2018バイク用ヘルメットおすすめTOP17!初心者向け人気商品は?【最新】

バイク用ヘルメットは性能もデザインも様々に販売されています。バイクに乗る人の一番大切な頭を守る部分ですから、価格や選び方で妥協はしたくないところです。バイク用ヘルメットのおすすめをランキング形式にしました。バイク用ヘルメットの性能や人気別、メリットやデメリットも併せてご紹介します。バイクに乗る人は必ずしもフルフェイスというわけではありません。2018年に人気の高いヘルメットのおすすめをランキング形式でご紹介します。

目次

  1. バイク用ヘルメットおすすめランキング!2018
  2. 2018バイク用ヘルメットおすすめランキング!17位~11位
  3. 2018バイク用ヘルメットおすすめランキング!10位~7位
  4. 2018バイク用ヘルメットおすすめランキング!6位~4位
  5. 2018バイク用ヘルメットおすすめランキング!3位~1位
  6. 愛用し命を守ってくれるものだから…大切にしたい…
  7. 2018バイク用ヘルメットおすすめTOP17!まとめ

バイク用ヘルメットおすすめランキング!2018

人気?価格?性能?それとも…バイク用ヘルメットの選び方

万が一に備えてしっかり着用

万が一に備えてしっかり着用

バイクは車以上に事故の衝撃を体に受けやすいむき出しの車体です。しっかり合ったヘルメットを購入しましょう。

バイク用ヘルメットの計上や安全規格、性能等選び方は多様に存在します。価格が安いものも多く販売されていますが、安全規格を満たしていないヘルメットもあります。価格が安いものを必要とするライダーも中にはおりますが、安全安心なものをしっかり選ぶようにしましょう。

ヘルメットの選び方1:シーンに合わせた選び方

形状によってメリットデメリットがあります

形状によりメリットデメリットがある

形状によってメリットやデメリットが違うため、形状を把握した選び方もポイントになります。

保護安全性能を重視するのはフルフェイスヘルメットで、顔全体を覆うために万が一のメリットが大きいです。高速道路を使用するツーリング旅行やサーキット等でフリー走行する場合におすすめされているフルフェイスヘルメットですが、安全性が高いという点から、通常のツーリングバイク用としても選びたいヘルメットです。

安全性能に十分配慮を

安全性能に十分配慮を

デザイン性や価格ももちろん大事ですが、安全性能だけは妥協しないようにヘルメットを選びましょう。

ジェットタイプヘルメットは大きなシールドが特徴で、開放感と安全性を両立褪せています。フルフェイスほどがちがちのヘルメットを敬遠しているならジェットタイプがおすすめです。外に街乗りに適したハーフヘルメットもありますが、安全性能はかなり劣ります。そのため多くのハーフヘルメットは125cc以下でしか使用できないものもあります。

ヘルメットの選び方2:安全性能を決める規格による選び方

安全性能の重要さ

安全性能の重要さ

安全性能を決める規格にJIS規格というものがありますが、これを満たしたヘルメットを選びましょう。

ヘルメットの選び方で重要となる安全性能には妥協せずしっかり把握するようにしましょう。高速ツーリングや長時間乗車するという方は厳しい規格に適合したヘルメットを探す選び方をするようにしましょう。MFJ企画や、世界規格で最も厳しいといわれるスネル規格というものも選び方の基準となります。

ヘルメットの選び方3:サイズ計測と試着による選び方

メーカーやデザインで変わるサイズ

メーカーやデザインで変わるサイズ

サイズの大きすぎるヘルメットや小さすぎるヘルメットはフィット感が悪い為しっかり試着して選ぶようにしましょう。

ヘルメットの選び方で重要なのがサイズです。頭部外周をメジャーなどではかり、その数値をもとにヘルメットを探すという選び方が無難です。しかし、店舗に足を運んで試着のうえで購入するのが最も間違いのない選び方となります。

種類でメリット・デメリットがあるからこそしっかり選びたい!

フルフェイスのメリット・デメリット

高い安全性能を持ったフルフェイス

高い安全性能を持ったフルフェイス

顔全体を保護してくれるフルフェイスは高い安全性能を持ち合わせる一方で、メリットの他にデメリットも存在します。

安全性能が高いというのがフルフェイスのメリットとなります。レースなどでは欠かせないフルフェイスですから、メーカーの最新技術が詰まっている高規格モデルのヘルメットを購入できると言うメリットもあります。しかし、重量が重くなるデメリットや、通気性はどうしても劣るため、夏場の暑さが強いというデメリットもあります。

ジェットヘルメットのメリット・デメリット

バランスのとれたジェットヘルメット

バランスのとれたジェットヘルメット

ジェットヘルメットは安全性もあり通気性などの開放感も備えているというメリットがあり、バランスのとれたバイク用ヘルメットです。

ハーフタイプに比べて後頭部まで保護している安全性能の面でメリットがあり、また開放感から通気性の良さにつながるというメリットもあります。さらにシールドも好みを選ぶことができるのがメリットです。転倒してしまうと開放的な分怪我につながりやすいデメリットやサーキットではもちろん使えないというデメリットがあります。フルフェイスより安全性能は劣ります。

ハーフタイプヘルメットのメリット・デメリット

安全性能が劣るバイク用ヘルメット

安全性能が劣るバイク用ヘルメット

ハーフタイプは半帽とも言われますが、125cc以下でしか使えないという特徴がデメリットになります。

バイク用のハーフヘルメットは基本的には125cc以下でしか使えないものが多いというデメリットがあります。頭にけがをしやすいという安全性能の面でデメリットが強いです。顔や後頭部がオープンで軽量化されているメリットや、価格が安いというメリットがあります。

2018バイク用ヘルメットおすすめランキング!17位~11位

第17位:OGK/kabuto GLODISバイク用フルフェイスヘルメット

このヘルメットについて

フルフェイスでも軽量化と強度アップ

フルフェイスでも軽量化と強度アップ

価格は5万円前後とバイク用ヘルメットらしい価格です。軽量化されたハイスペックモデルとして人気が高くおすすめランキング17位となりました。

 

フルフェイスのデメリットである重さを改善したモデルで、安全性能のメリットをもったバイク用フルフェイスです。

実際にプロのレーサーが使用するバイク用ヘルメットでレプリカモデルというものがありますが、ランキング17位のRT-33では多くがラインナップされています。フルフェイスのメリットである安全性能をそのままに、デメリットであった軽量化に成功したバイク用ヘルメットでランキング入りとなりました。

おすすめポイント

数量限定モデル

数量限定モデル

ランキング17位となったGOLDISカーボンモデルは、ハイパーガラス繊維と高強度有機繊維にカーボン素材を組み合わせ、高い耐久性はそのままに軽量化に成功したおすすめのバイク用フルフェイスヘルメットです。

 

レーサーに使用者が多いフルフェイスは安全性能にメリットのあるヘルメットです。

フルフェイスのデメリットである暑苦しい内部ですが、前方の空気をヘルメットの内部に送り込むベンチレーションシステムも搭載されている為、デメリットを限りなく減らしたバイク用ヘルメットです。気候を問わないパフォーマンスにつながる為2018年も人気の高いおすすめランキング入りのヘルメットとなりました。

第16位:SHOEI/J・O TC-10バイク用ヘルメット

このヘルメットについて

先進の安全性能をプラス

先進の安全性能をプラス

価格が3万5千円で、デザイン性がクラシカルであることが人気のおすすめバイク用ヘルメットがランキング入りとなりました。

カラーリングがクラシカルなのが人気でランキング入りです。デザイン性にプラスされた先進の安全性能も備えられている個性的なバイク用ヘルメットです。Mサイズが57cm、Lサイズが59cmで、他にS、XL、XXLと細かいサイズが取りそろえられています。JIS規格となっている安全性能も安心のおすすめヘルメットでランキングも16位となりました。

おすすめポイント

クリアな視界のおしゃれなバイク用ヘルメット

クリアな視界のおしゃれなバイク用ヘルメット

J・Oモデル専用のCJ-3シールドが搭載されており、安全性能や快適性などの面で充実したバイク用ヘルメットです。

 

メガネ使用のライダーでもおすすめされるランキング16位のヘルメットです。

メガネやサングラスを使用しても自然でクリアな視界が実現しているヘルメットで、巻き込み風邪も最小限に抑えています。安全性能だけでなく快適性も追及したバイク用ヘルメットがおすすめランキング16位となりました。おしゃれなデザイン性も人気のヘルメットです。

第15位:ARAI/クラシックDC

このヘルメットについて

2大ヘルメットブランド

2大ヘルメットブランド

日本での2大ヘルメットブランドであるARAIのクラシックDCがランキング入りしました。価格が2万円前後というリーズナブルさが人気です。

 

安全性能という選び方をするならARAIは安全性能の面で定評のあるヘルメットブランドで、ライダーからの人気も高いためランキングもこの順位となりました。

プロのライダーも愛用するARAIブランドは安全性を犠牲にした格安ヘルメットは販売しません。規格にそった安全性能をもつバイク用ヘルメットを販売しており、今回ランキング入りとなったバイク用ヘルメットも、2万円前後の価格で提供されています。

おすすめポイント

スーパーファイバーシェルはARAI独自

スーパーファイバーシェルはARAI独自

価格が安いにも関わらず、2018年も人気ランキング入りしているのはARAI独自のスーパーファイバーを使用したシェルを採用している部分にもあります。

 

プロも愛用するバイク用ヘルメット販売のARAIですから、初心者ライダーでも安心して規格にそった安全性能を持つヘルメットとしておすすめです。

衝撃吸収性においてはJIS規格、耐貫通性についてはスネル規格と同等の保護性能を持っています。あまりに高いヘルメットは購入できないが、安全性能についても妥協はできないライダーたちをしっかりと満足させるバイク用ヘルメットで、2018年おすすめランキングもこの順位となりました。

第14位:YAMAHA/バイク用ヘルメット半帽Y-555クラシックゴーグル付

このヘルメットについて

豊富なカラー

豊富なカラー

価格が9千円程度と安く提供されていますが、規格がSGの原付バイク用ヘルメットです。125cc以下におすすめのハーフキャップヘルメットがランキング14位となりました。

 

ストライプのカラーリングがスタイリッシュなデザインです。

イヤーカバーは着脱可能なファスナー式で、レザー帳のゴーグルストラップもついているデザイン性の高いバイク用ヘルメットがおすすめランキング入りとなりました。OGKカブトというブランドもあり、フルフェイスほどでなくとも安全性能を備えたヘルメットがランキング14位という結果になりました。

おすすめポイント

サイズフリーで誰でも着用可能

サイズフリーで誰でも着用可能

フリーサイズであるためサイズを測らず購入できますが、その分フィット感が人によって変わるため、ハーフヘルメットは安全性能が劣っているのが特徴です。

 

ちょっとした距離を乗るのに適していて、暑い夏もフルフェイスほどの暑さを感じずバイクに乗ることができます。おすすめランキングもこの順位となりました。

バイクはちょい乗りが多いという人におすすめのバイク用ヘルメットです。ビンテージあふれるデザイン性が人気で、価格も安い為ちょっとしたとき用に購入することができます。安全性能ではどうしても劣ってしまいますが、デザイン性と価格の面で2018年も人気のおすすめランキング入りヘルメットです。

第13位:LEAD工業/レディースハーフヘルメットQH4 HEART フリー

このヘルメットについて

内装の色にまでこだわったバイク用ヘルメット

内装の色にまでこだわったバイク用ヘルメット

価格は8千円以内で、125cc以下のバイク用ヘルメットです。レディースであるため、サイズはフリーですが55~57cmとなっております。

 

おすすめランキング13位で、カラーリングにこだわりが感じられるデザイン性の高いバイク用ヘルメットです。

おすすめランキング13位となったバイク用ヘルメットはレディース用で、かわいらしいカラーリングとゴーグルがついているデザイン性の高いバイク用ヘルメットです。内装のカラーにもこだわりがあるのが特徴で、女性に人気の高い価格も安いヘルメットですから、ランキング入りも納得の結果となりました。

おすすめポイント

個性的なゴーグル

個性的なゴーグル

カラーが女性向けとなっていて、ゴーグルは個性的な角型でかわいらしいデザインに仕上がっています。ランキング13位となったレディースバイク用ヘルメットです。

UV効果塗装仕上げがされているので傷がつきにくく、イヤーカバーは取外しが簡単にできるファスナー式となっています。フルフェイスほどごつさがないハーフタイプであるため女性向けに販売されており、カラーリングも女性に向けたかわいらしいデザインばかり揃えられています。2018年のおすすめバイク用ヘルメットとしてランキング入りとなりました。

第12位:HANDLE KING/LEADバイカーズハーフヘルメットEAGLEWING EW-88

このヘルメットについて

PSC/SG規格ヘルメット

PSC/SG規格ヘルメット

価格は8千円以内とハーフヘルメットの平均的な価格となっており、サイズはフリーの為57~60cm程度です。125cc以下のバイク用ヘルメットでおすすめランキング12位となりました。

ハーフヘルメットではありますが、安全性能と快適性を両立して販売されています。UV硬化塗装であるため、外装が傷つきにくいデザインです。内装は着脱式であるため、アウターやイヤーパッド、ネックパッドも着脱することができます。2018年のバイク用ヘルメットおすすめランキング入りとなりました。

おすすめポイント

ミリタリーテイストなデザイン

ミリタリーテイストなデザイン

おすすめランキング12位となったハーフヘルメットはミリタリー系をモチーフとしています。

ハーフヘルメットらしいお手ごろ価格で手に入り、内装着脱式というのがうれしいポイントです。お手入れのしやすさを選び方としているライダー向けのバイク用ヘルメットです。着脱可能な内装を取り外してきれいにお掃除できます。おすすめランキングもこの順位となりました。

第11位:TNK工業/スピードピット STR Z ハーフヘルメットフリーサイズ125cc以下バイク用

このヘルメットについて

SG規格適合125cc以下バイク用

SG規格適合125cc以下バイク用

ハーフヘルメットであり価格は5千円以下となっています。フリーサイズで59cm前後が適度なサイズです。おすすめランキングは11位となりました。

 

シールドやバイザーを取り付けることができるのがうれしいポイントです。

ハーフヘルメットとして手に入りやすい価格が人気です。ちょっとした距離を乗るのに適したハーフヘルメットですが、お好みでシールドやバイザーを取り付けられるというのも人気です。125cc以下バイク用ですが、2018年おすすめランキング入りとなりました。

おすすめポイント

通気性抜群快適性能重視

通気性抜群快適性能重視

快適なヘルメットがほしいという選び方をするならハーフヘルメットがおすすめです。

 

おすすめランキング11位となったこのヘルメットは通気性が向上しており、シールドやバイザーを取り付けることができるというのも人気です。

もとより快適性能が高いハーフヘルメットですが、通気性を向上させるためにサイドにエアダクトが配置されているこのヘルメットがおすすめランキング入りとなりました。ハーフヘルメットはむき出しがほとんどですが、シールドやバイザー取付できる点が人気のようで、おすすめランキングも11位という結果になりました。

2018バイク用ヘルメットおすすめランキング!10位~7位

第10位:YAMAHA/YJ-17 ZENITH M バイク用ジェットヘルメット

このヘルメットについて

7つのカラーと6つのサイズ

7つのカラーと6つのサイズ

価格が2万円以内でありながら幅広いバリエーションが人気のバイク用ヘルメットがおすすめランキング10位となりました。

カラーは7つ、サイズは6つと様々な人に向けて販売されているのが人気です。通勤からツーリングまで幅広いシーンで活躍するバイク用ヘルメットです。JIS2種とSG規格適合であり、安全性にも優れています。2018年おすすめしたいバイク用ヘルメットでランキングもこの順位となりました。

おすすめポイント

日差しをカット

日差しをカット

開閉式スモーク・サンバイザーが日差しをカットしてくれます。開け閉めが軽いジェットヘルメットのメリットが生かされています。

 

SilverCool内装が採用されている為、吸汗性や速乾性、抗菌消臭効果に優れていることで、おすすめバイク用ヘルメットランキング10位という結果になりました。

ある程度の日差しをカットし、蒸れやすいヘルメット内で吸汗性と速乾性に優れ、さらに銀イオンによる抗菌消臭効果も持ち合わせているヘルメットがランキング入りです。性能が高い上に価格も2万以下とお求めやすくなっているのも人気の一つです。バイク用でおすすめしたいヘルメットとしてランキング入りとなりました。

第9位:AGV/ピスタ GP R Soleluna 2018 バレンティーノ・ロッシヘルメット

このヘルメットについて

MotoGPロッシレプリカモデル

MotoGPロッシレプリカモデル

AGVはヨーロッパヘルメットブランドです。MotoGP世界最高峰のバイクレースでレジェンドとされるバレンティーノ・ロッシが使用していたレプリカモデルがおすすめランキング入りとなりました。

価格が20万以内と、通常手が出しにくい金額で、ユーロ換算となっています。しかし、プロのオートバイレースの保護の頂点であり、安全性能は他の追随を許しません。ヘルメット内部の空気遷移の速度を高め、冷却性能の向上にもかかわっています。究極のトラックヘルメットであり、長時間のライディングやレースにおすすめのヘルメットです。価格の面でランキングはこの順位となりました。

おすすめポイント

プロ仕様で安全性能アップ

プロ仕様で安全性能アップ

MotoGP人気ライダーのバレンティーノ・ロッシレプリカモデルとあって、安全性能は格段に高いことが特徴のヘルメットでランキング入りです。

ランキング9位となったのは安全性能の高さと、MotoGPライダー仕様のデザインが施されたレプリカモデルのヘルメットです。抗菌保護もされており、フィット感も最適に作られています。ノーズガードとウィンドプロテクターは取外し可能です。機能的ですが価格が高いという面からおすすめランキングはこの順位となりました。

第8位:72ジャムテックジャパン/SP TADAO JET バイク用ジェットヘルメット

このヘルメットについて

目玉ヘルメットで有名

目玉ヘルメットで有名

価格は1万5千円以内で購入できます。フリーサイズで56-59cmとなっており、目玉ヘルメットとして有名なヘルメットです。おすすめランキング8位となりました。

 

SG規格となっており、全排気量で使用することができます。世界のロードレースの舞台で活躍してきた目玉ヘルメットとして愛用されています。

おすすめランキング8位のバイク用ヘルメットは、目玉のデザインが特徴的です。このデザインは世界のロードレース舞台で活躍してきました。元祖鈴木忠男とその門下生御用達のカラーリングで人気を博しており、バイク用ヘルメットのおすすめとしてランキング入りとなりました。

おすすめポイント

キッズモデルも登場

キッズモデルも登場

カラフルなデザイン、レディス&ポップなキッズモデルも登場しました。ヘルメット後部はゴーグルフラップ装備することができます。

 

お揃いのヘルメットでお子さんと一緒に安全なツーリングができます。

キッズモデルのヘルメットも目玉デザインで、ポップでかわいい印象となっています。バイク用ヘルメットおすすめランキングも8位という結果になりました。一定基準の安全性テストに合格した製品であるSG規格マークがあり、厳正なテストを繰り返し、安全規格をクリアしたバイク用ヘルメットです。

第7位:KNUCKLE/バイク用ジェットヘルメット KUSTOMCROSS2 BK

このヘルメットについて

アパレルらしいデザインとトレンドを反映

アパレルらしいデザインとトレンドを反映

おすすめランキング7位のバイク用ヘルメットは、Kunckle Head2とのダブルネームとなっています。価格は1万円で購入できます。

サイズは57~60cmで、眼鏡用スリットが入っている為、眼鏡着用のライダーでも使用できるバイク用ヘルメットです。頬パッドは取外しすることができるので、いつでもきれいな状態を保つことができます。SG規格に対応しており、125cc以上のバイクで使用することができるヘルメットです。おすすめランキングもこの順位となりました。

おすすめポイント

最新型ヴィンテージスタイル

最新型ヴィンテージスタイル

アパレルらしいデザインとトレンドを反映させた最新型ビンテージスタイルのバイク用ヘルメットです。

 

Kunckle Head2は横浜アメカジブランドで、洋服も同じデザインで合わせたファッションにすればおしゃれなライディングを楽しむことができます。ランキングも7位となりました。

安全性能を備えながら、デザイン性も高いバイク用ヘルメットがおすすめランキング7位という結果になりました。頬パッドがとり外せることや眼鏡用スリットが入っていることなど機能面での充実とデザイン性の良さが人気で、おすすめランキングもこの順位となりました。

2018バイク用ヘルメットおすすめランキング!6位~4位

第6位:SHOEI/バイク用フルフェイスヘルメット GT-AIR SWAYER TC-2

このヘルメットについて

SG規格のさらに上を行く安全性能

SG規格のさらに上を行く安全性能

フルフェイスのメリットである安全性能の高いバイク用ヘルメットがおすすめランキング入りとなりました。価格は4万円以内です。

確かな安全性能とスタイリッシュなデザインを兼ね備えたバイク用フルフェイスヘルメットがランキング6位という結果になりました。おすすめできる確かな安全性能はJIS規格が物語っています。衝撃吸収性能もあり、不必要に大きくなりすぎない計上に工夫されたバイク用ヘルメットで、おすすめランキングもこの順位となりました。

おすすめポイント

開閉式インナーサンバイザー

開閉式インナーサンバイザー

開閉式インナーバイザーやベンチレーション構造を搭載してあります。変化する日差しや雑音等に対応する機能性の高さからランキング入りです。

 

窮屈を感じさせないフルフェイスヘルメットで、デザイン性もスタイリッシュなところもおすすめです。

 

人気の2大ブランドの一つ、SHOEIという確かな信頼もあり、おすすめのバイク用ヘルメットとしてランキング入りとなりました。

シャッターごと動かして開閉するベンチレーションを採用しており、グローブを外さなくてもヘルメットのシールドを容易に開閉することができます。閉めた状態で風などの騒音を除き、変化する日差しにも対応してくれる機能性の高さもおすすめポイントです。ランキングも6位という結果になりました。

SHOEIヘルメットのスタイリッシュなフォルム

しっかりとした安全性能と機能性を持ちながら、スタイリッシュなデザインをかなえているSHOEIのヘルメットは多くのライダーから愛され続けるバイク用ヘルメットとしておすすめです。ランキングもこの順位となりました。

第5位:SHOEI/Z-7PARAMETER TC-1 バイク用フルフェイスヘルメット

このヘルメットについて

細かなサイズ設定

細かなサイズ設定

価格は5万円前後で、サイズは53cm、55cm、57cm、59cm、61cm、63cmと細かいサイズに対応しています。

 

JIS規格もあり、安全性能装備のバイク用ヘルメットです。おすすめランキング5位となりました。

軽く、小さいZシリーズのバイク用ヘルメットがおすすめランキング入りとなりました。細かなサイズ設定でフィット感の良さも実現しています。さらに、フルフェイス特有の安全性能ではJIS規格となっており、確かな信頼のあるSHOEIブランドでおすすめランキングも5位という結果になりました。

おすすめポイント

首への負担軽減

首への負担軽減

フルフェイスはしっかりと頭を守ってくれます。ランキング5位となったバイク用ヘルメットは、安瀬位性能はそのままに首への負荷を減らすエアロフォルムを採用しています。

軽量且つコンパクトフォルムというZシリーズのコンセプトに沿って製作されたバイク用ヘルメットがおすすめランキング入りとなりました。静粛性を高めたフルフェイスは快適なライディングを実現し、軽くて小さいというエアロフォルムによって、首への負担を軽減してくれるというおすすめポイントがあり、ランキングもこの順位となりました。

ライダーへの気遣い

気密性の高さや、首への負担を軽減してくれるエアロフォルムが叶えるツーリング時の快適性能の高さがおすすめです。ツーリングをするライダーへの優しさを実感することができるバイク用ヘルメットで、おすすめランキング入りとなりました。

第4位:SIMPSON/SUPER BANDIT 13 バイク用ヘルメットフルフェイス

このヘルメットについて

フリーストップシールドが便利

フリーストップシールドが便利

価格は4万5千円からで、サイズは57cmから1cm刻みで62cmまで販売されています。SG規格となり、安全性能も約束されたバイク用ヘルメットがランキング入りとなりました。

 

SUPER BANDIT 13という型はSIMPSONでも定番ヘルメットとなっており、SIMPSON愛用のライダーには人気の高いおすすめヘルメットです。

おすすめポイント

クリアシールドが標準装備

クリアシールドが標準装備

フリーストップシールドが装備されている為、シールドをどんな角度でも保持することができます。

 

運転中のよそ見は禁物ですが、ライディング中にちょっと止まって景色をクリアにしたいときに便利です。

 

SIMPSONの定番ということもあり、バイク用ヘルメットおすすめランキングもこの順位となりました。

内装チークパッドが着脱可能なのもおすすめのポイントです。サイズもしっかりとした刻みであるためどなたでもフィット感を実現することができます。デザイン性もかっこいいスタイリッシュさを持っており、シールドをしっかり締めておけば気密性も高い、おすすめのバイク用ヘルメットです。ランキングも4位という結果になりました。

お手入れしやすいからいつでも快適

内装が着脱可能であるため、しっかりとお手入れすることができます。また、シンプルなデザイン性であるからこそ、ツーリングのライダーも様々なスタイルに合わせることができるのがおすすめです。

2018バイク用ヘルメットおすすめランキング!3位~1位

第3位:ARAI/Quantum-J NAKANOM フルフェイスバイク用ヘルメット

このヘルメットについて

スネルM2010規格

スネルM2010規格

バイク用ヘルメットでもかなり厳しいといわれるスネル規格のヘルメットですが、価格は4万円以内で購入することができます。

 

Mサイズは57~58cmです。かなりの高性能に加えて価格が4万円以下というおすすめポイントからランキング3位となりました。

かわす性能という、ヘルメットが障害物にぶつかったときでも滑り続けて衝撃を分岐させるという要素を備えており、安全性能の高さを実感できます。安全性能にこだわりを持ったバイク用ヘルメットですから、世界的にも厳しいといわれるスネル規格を持っています。今回おすすめランキングもトップ3に入りました。

おすすめポイント

多機能なスタンダードフルフェイス

多機能なスタンダードフルフェイス

安全性能の高さだけでなく、脱着できるシステム内装に、ベンチレーションやSAIマックスVプロシールドも採用されています。

 

ロングツアラーにおすすめしたい多機能なバイク用ヘルメットで、ランキング3位となりました。

頑丈な帽体でありながら重量増加を抑えており、顎の下までしっかりと守るフォルムを実現しています。衝撃吸収ライナーが要求されるスネル2010規格については余裕でクリアしてしまうほどの安全性能を確保しました。おすすめできるバイク用ヘルメットとしてランキング入りです。

新次元のフィット感を実現

頬下からしっかりと包み込むフィット感があります。頭部全体を均一にホールドすることで、着用時のフィット感が新次元といわれるほどの人気ヘルメットです。しかしながら強く圧迫しませんので、優しいフィット感が生まれます。おすすめランキングも納得の順位となりました。

第2位:SHOEI/Z-7 MARQUEZ POWER UP!レプリカフルフェイスヘルメット

このヘルメットについて

人気レプリカヘルメット

人気レプリカヘルメット

ランキング2位のバイク用ヘルメットは、最高峰のバイクレースでもトップクラスを突き進むライダーのレプリカモデルです。

 

価格は5万5千円前後で、サイズもXS~XXLまで取りそろえられています。

レプリカモデルということもあり、ライダーのマルケスの名が入っています。マルケスパワーアップモデルがランキング2位となりました。価格も通常のフルフェイスヘルメットの平均的な価格であり、JIS規格という確かな安全性能も持ち合わせており、ランキングもこの順位となりました。

おすすめポイント

軽くて小さいを実現

軽くて小さいを実現

バイク用ヘルメット、Zシリーズのコンセプトの一つ、コンパクトを軽量化に成功しながら実現しました。

 

Sサイズ以下には専用のシェルを追加している全4サイズのシェル構造が存在します。

長時間のツーリングでも苦にならない、快適な静かさを実現しており、自然でクリアな視界を楽しむことができるシールドも販売されています。シールドの曇りも防ぎますから、突然の湿度上昇にも対応できます。ランキング2位も納得の高性能なバイク用ヘルメットです。

空力性能に磨きをかけたヘルメット

軽量とコンパクト、さらに機能面でも充実したZシリーズから、世界最高峰バイクレースのライダーから、レプリカモデルがランキング2位となりました。ロードレースに使用されるほどの安全性能を持ち合わせながら、ツーリングにも適応する機能性の高さがおすすめランキング2位の理由です。

第1位:アライ/バイクヘルメットフルフェイス RX-7X ペドロサ

このヘルメットについて

MotoGPクラスライダーの最新カラーリング

MotoGPクラスライダーの最新カラーリング

MotoGPクラスでチャンピオン争いに加わるダニ・ペドロサの最新カラーリングを採用したバイク用ヘルメットがランキング1位となりました。

人気モデルでありながら、価格は5万円以下と、フルフェイスの平均的な価格で購入することができます。かわす性能は進化して採用されて確かな安全性能をかなえています。人気ライダーの最新カラーリングというレプリカモデルということもあり、おすすめランキングもトップに輝きました。

おすすめポイント

高速ツーリングに最適

高速ツーリングに最適

多くのライダーから支持を受ける安全性能の高いバイク用ヘルメットとしてランキング1位となりました。

 

高速道路等ツーリングする際は一番安心できるとも言われるほどの人気バイク用ヘルメットです。

 

不快感なく長時間使用できるため、疲れも軽減される高機能もおすすめポイントです。

抗菌、消臭の内装であるため、長時間の走行も苦になりません。また、世界的にも厳しいとされるスネル規格もクリアしています。何より、最新カラーリングということでシンプルかつグラフィックなデザイン性もおすすめです。おすすめランキングも堂々の1位となりました。

MotoGPを現役引退で人気急上昇中

日本GPにも出場のペドロサは今期2018年に引退を表明しており、ライダーからの人気も爆発的に上昇しています。そうした知名度も相まって、安全性能や機能性、デザイン性の全てを兼ね備えたバイク用ヘルメットがランキングトップとなりました。

愛用し命を守ってくれるものだから…大切にしたい…

フルフェイスヘルメットの手入れの仕方

細かいお手入れがカギ

細かいお手入れがカギ

風雨にさらされ、小傷がついたり虫の死骸も多くなるヘルメットはベンチレーションにも埃がたまります。分解してしっかりとお手入れしましょう。

内装着脱可能なヘルメットは、チークパッド、センターパッド、ネックパッドなど、取り外せるものは全て取り外して、洗浄することをおすすめします。洗浄とコーティングや艶出しのできるものをバイクショップ等で購入し、しっかりと洗浄することで長持ちにつながります。

2018バイク用ヘルメットおすすめTOP17!まとめ

安全規格やサイズを要確認!

安全規格やサイズを要確認!

どんなにデザイン性が高くとも、安全性能が満たされていないヘルメットはいざという時命を守りきれません。

 

また、安全性能が高いヘルメットでも、サイズが違う場合はフィット感がなく、事故の際には簡単に外れていってしまいます。安全性能とサイズをしっかりと確認したうえでヘルメットを購入しましょう。

ヘルメットがあれば必ず大丈夫というわけではなく、安全運転のサポート役という前提条件を忘れずに、いざという時の為にしっかりとした安全性能をもったヘルメットを選びましょう。ランキングのヘルメットも上位はしっかりとした安全性能を兼ね備えています。お気に入りのヘルメットで楽しくツーリングしましょう!

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