ワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP26!選び方のポイントは?

主にBluetooth接続やカナル型といった特徴があるワイヤレスイヤホンは、有線の煩わしさがない一方で、音質はあまり良くないというイメージを持たれやすいアイテムです。そこで2018年最新版のワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP26をご紹介します。おすすめランキング上位の機能や価格はどうなっているでしょうか。低音・高音に強い高音質ワイヤレスイヤホンの気になる選び方もまとめました。

目次

  1. ワイヤレスイヤホンおすすめランキング【2018】
  2. ワイヤレスイヤホンおすすめランキング26位~11位
  3. ワイヤレスイヤホンおすすめランキング10位~7位
  4. ワイヤレスイヤホンおすすめランキング6位~4位
  5. ワイヤレスイヤホンおすすめランキング3位~1位
  6. Bluetooth以外のワイヤレスも!2.4GHzデジタル
  7. ワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP26のまとめ

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング【2018】

高音・低音両方に強い高音質ワイヤレスイヤホンとは

種類の多いワイヤレスイヤホン

ケーブルのないイヤホン

ワイヤレスイヤホンとは、オーディオ機器とイヤホンをケーブルで接続しないタイプのイヤホンのことです。

 

スマホをバッグの中に入れたまま音楽を聴くことができます。

ケーブルが引っかかって耳から外れる心配もありません。また、バッグの中で絡まったり断線したりしにくく、コンパクト設計が可能なため持ち運びにも便利です。有線に音質で劣るとされていたのは昔で、現在は低音・高音両方に強い高音質のワイヤレスイヤホンが増えています。

カナル型・Bluetoothなどワイヤレスイヤホンの機能と特徴・価格や種類を紹介

おしゃれなワイヤレスイヤホン

カナル型が基本

イヤホンには大きく、耳栓のようなイヤーピースを耳に押し込むカナル型と、イヤホン本体を耳介に乗せて装着するインナーイヤー型の2種類の装着方法があります。

 

カナル型が主流であり、ワイヤレスイヤホンも基本的にカナル型が多く用いられています。

スポーツなどにも使われることの多いワイヤレスイヤホンは、耳から外れにくいカナル型の方が適しています。さらにカナル型は密閉性が高く音質も優れています。特に低音が充実しており、細かい音の描写力も持ち味です。

Bluetooth接続のワイヤレスイヤホン

主にBluetoothで接続

ワイヤレスイヤホンは、主にBluetoothという規格で接続します。

 

Bluetoothとは、スマホなど多くのデジタル機器に搭載されている無線通信の規格の1つです。

 

約10m以内が有効範囲で、国際標準規格のため、対応機器ならどんなメーカー同士でも接続可能です。ただBluetoothにも様々な規格があり、通信干渉に強い4.1や転送速度が向上した4.2などがあるため、チェックしておきましょう。

左右一体タイプのワイヤレスイヤホン

左右一体タイプ

ワイヤレスイヤホンには5つの種類があり、最も主流なのが「左右一体タイプ」です。左右のイヤホンがケーブルで繋がれているシンプルな形状が特徴です。

ケーブル上にコントローラーやマイクが装備され、様々なシーンで活躍します。軽量のものが多いですがケーブルが付いていることで落としにくいメリットがあります。商品数が多いため価格にも幅があり、3,000円以下で買えるものもあります。

左右独立タイプのワイヤレスイヤホン

左右独立(トゥルーワイヤレス)タイプ

「左右独立タイプ」はトゥルーワイヤレスとも呼ばれ、ケーブルが一切なく左右が独立した完全無線のワイヤレスイヤホンです。

 

左右の筐体それぞれに小型バッテリーを内蔵することで、ケーブルを不要としました。

とても小さいためファッションの邪魔をせず幅広く使えます。充電機能付きの小型ケースが付属していたり、さらに高機能を実現した最先端のタイプです。しかし紛失しやすく、価格は約1万円からとやや高めです。

ネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン

ネックバンドタイプ

「ネックバンドタイプ」は、首に緩やかに固定されるタイプのワイヤレスイヤホンです。

 

使用していない時も首で固定されているので、ずり落ちる心配がなく特にスポーツシーンで役立ちます。

本体機構をネックバンド部分に収められるため耳に入れるスピーカーが軽くなり、長時間の稼働も可能です。1万円前後と価格帯が比較的安いことも魅力です。ただ、首が固定されるのが煩わしいという方には不向きです。

ボックスタイプのワイヤレスイヤホン

ボックスタイプ

「ボックスタイプ」は、Bluetoothレシーバーとイヤホンを組み合わせたタイプのワイヤレスイヤホンです。

 

Bluetoothレシーバーとイヤホンが一体型のものとセパレートのものがあります。

 

セパレートなら好みのイヤホンをワイヤレス化することもできます。価格は比較的安価なものが多くなっています。しかし、他のワイヤレスイヤホンと比べると重く、構造上ケーブルが邪魔に感じる場合もあります。

片耳タイプのワイヤレスイヤホン

片耳タイプ

「片耳タイプ」は、その名の通り片耳のみに装着して使用するワイヤレスイヤホンです。ヘッドセットタイプで、主に通話に特化している特徴があります。

通話機能が豊富で、小型であることも魅力です。周りの音を遮らないため、外でも安全に使用できます。しかし音楽鑑賞には不向きのため、音楽を楽しみたい方にはおすすめできません。

ワイヤレスイヤホンの選び方のポイント

コーデックでの選び方

iPhoneと合わせて使いたいワイヤレスイヤホン

送受信の両方のコーデックを確認

ワイヤレスイヤホンの選び方の1つ目のポイントは、コーデックです。

 

音楽データを伝送する際に行なわれる、元のデータの圧縮と受信側での再構築の仕方をコーデックと言います。

より高音質なコーデックには、IOS機で採用されているAAC、一部のAndroid機とPCで使用できるapt-X、ハイレゾ音質で伝送できるLDACなどがあります。ただし、送信側・受信側のコーデックが対応していなければ意味がないので、両方を確認しましょう。

プロファイルでの選び方

ハンズフリー通話ができるワイヤレスイヤホン

用途に合わせてプロファイルを選ぶ

ワイヤレスイヤホンの選び方の2つ目のポイントは、プロファイルです。

 

プロファイルとは、そのBluetooth規格で可能な機能を定めた規格のことで、単に音楽を聴くものと再生や停止ができるものとではプロファイルが異なります。

ステレオ音声で音楽が聴けるプロファイルはA2DPで、再生や停止などコントロールができるのはAVRCP、ハンズフリー通話ができるのはHSPとHFPです。大抵のワイヤレスイヤホンではすべて装備されていますが、通話非対応のものもあるので周囲が必要です。

バッテリー持続時間での選び方

充電するワイヤレスイヤホン

持続時間が長いと重量が増す傾向に注意

ワイヤレスイヤホンの選び方の3つ目のポイントは、バッテリー持続時間です。

 

ワイヤレスイヤホンは必ずバッテリーの充電が必要ですが、バッテリー持続時間は商品によって異なります。

基本的に6時間前後が多いですが、持続時間が長くなると全体の重量が重くなる傾向があります。バッテリー持続時間と軽さのバランスを考慮した選び方が大切です。充電の方法も選び方として考慮したいポイントです。

音質での選び方

スマホと使うワイヤレスイヤホン

音質はドライバーの種類で変化する

ワイヤレスイヤホンの選び方の4つ目のポイントは、音質です。

 

ワイヤレスイヤホンの音質が悪いとされてきたのは、音声遅延とコーデックの能力不足が原因でしたが、最近では多くの機器がこの点をクリアしています。

そのため音質の選び方にはドライバーの種類が関係しています。ドライバーの直径の大きさが変わる低音に強いダイナミック型と、中・高音域の解像度が高いBA型に大きく分かれています。低音と高音のどちらを重視するかで選び方が変わるでしょう。

付属機能での選び方

防水機能付きのワイヤレスイヤホン

使用シーンに応じた機能を選ぶ

ワイヤレスイヤホンの選び方の5つ目のポイントは、付属機能です。

 

主な機能はプロファイルで決まりますが、用途やシーンに合わせた選び方をするために付属機能をチェックすることは重要です。

特に人気の機能はノイズキャンセリング機能です。周囲の騒音を低減し音楽を聞き取りやすくしてくれます。また、安全性に配慮したい方は外音取り込み機能、スポーツシーンで使う方は防水機能が付いたモデルがおすすめです。

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング26位~11位

26位:JBL「EVEREST」ELITE100

ランキング26位の特徴

JBL/EVEREST ELITE 100

EVEREST「ELITE100」の製品情報

・価格:10,450円~

・形状:カナル型

・タイプ:ネックバンドタイプ

・ドライバー:13.5㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.0

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約6時間(充電約2時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、アクティブノイズキャンセリング、専用アプリ連携、有線接続

 

ランキング26位のおすすめポイント

EVEREST ELITE100の付属品

音楽も通話も妥協しない機能性

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第26位は、JBLの「EVEREST ELITE100」です。

 

人間工学に基づいたスタビライザーが、快適な装着性とフィット感を実現しています。

場所や使用状況によって調整できるアクティブノイズキャンセリングや、クリアで高品質な通話を可能にするエコーキャンセリングが搭載されています。ワイヤレスイヤホンながら妥協のない機能性を誇ります。充電がない時は有線接続に切り替えることも可能です。

独自開発の13.5㎜径ダイナミックドライバーにより、中高音域の高い解像度とタイトで力強い低音を両立しています。繊細な音の表現力が評価され、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング26位となりました。

25位:Bang&Olufsen/BeoplayH5

ランキング25位の特徴

Bang&Olufsen/BeoplayH5

BeoplayH5の製品情報

・価格:24,700円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右一体タイプ

・ドライバー:6.4㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.2

・対応コーデック:AAC、apt-X

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約5時間(充電約2時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、専用アプリ連携

ランキング25位のおすすめポイント

女性らしいカラーのBeoplayH5

ラバー素材でスタイリッシュ

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第25位は、Bang&Olufsenの「BeoplayH5」です。

ラバー素材で耳馴染みが良く、スタイリッシュなデザインが魅力です。音質は特に高音が得意で、きめ細やかで美しい伸びを楽しめます。専用アプリで直観的に音質を調整できるので、曲や気分に合わせて好みの音を演出できます。接続も安定しており、快適に使えます。

付属のイヤーピースはComply社製で、自分に合ったフィット感を得られるのもポイントです。イヤホン自体のデザインから充電台などの付属品の使い勝手も人気で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング25位となりました。

24位:SolRepublic/SHADOW WIRELESS

ランキング24位の特徴

SolRepublic/SHADOW WIRELESS

SHADOW WIRELESSの製品情報

・価格:8,748円~

・形状:カナル型

・タイプ:ネックバンドタイプ

・ドライバー:ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.0

・対応コーデック:SBC、AAC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約8時間(充電約2時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、マルチポイント接続

ランキング24位のおすすめポイント

新世代のワイヤレスイヤホン・SHADOW WIRELESS

快適な着け心地とバランスの良い音質

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第24位は、SolRepublicの「SHADOW WIRELESS」です。

 

ネックバンドタイプながら約30gという軽さを実現しています。

NASAで研究し生み出した流線型のネックバンドが、快適な着け心地とデザイン性の高さを両立しています。電源を入れるとすぐにスマホと繋がるため煩さがなく、2台のデバイスとの同時ペアリングも可能です。充電がたっぷり8時間もつので通勤通学に活躍します。

低音寄りの設計で、EDMやヒップホップとの相性が抜群です。密閉性が高く音漏れの心配がありません。女性の耳にも合うハウジング設計で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング24位となりました。

23位:Jaybird/RUN

ランキング23位の特徴

Jaybird/RUN

RUNの製品情報

・価格:21,384円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:6㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:12時間(充電約2時間・本体4時間+充電ケース8時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、急速充電、防汗・防水、専用アプリ連携

ランキング23位のおすすめポイント

フィット感が良いRUN

ランナーのためのワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第23位は、Jaybirdの「RUN」です。

 

名前の通り、ジョギングやスポーツなどで活躍するワイヤレスイヤホンです。

クリアでフラットな耳馴染みの良い音質が特徴です。専用アプリを使えば音のカスタマイズも可能で、一度設定すればイヤホン本体にも保存されるのも嬉しいポイントです。アプリでは紛失したイヤホンを探すこともできるので万が一の際にも安心です。

イヤーチップとイヤーフィンが豊富で、自分にぴったり合う組み合わせを探せます。これにより走っても外れず音楽を楽しめます。高級感のあるデザインもおしゃれで、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング23位となりました。

22位:ONKYO/W800BT

ランキング22位の特徴

ONKYO/W800BT

W800BTの製品情報

・価格:9,980円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:8.6㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約18時間(充電約2時間・本体3時間+充電ケース15時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、オートパワーオフ

ランキング22位のおすすめポイント

高級感あるデザインのW800BT

日本メーカーらしい逸品

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第22位は、ONKYOの「W800BT」です。

 

国内メーカーの中でもいち早くワイヤレスイヤホンを出したONKYOらしく、使い勝手の良い充電ケースが魅力です。

ペアリングは片耳ずつ行ないますがスムーズに完了します。音質は中音域に重心を持たせたドンシャリ仕様で、一般向けに聴きやすく仕上げられています。人間工学に基づいた構造とスタビライザーによってフィット感を向上させ、長時間の使用でも快適です。

外れにくい左右独立タイプのため、スポーツシーンでもタッチノイズを気にせず使えます。充電が少なくなるとビープ音で知らせてくれるなど総合的な機能性も高く、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング22位となりました。

21位:NuForce「BE」Free8

ランキング21位の特徴

NuForce/BE Free8

「BE」Free8の製品情報

・価格:15,380円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:6㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:SBC、AAC、apt-X

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約16時間(充電約2時間・本体4時間+充電ケース12時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリングマイク、防水IPX5、

ランキング21位のおすすめポイント

大ヒット中のBE Free8

低音の迫力とバランスが秀逸

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第21位は、NuForceの「BE」Free8です。

ワイヤレスイヤホンには珍しい、肉厚で硬派な音質が魅力です。中高音域の緻密さによって迫力ある低音をバランス良く聴かせてくれます。遅延が少なく、動画なら問題なく視聴できます。ペアリングの手軽さやケースに置くだけの簡単充電も助かります。

人間工学に基づいた構造で、厚みはありながらも耳にフィットし、ぐらつきもありません。すっきりした見た目はワイヤレスイヤホン初心者にも好評で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング21位となりました。

20位:LAMAYA/K-1

ランキング20位の特徴

LAMAYA/Bluetoothイヤホン

K-1の製品情報

・価格:3,100円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約2.5時間(充電約1時間・連続待受時間約300時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話

ランキング20位のおすすめポイント

コンパクトなK-1

コスパが良く女性にも人気

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第20位は、LAMAYAの「K-1」です。

 

口紅のように美しく、シンプルでコンパクトなデザインが特徴です。

高級感ある見た目に反した低価格モデルですが、クリアでバランスの良い音質を保持しています。両耳はもちろん片耳のみでも使用できるため、シーンに応じた使い分けが可能です。100円玉より小さくわずか5gで、女性の耳にもしっかりフィットします。

ワンボタンで音楽再生操作や通話操作ができるシンプル設計も便利です。女性にも使いやすい上品なデザインとiPhoneとも相性の良いカラーバリエーションが人気で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング20位となりました。

19位:Bose/QuietControl30

ランキング19位の特徴

Bose/QuietControl30

QuietControl30の製品情報

・価格:32,380円~

・形状:カナル型

・タイプ:ネックバンドタイプ

・ドライバー:ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.2

・対応コーデック:SBC、AAC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約10時間(充電約2時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、ノイズコントロール、NFCペアリング、専用アプリ連携

ランキング19位のおすすめポイント

ノイズブロッキングを細かく制御できるQuietControl30

クラブ系もJ-POPも楽しめるバランスの良い音質

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第19位は、Boseの「QuietControl30」です。

 

連続再生時間10時間というタフバッテリーに急速充電も可能で、一日しっかり使えます。

圧迫感はないのにフィット感のある柔らかなイヤーピースとネックバンドで、使う人を選びません。高音の伸びと濃厚な中低音で、BOSE得意のクラブ系ミュージックからJ-POPまでバランス良く楽しめます。

12段階の調整ができるノイズキャンセリングボタンを搭載し、電車のアナウンスなど聞き逃したくない外音を状況に応じて取り込むことができます。NFCペアリングでワンタッチ接続も可能で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング19位となりました。

18位:Parasom/A10

ランキング18位の特徴

Parasom/A10

A10の製品情報

・価格:1,660円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右一体タイプ

・ドライバー:10㎜ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約6.5時間(充電約2時間・連続待受時間約240時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、防滴・防汗、Siri対応

ランキング18位のおすすめポイント

ハンズフリー対応のA10

毎日忙しい人にぴったりの低価格ワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第18位は、Parasomの「A10」です。

 

円筒状の弾丸のようなデザインと半艶消しの黒塗装がスタイリッシュです。

原音を基調として低音と高音を強調した音質が特徴です。イヤホンユニットにはマグネットが内蔵されているため、使わない時も首から落ちません。タフバッテリーを採用し、忙しくてうっかり充電するのを忘れてしまっても充電が切れてしまうことが防げます。

クリアな音で音漏れが無いため、周りを気にせず音楽を楽しめる為、トレーニング中に使っています。
バッテリーも長持ちするので、助かっています。

ノイズキャンセリングによって音楽も通話もクリアな音で楽しめます。汗にも強いためトレーニングのパートナーにも最適で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング18位となりました。

17位:MYCARBON/BTE01-J

ランキング17位の特徴

MYCARBON/BTE01-J

BTE01-Jの製品情報

・価格:3,999円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth5.0

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約20時間(充電約2時間・本体2時間+充電ケース約18時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、防滴・防汗IPX5、タッチセンサー

ランキング17位のおすすめポイント

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第17位は、MYCARBONの「BTE01-J」です。Bluetooth5.0技術を採用し、転送と接続スピードを上げただけでなく安定性も高めています。

音ずれが少なく、低音から高音までクリアで安定した音質です。ノイズキャンセリングで通話時も声がはっきり聞こえます。ボタン操作でなくタッチセンサーにしたことで、左右独立タイプにありがちな操作で耳を傷める心配なく感覚的な操作が可能です。

いくつかイヤホンを持っていますが、フィット感に優れていると思います。
遮音性も高く、設計、機能的にもクオリティは高いです!

あと、ケースがしっかりしているのがいいですね!

たった4gの軽量設計とイヤーピースにより、抜群のフィット感を得られます。防滴・防汗仕様や充電ケースでの自動充電などの機能性がどんなシーンにも重宝し、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング17位となりました。

16位:SONY/WF-1000X

ランキング16位の特徴

SONY/WF-1000X

WF-1000Xの製品情報

・価格:17,279円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:6㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:SBC、AAC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約3時間(充電約1.5時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、アンビエントサウンドモード、NFC接続、マルチペアリング、専用アプリ連携

ランキング16位のおすすめポイント

SONY初の完全ワイヤレスイヤホンWF-1000X

音楽も安全性も両立できる

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第16位は、SONYの「WF-1000X」です。

 

SONY初の左右独立タイプのワイヤレスイヤホンで、メタリックなデザインがスタイリッシュです。

締まりがあり重厚な低音とバランスの良い中高音が特徴です。ノイズキャンセリングは3つのモードで調節でき、外音を適度に取り込むことができ安全を確保できます。NFC接続やマルチペアリングなど、接続のスムーズさも魅力的です。

イヤーピースでのフィット感に加え、根元に付いているフィッティングサポーターが耳の内側に引っかかり、さらに安定性をアップさせています。AACにも対応しており、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング16位となりました。

15位:AMORNO/HM2060

ランキング15位の特徴

AMORNO/HM2060

HM2060の製品情報

・価格:5,980円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:10㎜径NdFeBドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.2

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約18時間(充電約2時間・本体約3時間+充電ケース約15時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、防塵・防水IPX5、自動ペアリング、Siri対応

ランキング15位のおすすめポイント

落ちにくいHM2060

高級感のあるデザインが魅力

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第15位は、AMORNOの「HM2060」です。

 

航空機用アルミ合金とシリコンを採用し、長時間でも快適な使用感が続きます。

見た目にもおしゃれなメタリックデザインで、IPX5仕様なので突然の雨も心配ありません。10㎜径ドライバーと新型の複合材料ダイアフラムの組み合わせにより、迫力のある重低音とボーカルが際立つクリアな高音を実現しています。

トゥルーワイヤレスイヤホンとして必要な要素を全て備えた商品です。
音を聞かせてもらったのですが良い感じでした。
値段に対してクオリティーは高いと思います。いずれにしても、買って全く損のない商品です。

高性能ノイズキャンセリングがさらに音質を高め、音楽に没入したい時にも活躍します。ジムやランニングのお伴として使用するユーザーも多く、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング15位となりました。

14位:SONY/SBH50

ランキング14位の特徴

SONY/SBH50

SBH50の製品情報

・価格:11,200円~

・形状:カナル型

・タイプ:ボックスタイプ

・ドライバー:9.2㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth3.0

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約10時間(充電約2時間・連続待受時間約460時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、エコーキャンセル、ノイズリダクション、FMラジオ、NFC接続、マルチペアリング

ランキング14位のおすすめポイント

SBH50の着用イメージ

ボックスタイプならではの機能満載

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第14位は、SONYの「SBH50」です。

 

生産終了した製品ですが、まだ根強い人気のあるワイヤレスイヤホンです。

レシーバーはFMラジオを聴けたり、スマホの情報をリアルタイムで表示してくれるなど豊富な機能を保持しています。通話ではエコーキャンセル機能が働いてくれます。付属イヤホンは絡みにくい設計で音質もバランス良く聴けます。

付属イヤホンでなくても使用できる点がポイントで、聴く音楽に合わせてお気に入りのイヤホンを繋げて使うこともできます。レシーバーのクリップも実用的で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング14位となりました。

13位:SoundPEATS/Q30

ランキング13位の特徴

SoundPEATS/Q30

Q30の製品情報

・価格:3,580円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右一体タイプ

・ドライバー:10㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:apt-X

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約8時間(充電約1.5時間・連続待受時間約100時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、防水IPX6

ランキング13位のおすすめポイント

充電中のQ30

どんなシーンでも万能に使える

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第13位は、SoundPEATSの「Q30」です。

 

1.5時間の充電で8時間も連続使用ができるバッテリーの持ちが特徴です、

15gと軽量なコンパクト設計で、さらにIPX6等級の防水仕様なので、普段使いからスポーツシーンまで幅広く使えます。合皮の高級感あるケースは他のワイヤレスイヤホンにはない特色です。

3,000円台と低価格ながらapt-X対応で、迫力のある低音がノイズなく楽しめます。5種類のイヤーピースでフィット感を追求できるのも魅力で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング13位となりました。

12位:Bose/SoundSport Free wireless headphones

ランキング12位の特徴

Bose/SoundSport Free wireless headphones

SoundSport Free wireless headphonesの製品情報

・価格:26,497円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約15時間(充電約2時間・本体約5時間+充電ケース約10時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、防滴IPX4、専用アプリ連携

ランキング12位のおすすめポイント

耳にフィットするSoundSport Free wireless headphones

高音質を求める方におすすめ

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第12位は、Boseの「SoundSport Free wireless headphones」です。

 

音量を上げてもひずまないBOSEらしい堅実やサウンドが魅力です。

伸びの良い高音と解像度の高い中音、聴きやすい低音という全体的にバランスの良い高音質が楽しめます。聞き慣れた曲もより繊細に描写します。高級感あるデザインと水や汗にも強い防滴仕様で、普段使いからスポーツシーンまで幅広く使用できます。

やや大きめの設計ですが、BOSEならではのツメを引っかけて固定する構造で、しっかりしたフィット感を得られます。アプリでイコライザーや追跡機能が使える機能性も人気で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング12位となりました。

11位:Skullcandy/INK'D WIRELESS

ランキング11位の特徴

Skullcandy/INK'D WIRELESS

INK'D WIRELESSの製品情報

・価格:4,339円~

・形状:カナル型

・タイプ:ネックバンドタイプ

・ドライバー:10㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約8時間(充電約2時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話

ランキング11位のおすすめポイント

軽量モデルのINK'D WIRELESS

実力派の音質がワイヤレスで聴ける

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第11位は、Skullcandyの「INK'D WIRELESS」です。

 

アメリカで最も売れたと言われるイヤホンのワイヤレスモデルです。

手頃な価格と、スポーティーで万人に合うフラットなデザインが人気です。深みのある低音、大胆で美しい高音が特徴で、音質への妥協はありません。ネックバンドの操作ボタンはストレスなく使用できる設計になっています。

ネックバンドタイプでありながら24gの超軽量を実現し、快適な着け心地はもちろん、コンパクトに折りたたむことも可能です。普段使いの使い勝手が良く、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング11位となりました。

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング10位~7位

10位:Beats by Dr.Dre/BeatsX

ランキング10位の特徴

Beats by Dr.Dre /BeatsX

BeatsXの製品情報

・価格:12,460円~

・形状:カナル型

・タイプ:ネックバンドタイプ

・ドライバー:ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.2

・対応コーデック:SBC、AAC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約8時間(充電約2時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、急速充電、マルチペアリング、Siri対応

ランキング10位のおすすめポイント

iPhoneユーザーにおすすめのBeatsX

バランスの取れた装着感と音質

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第10位は、BeatsbyDr.Dreの「BeatsX」です。

 

ワンプッシュでBluetooth接続ができるため、ワイヤレスイヤホンが初めてでもすぐに使えます。

細い設計ですがネックバンドタイプなので安定した装着感が得られます。音質では特にクリアで乱れのないしっかりした低音が楽しめます。遮音性が高く音漏れの心配がありません。リモコン操作ではSiriの起動もできます。

急速充電にも対応し、今すぐ使いたいけど充電をし忘れたという時にも活躍します。iPhoneユーザーには嬉しいAppleの保証も付いており、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング10位となりました。

9位:GLIDiC「Sound Air」 TW-5000

ランキング9位の特徴

GLIDiC/Sound Air TW-5000

「Sound Air」TW-5000の製品情報

・価格:7,980円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:6㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.2

・対応コーデック:SBC、AAC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約13時間(充電約2時間・本体3時間+充電ケース約10時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、自動ペアリング、デジタルエコーキャンセリング、Siri対応

ランキング9位のおすすめポイント

高級感あるカラーのSound Air TW-5000

高音の広がりが楽しめる

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第9位は、GLIDiCの「Sound Air TW-5000」です。

 

softbankのオーディオブランドのためスマホとの相性が良いワイヤレスイヤホンです。

充電ケースから出し入れするだけで電源のオンオフを切り替えます。ボタン操作で音楽再生やSiriの起動もできます。圧迫感のない軽めの装着感ですが、きちんと安定してすぐに落ちてしまうことはありません。

低音は控えめながら中高音がしっかりと出ていて、バランス良くどんな曲も満足いく音で聞くことができます。普段使いがリッチになるコスパの高さで、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング9位となりました。

8位:TSUNEO/TWS-K2

ランキング8位の特徴

TSUNEO/TWS-K2

TWS-K2の製品情報

・価格:3,180円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約40時間(充電約2時間・本体約8時間+充電ケース約32時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、マルチペアリング

ランキング8位のおすすめポイント

イヤーフックなしでも使えるTWS-K2

低価格ながらノイズキャンセリングを装備

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第8位は、TSUNEOの「TWS-K2」です。

 

3,000円台でありながら、高性能なノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスイヤホンです。

ボーカルが引き立つバランスの良い音質で、J-POP向きと言えます。ノイズキャンセリング効果で周囲の音に邪魔されず、外でもしっかり音楽を楽しめます。片耳5gで長時間の使用も負担になりません。

イヤーフックも付いているため装着性も高いです。シンプルながらスタイリッシュなデザインで男女ともに好評です。特にブラックとレッドの色調が人気で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング8位となりました。

7位:Apple/AirPods

ランキング7位の特徴

Apple/AirPods

AirPodsの製品情報

・価格:16,690円~

・形状:インナーイヤー型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.2

・対応コーデック:SBC、AAC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約25時間(充電約2時間・本体約5時間+充電ケース約20時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、音声加速度センサー、Siri対応、急速充電

ランキング7位のおすすめポイント

iPhoneの純正イヤホンのAirPods

iPhoneと合わせて使いたい

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第7位は、Appleの「AirPods」です。

 

iPhoneユーザーなら一度は検討するワイヤレスイヤホンでしょう。

インナーイヤー型ながらフィット感が高く、しかし安全面にも配慮できる遮音性の低さも特徴です。低音から高音までフラットで自然な聴きやすい音質を保ちます。持ち運びしやすいコンパクトな充電ケースも便利です。

iOSデバイスとの連携機能も秀逸で、内蔵されたセンサーにより耳から外すと曲が止まり、装着すると続きから自動的に再生してくれます。機能性が抜群で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング7位となりました。

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング6位~4位

6位:Totemoi/S2-02

ランキング6位の特徴

Totemoi/S2-02

S2-02の製品情報

・価格:3,999円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.2

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約28時間(充電約1時間・本体約4時間+充電ケース約24時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、防塵・防水IPX7

ランキング6位のおすすめポイント

S2-02の付属品

日常に溶け込むワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第6位は、Totemoiの「S2-02」です。

 

100円玉よりも小さなイヤホンユニットは、耳にすっきりと収まり耳にフィットします。

充電ケースも持ち運びやすいコンパクトさで、モバイルバッテリーとしても使えます。中高音がくっきりとクリアに鳴り、音飛びや遅延もほとんどありません。接続も安定しているため、煩わしさなく使用できます。

防水性はIPX7等級と高く、シャワー中でも気にせず使えます。操作も簡単なので日常のどんなシーンでも使いやすいです。低価格を感じさせない高級感で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング6位となりました。

5位:JPRiDE/412

ランキング5位の特徴

JPRiDE/412

412の製品情報

・価格:3,880円~

・形状:カナル型

・タイプ:ネックバンドタイプ

・ドライバー:10㎜径HDドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.1

・対応コーデック:AAC、apt-X

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約12時間(充電約2時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、着信バイブレーション、音量コントロール、イコライザ切り替え

ランキング5位のおすすめポイント

ネックバンド式のJPRiDE412

イコライザ切り替え機能でより充実したサウンドを楽しめる

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第5位は、JPRiDEの「412」です。

 

iPhoneユーザーもAndroidユーザーも安心して使えるAAC・apt-Xの両方に対応しています。

10㎜HDドライバー採用で表現力の高い音質を実現しています。低音が特に得意で、タイトで引き締まった音が楽しめます。豊富なイヤーピースでフィット感を、イコライザ切り替え機能でより充実したサウンドを追求できます。

2時間の充電時間で12時間の連続再生ができるのも魅力です。使わない時もマグネットがくっついて滑り落ちを防止します。機能面もかなり充実しており、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング5位となりました。

4位:PZX/PZX-45

ランキング4位の特徴

PZX/PZX-45

PZX-45の製品情報

・価格:3,680円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:10㎜ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.2

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約15時間(充電約1.5時間・本体約3時間+充電ケース約12時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、マルチペアリング

ランキング4位のおすすめポイント

イヤーチップで耳にフィットするPZX-45

クールなデザインで機能性も抜群

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第4位は、PZXの「PZX-45」です。

 

スポーティーでスタイリッシュなデザインが魅力のワイヤレスイヤホンです。

イヤホンユニット10g・充電ケース35gとどちらもコンパクトで軽量です。120時間の待受時間で使っていない間に充電がなくなる心配は少ないです。ワンボタン操作で片耳でも使えるため、シーンに応じて使い分けられます。

音質について、重低音がはっきりと響いて、高音域もクリアに聞こえますので満足しています。値段相応のパフォーマンスを働いてくれいます。

耳のフィット感も良い感じです。多少の運動でも落ちる事は無さそうです。

しっかりした低音とシャープな高音で音の輪郭まで表現されて、ノイズキャンセリングもきちんと力を発揮します。ハンズフリー通話もストレスなく行なえて、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング4位となりました。

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング3位~1位

3位:JBL/T110BT

ランキング3位の特徴

JBL/T110BT

T110BTの製品情報

・価格:2,980円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右一体タイプ

・ドライバー:8.6㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.0

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約6時間(充電約2時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話

ランキング3位のおすすめポイント

安価で買えるT110BT

シンプルデザインと豊富なカラー

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第3位は、JBLの「T110BT」です。JBLのエントリーモデルのため低価格で購入できます。

バッテリーパックをケーブルに配置し、耳元にすっきり収まるハウジングデザインを採用して、オーディオ・ビジュアル・グランプリ2018を受賞しました。6色の豊富なカラーバリエーションも特徴です。

ケーブルが絡みにくいT110BT

バランスが良く低音の深みが魅力

低価格ながら、JBLらしいパワフルで深みのある低音が楽しめるモデルです。

 

ボーカルが聴きやすい素直でクリアな音質であることも魅力です。

ソフトなイヤーチップがフィット感と着け心地を両立しています。連続再生時間は6時間を保持し、長時間のリスニングにも対応します。3ボタンリモコンで移動中や作業中でもスマートに操作ができます。

エントリーモデルなだけあり、万人が楽しめる癖のない音質はブランド力を感じさせます。3,000円以下ながら音質・機能性ともに十分で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング3位となりました。

2位:Anker/Zolo Liberty

ランキング2位の特徴

Anker/ZoloLiberty

Zolo Libertyの製品情報

・価格:7,999円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:5.6㎜径ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth4.2

・対応コーデック:SBC、AAC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約24時間(充電約2時間・本隊約3.5時間+充電ケース約20.5時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、防塵・防水IPX5

ランキング2位のおすすめポイント

イヤーピースが豊富なZoloLiberty

充実した低音が魅力

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第2位は、Ankerの「Zolo Liberty」です。

 

付属のイヤーピースとアタッチメントが充実しているため、どんな耳の人にも合わせやすくなっています。

中音から低音が得意なモデルで、R&Bや低音が効いたボーカルとの相性が良いです。遮音性が高く電車の中でも使いやすく、充電ケースが指紋が付きにくい素材なので持ち運びしやすいのもポイントです。

Anker初の完全ワイヤレスイヤホン

スポーツシーンにも使える高い性能

イヤホンユニットは約3㎝とコンパクトで、付けていても目立ちません。

 

耳にもしっかりフィットするので、スポーツシーンでも邪魔にならずに使えます。

IPX5の防塵・防水仕様も野外での使用にぴったりです。ボタン操作もシンプルなため、音楽鑑賞でも通話でも感覚的な操作が可能です。一度ペアリングすればす接続もすぐにできます。

さらに音質が良くなった上位モデルもありますが、価格と合わせたコスパの良さでこのモデルの人気が続いています。1万円以下ながら満足いく音質で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2位となりました。

1位:kimitech/EU-E0SX-0IQE

ランキング1位の特徴

kimitech/EU-E0SX-0IQE

EU-E0SX-0IQEの製品情報

・価格:3,599円~

・形状:カナル型

・タイプ:左右独立タイプ

・ドライバー:ダイナミックドライバー

・Bluetoothバージョン:Bluetooth5.0

・対応コーデック:SBC

・対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP

・連続再生可能時間:約6時間(充電約2.5時間)

・搭載機能:ハンズフリー通話、ノイズキャンセリング、マルチペアリング、防滴仕様

ランキング1位のおすすめポイント

ケースに入れて充電できるkimitechイヤホン

コスパ最強のワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンおすすめランキング2018・第1位は、kimitechの「EU-E0SX-0IQE」です。

 

3,000円台で買える低価格と、コスパ最強と言える価格以上の性能が魅力です。

Bluetooth5.0を採用し、15m先までハイスペックに音楽を伝送します。クリアで力強い低音の迫力あるサウンドが楽しめます。片耳のみでの使用やマルチペアリングなど便利な機能が満載です。

kimitechの左右分離型イヤホン

すっきりと耳に収まるコンパクトサイズ

人間工学に基づいた耳にはまり込む設計と柔らかな着け心地で、耳にすっきりと収まります。そのため、激しい運動やランニングでも落ちにくくなっています。

多機能をワンボタンに集中させたので、操作が簡単でデザインをシンプルにすることが可能になりました。イヤホンユニットは片耳わずか4gで、より耳への負担を軽減して長時間の使用も可能です。

お風呂でも音楽を聴きたいと思い、こちらの商品は防水仕様だったので購入しました。
最初は半信半疑でしたが、お風呂での使用も問題なく出来て安心しました。
充電も持ちがいいので助かります!

高い防滴仕様で、お風呂での使用も難なくこなします。普段使いでもスポーツシーンでもいざという時に強い味方となってくれる機能性で、ワイヤレスイヤホンおすすめランキング1位となりました。

Bluetooth以外のワイヤレスも!2.4GHzデジタル

2.4GHzデジタルってなに?

新しいワイヤレスのカタチ「2.4GHzデジタル」

送信ユニットで繋ぐ2.4GHzデジタル

現在はヘッドホンのみに採用

ワイヤレスイヤホンはほとんどBluetoothが採用されています。

 

しかしワイヤレスヘッドホンの中には「2.4GHzデジタル」というタイプも存在しています。

 

 

2.4GHzデジタルのワイヤレスヘッドホンは、送信機と受信機を内蔵したヘッドホンの2つで構成されています。送信機をテレビなどの音声出力などに繋ぐことでワイヤレス視聴が可能な、新しいワイヤレス方式のカタチです。

Bluetoothと2.4GHzデジタルの違い

Bluetoothイヤホンと2.4GHZデジタルヘッドホン

より音声転送に適した伝送方式

Bluetoothは接続するオーディオ機器がBluetoothに対応していなければ使えません。

 

ですが2.4GHzデジタルなら、送信機さえ接続できれば使用することができます。

実はBluetoothは本来データ転送用の技術で、音声転送には適していません。その点、2.4GHzは広い帯域での音声転送が可能で、電波の到達距離も長いため、テレビ向けとしても販売されています。

2.4GHzデジタルの魅力

最大30m先まで鮮明な音声を転送

音源から離れても使える2.4GHzデジタル

ヘッドホンをしたまま離れても通信が途切れない

2.4GHzデジタルの最大の魅力は、前述したように電波の到達距離が長いことです。最大30m先まで鮮明な音声を転送することができます。

たとえばリビングのテレビで使用している場合、ヘッドホンをしたままキッチンに行ったり、階段で2階に上がっても、音声が途切れることはありません。ガラス程度なら通過するため、ベランダに出ても聴き続けられます。

同商品の干渉・混信の心配がない

音声を共有できる2.4GHzデジタル

複数のヘッドホンをマッチングできる

また、ペアリング機能が搭載ているので、同類商品と混信することがありません。同じ環境内に同商品を使う人がいても、干渉・混信の心配なく使用できます。

反対に、1台の送信機に対して複数のヘッドホンをマッチングすることも可能です。そのためプレイヤーなどの音源が1つであっても複数人数で共有し鑑賞することができます。ワイヤレスイヤホンではまだ採用されていませんが、大いに期待できます。

ワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP26のまとめ

必需品のワイヤレスイヤホン

高音質なワイヤレスイヤホンに注目

こちらの記事ではワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP26をご紹介しました。

 

音質にもデザインにもこだわったワイヤレスイヤホンは、生活のあらゆるシーンで欠かせないアイテムとなるでしょう。

音楽鑑賞やハンズフリー通話ができるだけでなく、より高音質で聴けたりスポーツシーンでも使えるなど、さらに高機能なモデルが増えています。新商品が出る度に技術も進歩しているので、今後もワイヤレスイヤホンに注目しましょう。

その他の気になるランキングはこちら

Bluetoothワイヤレスヘッドホンおすすめ17選!人気なのは?【最新】 | ランキングまとめメディア
高音質ヘッドホンおすすめTOP17!選び方の7つのポイントも解説【最新】 | ランキングまとめメディア

関連するまとめ

記事へのコメント

気軽にコメントしよう!

※コメントは承認後に公開されます。

新着一覧

最近公開されたまとめ