歯間ブラシおすすめランキングTOP17!歯垢が綺麗に取れるのは?

人気の売れ筋歯間ブラシをおすすめ度順にランキングしていきます。歯間ブラシには、普段の歯磨きでは落としきれないプラーク(歯垢)やステインを除去する働きがあり、デンタルフロスとともに売れ筋の商品となっています。歯間ブラシの選び方のポイントは、サイズや形状・素材など様々です。それらを考慮して、おすすめランキングを作成しました。また、歯間ブラシの使用頻度についてもお話します。歯間ブラシやデンタルフロスを使用して、プラーク(歯垢)やステインのないきれいな歯を目指しましょう。

目次

  1. 歯間ブラシおすすめランキング【最新版】
  2. 歯間ブラシおすすめランキング人気17位~11位
  3. 歯間ブラシおすすめランキング人気10位~7位
  4. 歯間ブラシおすすめランキング人気6位~4位
  5. 歯間ブラシおすすめランキング人気3位~1位
  6. 歯間ブラシを使うと出血してしまう場合!
  7. 歯間ブラシおすすめランキングのまとめ

歯間ブラシおすすめランキング【最新版】

歯間ブラシで歯と歯の間のプラーク(歯垢)を除去しよう!

歯間ブラシとデンタルフロスは違う

歯間ブラシとデンタルフロスの違い

歯間ブラシとは

歯間ブラシとは、普段の歯磨きでは落ちにくい、歯と歯の間に溜まった汚れ(プラーク・歯垢)を掃除するブラシのことです。

同じ、歯間を掃除する道具として、歯間ブラシとともに人気なのは、デンタルフロスです。歯間ブラシとデンタルフロスは、用途は似ていますが、素材と形状が異なります。歯間ブラシは、針金にナイロン製の毛を付けたものや、ゴム製のブラシ状のものです。一方デンタルフロスは、繊維を用いた細い糸で、取手が付いているものもあります。

5色の歯間ブラシ

自分に合った選び方

一般的に、歯間ブラシは歯間が広めの方、デンタルフロスは歯間が狭めの方におすすめです。

 

まず、ご自身には、歯間ブラシとデンタルフロスのどちらが適しているか、考えてみましょう。

その上で、歯間ブラシを選ぶ場合、好みや歯茎の状態によって選び方が変わってくるので、ランキングを参考にご自身にぴったりのものを探してみましょう。

歯間ブラシの効果的な使い方・頻度

ゴム製の歯間ブラシ

歯磨き前に使うのがポイント

歯間ブラシは、歯磨きをする前に使用するのがポイントです。そうしなければ、歯間ブラシで搔き出したプラーク(歯垢)が、歯に付着したままになってしまいます。

歯間ブラシを使用する頻度は、1日1回にとどめましょう。それ以上の頻度で使用すると、歯茎を傷付けたり、押し下げたりしてしまう危険があります。タイミングとしては、就寝前の歯磨きの前に行うのがおすすめです。使用方法・頻度を守り、健康な歯を手に入れましょう。

歯間ブラシの選び方・ポイント

サイズをチェックしよう

サイズ別の歯間ブラシ

選び方|サイズは5種類

歯間ブラシの選び方として、いちばん重要なのがサイズです。歯間ブラシのサイズは、小さい順からSSS、SS、S、M、Lの、おおよそ5種類あります。

各々の歯間の広さに合わせて、適切なサイズを選ばなければ、求める効果を得ることができません。例えば、奥歯など、比較的歯間が狭い場所にはSSSサイズがおすすめです。それから、Lサイズは、人工の歯を被せるブリッジをされている部分におすすめです。ご自身に合ったサイズを見つけましょう。

素材をチェックしよう

歯間ブラシの違い

選び方|針金タイプとゴムタイプ

歯間ブラシの選び方で次に重要なのは、素材です。針金にナイロン製の毛を付けた針金タイプと、ゴムでできたブラシタイプの大きく分けて2種類あります。

針金タイプは、歯間のプラーク(歯垢)を搔き出す力が強い・劣化しにくく永く使えるなどのメリットがあります。ゴムタイプは、プラーク(歯垢)を搔き出す力は弱いのですが、歯茎を傷つけにくいので、歯茎の弱い方におすすめです。しかし、ゴムは劣化が早いので、早期の取り替えが必要となります。

プラークだけではなくステインも気になるなら

ステイン除去用の歯間クリーナー

ステインには高清掃シリカ

ステインとは、歯の着色汚れのことです。ステインは、普段の食事で蓄積し、歯の黄ばみを引き起こします。

 

普段の歯磨きで届きにくい歯間には、ステインも溜まりやすくなっています。

歯間ブラシを使用するだけでも、ステイン対策はできます。しかし、歯の表面に付着したステインには、ゴムでできた歯の消しゴムがおすすめです。特に気になる歯間のステインには、高清掃シリカが配合されている歯間ブラシやデンタルフロスがおすすめです。

売れ筋の歯間ブラシをおすすめランキングでチェック!

4種類の歯間ブラシ

売れ筋のおすすめ歯間ブラシランキング

ここまで、歯間ブラシの基礎知識や、おすすめの選び方などについてお話してきました。

 

ここからは、売れ筋のおすすめ歯間ブラシをランキング形式でご紹介していきます。

歯間ブラシおすすめランキング人気17位~11位

17位:クロスフィールド「テペイージーピック」

テペのイージーピック

シリコーン製で歯茎に優しい

ブランド:クロスフィールド

参考価格:1,001円

形状:I型

タイプ:シリコーンブラシ

内容量:36本入り

歯間ブラシおすすめランキング17位は、クロスフィールド「テペイージーピック」です。歯科予防先進国であるスウェーデン生まれのシリコーン製歯間ブラシです。

爪楊枝代わりにもおすすめ

テペのシリコーン製歯間ブラシ

スマートに使用できる

やわらかいシリコーン製のヘッドなので、知覚過敏の方でも安心して使用することができます。

 

ピックタイプなので、外出先で鏡がないところでも、簡単に歯間の掃除ができて便利です。

1日1回の頻度で使用するのが原則ですが、外出先で食べ物が歯に詰まった時にも、スマートに使用できるので、常に持ち歩いているという口コミが寄せられています。

16位:エビス「デイリーI字型歯間ブラシ」

デイリーの歯間ブラシ

やわらかネックで折り曲げやすい

ブランド:エビス

参考価格:270円

形状:I型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:20本入り

歯間ブラシおすすめランキング16位は、エビス「デイリーI字型歯間ブラシ」です。I字型ですが、折り曲げて使えるので、奥歯のプラーク(歯垢)やステインもしっかりと搔き出すことができます。

コスパが高いおすすめ商品

デイリー歯間ブラシの太いサイズ

安心安全な設計

ワイヤーの根元がプラスチックで覆われているので、折り曲げても安全に使用することができます。

6種類のサイズから、自分の歯間の広さに合ったものを選ぶことができます。キャップをハンドルに接続すると、奥歯まで届きやすく使いやすいと評判です。選び方に迷ったら、まずは、リーズナブルな価格の歯間ブラシを購入してみるのがおすすめです。1日1回の頻度で使用すると、歯周病の予防に効果的です。

15位:PROSPEC歯間ブラシⅡ

PROSPECの歯間ブラシ

見た目重視の選び方もおすすめ

ブランド:GC(ジーシー)

参考価格:468円

形状:I型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:4本入り

歯間ブラシおすすめランキング15位は、PROSPEC歯間ブラシⅡです。まるでペンのようなハンドルに、ヘッドを取り付けるタイプで、見た目の良さを重視する方におすすめです。

持ちやすいハンドルでおすすめランキング15位に

PROSPRCの歯間ブラシ2種類

プロもおすすめの人気商品

サイズ展開は4種類。カラフルでポップな見た目だけでなく、円すい状のブラシがしっかりとプラーク(歯垢)やステインを搔き出してくれる実力派です。

PROSPEC(プロスペック)という名前だけあって、歯科医もおすすめしている人気の売れ筋商品です。ハンドルを接続すると、とても持ちやすく、奥歯までしっかりとケアできるところがポイントで、、おすすめランキング15位に入りました。

14位:小林製薬のマイクロ歯間ブラシ

小林製薬のマイクロ歯間ブラシ

超極細ワイヤー採用

ブランド:小林製薬

参考価格:411円

形状:I型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:15本入り

歯間ブラシおすすめランキング14位は、小林製薬のマイクロ歯間ブラシです。超極細ワイヤーを使用しているので、歯間が狭い方におすすめの歯間ブラシとなっています。

0.4mmの日本で最も細いブラシがおすすめランキング14位に

非常に細い小林製薬の歯間ブラシ

1日1回の頻度で歯周病予防

日本で最も細い0.4mmのブラシが、今まで取りにくかったプラーク(歯垢)やステインも、しっかりと取り除くことができ、おすすめランキング14位に入りました。

歯間ブラシで歯間が広がってしまいそうだと思われている方でも、この細さなら安心して毎日使用することができます。1日1回の頻度で使用することによって、歯周病を予防することができます。

13位:デンタルプロ歯間ブラシ/L字型

デンタルプロのL字型歯間ブラシ

柔らかいブラシがポイント

ブランド:デンタルプロ

参考価格:464円

形状:L型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:10本入り

歯間ブラシおすすめランキング13位は、デンタルプロ歯間ブラシ/L字型です。針金タイプですが、ナイロン製の先端やわらか植毛で、歯茎へのあたりが優しい歯間ブラシとなっています。

無償のサイズ交換サービスでおすすめランキング13位に

サイズ豊富なデンタプロL字型歯間ブラシ

サイズは6種類

ブラシ部分の毛が多く、密集しているので、プラーク(歯垢)やステインをしっかりと搔き出してくれることから、おすすめランキング13位に入りました。

L字型なので、ケアしにくい奥歯にもしっかり届きます。サイズ展開は6種類と豊富で、誰でも自分にぴったりのサイズが見つかると評判です。万が一サイズが合わなかった場合、無償の交換サービスがあるので、歯間ブラシ初心者でも安心して購入することができます。

12位:ライオン「デントヘルス歯間ブラシ」

歯槽膿漏予防のデントヘルス歯間ブラシ

歯槽膿漏予防に

ブランド:ライオン

参考価格:405円

形状:L型

タイプ:ゴムブラシ

内容量:1本入り(付け替えブラシ5個入り)

歯間ブラシおすすめランキング12位は、ライオン「デントヘルス歯間ブラシ」です。柔らかいゴムタイプなので、歯茎が弱っている方でも安心して使うことができる、おすすめの歯間ブラシとなっています。歯槽膿漏予防に人気の売れ筋商品です。

付け替えブラシ付きでおすすめランキング12位に

デントヘルス歯間ブラシの拡大図

L字型で奥歯も簡単ケア

ブラシが適度にしなり、耐久性が高いので、ゴムタイプなのに取り替え頻度が低くて済みます。10回程度の使用で取り替えるのがおすすめです。

L字型で、奥歯をケアするときに操作しやすいところがおすすめポイントです。同じライオンからは、デンタルフロスも発売されているので、好みによって使い分けることができます。付け替えブラシが5つ付属しているので、コスパが高く、おすすめランキング13位に入りました。

11位:クロスフィールド「テペ歯間ブラシ」

クロスフィールドの歯間ブラシ

スウェーデンで生まれた歯間ブラシ

ブランド:クロスフィールド

参考価格:840円

形状:I型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:8本入り

歯間ブラシおすすめランキング11位は、クロスフィールド「テペ歯間ブラシ」です。虫歯が少ないと言われている国、スウェーデンで生まれたおすすめの歯間ブラシです。ワイヤータイプですが、ワイヤー部分がプラスチックでコーティングされているので、歯や歯茎を傷つけることがありません。

グリップが効くハンドル

テペの歯間ブラシ

非常に狭い歯間にもおすすめ

通常の歯間ブラシとは一味違ったハンドルの形状で、グリップが効いて持ちやすく、おすすめランキング12位に入りました。

8種類のサイズ展開で、誰でもぴったりのサイズが見つかると評判です。特に小さいサイズのものは、日本製のものより細く、歯列矯正をされている方にもおすすめです。付属のキャップをハンドル部分に接続すると、奥歯にも届きやすく、口内全体をケアすることができるのがポイントです。

歯間ブラシおすすめランキング人気10位~7位

10位:エビス「デイリーラバー歯間ブラシ」

エビスの歯間ブラシ

歯間ブラシ初心者におすすめ

ブランド:エビス

参考価格:345円

形状:I型

タイプ:ゴムブラシ

内容量:30本入り

歯間ブラシおすすめランキング10位は、エビス「デイリーラバー歯間ブラシ」です。柔らかく、歯茎に優しいゴムタイプなので、歯間ブラシ初心者の方や、歯茎が弱い方におすすめです。デンタルフロスでは難しかった、歯茎のマッサージにぴったりです。

六角形のハンドルで握りやすい

エビスの歯間ブラシの底面

コスパが高くおすすめの歯間ブラシ

六角形のハンドルで、非常に持ちやすく、しっかりとプラーク(歯垢)やステインを搔き出すことができることから、おすすめランキング10位に入りました。

 

 

付属のキャップをハンドルのお尻の部分に装着すると、奥歯までしっかりとケアしやすくなります。ゴムタイプなので、ワイヤータイプよりも交換頻度が高くなりますが、30本も入ってこの価格なので、心置きなく使用することができておすすめです。

9位:ヘウレス「ルミデント歯間ブラシ」

ルミデントの歯間ブラシ

フレキシブルネックがおすすめポイント

ブランド:ヘウレスクルツァージャパン株式会社

参考価格:534円

形状:I型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:5本入り

歯間ブラシおすすめランキング9位は、ヘウレス「ルミデント歯間ブラシ」です。I字型のヘッドですが、自由な角度に変えられる「フレキシブルネック採用」の歯間ブラシです。強硬ステンレスワイヤーを使用しており、高品質で耐久性が非常に高く、おすすめです。

1本ずつにキャップ付属でランキング9位に

オレンジのルミデント歯間ブラシ

スッキリ感がおすすめポイント

抗菌タイプなので、長く衛生的に使用することができます。1本ずつにキャップが付属しているので、ケースに入れずに持ち運ぶことができておすすめです。

プラーク(歯垢)やステインを搔き出す力が強く、スッキリ感が得られるので、おすすめランキング9位に入りました。歯科医もおすすめの歯間ブラシで、売れ筋商品となっています。デンタルフロスを使用して物足りなかった方にもおすすめです。

8位:サンスター「GUMソフトピック/カーブ型」

GUMのソフトピック歯間ブラシ

珍しいカーブ型の歯間ブラシ

ブランド:サンスター

参考価格:496円

形状:カーブ型

タイプ:ゴムブラシ

内容量:30本入り

歯間ブラシおすすめランキング8位は、サンスター「GUMソフトピック/カーブ型」です。I字型とL字型の歯間ブラシが多い中、こちらの商品は珍しいカーブ型で、歯間ブラシ初心者の方でも簡単に使用することができます。人気の売れ筋商品となっています。1日1回の頻度で使用するのがおすすめの使用方法です。

カーブ型ヘッドで歯のカーブに沿う

ソフトピック歯間ブラシの使用例

携帯ケース付き

カーブ型は、歯のカーブに沿う様に自然な形で、奥歯までしっかりとケアすることができるのでおすすめです。

ゴム製ブラシなので、歯茎への当たりが非常に優しく、歯茎の血行促進にもなります。先端が細いので、狭い歯間に適しており、おすすめランキング8位に入りました。携帯ケース付きで、持ち運びに便利なのも人気の秘密です。30本入りでこの価格なので、非常にコスパが良いのがおすすめポイントです。

7位:ルシェロ歯間ブラシ

ルシェロの歯間ブラシ

クッション性のあるハンドルがポイント

ブランド:GC(ジーシー)

参考価格:451円

形状:L字型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:1本入り

歯間ブラシおすすめランキング7位は、ルシェロ歯間ブラシです。クッション性があり、歯ブラシの様に長いハンドルが特徴で、奥歯のプラーク(歯垢)やステインも、しっかりとケアすることができます。選び方に迷った方は、ハンドルが長いものを選ぶと使いやすいです。

ヘッドが付け替えられる

GCルシェロの歯間ブラシ

左利きの方にもおすすめ

高強度のワイヤーと、特殊なコーティングで、耐久性が高く、おすすめランキング7位に入りました。

 

デンタルフロスが苦手な方が歯間ブラシに変える際、ハンドルが長くて使いやすいこちらの商品を選んだいう口コミが寄せられています。

一見、高価格のように感じますが、付け替え用のヘッドが販売されているので、長く使うことができておすすめです。右利きでも左利きでも対応できることから、売れ筋の人気商品となっています。

歯間ブラシおすすめランキング人気6位~4位

6位:クリエイト「スマートイン歯間ブラシ」

歯茎に優しい歯間ブラシ

クリエイトのスマートイン歯間ブラシ

歯茎のマッサージにもおすすめ

ブランド:クリエイト

参考価格:598円

形状:I字型

タイプ:ゴムブラシ

内容量:48本入り

歯間ブラシおすすめランキング6位は、クリエイト「スマートイン歯間ブラシ」です。ワイヤー未使用のゴム製ブラシで、歯茎に優しいのでおすすめです。デンタルフロスでは難しい、歯茎のマッサージ効果も期待できると人気が高まっています。

抗菌性ラバーブラシでいつでも清潔

抗菌のスマート歯間ブラシ

コスパが良くおすすめ

ラバーブラシが抗菌になっているので、いつでも清潔に使用することができます。

色々な歯間ブラシを試しましたが、一番折れにくく痛くないちょうどいい硬さだと思い、2年くらいリピ買いしてます。
歯ブラシはかさばるし乾かすのが面倒なので、お昼休みはいつもこれだけですが、歯の間の歯垢がめっちゃ取れてスッキリします。
収納ケースも薄くて、カードくらいのサイズが私の極小ポーチにピッタリ収まるのも気持ちいい。

48本入りの大容量なのに低価格で、非常にコスパが良く、おすすめランキング6位に入りました。先端が円すい状になっているので、狭い歯間でも楽に挿入することができるのがおすすめポイントです。保存ケース付きで、持ち運び便利なので、化粧ポーチに収まり、特にOLさんに人気です。サイズ展開は5種類となています。1日1回の頻度で使用すると、歯周病が予防できると評判です。

5位:ライオン「システマ歯間用デンタルブラシ」

高強度ワイヤー使用の歯間ブラシ

ライオンのシステマ歯間ブラシ

折れにくくておすすめの歯間ブラシ

ブランド:ライオン

参考価格:348円

形状:L字型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:8本入り

歯間ブラシおすすめランキング5位は、ライオン「システマ歯間用デンタルブラシ」です。高強度ワイヤーを使用しているので、折れにくく曲がりにくい歯間ブラシです。さらに、先細ノズル採用で、耐久力が高くなっています。L字型で、歯周病になりやすい奥歯もしっかりとケアでき、おすすめランキング5位に入りました。

ロングハンドルが使いやすい歯間ブラシ

4種類のシステマ歯間ブラシ

前歯にはSSSサイズがおすすめ

コンパクトヘッド採用で、口内の狭い部分でも動かしやすく、人気の売れ筋商品となっています。

子供の時から歯の質が悪く人一倍気にしております。現在、システマ 歯間用デンタルブラシは色々種類が有り、私はSSS、Mを用意して歯の健康に役立てております。大変有難い商品です。

108mmのロングハンドルで、奥歯まで届きやすいです。奥歯は、内側からと外側からの両方差し込むとプラーク(歯垢)やステインをしっかりと搔き出すことができ、おすすめです。サイズは4種類展開で、いちばん細いSSSサイズは、特に前歯に適しており売れ筋となっています。いちばん太いMサイズは、やや歯間が広いところに使用するのがおすすめです。選び方に迷った方は、ハンドルの長いものを選ぶと良いでしょう。

4位:小林製薬のやわらか歯間ブラシ

やわらかいゴム製のブラシがポイント

小林製薬のやわらか歯間ブラシ

優しくフィットする歯間ブラシ

ブランド:小林製薬

参考価格:445円

形状:I字型

タイプ:ゴムブラシ

内容量:20本入り

歯間ブラシおすすめランキング4位は、小林製薬のやわらか歯間ブラシです。ゴム状のやわらかブラシで、優しい使い心地となっています。サイズは6種類で、狭い歯間から広い歯間までしっかりフィットするのがおすすめポイントです。

歯茎のマッサージにもおすすめ

小林製薬のやわらか歯間ブラシラインナップ

優しくプラーク(歯垢)を除去

1つの歯間に対して1往復するだけで、プラーク(歯垢)やステインをきれいに除去することができます。

歯茎をマッサージってこんなに気持ちよかったんだ!
隙間に入れてきゅっきゅっとこするだけ。

たまに磨き残しが付着すると嬉しくなっちゃいますね。
「そのままだったら歯周病になってたかも!やって良かった!」という気分になります。

針金タイプと比べて取り替え頻度が高くなりますが、その分衛生的に使用できておすすめです。ゴム状のブラシが歯茎に適度な刺激を与え、マッサージ効果が高く、おすすめランキング4位に入りました。選び方に迷っている初心者の方は、ゴムタイプがおすすめです。デンタルフロスを使用して物足りなかった方にもおすすめで、1日1回の頻度で使用することによって、歯槽膿漏を予防することができます。

歯間ブラシおすすめランキング人気3位~1位

3位:ライオン「DENT.EX/歯間ブラシ」

110℃アングルで奥歯もきれい

ライオンの歯間ブラシ

プラーク(歯垢)除去パワーがポイント

ブランド:ライオン

希望小売価格:500円

形状:L字型

タイプ:ワイヤーブラシ(超合金SAワイヤー)

内容量:4本入り

歯間ブラシおすすめランキング3位は、ライオン「DENT.EX/歯間ブラシ」です。歯間に挿入しやすい110℃アングルで、奥歯のプラーク(歯垢)やステインを、しっかりと除去することができます。

高強度の超合金SAワイヤー採用でおすすめランキング3位に

ライオンの歯間ブラシ6サイズ

コスパが高くおすすめ

超合金SAワイヤー採用で、耐久性が高いため、長く使用できるので、コスパが高いおすすめ歯間ブラシとなっています。

歯科検診ですすめられて購入しました。
これまではもっと安い商品を使用していましたが、すぐにフニャッと折れ曲がり使えなくなるので頻繁に交換するのが不満でした。でもこの商品はかなり長持ちします。下手に安物を買うよりも結果的にコスパは上だと思います。
また、同じ4Sの中でもこの商品が最もブラシが細いような気がします。細くて丈夫なのでストレスも感じないですし、きれいに掃除できるのがなによりです。

全長85mmの長さで、ペンのように持ちやすく、奥歯・前歯両方をケアしやすい歯間ブラシです。7種類のサイズ展開で、誰でも自分に合ったサイズを見つけられ、おすすめランキング3位に入りました。1日1回使用するように歯科医がおすすめしている歯間ブラシで、歯科医院でも取り扱っています。同シリーズのデンタルフロスも売れ筋商品となっています。

2位:サンスター「GUMアドバンスケア歯間ブラシ/L字型」

サンスター独自の三角毛がポイント

SSSサイズのサンスターGUM歯間ブラシ

しっかりとプラーク(歯垢)を搔き取る

ブランド:サンスター

希望小売価格:500円

形状:L字型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:10本入り

歯間ブラシおすすめランキング2位は、サンスター「GUMアドバンスケア歯間ブラシ/L字型」です。サンスター独自の三角毛のエッジで、プラーク(歯垢)やステインをしっかり搔き取ってくれます。

六角断面ハンドルの歯間ブラシがおすすめランキング2位に

LサイズのサンスターGUM歯間ブラシ

抗菌毛使用の売れ筋商品

抗菌毛を使用しているので、菌の繁殖を防ぎ、長く衛生的に使うことができます。六画断面のハンドルが握りやすいことから、おすすめランキング2位に入りました。

 

 

さすがgum!他の歯間ブラシの何倍も長持ちします。
使いやすいし、文句無し。ケースに入っていて取り出しやすさもプラスポイントです。

耐久性の高い高強度ワイヤー使用の針金タイプ。5種類のサイズ展開です。L字型なので奥歯にも使用しやすいと人気が高くなっています。同じシリーズのデンタルフロスも売れ筋商品で、こちらもおすすめです。

1位:デンタルプロ歯間ブラシ/I字型

ナイロン製の先端やわらか植毛でランキング1位に

デンタルプロのI字型歯間ブラシ

針金タイプなのに歯茎に優しくおすすめ

ブランド:デンタルプロ

参考価格:400円

形状:I字型

タイプ:ワイヤーブラシ

内容量:15本入り

歯間ブラシおすすめランキング1位は、デンタルプロ歯間ブラシ/I字型です。針金タイプですが、ナイロン製の先端やわらか植毛で、歯茎へのあたりが優しい売れ筋の歯間ブラシとなっています。

7種類のサイズ展開

デンタルプロの歯間ブラシ

豊富なサイズでおすすめランキング1位に

サイズが7種類と豊富なので、誰でも自分にぴったりのサイズが見つかると評判です。

 

購入後、サイズが合わなかった場合、無償で交換してもらえるサービスを行っているので、初めて歯間ブラシを使う方におすすめです。

歯間ブラシは奥歯などが難しいですが、保管キャップが長さを補う延長の役目も果たします。
本体自体もすべりにくい八角形のグリップになっています。

15本も入っているので、長く使えますし、価格も高くないので、2パックほど買っておいてもいいかと思っています。

プラークやステインをしっかりと搔き出す針金タイプです。ヘッドを折り曲げて自分好みの角度にできる点もおすすめポイントです。I字型かL字型か選び方に迷った場合は、こちらを買ってみると良いでしょう。キャップが付属しているのも人気の秘密です。針金タイプの耐久性の高さに加え、15本の大容量なので、コスパが高く、ランキング1位に輝きました。1日1回の頻度で使用すると、歯周病を予防することができます。

歯間ブラシを使うと出血してしまう場合!

歯肉が炎症を起こしているのかもしれない

歯周病の原因

プラーク(歯垢)が原因の場合が多い

歯間ブラシを使用したとき出血するのは、プラーク(歯垢)が原因の場合が多いと言われています。歯間に残ったプラーク(歯垢)は、毒素を排出します。

その毒素が歯茎に炎症をもたらし、軽い歯周病の状態になってしまいます。その結果、歯茎から血が出るのです。放っておくと、歯を支えている骨まで炎症が進み、酷くなると歯が抜けてしまうこともあります。そうならないためにも、歯間ブラシでしっかりとプラーク(歯垢)を除去しましょう。使用開始から1週間経過しても出血が止まらない場合は、歯科医を受診することをおすすめします。

歯間ブラシおすすめランキングのまとめ

8種類の歯間ブラシ

多種多様な歯間ブラシ

ここまで、人気の売れ筋歯間ブラシをおすすめ度順にランキングしてきました。ご自身にぴったりの歯間ブラシが見つかったでしょうか。

歯間ブラシは、サイズや形状・素材など多種多様なものが発売されているので、選び方が難しいと思います。このランキングを参考に、お好みの歯間ブラシを使用して、プラーク(歯垢)やステインのないきれいな歯を目指しましょう。

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