2018人気おすすめ洗濯機TOP20!選び方や機能・種類を徹底解説【最新】

「テレビ」「冷蔵庫」「洗濯機」と言えば“三種の神器”と謳われましたが、近年はパソコンやスマホに押され気味なテレビに対し、冷蔵庫と洗濯機は変わらず性格必需家電のランキングではトップクラスであり、日々進化をし、洗濯機は乾燥機能など様々な機能が追加され、生活に無くてはならない存在であり続けています。しかし、お店でおすすめされても、選び方が難しく、メーカーや種類、デザイン、価格など悩みがちです。そこで2018版のおすすめの洗濯機を、購入のポイントや、特徴をまとめつつ、ランキング形式で紹介してみました。

目次

  1. おすすめ洗濯機ランキング!【2018年版】
  2. 洗濯機の種類|ドラム式や乾燥機能付きも!
  3. 洗濯機の選び方は?注目ポイントを紹介!
  4. 使い方タイプ別の洗濯機の選び方!
  5. おすすめ洗濯機ランキング20位~11位
  6. おすすめ洗濯機ランキング10位~7位
  7. おすすめ洗濯機ランキング6位~4位
  8. おすすめ洗濯機ランキング3位~1位
  9. 慌てない!洗濯機の水漏れトラブル対処法
  10. 人気おすすめ洗濯機ランキングTOP20のまとめ

おすすめ洗濯機ランキング!【2018年版】

人気の洗濯機はどれ?メーカー・価格・特徴・デザインまで紹介!

ドラム式洗濯機の設置イメージ

すっかり定着した洗濯乾燥機

2018年現在でも、ランキングサイトでは、全自動洗濯機が未だ高い人気を誇っていますが、乾燥機能付きの洗濯機も一般的となりました。

依然、縦型の物が主流ですが、ドラム式のデザインも人気を高め、各メーカーから販売されています。洗濯機は生活必需家電ですが、頻繁に買い変えることはできません。家族構成や生活スタイルに合わせて、慎重に検討する必要があります。何を購入するか悩んでいる方の為に、選び方をまとめました。おすすめ品もランキング形式で紹介しています。参考までにご覧ください。

洗濯機の種類|ドラム式や乾燥機能付きも!

①ドラム式洗濯機

フタの開いたドラム式洗濯機

ドラム式洗濯機の特徴

前開きのデザインの洗濯機で、もちあげて叩き落す「たたき洗い」が基本です。構造が複雑なため故障やエラーも起きやすいとされます。

座って洗物を出せるので、体への負担が少なくなり、衣類を傷めにくく、低コストで乾燥までできることが魅力です。縦型の物よりサイズあるので設置場所を選び、扉の向きなども考慮する必要があります。

ドラム式洗濯機の選び方のポイント

夜の道路

留守中に全てしてくれる

外出中に乾燥まで行えるので留守の多い人は適しています。洗物に関しては、皮脂汚れに強く、泥汚れに弱いと言われます。

洗濯物を出すのが楽で、干す手間の要らないドラム式洗濯機は、高齢の夫婦などにも向いているでしょう。汚れ物や洗濯回数が少ない人や、デリケートな衣類が多い方にもおすすめです。

②縦型洗濯乾燥機

縦型洗濯乾燥機のイメージ映像

縦型洗濯乾燥機の特徴

上に開くタイプの洗濯機の中で乾燥機能のある物です。洗濯機全体でトップクラスの洗浄力を誇りますが、ドラム式より水を多く使います。

洗濯槽の底の羽を回して水流を作り、大量の水で洗濯物をこすり合わせる「こすり洗い」のため、衣類が絡み、痛みやすいとされます。衣類の出し入でかがまないので腰の負担を和らげます。

縦型洗濯乾燥機の選び方のポイント

屋外に干されたシャツ

乾燥重視でなければ縦型が良いかも

あまり乾燥機機能を使わない人や、よく洗濯する方、頑固な汚れが付くことが多い場合は縦型洗濯機がおすすめです。

引越しの多い家庭は設置スペースに対応しやすい縦型の物が便利でしょう。乾燥があれば、小さな子供がいる家庭の"もしもの時"に活躍してくれます。洗物に関しては、泥汚れに強く、皮脂汚れに弱いとされています。

③全自動洗濯機

全自動洗濯機のイメージ映像

全自動洗濯機の特徴

乾燥機能の無い縦型洗濯機を指し、洗濯機の売れ筋ランキングの主軸でもあります。小型の物や、お財布に優しいタイプも充実しています。

縦型なので、やはり高い洗浄力が魅力です。乾燥の分洗濯時間は短縮できますが、水分の残った重い洗濯物を立ったまま持ち上げるのは、高齢の方には一苦労でしょう。「簡易」乾燥機能はありますが、補助的なものに過ぎません。

全自動洗濯機の選び方のポイント

浴室に干された洗濯物

陽当りの良い場所などに干す必要がある

縦型機の利便性を持ち、中でも乾燥機能が不要、最低限の機能で十分、少しでも安くしたいという方に特におすすめです。

機能を絞る分耐久性も増すので、長期間の使用に耐えられることも魅力と言えます。干す時間と、スペースが必要ですが、洗濯回数が多い場合はこちらのタイプが向く場合もあります。

④二層式洗濯機

二層式洗濯機のイメージ映像

二層式洗濯機の特徴

片方は給水ができる洗濯層、片方が脱水専用というのが一般的なデザインです。槽が2つあるため、脱水と洗濯を同時にするなど、洗濯の工程を全て自己流にできます。

脱水層への衣類を移すなど、作業の全てを自分で行う必要があります。乾燥機能は備わっていませんが、洗浄力に優れ、壊れにくく、コスト・耐久性・洗浄力の3拍子揃った製品で根強い人気がありますが、流石にランキングには登場しません。

二層式洗濯機の選び方のポイント

汚れた靴下を持つ女性

分けて洗いたい物もある

洗濯に時間がとれ、洗濯にこだわりがあり、分け洗いをしなければならない人は二槽式がぴったりです。

最新機能も、乾燥も必要ないと言うならば候補に挙がるかもしれません。3kg~4kg洗いのコンパクトなイメージですが、アジアのメーカーから輸入された6kg以上の物もあります。

洗濯機の選び方は?注目ポイントを紹介!

洗濯機の選び方は様々ありますが、自分の用途に合っているものを購入しましょう。その上でどのような部分がポイントになってくるのかご紹介します。

洗濯機の選び方ポイント1:洗い・乾燥の容量に注目

基本的な容量

洗濯物の入ったかごを持つ女性

目安となる分量

基準となるポイントは人数と頻度です。1.5kgが個人で一日で出す洗物の量とされ、「×人数」が基準です。

バスタオルなどの生活用品も洗うので「+1kg」足すと余裕ができ、毛布を洗いたいなら7kg以上がおすすめです。

乾燥器の容量

かごに取り込んだ洗濯物

乾燥機能があると便利

洗濯機の乾燥容量は、衣類がドラムの中を舞うスペースが必要なので、洗濯容量の約半分程度です。ドラム式では6kg、縦型では4.5kg程度が主流です。

洗濯機の選び方ポイント2:サイズと形が設置場所に合っているかに注目

本体サイズ

捻じれたメジャー

しっかり採寸を

同じ容量でもメーカーや、種類によって大きさが異なります。しっかり確認しておかないと、設置場所に納まらないかもしれません。また、搬入経路についても考慮が必要です。

縦型の物は上に空間があれば大丈夫ですが、ドラム式は手前に開くので、設置スペースだけでなく、扉の開く向きや、開いた先に壁など障害物が無いか、なども要チェックです。

入排水の位置

洗濯用の蛇口

入排水にも注意

給水用の蛇口の位置にも要注意です。本体より10cm程上なら大丈夫ですが、本体よりも下にある場合は別部品を用意しないといけません。

排水溝の位置も要確認です。排水溝が洗濯機の下に埋もれてしまう「真下排水」の場合は、専用パーツや洗濯機の高さを調整する台などが必要になります。

デザインがマッチするか

温泉施設の脱衣所

置き場所にフィットするかも大切

意外と重要なのが、周りの家具などとの調和です。ものすごくオシャレなものを買っても、設置場所とコンセプトが違ったら浮いてしまいます。

洗濯機の選び方ポイント3:洗浄力に注目

手洗いでゴシゴシ洗濯中

しっかりと洗いたい

温水で洗ったり、イオン効果など各メーカーが当然一番力を入れているポイントです。

洗浄力に関しては、現在でもドラム式より、縦型の方が高いといわれますが、実際は一長一短で、皮脂油に強いドラム式と、泥汚れに強い縦型という棲み分けがされています。

洗濯機の選び方ポイント4:作業時間に注目

懐中時計を持つ手

忙しい現代人には時短も大事なポイント

乾燥まで行う洗濯乾燥機は、時間がかかる印象ですが、就寝中や、留守中に全てを行えます。全自動洗濯機は作業時間は短いですが、干す手間が別に必要です。

洗濯機の選び方ポイント5:静音性に注目

口元に指を当て静かにのポーズを取る女性

騒音はご近所トラブルにも

一般的に、脱水時に運転音が一番高くなりますが、ナイトコースなど搭載で、その音が40㏈未満であれば、夜でも静かに洗濯ができます。

騒音対策には45㏈以下を選ぶと安心です。特に「インバーター」を搭載機種をおすすめします。より静音性が高い「DD(ダイレクトドライブ)構造」を採用している種類もあります。

洗濯機の選び方ポイント6:乾燥モードの種類に注目

乾燥モードの種類1:ヒーター式

ドライヤーを当てられ嫌がる女性

ドライヤーを当て続けると…

ヒーターを使って乾燥させる方式です。ドライヤーの熱風を当て続けるようなもので、衣類が縮む、痛みやすい事が指摘されています。

乾燥中は高温のためドアの開閉ができません。メーカーによって様々な省エネ対策は講じられていますが、ヒーターの電気代だけでは無く、洗濯槽内を冷却するために水も使用するので、その分コストがかかります。

乾燥モードの種類2:ヒートポンプ式

ヒートポンプの図解

ヒートポンプの原理

エアコンや冷蔵庫などで使われている方式で、空気を除湿し、機外に排水して、乾いた温風で衣類と槽内の乾燥除湿を行います。

熱風ではなく60度の温風を当て、冷却用の水道水も使いません。乾燥機能は、生地に優しい「ヒートポンプ式」がおすすめです。

乾燥モードの種類3:簡易乾燥式

扇風機のイメージ映像

扇風機で乾かす?

全自動洗濯機に搭載されており、熱ではなく風で乾かす機能で、言うなれば扇風機で乾かすようなイメージです。

 

薄手の衣類には使えますが、しっかり乾かしたいのであれば、乾燥機能付きの洗濯機か、乾燥機の購入をおすすめします。

洗濯機の選び方ポイント7:オプションに注目

風呂ポンプ

風呂ポンプのイメージ映像

残り湯が楽に移せ温水洗浄にも

水道代を節約したい方は、節水をしながら大量の水で洗える「風呂ポンプ」がおすすめです。

年間数千円節約でき、暖かい残り湯を使うので、汚れも落ちやすくなります。標準装備に近いですが、稀にないこともあるので要チェックです。

インバーター機能

インバーターの図解イラスト

インバーターで節約

洗濯の各工程に合わせ、モーターの回転数を調整してくれるので、静音性だけではなく、水道代、電気代も共に抑えられます。

自動洗濯槽洗浄

洗濯層洗浄のボタン

洗濯層も清潔に

洗濯槽は、汚れやカビが付着しやすく、洗剤と汚れが結合して、乾燥時の匂いなどに発展してしまいます。

若干コストがかかりますが、自動槽洗浄機能があると、洗濯終了後に洗濯槽の中の洗剤やごみを洗い流して、カビなどを予防してくれるので長期的にみるとおすすめの機能です。

送風機能(簡易乾燥)

送風機能の図解

こういうイメージ

乾燥機能がなくとも、送風機能があれば脱水後の衣類から水気を飛ばし、干す時間を短縮できます。乾燥機能と違い熱源がありませんので、衣類を傷めず電気代も抑えられます。

その他の機能・オプション

ガッツポーズする女性

嬉しい機能もたくさん

忙しい人の味方の「時短コース」、女性も安心の「部屋干しコース」、衣類をやさしく洗う「おしゃれ着コース」など、各メーカー多彩な種類の"あったら嬉しい"機能を体現しています。

それらのオプションも選び方の指標になるでしょう。ご自身が必要な機能が何なのかを考えて選ぶのも一つの方法です。

洗濯機の選び方ポイント8:メーカーに注目

東芝(TOSHIBA)

東芝の工場

東芝の特徴

昔から独自開発のモーターが、回転力と静音性の高さに定評のあるメーカーです。2018年モデルは前年のアップグレードという感じです。

2018年からの特徴として、「ウルトラファインバブル洗浄」の7kgモデルが出ましたが、「マジックドラム」が廃止となりました。

パナソニック(Panasonic)

パナソニックの看板

パナソニックの特徴

「ユーザーに寄り添った使いやすさ」に定評があるメーカーで、省エネに優れた「エコナビ」が特徴です。デザイン性もよく、コンパクトなドラム式洗濯機が揃います。

2018年からは「温水泡洗浄W」が縦型洗濯乾燥機にも搭載られました。ドラム式洗濯機の上位モデルには「ナノイー X」が搭載されました。

日立(HITACHI)

日立の看板

日立の特徴

「洗浄力はトップ」と評されるメーカーで、「ナイアガラビート洗浄」と、「風アイロン」がお馴染みです。乾燥機能や洗浄力が高く、丈夫さにも定評があります。

洗濯槽の洗浄時、毎回水道水で洗ってくれ清潔な事も特徴です。2018年からの新システムの「洗剤・汚れセンサーシステム」で洗濯具合を自動で調整してくれます。

シャープ(SHARP)

シャープの社屋のロゴ

シャープの特徴

カビ菌を抑制する「プラズマクラスター」が特徴のメーカーです。「マイクロ高圧シャワー」と「ハイブリッド乾燥」よって洗浄力と乾燥能力をアップさせています。

洗濯槽がカビにくい「穴なし洗濯槽」は、節水や洗濯機自体の清潔さにこだわる方におすすめです。ガラストップのデザイン性が高く評価されています。

ハイアール(Haier)/アクア(AQUA)

ハイアール看板

ハイアール(アクア)の特徴

ハイアールは中国の電化製品メーカーです。知名度は世界的にあります。コインランドリーなどの機器を多く手がけた「三洋電機」と合併しました。

技術的には日本の技術が応用されており、中国国内でも日本企業と勘違いされるほど耐久性に優れています。

その他メーカー

いろんなタイプの洗濯機が並ぶ

保証に注意

エスケイジャパン(SKJ)や、マクスゼン (maxzen)などは価格は控えめで高性能な家電ブランドです。

他にも量販店などの自社ブランドなどもあります。家電ブランドに比べると安価で購入できるのが特徴ですが、保証等に不安が残ります。

洗濯機の選び方ポイント9:アフターケアに注目

手入れのしやすさ

糸くずフィルターの掃除の映像

お手入れのしやすさもポイント

糸くずフィルターや、乾燥フィルターの手入れのしやすさに注目しておくべきです。

取り外しのしやすさやごみの捨てやすさなどもしっかりと見ておきましょう。洗濯層の洗浄機能がある物もおすすめです。

カスタマーサービス

オペレーター

オペレータに頼ることもあるかもしれない

基本的にはしっかりと対応してくれるはずですが、国内メーカーの方が安全と言われています。理由は言語の問題などで、物事がスムーズに進まないこともあるからです。

低価格に釣られ安物に飛びついて、メンテしてもらえなければ、結果として損することになりかねません。用心しましょう。

洗濯機の選び方ポイント10:価格に注目

本体価格

テーブルのお金を数える

購入価格も大事なファクター

本体価格は、同等レベルの種類で比べると、高い順でドラム式>縦型洗濯乾燥機>全自動洗濯機>二層式洗濯機になります。

大まかな価格帯は下記ランキングを参考にしてください。格安家電の場合もっとコストを落とせますが、大手メーカーは値段の高い分、安心保障が付きます。

ランニングコスト

電卓を見せる女性

コストもしっかり計算

ヒートポンプのドラム式と、縦型洗濯乾燥機の電気代+水道代を比べると、月10回程度乾燥を使う想定で、年間で約9千円程度の差が出ます。

自動洗浄など、コストがかかる機能もありますが、本体を大事に使うことになり、長い目で見ると結果お得になることに繋がるので、多角的に検証することをおすすめします。

使い方タイプ別の洗濯機の選び方!

ここからはライフスタイルに合わせての使い方タイプをご紹介していきます。ご自身がどんなタイプに当てはまるのかみてください。

①使用頻度で選ぶ

毎日洗濯派

シャツを干す女性

毎日洗濯すると気持ちがいい

毎日洗濯をする場合でも、分け洗いをするなど、洗濯回数が増えることもあります。頻度と共に、一回に洗うと想定される分量も併せて考えると良いでしょう。

毛布など大物はたまにしか洗わないのであれば、毎日の洗濯分は小型の物でも事足りるかもしれません。

まとめて洗濯派

洗濯機に衣類を詰め込む映像

詰め込み過ぎに注意

家族が少ないと一日おきや、週に一度しか使わない家庭もあります。単純に回数が減ると分量が増えるので、大きいサイズが必要になります。

逆に大物を洗うつもりで大型の洗濯機を買って、洗う回数を少なくするのもいいかもしれません。

②使用人数で選ぶ

3人の女性がならぶ

何人でも使うのか考える

1~2人で5kg程度、3~4人だと7~9kgくらいの物が目安といわれ、4人家族で毎日洗濯をする方は最低8kgモデルを購入すると良いでしょう。

二人暮らしや洗濯物が少ない家庭では6kg以下のサイズを、洗濯物が多い家庭では大型サイズを使う傾向があるようです。

③洗濯する物で選ぶ

洗濯機に詰め込まれた毛布

毛布も自宅で洗える時代

暮らしの中でどれだけの種類の物を洗濯したいかによって変わります。

 

タオルケットや、毛布など大物を洗ったり、汚れの落ちにくい物が多い場合など、ご自身の生活環境に合う物を選びましょう。

 

こまめに洗濯したい方も大きいものも洗えるので、大きいサイズの物が安心です。

おすすめ洗濯機ランキング20位~11位

おすすめ洗濯機ランキングの20位から11位までの紹介です。スペックや特徴なども併せて記載してますので参考にしてください。

20位:TOSHIBA・AW-12XD7<全自動洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング20位:AW-12XD7のスペック

AW-12XD7-Tの写真

AW-12XD7<東芝>

発売:2018年7月
容量:洗い12/乾燥3kg
参考価格:180,000円
サイズ:637×609×1051mm
重量:49kg
静音:洗い29/脱水37dB
洗濯時間:50分
インバーター:DDモーター
乾燥:簡易乾燥
消費電力量:109Wh
使用水量:139L
備考:おしゃれ着トレー

購入可能サイト:東芝ダイレクト、Amazon

おすすめ洗濯機ランキング20位:AW-12XD7の評価

ウルトラファインバブルの説明

ウルトラファインバブルが強力

「ウルトラファインバブルW」で強力な洗浄力を誇ります。

おすすめ洗濯機ランキング20位のAW-12XD7は「洗濯完了音が一番大きな音って言うくらい静か」と評され振動も少ないです。デザインも高評価を受けています。

19位:SHARP・ES-GE7B<全自動洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング19位:ES-GE7Bのスペック

ES-GE7Bの写真

ES-GE7B<シャープ>

発売:2017年11月
容量:洗い7/乾燥1kg
参考価格:45,000円
サイズ:565×535×898mm
重量:32kg
静音:洗い42 /脱水47dB
洗濯時間:40分
インバーター:なし
乾燥:簡易乾燥
消費電力量:105Wh
使用水量:88L
備考:カビ取り無し・ドルフィンパルAg+・ステンレス穴なし槽・ほぐし脱水

購入可能サイト:Amazon、楽天

おすすめ洗濯機ランキング19位:ES-GE7Bの評価

ES-GE7Bの操作パネル

シンプルな操作面

無難なデザインと、使い勝手の良さが特徴のES-GE7Bはおすすめ洗濯機ランキング19位です。

「とてもコンパクトだが、音は前のものより大きい」といわれますが、「洗濯時間はかなり短い」ので便利だそうです。当ランキング屈指のコスパの良さも持ってます。

18位:TOSHIBA・AW-9SV7<縦型洗濯乾燥機>

おすすめ洗濯機ランキング18位:AW-9SV7のスペック

AW-9SV7の写真

AW-9SV7<東芝>

発売:2018年7月
容量:洗い9/乾燥5kg
参考価格:200,000円
サイズ:614×628×1048mm
重量:52kg
静音:洗い28/脱水37 /乾燥45dB
洗濯時間:洗濯40/洗濯乾燥227分
インバーター:SDDモーター+DSPコントロール
乾燥:ヒーター式
消費電力量:洗濯59/洗濯乾燥1910Wh
使用水量:洗濯104/洗濯乾燥92L
備考:温かウルトラファインバブル洗浄W・おしゃれ着トレー

購入可能サイト:Amazon、ビックカメラ

おすすめ洗濯機ランキング18位:AW-9SV7の評価

温かウルトラファイン洗浄Wの説明

温かウルトラファインバブル洗浄が特徴

「温かウルトラファイン洗浄W」で洗浄力が更に強化されています。

おすすめ洗濯機ランキングの18位にランクインしたAW-9SV7は、「音が静かでデザインも良い」と好評で、「ホットサイクル乾燥」は縦型特有の乾燥時の水道水の使用を行いません。

17位:HITACHI・BW-V100C<全自動洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング17位:BW-V100Cのスペック

BW-V100Cの写真

BW-V100C<日立>

発売:2018年6月 
容量:洗い10kg
参考価格:100,000円
サイズ:608×610×1060mm
重量:42kg
静音:洗い32/脱水38dB
洗濯時間:35分
インバーター:あり
乾燥:簡易乾燥
消費電力量:61Wh
使用水量:103L
備考:つけおきナイアガラビート洗浄・節水循環水流・ほぐし脱水

購入可能サイト:Amazon、ヤマダウェブコム

おすすめ洗濯機ランキング17位:BW-V100Cの評価

給水される洗濯槽

ナイアガラビート洗浄でしっかり洗える

泥汚れもしっかり落としてくれる「ナイアガラビート洗浄」の強力な洗浄力でランキング入りをしました。

洗濯機としての最低限の機能ですが、「乾燥は使わないのでこれで充分」との意見のある、BW-V100Cがおすすめ洗濯機ランキング17位に入りました。

16位:HITACHI・BW−DV80C<縦型洗濯乾燥機>

おすすめ洗濯機ランキング16位:BW−DV80Cのスペック

BW−DV80Cの写真

BW−DV80C<日立>

発売:2018年6月 
容量:洗い8/乾燥4.5kg
参考価格:140,000円
サイズ:610×635×1040mm
重量:52kg
静音:洗い32/脱水37/乾燥43dB
洗濯時間:洗濯34/洗濯乾燥165分
インバーター:あり
乾燥:速乾ビート乾燥(ヒーター乾燥)
消費電力量:洗濯55/洗濯乾燥1670Wh
使用水量:洗濯92/洗濯乾燥103L
備考:温水ナイアガラビート洗浄・温風ほぐし脱水・節水循環水流・「汚れすっきり」センサーシステム

購入可能サイト:Amazon、楽天

おすすめ洗濯機ランキング16位:BW−DV80Cの評価

おいそぎコースの説明文

おいそぎコースも便利

乾燥機能とほぐし脱水があるのでにシワの軽減に繋がります。おいそぎコースは、もしもの時に重宝しそうです。

おすすめ洗濯機ランキング16位のBW−DV80はフラットな全面ガラス面の上フタは「高級感がありスタイリッシュ」とデザイン面でも評価され、手入れのしやすさもランキング入りを後押ししました。

15位:Panasonic・NA-VX9800<全自動洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング15位:NA-VX9800のスペック

NA-VX9800の写真

NA-VX9800<パナソニック>

発売:2017年10月
容量:洗い11/乾燥6kg
参考価格:140,000円
サイズ:639×722×1021mm
重量:77kg
静音:洗い32/脱水41/乾燥46dB
洗濯時間:洗濯32/洗濯乾燥98分
インバーター:あり
乾燥:ヒートポンプ乾燥
消費電力量:洗濯68/洗濯乾燥890Wh
使用水量:洗濯78/洗濯乾燥55L
備考:スマホで洗濯・液体洗剤・柔軟剤自動投入・ナノイー X・温水泡洗浄W・ほぐし脱水

購入可能サイト:Amazon、ヨドバシカメラ

おすすめ洗濯機ランキング15位:NA-VX9800の評価

NA-VX9800のタッチパネル

わかりやすいデザインで操作も簡単

タッチパネルはわかりやすく使いやすいそうです。

「自動で洗剤と柔軟剤を投入してくれる機能が思った以上に便利」と評価を得たNA-VX9800がおすすめ洗濯機ランキング15位です。ダニバスターコースもおすすめされており、コンパクトながら大容量も洗えるのが魅力です。

14位:SHARP・ES-PU11C-S<縦型洗濯乾燥機>

おすすめ洗濯機ランキング14位:ES-PU11C-Sのスペック

ES-PU11C-Sの写真

ES-PU11C-S<シャープ>

発売:2018年7月
容量:洗い11/乾燥6kg
参考価格:160,000円
サイズ:600×650×1050mm
重量:48kg
静音:洗い39/脱水38/乾燥44dB
洗濯時間:洗濯46/洗濯乾燥220分
インバーター:あり
乾燥:ヒーターセンサー
消費電力量:洗濯110/洗濯乾燥2200Wh
使用水量:洗濯115/洗濯乾燥88L
備考:超音波ウォッシャー・ダイヤカット穴なし槽・ハンガー乾燥・WIDEマウス&LOWボディ・柔軟剤自動投入

購入可能サイト:Amazon、楽天

おすすめ洗濯機ランキング14位:ES-PU11C-Sの評価

ES-PU11C-Sのタッチパネル

光ってボタンを教えてくれる

「ホームクリーニングコース」が「超音波ウォッシャー」と組合わせて、痛みや縮みを抑えて洗えると喜ばれています。

 

タッチパネル式の操作部の、見た目の良さだけではなく、操作に必要なキーだけが光り、わかりやすいとの高評価を受けES-PU11C-Sがおすすめ洗濯機ランキング14位です。

13位:SHARP・ES−TX8C<縦型洗濯乾燥機>

おすすめ洗濯機ランキング13位:ES−TX8Cのスペック

ES−TX8Cの写真

ES−TX8C<シャープ>

発売:2018年6月
容量:洗い8/乾燥4.5kg
参考価格:105,000円
サイズ:600×650×1050mm
重量:43kg
静音:洗い35/脱水38/乾燥44dB
洗濯時間:洗濯35/洗濯乾燥160分
インバーター:あり
乾燥:ヒーターセンサー
消費電力量:洗濯67/洗濯乾燥1600Wh
使用水量:洗濯83/洗濯乾燥75L
備考:超音波ウォッシャー搭載、ダイヤカット穴なし槽、プラズマクラスター槽クリーンコース・柔軟剤自動投入・10分洗濯コース

購入可能サイト:楽天、ヨドバシ・ドット・コム

おすすめ洗濯機ランキング13位:ES−TX8Cの評価

穴なし槽の写真

穴なし槽が魅力

おすすめ洗濯機ランキング13位のES−TX8Cはコンパクト大変使い易い洗濯乾燥機です。ダイヤカット穴なし槽で清潔に洗濯ができます。

 

マイクロ高圧シャワーの高い洗浄力や、ホームクリーニングコースも好評です。

12位:Panasonic・NA-FW120V1<縦型洗濯乾燥機>

おすすめ洗濯機ランキング12位:NA-FW120V1のスペック

NA-FW120V1の写真

NA-FW120V1<パナソニック>

発売:2018年6月
容量:洗い12/乾燥6kg
参考価格:200,000円
サイズ:643×672×1073mm
重量:58kg
静音:洗い37/脱水37/乾燥46dB
洗濯時間:洗濯43/洗濯乾燥240分
インバーター:あり
乾燥:水冷除湿式(ダニバスターコース)
消費電力量:洗濯98/洗濯乾燥2550Wh
使用水量:洗濯150/洗濯乾燥175L
備考:温水泡洗浄W・ほぐし脱水

購入可能サイト:Amazon、楽天
 

おすすめ洗濯機ランキング12位:NA-FW120V1の評価

NA-FW120V1の画像

なんとなくオシャレに見える外観

温水洗浄が出来ること、音が静かなこと、色々な洗浄コースが選べることが評価されています。脱水された洗濯物もあまり絡まないそうです。

おすすめ洗濯機ランキング12位のNA-FW120V1はデザインも優れますが、口が大きいので大物も洗いやすいとされています。

11位:HITACHI・BW-DV100C<縦型洗濯乾燥機>

おすすめ洗濯機ランキング11位:BW-DV100Cのスペック

BW-DV100Cの写真

BW-DV100C<日立>

発売:2018年6月
容量:洗い10/乾燥5.5kg
参考価格:140,000円
サイズ:610×635×1060mm
重量:53kg
静音:洗い32/脱水37/乾燥43dB
洗濯時間:洗濯35/洗濯乾燥185分
インバーター:あり
乾燥:速乾ビート乾燥(ヒーター乾燥) 
消費電力量:洗濯58/洗濯乾燥1980Wh
使用水量:洗濯103/洗濯乾燥125L
備考:温水ナイアガラビート洗浄・温風ほぐし脱水

購入可能サイト:Amazon、楽天

おすすめ洗濯機ランキング11位:BW-DV100Cの評価

BW-DV100Cの操作ボタン

センサーで汚れを感知

日立のセンサーは非常に優秀とされ、水温・洗物量・脱水具合など様々な種類のセンサーで、省エネに貢献してくれます。

おすすめ洗濯機ランキング11位のBW-DV100Cは、乾燥くずも取りやすく、音も比較的静かです。「新おいそぎ」コースは「1人1日分の衣類を約98分で洗って乾かす」という点も特徴です。

おすすめ洗濯機ランキング10位~7位

ここからはおすすめ洗濯機ランキングTOP10の発表に移ります。まず10位から7位までにランキングされた洗濯機たちです。

10位:Panasonic・NA-VX9900L<ドラム式洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング10位:NA-VX9900Lのスペック

NA-VX9900Lの写真

NA-VX9900L<パナソニック>

発売:2018年10月
容量:洗い11/乾燥6kg
参考価格:320,000円
サイズ:639×722×1058mm
重量:52kg
静音:洗い32/脱水41/乾燥46dB
洗濯時間:洗濯32/洗濯乾燥98分
インバーター:あり
乾燥:ヒートポンプ乾燥(ダニバスターコース)
消費電力量:洗濯68/洗濯乾燥890Wh
使用水量:洗濯78/洗濯乾燥55L
備考:スピンダンシング洗浄・ジェットバブル・浸透ジェットシャワー・約40℃おしゃれ着コース・液体洗剤・柔軟剤自動投入・スマホで洗濯・ナノイー X
購入可能サイト:Amazon、ヨドバシ・ドット・コム

おすすめ洗濯機ランキング10位:NA-VX9900Lの評価

スマホを使う女性

スマホで操作ができて便利

多様な種類のメニューが揃い、スマホでも操作ができるNA-VX9900Lがおすすめ洗濯機ランキング10位に入賞です。

本体もタッチパネルなので、スマホと同感覚で操れるそうです。乾燥中は若干音が出るようですが、そこまで気にならないそうです。電源を入れた時に前回のコースを覚えていて、そこからスタートできる便利な仕様で、ランキングTOP10入りを果たしました。

9位:Panasonic・NA-FA90H6<全自動洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング9位:NA-FA90H6のスペック

NA-FA90H6の写真

NA-FA90H6<パナソニック>

発売:2018年6月
容量:洗い9/乾燥2kg
参考価格:85,000円
サイズ:599×610×1012mm
重量:38kg
静音:洗い37/脱水39dB
洗濯時間:39分
インバーター:あり
乾燥:送風乾燥
消費電力量:洗濯57h
使用水量:洗濯102L
備考:パワフル滝洗いコース

購入可能サイト:Amazon

おすすめ洗濯機ランキング9位:NA-FA90H6の評価

糸くずフィルターケース

お掃除がおてがるに

糸くずフィルターがケース型になっていて、掃除がしやすいそうです。大物を洗濯しても、想像以上に脱水時が静かにできるようでおすすめされています。

他にもパナ製品はランキングされていますが、洗濯物の絡みも少なく、取り出しもしやすいと評価された、価格と機能のバランスの良いNA-FA90H6をおすすめ洗濯機ランキングの9位に据えました。

8位:TOSHIBA・TW-117X6<ドラム式洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング8位:TW-117X6のスペック

TW-117X6の写真

TW-117X6<東芝>

発売:2017年9月
容量:洗い11/乾燥7kg
参考価格:200,000円
サイズ:645×750×1060mm
重量:89kg
静音:洗い32/脱水38/乾燥42dB
洗濯時間:洗濯35/洗濯乾燥200分
インバーター:アクティブS-DDモーター
乾燥:ふんわリッチ乾燥(ヒートポンプ除湿乾燥) 
消費電力量:洗濯70/洗濯乾燥690Wh
使用水量:洗濯75/洗濯乾燥61L
備考:温水ウルトラファインバブル洗浄・振動吸収クッション

購入可能サイト:Amazon、ビックカメラ

おすすめ洗濯機ランキング8位:TW-117X6の評価

音を抑えるクッションの説明

静音性抜群の効果

「サスペンションやモーターの技術でマンションや夜にも気兼ねなく洗濯できる」と高い静音性は魅力のようです。

乾燥が7Kgと業界最大容量です。乾燥フィルタや糸くずフィルタもワンタッチで掃除できる仕様で便利そうです。デザインも「普通にかっこいい」と高評価で、ふんわリッチ乾燥も評判のTW-117X6はおすすめ洗濯機ランキングの8位になりました。

7位:Haier・JW-C45A-K<全自動洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング7位:JW-C45A-Kのスペック

JW-C45A-Kの写真

JW-C45A-K<ハイアール>

発売:2016年7月
容量:洗い4.5kg
参考価格:20,000円
サイズ:526×500×888mm
重量:25kg
静音:洗い39/脱水52dB
洗濯時間:洗濯37分
インバーター:なし
乾燥:簡易乾燥
消費電力量:洗濯67Wh
使用水量:洗濯75L
備考:風呂ポンプなし・自動洗浄なし・10分洗濯・しわケア脱水
購入可能サイト:Amazon、エディオン

おすすめ洗濯機ランキング7位:JW-C45A-Kの評価

値段の割に「意外と悪くなく、普通に洗え、思いのほか静か」の評を得ています。コンパクトなため置き場所を選ばず、二人分程度なら問題なく使えるそうです。

コスパが当ランキング中、最も高いJW-C45A-Kは、「日中屋外干しならば、脱水が弱い部分も気にならない」くらいだといわれ、少人数用なら一番の力量を評価され、おすすめ洗濯機ランキング7位に入りました。

おすすめ洗濯機ランキング6位~4位

引き続き、おすすめ洗濯機ランキングの上位入賞機を紹介していきます。6位から4位までにランキングしたのは以下の3機種となりました。

6位:Panasonic・NA-FA100H6<全自動洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング6位:NA-FA100H6のスペック

NA-FA100H6の写真

NA-FA100H6<パナソニック>

発売:2018年6月
容量:洗い10/乾燥2kg
参考価格:90,000円
サイズ:599×648×1071mm
重量:41kg
静音:洗い37/脱水39dB
洗濯時間:洗濯35分
インバーター:あり
乾燥:簡易乾燥
消費電力量:洗濯62Wh
使用水量:洗濯104 L
備考:泡洗浄W・パワフル滝洗いコース・すっきりフロント&フラットフェイス

購入可能サイト:楽天、ヨドバシ・ドット・コム

おすすめ洗濯機ランキング6位:NA-FA100H6の評価

NA-FA100H6の操作面

ボタンにも様々な配慮が

「恐ろしく静か」と驚愕されている方もおられ、「ボタンが奥にあるので子供が触れなくていい」そうです。

おすすめ洗濯機ランキング6位のNA-FA100H6は、洗濯コースの種類が多く、洗浄力も汚れがよく落ち、お手入れも簡単だそうです。大容量なのにそこまで大きくないのも特徴です。

5位:TOSHIBA・AW-10SV7<縦型洗濯乾燥機>

おすすめ洗濯機ランキング5位:AW-10SV7のスペック

AW-10SV7の写真

AW-10SV7<東芝>

発売:2018年7月
容量:洗い10/乾燥5kg
参考価格:165,000円
サイズ:614×628×1048mm
重量:52kg
静音:洗い28/脱水37/乾燥45dB
洗濯時間:洗濯42/洗濯乾燥227分
インバーター: S-DDモーター
乾燥:ホットサイクル乾燥
消費電力量:洗濯69/洗濯乾燥1910Wh
使用水量:洗濯115/洗濯乾燥92L
備考:温かウルトラファインバブル洗浄W・おしゃれ着トレー

購入可能サイト:Amazon、ヤマダウェブコム

おすすめ洗濯機ランキング5位:AW-10SV7の評価

空の口の開いた洗濯機

広めの口で使いやすい

水量が少ないと、ゴミが取りきれないこともあるようですが、一つ前のモデルより更に静音性が増しているそうです。

実際使って、「汚れ落ち、静音性、コンパクトさと見た目の良さ、標準コースでも柔軟剤の香りがしっかりついていること」に満足との意見があり、「高さが低く洗濯槽の幅が広いこと」もプラスのようです。この高評価を見てAW-10SV7のおすすめ洗濯機ランキングTOP5入りを決めました。

4位:HITACHI・BW-V80B<全自動洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング4位:BW-V80Bのスペック

BW-V80Bの写真

BW-V80B<日立>

発売:2017年6月
容量:洗い8kg
参考価格:75,000円
サイズ:608×610×1000mm
重量:40kg
静音:洗い32/脱水38dB
洗濯時間:洗濯35分
インバーター:あり
乾燥:簡易乾燥
消費電力量:洗濯59Wh
使用水量:洗濯92L
備考:ほぐし脱水

購入可能サイト:Amazon、ビックカメラ

おすすめ洗濯機ランキング4位:BW-V80Bの評価

BW-V80Bの操作面

シンプルで使いやすいデザイン

「見た目はシンプルで、ボタン操作も難しくなく、洗濯物も取り出しやすい」と評価されています。スイッチを入れてから稼働するまでの時間が長いという欠点もあります。

「色んな種類のメニューがあるので、洗濯にこだわりのある人でも満足」するという意見もありました。少し前のシーズンの物ですが、BW-V80Bの人気は高く、おすすめ洗濯機ランキング4位に食い込みました。

おすすめ洗濯機ランキング3位~1位

おすすめ洗濯機ランキング、遂にベスト3の発表です。機能だけではなく、現実的な価格や、コスパなども考慮して、このようなランキング結果となりました。

3位:HITACHI・BD-NX120BL<ドラム式洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング3位:BD-NX120BLのスペック

BD-NX120BLの写真

BD-NX120BL<日立>

発売:2017年9月
容量:洗い12kg/乾燥6kg
参考価格:200,000円
サイズ:735×620×1060mm
重量:79kg
静音:洗い34/脱水37/乾燥48dB
洗濯時間:洗濯33/洗濯乾燥165分
インバーター:あり
乾燥:風アイロン(ヒートリサイクル乾燥)
消費電力量:洗濯72/洗濯乾燥970Wh
使用水量:洗濯85/洗濯乾燥54L
備考:温水ナイアガラ洗浄・ナイアガラ循環シャワー

購入可能サイト:Amazon、ヤマダモール

おすすめ洗濯機ランキング3位:BD-NX120BLの評価

BD-NX120BLの広告

大容量が洗えるのが魅力

ランキングサイトで高評価を獲得している機体です。「初心者にも分かりやすい操作性」で、乾燥フィルター・糸くずフィルター共に手入れしやすいそうです。

「音もそんなに気にならない」レベルで、「機能は充分すぎるくらい」充実しているようです。「大きな毛布も楽々洗えて重宝」され、「手を奥にいれなくても洗濯物が取りやすい」のもメリットのようです。

大容量なので、大家族や大物洗いがしたい人にはぴったりと言えるでしょう。「汚れ落ちも良く風アイロンの効果は抜群」で、「乾燥後でもシワが少なく仕上がりがとても良いので満足」のできになると好評のBD-NX120BLが、おすすめ洗濯機ランキングベスト3の銅賞でした。

2位:HITACHI・BW-V80C<全自動洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング2位:BW-V80Cのスペック

BW-V80Cの写真

BW-V80C<日立>

発売:2018年6月
容量:洗い8kg
参考価格:80,000円
サイズ:608×610×1000mm
重量:40kg
静音:洗い32/脱水38dB
洗濯時間:洗濯33分
インバーター:あり
乾燥:簡易乾燥
消費電力量:洗濯59Wh
使用水量:洗濯92L
備考:つけおきナイアガラビート洗浄・ほぐし脱水

購入可能サイト:Amazon、ビックカメラ

おすすめ洗濯機ランキング2位:BW-V80Cの評価

BW-V80Cの広告

必要な機能は全てある

乾燥はないですが、「必要な機能は全てある」と評され、全自動としては最上位にランキングされました。エアジェットを使えば、日が短い冬場でもよく乾くそうです。

見た目も「ガラストップで美しくスタイリッシュ」と満足の声が挙がるBW-V80Cがおすすめ洗濯機ランキング2位にランクインしました。「自動洗浄が綺麗な水道水を使うので安心」という清潔感が売りです。「回してるのを忘れるレベル」に静かで、メーカーが、使用毎に糸クズフィルターの掃除を推奨するほどゴミも良く取れるそうです。

1位:SHARP・ES-P110<ドラム式洗濯機>

おすすめ洗濯機ランキング1位:ES-P110のスペック

ES-P110の写真

ES-P110<シャープ>

発売:2017年11月
容量:洗い11/乾燥6kg
参考価格:200,000円
サイズ:640×728×1104mm
重量:82kg
静音:洗い30/脱水37/乾燥41dB
洗濯時間:洗濯35/洗濯乾燥150分
インバーター:DDインバーター
乾燥:ホットサイクル乾燥
消費電力量:洗濯65/洗濯乾燥910Wh
使用水量:洗濯78/洗濯乾燥52L
備考:マイクロ高圧洗浄・柔軟剤自動投入
購入可能サイト:Amazon、楽天

おすすめ洗濯機ランキング1位:ES-P110の評価

ES-P110の写真

見た目が最高にオシャレ

デザインは「なんだか未来っぽくおしゃれ」で、電源を入れると「こんにちは」などと声を掛けてくるらしいです。

AI搭載ではないので呼びかけには応えませんが、洗濯のやり方についてアドバイスもしてくれます。「サッと予洗い」や「温水極め洗い」など洗浄の種類も豊富で、湿度センサーにより乾燥具合も管理してくれます。洗剤ケースなども取り出しやすく、お手入れも簡単だそうです。

タッチパネルも「ディスプレイが大型で文字も見やすく、アイコンも理解しやすい」と評価されているES-P110が、おすすめ洗濯機ランキングを1位を獲得しました。デザイン、機能、洗濯の種類など、ランキングの1位を取るにふさわしい、最新型を通り越して近未来の洗濯機といっても過言ではない製品です。

慌てない!洗濯機の水漏れトラブル対処法

トラブルポイント1:給水・排水ホースまわりの場合

蛇腹ホースの写真

ホースの接続ポイントも注意

一番水漏れが発生しやすいのが給・排水のホース周りです。ホース自体の老朽化も水漏れの原因になります。

対応策はホースに穴が開いているなら、穴を防水テープで塞ぐか、防水パテで補強する、または新品に交換します。排水ホースに洗濯のごみが詰まった時は掃除すれば問題解決です。

トラブルポイント2:蛇口・ニップル付近の場合

蛇口の写真

蛇口は簡単に修理できる

蛇口のパッキンの劣化や、ナットやニップルのねじの緩みなども水漏れに繋がります。ねじの緩みが原因なら締め直せば修理完了です。

劣化の可能性が高い場合は部品の交換をしましょう。すぐに新品のパッキンが用意できない場合は輪ゴムで応急処置ができるそうです。

トラブルポイント3:排水口の詰まりの場合

洗濯機横の排水溝

意外とゴミが流れているらしい

排水ホースは、水と共に汚れや洗剤なども流れます。排水口がゴミなどで詰まっていないか確認してください。

 

ゴミなどが溜まっていたら、市販のパイプクリーナーなどで、排水口内のぬめりやヘドロを除去しましょう。

トラブルポイント4:洗濯機本体の場合

洗濯機本体からの水漏れを図解

本体からの場合若干複雑

洗剤入れやフィルターの詰まり、接続部の老朽化も原因となります。外側にある洗剤投入口や糸くずフィルターにゴミなどが溜まると、水が外に噴出してくる場合もあります。

 

こまめに掃除することで回避でき、洗濯機の延命や、洗濯の仕上がりにも影響するので、使用後のお手入れは入念にしましょう。

トラブルポイント5:洗濯機内部の故障

虫眼鏡を覗く男性

分からなければプロにチェックしてもらおう

洗濯機本体からの水漏れで、フィルター類が原因ではない時は、洗濯槽の破損や、回転羽の摩耗などの可能性も疑われます。専門知識が無いと自力で修理することは難しいので、メーカーに問い合わせましょう。

人気おすすめ洗濯機ランキングTOP20のまとめ

生活スタイルで買う洗濯機は変わる

ドラム式洗濯機の中からこちらを見るクマのぬいぐるみ

どのような使い方をするか考える

乾燥機能重視ならばドラム式を、高い洗浄力に期待するなら縦型の物、その中でも乾燥も欲しいなら縦型乾燥機の購入がおすすめ、との結果になりました。

 

コスパなども鑑みて、干す環境が整っているなら、未だランキングサイトを席巻する全自動洗濯機で十分なのかも知れません。

生活スタイルや家族構成、住居の形態や、置き場所に合ったデザインなど、ご自身の環境に応じて選ぶのが1番です。しっかりと吟味して後悔の無いように気を付けてください。

自分の生活にあった洗濯機の選び方をする

干された洗濯物

ライフスタイルで選ぶ

様々な機能が追加されている洗濯機ですが、何がしたいかはその人次第で変わります。

2018年人気おすすめ洗濯機ランキングをお届けしてきましたが、自分の用途に合う洗濯機は見つかりましたか?自分好みの洗濯機を見つけ、洗いたてのシャツの様にまっさらな気持ちで、気持ちよく洗濯ができるようにしていきましょう!

関連するまとめ

記事へのコメント

気軽にコメントしよう!

※コメントは承認後に公開されます。

新着一覧

最近公開されたまとめ