ステーションワゴン人気おすすめランキングTOP20!国産・外車から厳選

人気でおすすめのステーションワゴンをランキング別に紹介します。今では不人気と言われるステーションワゴンですが、そんなことはありません。SUVにも負けないかっこいいステーションワゴンがあります。30代の人にも国産から、価格が高いと言われている外車まで手が届くようになってきています。4WDとか荷室の広さなどステーションワゴンならではの選び方のポイントがあります。おすすめのステーションワゴンを国産と外車に分けてランキング順に紹介します。

目次

  1. ステーションワゴンの人気おすすめランキング!
  2. ステーションワゴン人気おすすめランキング【国産】10位~4位
  3. ステーションワゴン人気おすすめランキング【国産】3位~1位
  4. ステーションワゴン人気おすすめランキング【外車】10位~4位
  5. ステーションワゴン人気おすすめランキング【外車】3位~1位
  6. ステーションワゴンを自分好みの快適空間にしよう!
  7. ステーションワゴンの人気おすすめランキング!まとめ

ステーションワゴンの人気おすすめランキング!

30代直撃!宿泊・荷物OKの人気の国産・外車のステーションワゴンを選出!

ステーションワゴン

ステーションワゴン

ステーションワゴンの用途はいろいろ

 

街角のショッピングやアウトドアスポーツのお伴に最適です

30代におすすめのステーションワゴンを国産と外車別にし、ランキング順に紹介します。最近不人気になってきたといわれているステーションワゴンですが、用途や選び方を間違えなければ素晴らしいかっこいい車です。ステーションワゴンの荷室はSUVに負けない便利性もっています。

ステーションワゴンとは

ステーションワゴン

ステイションワゴンの定義

セダン同様背の低い2BOXカーのことをステーションワゴンと言います。

ステーションワゴンの定義は一言でいうと「背の低い、2BOXカー」となります。セダンは背は低いですが後ろのトランクが下がっていますので3BOXカーとなります。ワゴンはエンジンの部分が床下や運転席の下に設置されているので1BOXカーといいます。それではステーションワゴンとSUVの違いのポイントは不明確です。

ステーションワゴンとSUVの違いとは

SUV

SUV

元々はステーションワゴンの一モデル、車種が多くなり独立したのがSUVです。

最近、不人気のステーションワゴンと人気のSUVという言い方をすることがありますが、そもそも、SUVはステーションワゴンの一モデルとして売られていたのがSUVの始まりです。SUVとはスポーツ・ユーティリティ・ビークル=Sport Utility Vehicleのことで、スポーツ用多目的車のことをいいます。ステイションワゴンの一モデルのSUVしたがモデルが多くなり、単独でSUVという車種が生まれたのが起源です。

 

 

かっこいいのに不人気なの?ステーションワゴンの魅力

スバル レオーネ

ステイションワゴンの不人気の原因

日本のステーションワゴンの先駆者スバルレオーネ4WD、「バン」との違いはなんでしょうか。

日本では不人気といわれていたステーションワゴンが不人気だった原因の一つに「バン」があります。日本の社会においてドラックと違って、少ない荷物でお客周りをするバンは、セダンの車のボンネットを荷台にしたもので、商用車として使われています。一方ステーションワゴンは人と荷物を乗せる車ですが、イメージがバンと重なるところが不人気の原因の一つです。

日本のメーカーで本格的にステーションワゴンを生産する会社は一社

ステーションワゴン

ステーションワゴンが不人気の原因

ステーションワゴンが不人気の原因は、本格的に製造するメーカーが1社しかいなかったからです。

日本にステーションワゴンが本格的に売り出されたのは、スバルのレオーネ、レガシィが出た1980年~1990年ころからですが、ステーションワゴンとして頑張っていたのはスバルだけでした。その後SUVが世界的に出始めた頃、日本のその他のメーカーがこぞってSUVが出てきました。ステーションワゴンが不人気の原因は国内の自動車各社の技術力がなく、魅力ある車がつくれなかったからです。

荷室・4WD・燃費などステーションワゴンの選び方のポイント

ステーションワゴン

ステーションワゴン選び方のポイント

かっこいい車体とかっこいい走り、荷室の広さと使いやすさがポイント

ステーションワゴンを選ぶ時のポイントは、車が低重心でセダンやスポーツカーなどに引けを取らないスピードと走行の安定性があることです。また、セダンと同様に立体駐車場に収まることも大事なポイントです。次に荷室は広く、出し入れしやすくやシートアレンジが豊富なことがポイントです。

ステーションワゴン人気おすすめランキング【国産】10位~4位

第10位:ホンダ・ジェイド

ホンダ ジェイド

ランキング10位:ジェイド仕様

価格:2,398,680円~

燃費JC08モード:18.0km/L

最大出力:150PS/5500rpm

最大トルク:20.7 kgf·m/5,000rpm

定員:5人乗り

重量:1,430kg

30代におすすめで人気のステーションワゴン、ランキング10位はホンダ・ジェイドです。2012年に中国市場を狙ったステーションワゴンであります。日本でも、2015年から販売を開始しました。コンセプトは生産を中止した3代目オデッセイとストリームの中間を目指したステーションワゴンです。選び方はハイブリッドより、1.5Lガソリンターボエンジン車をおすすめする人気のランキング10位のジェイドです。

ランキング10位のジェイドは日本仕様にマイナーチェンジ

ホンダ ジェイド

ランキング10位:ジェイド・サイズ

長さ:4,660m

幅:1,775mm

高さ:1,530mm

ホイルベース:2,760mm

30代に人気でおすすめのジェイドのポイントは荷室が広く、後部座席は6:4分割シートとなっているので用途に合わせて後部座席の倒し方をアレンジできるようになっている人気のステーションワゴンです。2018年にはマイナーチェンジを行い中国仕様のジェイドを日本仕様のデザインに改良し、ホンダセンシングの安全性も標準そうびとしたランキング10位の人気のおすすめの国産車です。

第9位:日産エクストレイル

エクストレイル

ランキング9位:エクストレイル仕様

価格:2,197,800円~

燃費JC08モード:16.4km/L

最大出力:147PS/6000rpm

最大トルク:21.1kgf·m/4,400rpm

定員:5人乗り、7人乗り

重量:1,450kg

30代に人気でおすすめのランキング9位のステーションワゴン、日産エクストレイルはSUVとステーションワゴンの中間に位置する車です。日産はステーションワゴンという言葉が不人気なためサインアップから名前を外しています。SUVにしては200万円で買えるお得なラインアップとなっています。現在のエクストレイルは3代目で2013年から発売されている国産車です。お金に余裕があれば4DW車がおすすめです。

ランキング9位の人気のエクストレイルは4WDがおすすめ

エクストレイル

エクストレイル・サイズ

長さ:4,490m

幅:1,820mm

高さ:1,740mm

ホイルベース:2,705mm

30代におすすめランキング9位のエクストレイルのポイントは荷室とシートが防水加工されているため、アウトドアスポーツや水遊びをした後でも、濡れたまま乗車できるようになっています。また、4WD社には電子制御で悪路と平坦地をそう移行する際の前後のトルク比を自動的に変化させます。平地を走るときは100:0、悪路を走るときは50:50と状況を判断してトルコを変えるので選び方では4WDがおすすめです。

第8位:SUZUKI・SX-4

SUZUKI SX-4

ランキング8位:SUZUKI・SX-4

価格:1,910,000円~

燃費JC08モード:16.2km/L

最大出力:117PS/6,000rpm

最大トルク:15.45kgf·m/4,400rpm

定員:5人乗り

重量:1,150kg

30代に人気でおすすめステーションワゴン、ランキング8位はSUZUKIのSX-4です。イタリアのフィアットと共同開発したステーションワゴンで、世界戦略車であります。ポイントはSX-4の4WDの価格は211万円で差ほど2WDの価格と比較しても変わらないので、4WDをおすすめします。電子式制御の4WDは一般道を走るときは2WDで、悪路や雪の上などタイヤが滑る時には4WDもーどになる人気のおすすめの車です。

30代に人気でおすすめのステーションワゴン・SUZUKIのSX-4は荷室が広い

SUZUKI SX-4

SUZUKI・SX-4 サイズ

長さ:4,300m

幅:1,785mm

高さ:1,595mm

ホイルベース:2,600mm

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、SUZUKIのSX-4は荷室の空間も充分広く設計され、また、シートアレンジも豊富な荷室設計になっています。リアシートを立てたままでも、420Lの容量があります。また、悪路で活躍する4WDは、一般・高速運転中にもカーブを曲がる際に4WD走行して車の安定を保つ機能が装備されています。SX-4の選び方は2WDより4WDの方がおすすめの人気の車種です。

第7位:スバル・レガシィアウトバック

レガシィアウトバック

レガシィアウトバック仕様

価格:3,294,000円~

燃費JC08モード:14.8km/L

最大出力:175PS/5,800rpm

最大トルク:24.0kgf·m/4,000rpm

定員:5人乗り

国産車で30代に人気でおすすめのステーションワゴンは、スバルのレガシィアウトバックでランキング7位の車です。レガシィアウトバックは元々アメリカ生まれのステーションワゴンを国産仕様に改良し販売しています。以前、不人気だったレオーネの後継としてスバルの人気を取り戻したステーションワゴンです。エンジンはスバルの得意な水平対向4気筒2.5L、4WDは自動制御のAWDを装備しています。

ステーションワゴンは荷室にもこだわり

レガシィアウトバック

レガシィアウトバック規格

長さ:4,820㎜

幅:1,840㎜

高さ:1,605㎜

ホイールベース:2,745㎜

重さ:1,570Kg

ランキング7位の人気でおすすめのステーションワゴン、レガシィアウトバックの荷室は広い空間を持っています。ステーションワゴンの選び方のポイントの一つには荷室の余裕です。レガシィアウトバックの荷室の広さはおすすめの荷室です。また、安全面ではスバルのアイサイトが乗っている人たちを守ってくれます。

第6位:トヨタプリウスα

プリウスα

ランキング6位:プリウスα仕様

価格:2,565,000円~

燃費JC08モード:26.2km/L

最大出力:136PS/5,2800rpm

最大トルク:35.6kgf·m/4,000rpm

定員:5人乗り、7人乗り

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、ランキング6位はトヨタのプリウスαです。おすすめのポイントはなんといってもハイブリッドの代名詞でもあるプリウスをベースに設計された燃費の良さと安全性をアピールした車です。ステーションワゴンを目的として使用するなら5人乗りをおすすめします。広い荷室を充分に活用できるシートアレンジが可能となるかっこいい人気の国産車です。

人気の「GR SPORT」モデルもあるプリウスα

プリウスα

ランキング6位:プリウスαサイズ

長さ:4,665㎜

幅:1,775㎜

高さ:1,560㎜

ホイールベース:2,780㎜

重さ:1,450Kg

30代の人にとって「プリウスは中高年者が乗る車」と思っている方にはプリウスαツーリングセレクション・GR SPORTをおすすめします。見た目を変化させ、空気抵抗をおさえたスポイラーやバンパー、走りをよくしたタイヤやサスペンションなどかっこいい車に仕上がっています。また、トヨタのセーフティセンスにより予防安全、衝突安全を追及した人気でおすすめのステーションワゴンです。

第5位:スバルXV

スバルVX

ランキング5位:スバルVX仕様

価格:1,980,000円~

燃費JC08モード:16.2km/L

最大出力:115PS/6,200rpm

最大トルク:15.1kgf·m/3,600rpm

定員:5人乗り

国産車で30代に人気でおすすめのステーションワゴンは、ランキング5位のスバルVXです。アメリカで好調なスバルの95%以上が4WDです。選び方に安価なステーションワゴンが欲しい方におすすめの車、スバルVXがあります。新車で200万円を切る2WDのステーションワゴンです。上位車種には4WDやスバルの水平対向4気筒エンジンと組み合わせた人気のハイブリッド車もあります。

おすすめのステーションワゴンは小ぶりのサイズ・スバルVX

スバルVX

ランキング5位:スバルVXサイズ

長さ:4,465㎜

幅:1,840㎜

高さ:1,550㎜

ホイールベース:2,670㎜

重さ:1,410Kg

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、スバルVXは一般のステーションワゴンに比べ少し小ぶりです。街中のスーパーの駐車場など、大型車では入れにくい車庫入れなど30代の女性でも簡単に入れることができます。安全面ではアイサイトを標準装備をし、高速道路における中央車線維持機能や前者追従のクルーズコントロールを強化しているランキング5位で人気の国産ステーションワゴンです。

第4位:日産リーフ

日産リーフ

ランキング4位:日産リーフ

価格:3,150,360円~

燃費JC08モード:120Wh/km

最大出力:150PS/3283~9795rpm

最大トルク:32.6kgf·m/0~3283rpm

定員:5人乗り

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、人気でかっこいい日産リーフ・ランキング4位の車です。日産が2010年から販売している電気自動車です。2017年にフルモデルチェンジをしました。不人気だったバッテリー容量を大きくすることで1回の充電で400km走行するようになり、不人気だった電池切れを心配する必要がなくなりました。

おすすめの日産リーフは新機能がいっぱい

日産リーフ

日産リーフ・サイズ

長さ:4,480㎜

幅:1,790㎜

高さ:1,540㎜

ホイールベース:2,700㎜

重さ:1,490Kg

人気でおすすめの日産リーフは、EV機能としてe-Pedalを採用しています。アクセルペダルを踏んだり、緩めたりすることでスピードコントロールする機能です。プロパイロット機能は高速道路のロングドライブ中に前方の車に自動で追従する機能です。プロパイロット・パーキングは簡単な操作で自動で駐車をしてくれる木野です。このように様々の機能を取り入れている人気で国産のステーションワゴンです。

ステーションワゴン人気おすすめランキング【国産】3位~1位

第3位:マツダ・アテンザワゴン

マツダ アテンザワゴン

ランキング3位:アテンザワゴン仕様

価格:2,829,600円〜

燃費JC08モード:16.6km/L

最大出力:156PS/6,000rpm

最大トルク:20.3kgf·m/4,000rpm

定員:5人乗り

30代におすすめのステーションワゴン、ランキング3位はマツダのアテンザワゴンです。アテンザはセダンとワゴンがあり、マツダの世界戦略車フラグシップモデルとして常に先進の技術と安全性を取り入れたモデルになっています。車体は「SKYACTIV-BODY」を採用しています。荷室の広さを確保するためセダンに比べホイールベースを前方へ移動させステーションワゴンとして楽しめる設計でおすすめの人気の車です。

人気のアテンザワゴン「SKYACTIVE2.5」は最高の走り

アテンザワゴン

アテンザワゴン・サイズ

長さ:4,850㎜

幅:1,840㎜

高さ:1,480㎜

ホイールベース:2,750㎜

重さ:1,530Kg

アテンザワゴンの日本市場の売上げは、現在アテンザセダンの方が販売実績がありますが、徐々にその差はなくなりつつあります。EU市場では発売当初からワゴンの売上がよく、日本市場でもワゴンが注目されてきています。また、2.5Lガソリン車は「SKYACTIVE2.5」の最新の足回りの技術を採用することで速くて、素早いレスポンスを実現し、i-ACTIVSENSEの安全性を伴うかっこいいおすすめの車です。

アテンザワゴンは車酔いし難い車

アテンザワゴンGVC

アテンザワゴンGVC

カーブを滑に曲がるGベクタリングコントロールは、同乗者の車酔いを防ぎます

30代におすすめのステーションワゴン、マツダ・アテンザワゴンはカーブの運転が下手なドライバーです。減速、旋回、加速の動作を旋回にかかるG(加速度)やタイヤの接地具合などを計測し、滑らかなGで動作するようにドライバーを支援しています。これにより、ドライバーと同乗者はカーブの反対側へ押し出されるような感覚がなくなり車酔いが軽減され、車の選び方のポイントの一つになる機能です。

情報をフロントガラスに表示:アクティブ・ドライビング・ディスプレイ

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ

ドライバーが運転中に前方から目を離すことを防ぎます。

30代におすすめのステーションワゴン、ランキング3位のマツダ・アテンザワゴンには多くの安全機能が装備されています。その一つがアクティブ・ドライビング・ディスプレイです。フロントガラスに走行中の計器の情報とか標識情報を表示することで、ドライバーの目線が他にそらす必要がなく、目をそらすことで事故になる要因をなくす機能です。かっこいいおすすめのステーションワゴン・アテンザワゴンです。

人気のステーションワゴン・アテンザワゴンの評価

アテンザワゴン

アテンザワゴンの評価

ユーザーレビューの総合評価は5点満点中4.5点です

数ある国産車の中で運転していて楽しいのはこのクルマだけ! 
デザインも他社とは群を抜く美しいデザイン!外車にも引けを取らない!運転していても楽しい!気持ちよく走っていても燃費がよくまた音もガソリン車と変わらないくらいの静かさ!

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、マツダ・アテンザワゴンの総合評価は5点満点中4.5です。外車に乗っていた人が、国産車に戻って満足したとか、4WDの性能に満足したなど高評価の人気でおすすめのステーションワゴン、アテンザワゴンです。

第2位:ホンダシャトル

ホンダ シャトル

ホンダシャトル仕様

価格:1,639,000円~

燃費JC08モード:22.0km/L

最大出力:132PS/6,600rpm

最大トルク:15.8kgf·m/4,600rpm

定員:5人乗り

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、ランキング2位のホンダ・シャトルです。おすすめのポイントは5ナンバーのステーションシャトルで最安価は160万円という価格で新車に乗れることです。4WD、ハイブリッド車もありハイブリッド車の燃費は34.0Km/Lとガソリン車の燃費22.0km/Lと合わせて燃費がいい車となっています。

ランキング2位の人気でおすすめのステーションワゴン・ホンダシャトルのサイズ

ホンダ シャトル

ホンダ シャトルサイズ

長さ:4,400㎜

幅:1,695㎜

高さ:1,545㎜

ホイールベース:2,530㎜

重さ:1,130Kg

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、ホンダ・シャトルワゴンはランキング2位です。運転のし易さは、最小回転半径4.9mとステーションワゴンとしては小さく、市街地や狭い駐車場でも安心して駐車できる車になっています。高さも154㎝ですので立体駐車場にも入れるサイズのランキング2位の人気の国産のステーションワゴン、ホンダ・シャトルです。

人気でおすすめのホンダシャトルのサイズ

ホンダ シャトル

ホンダシャトルは荷室も広い

荷室高さ:840㎜

荷室幅:1510㎜

荷室長:1,000㎜(後部座席使用時)

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、ホンダ・シャトルは5ナンバーでありながら広い荷室を用意しています。後部座席を立てたままで570Lの広さがあり、後部座席を倒すと1,141Lまで広がります。後部座席を倒した時の奥行は約184㎝と大の大人が寝ても余裕のあるスペースが確保できる、優れた居住性のステーションワゴン、ホンダ・シャトルは人気の車です。

人気でおすすめのホンダシャトルの燃費の良さはエンジンと足回り

ホンダ・シャトル V-TECH

ホンダ・シャトルV-TECH

・1.5L i-VTECエンジン

・7速デュアルトランスミッション

・全社アイドリングストップ

・SPORT HYBRID i-DCD

人気でおすすめのステーションワゴン、ホンダ・シャトルはエンジンや足回りにホンダの技術が盛り込まれています。燃料を少なく取り入れ、ハイパワーの137PSを実現しています。また、4WDは雪道などの寒冷地での運転の安全・安心を手助けしています。また、ホンダの予防安全、衝突安全性を高めるホンダセンシングを標準装備している人気でおすすめのステーションワゴンです。

ステーションワゴン・ランキング2位のホンダシャトルの評価

ホンダシャトル

ホンダシャトルの評価

ホンダシャトルの総合評価は5点満点中4.65でした

積載力や燃費など考えるとコストパフォーマンスが良いと思います。今3000kmほど走りましたが特に大きな不満はなく気に入っています。

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、ホンダシャトルの総合評価は5点満点の4.65の高評価でした。5ナンバーのステーションワゴンであり燃費の良さが高評価の大きな要因です。

第1位:トヨタ・カローラフィルダー

カローラフィルダー

カローラフィルダー仕様

価格:1,656,720円~

燃費JC08モード:16.4km/L

最大出力:103PS/6,000rpm

最大トルク:13.5kgf·m/4,400rpm

定員:5人乗り

国産車で30代に人気でおすすめのステーションワゴン、ランキング1位はトヨタのカローラフィルダーです。カローラの流れの車でカローラフィルダーは2000年から発売され、現在で3代目となります。ガソリン車の他にハイブリッド車もあり、2WDと4WDが用意されている5ナンバーのステーションワゴン、トヨタのカローラフィルダーです。

5ナンバーながら広い荷室

カローラフィルダー

カローラフィルダー・サイズ

長さ:4,400㎜

幅:1,695㎜

高さ:1,475㎜

ホイールベース:2,600㎜

重さ:1,120Kg

30代に人気でおすすめの国産ステーションワゴン、ランキング1位は人気のトヨタ、カローラフィルダーです。5ナンバーでありながら後部座席を立てたままゴルフバックが4個積める荷室の大きさを誇るステーションワゴンです。後部座席は6:4の分割で、後部座席を倒した場合、床がフラットになるので様々なシートアレンジが可能となる便利な荷室です。ステーションワゴンの選び方にフラットな床は大事な要因です。

新型ガソリンエンジンと無段変速機トランスミッションで燃費が向上

カローラフィルダー

2015年にマイナーチェンジ

「1.5G“W×B”」モデルは1.5Lながら23.0km/Lの燃費と105馬力

人気でおすすめのステーションワゴン、カローラフィルダーには「1.5G“W×B”」というタイプのガソリンエンジン車があります。カローラフィルダーの中でも「1.5G“W×B”」がおすすめのステーションワゴンです。1.5Lの新型ガソリンエンジンと無段変速機トランスミッションを搭載することで23.0km/Lの燃費を実現した車です。出力は109PS/6000rpm、トルクは13.9kgf・mの国産車です。

マイナーチェンジしたカローラフィルダーは安全面も充実

カローラフィルダー

カローラフィルダー安全面を追加

・自動ブレーキ

・車線はみだし通知

・自動ライトアップ/ダウン

人気でおすすめのステーションワゴン、ランキング1位のカローラフィルダーには低価格で、しかも、安全面に力を入れている国産車です。新しく自動ブレーキ機能を追加しました。走行中に人などの障害物が近づいてくるとアラームで危険を知らせ、ドライバーが知らずに走り続けると自動的にブレーキがかかり減速し衝突を避ける機能です。他にも車線からのはみだしや、対向車へのライトの自動ダウン/アップなどがあります。

ステーションワゴン・ランキング1位の評価

カローラフィルダー

カローラフィルダーの評価

カローラフィルダーの総合評価は5点満点中4.4です

5ナンバーのサイズ感でたくさんの荷物がつめて趣味にビジネスにと大活躍する車です。おまけに燃費も良くて見た目のいやらしさがなく誰にでも受け入れられるデザインです。街乗りでの運転や駐車のしやすさ、高速道路での巡航も難なくこなしますよ。さすが世界のカローラですね。(笑)

国産ステーションワゴン、ランキング1位のカローラフィルダーの評判は、多くの方が「昔のカローラ」のイメージの方が多く「負もなく可もなく、そこそこの車カローラ」でしたが、実際に乗ってみると、いい意味でイメージを崩す評価が多いです。人気でおすすめのランキング1位のステーションワゴン、カローラフィルダーの評価です。

ステーションワゴン人気おすすめランキング【外車】10位~4位

第10位:メルセデスベンツBクラス

ベンツ BClass

ベンツBクラス仕様

価格:3,640,000円~

燃費JC08モード:17.8Km/L

最大出力:122PS/5,000rpm

最大トルク:20.4kgf·m/1,250~4,000rpm

定員:5人乗り

外車で30代に人気のおすすめのステーションワゴン、ベンツBクラスです。ベンツは30代の人にも手が届く価格になりました。サイズはミニバンとコンパクトカーの中間のサイズのステーションワゴンです。エンジンは直列4気筒BlueDIRECT(ブルーダイレクト)ターボエンジンを搭載し、パワーを持ちながら環境にやさしいエンジンとなっている外車で人気のおすすめのステーションワゴン、ベンツBクラスです。

外観はコンパクト・内空間は広々のベンツBクラス

ベンツBクラス

ベンツBクラス・サイズ

長さ:4,400㎜

幅:1,785㎜

高さ:1,545㎜

ホイールベース:2,700㎜

重さ:1,450Kg

人気でおすすめのステーションワゴン、ベンツBクラスは外から見たらコンパクトに見えますが、荷室を含めた内空間は広々としています。後部座席を立てたままでは488Lの荷室、後部座席を倒すと1,547Lまで広がる荷室を用意しています。また、ホイールハウスがない室内になっていますので用途が広がる、外車でランキング10位のステイションワゴン、ベンツBクラスは人気でおすすめの車です。

第9位:アウディA4Avant

アウディA4Avant

アウディA4Avant仕様

価格:4,138,889円~

燃費JC08モード:16.6Km/L

最大出力:150PS/5,000~6,000rpm

最大トルク:25.5kgf·m/1,500~3,000rpm

定員:5人乗り

外車で30代に人気でおすすめのランキング9位のステーションワゴンはアウディA4Avantです。1,394 ccの地さなターボエンジンは、150馬力で25.5kgのトルクを出すハイスペックのエンジンを搭載しています。また、7速Sトロニック(デュアルクラッチトランスミッション)の自動変速もスムーズに始動し乗り心地のいい人気でおすすめのステーションワゴン、アウディA4Avantです。

アウディA4Avantはゆったりしたサイズの車

アウディA4Avant

アウディA4Avantサイズ

長さ:4,735㎜

幅:1,840㎜

高さ:1,435㎜

ホイールベース:2,825㎜

重さ:1,490Kg

外車で人気のおすすめのステーションワゴン、ランキング9位のアウディA4Avantの荷室は後ろの座席を立てた状態で505L、後ろ座席を倒すと1,510Lの容量となるステーションワゴンです。ベンツCクラスやBMW3シリーズの外車のステーションワゴンと比べても大きな荷室を持つ人気でおすすめのステーションワゴンです。車を購入する際、荷室の選び方はステーションワゴンにとって大事な要因です。

第8位:ボルボv60

ボルボv60

ボルボv60仕様

価格:4,990,000円~

燃費JC08モード:12.9Km/L

最大出力:245PS/5,500rpm

最大トルク:36.0kgf·m/1,500~4,800rpm

定員:5人乗り

外車で人気のおすすめのステーションワゴン、ランキング8位ボルボv60です。2018年9月25日に日本で発表した2代目のボルボv60です。2Lのターボエンジン車とハイブリッド車を用意しています。ボルボの最新の安全運転支援システムを標準装備しており、衝突回避、軽減フルオートブレーキシステム、危険を察知するオートブレーキなど16種類の安全・安心機能を装備している人気でおすすめのステーションワゴンです。

荷室も広くかっこいいボルボv60

ボルボv60

ボルボv60サイズ

長さ:4,760㎜

幅:1,850㎜

高さ:1,435㎜

ホイールベース:2,870㎜

重さ:1,975Kg

外車で人気のおすすめのステーションワゴン、ランキング8位の新型ボルボv60の荷室容量は後部座席を立てたままで529L。後部座席を倒すと1,441Lまで拡張できる大きな荷室をもっているステーションワゴンとしてはおすすめのボルボv60です。スタイルもかっこよく、選び方にもハイブリッド車や4WDもあるおすすめの人気のステーションワゴンボルボv60です。

第7位:フォルクスワーゲンGOLFトゥーラン

GOLFトゥーラン

GOLFトゥーラン仕様

価格:2,849,000円~(1.4Lターボ)

燃費JC08モード:18.5Km/L

最大出力:150PS/5,000~6,000rpm

最大トルク:25.5kgf·m/1,500~3,000rpm

定員:7人乗り

ランキング7位のステーションワゴンは、7人乗りで300万円以下げ新車が買える人気でおすすめのステーションワゴンです。ステーションワゴンでは5人までしか乗れないという不人気の元にもなりそうな定員制限を7人まで乗れる車に仕上げています。エンジンはターボとディーゼルエンジンがあり、排気量も選び方で1.2Lから2.0Lまであります。

ランキング7位のGOLFトゥーランは荷室も広い

GOLFトゥーラン

GOLFトゥーラン・サイズ

長さ:4,535㎜

幅:1,830㎜

高さ:1,670㎜

ホイールベース:2,785㎜

重さ:1,560Kg

ランキング7位の人気でおすすめのGOLFトゥーランは、SUVのようにかっこいい車ではありませんが、普通のステーションワゴンが不人気になりがちな5人までしか乗れない車から7人まで乗れるワゴンです。シートアレンジは1人から7人まで様々なシートアレンジができ、選び方を自由に選択できる配列が可能です。また、3列目にはチャイルドシートにもなる座席を用意してあるランキング7位のGOLFトゥーランです。

第6位:プジョー308

プジョー308

プジョー308仕様

価格:3,087,000円~(1.2Lターボ)

燃費JC08モード:17.7Km/L

最大出力:130PS/5,500rpm

最大トルク:23.5kgf·m/1,750rpm

定員:5人乗り

2018年1月モデルステーションワゴン、プジョー308SWアリュールはランキング6位で30代におすすめの人気の車です。プジョー308にはハッチバックのタイプとステーションワゴンタイプがあります。SWはステーションワゴンとして位置づけられています。エンジンは1.2Lのターボエンジン車がおすすめで人気のタイプです。

床がフラットになるステーションワゴン・プジョー308

プジョー308

プジョー308サイズ

長さ:4,275㎜

幅:1,805㎜

高さ:1,470㎜

ホイールベース:2,620㎜

重さ:1,310Kg

外車で30代に人気でおすすめのステーションワゴン、プジョー308SWの荷室の容量は通常時で660L、後ろ座席を倒すと1,660Lの大きさになる便利な車です。また、床がフラットになるので非常に使い勝手のいいステーションワゴンとなっています。ステーションワゴンの選び方の一つに床が平坦なことは、選択肢の要因の一つです。

第5位:アウディA3Sportback

アウディA3Sportback

アウディA3Sportback仕様

価格:2,960,000円~(1.4Lターボ)

燃費JC08モード:19.5Km/L

最大出力:122PS/5,000~6,000rpm

最大トルク:20.4kgf·m/1,400~4,000rpm

定員:5人乗り

外車で30代に人気でおすすめのステーションワゴン、アウディA3Sportbackです。外車で300万円を切る30代におすすめのステーションワゴンです。1.4Lのターボエンジン車と2.0Lのターボエンジン車があります。危険を察知すると自動的にブレーキがかかる安全性や、前方の車に追従するオートクルーズシステムを持っておりドランバーにやさしい車になっています。

アウディで300万円を切る人気のA3Sportback

アウディA3Sportback

アウディA3Sportbackサイズ

長さ:4,325㎜

幅:1,785㎜

高さ:1,450㎜

ホイールベース:2,635㎜

重さ:1,320Kg

外車でおすすめのステーションワゴン、アウディA3Sportbackにはカーナビが標準装備として搭載されていません。もし、アウディA3Sportbackを購入する際選び方のポイントにカーナビで純正品を望むならばプラス30万円の予算が必要となります。カーナビ代を加えてもかっこいいおすすめのステーションワゴンです。

第4位:BMW318iツーリングSE

BMW318iツーリングSE

BMW318iツーリングSE仕様

価格:4,910,000円~(1.5Lターボ)

燃費JC08モード:17.0Km/L

最大出力:136PS/4,400rpm

最大トルク:22.4kgf·m/1,250~4,300rpm

定員:5人乗り

外車でちょっぴりゴージャスでかっこいい車に乗ってみたい30代に人気でおすすめのステーションワゴン、BMW318iツーリングSEです。1.5Lツインターボエンジンは、走る楽しさを与え、パワーユニットはBMW伝統の前後約50:50の重量配分で安定した走行を実現します。

BMW318iツーリングSEのステーションワゴンは広い空間を約束

BMW318iツーリングSE

BMW318iツーリングSEサイズ

長さ:4,624㎜

幅:1,811㎜

高さ:1,429㎜

ホイールベース:2,810㎜

重さ:1,595Kg

外車で30代に人気でおすすめのステーションワゴン、BMW318iツーリングSEワゴンは通常時で495L、後部座席を倒すと1,500Lの容量を持つステーションワゴンです。後部座席は40:20:40の分割になっているので、荷物の種類やサイズに合わせてシートアレンジを変化できるおすすめで人気のランキング4位のステーションワゴンです。

ステーションワゴン人気おすすめランキング【外車】3位~1位

第3位:メルセデスベンツAクラス

ベンツ Aクラス

新型ベンツAクラス仕様

価格:2,981,482円~

燃費JC08モード:???

最大出力:136PS/5,500rpm

最大トルク:20.4kgf·m/1,460rpm

定員:5人乗り

人気でおすすめのベンツから2018年10月18日に発表されたばかりのステーションワゴン、メルセデスベンツAクラス4代目です。2018年12月から出荷予定の人気でおすすめのステーションワゴンです。モデルはA180とA180スタイルの2モデルで、A180は322万円、A180スタイルは300万円を切りA180スタイルは335万円と30代でも手が届く価格の人気でおすすめのランキング3位のかっこいいステーションワゴンです。

スポーティなボディになったメルセデスベンツAクラス

ベンツ Aクラス

メルセデスベンツAクラス・サイズ

長さ:4,419㎜

幅:1,796㎜

高さ:1,423㎜

ホイールベース:2,729㎜

重さ:1,440Kg

30代に人気でおすすめの外車ステーションワゴン、新型メルセデスベンツAクラスは丸っこい形のAクラスから高さを177mm低し、長さを805mmも長くし、スポーツタイプの車に変身をしています。荷室はシートアレンジで130L~1,210Lの容量まで使える便利な車に仕上がっています。EUでは2018年に発売され非常に人気が高くこのクラスでは一番人気のおすすめのかっこいいステーションワゴンとなっています。

メルセデスベンツAクラスのために開発した新エンジン

ベンツAクラス

Aクラスは新型エンジン

新開発1.4ℓ直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載しました

外車で人気のおすすめのステーションワゴン、新型ベンツAクラスは排気量1.33Lターボエンジンを搭載し、136馬力の出力と20.4Kgのトルクを実現したコンパクトで軽量化された新エンジンを開発し、しかも環境にやさしいエンジンとなっています。また、吸気管のエアレゾネーターやダンパーなどで排気管から出る音にも工夫をこなし静かな音に仕上げている人気でおすすめのステーションワゴンです。

メルセデスベンツAクラスはAI音声認識でパネル操作する

ベンツAクラス

ベンツAクラスのパネル操作はMBUX

ベンツAクラスのパネル操作は音声認識でしゃべって会話をします

外車で人気のおすすめのステーションワゴン、新型ベンツAクラスには計器操作に指ではなく、音声認識に動作す機能MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)が標準装備されています。この機能でドライバーは運転に専念できよそ見をする必要がなくなります。さらに、車の安全性をアシストするインテリジェントドライブの機能で衝突回避や車線逸脱など多くの機能を搭載している人気でおすすめの車です。

外車でランキング3位のメルセデスベンツAクラスの評価

30代に人気でおすすめのステーションワゴン、新型メルセデスベンツAクラスは発表されたばかりで納車が一台もされていないのでオーナーレビューはありません。EUでは人気の車になっており、価格も安く性能がアップしている新型ベンツAクラスは期待度が高いステーションワゴンです。

第2位:ボルボv40

ボルボv40

ボルボv40仕様

価格:2,990,000円~(1.5LターボGS)

燃費JC08モード:17.1km/L

最大出力:122PS/5,000rpm

最大トルク:22.4kgf·m/1,600~3,500rpm

定員:5人乗り

ステップワゴンのボルボが30代におすすめ車v40です。1995年に初代ボルボv40が発売され、2代目は2012年に発表になり2013年から日本でも発売されています。SUVのような顔を持ちボルボは街中では大きすぎるという不人気を打破した、300万円を切る価格で日本市場に出てきたかっこいいステーションワゴンボルボv40です。

ボルボシリーズの中ではコンパクトでSUV的なボルボv40

ボルボv40

ボルボv40サイズ

長さ:4,370㎜

幅:1,800㎜

高さ:1,440㎜

ホイールベース:2,645㎜

重さ:1,755Kg

30代に人気でおすすめの外車ステーションワゴン、ランキング2位のボルボv40の荷室の広さはボルボの中ではコンパクトなサイズなので通常時では335L、後ろ座席を倒した時で1,032Lの荷室容量のボルボv40です。ステーションワゴンの選び方のポイントの一つにSUV的スタイルも希望する方には人気でおすすめのステーションワゴンです。

ランキング2位のボルボのビジョン「VISION 2020」

ボルボ VISION2020

ボルボの「VISION 2020」

ボルボは新型車両において搭乗者を含む死亡事故ゼロを目指すビジョン

外車で人気でおすすめのランキング2位のボルボv40は、「VISION2020」の機能をふんだんに取り入れています。ボルボの自動ブレーキ機能は実績値で、ブレーキをかけるのが原因で起きた過去の事故に比べ69%事故の発生率が下がりました。また、避けられない事故が発生した時社外の人の怪我を減少させる社外エアバックをボンネットに装備しているランキング2位のボルボv40です。

ランキング2位のボルボv40はDrive-Eエンジンを搭載

ボルボ Drive-Eエンジン

ボルボDrive-Eエンジン

・高レスポンス

・低環境負荷

・ツインエンジン

外車で人気のおすすめのステーションワゴン、ランキング2位のボルボv40はDrive-Eというコンセプトで開発されたエンジンを搭載しています。パワーがあり環境にも優しいエンジンで、軽量化エンジンを開発し、スーパーチャージャー、ターボチャージャー、電動エンジンなど未来に向けたエンジンDrive-Eエンジンはボルボの未来を見据えたエンジンです。

ランキング2位のステーションワゴン・ボルボv40の評価

ボルボv40

ボルボv40の評価

デザイン性、機能性、居住性に満足するボルボv40

こんなに満足した車は他にありません:乗り心地もよく、曲がっても直進でも、すーっとストレスなく走れ、おとなしく走ればコンパクトカーのように扱いやすい。なによりブレーキやハンドル、ターボが自然で無音、低中速でも違和感のなさが素晴らしい。ロードノイズなども徹底的に対策されていて静か、気にならないレベル。

外車でコンパクトなステーションワゴン、ランキング2位のボルボv40の評価は5点満点中4以上の評価がほとんどでした。国産のSUVとの比較や、他の外車の不人気さに比べコンパクトで運転しやすく、日本に合っているステーションワゴンと好評でした。

第1位:フォルクスワーゲンGolfヴァリアント

GOLFヴァリアント

GOLFヴァリアント仕様

価格:¥ 2,939,000円~(1.2Lターボ)

燃費JC08モード:21.0Km/L

最大出力:105PS/4,500~5,500rpm

最大トルク:17.8kgf·m/1,400~5,000rpm

定員:5人乗り

外車で人気のおすすめのステーションワゴン、ランキング7位はフォルクスワーゲンのGOLF Variant TSI Comfortline(以下 GOLFヴァリアント)で2017年5月に出たモデルです。価格も税込みで300万円を切る価格の30代に人気で」おすすめの車です。エンジンは1.2Lと1.4Lのターボエンジンがありますが、一般の使い方であれば1.2Lターボエンジンで市街地や郊外でのアウトドアスポーツに充分楽しめる車です。

荷室が充分楽しめる車GOLFヴァリアント

GOLFヴァリアント

GOLFヴァリアント・サイズ

長さ:4,575㎜

幅:1,800㎜

高さ:1,485㎜

ホイールベース:2,635㎜

重さ:1,300Kg

ステーションワゴンの選び方のポイントは荷室の大きさですが、GOLFヴァリアントは通常時605L、後ろ座席を倒すと1,620Lの大容量となる大きな荷室をもっているステーションワゴンですので、アウトドアスポーツにもってこいの車です。事故を事前に防ぐ機能や、万が一衝突した時に同乗者への被害を最大限軽減する仕組みを標準装置として搭載している人気でおすすめのステーションワゴンです。

ランキング1位のGOLFヴァリアントには用途にあわせたエンジンを用意

GOLFヴァリアントエンジン

GOLFヴァリアント・TSIエンジン

・1.2/1.4/2.0L TSI BlueMotion Technology

 

・1.6/2.0L TDI BlueMotion Technology

GOLFヴァリアントには1.2Lと1.4L、2.0Lのガソリンターボと1.6Lと2.0Lのディーゼルターボ車があります。選び方のポイントは様々で、山岳部へのアウトドアスポーツにはトルクと馬力が必要ですし、街中中心の方には1.2Lエンジンで充分な人気でおすすめのランキング1位のGOLFヴァリアントのエンジンです。

GOLFヴァリアントは次世代のインフォテイメントシステム搭載

インフォテイメントシステム

インフォテイメントシステム

フォルクスワーゲンが提供するスマホアプリと連携します

 

ランキング1位の特徴のポイントは普通のナビゲーションに追加して、フォルクスワーゲンが提供するスマホアプリと連携し、インフォテイメントシステムがスマホからの情報を受けより詳しく、リアルなデータをドライバーに提供するものです。また、コックピットのパネルは完全デジタル化し、ドライバーの運転状況に合わせて表示を変えるフルデジタルクラスターを採用しているかっこいい車です。

ランキング1位GOLFヴァリアントの評価

ステーションワゴンGOLFヴァリアントの選び方のポイントは荷室の大きさと、車のパワーへの評価が多いツィーターです。また、SUVみたいなかっこいいとの評価もあるGOLFヴァリアントです。

ステーションワゴンを自分好みの快適空間にしよう!

宿泊施設として活用できるステーションワゴン

ステイションワゴンで車中泊

ステーションワゴン車中泊

ステーションワゴンは、車中泊が可能

 

ミニバンなどと比べ高さがないステーションワゴンも工夫次第で二人までなら車中泊できる車になります。急な移動や、近場の日帰りスキー、最悪の場合災害時の宿泊場所にもなりえるステーションワゴンの荷室とシート改造で宿泊できるようになるのです。

ステーションワゴンの人気おすすめランキング!まとめ

ステーションワゴンの未来

ステーションワゴンの未来

SUVのかっこよさとワンボックスの大容量の中間がステーションワゴンと言われます。

我々日本人の中には、SUVに押され気味といわれているステーションワゴンの使い方をよくわかっていない人が多いです。荷室のおおきなステーションワゴンはSUVより多くの荷物を積みことができ、速いスピードで移動できる優れた車です。SUVやワンボックスを購入しようとしている方にも、一度調べる価値がある車です。

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