ワッフルメーカーおすすめ人気モデル15選!直火式・電気式の機種を比較

自宅で手軽に本格的なワッフルが食べれるので、ワッフルメーカーがとても人気です。直火式と電気式のそれぞれのメリット、デメリットなどを徹底比較し、2018年の最新おすすめ人気ランキングを紹介します。直火式と電気式の種類の説明から、使い方、選び方などワッフルメーカーを選ぶ時に必要な情報をまとめ、ランキングにしました。ぜひワッフルメーカーを選ぶ時の参考にしてみてください。ワッフルメーカーを使ったおすすめレシピも紹介しています。

目次

  1. ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング【2018年版】
  2. ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング8位~4位【直火式】
  3. ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング3位~1位【直火式】
  4. ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング7位~4位【電気式】
  5. ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング3位~1位【電気式】
  6. ワッフルメーカーを活用すれば料理の幅が広がる!
  7. ワッフルメーカーおすすめ人気ランキングのまとめ

ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング【2018年版】

ワッフルメーカーで焼いたワッフル

ワッフルメーカーのおすすめランキングを紹介

ワッフルメーカーは、自宅で手軽にワッフルが食べれるので近年人気が出ています。2018年の最新ワッフルメーカーのおすすめ人気ランキングを、直火式と電気式で比較して紹介します。

直火式・電気式で分けて比較してみよう

お皿に乗ったワッフル

自分に合ったものを選ぼう

ワッフルメーカーは、直火式と電気式の2種類あります。それぞれのメリット、デメリットを比較します。また、それぞれの種類の使い方や選び方など、2018年の最新のものを紹介します。

直火式のワッフルメーカーの特徴

直火のワッフルメーカーで作ったワッフル

シンプルな作りでコンパクト

直火式のワッフルメーカーは、上下の鉄板で挟み込んで作る、とてもシンプルな構造です。直接鉄板に直火をあてて熱するため、ワッフルメーカーの本体は丈夫な素材で作られているものが多いです。

 

直火式のワッフルメーカーのほとんどは、鉄板に柄がついたもので、家庭ではもちろん、キャンプなどのアウトドアでも活躍するアイテムです。

使い方

ワッフルメーカーでワッフルを焼いている様子

使い方はとっても簡単

直火式のワッフルメーカーは、ワッフルの生地を上下の鉄板で挟んで、直火で焼き上げます。両面焼く必要があるので、途中でひっくり返して反対の面も焼いてください。

メリット

ワッフルとコーヒー

自分好みのワッフルが焼ける

直火式の1番のメリットは、火加減が調節できることです。火力が強いので、カリッとした食感のワッフルが作れます。ふんわりが好みの人は、弱い火加減にしたり、いろいろな食感のワッフルを楽しめます。

直火式ワッフルメーカーの内面

その他にもメリットがたくさん

使用後に丸洗いをすることができることや、軽くコンパクトなものが多いので、収納場所にも困りません。火があればどこでも使うことができるので、キャンプに行った時などに調理することもできます。

デメリット

直火式のワッフルメーカー

火加減が重要

火加減の調整ができるのがいい反面、慣れないうちは火加減の調整が難しいところがデメリットでもあります。焼きすぎて焦げてしまったり、コツを掴むまでは少し難しく感じるかもしれません。

キャンプで使うワッフルメーカー

その他のデメリット

鉄板がむき出しなので、使用中や使用後すぐは熱くなるので火傷に注意が必要です。付きっ切りで調理をしなければならないので、調理中に他のことが中々できないことも、デメリットの1つです。

 

直火式ワッフルメーカーのデメリットをいくつかあげましたが、火加減などは慣れれば失敗も減り、デメリットと感じなくなります。

 

使い方に慣れるまでは難しいかもしれませんが、何度かチャレンジするとデメリットと思わなくなります。

直火式ワッフルメーカーの選び方・チェックポイント

直火式ワッフルメーカーとワッフル

ここをチェックしよう

メリットとデメリットが分かったところで、直火式のワッフルメーカーの選び方のポイントを紹介します。いくつかのチェックポイントを確認して、自分にあったワッフルメーカーを選びましょう。

IHで使える直火式ワッフルメーカー

①ワッフルメーカーがIH対応か確認

直火式のワッフルメーカーは、ガス火専用のものが比較的多いです。IHで使えるものもあるので、IHを使ってワッフルメーカーを使いたい場合は、対応しているか確認が必要です。

直火式ワッフルメーカー

②取っ手も要確認

取っ手が熱くならないようになっているものもありますが、取っ手も熱くなるものもあります。その場合は、ミトンや鍋掴みなどが必要なので、購入前に確認をすることをおすすめします。

ワッフルメーカーでの調理風景

③焼ける大きさも違う

たくさん焼ける大きなサイズから、小さいサイズまで幅広いサイズがあります。たくさん焼けるものは本体サイズも大きいので、収納場所も確認して、自分にあったワッフルメーカーの選び方をしましょう。

鉄製の直火式ワッフルメーカー

④素材の種類もいろいろある

アルミや鉄製など、さまざまな種類の素材があります。鉄製でできているものは、シーズニングと呼ばれる油を馴染ませる作業をする必要があるものもあります。お手入れ方法も購入前にチェックしましょう。

電気式のワッフルメーカーの特徴

電気式ワッフルメーカーで焼いたワッフル

焼けるまで待つだけ

電気式のワッフルメーカーは、電気ヒーターでプレートを熱する構造になっています。両側から電気ヒーターで加熱できるので、ひっくり返すことなく、焼けるまで待つだけです。

使い方

電気式のワッフルメーカーで作ったワッフル

使い方は簡単

電気式のワッフルメーカーの使い方は、生地を入れて蓋をしめて挟むだけ。あとはワッフルが焼けるのを待つだけなので、使い方に慣れていない人でもとっても簡単に焼けます。

メリット

電気式のワッフルメーカーで調理中

①子供でも作れる

電気式のワッフルメーカーは、火を使わず使い方も簡単なので子供でも安全に使用できます。焼き加減もワッフルメーカーに任せられるので、失敗が少ないのもメリットです。

ワッフルメーカで焼いたワッフルで朝食プレート

②忙しい朝の味方

火を使わないので、ワッフルメーカーを使っている最中に他のものを作ったり、トッピングの準備をしたり、忙しい朝に使えるのはメリットです。

電気式ワッフルメーカーのプレートの収納

③プレートが豊富

電気式ワッフルメーカーはプレートが着脱できるものが多く、ワッフルの他にも様々な種類のプレートに変えてお菓子作りを楽しめ、使い方の幅も広がります。

デメリット

ワッフルメーカーで焼いたワッフルでカフェタイム

①焼き加減は変えれないことが多い

電気式のワッフルメーカーは、温度調整ができないものが多く、その点がデメリットです。もう少し高い温度で焼きたいと思った時なども調整できないのはデメリットです。

ワッフルメーカーで焼いているワッフル

②水洗いNGはデメリット

着脱できるプレートの丸洗いはできますが、本体は電気製品なので水洗いができません。生地がこぼれた時などは、拭き掃除をするしかないので、その点はデメリットです。

ワッフルメーカーで焼きたてのワッフル

③その他のデメリット

焼く前には必ず余熱が必要ですが、直火と比較すると少し時間がかかるのもデメリットです。本体サイズは直火と比較すると圧倒的に大きく、収納場所によっては選び方の重要なポイントになるかもしれません。

電気式ワッフルメーカーはいくつかデメリットがありますが、使い方がとても簡単で安全なところや、いろいろなレシピを試せそうなプレートがあることなど、デメリットを超えるメリットがあります。

電気式ワッフルメーカーの選び方・チェックポイント

ワッフルメーカーとプレート

ここをチェックしよう

電気式のメリット、デメリットが分かったところで、選び方のチェックポイントを紹介します。

直火式と比較すると構造が複雑なので、選び方のチェックポイントをきちんと押さえてワッフルメーカーを選びましょう。

電気式ワッフルメーカーで焼いたワッフル

①ワット数を確認しよう

電気式のワッフルメーカは、各メーカーでワット数が異なります。

 

カリッとした食感のワッフルを作るには、ワット数が高いものを選びましょう。ワット数が高いものはその分消費電力も高いので注意です。

ワッフルメーカーでワッフルを作っている人

②電源ボタンを確認

電気式のワッフルメーカーは、コンセントを入れたらすぐに加熱が始まるものと、加熱を始める時に電源ボタンを押す使い方をするものがあります。

 

どちらの使い方が使いやすいか、自分にあった選び方をしましょう。

ワッフルでティータイム

③タイマーを確認

出来上がり後にタイマーが鳴るものと、鳴らないものがあります。タイマーは使い方によっては、メリット、デメリットがあるので自分にあった選び方をしましょう。

ワッフルメーカーの交換用プレート

④プレートを確認しよう

最近の電気式ワッフルメーカーは、たい焼きなどバラエティに富んだ種類のプレートがあります。

 

いろいろな種類の使い方がしたい場合は、付属のプレートや、交換プレートの種類があるか確認しましょう。

おすすめ人気ランキングでそれぞれの種類を比較してみよう!

焼きたてのワッフル

2018年の最新おすすめ人気ランキング

直火式ワッフルメーカー、電気式ワッフルメーカー、それぞれの種類にはメリット、デメリットがありました。実際のワッフルメーカーはどのような仕様になっているのでしょうか。

トッピングしたワッフル

それぞれの種類を比較

直火式、電気式の種類でランキングにして比較します。

 

2018年の最新のランキングなので、新しいものから前からある定番のものまで、おすすめを紹介します。比較を見て選び方の参考にしてみてください。

ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング8位~4位【直火式】

8位:杉山金属(IH対応 スナック ワッフルメーカー)

杉山金属のIH対応 スナック ワッフルメーカー

「IH対応 スナック ワッフルメーカー」の商品情報

サイズ:33.8×13.8×3.3cm

重量:650g

本体:アルミニウム合金

内面:ふっ素樹脂加工

外面:18-0ステンレス

取っ手:フェノール樹脂

生産国:日本

2018年最新おすすめ人気ランキング直火式の第8位は、杉山金属の「IH対応 スナック ワッフルメーカー」です。ガス火の他にも、IH、ハロゲンヒーターなど様々な種類の熱源に対応しています。フッ素樹脂加工がされている内面は焦げ付きにくく、アルプレッサ方式によって熱が均一に伝わり、焼きムラを防げます。使い方はとても簡単で、焼きおにぎりや玉子焼きなどのいろいろなレシピにも対応しています。

7位:パール金属(スマイルスイーツ)

パール金属のスマイルスイーツワッフルメーカー

「スマイルスイーツ」の商品情報

サイズ:45×26.5×6cm

重量:790g

本体:アルミニウム合金

内面:ふっ素樹脂塗膜加工

外面 焼付塗装

取っ手/フェノール樹脂(耐熱温度150度)

生産国:中国

2018年最新おすすめ人気ランキング直火式の第7位は、パール金属の「スマイルスイーツ」です。一般的な鉄板で挟むスタイルではなくて、フライパン型のワッフルメーカーです。直径8㎝の可愛らしいワッフルを7個同時に焼くことができます。スマイルスイーツはガス火専用のワッフルメーカなので、IHでは使用不可です。

6位:ROME/ローム(OLD FASHIONED WAFFLE IRON)

ロームのOLD FASHIONED WAFFLE IRON

「OLD FASHIONED WAFFLE IRON」の商品情報

サイズ:25×17×2.5cm

重量:1500g

本体:キャストアイアン(鋳鉄)

内面:???

外面:???

取っ手:???

生産国:???

2018年最新おすすめ人気ランキング直火式の第6位は、ロームのワッフルメーカーです。鉄製なので、事前に油を馴染ませたり、メンテナンスや使い方が難しい部分はありますが、その分とても美味しいワッフルが焼けます。短時間でカリッとした本格的なワッフルが楽しめます。IHでも使用可能です。上下が分かれる構造なのでお手入れも楽にでき、キャンプなどではフライパンとして使用できる万能アイテムです。

5位:ノルディックウェア(ベルジャンワッフラー)

ノルディックウェアのベルジャンワッフラー

「ベルジャンワッフラー」の製品情報

サイズ :(外寸)22×23×4cm 、(内寸)焼板:9×9×1.5cm

重量:1670g

本体:???

内面:???

外面:???

取っ手:???

生産国:アメリカ

2018年最新おすすめ人気ランキング直火式の第5位は、ノルディックウェアの「ベルジャンワッフラー」です。ベルギーワッフルが作れる直火式のワッフルメーカーで、一度に4つ焼くことができます。真ん中に生地を流し込めば大きな丸いワッフルも焼け、2種類の使い方ができます。外はカリッと、中はふわっとした本格的なベルギーワッフルを楽しめます。

4位:タイガークラウン(ベルジャン ワッフルメーカー )

タイガークラウンのベルジャンワッフルメーカー

「ベルジャン ワッフルメーカー」の製品情報

サイズ:22.5x12.5x3cm

重量:1300g

本体:アルミダイキャスト

内面:フッ素樹脂加工

外面:耐熱焼付塗装

取っ手:フェノール樹脂(耐熱180度)

生産国:韓国

2018年最新おすすめ人気ランキング直火式の第5位は、タイガークラウンの「ベルジャン ワッフルメーカー 」です。IH対応の直火式ワッフルメーカーです。マーブルコーティングされているので、焦げ付きにくく、耐久性も抜群です。アルミニウムを使っているので焼きムラも少なく、簡単に本格的なベルジャンワッフルを作ることができるワッフルメーカーです。

ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング3位~1位【直火式】

3位:ヨシカワ(あつあつワッフルメーカー)

ヨシカワのあつあつワッフルメーカー

「あつあつワッフルメーカー」の製品情報

サイズ:34.5×14.3×3.2cm

重量:415g

本体:アルミニウム合金

内面:フッ素樹脂加工

外面:???

取っ手:フェノール樹脂

生産国:中国製

2018年最新おすすめ人気ランキング直火式の第3位は、ヨシカワの「あつあつワッフルメーカー」です。「あつあつワッフルメーカー」はガス火専用のワッフルメーカーです。魅力はなんといっても、低価格で買えるということです。市場価格で1500円出せば買えてしまうという、驚きの安さです。

あつあつワッフルメーカーでワッフルを調理中

低価格だけど機能はばっちり

低価格が魅力の商品ですが、商品の質や機能はお値段以上に満足できるものです。

フッ素樹脂加工がされているので焦げ付くこともなく、お手入れも簡単です。取っ手にはストッパーがついています。

キャンプで使うあつあつワッフルメーカー

軽さが魅力

あつあつワッフルメーカーはとても軽いので、キャンプなどのアウトドアに持って行くのに便利です。荷物を少なくしなければいけないキャンプなどにはもってこいの商品です。

「あつあつワッフルメーカー」の使用レビュー

あつあつワッフルメーカーで焼いたワッフル

気になるレビューを紹介

「あつあつワッフルメーカー」の使用者のレビューを紹介します。ワッフルメーカーの選び方や比較の参考にしてみてください。

ワッフル大好きなので自宅でワッフルが焼けるなんて夢のようです。
電気だと焼き色はきれいだけどカリッと感がないと思いガス火用を購入しました。
テフロンで焦げ付きもなく美味しいワッフルが焼けます。
たいへん満足しています。

「あつあつワッフルメーカー」は、お手入れが簡単で、収納もコンパクトにできるところが高評価のようです。直火ならではの、カリッとしたワッフルが焼けたとのレビューもたくさんありました。

2位:和平フレイズ(グリドリッチクローバーワッフルプレート)

和平フレイズのグリドリッチクローバーワッフルプレート

「グリドリッチクローバーワッフルプレート」の製品情報

サイズ:32×35.4×14.3cm

重量:450g

本体:アルミダイカスト

内面:ふっ素樹脂加工

外面:焼付塗装

取っ手:???

生産国:中国

2018年最新おすすめ人気ランキング直火式の第2位は、和平フレイズの「グリドリッチクローバーワッフルプレート」です。この商品は、クローバー型のワッフルが焼けるガス火専用のワッフルメーカーです。クローバの形の他にも、4つに切ればハート形にもなります。2種類のとってもかわいいワッフルを作れるワッフルメーカーです。

グリドリッチクローバーワッフルプレートで焼いたワッフル

プレートのお手入れも簡単

ワッフルメーカーのプレートはフッ素樹脂加工されているので、生地がこびり付きにくくなっています。こびり付きが少ないので、調理後のお手入れも簡単にできます。

グリドリッチクローバーワッフルプレートで焼いたワッフルのスイーツ

可愛くデコレーションしてプレゼントにも

クローバーやハート型のワッフルはそのままでも十分可愛いですが、チョコレートなどでデコレーションすればプレゼントなどにもってこいです。

 

ハートのワッフルにチョコレートをつければ、バレンタインデーにもおすすめです。可愛くデコレーションしてインスタ映えするスイーツが作れそうです。

レシピが付属でついているので、いろいろな種類のアレジレシピを試すのも楽しそうです。ワッフルレシピのバリエーションが広がります。

「グリドリッチクローバーワッフルプレート」の使用レビュー

デコレーションしたグリドリッチクローバーワッフルプレートのワッフル

気になる評価は

「グリドリッチクローバーワッフルプレート」のレビューを紹介します。ワッフルメーカーの選び方や比較の参考にしてみてください。

可愛いクローバーの形のワッフルが簡単に作れました!
四分割にするとハートの形になるのでバレンタインにも良いかもです(*'∀`*)
軽くてお手入れも簡単なので買ってよかったと思ってます

使用者のレビューを見ると、クローバーやハートの形が可愛いという声がとても多かったです。デコレーションすればインスタ映えするスイーツができ、女性や子供に好評のようです。軽くてお手入れも楽にできるのも、おすすめポイントとしてあがっていました。

1位:イタリア商事(バウルーワッフルトースター)

イタリア商事のワッフルトースター

「ワッフルトースター」の製品情報

サイズ:12.5×35.7×2.8cm

重量:640g

本体:アルミダイキャスト

内面:フッ素樹脂加工

外面:???

取っ手:ステンレス・フェノール樹脂

生産国:日本

2018年最新おすすめ人気ランキング直火式の第1位は、イタリア商事の「バウルー ワッフルトースター」です。バウルーとはホットサンドメーカーの定番で、35年以上の歴史あるブランドです。2018年の現在でも多くの人に愛されています。家庭で使うのはもちろん、キャンプなどのアウトドアで使われることも多いです。

バウルーワッフルトースターで焼いたワッフル

美味しく焼ける秘密はプレート

深い凸凹のプレートなので、食感も抜群です。

厚い鋼材でじっくりと焼くので、焦げることもなくおいしいワッフルを作れます。直火ならではの外はカリッと、中はフワフワのワッフルが簡単にできます。

バウルーワッフルトースターで焼いているワッフル

お手入れも簡単

ワッフルメーカーの内面はフッ素加工もしてあるので、こびりつくことも少なく、お手入れも簡単なのが嬉しいです。

ワッフルトースターで焼いているワッフル

ホットケーキミックスで簡単に

ワッフルの生地を作るのは大変ですが、市販のホットケーキミックスで簡単に作ることができます。200gのホットケーキミックスで、だいたい6~7枚のワッフルが焼けます。

「バウルーワッフルトースター」の使用レビュー

キャンプで使うバウルーワッフルトースター

レビューを紹介

「バウルーワッフルトースター」の使用者レビューをいくつか紹介します。ワッフルメーカーの選び方の参考や比較に使ってみてください。

思ったよりも 小さい感じですが、キャンプ等々 外遊び用に!と思ったので
持ち運びにいいと思います。

バウルーは、ホットサンドメーカーを始めとして、キャンパーから絶大な人気と信頼があるようです。バウルーを買えば間違いなしといった口コミも見られました。持ち運びが楽なサイズと、ワッフルメーカーを丸洗いできるところも高評価です。

バウルーワッフルトースターの箱と本体

トレードマークのアヒルが人気

レビューにも、「アヒルに癒される」といった書き込みもありました。

 

箱のデザインもかわいいく、もったいなくて捨てられないという声や、使い終わったら箱に戻して収納しているという方もいるようです。

ワッフルを焼いてみたくて、どれにしようか探していたら、30年の歴史があり、皆さんのレビューもよかったのでこれにしました。本当に最初から、油なしでこびりつきもせずできました。最初のはふわふわしていましたが、二回目からはカリッとできました。電気式のは場所取るし、これだと小さいのでとてもいいと思います。アヒルのマークもとても可愛いです。とても満足です。

ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング7位~4位【電気式】

7位:レコルト(スマイルベイカーミニ)

スマイルベイカーミニで焼いた、ワッフル

スマイルベイカーミニの製品情報

サイズ:13×15×10cm 

重量:560g

本体:フェノール樹脂 

プレート:アルミダイキャスト(ノンスティック加工)

電源:100V/50/60Hz

消費電力:350W

コード長:???

その他:オリジナルレシピ付属

2018年最新おすすめ人気ランキング電気式の第7位は、レコルトの「スマイルベイカーミニ」です。思わず笑顔がこぼれる可愛らしいワッフルが作れます。出来上がりのサイズが、直径9.5㎝ととても可愛らしいサイズです。固定式の熱伝導に優れたプレートで、きれいなワッフルが短時間にできるのが魅力です。ワッフルメーカーの本体は手のひらサイズと、とてもコンパクトなので、収納場所にも困りません。

6位:クイジナート (縦型ワッフルメーカー )

キッチンに置いている、クイジナートの縦型ワッフルメーカー

縦型ワッフルメーカーの製品情報

サイズ:30×22.5×17.2cm

重量:2800g

本体:ステンレス

プレート:アルミ合金(ノンスティック加工)

電源:AC100V/50/60Hz

消費電力:800W

コード長:約1.5m(有効長)

その他:温度調節5段階

2018年最新おすすめ人気ランキング電気式の第6位は、クイジナート の「縦型ワッフルメーカー 」です。今までにない斬新な縦型のデザインです。縦型のメリットは、設置スペースがとてもコンパクトなところです。こちらの商品は、B5サイズよりも小さいスペースに設置することができます。中々ついていない温度調節が5段階ついており、お好みの温度に調節できます。

5位:レコルト(ワッフルボウルメーカー )

レコルトのワッフルボウルメーカーで作った、ワッフルボウル

ワッフルボウルメーカーの製品情報

サイズ:20×22×14cm

重量:1450g

本体:フェノール樹脂

プレート:アルミダイキャスト(ノンスティック加工)

電源:100V/50/60Hz

消費電力:750W

コード長:0.95m

その他:レシピブック付属

2018年最新おすすめ人気ランキング電気式の第5位は、レコルトの「ワッフルボウルメーカー」です。こちらの商品は、他のワッフルメーカーとは違い、ワッフルで作った「食べれる器」を作れるワッフルメーカーです。アイスクリームや果物などをトッピングすれば、インスタ映えもする、おしゃれなスイーツが出来上がります。生地を入れてから、2~3分で完成するので、とても手軽に作れます。

4位:Smart Planet(スヌーピー&チャーリーブラウン ワッフルメーカー)

スヌーピーのワッフルメーカー

スヌーピー&チャーリーブラウン ワッフルメーカーの製品情報

サイズ:23×25×11cm

重量:???

本体:フェノール樹脂

プレート:アルミニウム(フッ素樹脂加工)

電源:120V/60Hz

消費電力:1000W

コード長:???

その他:コンセントはAタイプ(片側が幅広タイプ)

2018年最新おすすめ人気ランキング電気式の第4位は、「スヌーピー&チャーリーブラウン ワッフルメーカー」です。スヌーピーとチャーリーブラウン、小屋の形のワッフルを焼くことができます。これは子供はもちろん、大人でもテンションが上がる可愛さです!ワッフルの生地作りをしなくても、ホットケーキミックスで簡単に作れるので、子供も一緒に作れます。

ワッフルメーカーおすすめ人気ランキング3位~1位【電気式】

3位:アイリスオーヤマ(マルチサンドメーカー)

アイリスオーヤマのマルチサンドメーカーで焼いたワッフル

マルチサンドメーカーの製品情報

サイズ:24/6×25.7×11cm

重量:2300g

本体:フェノール樹脂(塗装仕上げ)

プレート:アルミダイキャスト(シリコン樹脂塗装)

電源:AC100V/50/60Hz

消費電力:700W

コード長:約1.5m

その他:???

2018年最新おすすめ人気ランキング電気式の第3位は、アイリスオーヤマの「マルチサンドメーカー」です。マルチサンドメーカーは、余熱後にワッフルの材料を入れて蓋をすれば、約4~5分で完成します。上下にあるヒーターで両面を焼いてくれるので、火加減などを気にすることなく待つだけです。とても簡単なので、子供でも簡単に作れます。

マルチサンドメーカーのプレート

ワッフル以外も楽しめる

プレートを交換すれば、ワッフル以外も楽しめます。

 

プレートも付属しているので、ホットサンド、パニーニ、ドーナツを作れます。交換する時は、ワンタッチで着脱できるので、誰でも簡単に交換できます。

マルチサンドメーカーのプレートを洗っている様子

プレートは丸洗いOK

電気式のワッフルメーカーは、プレート部分が固定されているものもありますが、この商品はプレートが着脱可能なので、丸洗いできます。

 

調理後に洗えるので、清潔に保つことができるのが嬉しいです。

「マルチサンドメーカー」の使用レビュー

縦置きもできるマルチサンドメーカー

レビューを紹介

「マルチサンドメーカー」の使用レビューです。ぜひワッフルメーカーの選び方や比較の参考にしてみてください。

この手の商品は洗いにくさが結構ストレスになりますが、
これはプレート取り外し式なので、非常にありがたいです。
本体は縦においても割としっかり自立するので、収納もしやすいです。
プレートはかさばりますが。
ワッフルプレートに8枚切り食パン二枚を挟んで焼くと、ワッフルともホットサンドとも
異なる食感になりおいしかったです。中にジャム等挟むとパンが極限的に薄くされ
これまた新食感、おすすめです。

使用レビューでは、ワッフルメーカーの着脱式のプレートがとても高評価でした。その他にも、マルチサンドメーカーは縦置きができるので、収納する際にとても便利だという口コミも多くありました。

2位:グリーンハウス(ホットサンドメーカー)

ワッフルも焼ける、グリーンハウスのホットサンドメーカー

ホットサンドメーカーの製品情報

サイズ:13.8×22.2×9.1cm、(プレート)13.2×12.2cm

重量:1160g

本体:フェノール樹脂

プレート:アルミニウム(表面:フッ素樹脂加工)

電源:AC100V/50/60Hz

消費電力:600W

コード長:1.2m

その他:温度過昇防止装置/温度ヒューズ

2018年最新おすすめ人気ランキング電気式の第2位は、グリーンハウスの「ホットサンドメーカー」です。この商品は、ホットサンドとワッフルのプレートが付属しているので、1台2役です。作り方はとても簡単で、材料を入れて挟み、コンセントを入れるだけです。ボタンを押す操作もないので、忙しい時などはとても便利です。色は白と赤の2種類で、見た目も可愛いので女性に人気の商品です。

グリーンハウスのホットサンドメーカーを洗う様子

プレートは取り外し可能

プレートはワンタッチで取り外しができるので、簡単に洗うことができます。プレートの表面は、フッ素樹脂加工がされているので、こびりつきを防いでくれ、お手入れも楽にできます。

グリーンハウスのホットサンドメーカー

安全機能も搭載

「温度過昇防止装置」がついており、一定の温度に上がった時に加熱が自動で停止します。万が一コンセントを外し忘れた場合も、自動で停止するので安心です。

 

加熱している時は、ランプが点灯します。

縦置きできるグリーンハウスのホットサンドメーカー

収納はコンパクト

こちらのワッフルメーカーは、縦置きができます。そしてコードは裏面に巻きつける場所があるので、スッキリとコンパクトに収納ができます。

 

見た目がとても可愛いので、見せる収納もおすすめです。

グリーンハウスのホットサンドメーカーのパッケージ

嬉しいレシピブック付き

レシピブックが付属しており、定番のメニューはもちろん、デザート、食事系、変わり種のレシピなどが多数掲載されています。

 

レシピを調べる手間も減り、購入後すぐに作れるのは嬉しいです。

「ホットサンドメーカー」の使用レビュー

グリーンハウスのホットサンドメーカーで焼いたワッフル

気になる使用レビューを紹介

「ホットサンドメーカー」の気になる使用レビューを紹介します。ワッフルメーカーの選び方や比較の参考にしてみてください。

デザインと、プレートが外せて洗えるという点で選びました。確かに外せてササッと洗えるのは非常に便利です。味を変えたり、中身が漏れてしまった場合も対応しやすいです。他社に比べて丸みのある可愛いデザインで、なおかつ縦置きも出来るのでキッチンに置いても邪魔にならず、浮いた感じにもならないのでよいと思います。あとはオンオフスイッチがあるとさらに便利かなと思います。

ワッフルメーカーの可愛いデザインや、収納の面で評価が高いレビューが多く見られました。ワッフルメーカーのプレートが取り外しできる点は、どのユーザーにも高評価でした。

1位:Vitantonio(ワッフル&ホットサンドベーカー)

キッチンにあるVitantonioのワッフルメーカー

ワッフル&ホットサンドベーカーの製品情報

サイズ:25.1×24.3×10.7cm

重さ:2500g (ワッフルプレート含む)

本体:フェノール樹脂、ステンレス

プレート:フッ素樹脂加工アルミダイキャスト

電源:AC100V/50/60Hz

消費電力:900W

コード長:約1.4m

その他:???

2018年最新おすすめ人気ランキング電気式の第1位は、Vitantonioの「ワッフル&ホットサンドベーカー」です。ワッフルメーカーの中ではとても有名で、最近は定番の商品にもなっています。他のものと比較すると、少し値段は高いですが、その分おすすめできる魅力があります。ワッフルのプレートの他に、スクエアホットサンドプレートも付属されています。

ビタントニオのワッフル&ホットサンドベーカーで焼いているワッフル

ハイパワーで本格ワッフルが作れる

「外はサクサク、中はふっくら」のワッフルを追及した商品で、900Wのハイパワーで焼き上げます。

高温設計されているので、焼き時間は3~4分と短時間で焼くことができます。ワッフルメーカーのプレートにも秘密があり、深型の厚みがあるプレートで、蓄熱効果もあるので、2枚目以降もおいしく作れます。

ワッフル&ホットサンドベーカーの取り外しができるプレート

プレートは簡単取り外し

プレートは簡単に取り外しができるので、調理後は丸洗いし清潔に保つことができます。プレートにはフッ素樹脂加工がされているので、汚れ自体がつきにくいようになっています。

ビタントニオのワッフル&ホットサンドベーカーの収納方法

収納はスッキリ

本体の裏側にはコードホルダーがあるので、コードを巻きつけて収納することができます。立てて収納できるので、狭い場所に収納もできるのが嬉しいです。

ビタントニオの付属プレート

ビタントニオはプレートが充実

付属しているワッフルプレートとホットサンドプレートの他に、別売りでプレートが販売されています。ハートワッフルプレートやマドレーヌプレートなど、11種類のプレートがあります。

「ワッフル&ホットサンドベーカー」の使用レビュー

ワッフル&ホットサンドベーカーで作ったワッフルとホットサンド

使用レビューを紹介

「ワッフル&ホットサンドベーカー」の使用レビューです。ワッフルメーカーの選び方や比較の参考にしてみてください。

ワッフルはサクサクもちもちに!
お菓子作りが苦手な私にも簡単に出来ました♪ ホットサンドも綺麗に焼けました!
オススメです♪

使用レビューを見ると、ほとんどが美味しさに大満足のようでした。ワッフルメーカーは料理初心者でも簡単に作れたり、短時間で焼きあがるので朝食の準備などに重宝されていました。プレートが豊富なのも購入の要因で、次はどのプレートを買うかなど今後の楽しみが多いようでした。

ワッフルメーカーを活用すれば料理の幅が広がる!

ワッフルメーカーを使ったおすすめレシピ集

ワッフルメーカーで!ベルギーワッフル

ワッフルメーカーで!ベルギーワッフル

・薄力粉:120g

・ベーキングパウダー:小1

・塩:少々

・シナモンパウダー:少々

・砂糖:大3

・卵:1個

・牛乳:200cc

・無塩バター:20g

・オリーブオイル:適量

まずは定番のベルギーワッフルのレシピです。ワッフルメーカーでサクサクに焼きたい時のコツは、短めに焼き上げることだそうです。

豆腐とHMのふわふわワッフル

豆腐とHMのふわふわワッフル(簡単)

・ホットケーキミックス:150g

・絹ごし豆腐:1丁(150g)

・卵:1個

・砂糖:小さじ1杯

豆腐とホットケーキミックスを使った、ヘルシーで簡単なレシピです。ワッフルメーカーを使って息子さんが全行程を一人で行えるように考えられたレシピなので、とても簡単に作れます。

ワッフルメーカーで海苔チーズモッフル

ワッフルメーカーで海苔チーズモッフル

・角餅:2個

・とろけるチーズ:適量

・味付け海苔:4枚

・醤油:適量

・黒胡麻:少々

モッフルとは、お餅でつくるワッフルのことです。そのモッフルに、チーズ、海苔、黒胡麻を入れてアレンジしたレシピです。家に常備されているような材料ばかりなので、手軽につくれそうです。醤油の香ばしい香りが評判のレシピなので、甘いワッフルに飽きた人は試してみてください。

ワッフルメーカーでハッシュドポテト

ワッフルメーカーでハッシュドポテト

・じゃがいも:3個(300g)

・ベーコン(スライスタイプ):40g

・バター:50g

・水:適量

・(お好みで)粉チーズやピザ用チーズ等:適量

ワッフルメーカーで作るハッシュドポテトのレシピもあります。周りはサクサクに、中はホクホクのハッシュドポテトができます。じゃがいもはあらかじめ茹でて潰しておき、バターを乗せたプレートに乗せてベーコンと一緒に焼きます。チーズを乗せたり、粒マスタードをつけて食べるのもおすすめです。

ワッフルメーカーで!焼きおにぎり。

ワッフルメーカーで!焼きおにぎり

(2個分)

・ご飯:一膳

・醤油:おこのみ

時間がかかる焼きおにぎりを、ワッフルメーカーで焼く時短レシピです。まずはご飯だけで焼き、醤油をたらしてもう一度焼くだけなので簡単です。醤油が香ばしく、ワッフルメーカーでプレスしたところがカリカリで美味しい1品です。

ワッフルメーカーおすすめ人気ランキングのまとめ

ワッフルメーカーで焼いたワッフルで、デザートタイム

ワッフルメーカーおすすめ人気ランキングのまとめ

2018年のワッフルメーカーおすすめランキングを、直火式と電気式で比較して紹介しました。

直火式ワッフルメーカも電気式ワッフルメーカーもメリット、デメリットがあり、使用する人の用途やシーンによって選ぶのがおすすめの選び方です。本格的なワッフルが手軽に自宅やアウトドアの場で食べれるので、ワッフルメーカーは本当におすすめです。ぜひお気に入りのワッフルメーカーを探してみて下さい。

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