モンダミンの効果・全11種類について解説!おすすめ商品は?

マウスウォッシュで人気のモンダミン。全11種類も発売されているのでどれを選べばいいか迷う方に、選び方のポイントをご紹介します。モンダミンのおすすめランキングにはそれぞれの効果や特徴もご案内します。また、洗口液にはどんな特徴があるのか、その使い方、使う上での危険性や口臭予防効果などみなさんの疑問にもおこたえします。このモンダミンおすすめランキングを参考に、自分にあったモンダミンの種類を選びましょう。

目次

  1. モンダミンの人気種類をランキング形式でご紹介&効果も解説!
  2. モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第11位〜第7位
  3. モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第6位〜第4位
  4. モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第3位:モンダミン「Kid'sぶどう味」
  5. モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第2位:モンダミン「メディカルケア」
  6. モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第1位:モンダミン「プレミアムケア」
  7. マウスウォッシュを使用する上で注意すること
  8. 歯科医院専売の【モンダミン プロケア アルファ】もおすすめ!
  9. モンダミンの効果・全11種類について解説のまとめ

モンダミンの人気種類をランキング形式でご紹介&効果も解説!

マウスウォッシュ(洗口液)で人気のモンダミンですが、11種類ものバラエティーにとんでいます。どれを使えばいいのか迷った場合の選び方のポイントや、マウスウォッシュの使い方や危険性についてふれます。また、各商品の特徴や人気のポイントとともにモンダミンおすすめランキングをご紹介します。このランキングを参考に自分にあったモンダミンを選んでください。

モンダミンについて

毎日使いたくなる洗口液をコンセプトに開発

モンダミンのパッケージ

発売から31年のマウスウォッシュ

モンダミンはまだ日本でマウスウォッシュ・洗口液といった言葉が浸透していない頃、1987年に発売になりました。

 

「毎日使いたくなる洗口液」をコンセプトに発売後出荷本数は3億本以上です。

発売当時のパッケージ

モンダミンのパッケージ

発売当時のパッケージ

モンダミンは英語の「モダン」(現代的)とフランス語の「モンアミ」(友達)を組み合わせてつくられました。

 

発売当時のパッケージは「お口すっきり、かおりさわやか」と爽快さをアピールしていました。

発売初期のCM

1993年には井森美幸さんをCMに起用して「お口クチュクチュモンダミン」というキャッチコピーが有名になりました。四半世紀たった今でもこのキャッチコピーはずっと使われています。それからずっとCMには井森美幸さんが起用され人気です。

まぼろしの商品たち

モンダミンのパッケージ

モンダミン「シナモン」

マウスウォッシュで「シナモン」味というのはあまり聞かないですが、モンダミンでは発売当時の1987年に発売しました。

 

アメリカでは人気の味として浸透していました。その後2007年まで発売していたロングセラー商品です。

モンダミンのパッケージ

カクテルのようなパッケージ

モンダミン「リッチアップルミント」とモンダミン「ピンクシャンパーニュ」は企画品として2015年に発売されました。

 

商品名からしてカクテルのイメージですが、パッケージもキラキラ女性向けのデザインでした。

モンダミンのパッケージ

男性向けモンダミン

2016年には働き盛りの男性に向けモンダミン「for Men」が発売になりました。

 

ブラックミントのフレーバーで男性の悩みでトップの口臭予防効果のあるマウスウォッシュでした。ブラック&シルバーでマスキュリンなパッケージです。

モンダミンの選び方のポイント

モンダミンのパッケージ

モンダミンの選び方

モンダミンには効果の特徴、フレーバー、容量、刺激度合いなどいろいろな違いがあります。どのような違いがあるのかを知って選び方の参考にしてください。

ポイント1:効果の特徴で選ぶ

さわやかな息

モンダミンの選び方1:効果の特徴

モンダミンには「化粧品」分類と「医薬部外品」分類とがあります。

「医薬部外品」とよばれるものは有効成分(薬事法で規定されている効能に対して効果が認められている成分)が配合されています。「化粧品」には口臭予防、口内浄化といった一般的な効果にとどまるのに対し、「医薬部外品」は出血予防、歯垢付着予防、むし歯予防、歯肉炎予防といった効果があります。自分に必要な効果でさがすのもおすすめの選び方です。

ポイント2:フレーバーの好みで選ぶ

群生しているミント

モンダミンの選び方2:フレーバー

モンダミンは口臭予防の効果のためにミントを使ったフレーバーが多いです。ですが、商品によってミントフレーバーの種類が違っています。

「ペパーミント」「ストロングミント」というスタンダードなフレーバーの種類から、ホワイトニングなら「プラチナミント」、センシティブなら「マイルドミント」とミントといってもバラエティーに富んでいます。自分にあったフレーバーも選び方のポイントです。

ライチの果実

ライチのフレーバーなども

ドライケアのハーバルライチ、ナイトクリアのプレミアムハーブとミント以外もあります。口に含むものだからこそ、フレーバーも選び方のポイントになります。

 

口に含んだ時に美味しいものだといいですね。

ポイント3:容量で選ぶ

モンダミンのパッケージ

モンダミンの選び方3:容量・パッケージ

モンダミンはサイズの種類が豊富で、「ペパーミント」は80ml、380ml、700ml、1080mlと4種類、「プレミアムケア」は380ml、700ml、1080mlと3種類あります。

 

外出中や旅行先には80mlの携帯サイズが便利です。

モンダミンのパッケージ

3000mlの大容量サイズも!

「ペパーミント」「ストロングミント」には3000mlの大容量サイズもあります。便利なフタもできる注ぎ口がついてたっぷり使いたい人におすすめです。

 

サイズで選ぶのもモンダミンの選び方のポイントです。

モンダミンのパッケージ

個装タイプも!

業務用にはなりますが、モンダミンの個装タイプもあります。一回使い切り(12ml)なのでいつもあけたて清潔な状態で使うことができます。残念ながら一般用では購入することができません。

ポイント4:刺激の強さで選ぶ

モンダミンのパッケージ

モンダミンの選び方4:刺激のレベル

マウスウォッシュというと涙が出るほど刺激が強いイメージですが、モンダミンには低刺激もあります。

 

効果はそのままにノンアルコールにして、刺激が苦手な人にも使いやすい仕様になっています。刺激レベルで選ぶのもおすすめの選び方です。

マウスウォッシュ(洗口液)にはどんな効果がある?

モンダミンの選び方のヒントということで、効果の特徴、フレーバー、容量、刺激の強さを見てきました。次は、マウスウォッシュにはどのような効果があるのか、そしてマウスウォッシュの効果をより高めるためにはどのような使い方がよいのかを見ていきます。正しい使い方をすることで、より効果を高めていきましょう。

虫歯・歯周病・口臭の予防効果

笑っている女性

お口のトラブルの予防に効果

マウスウォッシュは医薬品とは違います。歯周病や虫歯といった症状を治療するものではありません。

マウスウォッシュはこれらの症状の治療ではなく、口内細菌を殺菌して、虫歯・歯周病・口臭予防に効果があります。こういった症状は口内細菌が原因でひきおこされるものなので、原因菌をしっかりと根本から殺菌することが大切です。虫歯や歯周病の症状が出たときには歯医者に行って、治療を受けて下さい。

マウスウォッシュの効果を高めるおすすめの使い方

使い方1:はじめに歯磨きで歯垢を取っておく

歯磨きをしている女性

使い方のポイント1:歯垢をとる

マウスウォッシュは口内細菌を殺菌しますが、その効果を最大限にするためには使い方のポイントがあります。まず、マウスウォッシュを使う前に歯垢をしっかりとっておいてください。

歯垢にはたくさんの菌がついているので、菌をつけたままでは、いくらマウスウォッシュをしてもしっかりと菌を除去することができません。面倒に感じられるかもしれませんが、このひと手間によってマウスウォッシュの効果が俄然違ってきます。

使い方2:洗口前に舌苔を除去する

舌を出している女性

使い方のポイント2:舌苔をとる

歯に歯垢がたまっているように、舌にも菌がこびりついています。白っぽいコケ状になって舌についているものは「舌苔」と呼ばれます。

これも菌のかたまりなのでほうっておくとさらに菌が増殖します。マウスウォッシュを使う前にはこの舌苔もしっかりととりましょう。そのためには舌苔専用のブラシでとるのが最適です。舌はデリケートな部分なので、通常の歯ブラシでは舌を傷つけてしまう危険性があるからです。

使い方3:マウスウォッシュで洗口後は飲み食いを控える

お酒を断る男性

使い方のポイント3:飲み食いをしない

マウスウォッシュを使った後は飲み食いをしないでください。マウスウォッシュで口内細菌を殺菌した後で、飲んだり食べたりをすると、食べ物のカスからまた雑菌が繁殖します。

せっかくマウスウォッシュをして口内洗浄をしても、これでは効果がなくなってしまいます。マウスウォッシュを使ったら、何も口にしないように心がけましょう。何も口にしないことで、マウスウォッシュの口臭予防効果も最大限に発揮できます。

使い方4:口内に出血・キズがある時は使用しない

歯が痛い女性

使い方のポイント4:口内に傷がある時は控える

マウスウォッシュは口の中に傷がある場合には、その傷への刺激となってしまう危険性があります。

風邪を引いている男性

体調が悪い時も注意

また、体調が悪い時、たとえば風邪をひいて免疫力が低い時などは、マウスウォッシュの刺激が口の中の問題をひきおこしかねません。口内に傷がある場合にはマウスウォッシュを使うのを控えましょう。

モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第11位〜第7位

ここからはモンダミン人気種類ランキングにうつります。全部で11種類もあるので、何を選んだらいいのか迷っている方はこのランキングや効果の特徴を参考にしながら、自分にあったものを選んでください。各種類の効果の特徴やフレーバー、刺激のありなし、容量のパラエティ、有効成分や原材料もあわせてご紹介します。

第11位:モンダミン「ホワイトニング」

モンダミン人気種類ランキング11位:モンダミン「ホワイトニング」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング11位:モンダミン「ホワイトニング」(液体ハミガキ)

・商品名:モンダミン「ホワイトニング」

・容量:1080ml

・価格:¥828(1080ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:歯を白くする、口臭予防、歯石沈着予防、歯のヤニをとる、むし歯予防、歯垢除去、口中を浄化

・フレーバー:プラチナミントの香味

・刺激:低(ノンアルコール)

・分類:化粧品

・種別:液体ハミガキ

・有効成分:なし

・原材料・成分:溶剤:水、湿潤剤:グリセリン、溶剤:PG、矯味剤:キシリトール、グリチルリチン酸2K、洗浄剤:セテス-25、EDTA-2Na、清掃助剤(シャイニングホワイト成分):マイカ、酸化チタン、可溶化剤:PEG-60水添ヒマシ油、粘度調整剤:キサンタンガム、pH調整剤:リン酸Na、リン酸2Na、保存剤:メチルパラベン、ブチルパラベン、フェノキシエタノール、セチルピリジニウムクロリド、香料(プラチナミントタイプ)

モンダミン人気種類ランキング11位:人気のポイント

白い歯

ランキング11位ポイント:ツヤめく本来の白い歯へ

長年たまった着色汚れをとりのぞき、ツヤめく本来の白い歯へ導きます。配合されたシャイニングホワイト成分が口内にいきわたり、着色汚れを除去します。

特に着色汚れがたまりやるい歯の表面の細かい凸凹までしっかりホワイトニングしてくれます。ノンアルコール低刺激タイプなので、刺激が苦手な人にも使いやすい商品です。毎日使ってツヤめく本来の白さを目指しましょう。

第10位:モンダミン「センシティブ」

モンダミン人気種類ランキング10位:モンダミン「センシティブ」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング10位:モンダミン「センシティブ」(洗口液)

・商品名:モンダミン「センシティブ」

・容量:380ml/700ml/1080ml

・価格:¥807(1080ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:口臭防止、口中浄化

・フレーバー:さわやかなマイルドミントの香り

・刺激:低刺激(アルコールは使用)

・分類:化粧品

・種別:洗口液

・有効成分:なし

・原材料・成分:溶剤:水、湿潤剤:グリセリン、溶剤:エタノール、矯味剤:キシリトール、グリチルリチン酸2K(GK2)、スクラロース、洗浄補助剤:ステアレス-20(ST-20)、ポリリン酸Na(四リン酸6Na:TetPP)、ph調整剤:リン酸Na、保存剤:フェノキシエタノール、ブチルパラベン 香料(マイルドミントタイプ)、緑色201号、黄色4号

モンダミン人気種類ランキング10位:人気のポイント

あけた口

ランキング10位ポイント:口内炎でも痛くない

おすすめ人気ランキング10位にはいった「センシティブ」ですが、その特徴は他のマウスウォッシュと比べて全くと言って刺激がないことです。だから口内炎でも使えるという声もあります。

薄めのミント水を含んでいる様な感覚で、本当に洗浄されているのかが疑わしくなる程、低刺激というよりはむしろ”無刺激”と言って良いと思います。ミントの爽快感もほんの少ししか感じられない為、すっきりとした使用感が欲しい方にはオススメ出来ませんが、口内炎などで刺激の強い物が使えない方には正にうってつけの商品だと感じました。

第9位:モンダミン「ドライケア」

モンダミン人気種類ランキング9位:モンダミン「ドライケア」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング9位:モンダミン「ドライケア」(洗口液)

・商品名:モンダミン「ドライケア」

・容量:600ml

・価格:¥544(600ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:口臭防止、口中浄化

・フレーバー:ハーバルライチの香味

・刺激:低刺激(ノンアルコール)

・分類:化粧品

・種別:洗口液

・有効成分:なし

・原材料・成分:溶剤:水、湿潤剤:濃グリセリン、溶剤:PG、湿潤剤:ベタイン、マコンブエキス、ヒアルロン酸Na、洗浄剤:セテス-25、EDTA-2Na、pH調整剤:リン酸Na、リン酸2Na、矯味剤:キシリトール、サッカリンNa、海塩、保存剤:フェノキシエタノール、セチルピリジニウムクロリド、粘着調整剤:ヒドロキシエチルセルロース、香料:ハーバルライチタイプ

モンダミン人気種類ランキング9位:人気のポイント

鏡を見る女性

ランキング9位ポイント:口のうるおいに着目

口の健康には唾液が必要です。唾液が足りなくなり口の中が乾燥すると、口内のねばつきや口臭といった問題をひきおこすことになります。

モンダミン「ドライケア」は口のうるおいに着目して、保湿成分(ヒアルロン酸、マコンブエキス、ベタイン)を配合しています。口のうるおいをキープすることで、ドライマウスの危険性をへらします。

第8位:モンダミン「Kid'sママはボクの歯医者さんぶどう味」

モンダミン人気種類ランキング8位:モンダミン「Kid'sママはボクの歯医者さんぶどう味」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング8位:製品詳細

・商品名:モンダミン「Kid'sママはボクの歯医者さん・ぶどう味」

・容量:50g + やわらかブラシ

・価格:¥625(50g、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:むし歯の発生・進行の予防、歯周炎予防、歯肉炎予防、口臭防止、歯を白くする、口中浄化、口内をさわやかに

・フレーバー:おいしいグレープの香り

・刺激:低刺激

・分類:医薬部外品

・種別:液状ハミガキ

・有効成分:フッ化ナトリウム(フッ素として136ppm)、グリチルリチン酸ジカリウム(GK2)、塩化セチルピリジニウム(CPC)

・原材料・成分:溶剤:濃グリセリン、PG、増粘剤:キサンタンガム、可溶剤:グリセリン脂肪酸エステル、香料(ぶどうタイプ)、矯味剤:キシリット、pH調整剤:リン酸一水素ナトリウム、リン酸二水素ナトリウム

モンダミン人気種類ランキング8位:人気のポイント

子供の歯を磨く女性

ランキング8位ポイント:おうちでフッ素コートしあげ

はえたばかりの乳歯は、歯を守るエナメル質が薄く、虫歯になる危険性があります。乳歯の状態で虫歯になってしまうと、その後の歯並びやかみ合わせに悪影響を及ぼします。

乳歯がはえる6ヶ月頃から使える、お母さんが子供につかってあげるフッ素ケアです。ジェルタイプなので、フッ素が歯にしっかりと密着して歯の再石灰化をうながします。お子さんに人気のぶどう味なので、お子さんが嫌がる歯磨きタイムも楽しい時間になります。モンダミンは子供用の商品がそろっているので、小さい時からオーラルケアをしっかりと習慣づけられます。

第7位:モンダミン「ナイトクリア」

モンダミン人気種類ランキング7位:モンダミン「ナイトクリア」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング7位:モンダミン「ナイトクリア」(洗口液)

・商品名:モンダミン「ナイトクリア」

・容量:330ml/600ml/1000ml

・価格:¥733(1000ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:口臭防止、歯垢付着予防、歯肉炎予防、口中浄化、口中をさわやかに

・フレーバー:さっぱりとしたプレミアムハーブの香味

・刺激:中程度(アルコール使用)

・分類:医薬部外品

・種別:洗口液

・有効成分:セチルピリジニウム塩化物水和物(CPC)、グリチルリチン酸ジカリウム(GK2)

・原材料・成分:湿潤剤:濃グリセリン、溶剤:エタノール、矯味剤:2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体、キシリット、pH調整剤:リン酸2水素Na、リン酸1水素Na 可溶剤:POE硬化ヒマシ油、香料:プレミアムハーブタイプ

モンダミン人気種類ランキング7位:人気のポイント

寝ている男性

ランキング7位ポイント:睡眠中に

寝ている間に菌が増えるために、朝起き抜けの口はねばついて不快な感じがします。モンダミン「ナイトクリア」は殺菌成分CPCが配合されて、長時間殺菌する効果があります。

寝る前にクチュクチュするだけで、翌朝にはすっきりとした口で目覚めることができます。忙しい朝だからこそ、前日の夜にしっかりケアしておくことが大切です。

モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第6位〜第4位

いよいよモンダミン人気種類ランキング6位〜4位にはいります。11種類もあるとどれを使えばいいのかわからないかもしれませんが、人気ランキングにはいっているものをまずは使ってみて自分にあったものを選択するという選び方もあります。効果の特徴やフレーバー、刺激のレベルも比較しながら、どれがいいのかを診て下さい。

第6位:モンダミン「ストロングミント」

モンダミン人気種類ランキング6位:モンダミン「ストロングミント」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング6位:モンダミン「ストロングミント」(洗口液)

・商品名:モンダミン「ストロングミント」

・容量:80ml/380ml/700ml/1080ml/3000ml

・価格:¥807(1080ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:口臭防止、口中浄化

・フレーバー:スキッとドライなストロングミントの香味

・刺激:強い(アルコール使用)

・分類:化粧品

・種別:洗口液

・有効成分:なし

・原材料・成分:溶剤:水、エタノール、湿潤剤:グリセリン 洗浄補助剤:PEG-8、ポリリン酸(四リン酸6Na:TetPP)、可溶化剤:PEG-60水添ヒマシ油、矯味剤:キシリトール、サッカリンNa、ph調整剤:リン酸2Na、リン酸Na、保存剤:ブチルパラベン、香料(ストロングミントタイプ)、青色1号 基剤:銅クロロフィリンNa

モンダミン人気種類ランキング6位:人気のポイント

呼吸する男性

ランキング6位ポイント:油っぽい食事の後に

モンダミン「ストロングミント」はモンダミンの中で刺激もミントも強い商品です。特に油っぽいものを食べた後や、タバコを吸って口の中がネバネバしているときなどにちょうどいいです。

強い刺激とハードなミントで一気に目をさましてくれるとともに、口の中をすっきりさせてくれます。男性にユーザーが多いです。強い刺激が欲しい時におすすめの商品です。

第5位:モンダミン「ペパーミント」

モンダミン人気種類ランキング5位:モンダミン「ペパーミント」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング5位:モンダミン「ペパーミント」(洗口液)

・商品名:モンダミン「ペパーミント」

・容量:80ml/380ml/700ml/1080ml/3000ml

・価格:¥807(1080ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:口臭防止、口中浄化

・フレーバー:さわやかなペパーミントの香味

・刺激:中程度(アルコール使用)

・分類:化粧品

・種別:洗口液

・有効成分:なし

・原材料・成分:溶剤:水、エタノール、湿潤剤:グリセリン、可溶化剤:PEG-60水添ヒマシ油、矯味剤:キシリトール、サッカリンNa、洗浄補助剤:三リン酸5Na(TPP)、ポリリン酸(四リン酸6Na:TetPP) ph調整剤:リン酸Na、リン酸2Na、保存剤:ブチルパラベン、香料(ペパーミントタイプ)、黄色4号、青色1号、基剤:銅クロロフィリンNa

モンダミン人気種類ランキング5位:人気のポイント

歯を磨く女性

ランキング5位ポイント:マウスウォッシュ初心者向け

モンダミン「ペパーミント」はモンダミンが1987年に発売された時から販売されていた商品です。

 

刺激も強すぎず、ミントも強すぎず、マウスウォッシュ初心者に使いやすいです。

2017年にはCMも一新して映画「東京無国籍少女」で主演をつとめた清野菜名さんがCMキャラクターとして出演しています。モンダミン=井森美幸さんのイメージを一掃して若返った感があります。

モンダミン人気種類ランキング5位:ユーザーのコメント

刺激はそれなりにありつつも、口の中が適度にすっきりするというコメントがあります。特にマウスウォッシュを使ったことがない人には刺激が強く感じられています。ですが、モンダミン「ペパーミント」も使い慣れていくうちにそれほど刺激を感じず、毎日使うのにはちょうどよいアイテムとなります。朝シャキッと目をさますためにマウスウォッシュを使う人には、「ペパーミント」ぐらいの刺激がちょうどよいです。

くちゅくちゅっとするだけで口の中がスッキリします。でも、刺激はそれなりにあります。マウスウォッシュの中では刺激が強い方ではないと思いますが、普段マウスウォッシュを使わない人には結構強い刺激です。ペパーミントというと、スッキリしたガムとかを想像しますがこのペパーミントはそれよりはずっと強いです。

モンダミン人気種類ランキング5位:ユーザーのコメント

モンダミン「ペパーミント」つながりでスヌーピーとのコラボパッケージも発売されて好評でした。毎日使うものだから、お気に入りのパッケージやかわいいキャラクターのついたパッケージだと使うのも楽しくなります。Kid'sシリーズにもスヌーピーキャラクターデザインは展開されていました。

第4位:モンダミン「プレミアムケアセンシティブ」

モンダミン人気種類ランキング4位:モンダミン「プレミアムケアセンシティブ」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング4位:モンダミン「プレミアムケアセンシティブ」(洗口液)

・商品名:モンダミン「プレミアムケア センシティブ」

・容量:380ml/700ml/1080ml

・価格:¥873(1080ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:出血予防、歯垢付着予防、むし歯予防、歯肉炎予防、口臭予防、口中浄化、口中を爽快に

・フレーバー:プレミアムミントの香味

・刺激:低(ノンアルコール)

・分類:医薬部外品

・種別:洗口液

・有効成分:セチルピリジニウム塩化物水和物(CPC)、トラネキサム酸(TXA)、グリチルリチン酸ジカリウム(GK2)

・原材料・成分:湿潤剤:濃グリセリン、溶剤:PG 香味剤:香料(プレミアムミントタイプ)、キシリット、スクラロース、サッカリンNa、可溶剤:POE硬化ヒマシ油、POEセチルエーテル ph調整剤:炭酸水素Na、水酸化Na、歯のコーティング剤:白色セラック、保存剤:フェノキシエタノール、パラベン、洗浄剤:ラウリルジメチルベタイン、EDTA-2Na、着色剤:黄色4号

モンダミン人気種類ランキング4位:人気のポイント

モンダミンの効果

ランキング4位ポイント:7つの効果がこれ一本

子供、大人、高齢者すべての世代の、気になるお口の問題のケアがこれ一本でできます。

 

家族のお口の健康を守ってくれるマウスウォッシュです。一本で家族全員が使える、その便利さが人気です。

 

むし歯予防効果、歯肉炎予防効果、口臭予防効果、口中浄化効果、口中爽快効果、歯垢付着予防効果、出血予防効果と7つの効果が一本にあるので、おとくです。ノンアルコール低刺激タイプなので、お子さんにも使いやすいです。家族全員で使いたいのであれば、モンダミン「プレミアムケアセンシティブ」がおすすめの選び方です。

モンダミン人気種類ランキング4位:ユーザーのコメント

モンダミンのパッケージ

幼稚園の子供にもいい

モンダミン「プレミアムケア センシティブ」はノンアルコール低刺激なのでお子さんにでも使いやすいです。

 

これからの成長が気になるお子さんの歯ですから、歯や歯ぐきの効果があるマウスウォッシュがおすすめです。

超低刺激、というか、刺激は無いので、幼稚園の子供も使えます。ほかの商品の低刺激は、やっぱり刺激がありましたが、これは全くなく、子供が気に入ったのか、率先して使ってくれてます!大きいボトルは子供は持てないので、小さなボトルが自分のボトルと気に入ってくれてるのもよかったです。

モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第3位:モンダミン「Kid'sぶどう味」

モンダミン人気種類ランキング3位:モンダミン「Kid'sぶどう味」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング3位:モンダミン「Kid'sぶどう味」(洗口液)

・商品名:モンダミン「Kid'sぶどう味」

・容量:250ml

・価格:¥318(250ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:むし歯予防、口中浄化、口中を爽快に、口臭防止

・フレーバー:毎日使いたくなる、ジューシーなぶどう味

・刺激:低(ノンアルコール)

・分類:医薬部外品

・種別:洗口液

・有効成分:塩化セチルピリジニウム(CPC)

・原材料・成分:湿潤剤:濃グリセリン 溶剤:PG 香味剤:香料(ぶどうタイプ)、トレハロース、キシリット、スクラロース、グリチルリチン酸2K ph調整剤:炭酸水素Na、水酸化Na 可溶剤:POEセチルエーテル 歯のコーティング剤:白色セラック 保存剤:フェノキシエタノール、パラベン 洗浄剤:EDTA-2Na 赤色227号、青色1号

モンダミン人気種類ランキング3位:人気のポイント

歯を磨く子供

ランキング3位ポイント:子供専用マウスウォッシュ

マウスウォッシュというと大人が使うイメージですが、口内に雑菌がたまるのは子供でもおなじことです。モンダミン「kid's ぶどう味」はお子様専用のマウスウォッシュです。

つるつるのりんご

ランキング3位ポイント:つるつるの歯に

天然のコーティング成分セラックと、殺菌成分CPCが配合されて、歯の表面をしっかりコートします。ピリピリとした刺激がないノンアルコールタイプでお子様(3歳以上)にも使いやすいです。

また、歯磨き粉がぶどう味なら、その後に使うマウスウォッシュも同じくぶどう味にそろえてあげると、お子様には使いやすいです。マウスウォッシュにめずらしいグレープ味なので、お菓子っぽいフレーバーが好きな大人が使っても問題ありません。歯磨きタイムが楽しいものになるのでおすすめです。

モンダミン人気種類ランキング3位:ユーザーのコメント

ランキング3位コメント:ぶどう味が子供に人気

ぶどうの写真

ランキング3位:ぶどう味が人気

モンダミン「kid's ぶどう味」は子供に人気なぶどう味なので、歯磨きタイムを嫌がることなく過ごせるのがいいです。

小さい時からデンタルケアの習慣をしっかりつけておくと、小学生になってから自分ですすんでケアできるようになります。モンダミンkid'sシリーズにはいちご味もあります。お子さんの好きな味にするのがおすすめの選び方です。マウスウォッシュは大人が使うイメージがありますが、歯みがきでは歯しかケアできないところをマウスウォッシュは口腔内全体をケアできるので、小さい時から習慣化しておいたほうがよいです。

子供のデンタルケアにおススメ。4歳の子は上手くできますが、2歳の子は少し薄めてあげてからうがいをさせています。

ランキング3位コメント:ジュースに間違われないように

ジュースを飲む子供

ランキング3位:ジュースみたいに飲み込まないよう注意

ぶどう味が美味しいので、逆に飲み込まないようにお母さんは気をつけてあげて下さい。ぶどうジュースと間違えてそのまま飲んでしまうことがあるようです。

お子さんがすすんで使ってくれるのはいいですが、美味しいのも困りものです。お子さんがマウスウォッシュを口からきちんと吐き出すのができるようになるまで、お母さんお父さんはしっかりと近くについて見ててあげて下さい。一旦できるようになると、お子さん一人で歯のケアをできるようになります。

モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第2位:モンダミン「メディカルケア」

モンダミン人気種類ランキング2位:モンダミン「メディカルケア」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング2位:モンダミン「メディカルケア」(洗口液)

・商品名:モンダミン「メディカルケア」

・容量:330ml/600ml/1000ml

・価格:¥713(1000ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:出血予防、歯垢付着予防、歯肉炎予防、口臭防止、口中浄化、口中を爽快に

・フレーバー:メディカルハーブの香味

・刺激:低(ノンアルコール)

・分類:医薬部外品

・種別:洗口液

・有効成分:セチルピリジニウム塩化物水和物(CPC)、トラネキサム酸(TXA)、グリチルリチン酸ジカリウム(GK2)

・原材料・成分:湿潤剤:濃グリセリン、スギナエキス、セイヨウサンザシエキス、ハマメリスエキス 溶剤:PG、BG、香味剤:香料(メディカルハーブタイプ)、キシリット、可溶剤:POE硬化ヒマシ油、pH調整剤:リン酸2水素Na、リン酸1水素Na、保存料:パラベン

モンダミン人気種類ランキング2位:人気のポイント

モンダミン人気種類ランキング2位のわけ:モンダミンから「歯ぐきケア」

歯茎を見せる女性

ランキング2位:歯ぐきケアに特化

モンダミン「メディカルケア」は歯ぐきケア対策の商品です。

 

3つの薬用成分が配合されて、歯肉炎の原因に働きかけ、歯肉炎をおさえます。

 

薬用成分TXA(トラネキサム酸)が歯ぐきの出血を防ぐとともに、薬用成分GK2(グリチルリチン酸ジカリウム)が歯肉炎によるハレ・炎症を防ぎます。また、薬用成分CPC(セチルピリジニウム塩化物水和物)が口内細菌を殺菌して、歯垢付着予防・口臭予防に効果があります。さらに、3種の植物エキス(ハマメリス、スギナ、セイヨウサンザシ)が配合されて歯ぐきをケアします。

モンダミン人気種類ランキング2位のわけ:サイズが豊富

モンダミンのパッケージ

ランキング2位:サイズの種類

モンダミン「メディカルケア」は、330ml / 600ml / 1000mlと3つのサイズがそろっています。他のマウスウォッシュブランドと比較すると、パッケージの種類は豊富です。

自分個人用には330ml、カップルで使うには600ml、家族全員で使うには1000mlと家族サイズによって使い分けができるのがいいです。あるいはマウスウォッシュを複数使っている家庭では一番小さな330mlを買ってみて、他のものと比較しながら継続して使うかどうかきめるのもよいでしょう。

モンダミン人気種類ランキング2位:ユーザーのコメント

ランキング2位コメント:寝起きもすっきり

笑っている女性

ランキング2位:寝起きもすっきり

モンダミン「メディカルケア」は刺激も強すぎず使いやすいので女性におすすめです。他のモンダミンと比べて使いながら、自分にあったものを選ぶのがおすすめの選び方です。

今まで色々な商品を使ってきましたが、一番良かったです。口の中が荒れやすいので使用後に水でゆすいだりしていたのですが、これはそのままで大丈夫でした。刺激も強くないし味も癖がないのに、寝起きもスッキリしています。またリピートしたいと思います。

ランキング2位コメント:効果を実感

笑っている男性

ランキング2位:歯ぐきに効果を実感

歯ぐきにハレを感じていた時にモンダミン「メディカルケア」を使ってみたら、数日でハレがひいて効果があったというユーザーの声もあります。

歯ぐきのケアが気になっている人にはモンダミン「メディカルケア」がちょうどいいですね。モンダミンで唯一の歯ぐき専用の商品ですので、歯ぐきの出血やハレが気になる人にはおすすめです。

今までの物とは、まったく違っています。 丁度奥の歯茎が腫れていたので、これは1週間は痛いだろうと思っていたのが、モンダミンで歯磨き後のうがいをしていたら、2,3日で痛みが消えている事に気がつきました。 とても、助かりました。

モンダミン人気種類ランキング&効果解説!第1位:モンダミン「プレミアムケア」

モンダミン人気種類ランキング1位:モンダミン「プレミアムケア」

モンダミンのパッケージ

おすすめ人気ランキング1位:モンダミン「プレミアムケア」(洗口液)

・商品名:モンダミン「プレミアムケア」

・容量:380ml/700ml/1080ml

・価格:¥897(1080ml、amazonでの販売価格)

・効果の特徴:出血予防、歯垢付着予防、むし歯予防、歯肉炎予防、口臭予防、口中浄化、口中を爽快に

・フレーバー:プレミアムミントの香味

・刺激:中程度(アルコール使用)

・分類:医薬部外品

・種別:洗口液

・有効成分:セチルピリジニウム塩化物水和物(CPC)、トラネキサム酸(TXA)、グリチルリチン酸ジカリウム(GK2)

・原材料・成分:湿潤剤:濃グリセリン、溶剤:エタノール、香味剤:香料(プレミアムミントタイプ)、キシリット、スクラロース、ph調整剤:炭酸水素Na、水酸化Na、可溶剤:POEセチルエーテル、洗浄剤:アルキルカルボキシメチルヒドロキシエチルイミダゾリニウムベタイン、EDTA-2Na、歯のコーティング剤:白色セラック、保存剤:フェノキシエタノール、パラベン、着色剤:黄色4号

モンダミン人気種類ランキング1位:人気のポイント

子供、大人、高齢者気になるお口の問題のケアがこれ一本でできます。むし歯予防効果、歯肉炎予防効果、口臭予防効果、口中浄化効果、口中爽快効果、歯垢付着予防効果、出血予防効果と7つの効果が一本にあるので、おとくです。家族で一本選ぶのであれば、モンダミン「プレミアムケア」を選んでおけば問題ないでしょう。

モンダミン人気種類ランキング1位のわけ:ずっと井森美幸さんのCM

モンダミンといえば井森美幸さんのイメージがついているほど、CMキャラクターとして長らく出演しています。

モンダミンの最近のCMはキャラクターが清野菜名さんにかわっていましたが、井森美幸さんはモンダミン「プレミアムケア」のほうに出演しています。この20年以上も変わらない安定感も人気のひみつです。CMを見ている視聴者もモンダミン「プレミアムケア」に井森美幸さんが出演しているのを見て安心しています。

モンダミン人気種類ランキング1位:ユーザーのコメント

ランキング1位コメント:7種類の効果で使いやすい

モンダミンの効果

ランキング1位:7つの効果

マウスウォッシュには刺激の強いものもたくさんありますが、強い刺激が苦手な人にはモンダミン「プレミアムケア」がちょうどいいです。

歯や歯ぐきへの効果はたくさんありつつも、ピリピリ感がおさえられているので、マウスウォッシュを使い慣れていない人にはおすすめです。モンダミン「プレミアムケア」でも刺激が強いと感じる人はモンダミン「プレミアムケア センシティブ」を試してみて下さい。刺激レベルを比較して使いながら自分に合うものを探すとよいです。逆に刺激がないと。朝目がさめないという人もいるほどです。

久しぶりに口中洗浄液を使おうと思い、何が良いのか分からなかったのでとりあえず七種類の効果があるこちらを購入。リステリン等の強刺激で慣れている方には物足りないかも知れませんがピリピリが苦手な私にとっては使いやすいです。サッパリするので喫煙の後や、朝時間がなくて歯磨き出来ないときなどに使ってます。

ランキング1位コメント:グリーンガムのような口にいれやすい甘さ

グリーンガムのパッケージ

ランキング1位:甘くて口にいれやすい

マウスウォッシュを初めて使った人も、刺激が強いのではないかと警戒していたにもかかわらず、グリーンガムのように甘くて口にいれやすいと好評です。

クセのないミント味がマウスウォッシュビギナーにもちょうどよいのです。フレーバーも選び方のひとつですが、他のモンダミンの種類と比較するのもよいでしょう。甘すぎて合わないと思ったら他のフレーバーにする、とかミント以外のフレーバーを試してみるとかで、飽きないようにするのが、マウスウォッシュを長く習慣づけるコツになります。小さいサイズをいくつか揃えて使い比べるのもいいです。

初めてのマウスウォッシュ。味はフッ素を口に含んだ感じ。なるほど…。なかなかのお味。まあそのうちなれるだろう。痛いなんてことはありません。使ったあとの匂いはグリーンガムのような甘いミント。いいですね。初めての人にはピッタリじゃないですか。いきなり刺激的なのを使ってこりゃだめだと思うよりこれの方が続けられようです。

ランキング1位コメント:歯磨きで得られないツルツル感

ツルツルの歯

ランキング1位:ツルツルのしあがり

普通のモンダミンからモンダミン「プレミアムケア」にかえたら、歯がツルツルになったという声もあります。

7つの効果がしっかりあるので、通常のモンダミンとの違いが明らかなのでしょう。値段が高いとはいえ、一度モンダミン「プレミアムケア」にうつったらそのまま使い続けています。値段は気になるところですが、やはり効果があるのかどうかを見極めて、自分にあったものを選んでください。

マウスウォッシュを使用する上で注意すること

マウスウォッシュの危険性を知り扱いに注意する

たくさんの危険マーク

使い方の注意1:危険性を知る

マウスウォッシュは口内細菌を殺菌する効果がありますが、効果があるということはイコール危険性もあるということです。適量を守りながら使わないとせっかくの効果が台無しです。

マウスウォッシュに含まれる成分をしっかり調べてから使いましょう。モンダミンに含まれているPEGというのはポリエチレングリコールのことで、発がん性物質である危険性が指摘されています。ポリエチレングリコールは合成界面活性剤の一種であり、泡立ちをよくするときに使われる成分です。矯味剤とあるのはサッカリンナトリウムのことで発がん性物質である危険性が言われています。

虫歯や歯周病がある時は治してから使用する

虫歯に悩む男性

使い方の注意2:虫歯や歯周病中は使わない

マウスウォッシュは虫歯や歯周病などを治療するものではありません。虫歯や歯周病があるということは菌がこびりついているということなので、さらに菌が増殖しやすい危険性があります。

歯医者の治療室

歯医者の指示に従う

虫歯や歯周病にまで進行してしまうと、マウスウォッシュで殺菌出来る程度の軽度の菌ではありません。

まずは虫歯や歯周病を治療してからマウスウォッシュを使うのをおすすめします。虫歯や歯周病のある場合には歯科医でしっかりと診てもらって下さい。歯科医に相談しながらマウスウォッシュを使いはじめましょう。

マウスウォッシュでの洗口し過ぎはNG

マウスウォッシュを使う男性

使い方の注意3:適量・回数を守る

腸に善玉菌・悪玉菌があるように、口内細菌も善玉菌・悪玉菌があります。口内の善玉菌は唾液をだすのに効果があります。口腔内でもこのバランスを取ってあげることが大切です。

マウスウォッシュを使いすぎると、その善玉菌まで殺菌してドライマウスになってしまう危険性があります。パッケージに表記してある適量・使用回数をチェックして正しい使い方をしてください。「過ぎたるは及ばざるが如し」です。

使用期限にも注意:古すぎるものは使わない

コップにはいったマウスウォッシュ

使い方の注意4:使用期限に注意

食品と異なり、マウスウォッシュは使用期限がパッケージに表記されているわけではありません。

 

アース製薬のFAQでは未開封の場合3年たっても使用には問題ないと答えています。

モンダミンには明確な使用期限がありませんが、未開封で普通の部屋などに置いてあったものは、3年あまりたっても有効性や安全性はほとんど変化せず、実使用にあたって問題はありません。ただし、キャップを一度開けたものは長期間放置すると香りや味が少し変わることもありますので、開封後はなるべく早めにご使用ください。

歯科医院専売の【モンダミン プロケア アルファ】もおすすめ!

モンダミンのパッケージ

歯科医専売モンダミンも

歯科医専売商品としてモンダミン「プロケア アルファ」も販売されています。

 

モンダミン「プロケア アルファ」はノンアルコールで低刺激タイプ、サイズは80ml、600ml、1000mlの3種類です。

 

インプラントの歯

インプラント治療のはぐきに

出血予防や歯垢付着予防効果とともに、インプラント治療の後の口腔ケアや歯肉炎の予防の効果があります。

インプラント後は歯磨きをしっかりしないと歯周病と同じようになる危険性があります。インプラントのまわりの歯茎がはれたり出血をおこす危険性があるのです。薬用成分がこれらの危険性に効果があります。インプラント後のケアにはモンダミン「プロケア アルファ」がおすすめです。

 

 

モンダミンの効果・全11種類について解説のまとめ

マウスウォッシュの危険性や正しい使い方、また、モンダミン全11種類の効果の特徴・フレーバー・刺激の違いを見ました。このモンダミン人気種類ランキングを参考に自分に合った商品を探して下さい。

指をさす女性

マウスウォッシュの危険性を確認

特に、マウスウォッシュは効果がある分、モンダミンに配合されている成分の中には発がん性物質の危険性が唱えられられているものもあります。

モンダミンをはじめとしたマウスウォッシュを使いすぎるとドライマウスの危険性も指摘されています。これらの危険性があることを理解した上でモンダミンの正しい使い方をしましょう。

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