湯たんぽおすすめ人気15選!金属製・充電式・電子レンジ対応など保温性1位は?

寒い冬、冷え性で足が冷たくて寝付けないと困っている人がいます。そんな時、活躍するのがお湯を入れ布団に入れておくと足元が温まる湯たんぽです。湯たんぽには、昔ながらの金属製やプラスチック製もの・充電式の製品や電子レンジ対応の製品などいろいろな素材でおしゃれでかわいい湯たんぽが揃ています。ここでは、湯たんぽの人気のおすすめ製品をランキング形式でご紹介します。また、価格や保温性が良い素材についてや湯たんぽの使い方などもまとめいきます。湯たんぽおすすめ人気ランキング15選をどうぞご覧ください。

目次

  1. 湯たんぽおすすめ人気ランキング15選
  2. 湯たんぽおすすめ人気ランキング15位~11位
  3. 湯たんぽおすすめ人気ランキング10位~7位
  4. 湯たんぽおすすめ人気ランキング6位~4位
  5. 湯たんぽおすすめ人気ランキング3位~1位
  6. かわいい湯たんぽカバーを作ろう!
  7. 湯たんぽおすすめ人気ランキング15選のまとめ

湯たんぽおすすめ人気ランキング15選

売れ筋湯たんぽの選び方

トタン製・丸型湯たんぽ画像

お気に入りの湯たんぽをみつけよう!

経済的でエコなことから、ここ数年見直されているのが湯たんぽです。

以前は、金属製の湯たんぽが主流でしたが、最近ではいろんな素材製品が販売されていて、その素材よって、保温性や耐久性など特徴が違っていきます。それぞれの特徴に合わせて自分にあった湯たんぽを探すようにしましょう。ここでは、どんな素材の湯たんぽを選べばいいのか?湯たんぽの選び方をご紹介していきます。

価格で選ぶ

100均湯たんぽ画像

価格はいろいろ

いざ湯たんぽを買おうと思った時に、やはり価格は気になるものです。

 

湯たんぽの価格はどのくらいするのでしょうか。

湯たんぽは大きさにもよりますが、小さいサイズのもなら、ダイソーやセリアといった百均でも販売されています。カバーつけても、数百円という価格で手に入れることが可能です。しかし、高級湯たんぽになると1万円以上するものまでいろいろ価格の物が販売されています。

セリア 湯たんぽ画像

使い方によって百均もあり!

携帯用や予備としての使い方なら数百円のものから選ぶのいいでしょう。

 

しかし、長く使うことを考えるとある程度の価格でも耐久性のある製品を選ぶことをおすすめします。

デザインがおしゃれかで選ぶ

羊の湯たんぽカバー

湯たんぽにもおしゃれなデザインある

ここ数年で再度注目されている湯たんぽには、おしゃれでかわいいデザインの製品がたくさん登場しています。

 

主な使い方は、寝床に入れて足元や身体を温めるためだった湯たんぽが、おしゃれでかわいいデザインとなって癒しも与えてくれるグッツになっています。

「金属製の普通の湯たんぽじゃつまらない!」「せっかく買うなら、おしゃれでかわいいデザインが良い」という人は、キュッと抱きしめたくなるような、おしゃれでかわいいデザインから選ぶのいいでしょう。もちろん、見た目だけでなく機能性にも優れているので安心して使用することが出来ます。

素材【金属製・ゴム・陶器・銅製】で選ぶ

3つの素材の湯たんぽ

素材別の機能を知ろう!

現在販売されている湯たんぽには、いろいろな素材のものがあります。

 

 

日本に湯たんぽが到来したのは室町時代で陶器製の物が主だったそうです。その後、銅やブリキ・トタンといった金属製のものが作られるようになり、昭和30年以降に天然ゴムの湯たんぽが普及したと言われています。

天然ゴム製湯たんぽカラフル

好みの素材を選ぼう

現在の湯たんぽは、ポリエチレン・プラスチック・塩化ビニールといった容器が使用されるようになりました。

陶器製の物や金属製のものは熱伝導率が良く温かさが持続するといったメリットがあるため、特に冷え性の人におすすめの素材です。また、プラスチック製のものやゴム製のものは、価格が安く手に入れやすい・金属製のものに比べやけどの可能が低いので小さいお子様でも使いやすくなります。素材によって効果が違ってくるので、自分の好みにあった使い方をするようにしましょう。

保温性に優れた湯たんぽは?

美濃焼 湯たんぽ動物型画像

保温性に優れた素材は!

湯たんぽの素材には、金属製・ゴム・陶器・銅製などいろいろ種類があります。最も、保温性に優れている素材はどのは素材なのでしょうか。

保温性に最も優れていると言われている素材は陶器になります。陶器はじわっとした温かさが長時間継続します。続いて保温性にに優れてるのは、トタンなどの金属製品でプラスチック製・塩化ビニールと続いています。

充電式に対応

充電式湯たんぽ画像

充電式湯たんぽとは

近年注目されているのが、お湯を使わない充電式の湯たんぽです。

 

充電式の湯たんぽは、内蔵されているヒーターが中の蓄熱液を温め発熱させています。

充電式湯たんぽの使い方は簡単で、使用するまえに10分から20分充電するだけで朝まで使うことができます。熱湯を使うことがないので、安全に使用できると注目されています。また、充電式湯たんぽには、温度調整できるものがあるので、そういった機能を使うとさらに便利です。蓄電式湯たんぽと言われ製品もありますが、充電式湯たんぽと使い方や機能はあまり変わらないようです。

電子レンジに対応

電子レンジ湯たんぽ画像

やけどの心配が少ない電子レンジ湯たんぽ

電子レンジ用の湯たんぽは、保温材をレンジで温めて使うタイプの湯たんぽです。

レンジ用の保温材には、「ジェルタイプ」「水タイプ」「小豆・セラミックビーズタイプ」があります。最もポピュラーなのが「ジェルタイプ」で価格が安いものが多く気軽に購入することができます。しかし、「ジェルタイプ」には袋が破れやすいといった難点があります。

電子レンジ用湯たんぽ 水タイプ画像

水を使うから安心

「水タイプ」は、容器に水を入れてレンジで温めて使用します。

 

初めからお湯を入れるか水を入れて温めるかの違いなので、温かさや保温時間は普通湯たんぽほとんど変わりません。

 

 

ただし、破れてしまうと後片付けが大変なようなので取り扱いには注意が必要です。次に「小豆・セラミックビーズタイプ」は、小豆やセラミックビーズを電子レンジで加熱することで水蒸気発生させ、足元を温まる仕組みになっています。じんわりと温めてくれますが、保温時間が短いのが難点です。

冷え性な人におすすめな使い方は?

肘をさする女性の画像

冷え性に利く湯たんぽの使い方

ここまでは、湯たんぽの種類や選び方についてご紹介しました。

 

ここからは、冷え性の人におすすめの湯たんぽの使い方をご紹介します。

冬の夜、体がなかなか温まらなくて眠れない・冷え性に悩んでいるという人は、湯たんぽを使うのがおすすめです。冷え性に悩む人はどんな使い方をすれば良いのか、湯たんぽの効果的な使い方をご紹介していきましょう。

お湯2リットル以上のサイズが持続性あり

3.6リットル用プラスチック湯たんぽ画像

大きさによって持続性が違う

湯たんぽは素材がだけでなく、大きさもいろんなサイズのものが販売されています。

百均などで販売されている小さいサイズのもので400mlくらいのものから、大きなサイズものでは3.6l入るまで製品までサイズはいろいろあります。当然、小さいサイズに比べ大きなサイズの物の方が持続が高くなっています。冷え性に悩んでいて持続性を考えるなら、2l以上のサイズの湯たんぽを使うことをおすすめします。

体幹であるお腹に湯たんぽを当てる

湯たんぽをお腹に当てる画像

冷え性におすすめ湯たんぽの効果的な使い方

冷え性を改善するためには、効果的な湯たんぽの使い方があります。

 

ここでは、冷え性に効果的な湯たんぽの使い方をご紹介します。

冷え性防止の効果的と言われる湯たんぽですが、足先を温めるだけの使い方では、最大限の効果は得られないようです。睡眠時間以外の昼間でも継続的に体を温めるように心がけましょう。

太もも湯たんぽで温める画像

温める順番や場所がポイント

また、冷え性には温める順番や温める場所が重要ポイントになってきます。

まずは、お腹を温め太ももの前面に移動します。その後腰からお尻にかけてを温めたら二の腕を温めるようにしましょう。大きな筋肉がある体幹部を温めることで血流が良くなり冷えにくい体になっていきます。冷え性の人は、入浴前にお腹→太もも→腰→お尻→二の腕の順番で温めてから入浴するといいでしょう。

寝る前に布団に先に入れておく

布団の中の湯たんぽ画像

湯たんぽを入れるタイミング

湯たんぽを使うタイミングで、布団に入る直前に入れるという人も少なくないようです。

しかし、布団に入る30分前からできれば3時間前に布団の真ん中に入れる置くと、布団全体が温まり効果的なようです。あまり早い時間から入れておくと、冷めてしまうのでは?と心配になりますが、布団を動かさないでいれば冷めにくいので問題はないそうです。

湯たんぽにお湯を注ぐ画像

湯たんぽに入れるお湯の適温は!

また、お湯の温度は金属製のもので70℃から90℃・陶器製で70℃・プラスチックやゴム製品なら70℃から80℃が適温と言われています。

熱湯を入れてしまうと破損の原因にもなり、やけどする危険性もあがるので、適正温度をきちんと守り適温を入れるようにしましょう。

湯たんぽおすすめ人気ランキング15位~11位

金属製・プラスチック製湯たんぽ画像

湯たんぽおすすめ人気ランキングの発表!

ここまでは、湯たんぽの選び方や冷え性の人におすすめの使い方をご紹介しました。

 

ここからは、湯たんぽおすすめ人気ランキング15位~11位の発表です。

15位:弥満丈製陶・陶器製湯たんぽ

職人さん手作りの陶器製湯たんぽ

弥満丈製陶・陶器製湯たんぽ画像

体と心をじんわり温める湯たんぽ

メーカー:弥満丈(やまじょう)製陶所
価格:¥2,685
重さ:1,250g
サイズ:250mm×220mm×90mm
内容量:3l

湯たんぽおすすめ人気ランキング15位は、弥満丈製陶・陶器製湯たんぽです。保温性の高い高田の土を用いた陶器製の湯たんぽは金属製の湯たんぽより冷めにくく、温かさが長時間継続するのが特徴です。使われている珪藻土は、マイナスイオンを放出すると言われ、癒し効果も期待できるそうです。陶器製のため重く・壊れやすいのが難点です。また、カバー別売りになっています。

湯たんぽ うさぎ 画像

おしゃれでかわいい動物の形の湯たんぽ

弥満丈製陶・陶器製湯たんぽには、おしゃれでかわいい動物の形をした湯たんぽも販売されています。

ウサギは1.6kgで225mm×165mm×140mmで針ねずみは15.5kgで247mm×200mm×140mmになっています。こちらもカバーはありませんので低温やけどなど取り扱いには注意が必要です。

14位:パール金属・湯たんぽボトル型

水筒みたいな形が特徴

パール金属 ボトル湯たんぽ画像

スタイリッシュな湯たんぽ

メーカー:パール金属
価格:¥970
重さ:210g
サイズ:80mm×230mm
内容量:900ml

湯たんぽおすすめ人気ランキング14位となったのは、パール金属・湯たんぽボトル型です。素材にはアルミニウム合金が使われています。大きさは、500mlのペットボトルを一回り大きくしたくらいのサイズになります。お湯の量も900ml程度で済むので持ち運びにも便利なコンセプトサイズの湯たんぽです。容量は小さいですが、朝まで温かさは継続します。

ボトル型湯たんぽ ディズニー柄画像

おしゃれでかわいい柄がたくさん

パール金属のボトル型湯たんぽは、ミッキーマウスやくまのプーさんなどのディズニーデザインの他、おしゃれでかわいいデザインが揃っています。

アルミボトルのため、お湯を入れた状態で落とすと凹みやすくなっています。形は水筒と似ていますが、水筒の代わりにはなりませんので、間違えて使わないように注意しましょう。

13位:大阪ブラシ・充電式湯たんぽ(ECO28)

話題の充電式湯たんぽ

メーカー:大阪ブラシ
価格:¥2,800
重さ:1000g
サイズ:50mm×245mm×170mm

湯たんぽおすすめ人気ランキング13位となったのは、大阪ブラシ・蓄電式湯たんぽ(ECO28)です。お湯を入れるのでなく、内部のヒーターを充電することで湯たんぽとして利用できます。充電時間は8分から15分で充電が終わったことを知らせてくれるお知らせアラームがついています。

充電式湯たんぽ2カラー画像

カラーは2色

1回の充電で、布団の中での使用で6時間から8時間、室内での使用で3時間から5時間の保温が可能です。

肌ざわりの良いモコモコ生地の保存袋がついていて、ブラウン・レッド2色から好きな色を選ぶことができます。充電を終わったことを知らせてくれるお知らせアラームは便利な機能ですが、コンセントを抜くまでアラームが止まらないのが気になるところです。

12位:Hugo Frosch(フーゴフロッシュ)・やわらか湯たんぽ

人気のドイツ湯たんぽ

Hugo Frosch(フーゴフロッシュ)・やわらか湯たんぽ画像

ドイツ製のPVCボトル

メーカー:Hugo Frosch(フーゴフロッシュ)
価格:¥3,480
重さ:358g
サイズ:32×19.5×6cm
内容量:1.8l

湯たんぽおすすめ人気ランキング12位となったのは、Hugo Frosch(フーゴフロッシュ)・やわらか湯たんぽです。ドイツの湯たんぽですが、保温性や安全性にも優れていてます。やわらかい素材で出来ているのでコンパクトに収納できます。

Hugo Frosch(フーゴフロッシュ)・やわらか湯たんぽカバー

おしゃれでかわいい湯たんぽカバー

PVCタイプのやわらか湯たんぽには、おしゃれでかわいいカバーが10種類あります。

セーターなようなレッド・グレー・ホワイトのセーターのようなニットカバーやホワイト・グレー・ブラックのボアタイプのカバー・キリンの絵やスターの絵など好みのカバーを選べるのも魅力です。

11位:MIOIM・シリコン製湯たんぽ

電子レンジ対応の湯たんぽ

MIOIM・シリコン製湯たんぽ 水色画像

シリコン製のかわいい湯たんぽ

メーカー:MIOIM
価格:¥988・¥1,488
重さ:200g・299g
サイズ:15×9×15cm・22×9×22cm
内容量:270ml・450ml

湯たんぽおすすめ人気ランキング11位となったのは、MIOIM・シリコン製湯たんぽです。食品グレードのエコシリコン素材を使用しているので、耐熱性・耐寒性に優れています。電子レンジにも対応しているのでお湯を沸かす手間を省くことができます。おしゃれでかわいいカバーも付いてきます。

MIOIM・シリコン製湯たんぽMサイズ

冷蔵庫にも対応

MIOIM・シリコン製湯たんぽは、シリコン製なので夏には氷枕としても使用できます。

氷水を入れて冷蔵庫に入れて冷やすことも出来ますが、水を入れてそのまま凍らせることも可能です。冬は湯たんぽとして、夏は氷枕として、また怪我の応急処置にも使える便利な湯たんぽです。

湯たんぽおすすめ人気ランキング10位~7位

クマさん湯たんぽ画像

湯たんぽおすすめ人気ランキング10位~7位

ここからは、湯たんぽおすすめ人気ランキング10位~7位の発表です。

10位:あったかカラフル湯たんぽ

カラフルなデザインが人気

あったかカラフル湯たんぽ

サイズがかわいいミニ湯たんぽ

価格:¥740
重さ:205g
サイズ:19.8×14×5.8cm
内容量:600ml

湯たんぽおすすめ人気ランキング10位となったのは、あったかカラフル湯たんぽです。ピンク・イエロー・ベージュ・ローズ・グリーン・ブルー・オレンジ全7色のかわいいカラーが人気のミニサイズの湯たんぽです。本体を同じ色の肌触り良いふわふわ素材のカバーも付いていて、好みの色が選べるのが魅力です。

カラフル湯たんぽ・黄色画像

どこでも使えるミニサイズ

ミニサイズの湯たんぽなので、会社や自宅どこでも手軽に使うことができます。

本体は立てられるので、使わない時期もコンパクトに収納が出来るので便利です。また、口元が下に付いているのでお湯てもスムーズにできます。小さなお子さんやペットにおすすめのミニサイズの湯たんぽです。

あったかカラフル湯たんぽへの口コミ

あったかカラフル湯たんぽパステルカラー画像

パステルカラーがかわいいミニサイズ

かわいいパステルカラーや肌ざわりの良いふわふわカバーが女の子から人気を集めています。

 

 

思ったより小さくて大丈夫かなっと思いましたが、マジであったかい!!色もカラフルで気持ちもあったかになりました

9位:新光金属・純銅ミニ湯たんぽ

高級感のある純銅ミニ湯たんぽ

純銅製 ミニ湯たんぽ 画像

熱伝導率の高い銅製ミニ湯たんぽ

メーカー:新光金属
価格:¥7,200
重さ:600g
サイズ:160×55mm
内容量:850ml
 

湯たんぽおすすめ人気ランキング9位となったのは、新光金属・純銅ミニ湯たんぽです。銅製なので、熱伝導率と保温性が良く温かさが朝まで継続します。また、銅イオン効果で殺菌・抗菌に優れ清潔に保つことができます。純銅ミニ湯たんぽ専用の袋も付いてきます。

新光金属・純銅ミニ湯たんぽ箱付き画像

携帯にも便利な純銅ミニ湯たんぽ

小型軽量タイプの純銅ミニ湯たんぽは、キャンプや車内など使い道もいろいろです。

直火にかけての加熱も可能ですが、火にかけると黒く変色します。変色した汚れは落ちませんので、注意してください。¥7,200と価格は高く感じますが、きちんと使用すれば一生物になります。ミニサイズの他、1.2lの入る小サイズや2.3l入る大サイズが販売されています。

新光金属・純銅ミニ湯たんぽへの口コミ

純銅製にミニ湯たんぽは、保温効果が12時間も継続朝まで、布団を温かくして眠れると人気です。冷え性の人・長く使いたいという人には、純銅製にミニ湯たんぽがおすすめです。

8位:アイスジャパン・湯たロン

電子レンジで温める湯たんぽ

湯たロン画像

繰り返し使える便利な湯たんぽ

メーカー:アイスジャパン
価格:¥1,600
重さ:530g
サイズ:24×14×2cm
 

湯たんぽおすすめ人気ランキング8位となったのは、アイスジャパン・湯たロンです。600W電子レンジで4分温めるだけで手軽に繰り返し使うことができる湯たんぽです。42℃を8時間キープすることが可能です。専用のカバーも付いていて洗濯することも出来ます。

湯たロン 箱画像

加熱しすぎに注意

電子レンジで手軽の温めることが出来る、湯たロンですが加熱時間を守らないと中身が飛び出ることがあるので注意が必要です。

 

加熱中、袋がふくれて場合は、すぐに加熱を中止し電子レンジの扉はすぐに開けないようにしましょう。

 

気になる使用回数は、内袋が破れ中身が出ない限り繰り何度でも繰り返し使用可能です。

アイスジャパン・湯たロンへの口コミ

電子レンジで温めるタイプの湯たんぽはいくつかありますが、1番保温性が続くの「湯たロン」だと高評価を受けています。価格は少し高めですが、保温性を求めるなら「湯たロン」がおすすめです。

7位:fashy(ファシー)・湯たんぽ

ドイツ産まれの人気の湯たんぽ

fashy(ファシー)・湯たんぽ 白画像

水枕としても使える湯たんぽ

メーカー:fashy(ファシー)
価格:¥3,024
重さ:300g
サイズ:33×20×5cm
内容量:2l

湯たんぽおすすめ人気ランキング7位となったのは、fashy(ファシー)・湯たんぽです。独特な柔軟性と保温性を持ち合わせたfashyの湯たんぽ100℃お湯にも耐えれるボトルになっています。注ぎ口が大きいのでお湯が入れやすくなっています。また、冷たい水や氷を入れると水枕として使うことが可能です。

デザイン豊富なfashy(ファシー)・湯たんぽ画像

豊富なオリジナルデザインが人気

fashy(ファシー)・湯たんぽは、おしゃれでかわいいデザインの人気も理由です。

やさしいは肌ざわりが人気の定番フリースカバーやおしゃれなデラックスカバー・女性人気のハートシェイプ湯たんぽ・子供に人気のぬいぐるみ湯たんぽ・抱きしめたくなるかわいいベアー湯たんぽなど好みのデザインを選ぶことが可能です。

fashy(ファシー)・湯たんぽへの口コミ

ポリカーボネイトで作られている、ボトルは柔らかく体にフィットすと好評です。小さいサイズのタイプでも温かさ朝まで継続します。持ち運びにも便利になっています。

湯たんぽおすすめ人気ランキング6位~4位

ここまでは、湯たんぽおすすめ人気ランキング10位~7位をご紹介しました。ここからは、湯たんぽおすすめ人気ランキング6位~4位です。

6位:スリーアップ・蓄熱式エコ湯たんぽnuku2(ぬくぬく)

お湯入れ不要蓄熱式湯たんぽ

スリーアップ・蓄熱式エコ湯たんぽnuku2画像

強弱の温度切り替えスイッチ付き

メーカー:スリーアップ
価格:¥1,980~
重さ:1.6kg
サイズ:22×27×4.5cm

湯たんぽおすすめ人気ランキング6位となったのは、スリーアップ・蓄熱式エコ湯たんぽnuku2です。お湯の入れ替えが不要な蓄熱式湯たんぽです。20分の蓄電で最大8時間温かさが持続します。」プニュプニュした柔らかい感触が人気で湯たんぽとして使用するほか、膝の上に乗せてカイロとしても使われています。蓄熱の温度は、60℃の強と40℃の弱で調整可能です。

蓄熱式エコ湯たんぽnuku2アニマル柄画像

おしゃれでかわいい動物カバー

カバーは、肌触りが柔らかいシンプルな保湿カバーはピンク・ブラウン・モスグリーンの3色です。

 

また、おしゃれでかわいいヒツジ・ウサギ・マングースの顔の語りのアニマル柄やハグするのにちょうどいい、HUGアルパカ・HUGフクロウなどいろんな種類のカバーがあるので、好みの柄を選ぶことが可能です。

スリーアップ・蓄熱式エコ湯たんぽnuku2への口コミ

蓄熱式エコ湯たんぽnuku2 HUGフクロウ

子供や女性人気アニマル柄

蓄電式なので、熱くなり過ぎず保温性に優れていそうです。ふわふわで触り心地が良いのも人気の理由です。

 

また、カバーを付けたままでも受電中のランプが見えるの便利と好評です。

暖かい時間が長く続く&熱くなりすぎない
顔部分の手触りが良く、思わずナデナデしてしまいます
カバーを掛けたままでも受電中の赤ランプが透けて見えるのが親切設計だと思いました

5位:Powangle(ポワングル)・やわらか湯たんぽ

ニットのようなカバーが人気のPowangle(ポワングル)

Powangle(ポワングル)・やわらか湯たんぽ グレー&ブルー画像

見た目もかわいいやわらか湯たんぽ

メーカー:Powangle(ポワングル)
価格:¥1,800(2個セット)
重さ:650g
サイズ:33×20cm
内容量:2l

湯たんぽおすすめ人気ランキング5位となったのは、Powangle(ポワングル)・やわらか湯たんぽです。EVAを使った柔らかい素材なのでコンパクトに収納できるので、持ち運びに便利な湯たんぽです。また、水漏れしずらい親切設計になっています。直火にかけたり、電子レンジでの使用は出来ませんが、適切な温度で使用すれば、長く使用することも可能です。

Powangle(ポワングル)本体画像

お得な2個セットが人気

Powangle(ポワングル)・やわらか湯たんぽは2個セットになっています。

 

家族で分けて使ったり、足元とお腹と分けて使うことが出来るのでとても便利です。

Powangle・やわらか湯たんぽへの口コミ

Powangle・やわらか湯たんぽ 赤画像

半分の湯量でも十分OK

お湯の量は2l入りますが、半分の1lでも十分暖かさ継続するそうです。

 

反対にお湯を入れ過ぎてしまうと、フット感が悪くなるとの声も聞かれました。

入れる湯の量は半分で十分。というより多いと体に沿わなくてフィットしなくなります。
1つに1リットル程で済むので、複数の湯たんぽの用意が楽になります。

4位:マルカ・金属製湯たんぽ

昔懐かしい・金属製湯たんぽ

マルカ・金属製湯たんぽ画像

湯たんぽの定番!金属製湯たんぽ

メーカー:マルカ
重さ:610g
価格:¥1,500~¥2,50
サイズ:29.5×21.6×7.4cm
内容量:1.8l~3.5l


 

湯たんぽおすすめ人気ランキング4位となったのは、昔ながらのマルカ・金属製湯たんぽです。たくさんお湯が入るので、温かさが長く続くのが魅力です。専用の袋付と袋なしが選べます。お湯の継ぎ足しが面倒という人には、2.5lサイズがおすすめです。底が平らになっているので重ねて収納するこができるが便利です。

湯たんぽにお湯を入れる画像

直火・IHに対応

サイズや機能の違いでいくつかの種類があります。

直火・IHに対応しているA(エース)タイプと、直火・IHに対応していないFタイプがあります。直火・IHに対応か対応していないのかは、購入の際・使用の際には注意が必要です。冷え性に悩む人で持続性・保温性を求めるなら、金属製湯たんぽがおすすめです。

マルカ・金属製湯たんぽへの口コミ

直接火にかけられる、マルカ・金属製湯たんぽAエースは冬のキャンプに人気の商品です。火にかける時は、蓋をとってからかけるようにしましょう。

湯たんぽおすすめ人気ランキング3位~1位

湯たんぽを抱える画像

湯たんぽおすすめ人気ランキングTOP3発表

ここからは、いよいよ湯たんぽおすすめ人気ランキング3位から1位の発表です。

 

 

3位:エスケーアール・蓄熱式もこもこ湯たんぽ

もこもこ・ふわふわカバーが人気の湯たんぽ

もこもこ湯たんぽ画像

繰り返し使える充電式

メーカー:エスケーアール
価格:¥2,800
重さ:1200g
サイズ:190×270×70mm
 

湯たんぽおすすめ人気ランキング3位となったのは、エスケーアール・蓄熱式もこもこ湯たんぽです。充電時間約20分で特殊加工で温かさが6時間から8時間継続します。カバーはブラウン・ピンクの2色から選ぶことができます。

充電中の湯たんぽ画像

繰り返し使える充電式

蓄熱式もこもこ湯たんぽはコードレスなので、持ち運びに便利です。

オフィスや車内などでも安心して使うことができます。充電式なので何度でも繰り返し使えます。また、お湯を入れる必要がないので、毎日お湯を取り換える手間も省けます。

エスケーアール・蓄熱式もこもこ湯たんぽへの口コミ

毛布の上の湯たんぽ画像

蓄熱式もこもこ湯たんぽ対す声

立体加熱でぽかぽか長持ち、もこもこの肌触りが人気の蓄熱式もこもこ湯たんぽの感想をご紹介します。

暖かさと柔らかさがとても気持ちいいです。お湯を沸かすのが面倒で普通の湯たんぽは無理でしたが、こちらは寝る少し前にコンセントさすだけで良いので便利です。

全体的に、温かさと柔らかさが気にっている、お湯の入れ替えなくて楽といった声が多く聞かれましたが、もこもこカバーの毛が抜けやすいといった声もみられました。カバーの毛の抜けが気になる人は別の物を用にしたり手作りしてもいいでしょう。

ただ、付属のカバーがちょっと薄くて毛も抜けるので、使ってみて気に入らない場合は別にカバーを買ったほうが良いと思います。

2位:タンゲ化学・立つ湯たんぽ

進化した立つ湯たんぽ

立つ湯たんぽスタンダード画像

便利な立つ湯たんぽ

メーカー:タンゲ化学
価格:¥972・¥1,674
サイズ:270×220×110mm・310×230×115mm
内容量:2.6l・3.2l

湯たんぽおすすめ人気ランキング2位となったのは、タンゲ化学・立つ湯たんぽです。プラスチック製で湯たんぽが独立して立つ便利な設計になっています。湯たんぽが立つことで、カバーを付ける際本体に触らずカバーが出来る・お湯を捨てる時にも流し台の縁に立てて流せるので楽・隙間に立たせて収納できると人気を集めています。

立つ湯たんぽ ピンク画像

いろいろな種類がある立つ湯たんぽ

立つ湯たんぽには、スタンダードタイプの立つ湯たんぽのほかにも、いろんな種類があります。

 

呼吸する湯たんぽは、革新的な技術を使い中のお湯が少ない時やお湯冷めても変形することがない、頑丈な構造になっています。

 

またLady's&Babyは、本体とカバの間に温かい空気の層が出来るようになっています。

 

その温かい空気で優しく温めてくれる、赤ちゃんや女性におすすめの湯たんぽです。受験生湯たんぽ、多機能湯たんぽになっています。カバーのポケットに足先がすっぽり入るので足元をしっかり温めることがでたり、背中や腰の指圧にきく突起がついているなど、4つの機能がついています。いろんな種類があるので好みのタイプを選ぶことができます。

タンゲ化学・立つ湯たんぽシリーズへの口コミ

タンゲ化学・立つ湯たんぽは2.6lと3.2lと大容量なので、朝まで温かさが続く好評です。スタンダードタイプは袋付き袋なしを含め4種類あります。もう少し小さいサイズが良いという人には1.8l版・600ml版もあります。

1位:充電式湯たんぽ・ECO-TANPO/エコロジー湯たんぽ

ECOな湯たんぽ・エコロジー湯たんぽ

ECO-TANPO/エコロジー湯たんぽ画像

お手頃価格の充電式湯たんぽ

商品名:ECO-TANPO・エコロジー湯たんぽ
価格:¥1,700
重さ:1150g
サイズ:170×240×80mm

湯たんぽおすすめ人気ランキング1位となったのは、充電式湯たんぽ・ECO-TANPO・エコロジー湯たんぽです。本体の赤いランプが消えたら充電終了、10分から15分の充電で充電が完了します。本体のヒーターが60℃になると電気が切れる仕組みになっています。部屋の中なら2時間、布団の中なら6時間以上温かさが持続します。柔軟性素材のやさしくソフトな感触が人気です。

梱包されてECO-TANPO/エコロジー湯たんぽ画像

カバーの種類が3色

ソフトな肌触りが人気のカバーはフリース素材で出来ています。

 

ピンク・ベージュ・ブラウンの中から好きな色を選ぶことができます。

 

 

充電プラグは電源口まで、しっかり差し込まないと充電できない構造になっているので、1番奥まで差し込むようにしてください。また、本体が傾いた状態で充電すると内容物の温度にムラが出る場合があるので平な状態で充電するようにしてください。

充電式湯たんぽ・ECO-TANPO/エコロジー湯たんぽへの口コミ

エコロジー湯たんぽ3色画像

充電式・エコロジー湯たんぽに対する声

ここでは、エコな湯たんぽ、エコロジー湯たんぽに対する声をご紹介します。

充電式・エコロジー湯たんぽは、60℃になると電源が切れる仕組みになっているので、加熱し過ぎることもありません。また、お湯を入れる手間もなくやけどの心配も少なくなるので、とても便利なようです。人気のフリースカバーは、ぴったりサイズのため入れづらいといった声も聞かれました。

今までレンジタイプや普通のお湯の湯たんぽも使用していましたが、比べると、これは本当に便利です。加熱し過ぎることも無いし、危なくないし、エコだし、良いことばかりです。

かわいい湯たんぽカバーを作ろう!

湯たんぽカバー適した生地

湯たんぽカバー画像

湯たんぽカバーの役割

足元や体を温めてくれる湯たんぽですが、直接体に触れるため、低温やけどを起こしてしまう場合があります。


 

 

そんな時に、役に立つのが湯たんぽカバーです。最近では、初めからおしゃれでかわいいカバーがついているものもあります。しかし、人と違う自分だけのオリジナルカバーが欲しいという人のために、湯たんぽカバーの簡単な作り方をご紹介します。

巾着型湯たんぽカバー画像

湯たんぽカバーに向いてる生地とは

湯たんぽカバーは生地が薄くて熱を通し過ぎては意味がありません。

 

ここでは、湯たんぽカバーに適した生地からご紹介します。

カバーがない時に湯たんぽに巻いて使うことがあるタオル地は、保温性があり湯たんぽカバーに適しています。また、ニット地・フリースも肌触りがよく保温性が高く適しています。ほかにコール天やキルティング・フェルトなども湯たんぽカバーに適している素材です。

湯たんぽのカバーの作り方

ハートの湯たんぽカバー画像

オリジナルの湯たんぽカバーを作ろう

湯たんぽ・生地・紐・糸・ハサミ・ミシン・針を用意します。

生地を湯たんぽの大きさに合わせカットします。タテの周囲が46×ヨコの周囲が35cmなら、タテ15cmヨコ7cmの余裕をもってカットします。①生地を裏らから見て上下1cmと2.5cm折り目を付けます。②生地の端がほつれないようにジグザグミシンをかけます。

中綿入り湯たんぽカバー画像

いよいよ完成

③生地を半分に折り、上から6cm残し両端を縫います。④縫い残し部分でひも通し口を作ります。

 

⑤①で付けておいた2.5㎝の位置で折り、紐を通す袋口を縫います。⑥紐を通せば完成です。

湯たんぽおすすめ人気ランキング15選のまとめ

クロッツ赤湯たんぽ画像

湯たんぽおすすめランキングまとめ

以上、湯たんぽおすすめ人気ランキング15位までを発表しました。

湯たんぽはエコで省エネになると近年見直されています。ここでは、冷え性の人におすすめの湯たんぽの使い方やおしゃれでかわいい湯たんぽ選び方、充電式湯たんぽや電子レンジ湯たんぽなど保温性に優れている湯たんぽ・湯たんぽカバーの作り方についてご紹介しました。

並んだ湯たんぽ画像

保温性が良いのは金属製の湯たんぽ

湯たんぽの素材は、昔ながらの陶器製やトタンや銅などの金属製やプラスチック製やシリコン製の湯たんぽがあります。

金属製の湯たんぽが保温性が1番高いそうです。また、冷え性の人はお腹→太もも→腰→お尻→二の腕の順番で温めるのが効果的です。湯たんぽの正しい使い方や性能をしっかり理解して寒い冬を乗り切りましょう。

その他湯たんぽに関する情報はこちら

湯たんぽのおすすめ人気ランキングTOP11!充電式・おしゃれな商品も! | ランキングまとめメディア

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