シュレッダーおすすめ人気ランキングTOP25!電動・手動どっちがいいの?

シュレッダーのおすすめ人気ランキングをご紹介します。オフィスに必須のシュレッダーですが、個人情報保護が高まったことから家庭用のシュレッダーも増えてきています。シュレッダーには手動式と電動式、高価なオフィス用から比較的安価な家庭用までさまざまな機種の商品が発売されています。カットできるサイズや静音機能が搭載されているものなど特徴も商品によって違いますので比較して選ぶことが大事です。2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキングをまとめましたので、シュレッダー選びの参考にしてみてください。

目次

  1. シュレッダーおすすめ人気ランキング!機種を比較【2018】
  2. シュレッダーおすすめ人気ランキング25位~11位
  3. シュレッダーおすすめ人気ランキング10位~7位
  4. シュレッダーおすすめ人気ランキング6位~4位
  5. シュレッダーおすすめ人気ランキング3位~1位
  6. シュレッダーの紙が詰まった時の対処法や予防方法
  7. シュレッダーのダストを再利用して活用する方法
  8. シュレッダーおすすめ人気ランキング!のまとめ

シュレッダーおすすめ人気ランキング!機種を比較【2018】

オフィスや家庭で手軽に簡単に裁断してくれるシュレッダーの紹介

シュレッダーの画像

オフィスでも家庭でも活躍するシュレッダー

書類やダイレクトメールなど、個人情報が記載された用紙を微細にカットしてくれるのがシュレッダーです。

 

 

シュレッダーの画像

シュレッダーランキングをご紹介

現在、家庭用の電動シュレッダーも数多く販売されています

コンパクトサイズのものや静音機能搭載など商品の特徴もさまざまです。そんな便利なシュレッダーをおすすめの人気ランキング順でご紹介します。商品ごとの特徴も違いますので比較してみてください。

シュレッダーの機能や選び方

電動と手動でメリットやデメリットがある

シュレッダーの画像

手動式のメリット

シュレッダーには手動式のタイプと電球式のタイプの2種類があります。手動式にも電動式にもメリットとデメリットがあります。

 

まず手動式のメリットは価格が安いということです。1000円以下で帰る手動式シュレッダーもありますので気軽に購入することができます。

その他にも手動式のシュレッダーは、電動式シュレッダーに比べるとコンパクトで場所を取らないということや音が静か、電気を使わないので電気代がかからないというメリットもあります。

手動式のシュレッダーの画像

手動式のデメリット

手動式のシュレッダーのデメリットはなんと言っても電動式シュレッダーに比べると、面倒で腕が疲れるという点です。

 

カットできる大きさに制限があるのも手動式シュレッダーのデメリットになります。

シュレッダーの画像

電動のメリットとデメリット

電動式シュレッダーのメリットは手動式に比べて楽なことです。用紙をセットすれば細断できますので、手動式のように力も入れなくて済みます。

電動式シュレッダーのデメリットは手動式に比べると大きいサイズの商品が多いので場所を取ることや、カットするときの音が大きいこと、価格が比較的高いことなどがあります。オフィスで使用するなら電動式になりますが、家庭で少量の用紙を細断するだけの場合は手動式でも十分なこともあります。自分の目的に合ったタイプを選ぶようにしましょう。

家庭用で騒音が気になるなら静音性があるのを選ぶ

シュレッダーの画像

電動式のデメリットである騒音

電動式の欠点でもある騒音です。家庭で使うとなると、音のうるさいシュレッダーの場合ですと近所迷惑にもなりますし、夜間は使うことができません。

シュレッダーの画像

静音機能搭載の機種が増えてきている

最近は電動式のシュレッダーであっても家庭用の静音タイプの機種が増えてきていて、以前に比べると音はかなり静かなものが多いです。

 

家庭用の電動式シュレッダーを購入する際は静音タイプのものを選ぶのがおすすめです。

カットするサイズで選ぶ

シュレッダーダストの画像

カットサイズも機種によってさまざま

シュレッダーは商品によって紙のカットサイズやカットの形状も違います。

 

ストレートカットは縦の帯状の細断で、クロスカットは紙吹雪状の小さな紙片、マイクロクロスカットは超微細な紙片にカットしてくれます。

セキュリティを重視する場合には、裁断後の用紙から文字が読み取れないような大きさでカットしてくれるシュレッダーを選ぶようにしましょう。幅3~4mmくらいでクロスカットしてくれる商品がおすすめです。

シュレッダーおすすめ人気ランキング25位~11位

シュレッダーの画像

人気ランキング11位までをご紹介!

ここからは2018年のシュレッダーのおすすめ人気ランキングをご紹介します。

 

まずは25位~11位をご紹介します。家庭用、オフィス用、手電、電動と人気の商品がランクインしています。

25位:OHMオーム電機・静音卓上シュレッダー「SHR-SD01」

商品情報と特徴

シュレッダー「SHR-SD01」

比較的安価ながら高機能なシュレッダー

価格:2,926円

メーカー:オーム電機

サイズ:幅235x高さ175x奥行133mm

重量:2kg

ダストボックス容量:2リットル

投入口サイズ:155mm

細断サイズ:3x18mm

連続使用可能時間:6分

細断枚数:A4コピー用紙A5コピー用紙(64/m2)4枚

 

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング25位はオーム電機の静音卓上シュレッダー「SHR-SD01」です。最安値で3000円以下と比較的価格もお手頃な家庭用のこのシュレッダーは、静音機能が付いている機種ですので、音も静かです。A5サイズ用紙は最大4枚まで同時に細断でき、つまり防止のオーバーヒート自動停止機能も搭載されています。取っ手も付いて持ち運びやすいコンパクトシュレッダーになります。

24位:ナカバヤシ手動式シュレッダーブルー「NSH-201B」

商品情報と特徴

ハンドシュレッダーNSH-201B

ナカバヤシの家庭用手動シュレッダー

価格:1,263円

メーカー:ナカバヤシ

サイズ:W205×D128×H189mm

重量:約1.3kg

ダストボックス容量:約3リットル

投入口サイズ:110mm

細断サイズ:約3×20mm

細断枚数:紙/1枚(A4上質紙64g/m²)、郵便はがき/1枚、カード/1枚

ナカバヤシの手動シュレッダー「NSH-201B」が2018年のシュレッダーおすすめランキング25位にランクインしました。価格も安く家庭用の手動式シュレッダーになりますが、CDやDVDも細断できる優れものの機種になります。家庭用としての機能は十分ですので、たまに紙やCDなどを細断できればいいという人におすすめのシュレッダーです。コンパクト設計ですので引き出しなどへの収納もしやすくおすすめです。

23位:GBCオートフィードシュレッダー「GCS130AFM-B」

商品情報と特徴

シュレッダーGCS130AFM-B

オートフィード機能搭載のオフィス用シュレッダー

価格:32,860円

メーカー:GBC

サイズ:W310xD445xH435mm

重量:約 13.5kg

ダストボックス容量:約26.0L

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:約2 x15mm

連続使用可能時間:10分

細断速度:1.6m/分

細断枚数:紙類 : オートフィード時、130枚

2018年のシュレッダーおすすめランキング23位はGBCの オートフィード機能搭載シュレッダー「GCS130AFM-B」です。オフィス向きのこのシュレッダーはオートフィード機能が付いている機種ですので、紙を入れてフタを閉めれば自動でいっきに細断してくれますので、細断中にシュレッダーのそばにいる必要がなく、オフィスに嬉しい機種です。自動で細断してくれる最大枚数はA4コピー用紙130枚です。

22位:明光商会MSシュレッダー「オフィスパーソナルMSQシリーズ」MSQ-77MCM

商品情報と特徴

シュレッダーMSQ-77MCM

自動開始と自動停止機能が搭載

価格:45,780円

メーカー:明光商会

サイズ:W430×D302×H640

重量:約29.5kg

ダストボックス容量:約34.1リットル

投入口サイズ:230mm

細断サイズ:約2.0×10.0mm

連続使用可能時間:30分

細断速度:約3.8m/分

細断枚数:15枚

2018年のシュレッダーおすすめランキング22位は明光商会のオフィス用電動式シュレッダー「MSQ-77MCM」です。オフィス用として高機能が搭載されているこのシュレッダーはLEDブルーライトでダスト容量が一目でわかります。紙の他、CD、DVD、カード、ホッチキスなどが細断でき、紙を投入すれば、自動的にカットしはじめ、カットする紙がなくなれば自動的に停止する機能も備わっていますので便利な機種です。

21位:アイリスオーヤマ手動式シュレッダー「H1ME」

商品情報と特徴

ハンドシュレッダーH1ME

アイリスオーヤマの家庭用手動シュレッダー

価格:1,317 円

メーカー:アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

サイズ:幅33.5cm×奥行14.5cm×高さ17.5cm

重量:約1.75kg

ダストボックス容量:約3.2L(A4コピー用紙約12枚)

投入口サイズ:紙(約216mm)、CD・DVD(約126mm)プラスチック製カード(約58mm)

細断サイズ:紙(約3×23mm)、CD・DVD(3分割)、カード(縦4分割)

細断枚数:1枚ずつまで

2018年のシュレッダーおすすめランキング21位はアイリスオーヤマの手動式シュレッダー「H1ME」です。家庭用のセキュリティ対策としては十分の手動式シュレッダーになりますが、こちらの機種は紙の他にCDやDVD、カードも細断することができます。クロスカットですので、はがきや明細書などにもぴったりで比較的コンパクトで静音ですので、気軽にいつでも利用することができます。

20位:コクヨデスクサイドシュレッダーS-trayホワイトKPS-X120W

商品情報と特徴

 シュレッダーKPS-X120W

静音機能搭載でデスクサイドにぴったりのシュレッダー

価格:9,691円

メーカー:コクヨ(KOKUYO)

サイズ:181×384×380mm

重量:約5.6kg

ダストボックス容量:約12L

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:約4×40mm

連続使用可能時間:12分

細断速度:約2.0m/分

細断枚数:A4コピー用紙約6枚

2018年のシュレッダーおすすめランキング23位はコクヨの デスクサイドシュレッダー「KPS-X120W」です。商品名にあるようにデスクサイドで使用しても音が気にならない静音設計のシュレッダーです。本体のサイズも比較的小さく、デスクサイドに置いても邪魔になりません。容量12リットルのゴミ箱は引き出しタイプになっていますので掃除も楽です。オフィス用としても家庭用としてもおすすめのシュレッダーです。

19位:サンワダイレクト業務用電動シュレッダー400-PSD021

商品情報と特徴

シュレッダー400-PSD021

60分連続使用できるオフィス用シュレッダー

価格:29,800 円

メーカー:サンワダイレクト

サイズ:W414×D302×H666mm

重量:約16.6kg

ダストボックス容量:約26.5リットル

投入口サイズ:用紙/220mm、DVD・CD・カード/124mm

細断サイズ:約4×40mm

連続使用可能時間:60分

細断速度:約2.2m/分

細断枚数: A4コピー用紙20枚

2018年のシュレッダーおすすめランキング19位はサンワダイレクトのオフィス用シュレッダー「400-PSD021」です。この機種は「放熱ファン」が内蔵されていますので約60分間連続使用することが可能なシュレッダーです。他の人が使用したすぐ後でも使えますのでオフィスに最適なシュレッダーです。A4用紙は最大で20枚同時に細断できるパワフル機能も搭載されています。

18位:アイリスオーヤマ「オートフィードシュレッダー」AFS150C-H

商品情報と特徴

シュレッダー「AFS150C-H」

静音設計のオートフィードシュレッダー

価格:28,000円

メーカー:アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

サイズ:幅約43.5×奥行約35.5×高さ約52

重量:約14kg

ダストボックス容量:約23.5L(A4コピー用紙約300枚)

投入口サイズ:218mm

細断サイズ:クロスカット、CD・DVD/3分割カット

連続使用可能時間:15分

細断速度:約2.0m/分

細断枚数:A4コピー用紙6枚

2018年のシュレッダーおすすめランキング18位はアイリスオーヤマのオートフィードシュレッダー「AFS150C-H」です。オフィス向きのこのシュレッダーは紙をセットするだけで自動でカットしてくれる自動細断機能が搭載されている機種ですので、時間も短縮できます。自動細断は最大150枚できて、少量の書類の場合は手差しでもできます。静音設計なのも特徴で、音ははさみで紙を切る程度の静音です。

17位SANWASUPPLY手動式シュレッダー「PSD-12」

商品情報と特徴

 ハンドシュレッダーPSD-12

ランキング17位はサンワサプライの手動式シュレッダー

価格:649円

メーカー:サンワサプライ

サイズ:W180×D100×H145mm

重量:約410g

ダストボックス容量:約1.5リットル

投入口サイズ:123mm

細断サイズ:4.0mm ストレートカット

細断枚数: A4縦2つ折り1枚

2018年のシュレッダーおすすめランキング17位はサンワサプライの手動式シュレッダー「PSD-12」です。最安値は1000円以下の649円ですので、気軽に買えるこのシュレッダーはコンパクトですので家庭用にぴったりです。手動式の良さは電源が不要で、静音というとこが魅力ですが、手動式シュレッダー「PSD-12」はハンドルが軽いですので、力の弱い子供やお年寄りでも簡単にカット作業を行えますのでおすすめです。

16位:GBCデスクトップシュレッダーGSHA11M-W

商品情報と特徴

シュレッダー「GSHA11M-W」

机の上にぴったりのサイズのシュレッダー

価格:6,445円

メーカー:GBC

サイズ:約W320×D200×H225mm

重量:約5kg

ダストボックス容量:約6L

投入口サイズ:230mm

細断サイズ:3×8mmマイクロクロスカット

連続使用可能時間:6分

細断速度:約2.2 m/分

細断枚数:A4コピー用紙3枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング16位はGBCのデスクトップシュレッダー「GSHA11M-W」です。1度に紙類は5枚まで細断できるGBCのこの機種は、コンパクト設計なので家庭用、オフィス用どちらにも適したシュレッダーです。幅が32cmと机の上に置いても比較的邪魔になりにくいサイズで紙の他CDやDVDも細断できます。紙とCDやDVDはごみ箱が別になっていて掃除もやりやすいです。

15位:コクヨデスクトップシュレッダーS-float「KPS-X20R」

商品情報と特徴

シュレッダー「KPS-X20R」

家庭用、オフィス用どちらにもおすすめの静音設計シュレッダー

価格:8,800円

メーカー:コクヨ(KOKUYO)

サイズ:232×171×252mm

重量:3.1kg

ダストボックス容量:2.3L

投入口サイズ:120mm

細断サイズ:2×14mm

連続使用可能時間:約10分

細断速度:約2.0m/分

細断枚数: A6コピー用紙4枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング15位はコクヨのデスクトップシュレッダー「KPS-X20R」です。机の上に置けるこのシュレッダーは使わないときには本体高さを30%縮小できますので持ち運ぶ際にも便利でおすすめです。コンパクトでありながら連続使用時間は10分で大きなはがきも折らないで細断できます。静音機能も搭載されたコクヨのこの機種は、色はレッドの他にホワイトも用意されています。

14位:サンワダイレクトゴミ圧縮機能付電動シュレッダー「400-PSD024」

商品情報と特徴

シュレッダー「400-PSD024」

ゴミ圧縮機能搭載のシュレッダー

価格:7,980円

メーカー:サンワダイレクト

サイズ:W332×D198×H450mm

重量:約5.5kg

ダストボックス容量:約21リットル

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:4×43mmクロスカット

連続使用可能時間:約2分

細断速度:約2.0m/分

細断枚数: A4コピー用紙A4コピー用紙用紙/10枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング15位にランクインしたのはサンワダイレクトのゴミ圧縮機能付 シュレッダー「400-PSD024」です。シュレッダーで悩むのがすぐゴミ箱がくずで満タンになることですが、この機種は細断部分についているハンドルを下に押しこむことでゴミを圧縮できる機能が付いているシュレッダーです。ゴミ箱は21リットルと大容量ですのでゴミ出し回数が大幅に減りおすすめです。

13位:フェローズ家庭用電動シュレッダー450M

商品情報と特徴

シュレッダーマイクロカット「450M4074401」

コンパクトで高機能なシュレッダー

価格:15,308円

メーカー:フェローズ 

サイズ:W350×D260×H565mm

重量:約10.5kg

ダストボックス容量:約21リットル

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:マイクロカット2×12mm

連続使用可能時間:10分

細断速度:約1.8m/分

細断枚数:A4コピー用紙3枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング14位にランクインしたのはフェローズの電動シュレッダー「450M」です。幅35cm、奥行26cmとコンパクトなのでオフィス用としてはもちろん、家庭用としてもおすすめです。紙のカットはマイクロカット式ですので比較的かさばりにくく、ごみ捨ての回数も減ります。CDやDVDも細断でき、ゴミ箱は紙とCD・DVDを分別できるので楽です。

12位:アスカasmixハンドマイクロカットシュレッダーHM02W

商品情報と特徴

ハンドマイクロカットシュレッダーHM02W

アスカの手動式シュレッダーがランキング12位

価格:1,341円

メーカー:アスカ

サイズ:W298×D140×H178㎜

重量:約2.1kg

ダストボックス容量:約3.3ℓ

投入口サイズ:210mm

細断サイズ:2×10㎜

細断枚数: A4コピー用紙2枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング12位はアスカの手動式シュレッダー「HM02W」です。家庭用としておすすめの手動式シュレッダーですが、この機種はハンドルが比較的長いので持ちやすく回しやすいのが特徴です。紙のカット方法はマイクロカット方法で微細断裁してくれますので安心です。電動式と違い静音の手動式シュレッダーですので、夜中でも安心して使用することができます。

11位:コクヨシュレッダーRELISH「KPS-X80W」

RELISH「KPS-X80W」

商品情報と特徴

価格:6,756円

メーカー:コクヨ(KOKUYO)

サイズ: W17cm×D33cm×H30.6cm

重量:約4.7kg 

ダストボックス容量:約8L

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:約4×40mm

連続使用可能時間:約10分

細断速度:約2.3m/分

細断枚数:A4コピー用紙:約5枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング11位はコクヨのデスクサイドシュレッダー「KPS-X80W」です。コンパクトタイプのこのシュレッダーは約53dBと比較的静音設計ですので、騒音も気になりません。A4用紙は5枚同時に細断ができ、連続で約10分使用可能です。デザインもスタイリッシュなコクヨのこの機種はホワイトの他にビターブラウン、アッシュラテなど全5色用意されています。

シュレッダーおすすめ人気ランキング10位~7位

シュレッダーの画像

人気ランキング10位から7位をご紹介!

ここからは2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキングトップ10です。

 

まずは10位から7位までの人気シュレッダーを見ていきましょう。

10位:サンワダイレクトシュレッダー「400-PSD030」

シュレッダー「400-PSD030」

商品情報と特徴

価格:3,980円

メーカー:サンワダイレクト

サイズ:W290×D140×H350mm

重量:約3.2kg

ダストボックス容量:約10リットル

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:4×33mmクロスカット

連続使用可能時間:約2分

細断速度:2m/分

細断枚数: A4コピー用紙6枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング10位はサンワダイレクトの家庭用電動シュレッダー「400-PSD030」です。幅29cm、高さ35cmで重さは3,2kgと家庭用にぴったりサイズのこのシュレッダーは1度にA4用紙は6枚細断可能電動シュレッダーです。クレジットカードも細断することができ、ホッチキスにも対応していますので、ホチキスの針が付いたまま細断することができます。

ランキング10位のシュレッダーの口コミ評価

シュレッダーでカードを細断する画像

業務用としてもおすすめ

ランキング10位のシュレッダー「400-PSD030」はコンパクトですが、ごみ箱は大きめでA4コピー用紙なら約90枚分を入れることができます。

 

ごみを頻繁に捨てる必要もありませんので評価も高いです。

ゴミも数倍入り。A4数枚分まとめてシュレッダーでき能率的!大満足。またフタをしないと作動しない点!安全性もおきにいり!

またシュレッダー「400-PSD030」はクレジットカードも紙と同じようにクロスカットで細かく細断してくれますので、便利です。ゴミの量はシュレッダー本体のサイドについている小窓で確認することができます。

9位:アイリスオーヤマ卓上ペーパーシュレッダー「P2HT」

商品情報と特徴

ペーパーシュレッダー「P2HT」

CD・DVDも分割してくるシュレッダー

価格:5,122円

メーカー:アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

サイズ:幅約30×奥行約14.3×高さ約20.6cm

重量:約3kg

ダストボックス容量:約3.55L

投入口サイズ:218mm(紙)、121mm(CD、DVD)

細断サイズ:約3×約18mm(クロスカット)

連続使用可能時間:約5分

細断速度:約1.3m/分

細断枚数:A4コピー用紙2枚

アイリスオーヤマの卓上シュレッダー「P2HT」が2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング9位です。A4コピー用紙は2枚同時に細断することができ、用紙の他にCD,DVD,カードも分割してくれます。サイズが卓上タイプですので、家庭用としても使いやすいシュレッダーです。CD、DVD専用ダストカップが付いていますので、ゴミの分別がしやすい設計になっています。

ランキング9位のシュレッダーの口コミ評価

シュレッダー「P2HT」

音も静かな電球式シュレッダー

電動式シュレッダーの欠点として、家庭用として使うには音のうるさい商品が多いというものがあります。

 

ランキング9位のシュレッダー「P2HT」は比較的音も静かなのが特徴です。

前年の年賀状を処理したり、多量の郵便物を処理するときに使ってます。連続して使ってますが、以前使っていたシュレッダーとは比べ物にならない位音が静かです。

シンプル設計のデザインも高評価でしたが、卓上ペーパーシュレッダーはブラック、ホワイトと2色用意されていますのでお好きなカラーを選ぶことができます。本体からダストボックスを取り外せばスイッチが停止する機能も付いていますので安心です。

8位:フェローズ 家庭用電動シュレッダー「B-131C」

商品情報と特徴

シュレッダークロスカット「B-131C3374501」

パワフル設計のシュレッダー

価格:14,440円

メーカー:フェローズ

サイズ:W350 xD260xH565mm

重量:約11kg

ダストボックス容量:約21リットル

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:クロスカット4×36mm

連続使用可能時間:10分

細断速度:約2.5m/分

細断枚数:A4コピー用紙12枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング8位はフェローズの家庭用電動シュレッダー「B-131C」です。家庭向きのシュレッダーですが、10分連続使用できますのでオフィスで使用することも十分可能な高機能シュレッダーになります。パワフルさも特徴で1度にA4のコピー用紙が13枚細断でき、細断の形状も4x36mmのクロスカットですので安心です。用紙以外にDVDやCDなども割ってくれるパワフル設計です。

ランキング8位のシュレッダーの口コミ評価

シュレッダー「B-131C」

ゴミ箱は引き出しタイプで手入れ簡単

ランキング8位のシュレッダー「B-131C」はダストボックスが引き出し式です。

 

簡単に取り出しができますので、ゴミ捨ても簡単です。

 

 

到着してすぐに100枚ほどシュレッダーしました。詰まりもなく、かなり快適です。マイクロカットか枚数が多い方かで迷っていたのですが、自宅で使う分には枚数よりも細断を重視しました。マイクロカットしてくれるので安心ですし、これにしてよかったです。

電動式でパワフル設計なのに音も比較的静かという口コミが多かったです。シュレッダー「B-131C」は紙詰まりを防止するために、処理能力をオーバーした紙が投入すれば紙を押し戻すオートリバース機能も搭載されている機種ですので安心です。またキャスターが付いていますので移動も簡単にできます。

7位:アイリスオーヤマペーパーシュレッダー「PS8HMI」

シュレッダー「PS8HMI」

商品情報と特徴

価格:10,404円

メーカー:アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

サイズ:幅23×奥行36×高さ49cm

重量:約9.3kg

ダストボックス容量:約17L/A4コピー用紙約180枚

投入口サイズ:紙/225mm、CD・DVD・カード/約122mm

細断サイズ:紙:3.9×32mm(クロスカット)、CD:22(5分割)

連続使用可能時間:10分

細断速度:約2.3m/分

細断枚数:A4コピー用紙8枚/CD、DVD1枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング7位はアイリスオーヤマのペーパーシュレッダー「PS8HMI」です。シュレッダーの幅が約23cm、奥行きが36cmと超コンパクトのこのシュレッダーはオフィスでの使用、家庭での使用どちらにもおすすめです。デスクの横にも置けて、本体にキャスターが付いていますので、移動も楽です。サイズはA4まで細断可能で、A4用紙は同時に8枚細断することができます。

ランキング7位のシュレッダーの口コミ評価

シュレッダー「PS8HMI」

メディアカットもできる静音タイプシュレッダー

シュレッダー「PS8HMI」は紙の他、プラスチック製のカードやCD・DVDといったメディアカットもできます。

 

静音タイプなので音が静かなことが特徴のシュレッダーで口コミでも音の静かさを評価する声が多くありました。

半月ほど使っているが、モーター音も特に大きくないし紙やCDメディアの裁断時もさほど気になるほどの音量はないと思う。ダストボックスも十分な容量で、自分の場合1週間に一度程度ゴミ捨てする程度。ゴミ捨ての際も、卓上用の小型シュレッダーのように裁断カスがこぼれやすいということもないのも◎。

ランキング7位のシュレッダー「PS8HMI」はダストボックスの容量が約17Lと大容量ですので、ごみ捨ての回数も減ります。本体からダストボックスが外れた状態では作動しない設計ですので安心です。

シュレッダーおすすめ人気ランキング6位~4位

シュレッダーの画像

ランキング6位から4位を紹介!

人気シュレッダーランキングの6位から4位までを紹介します。どのシュレッダーも高評価な商品ばかりです。

6位:コクヨ超静音シュレッダー「AMKPS-X80D」

商品情報と特徴

シュレッダー「AMKPS-X80D」

超静音タイプのシュレッダー

価格:6,300円

メーカー:コクヨ(KOKUYO)

サイズ:170×330×306mm

重量:約 4.7kg

ダストボックス容量:約8L

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:約4×40mm

連続使用可能時間:約10分

細断速度:約2.3m/分

細断枚数: (A4コピー用紙)約5枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング6位はコクヨの超静音シュレッダー「AMKPS-X80D」です。コクヨの使いやすさを重視したシュレッダーで家庭での使用におすすめです。超静音設計ですので、夜間に家庭で使っても音が気にならないのも人気です。A4サイズのコピー用紙は1度に約5枚同時に細断でき、A4サイズをそののまま投入口に入れられますので手間もかかりません。

ランキング6位のシュレッダーの口コミ評価

シュレッダー「AMKPS-X80D」

投入口にシャッターが付いていて安心

ランキング6位のシュレッダー「AMKPS-X80D」には投入口にロック付きのシャッターが搭載されています。

 

使用にはロック解除が必要ですので、小さい子供がいる家庭などには特におすすめのシュレッダーになります。

コクヨ製に買い替えましたが、まずその静音にビックリです。そして使って1年経ちましたが全く故障致しません。

口コミには音が静かで耐久性も高いという評価が多くありました。シンプルでコンパクトサイズなので、部屋に置いても違和感なくインテリアに溶け込むデザインです。カラーはブラック、ブラウン、ホワイトの全3色です。

5位:アスカクロスカットシュレッダー「B03W」

商品情報と特徴

クロスカットシュレッダー「B03W」

ブックエンド代わりにもなるスリムデザイン

価格:3,170円

メーカー:アスカ

サイズ:375×95×184mm

重量:約2.1kg

ダストボックス容量:約4リットル(A4コピー用紙約30枚)

投入口サイズ:219mm

細断サイズ:約4.0×10mmクロスカット

連続使用可能時間:10分

細断速度:1.6m/分

細断枚数:A4コピー用紙3枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング5位はアスカのクロスカットシュレッダー「B03W」です。幅が約9,5cmと細方のスリムなデザインの卓上シュレッダーで、家庭用としてぴったりの商品です。シュレッダーはブックエンドとして活用することもでき、重さは2.1kgと超軽量タイプですので持ち運びも楽です。普段はブックエンドとして活用し、必要な時にだけ使うことができる便利なシュレッダーです。

ランキング5位のシュレッダーの口コミ評価

シュレッダーB03

スリムだけどパワーは十分のシュレッダー

ランキング5位のシュレッダー「B03」はスリムでありながら家庭用シュレッダーとして必要なパワーは十分です。

 

A4サイズのコピー用紙は最大3枚までを同時にカットできます。

スリムではあるのでごみ袋に裁断したものを入れる際、周りに散らばらず楽です!今までハサミで細かく切っており、時間も労力も無駄だなと思っていたのですが、その6倍の速さかつ疲れなかったので買って良かったと思いました。

幅が10cm以下とスリムなのがいいという評価が多くありました。このシュレッダーは連続使用時間が10分間ですので家庭用として十分な長さです。カラーはホワイトの他に、グリーンもあります。

4位:ナカバヤシ家庭用電動シュレッダー「NSE-T05G」

商品情報と特徴

クロスカットグリーン「71680 」

リーズナブルな家庭用電動シュレッダー

価格:2,427円

メーカー:ナカバヤシ

サイズ:W236×D136×H172mm

重量:約2.0kg

ダストボックス容量:約2.1リットル(A5コピー用紙約40枚)

投入口サイズ:156mm

細断サイズ:約2×10mm

連続使用可能時間:3分

細断速度:1.4m/分

細断枚数:A4コピー用紙2枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング4位はナカバヤシの家庭用電動シュレッダー「ファインカットNSE-T05G」です。最安値で2,427円とリーズナブルな価格が人気の電動シュレッダーで、家庭用としてぴったりの商品になります。高機能というシュレッダーではありませんが、手動式シュレッダーに比べるとかなり楽です。投入口はA5サイズはそのままで入り、A4サイズは2つ折りで細断が可能となっています。

ランキング10位のシュレッダーの口コミ評価

シュレッダー「ファインカットNSE-T05G」

カットは微細クロスカット

カットサイズは2×10mmの微細クロスカットですので、セキュリティー面でもばっちりのシュレッダーです。

 

 

B5サイズしか入らないので、A4は、半分にする必要があるので、手間ですが、家庭用ならこれで十分。

口コミ評価にはコンパクトで場所を取らず、家庭用としてはこのシュレッダーでも十分という声も多くありました。A4サイズは2つ折りにしなければいけないという手間はありますが、その分安いですので、コスパはいい商品です。カラーはグリーンの他にピンクがあります。

シュレッダーおすすめ人気ランキング3位~1位

シュレッダーの画像

シュレッダーおすすめランキングトップ3をご紹介!

いよいよシュレッダーランキングのトップ3です。2018年の売れ筋の商品ばかりがランクインしました。

3位:コクヨ超静音シュレッダー「AMKPS-MX100W」

商品情報と特徴

シュレッダー「AMKPS-MX100W」

ランキング3位はコクヨの超静音シュレッダー

価格:7,980円

メーカー:コクヨ(KOKUYO)

サイズ:W18cm×D35.5cm×H35.5cm

重量:約5.6kg

ダストボックス容量:約10L

投入口サイズ:紙:220mm、CD:124mm

細断サイズ:(紙):4×40mm、細断寸法(CD):5分割

連続使用可能時間:約12分

細断速度:約2.0m/分

細断枚数:A4コピー用紙6枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング3位はコクヨの超静音シュレッダー「AMKPS-MX100W」です。コクヨの「AMKPS-MX100W」はシュレッダーの作動音が50dBですので、他の機種のシュレッダーと比較しても静音タイプのシュレッダーになります。夜中でも安心して使用できるほどの静音タイプなので、家庭用としてはおすすめのシュレッダーです。サイズがコンパクトなのも家庭用として嬉しいです。

シュレッダー「AMKPS-MX100W」

ディスクやカードも細断可能

コクヨのこの機種はコンパクトでありながらハイパワーであることも特徴で、コピー用紙以外にCD・DVD・BD、クレジットカードも細断することができます。

 

CD・DVDは5分割に、クレジットカードなどカード類は4分割にカットしてくれます。

A4サイズのコピー用紙は一度に合計6枚細断することができ、連続使用時間も12分と家庭用として十分です。10リットル収納できるゴミ箱は引き出しタイプなのでゴミ捨ても楽々できます。

ランキング3位のシュレッダーの口コミ評価

専用メンテナンスシートの画像

刃の劣化を防ぐメンテナンスシート附属

人気ランキング3位のコクヨのシュレッダー「AMKPS-MX100W」の口コミレビューを調査してみました。

 

電動式なのに静音で、以前使用していたものと比較するとかなり静かといったシュレッダーとしての静音性を評価する声も多かったです

以前使っていたものが動作音が大きく夜は使えないぐらいの音だったので、この商品が音が出ていないぐらい静かに感じました。

人気ランキング3位のコクヨのシュレッダー「AMKPS-MX100W」は切れ味が悪くなるのを防ぐメンテナンスシートが付いています。刃の切れ味が悪くなったと思ったときに、メンテナンスシートを投入口に入れれば、メンテナンスシート内包の潤滑油が刃に行き渡りますので刃の劣化を防いでくれます。

2位:アイリスオーヤマシュレッダー「P5GCX」

商品情報と特徴

シュレッダー「P5GCX 」

ランキング2位はアイリスオーヤマの家庭用クロスカットシュレッダー

価格:2,738円

メーカー:アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

サイズ:幅約31×奥行約19×高さ約30

重量:約3kg

ダストボックス容量:約8.7L(A4コピー用紙約65枚)

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:約4×約40mm(クロスカット)

連続使用可能時間:2分

細断速度:約2.2m/分

細断枚数:A4コピー用紙5枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング2位はアイリスオーヤマのクロスカットタイプシュレッダー「P5GCX 」です。コンパクトなので家庭用や小規模オフィスにぴったりのシュレッダーです。3000円以下と比較的安いシュレッダーですが、A4用紙なら最大で5枚同時にカットすることができ、4×40mmの幅で細かく裁断してくれるクロスカットですので、情報を守ってくれて安心です。

シュレッダー「P5GCX 」

ホチキスの芯が付いた紙も細断

ランキング2位のシュレッダー「P5GCX 」はホチキスの芯もそのまま細断してくれますので、ホチキスの針を取る手間もかかりません。

 

 

ダストボックスの画像

大容量のダストボックス

ダストボックスの容量は約8.7リットルで、A4コピー用紙が約65枚分入る大容量です。何度もゴミ箱にたまったダストを捨てなくて良いのも人気です。

何度もゴミ箱にたまったダストを捨てなくて良いというのも人気の理由です。シュレッダーのモーターが加熱すれば自動的に運転を停止する機能も備わっていて、本体の重量は約3kgと軽量ですので女性でも軽々持ち運ぶことができます。

ランキング2位のシュレッダーの口コミ評価

シュレッダー「P5GCX」

カットも細かくて安心

人気ランキング2位のシュレッダー「P5GCX」は3000円を切る価格ながら紙を細断するという機能では何の問題もなく、コスパの高いシュレッダーです。

 

口コミレビューを見てますと、2リットルのペットボトルが約3個分というコンパクトさも評価が高かったです。

前の物よりゴミをストックする容量が少し大きい。さらに黒いからかもしれませんが力強く感じる。そして安い。家庭用にはぴったりだと思います。

シュレッダー「P5GCX」は「正転・自動・停止・逆転」の4つのつまみがあり、自動にセットしておけば紙を入れるだけで自動的にスイッチが入り運転開始してくれますので便利です。カットが終われば運転は自動的に停止しスイッチも切れます。家庭用としてはもちろん、小さいオフィスで利用しているけど機能面も満足という評価もありました。

1位:アイリスオーヤマシュレッダー「P3GM-W」

商品情報と特徴

シュレッダーP3GM-W

ランキング1位は高機能の家庭用シュレッダー

価格:4480円

メーカー:アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

サイズ:幅約32.1×奥行約16.9×高さ約35.0

重量:約3.7kg

ダストボックス容量:約8.9L

投入口サイズ:220mm

細断サイズ:約2×11mm

連続使用可能時間:3分

細断速度:約2.5m/分

細断枚数:A4コピー用紙3枚

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキング1位になったのはアイリスオーヤマの細密シュレッダー「P3GM-W」です。アイリスオーヤマの機能面もデザイン性も優れた「P3GM-W」は家庭用としておすすめですが、比較的小さいオフィス用としてもおすすめの商品です。幅が32.1cmとコンパクトで紙のカット法は「2×11mm」のマイクロクロスカットと微細ですので個人情報をしっかり守ってくれます。

シュレッダー「P3GM-W」

コンパクトでダストボックスは大容量

ランキング1位のアイリスオーヤマのシュレッダー「P3GM-W」はコンパクトサイズでありながらダストボックスは約9Lを大容量です。

 

ダストボックスにA4コピー用紙約120枚分のゴミが入り、ごみ容量は窓が付いていますので外から見えます。

シュレッダー「P3GM-W」

カラーは全部で3色

ごみが詰まった時には自動的に停止し、カッターを逆回転させて取り出せることができる機能も付いています。

 

 

部屋に置いても違和感のないおしゃれな外観のこのシュレッダーはホワイト・グリーン・ベージュと3種類の色が用意されていますのでインテリアや好みに合わせてお好きな色を選ぶことができるのも人気です。

ランキング1位のシュレッダーの口コミ評価

シュレッダー「P3GM-W」

家庭用として十分な機能

ランキング1位のシュレッダー「P3GM-W」の口コミ評価を調査してみますと、家庭用のシュレッダーとして必要な機能は全部付いているといった評価がありました。

 

また細断スピードも早く、音も比較的静かで満足という評価も多いです。

コンパクトで安価、家庭用マイクロカットシュレッダーとしては必要十分だと思います。 普段は本体をしまっておきシュレッダー行きの書類は要らない箱に貯め、数ヶ月に一度、1cm程溜まったら処理しています。

ランキング1位のシュレッダー「P3GM-W」はマイクロクロスカットなのでゴミの量も減ったのも嬉しいというレビューもありました。マイクロクロスカットは紙に記載の英語の小文字でも読めなくなるほど微細にカットしてくれます。コンパクトなので収納に困らないのも高評価で、シュレッダー行きの書類はいらない箱に入れておいて数ヶ月に一度まとめてシュレッダーにかけるといった声もありました。

シュレッダーの紙が詰まった時の対処法や予防方法

紙が詰まった時の対処法

シュレッダーの紙つまり

シュレッダーの紙つまりの対処法は?

便利なシュレッダーですが、利用していて困るのが紙が詰まることです。ここでは紙詰まりの対処法や予防方法をご紹介します。

シュレッダーのダストの画像

シュレッダーを逆回転させてみる

シュレッダーが詰まった時はまず逆回転させるのが有効です。逆に回転させることで中に詰まったゴミを追い出してくれます。

 

 

シュレッダーの逆回転機能の画像

逆転ボタンを押してみよう

電動式であれば「逆回転機能」が搭載されている機種が多いですのでまず逆転のボタンを押してみることです。それで解決することが多いです。

シュレッダーの画像

逆転ボタンがない時

「逆回転機能」が搭載されていない機種の場合はまず電源を切ってピンセットかラジオペンチで詰まった紙をつかめないか試してみます。

 

駄目な場合は、投入口にハガキなどかための紙を入れてゴミを掻き出します。それでも駄目な場合は修理センターに連絡するということになります。

紙詰まりの予防方法は?

シュレッダーの画像

詰まりの予防にはメンテナンスが大事

シュレッダーは刃の切れ味が悪くなると紙が詰まりやすくなります。その予防として大事なのが刃のメンテナンスです。

シュレッダーオイルの画像

シュレッダーオイルでメンテナンス

シュレッダーのメンテナンスにはシュレッダーオイルを使います。使用方法はそのまま投入口にオイルをさしてもいいです。

ダスト部分がオイルで汚れるのが気になるという人は3枚ほど用紙を用意し、用紙を重ねます。その上にシュレッダーオイルをたらし、その上にもう1枚用紙を重ねます。それをそのままシュレッダーにかけることで、刃にオイルがいきわたります。

メンテナンスシートの画像

便利なメンテナンスシート

シュレッダーのメンテナンスに便利なのがメンテナンスシートです。

 

シートに潤滑剤と研磨剤が塗られているのでそのままシュレッダーにかけるだけでメンテナンスは終了しますので楽です。

シュレッダーのダストを再利用して活用する方法

シュレッダーの画像

シュレッダーのダストの活用法

ゴミとして捨てるシュレッダーのダストですが、意外な活用法もあります。ここではシュレッダーのダストを使った寝袋作りをご紹介します。

 

用意するのはクリアファイルとセロテープとガムテープです。セロテープを貼って袋状にしたクリアファイルにシュレッダーのダストを詰めていきます。

クリアファイルに8割ほどシュレッダーのダストが入れば、テープでクリアファイルを止めます。シュレッダーのダストが入ったクリアファイルが80個ほど完成すれば、それをセロテープでつなぎ寝袋のように長方形の形にしたものを2つ作ります。その2つを上下に重ね、横の部分と足の部分をガムテープで止めることにより、保温性の高い寝袋が完成しますので、興味のある方はぜひ1度試してみてください。

シュレッダーおすすめ人気ランキング!のまとめ

シュレッダーの画像

シュレッダーランキングのまとめ!

2018年のシュレッダーおすすめ人気ランキングやシュレッダーの機能や選び方、紙が詰まった時の対処法やダスト活用方法をまとめてご紹介してきました。

 

紹介したおすすめランキングを参考にぜひ自分にぴったりのシュレッダーを見つけてみてください。

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