セダン人気おすすめランキングTOP35!国産・外車の選び方も解説

セダン車の人気おすすめランキングを国産車、外車とでご紹介します。車を買うときにまず悩むのがフォルムですが、セダンは幅広い世代にも人気があり、親しまれてきた車の形です。今年はSUV型が人気をよびましたが、セダン車の人気も劣りません。ここでは、2018年のかっこいいセダンの選び方やおすすめのポイントについて解説していき、セダンの中でも「かっこいい」とされる車の排気量や価格などのスペックも紹介します。かっこいいセダン車の国産車と外車の人気おすすめランキングTOP35車を選ぶ際の参考にしてください。

目次

  1. セダン人気おすすめランキング!選び方の解説も【2018】
  2. 国産セダン人気おすすめランキング18位~7位
  3. 国産セダン人気おすすめランキング6位~4位
  4. 国産セダン人気おすすめランキング3位~1位
  5. 外車セダン人気おすすめランキング17位~7位
  6. 外車セダン人気おすすめランキング6位~4位
  7. 外車セダン人気おすすめランキング3位~1位
  8. セダンの車中泊の方法やグッズで快適にドライブを
  9. セダン人気おすすめランキングTOP35のまとめ

セダン人気おすすめランキング!選び方の解説も【2018】

BMWのセダン型の車

人気のおすすめセダンをランキングで紹介

2018年の国産車のセダンと外車セダンの人気おすすめセダン車TOP35をランキングでご紹介します。

 

 

セダンは車の数ある形の中でも人気の高い車の形です。2018年はSUV車の人気が上がった年でもありますが、セダン車は走行性能が高く、車体の重心も低いので安定性も抜群なのがセダンの特徴です。

かっこいい大人のイメージが強いセダンの選び方のポイント

黒のレクサスの車

選び方にはポイントがある

セダンの車を選ぶにあたって、選び方にはポイントがあります。

セダン車を選ぶポイントとして、エクステリアのデザインを重視する選び方と駆動方式や排気量などのその車のスペックで決める選び方があります。個人の好みはもちろん、個人のライフスタイルなども選び方のポイントとして重要になってきますが、セダン車の選び方のポイントとしては主にこの2つの選び方があります。

セダンの選び方のポイント

新型クラウンが走っている様子

セダンの選び方

かっこいいセダン車の選び方やポイントは「エクステリア」にあります。

エクステリアとは、バンパーや窓ガラス、ライトなどの外から見える部分のすべてを指しす外観のことです。このエクステリアのデザインが車の印象に大きく影響しています。同じセダン型であっても高級車仕様とスポーツ仕様のセダン型の車とでは全くエクステリアのデザイン性が異なっているのがポイントです。

総排気量のクラスで選ぶ

正面を向いたスカイライン

排気量によって走行性能が変わるのがポイント

総排気量を簡単にいうと車のエンジンの大きさを表すものであり、一般的に〇〇Lで表されます。

 

排気量が大きくなれば走行性能が高まり、加速がしやすかったり、車の最高速度も速くなります。

車は排気量を大きいほど最高速度や加速力を高めることができますが、その分ガソリンの消費も多くなることがデメリットです。また、同じ車種であっても排気量が高いモデルのほうが価格が高くなっていることがほとんどなので排気量も車の選び方では重要になります。

4WDなど駆動方式での選び方のポイント

雪道を走行するスバルの車

車の駆動方式とは

車の駆動方式とは「エンジンのパワーをどのようにタイヤに伝えて車を動かすか」ということが車の駆動方式です。

 

駆動方式には前輪駆動と後輪駆動、四輪駆動の3種類があります。

近年の市販車では最も普及している駆動方式は前輪駆動のFFですが、東北や北海道地方など雪が多く降る地域では四輪駆動の4WDが主流です。昔はFR(後輪駆動)が駆動方式の中では最も普及していました。住む地域によっては駆動方式も車の選び方に影響します。

国産セダン人気おすすめランキング18位~7位

走るマークX

国産車人気セダンおすすめランキングを一挙紹介

2018年版の人気おすすめ国産車セダンランキングの第18位から第7位までのランキングを紹介していきます。

18位:トヨタ・カムリ

Gパッケージのカムリ

ランキング18位:カムリ

価格:約320万円〜約430万円

サイズ:全長4,885mm〜4,910mm/全幅1,840mm/全高1,445mm

総排気量:2,487cc

駆動方式:FF

定員:5名

燃費:28.4km/L

エンジン最高出力:178ps/5,700rpm

最大トルク:221N•m/3,600-5,200rpm

国産車人気おすすめセダンランキング第18位はトヨタのカムリです。グレードはX、G、Gレザーパッケージがあります。

低燃費の人気ハイブリッド車

カムリのテール

2017年にフルモデルチェンジ

2017年のフルモデルチェンジから全車ハイブリットのため経済性も高く、燃費消費率も28.4km/L〜33.4km/Lと低燃費です。

実用回転域の駆動力も高く、低燃費でありながらも動力性能も進化しました。初めてハイブリットを買うならこの車を買っても良いかもしれません。

燃費の評価が高い国産車

トヨタのカムリの評判を調べてみると、JC08モードの燃費消費率は28.4km/L〜33.4km/Lと低燃費を実現したトヨタのカムリですが、燃費の評判もとても高く、経済性にも優れていると評判です。

17位:日産・シーマ

横付けしているシーマ

ランキング17位:シーマ

価格:約794万円〜約902万円

サイズ:全長5,120mm/全幅1,845mm/全高1,510mm

総排気量:3,498cc

駆動方式:FR

定員:5名

燃費:15.6km/L

エンジン最高出力:306ps/6,800rpm

最大トルク:350N•m/5000rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第17位は日産のシーマです。グレードはハイブリッド、ハイブリッドVIP、ハイブリッドVIP Gがあります。

走行性能も評価されているおすすめ国産車

現行シーマのカスタムテール

昔から馴染みのある高級セダン

シーマは1988年から発売されている人気の高い高級セダンで、2017年にマイナーチェンジを行い従来型よりもさらに安全性能が高まりました。

マイナーチェンジにより、シーマ全グレードにおいて先進安全装備を標準装備しています。

振動を感じさせない人気の車

日産のシーマの評判を調べてみると、高級セダンなだけあって振動をほとんど感じさせない乗り心地をしているため、安定性がしっかりとしているという評判が多くありました。

16位:レクサス・HS

レクサスHSのフロント画像

ランキング16位:HS

価格:約434万円〜約570万円

サイズ:全長4,710mm/全幅1,785mm/全高1,495mm

総排気量:2,362cc

駆動方式:FF

定員:5名

燃費:20.6km/L

エンジン最高出力:150ps/6,000rpm

最大トルク:187N•m/4,400rpm

国産車人気セダンおすすめランキング2018第16位はレクサスのHSです。グレードは標準、特別仕様車Harmonious Style Edition、version C、version I、version Lがあります。

レクサス初のハイブリッド専用モデル

森の中を走るHS

Harmonious Sedan(HS)

Haemonious Sedan調和のとれたセダンというのが由来のレクサスHSです。

 

メインユニットが2.4Lガソリンエンジンとモーターを組合わせたハイブリッドで、走行燃料消費率は20.6km/Lと低燃費でおすすめです。

運転が楽しくなる人気セダン車

レクサスのHSの評判を調べてみると、大きすぎず小さすぎずで運転がしやすいボディサイズが高評価であるのがわかりました。サイズ感がちょうど良いだけでなく、運転が楽しくなるような走行性能も兼ね備えています。

15位:ホンダ・レジェンド

レジェンドの側面フォルム

ランキング15位:レジェンド

価格:約707万円

サイズ:全長5,030mm/全幅1,890mm/全高1,480mm

総排気量:3,471cc

駆動方式:4WD

定員:5名

燃費:16.4km/L

エンジン最高出力:314ps/6,400rpm

最大トルク:371N•m/4,700rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第15位はホンダのレジェンドです。グレードはHybridEXのみの発売となっています。

ホンダが誇る高級車セダン

雪道を走るネイビーのレジェンド

雪道でも優れた走行性能の高級車

SH-AWDが搭載されているレジェンドは、走行・路面状況に応じ、四輪駆動/前輪駆動/後輪駆動の駆動方式をシームレスに切り替える事ができます。

そのため、雪が降りやすい地域でも支持されている高級セダンです。東北地方に在住されているのであれば、この車をおすすめします。

高級車でありパワーも持ち合わせる人気のセダン

ホンダのレジェンドの評判を調べてみると、通常走行では安定した心地がいい走りをしするが、加速をしようとするととても力強く走り出すという意見もありました。

14位:トヨタ・SAI

赤のSAIのフロント

ランキング14位:SAI

価格:約390万円〜約430万円

サイズ:全長4,695mm/全幅1,770mm/全高1,485mm

総排気量:2,362cc

駆動方式:FF

定員:5名

燃費:19.8m/L

エンジン最高出力:150ps/6,000rpm

最大トルク:187N•m/4,400rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第14位はトヨタのSAIです。グレートはS、G、SCパッケージ、GAパッケージがあります。

レクサスHSと姉妹車

SAIのバック

トヨタ2車目のハイブリッドモデル車

プリウス発売以来12年ぶりの2009年にトヨタのSAIが発売開始され、先に発売されていたレクサスのHSとは姉妹車の車です。

ハイブリッドのため静粛性は高く、マイナーチェンジ後ブレーキの効きが非常によくなったのもポイントです。

ストレスを感じにくいおすすめのセダン

トヨタのSAIの評判を調べてみると、通常、運転中様々なシチュエーションでストレスが感じることが多くありますが、SAIはそのストレスを全く感じないという評判もありました。

13位:日産・ティアナ

赤のティアナの前部分

ランキング13位:ティアナ

価格:約256万円〜約351万円

サイズ:全長4,880mm/全幅1,830mm/全高1,470mm

総排気量:2,488cc

駆動方式:FF

定員:5名

燃費:14.4m/L

エンジン最高出力:173ps/6,000rpm

最大トルク:234N•m/4,000rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第13位は日産のティアナです。グレードはXE、XL、XL ナビAVMパッケージ、XV ナビAVMパッケージがあります。

シートが先進化している車

ティアナの走っている姿を後ろから撮った写真

リアシートも広くゆったりと

インテリアは初代からの「おもてなし」コンセプトを継承しています。

長時間走行時の疲労を最小化するスパイナルサポートシートを採用しています。広いトランクには9インチのゴルフバッグを9個収納できるほど広いです。

長時間運転しても疲れにくいおすすめのセダン

日産のティアナの評判を調べてみると、ブレないハンドリング操作と安定性が非常に高い車であるため、運転することが楽しくなるような車という評判がありました。

12位:レクサス・GS

白のGSが斜めに止めている写真

ランキング12位:GS

価格:約578万円〜約743万円

サイズ:全長4,880mm/全幅1,840mm/全高1,455〜1,470mm

総排気量:1,998〜3,456cc

駆動方式:FR、AWD

定員:5名

燃費:9.9〜23.2m/L

エンジン最高出力:178〜318ps/5,800〜6,600rpm

最大トルク:221〜380N•m/1,650〜4,800rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第12位はレクサスのGSシリーズです。GS300、GS300h、GS350、GS450hのそれぞれのグレードにスタンダード、I package、F SPORT、version L”があり、全部で20種類あります。

レクサスを牽引する人気の大型セダン

青のGSが横付けしている

切れ長のヘッドライトがかっこいい車

エクステリアは先代のスクエア型4灯ヘッドライトをフルモデルチェンジし、新テーマのスピンドルグリルに合わせ現行のヘッドライトを採用しました。

新型GSは後部座席も広く、頭上のスペースも拡大されたため車内の高い居住性がおすすめです。

安定性が高く人気の国産セダン

レクサスのGSの評判を調べてみると、ゆったりとした余裕の感じる安定性で乗り心地がよく、セダンでありながらも広い空間を実現した車であるため快適にドライブを楽しむことができるという意見もありました。

11位:MAZDA・アクセラ

茶色のアクセラを斜めから撮った写真

ランキング11位:アクセラ

価格:約182万円〜約331万円

サイズ:全長4,580mm/全幅1,795mm/全高1,455mm

総排気量:1,496〜2,188cc

駆動方式:FF、4WD

定員:5名

燃費:17.8〜21.6m/L

エンジン最高出力:105~175ps/4,000〜4,500rpm

最大トルク:144〜420N•m/3,500〜2,000rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第11位はMAZDAのアクセラセダンです。グレードはガソリン車は15S LPackage、15S PROACTIVE、15Sがあります。クリーンディーゼルのグレードは、15XD L Package、15XD PROACTIVE、15XD、22XD L Package、22XD PROACTIVEがあります。

先進安全技術を全車で標準装備

アクセラのインテリア、コックピット

安全技術が充実した車

・AT誤発進抑制制御

・車線逸脱警報システム

車両側方、後方の危険認知をサポートするブラインドスポットモニタリングなどが全車に装備された車です。先進安全技術が全車で装備され、安心して運転できるかっこいいセダン車です。

現代MTの高い性能を持つおすすめMT車

MAZDAのアクセラの評判を調べてみると、現代どんどん減少していくMT車でもMAZDAのMTは特に優秀で誰でも楽しむことができる車であるという意見もありました。

10位:スバル・WRX

道路をそうこうしている白のWRX STI

ランキング10位:WRX

価格:約336万円〜約406万円

サイズ:全長4,595mm/全幅1,795mm/全高1,475mm

総排気量:1,994〜1,998cc

駆動方式:AWD

定員:5名

燃費:9.4〜13.2km/L

エンジン最高出力:300〜308ps/5,600〜6,400rpm

最大トルク:400〜422N•m/2,000〜4,800rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第10位はスバルのWRXシリーズです。WRX STIシリーズのグレードはSTI、STI typeSです。WRX S4のグレードは2.0GT、2.0GT-S、STI Sportがあります。

世界に誇るドライビングパフォーマンス

書面を向いたWRX S4

S4とSTIの違い

WRX STIとS4の最大の相違点はS4にはWRX史上初のCVT、STIには6MTが備わっていることです。

エンジンもS4とWRXとで異なりますが、S4はターボでありながら燃費は13.2km/Lと優れた燃費性能のスポーツ型セダンです。

ドライブしたくなるような人気のスポーティセダン

スバルのWRXの評判を調べてみると、どこに行くにも乗って行きたくなるようなスポーツセダンで、運転する喜びを教えてくれる車であるという高評価の意見がありました。

9位:MAZDA・アテンザ

横付けしている赤のアテンザ

ランキング9位:アテンザ

価格:約282万円〜約419万円

サイズ:全長4,865mm/全幅1,840mm/全高1,450mm

総排気量:1,997〜2,488cc

駆動方式:FF、4WD

定員:5名

燃費:14.8〜16.6km/L

エンジン最高出力:156〜190ps/6,000〜4,500rpm

最大トルク:199〜450N•m/4,000〜2,000rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第9位はMAZDAのアテンザセダンです。ガソリン車のグレードは20S、20S PROACTIVE、25S L Packageがあります。クリーンディーゼルでは、XD、XD PROACTIVE、XD L Packageがあります。

質感性能ともに向上したおすすめセダン

横付けしているグレーのアテンザ

まるで外車のようなデザイン

アクセラセダンと似たデザインでありながら、アテンザはマツダのフラッグシップに相応しいデザインを採用しています。インテリアにおてもエレガンスの質感を高いのでおすすめです。

側面のフォルムがかっこいいセダン

MAZDAのアテンザの評判を調べてみると、エクステリアデザインの評価がとても高く、正面やバックがかっこいいだけでなく、側面のシルエットがかっこいいという評判がありました。

8位:ホンダ・グレイス

正面を向いたグレイス

ランキング8位:グレイス

価格:約175万円〜約235万円

サイズ:全長4,450mm/全幅1,695mm/全高1,475〜1,500mm

総排気量:1,496cc

駆動方式:FF、4WD

定員:5名

燃費:19.6〜34.8km/L

エンジン最高出力:110〜132ps/6,000〜6,600rpm

最大トルク:134〜155N•m/5,000〜4,600rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第8位はホンダのグレイスです。グレイスにはHYBRID DX、HYBRID LX、HYBRID LX、LXがあります。

シニア世代から人気を集める車

横に止めた赤のグレイス

セダンの中でもかなり低燃費

1,500ccのガソリン車とハイブリッド車があります。

ハイブリッドの燃費はでトップクラスの34.4km/Lです。コンパクトカーの高い燃費性能と中型セダンの広い室内空間があるのもポイントです。

低燃費で低維持費のおすすめセダン

ホンダのグレイスの評判を調べてみると、広い室内空間をもつコンパクトセダンであるため快適に車内空間を過ごすことができ、かつハイブリッド車のため燃費もすごく良いという意見がありました。

7位:スバル・レガシィB4

森の中を走行する赤のレガシィB4

ランキング7位:レガシィB4

価格:約302万円〜約324万円

サイズ:全長4,800mm/全幅1,840mm/全高1,500mm

総排気量:2,498cc

駆動方式:AWD

定員:5名

燃費:14.8km/L

エンジン最高出力:175ps/5,800rpm

最大トルク:235N•m/4,000rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第7位はスバルのレガシィB4です。レガシィB4のグレードには、標準のLEGACY B4とLEGACY B4 Limitedがあります。

最高のパフォーマンスとクオリティをもったおすすめセダン

レガシィB4のバック

スバルの技術が惜しみなく装備された車

フルモデルチェンジでレガシィB4は外装、内装ともに刷新し、乗り心地や走行性能、安全性能の面でも従来型よりさらに向上しました。

運転に集中できるインターフェースを採用し、ディスプレイはハンドルから手を離さずに操作可能です。

冬でも運転したくなる人気のスポーツセダン

スバルのレガシィB4の評判を調べてみると、後部座席が広く乗り心地も良いという評価がありました。また、冬は寒くなる車内ですがヒーターも搭載されており、インテリアも充実していて良いという意見がありました。

国産セダン人気おすすめランキング6位~4位

道路を走るグリーンのプリウス

人気おすすめランキング第6位〜第4位

国産セダン人気おすすめ2018ランキングの第6位から4位を順番に発表します。

6位:トヨタ・マークX

斜めに止めた水色のマークX

ランキング6位:マークX

価格:約265万円〜約442万円

サイズ:全長4,770mm/全幅1,795mm/全高1,435〜1,445mm

総排気量:2,499〜3,456cc

駆動方式:FR、4WD

定員:5名

燃費:10.0〜11.8km/L

エンジン最高出力:203〜318ps/6,400rpm

最大トルク:243〜380N•m/4,800rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第6位はトヨタのマークXです。グレードは350RDS、250RDS、250S、250G、250G F package、、350RDS  GR SPORT、250S  GR SPORTがあります。250Sと250G、250G F packageには4WDのパッケージもあります。

スポーツ性能が高く人気も高いFRセダン

白のマークXの側面

マーク世代の後継者

トヨタで長い歴史を持つ「マーク」世代の後継者がこのマークXです。

セダンは低重心で安定性が高いのが魅力ですが、マークXは他のセダンと比べてもさらに低重心のため走行性能が高くおすすめです。

安定性に優れたおすすめのセダン

トヨタのマークXの評判を調べてみると、エコモードでも通常のモードであっても安定して走ることができるセダンで、エコモードをオフにすることでカーブもより安定して走ることができるという意見がありました。

5位:レクサス・IS

ヘッドライトをつけて走行する青のIS

ランキング5位:IS

価格:約265万円〜約442万円

サイズ:全長4,680mm/全幅1,810mm/全高1,430mm

総排気量:1,998〜3,456cc

駆動方式:FR、AWD

定員:5名

燃費:10.0〜23.2km/L

エンジン最高出力:178〜318ps/6,000〜6,400rpm

最大トルク:221〜380N•m/1,659〜4,800rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第5位はレクサスのISシリーズです。ISのグレードとして、IS300、IS300h、IS350それぞれにVarsion LとF Sportがあります。

2013年にフルモデルチェンジ

ISの後ろ

2代目レクサスIS

レクサスISはレクサスのラインナップの中では、レクサスCTのコンパクトさに続いて実用性があるため、街乗りがおすすめのポイントです。

 

先代よりボディがワンサイズ大きくなり、後部座席のスペースに余裕ができました。

ちょうどいいボディサイズのおすすめセダン

レクサスのISの評判を調べてみると、先代よりもボディサイズが一回り大きくなったにも関わらず運転しやすいボディサイズがちょうどいいという評価がありました。

4位:日産・スカイライン

道路を走行するブラウンのスカイライン

ランキング4位:スカイライン

価格:約416万円〜約560万円

サイズ:全長4,815mm/全幅1,820mm/全高1,440〜1,450mm

総排気量:1,991〜3,498cc

駆動方式:FR、4WD

定員:5名

燃費:13.0〜17.8km/L

エンジン最高出力:211〜306ps/5,500〜6,800rpm

最大トルク:350N•m/1,250〜5,000rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第4位は日産のスカイラインです。スカイラインのグレードには200GT-t、200GT-t Type P、200GT-t Type SP、350GT HYBRID、350GT HYBRID Type P、350GT HYBRID Type SP、350GT FOUR HYBRID、350GT FOUR HYBRID Type P、350GT FOUR HYBRID Type SPがあります。

警察車両としても採用されているセダン

ブラウンのスカイラインの側面

知名度が高い国産車

全色に擦り傷やひっかき傷を修復するスクラッチシールドが採用され、長期間美しいボディーを保つことができます。

スポーティーなコックピットデザインがポイントで、スポーツセダンが好きな方におすすめです。

高い運転アシスト機能のある人気のセダン

日産のスカイラインの評判を調べてみると、運転アシスト機能の機能性が高く、運転していても邪魔にならない優れた運転アシスト機能であるという意見がありました。

国産セダン人気おすすめランキング3位~1位

道路を走行する赤のクラウン

人気おすすめセダンTOP3の発表

国産セダン人気おすすめランキングの第3位〜第1位を発表していきます。かっこいい国産セダンがランクインしているのでみてみましょう。

3位:スバル・インプレッサG4

停止している赤のインプレッサG4

ランキング3位:インプレッサG4

価格:約194万円〜約261万円

サイズ:全長4,625mm/全幅1,875mm/全高1,455mm

総排気量:1,599〜1,995cc

駆動方式:FF、AWD

定員:5名

燃費:15.8〜17.0km/L

エンジン最高出力:115〜154ps/6,200〜6,000rpm

最大トルク:148〜196N•m/3,600〜4,000rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第3位はスバルのインプレッサG4です。インプレッサG4のグレードは1.6i-L Eyesight、2.0i-L Eyesight、2.0i-S Eyesightがあります。

普段使いしやすい人気のコンパクトセダン

インプレッサG4のバック

スバルを代表する看板車種

ステアリング操作に対する迅速かつ正確な反応によって、愉しく運転することができる車でありながらも走行性能にも優れています。

徹底した高剛性化と低重心化により優れた危険回避性能をもち、総合安全性能のレベルが高い車です。セダンはトランクルームが狭いイメージですが、インプレッサG4は460Lの大容量を確保し、ゴルフバッグを4個載せることができます。さらにリヤシートのバックレストを倒すことで、トランクルームをさらに拡張することもできるためおすすめです。

高級感のあるエクステリアデザインがおすすめ

森の中を走行するインプレッサG4

全7色のカラーバリエーション

高級感のあるエクステリアデザインを見るだけで運転したくなり、本革のインテリアデザインを選択することで乗り込むだけで上質感を感じる車です。

全幅が1,775mmで取り回し性が良いのでボディの大きさを感じず、乗りやすい車です。安全性能も優れており、アイサイトは車両や歩行者だけでなく自転車や白線までも検知します。歩行者保護エアバッグや乗員用の7つのエアバッグを搭載するなど世界的にも最先端の安全装備が備わっており、事故防止に役立つ安全性能が極めて高い国産車です。

安定性も走行性能も優れたセダン

スバルのインプレッサG4の評判を調べてみると、上質なインテリアや安定性、走行性どれも優れていて、まるで車と一体になるようにも感じるという意見がありました。運転することが楽しくなるような車という評判もありました。

2位:トヨタ・プリウス

白のプリウスが斜めに止まっている

ランキング2位:プリウス

価格:約242万円〜約340万円

サイズ:全長4,540mm/全幅1,760mm/全高1,470mm

総排気量:1,797cc

駆動方式:FF、4WD

定員:5名

燃費:34.0〜40.8km/L

エンジン最高出力:98ps/5,200rpm

最大トルク:142N•m/3,600rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第2位はトヨタのプリウスです。プリウスのグレードはA、Aツーリングセレクション、Aプレミアム、Aプレミアムツーリングセレクション、S、Sツーリングセレクション、Eがあります。

驚異の低燃費を実現したおすすめのセダン

街中を走る赤のプリウスの後ろ姿

世界初の量産ハイブリッドカー

超低燃費のプリウスは全国で人気の高いセダン車で、街を走っていても見かけない日はないほど爆発的に売れた車です。

ハイブリッドでも走行性能が低いこともなく、低重心で安定した走りを愉しむことができます。金剛性・高強度ボディにより、快適な乗り心地と優れた操縦安定性を実現するだけでなく、静粛性や安全性にも貢献し、車に求められるポテンシャルを総合的に高めています。サスペンションも一新し、走行時のショックの少なさを追及しました。

充実した先進安全機能を持つ人気のセダン

雨に打たれる水色のプリウス

世界トップクラスの衝突安全ボディ

自動ブレーキはもちろん、車線をはみ出さないレーンディパーチャーアラート、夜間の視界を見やすくする自動ハイビームなど様々な先進安全機能を装備しています。

 

新型プリウスは走行性能だけでなく安全性能にも優れた車です。

低重心ボディのプリウスでも室内には開放感があり、後部座席も運転席と同じくらいゆとりある頭上空間を確保しているため狭いと思われがちなセダンでも十分にくつろぐことができるように設計された車です。車のドアの遮音性が高く、雑音のない落ち着く車内が実現したおすすめの車です。

コーナリングでも安定した走りをするセダン

トヨタのプリウスの評判を調べてみると、先代のプリウスと比較しても現行のプリウスは走行性能も安定性能も優れていてとても良いという意見がありました。また、車内空間もとても広く快適な走りを堪能できます。

1位:トヨタ・クラウン

白の新型クラウン

ランキング1位:クラウン

価格:約460万円〜約718万円

サイズ:全長4,910m/全幅1,800mm/全高1,455mm

総排気量:1,998〜3,456cc

駆動方式:FR、4WD

定員:5名

燃費:12.8〜24.0km/L

エンジン最高出力:184〜299ps/5,200〜6,600rpm

最大トルク:221〜356N•m/1,650〜5,400rpm

国産車人気おすすめセダンランキング2018第1位はトヨタのクラウンシリーズです。クラウンのグレードは標準仕様の2.0 B、2.0 S、2.0 S“C package”、2.5 S、2.0G、2.5 S“C package”、2.5 G、3.5 G-Executiveがあります。RS仕様では2.0 RS-B、2.0 RS、2.0 RS Advance、2.5 RS、2.5 RS Advance、3.5 RS Advanceがあります。

Lサイズの人気大型セダン

新型クラウンの後ろ

昔から人気を誇る高級セダン

日本を代表する高級車のクラウンがフルモデルチェンジし、従来までのロイヤルとアスリートではなく標準とRS仕様で大別されています。

上級モデルのマジェスタは廃止されているものの、3.5Lハイブリッド車が活躍しそうです。国産車を代表するセダンであるため価格は他のセダン車と比較しても高価な車となりますが、特に「RS仕様」のクラウンの価格が高くなっています。「RS仕様」は従来型のクラウンアスリートに該当する仕様です。

2018年GOOD DESIGN AWARD受賞

道路を走行する黒のクラウンの後ろ

上質感あふれるインテリア

高級感あふれるエクステリアデザインと上質感のあるインテリアデザインで乗った瞬間心地よいと感じることができます。

広いトランクルームにはゴルフバック4つ収納可能となっています。新型クラウンは全車にドライブモードセレクトが装備されているため、運転している時のシーンによってモードを切り替えるとまた一味違った走りを味わうことができるため運転することが愉しくなるおすすめのセダンです。

運転しやすいサイズのおすすめ国産高級車セダン

トヨタのクラウンの評価を調べてみると、ディスプレイが2つあって操作がややこしいと感じる人もいましたが、取り回しやすいボディサイズで実用性も高い高級車という意見もありました。

外車セダン人気おすすめランキング17位~7位

道路を走行するアウディR8

おすすめ外車セダン人気ランキング

外車のおすすめ人気セダンランキングの17位〜7位まで順番に発表します。かっこいい外車セダンがランキングにランクインしているのでご覧ください。

17位:ジャガー・XF

走行中の白のジャガーXF

外車ランキング17位:XF

価格:約614万円〜約1,156万円

サイズ:全長4,965mm/全幅1,880mm/全高1,455mm

総排気量:1,995〜2,994cc

駆動方式:FR

定員:5名

燃費:10.6〜16.9km/L

エンジン最高出力:180〜380ps/4,000〜6,500rpm

最大トルク:400〜460N•m/1,500〜3,500rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第17位はジャガーのXFです。XFのグレードにはPURE、PRESTAGE、PORTFOLIO、R-SPORT、300SPORT、Sがあります。

ジャガーの人気モデルのXF

走行しているジャガーXFの後ろ

ジャガー史上最多145の賞を受賞した人気セダン

XFは衝突の危険を回避します。

運転中に起こりうる様々な状況に対処する機能のInControlテクノロジー、ドライバーアシスト機能を搭載した車です。優雅な乗り心地とスポーティなハンドリングを融合した心躍る外車です。

乗り心地が少し硬めの外車セダン

ジャガーのXFの評判を調べてみると、シフトレバーが円形なため慣れるのに少し時間がかかり、乗り心地も少し固めであるという意見がありました。

16位:アルファロメオ・ジュリア

道路を走行するアルファロメオのジュリア

外車ランキング16位;ジュリア

価格:約446万円〜約1,132万円

サイズ:全長4,635〜4,655mm/全幅1,865mm/全高1,435mm

総排気量:1,995〜2,891cc

駆動方式:FR、4WD

定員:5名

燃費:12.0〜13.6km/L

エンジン最高出力:200〜510ps/4,500〜6,500rpm

最大トルク:330〜600N•m/1,750〜2,550rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第16位はアルファロメオのジュリアです。ジュリアのグレードにはベースグレードのGIULIA、GIULIA SUPER、GIULIA VELOCE、GIULIA QUADRIFOGLIOがあります。

2017年ベスト10インテリアに選出されたおすすめの外車

道路を走行する赤のジュリアの後ろ

世界各国で様々な賞を受賞

アルファロメオ社のジュリアは日本カー・オブ・ザ・イヤー 2017-2018ベスト10にも輝いたかっこいい人気の外車セダンです。

 

フォルムデザインやインテリアなど車設計全てにおいてこだわりがある高級車です。

 

 

スピード感溢れるセダン

アルファロメオのジュリアの評判を調べてみると、実際にジュリアに乗ると、大きめのボディサイズ小さく感じるという意見がありました。

15位:Audi・A8

正面から撮ったAudiのA8

外車ランキング15位:A8

価格:約1,140万円〜約1,510万円

サイズ:全長5,170〜5,300mm/全幅1,945mm//全高1,470〜1,485mm

総排気量:2,994〜3,996cc

駆動方式:4WD

定員:5名

燃費:8.7〜10.5km/L

エンジン最高出力:340〜460ps/5.000〜6,400rpm

最大トルク:500〜660N•m/1,370〜4,500rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第15位はAudiのA8です。A8のグレードには55TFSI"quattro"、60TFSI"quattro"、A8L60TFSI"quattro"があります。

世界初となる「レベル3」の自動運転

audiA8のドアを開けている人

世界から注目を浴びるかっこいい外車

新型A8は独自のAI技術に基づいて開発された、市販車として世界初の「レベル3」自動運転機能が世界から注目を浴びています。

Audiならではのエクステリアデザインでスポーティさが際立つかっこいい人気の外車です。

振動も感じず乗り心地も良いセダン

AudiのA8の評価を調べてみると、乗り心地は最上級の乗り心地であるという意見もありました。またA8は内装も非常に広く、スポーツセダンとは思えない快適さという意見もありました。

14位:Audi・A5(スポーツバック)

夜に走行するaudiA5スポーツバック

外車ランキング14位:A5スポーツバック

価格:約546万円〜約891万円

サイズ:全長4,750〜4,765mm/全幅1,845mm/全高1,390mm

総排気量:1,984〜2,994cc

駆動方式:4WD、FWD

定員:5名

燃費:12.7〜16.6km/L

エンジン最高出力:190〜354ps/4,200〜6,400rpm

最大トルク:320〜500N•m/1,370〜4,500rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第14位はAudiのA5スポーツバックです。A5スポーツバックのグレードはA5SportBack40TFSI、A5Sportback40TFSIsport、A5Sportback45TFSI"quattrosport"、SSsportbackがあります。

The Most beautiful Audi Car

走行しているA5スポーツバックの後ろ

かっこいいスポーティな4ドアクーペ

Audiの高度なデザインセンスと生産技術によって成立したボディラインが開発され、使いやすいボディサイズと4ドアを実現したおすすめの車です。

インテリアも大人2人がくつろげる後席と広い荷室を備え、幅広く使えるのがポイントです。

知的なイメージのスポーツセダン

AudiのA5スポーツバックの評判を調べてみると、エクステリアデザインが都会的でかっこいいという意見もありました。また、優れた操作性を持ち、加速も非常にスムーズにできるため、運転が楽しいスポーツセダンであるという意見もありました。

13位:Audi・A6

正面を向いたアウディA6

外車ランキング13位:A6

価格:約530万円〜約897万円

サイズ:全長4,945mm/全幅1,875mm/全高1,465mm

総排気量:1,798〜2,994cc

駆動方式:4WD、FWD

定員:5名

燃費:12.9〜15.4km/L

エンジン最高出力:190〜333ps/5,000〜6,500rpm

最大トルク:320〜440N•m/1,400〜5,300rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第13位はAudiのA6です。A6のグレードにはA61.8TFSI、A62.0TFSI"quattro"、A63.0TFSI"quattro"があります。

高い実用性を誇るおすすめのセダン

ゴールドのアウディA6の後ろ

Audi独自の4WDシステムquattroを標準装備

2.0TFSIからは4WDシステムquattroを標準装備しており、前40:後60にトルクを非対称に配分することで上質なハンドリングが実現しました。

あらゆる路面状況で高い安定性と正確な操作性が叶う人気高くかっこいい外車セダンです。

バランスがとれている人気のセダン

AudiのA6の評判を調べてみると、車内は走行中も静かで快適な車であり、安定性と走行性も非常にバランスが取れたスポーツセダンであるという意見があり、高評価でした。

12位:マセラティ・クアトロポルテ

走行している時のクアトロポルテ

外車ランキング12位:クアトロポルテ

価格:約1,265万円〜約2,197万円

サイズ:全長5,262mm/全幅1,948mm/全高2,128mm

総排気量:2,979〜3,799cc

駆動方式:RWD、AWD

定員:4名

燃費:9.6〜12.0km/L

エンジン最高出力:350〜530ps/5,500〜6,800rpm

最大トルク:500〜710N•m/1,750〜4,500rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第12位はマセラティのクアトロポルテです。クアトロポルテのグレードには、標準のQuattroporteとQuattroporteS、QuattroporteSQ4、QuattroporteGTSがあります。

長い歴史をもつマセラティの最速のセダン

2台並んで走るクアトロポルテ

先進運転支援技術の充実した人気のセダン

クアトロポルテには様々な先進運転支援システムが搭載されています。

車線逸脱防止支援や道路標識自動認識システムなど安全性能にも力を入れた車です。マセラティが最も力を入れ、優れた安全性能を誇るのがクアトロポルテです。

外観とエンジンのギャップがあるセダン

マセラティのクワトロポルテの評判を調べてみると、とても上質なエクステリアデザインからは予想できないパワーを備えているクアトロポルテのエンジンが高評価であるという意見がありました。

11位:キャデラック・ATS

道路を走行する白のATS

外車ランキング11位:ATS

価格:約534万円〜約1,104万円

サイズ:全長4,680mm/全幅1,805mm/全高1.415mm

総排気量:1,998cc

駆動方式:FR

定員:5名

燃費:5.69km/L

エンジン最高出力:276ps/5,500rpm

最大トルク:400N•m/3,000〜4,600rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第11位はキャデラックのATSです。ATSのグレードで日本で発売されているのは、プレミアムのみです。

ミッドサイズのおすすめの外車

橋で止まるATS

最も過酷なサーキットのコーナーを極めた外車

ATSは世界で最も過酷なサーキットでテストを行っています。

ライバル車の本拠地で圧倒的なラップタイムを記録し、卓越したパフォーマンスを証明しました。その原動力となっているのが2.0Lの直噴ターボエンジンです。

世界トップレベルのスポーツセダン

キャデラックのATSの評判を調べてみると、エクステリアデザインだけでなく、インテリアデザインも上質で、シーツの革は最高級ブランドのロールスロイスと同等の革を使用していて、滑らかであるという評価もありました。

10位:BMW・M3

停車しているBMWのM3の正面

外車ランキング10位:M3

価格:約1,210万円〜約1,280万円

サイズ:全長4,685mm/全幅1,875mm/全高1,430mm

総排気量:2,979cc

駆動方式:FR

定員:5名

燃費:11.9〜12.2km/L

エンジン最高出力:431〜450ps/7,000〜7,300rpm

最大トルク:550N•m/1,850〜5,500rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第10位はBMWのM3です。M3のグレードは標準のM3SedanとM3SedanCompetitionがあります。

BMW最高傑作の人気セダン

走行中のM3の後ろ

スポーツセダンを象徴するかっこいい外車

 M3には3L直列6気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンが搭載されています。

力強い圧倒的パワーを誇るスポーツセダンです。MWオンラインは車内で車載通信モジュールを介して、いつでもたくさんの情報を愉しむこともできます。

マフラー音が高評価のセダン

BMWのM3の評判を調べてみると、直列6気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンが搭載されているだけあり、マフラーの音が重低音で最高だという意見がありました。

9位:ポルシェ・パナメーラ

海手に止めているパナメーラ

外車ランキング9位:パナメーラ

価格:約1,162万円〜約1,799万円

サイズ:全長5,049〜5,199mm/全幅1,937mm/全高1,423〜1,432mm

総排気量:2,995〜4,806cc

駆動方式:FR、4WD

定員:4名

燃費:7.4〜12.3km/L

エンジン最高出力:400〜500ps/6,000〜6,500rpm

最大トルク:500〜700N•m/2,250〜5,000rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第9位はポルシェのパナメーラです。パナメーラのグレードは標準のパナメーラ、パナメーラ4、パナメーラ4エグゼクティブ、パナメーラ4スポーツツーリスモ、パナメーラ4S、パナメーラ4Sエグゼクティブ、パナメーラ4Sスポーツツーリスモがあります。

ポルシェ初4ドア4シーターGT

走行中のパナメーラの後ろ

2016年にモデルチェンジ

パナメーラのボディはスチールとアルミを多用しています。

初代を若干上回るボディサイズながらも大幅な軽量化を実現している人気のスポーツセダンです。実用性の高いスポーツカーであり、コーナリングもとてもスポーティな車です。

運転がしやすい高級車セダン

ポルシェのパナメーラの評判を調べてみると、非常に運転しやすいステアリングと、軽くアクセルを踏むだけで勢いよく加速してかっこいいスポーツセダンであるという評価がありました。

8位:ジャガー・XJ

雪道を走るXJ

外車ランキング8位:XJ

価格:約1,140万円〜約1,887万円

サイズ:全長5,135mm/全幅1,900〜1,905mm/全高1,455mm

総排気量:2,994〜4,999cc

駆動方式:FR

定員:5名

燃費:6.8〜7.6km/L

エンジン最高出力:340〜575ps/6,250〜6,500rpm

最大トルク:450〜700N•m/3,500rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第8位はジャガーのXJです。XJのグレードにはLUXURY、PremiumLUXURY、PORTFOLIO、XJ50、R-SPORT、XJR575があります。

ジャガーサルーンの最高峰

山に向かって止めているXJ

ジャガーの人気フラッグシップサルーン

1m超えのレッグルームを備えたロングホイールベースモデルでは、エアサスペンションを改良しリムジンのような乗り心地のおすすめの外車です。

XJはアメリカのラグジュアリーカーセグメントで総合品質最高評価を獲得した車でもあります。 

まるで走る書斎

ジャガーのXJの評判を調べてみると、「まるで走る書斎」と言えるほどの、快適で安定した走りをする外車であるという意見がありました。ジャガーのXJは総合品質最高評価を獲得しているため全てにおいて最高品質を提供する外車です。

7位:メルセデスベンツ・CLSクラス

正面を向いて止まっているCLSクラス

外車ランキング7位:CLSクラス

価格:約799万円〜約1,274万円

サイズ:全長5,000mm/全幅1,895mm/全高1,425〜1,430mm

総排気量:1,949〜2,996cc

駆動方式:FR、4WD

定員:5名

燃費:11.9〜18.6km/L

エンジン最高出力:194〜367ps/3,800〜6,100rpm

最大トルク:400〜500N•m/1,600〜4,000rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第7位はメルセデスベンツのCLSクラスです。CLSクラスのグレードはCLS220dスポーツとCLS450"4MATICスポーツ"があります。

7年ぶりにフルモデルチェンジ

停車しているCLSクラスの後ろ姿

メルセデスベンツの4ドア・クーペ

4ドアクーペでありながらもリアシートは広く、上質感だけでなく実用性もあるのがスポーツ型セダンのポイントです。

初心者でも使いやすく機能性の高い、自動運転技術が搭載されているおすすめの外車です。

ベンツの中でも圧倒的人気を誇るセダン

メルセデスベンツのCLSクラスの評判を調べてみると、エクステリアデザインやインテリアデザインにおいてもメルセデスベンツの中ではCLSが一番かっこいいという高評価の意見がありました。

外車セダン人気おすすめランキング6位~4位

走行中のBMWの5シリーズ

人気おすすめ外車セダンランキング

かっこいい外車セダン人気おすすめランキングの第6位から第4位のランキングをご紹介します。

6位:BMW・7シリーズ

街中を走行する7シリーズ

外車ランキング7位:7シリーズ

価格:約1,093万円〜約2,520万円

サイズ:全長5,110〜5,250mm/全幅1,900mm/全高1,480〜1,485mm

総排気量:1,998〜6,591cc

駆動方式:FR、4WD

定員:4〜5名

燃費:7.6〜15.6km/L

エンジン最高出力:258〜610ps/5,000〜6,500rpm

最大トルク:450〜800N•m/1,380〜5,000rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第6位はBMWの7シリーズです。7シリーズには740eiPerformance、740i、740eiPerformanceMSport、740iMSport、740Li、740LiMSport、750i、750iMSport、750Li、750LiMSport、M760LixDrive、760LixDriveV12Excellenceなどがあります。

最先端で人気のある7シリーズ

停車している青の7シリーズ

優れた快適性を持つ外車セダン

7シリーズのリヤシートにはマッサージ機能や様々な調節機能があり、ゆったりと寛ぐことができる心地よい空間となっています。

助手席のバックレストには電動調節が可能なフットレストも装備され、最高峰の快適空間が味わえます。

振動を感じない快適なセダン

BMWの7シリーズの評判を調べてみると、先進安全技術が優れている車であり、走行時も振動を感じにくく、快適な走りをするため、最高峰の快適性が味わえるセダンという意見がありました。

5位:メルセデスベンツ・Eクラス

走行中の白のEクラス

外車ランキング5位:Eクラス

価格:約1,093万円〜約2,520万円

サイズ:全長4,930〜4,995mm/全幅1,850〜1,905mm/全高1,455〜1,460mm

総排気量:1,991〜3,982cc

駆動方式:4WD

定員:5名

燃費:10.0〜21.0km/L

エンジン最高出力:184〜612ps/3,800〜6,500rpm

最大トルク:300〜850N•m/1,200〜5,800rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第5位はメルセデスベンツのEシリーズです。EシリーズのグレードにはE200アバンギャルド、E2004MATICアバンギャルド、E220dアバンギャルド、E250アバンギャルドスポーツ、E350eアバンギャルドスポーツ、E4504MATICエクスクルーシブ、メルセデスAMGE534MATIC+があります。

最先端技術と上質な乗り心地の人気コンフォートセダン

道路を走行するシルバーのEクラス

ベンツのコアモデルのEクラス

従来型よりも50kgの軽量化したにも関わらず、衝突安全性能と車体剛性を大幅に進化させることにも成功したのがEクラスです。

安全性能も進化しており、衝突安全ではスモールオフセットとオブリークにも対応しているおすすめセダンです。

スマホで操作もできるセダン

メルセデスベンツのEクラスの評判を調べてみると、スマートフォンで車の操作が行うことができたり、自動運転の機能性の高さも評判が良い車です。

4位:BMW・5シリーズ

道路を走行するシルバーの5シリーズ

外車ランキング4位:5シリーズ

価格:約646万円〜約1,075万円

サイズ:全長4,945〜4,965mm/全幅1,870〜1,905mm/全高1,480〜1,500mm

総排気量:1,998〜2,997cc

駆動方式:FR、4WD

定員:5名

燃費:12.5〜21.5km/L

エンジン最高出力:184〜340ps/4,000〜5,500rpm

最大トルク:290〜450N•m/1,350〜5,200rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第4位はBMWの5シリーズです。5シリーズには523i、523d、530i、540i、540ixDriveのモデルがあります。

人気の高い第7代目の5シリーズ

5シリーズが2台並んで道路を走行している

ダイナミクスとエレガンスの融合

スポーティーかつスタイリッシュな外観で、7代目の5シリーズ誕生から初のグリルとヘッドライトが繋がるデザインが採用されました。

7代目のBMW5シリーズは先代モデルに比べ、最大80kgもの軽量化にも成功しています。

走りやすさがピカイチの外車

BMWの5シリーズの評判を調べてみると、スポーティな外観とは裏腹に非常に安定した走りをするスポーツセダンであるという意見がありました。また、マフラー音もかっこいいという意見もありました。

外車セダン人気おすすめランキング3位~1位

道路を走行するベンツのEクラス

人気おすすめセダンのTOP3の発表

かっこいい外車セダン人気おすすめランキングの第3位から第1位のランキングをご紹介をします。

 

世界でたくさんの人気を誇る外車セダンのランキングを発表します。

3位:Audi・A4

道路を走行している白のaudiA4

外車ランキング:A4

価格:約447万円〜約624万円

サイズ:全長4,735mm/全幅1,840mm/全高1,410〜1,430mm

総排気量:1,394〜1,984cc

駆動方式:FWD、AWD

定員:5名

燃費:15.5〜16.6km/L

エンジン最高出力:150〜252ps/4,200〜6,000rpm

最大トルク:250〜370N•m/1,450〜4,500rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第11位はAudiのA4です。A4のグレードには、A41.4TFSI、1.4TFSIsport、2.0TFSIsport、2.0TFSIquattrosportがあります。

Audiのベストセラーモデル

停車しているA4の後ろ

全世界で1,200万台を販売した外車

A4は累計1,200万台以上の販売実績を持つベストセラーモデルで、Audiを代表するかっこいい人気のセダンです。

新型A4には安全で快適に運転をする先進ドライバーアシスタンスシステムが搭載されています。Audiを代表するA4はミドルセダンでボディサイズもちょうどよく、運転しやすい実用性の高い外車です。エクステリアデザインもエレガンスとスポーティさのどちらも兼ね備えている上質なデザインとなっており、誰が見てもかっこいいと思われるエクステリアデザインです。

最先端テクノロジー搭載のおすすめセダン

AudiのA4内装

安全で快適な運転の実現

最新技術のバーチャルコックピットをA4では搭載しており、速度計/回転計や地図、ナビゲーションなどの運転に必要な情報をフレキシブルに表示します。

画面のレイアウトはステアリングのスイッチで簡単に操作できます。Audiプレセンスセンサーが衝突事故の危険を察知すると、前席のシートベルトを電動で巻き上げたり、ハザードランプを点灯させ危険を知らせたり、事故の際には衝撃を軽減します。また、サイドウインドーやスライディングルーフを閉じ、乗員の車外放出や、飛散物の車内への侵入を防ぎます。

世界最先端の運転技術

AudiのA4の評判を調べてみると、Audiの近未来的な自動運転技術は特に優れているため、自動運転がとてもに感じるため、なかなか他の車に乗り換えできないという意見がありました。

2位:メルセデスベンツ・Sクラス

道路を走行する白のSクラス

外車セダンランキング2位:Sクラス

価格:約1,116万円〜約3,360万円

サイズ:全長5,125〜5,465mm/全幅1,899〜1,915mm/全高1,494〜1,500mm

総排気量:2,924〜5,980cc

駆動方式:FR、4WD

定員:4〜5名

燃費:8.4〜14.2km/L

エンジン最高出力:340〜630ps/3,600〜5,500rpm

最大トルク:500〜1,000N•m/1,200〜4,300rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第2位はメルセデスベンツのSクラスです。Sクラスのモデルとして400d、400dロング、S450、S450ロング、S560ロング、S600ロング、AMG-S63ロング、Mercedes-Maybachがあります。

メルセデスベンツで最も人気のあるSクラス

走行していているSクラスの側面

最高のプレステージサルーン

一新されたデザインはもちろん、最先端のプロダクトハイライトを融合した自動車の未来をリードする最高のプレステージサルーンです。

 

メルセデスベンツのフラッグシップモデルとして先進的かつ拡張高い外観をもつ高級車です。

インテリアデザインもエレガントで上質なデザインであり、快適性も増した室内空間を実現しました。多彩なオプションを装備することでより上質な空間を味わうことができるおすすめのセダンです。

優れた安全性能のインテリジェントドライブ

ベンツSクラスの内装

環境性能備えたモデルが登場

直6×ISG搭載モデルは高回転までスムーズに吹け上がる新開発の直列6気筒エンジンとともに、胸環境性能を高次元で実現するモデルです。

SGと48V電装システムによる回生機能やブースト機能などにより高効率な燃費性能となりました。リアシートにはリクライニング機能とホットストーン式リラクゼーションを備えた独自のリラクゼーションプログラムが備わっており、より優れた快適性が味わうことができるのもおすすめです。

走るホテルのような快適さ

メルセデスベンツのSクラスの評判を調べてみると、「まるで走るホテル」と言えるほど快適な走りをする車で、シートにもリラクゼーション機能が備わっていて快適すぎる車という意見もありました。

1位:BMW・3シリーズ

道路を走行する赤の3シリーズ

外車ランキング1位:3シリーズ

価格:約431万円〜約850万円

サイズ:全長4,645mm/全幅1,800mm/全高1,430〜1,440mm

総排気量:1,498〜2,997cc

駆動方式:FR、4WD

定員:4〜5名

燃費:13.5〜21.4km/L

エンジン最高出力:136〜326ps/4,000〜5,500rpm

最大トルク:220〜450N•m/2,500〜5,000rpm

外車人気おすすめセダンランキング2018第1位はBMWの3シリーズです。3シリーズには320i、320d、330e Standard、340i Luxuryなどのモデルがあります。

1975年から続く人気のスポーツセダン

走行している青の3シリーズ

現行6代目のモデルは全てが高次元

パワフルで高効率なガソリン・エンジンとディーゼル・エンジンが卓越したダイナミクスと低燃費を実現した、BMWの代表的な人気のスポーティセダンです。

BMWのベストセラーであり続けるBMW3シリーズは圧倒的人気を誇るかっこいい外車です。インテリアデザインにおいて、BMW伝統のコックピットは人間工学に基づき、ドライバー志向で設計され、操作性も高く、ドライバーのために設計されたデザインを採用しています。

高い走行性能と低燃費も実現したおすすめセダン

3シリーズセダンの内装

燃費と排出ガスを最小限に抑えた外車

BMWのEfficientDynamicsは、燃料消費量と排出ガスを最小限に抑えることを実現し、経済的にも環境性能においても優れた外車です。

EfficientDynamicsテクノロジーが、圧倒的なパフォーマンスとともに燃費の低減にも貢献しています。8速スポーツ・オートマチック・トランスミッションは様々なドライバーの走行スタイルに適応することができ、快適なクルージングからダイナミックな走りまで、どんな状況にも対応することができる機能も装備されているのでおすすめです。

パワーユニットでも低燃費のセダン

BMWの3シリーズの評判を調べてみると、直列6ターボにハイブリッドのパワーユニットを組んでいるため、パワフルな車であるにも関わらず、燃費消費率も10.0L超をするほど低燃費が高評価でした。

セダンの車中泊の方法やグッズで快適にドライブを

狭いイメージのセダンでも車中泊を楽しむために

スカイラインのシート全体

おすすめの車中泊グッズ

セダンで車中泊をする場合、最も広く空間を使えるのが後部座席なので、座面の高さと同じ高さのフラットな空間を作ります。

体に負担がかからないように市販のエアーマットを利用してみるのもおすすめです。セダンは窓ガラスも広いため、使照明対策や防犯対策も行うことができる遮光サンシェード車用というアイテムもおすすめです。より良い睡眠を取るためにはマットも必需品です。アルミシートは断熱と防寒効果があるのでおすすめです。セダンでもアイテムを利用すれば、快適な車中泊ライフを楽しむことができますのでご検討ください。

セダン人気おすすめランキングTOP35のまとめ

道路を走行するAudi

人気おすすめセダンランキング

国産車と外車のセダン人気おすすめランキングをご紹介しました。

セダンは人気のある車が多いので様々な車種が市販されています。数あるセダンの中から自分にあったセダンの選び方のポイントも参考にしてください。

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