ミラーレス一眼カメラおすすめ人気ランキング25選!初心者やカメラ女子にも最適

人気でおすすめのミラーレスカメラをランキング順に紹介します。一眼レフカメラとミラーレスカメラの違いはどこにあるか説明します。人気でおすすめのミラーレスカメラの選び方や機能の比較など、カメラメーカーによっても特徴がありますので紹介します。また、価格も大事な要素です。安いミラーレスカメラはどのようにして購入するか、人気のモデルの手に入れ方などランキングをつけて紹介します。

目次

  1. ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング!
  2. ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング25位~11位
  3. ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング10位~7位
  4. ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング6位~4位
  5. ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング3位~1位
  6. ミラーレス一眼を購入するのにおすすめのタイミングは?
  7. 中古のミラーレス一眼カメラは注意しなければならない
  8. 写真を始めた初心者向け撮影テクニック!
  9. ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング!のまとめ

ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング!

「一眼レフカメラ vs ミラーレスカメラ」

「一眼レフカメラ vs ミラーレスカメラ」

「一眼レフカメラ vs ミラーレスカメラ」との違いは明確です。

おすすめのミラーレス一眼レフカメラをランキングに合わせて紹介します。ここ数年一眼レフカメラの売り上げは十数%の勢いで下がり、逆にミラーレスカメラの売り上げが十数%上がっています。その要因は技術の進歩で一眼レフカメラとミラーレスカメラの機能・性能比較で差がなくなってしまい、重量の重い一眼レフカメラが敬遠されるようになったからです。一眼レフとミラーレスカメラの違いを説明します。

ミラーレスと一眼レフカメラとの違い

一眼レフカメラ

一眼レフカメラはフィルムと人の目が光を通して同じものを見る

光を通して同じものを見る

一眼レフカメラは被写体をフィルムと人の目が光を通して同じものを見ます。

一眼レフカメラの仕組みは、被写体からの光をレンズを通してカメラ本体の取り入れ光をガラスを通して屈折させることで、カメラを撮っている人の目に入れます。よって、カメラの上部にはペンタという屋根のように尖がったところがあり、そこにガラスを組み込むため機器のサイズが大きくなり、重くなります。

ミラーレスカメラ

光を電気信号に変えたモノを再度光に変換したものを見ます。

電気信号を再度光に変換したもの

ミラーレスカメラは光を電気信号に変えたモノをフィルムへ、再度光に変換したものを人間が見ます。

ミラーレスカメラの被写体をカメラを撮っている人に見せる方法は、レンズを通して入ってきた被写体の光を一旦、電子信号に置き換え、それを再度ひとが見る場所(ファインダーや液晶モニター)に可視化するというものです。これにより屈折ガラスが不要になり軽量で小さなカメラができます。

ミラーレス一眼カメラの選び方・チェックポイント

ミラーレスカメラの選び方ポイント

ミラーレスカメラの選び方ポイント

・軽さ/重量

・オート機能の充実

・機能/画質

・液晶モニターの操作性

・スマホやパソコンとの接続性

・価格

始めてミラーレスカメラを買う人におすすめの要素は、持って疲れない軽量さとコンパクトなこと、オート機能でどこまで撮れるか大事なことです。その後、慣れてくるとマニュアルでも撮りたくなりますので事前の機能比較は必要です。その他に解像度や操作性、外部媒体との連携も大事な要素となります。最後に、価格も初心者にとって重要ですが個人差があるので参考としていただければ結構です。

安いモデルから人気メーカーのミラーレスまで比較!

カメラ本体に入っている画像処理センサーのサイズ

カメラ本体に入っている画像処理センサーのサイズ

カメラ本体に入っている画像処理センサーのサイズは様々です。

ミラーレスカメラは、光から入ってくる情報を電気信号に変換する際、大きな光を取り込む方がいいといわれています。そのためには画像処理センサー・サイズは大きい方がいいと言われています。最近のミラーレスカメラのセンサーはフルサイズからマイクロフォーサイズまでが主流ですがサイズが大きくなると価格も高くなります。ここから様々なミラーレスカメラをセンサーのサイズもランキング順で紹介します。

ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング25位~11位

25位:富士フィルム「FUJIFILM GFX 50R」

富士フィルム「FUJIFILM GFX 50R」2018年11月29日発売

「FUJIFILM GFX 50R」

メーカー:富士フィルム

本体価格:548,694円(価格.com)

センサー:中判サイズ

画素数:5140万

連写(秒):3

ISO:50~1024000

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:なし

重さ:775g(バッテリー含む)

おすすめのミラーレスカメラ、ランキング25位は富士フィルムのミラーレスのGFXシリーズで2018年11月29日に発売の「FUJIFILM GFX 50R」です。CMOSのサイズがフルサイズの1.7倍もある中判サイズを搭載しています。他社のハイエンドのミラーレスカメラと比較して 「GFX 50R」との違いは、CMOSのサイズの違いにあります。解像度は5140万画素と最高の密度を誇ります。

富士フィルム「FUJIFILM GFX 50R」の評価

ダイヤル操作性能

ダイヤル操作性能

富士フィルム「FUJIFILM GFX 50R」の評価は出荷したばかりなのでまだありません。今後のユーザー評価が楽しみです。

おすすめのミラーレスカメラ、富士フィルム「FUJIFILM GFX 50R」は一眼レフのペンタではなく、レンジファインダー方式を使用しました。今後のユーザー評価が楽しみなミラーレスカメラです。

24位:ソニー「α9」

ソニー「α9」2017年5月26日発売

「α9」

メーカー:ソニー

本体価格:380,200円(価格.com)

センサー:フルサイズ

画素数:2420万

連写(秒):20

ISO:100~2048000

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:673g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング24位はメーカー・ソニーのミラーレスカメラのフラグシップ「α9」です。2017年5月に発売になったミラーレスカメラです。プロ仕様なため、ソニーショップでの価格は45万円超え、一眼レフカメラのハイエンドと肩を並べる価格と機能です。最高1/32000秒のシャッタースピードや20コマ/秒など豊富な機能がいっぱいのミラーレスカメラです。

ソニー「α9」の総合評価

693点の像面AF焦点センサー搭載で、ソニー「α9」の総合評価は5点満点中4.36です。

α9は高級感が光っていて、気分よく撮影ができました。デザインやグリップ感などは
大切で、この点素晴らしいカメラです。

ソニーの「α9」の評価する人は、過去にαシリーズのユーザーだったり、他社の高級一眼レフのユーザーのため辛口の批評が多い中総合評価5点満点中4.36は立派な好評のソニーフラグシップ・ミラーレスカメラ「α9」です。

23位:ソニー「α7R III」

ソニー「α7R III」2017年11月25日発売

「α7R III」

メーカー:ソニー

本体価格:293,834円(価格.com)

センサー:フルサイズ

画素数:4240万

連写(秒):10

ISO:100~1024000

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:657g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング23位はソニーの「α7R III」です。「α9」より遅れること半年、「α9」と比較して機能を若干落としながら、価格を安いミラーレスカメラです。ターゲットのユーザーはセミプロやパワーなアマチュアを顧客とし、「α9」との違いを出しているカメラメーカーとしてのソニーの自慢のミラーレスカメラです。

ソニー「α7R III」の総合評価

さらなる高解像と低ノイズ性能を実現

さらなる高解像と低ノイズ性能を実現

ソニー「α7R III」の総合評価は5点満点中4.6です。

日常使用の機能は夜間の星撮影を含めて、すべて網羅されています。手振れ補正は有り難いです。瞳AF、ダブルスロットルも良いです。

ソニー「α9」と比較して、「α7R III」の方がいいという人もいるくらいハイエンドのミラーれすカメラとしては機能性に優れており、しかも価格が安いミラーレスカメラ「α7R III」です。賢い選ぶ方へのおすすめのミラーレスカメラです。

22位:ニコン「Z6」

NIKON「Z6」2018年11月23日

「Z6」

メーカー:ニコン

本体価格:245,430円(価格.com)

センサー:フルサイズ

画素数:2450万

連写(秒):12

ISO:100~51200

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:電子(5軸)

重さ:675g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング22位はニコンの「Z6」です。2015年にニコンがミラーレスカメラから撤退し、2018年11月に再度参入したのが「Z6」、「Z7」です。ニコンのミラーレスカメラ参入は最上位機種から始まりました。自社の一眼レフカメラと比較してもそん色ない機能と、安い価格で勝負をかけてきたニコンの戦略です。今後のミラーレスカメラの競争に目が離せないメーカーです。

ニコン「Z6」の総合評価

案内している女性

伝統と最新技術が融合したカメラ「Z6」

ニコンのミラーレスカメラ「Z6」の総合評価は5点満点中4.87の高評価です。

高感度で撮っても、十分クリアな抜けの良い画像が得られました。
非常に満足しています。

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ニコン「Z6」は発売1ヶ月未満にも関わらず多くのコメント投稿があり4.87の高評価のミラーレスカメラ「Z6」です。コメントの多くは同じニコンユーザーが多く、一眼レフカメラを使っていたユーザーが、古くなった一眼レフカメラからミラーレスカメラに選び方を変えた方達です。

21位:キャノン「EOS R」

キャノン「EOS R」2018年10月25日

「EOS R」

メーカー:キャノン

本体価格:204,925円(価格.com)

センサー:フルサイズ

画素数:3030万

連写(秒):8

ISO:100~40000

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:デュアル補正(光、電子)

重さ:660g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング21位はカメラメーカーのキャノンのミラーレスカメラのフラグシップ・モデル「EOS R」です。キャノンがミラーレスカメラへ本格参入したことを世の中に知らせるために送り出した最高級機種のミラーレスカメラです。ミラーレスカメラにマッチした新規に開発したRFレンズも「EOS R」の発売と同時にラインアップを揃えレンズの選び方も充実しているカメラです。

キャノン「EOS R」の総合評価

高性能・高画質でコンパクトな「EOS R」

高性能・高画質でコンパクトな「EOS R」

カメラメーカー・キャノンのフラグシップ・ミラーレスカメラ「EOS R」の総合評価は4.0です。

よく出来ている。RFレンズでの使用感も確認してみたいと思うが、買って良かったと思うし、用途としてジャストフィットしていると感じる。

2018年10月下旬にミラーレスカメラに本格参入したキャノンの「EOS R」の総合評価は、EOSのハイエンドユーザーや他社からの乗り換えが多く、機能がたくさんあるため使いこなせないなど多くの評価がある「EOS R」です。

20位:ソニー「α7R II」

ソニー「α7R II」2018年8月7日発売

「α7R II」

メーカー:ソニー

本体価格:177,846円(価格.com)

センサー:フルサイズ

画素数:4240万

連写(秒):5

ISO:100~1024000

タッチパネル操作:なし

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:625g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング20位はミラーレスカメラでは他社より進んでいるメーカー、ソニーの「α7R II」、「α7R III」の前モデルで2015年に発売されました。3年前に出たモデルなので価格も安い価格になっていますので、同様の機能と比較しても違いがなく選び方が楽しくなる「α7R II」です。解像度とISO感度、手ぶれ補正などは最新の他のモデルと比較しても見劣りしないです。

ソニー「α7R II」の総合評価

解像度4240万画素は今でも業界トップクラス

解像度4240万画素は今でも業界トップクラス

ソニーのミラーレスカメラ「α7R II」は3年以上たっても、人気のカメラでその総合評価は5点満点中4.55です。

α7Ⅱからキヤッシュバック3万円に衝動買いしましたが素晴らしい進歩です。買って良かったと思ってます。

ミラーレスカメラ・ソニーの「α7R II」を購入されレビューされているユーザーは、発売され3年以上の歳月が経っているため、いろいろな評価を調べ比較して納得した選び方されています。今でも評価4.55の高い評価のミラーレスカメラ・ソニー「α7R II」です。

19位:富士フィルム「FUJIFILM X-H1」

富士フィルムXシリーズ「FUJIFILM X-H1」2018年3月1日発売

「FUJIFILM X-H1」

メーカー:富士フィルム

本体価格:209,790円(価格.com)

センサー:APS-C

画素数:2430万

連写(秒):14

ISO:100~51200

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:673g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング19位は富士フィルム・ミラーレスカメラのフラグシップモデル「FUJIFILM X-H1」です。1948年のカメラを販売して丁度70周年の節目に当たる2018年3月に発売したモデルです。一眼レフカメラとの違いを全面的に出しミラーレスカメラの特徴である、小型で軽く高性能なミラーレスカメラです。

富士フィルム「FUJIFILM X-H1」の総合評価

あらゆる面で機能を追及した「X-H1」

あらゆる面で機能を追及した「X-H1」

富士フィルム・ミラーレスカメラのフラグシップモデル「FUJIFILM X-H1」の総合評価は5点満点中4.56です。

富士フイルムのカメラで動画を撮るなら間違いなくこれ一択と言えます。大口径レンズを常用されている方もバランスがいいので撮りやすいと思います。

富士フィルムのカメラにこだわっている人は他のメーカーの愛好家との違いは色にこだわっているところです。元々フィルムメーカーだけに色合いが他社のカメラと比較して、気を配って製品化しているのでユーザーのカメラの選び方も目の付け所に違いがあるカメラメーカーです。

18位:パナソニック「DC-GH5」

パナソニック「DC-GH5」2017年3月23日発売

「DC-GH5」

メーカー:パナソニック

本体価格:168,000円(価格.com)

センサー:4/3

画素数:1600万

連写(秒):9/メカ、40/電子

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:505g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング18位はパナソニックのミラーレスカメラ・フラグシップモデル「DC-GH5」です。2017年3月に発売されました。一眼レフカメラでありながら動画の性能を高く評価するユーザーが多く、4Kを超え6Kの動画撮影を可能にしたモデルです。新たに開発されたCMOS画像処理回路はデジタルカメラが苦手とする「色モアレ」を解消した「DC-GH5」です。

パナソニック「DC-GH5」の総合評価

色モアレを除去するCMOS回路搭載の「DC-GH5」

色モアレを除去するCMOS回路

デジカメの苦手な「色モアレ」を解消した、パナソニック「DC-GH5」の総合評価は5点満点中4.69の高評価です。

文句ないです。安定した画質です。特に淡い色の表現がこのカメラは得意だと感じます

ミラーレスカメラに10年以上製品を出し続けているパナソニックのフラグシップ「DC-GH5」は、フラグシップにしては安い価格のミラーレスカメラで、ユーザー評価の高いカメラです。

17位:オリンパス「OM-D E-M1 Mark II」

オリンパス「OM-D E-M1 Mark II」2016年12月22日

「OM-D E-M1 Mark II」

メーカー:オリンパス

本体価格:162,780円(価格.com)

センサー:4/3

画素数:2037万

連写(秒):60/固定、18/追従

ISO:60~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:673g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング17位はカメラメーカーのオリンパスのフラグシップ・モデル「OM-D E-M1 Mark II」です。固定連写60コマ/秒、追従18コマ/秒の連写機能と、高速のオートフォーカスと121点のAF像面位相差センサーを搭載を搭載し、しかも5軸の手ぶれ補正によりあらゆるシーンを的確にとらえることができるオリンパスの最高級のミラーレスカメラです。

オリンパス「OM-D E-M1 Mark II」の総合評価

動的被写体を正確にとらえる画像処理エンジン搭載

動的被写体を正確にとらえる画像処理エンジン搭載

オリンパスのフラグシップ・ミラーレスカメラ「OM-D E-M1 Mark II」の総合評価は5点満点中4.58です。

風景や花撮影ではS-AFでほとんど迷わずフォーカスし、気持ちよく撮影できます。
さらにはf1.2の大口径単焦点を使ってもピント精度が高いことはありがたいです。

オリンパスのフラグシップ・モデル「OM-D E-M1 Mark II」は2016年12月に発売されていますが、最新の他社のミラーレスカメラと比較しても見劣りしないカメラです。発売され時間が経っているので、機能の割には安い価格なので、このカメラを選択するには選び方として賢いおすすめのミラーレスカメラです。

16位:富士フィルム「FUJIFILM X-T3」

Xシリーズ「FUJIFILM X-T3」2018年9月20日発売

「FUJIFILM X-T3」

メーカー:富士フィルム

本体価格:159,187円(価格.com)

センサー:APS-C

画素数:2610万

連写(秒):30

ISO:80~51200

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:なし

重さ:539g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング16位は富士フィルム「FUJIFILM X-T3」です。まるでクラシカルなフィルム一眼レフカメラを思い浮かべるスタイルです。2018年9月に発売されたモデルで、色のモアレを抑制しISO160を常用感度にしたモデルです。機能性に比較して安い価格帯となっており他社との違いを見せているおすすめのミラーレスカメラです。

富士フィルム「FUJIFILM X-T3」の総合評価

AF/AE追従最速30コマ/秒の性能の「FUJIFILM X-T3」

AF/AE追従最速30コマ/秒の性能

富士フィルム「FUJIFILM X-T3」の総合評価は5点満点中4.68です。

先進デジタル機能に合わせ、買った人の喜びを使って、見せて、持っていて満たす一台ではないのでしょうか?

人気でおすすめのミラーレスカメラ、富士フィルム「FUJIFILM X-T3」は追従最速30コマ/秒のブラックアウトフリー高速連写ができる高評価のミラーレスカメラです。

15位:パナソニック「DC-G9」

パナソニック「DC-G9」2018年1月25日発売

「DC-G9」

メーカー:パナソニック

価格:139,264円(価格.com)

センサー:4/3

画素数:2033万

連写(秒):60

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:658g(バッテリー含む)

おすすめのミラーレスカメラ、パナソニックのハイエンド・モデル「DC-G9」です。他のハイエンド・モデルに比べ比較的に安い価格で、改良された画像処理エンジンにより多くの機能がレベルアップされているおすすめのミラーレスカメラです。解像度や連写枚数が上がっただけでなく、色合いの歪の抑制など細かな改良がなされ、他社との違いをアピールし「DC-G9」の選び方に楽しみを加えているカメラです。

パナソニック「DC-G9」の総合評価

水の一滴一滴を逃さない「DC-G9」

水の一滴一滴を逃さない「DC-G9」

パナソニックのハイエンドモデル・ミラーレスカメラ、「DC-G9」の総合評価は5点満点中4.81の高評価です。

余りの素晴らしさに、他のカメラは全て売却してマイクロフォーサーズレンズ購入資金に回しました。

人気でおすすめのミラーレスカメラ、パナソニック「DC-G9」にはカメラとしての魅力はもちろんのこと、動画録画処理も他社との違いを見せつけています。現在の動画は4k録画が主流ですが、「DC-G9」は6k録画ができます。動画撮影とカメラの両方を使い方へ選び方を間違えないおすすめのミラーレスカメラです。

14位:パナソニック「DMC-GX8」

パナソニック「DMC-GX8」2015年8月20日発売

「DMC-GX8」

メーカー:パナソニック

価格:111,150円(アマゾン)

センサー:4/3

画素数:2030万

連写(秒):8/メカ、40/電子

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり

重さ:487g(バッテリー含む)

おすすめのミラーレスカメラ、ランキング14位はパナソニックの「DMC-GX8」です。2015年8月の発売ですから、3年以上経っていますが、今でも人気のカメラです。発売から時間が経っているので価格が比較的に安いので、他のカメラとの比較の選び方としておすすめのミラーレスカメラです。レンズからは入る光を電気信号に変え、ファインダーに映し出しているので一眼レフカメラ感覚で撮影ができます。

パナソニック「DMC-GX8」の総合評価

レンズで2軸・カメラ本体で4軸の手ぶれ補正機能

レンズで2軸・カメラ本体で4軸の手ぶれ補正機能

パナソニックのミラーレスカメラ、「DMC-GX8」の総合評価は5点満点中4.54です。

4k動画も撮れて、今なら安くなってきてますので、レンズ交換の楽しさや、メインとしてもサブとしても色々遊べるモデルです。

人気のパナソニックのミラーレスカメラ、「DMC-GX8」はレンズと本体を合わせて6軸の手ぶれ補正ができ、安心してシャッターを切れれ、価格が安いだけあって今でも好評のミラーレスカメラです。

13位:パナソニック「LUMIX DC-GF9 ダブルレンズキット」

パナソニック「LUMIX DC-GF9 ダブルレンズキット」2017年1月19日発売

「LUMIX DC-GF9 ダブルレンズキット」

メーカー:パナソニック

価格:48,000円(価格.com:Wレンズ付き)

センサー:4/3

画素数:1600万

連写(秒):10

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり

重さ:269g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング13位はパナソニックの「LUMIX DC-GF9」です。初めてカメラを持つ方のエントリー用としておすすめのミラーレスカメラです。初心者向けのミラーレスカメラということでボディ本体だけの価格より、レンズをセットにしたモデルの方が安い価格で販売されています。機能も少なく、選び方に迷いのないエントリー用のミラーレスカメラです。

パナソニック「LUMIX DC-GF9」の総合評価

簡単に自撮りもできる「LUMIX DC-GF9」はパナソニックのミラーレスカメラ、「LUMIX DC-GF9」の総合評価は5点満点中4.33です。

小型軽量で綺麗に撮れるミラーレス一眼カメラとしては、
上位に入ると思います。

エントリー用のミラーレスカメラとして人気でおすすめの、パナソニック「LUMIX DC-GF9」は携帯性とデザイン性が好評で、安い価格で購入できると評判のミラーレスカメラです。

12位:ソニー「α6300」

ソニー「α6300」2016年3月11日発売

「α6300」

メーカー:ソニー

本体価格:75,780円(価格.com)

センサー:APS-C

画素数:2420万

連写(秒):11

ISO:100~51200

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:なし

重さ:404g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング12位はソニーの「α6300」です。AFの焦点スピードは0.05秒と他社のAFスピードとの違いを見せつけています。また、425点のAFポイント数も他社と比較してハイエンド機種と変わらない機能を兼ね備えており機能比較に他社との選び方候補としておすすめのミラーレスカメラです。しかも、2016年3月に発売されたため安い価格で提供されています。

ソニーの「α6300」の総合評価

被写体が動いても追従する「瞳AF」機能があり、ソニーのミラーレスカメラ、「α6300」の総合評価は5点満点中4.03です。

性能に関しは、さすがソニー。何もいうことがないぐらい完璧です

ソニーはミラーレスカメラ「α6300」をエントリー・モデルのハイエンドとして位置づけています。デジタルカメラに慣れてきた人が、次のステップに行く前に「α6300」を使って、様々な機能に慣れ親しむことでデジカメの違いが分かり、今後のカメラの選び方に役立って欲しいと願っているミラーレスカメラです。

11位:オリンパス「OM-D E-M5 Mark II」

オリンパス「OM-D E-M5 Mark II」2015年2月20日

「OM-D E-M5 Mark II」

メーカー:オリンパス

本体価格:64,098円(アマゾン)

センサー:4/3

画素数:1605万

連写(秒):10/固定、5/追従

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:469g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング11位はオリンパスの「OM-D E-M5 Mark II」です。2015年2月に発売されたモデルです。発売当時の価格より半額安い価格になっています。10万円程度のミラーレスカメラで5軸の手ぶれ補正と防塵・防水機能は当時としては比較できるカメラはハイエンドしかなく、機能と価格のバランスでは、選び方に迷いがないコスパのいいミラーレスカメラです。

オリンパス「OM-D E-M5 Mark II」の総合評価

ボディー内5軸手ぶれ補正は特徴の1つ

ボディー内5軸手ぶれ補正は特徴の1つ

オリンパスのミラーレスカメラ、「OM-D E-M5 Mark II」の総合評価は5点満点中4.22です。

E-M5mk2の手軽さと性能のバランスが
最高ですね。

人気でおすすめのミラーレスカメラ、オリンパスの「OM-D E-M5 Mark II」は、デザインがカメラメーカーらしいと評判で、お子さんの運動会や行楽地へ持参するのに軽くて便利の評判のミラーレスカメラです。

ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング10位~7位

10位:キャノン「EOS M6」

キャノン「EOS M6」2017年4月20日発売

「EOS M6」

メーカー:キャノン

価格:49,958円(アマゾン)

センサー:APS-C

画素数:2420万

連写(秒):9

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり

重さ:390g(バッテリー含む)

おすすめのミラーレスカメラ、ランキング10位はキャノンの「EOS M6」初めてミラーレスカメラを持つ人向けのエントリー・モデルでるです。2420万の画素数は初心者にとっては充分すぎるほどです。また、手ぶれ補正機能は初心者にとって嬉しい機能です。他社のエントリーモデルと比較して、違いを知って欲しいミラーレスカメラです。価格も2017年4月の発売のため安い価格になっています。

キャノン「EOS M6」の総合評価

自撮りを楽しめる液晶モニター

自撮りを楽しめる液晶モニター

キャノンのミラーレスカメラ、「EOS M6」の総合評価は5点満点中4.18です。

M3で不満だった、顔認識オートフォーカス性能も飛躍的に向上したため、ストレスなく撮影することができました。

キャノンのミラーレスカメラ、「EOS M6」はエントリー向けのカメラです。2017年4月に発売になり、多くのユーザーを獲得した「EOS M6」はデザイン性、携帯性、画質に評価が高いミラーレスカメラです。

9位:パナソニック「DMC-GX7MK2」

パナソニック「DMC-GX7MK2」2016年5月18日発売

「DMC-GX7MK2」

メーカー:パナソニック

価格:39,800円(価格.com)

センサー:4/3

画素数:1600万

連写(秒):30

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:426g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング9位はパナソニック「DMC-GX7MK2」カメラです。2016年5月にミドルレンジクラスとして発売されたミラーレスカメラです。豊富な機能でなり物入でデビューした「GX7MK2」は、2年経った今、発売時より安い半額以下となっており、他社のミドルクラスと比較しても違いのない、賢い選び方で手に入れることができるミラーレスカメラです。

パナソニック「DMC-GX7MK2」の総合評価

5軸手ぶれ補正機能で暗いところもくっきり撮影

5軸手ぶれ補正機能で暗いところもくっきり撮影

パナソニック「DMC-GX7MK2」ミラーレスカメラの総合評価は5点満点中4.50です。

パナソニック機らしく、ユーザーインターフェースは直感的に理解しやすく、使いやすいです。

おすすめのミラーレスカメラ、パナソニックの「DMC-GX7MK2」は5軸手ぶれ補正機能に一番人気があるミラーレスカメラです。そのため、暗闇での撮影でもくっきりと被写体が撮影できるカメラです。また、デザインや、画質にも高評価をもらっている「DMC-GX7MK2」です。

8位:富士フィルム「FUJIFILM XF10」

富士フィルムXシリーズ「FUJIFILM XF10」、2018年8月23日発売

「FUJIFILM XF10」

メーカー:富士フィルム

本体価格:47,805円(価格.com)

センサー:APS-C

画素数:2424万

連写(秒):6

ISO:100~51200

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:なし

重さ:278.9g(バッテリー含む)

 

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング8位は富士フィルムの「FUJIFILM XF10」初心者向きのエントリーモデルです。2018年8月に発売になった比較的新しいモデルです。画質は2000万画素超えなので充分で、ISO値などダイヤルで変更できるところなどは初心者向きと言えない機能があり撮影時の露出の選び方が楽しくなるモデルです。価格もエントリーモデルにふさわしく安い価格で提供されています。

富士フィルム「FUJIFILM XF10」の総合評価

280gの重さは携帯性・デザイン性に人気

280gの重さは携帯性・デザイン性に人気

富士フィルム「FUJIFILM XF10」のミラーレスカメラの総合評価は5点満点中4.76の高評価です。

質感がとても良い。とても愛着がわくデザイン。画質の良さが予想外でした。

人気でおすすめのミラーレスカメラ、エントリー用の富士フィルム「FUJIFILM XF10」はデザイン性や軽量性だけでなく、機能面でもしっかり高評価されているミラーレスカメラです。

7位:オリンパス「E-M10 Mark III」

オリンパス「E-M10 Mark III」2017年9月15日

「E-M10 Mark III」

メーカー:オリンパス

本体価格:51,383円(価格.com)

センサー:4/3

画素数:1605万

連写(秒):8.6

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:410g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング7位はオリンパスの「E-M10 Mark III」です。2017年9月に発売されたモデルで、エントリークラスの上級者向きのミラーレスカメラです。5軸手ぶれ補正機能やチルト式のタッチパネル液晶モニター、電子ビューファインダーなど他のカメラとの選び方に楽しみな機能がたくさんあります。他社と比較においてコスパのいい違いを感じてほしいミラーレスカメラです。

オリンパス「E-M10 Mark III」の総合評価

直感的な感覚で操作ができるタッチパネル

直感的な感覚で操作ができるタッチパネル

オリンパス「E-M10 Mark III」の総合評価は5点満点中4.2です。

エントリー機、ロケハンなどの持ち回りに最適。場合によってはホンチャンでも使える画質。

人気でおすすめのミラーレスカメラ、オリンパス「E-M10 Mark III」は直感的にわかる操作性や画質の良さが評価の高いミラーレスカメラです。デザインと液晶パネルにも高評価をもらっているカメラです。

ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング6位~4位

6位:ソニー「α5100」

ソニー「α5100」2014年9月5日発売

「α5100」

メーカー:ソニー

本体価格:42,400円(アマゾン)

センサー:APS-C

画素数:2430万

連写(秒):6

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:なし

重さ:283g(バッテリー含む)

人気でおすすめのミラーレスカメラ、ランキング6位はソニーのミラーレスカメラのエントリーモデル「α5100」です。2014年9月に発売され今でも人気のカメラです。280gの携帯性とタッチパネル操作で自撮りたピント合わせができ、しかも初心者向きと言っておきながら2420万画素の機能は、他社のエントリーモデルのミラーレスカメラとの違いが分かり、選び方を間違わせない人気のミラーレスカメラです。

ソニー「α5100」の総合評価

ソニーのミラーレスカメラ、エントリーモデル「α5100」の総合評価は5点満点中4.2です。ソニーのミラーレスカメラ、エントリーモデル「α5100」は軽量でデザイン性に人気があるカメラです。画質の良さやノイズが低いと定評のある人気のミラーレスカメラです。

5位:キャノン「EOS Kiss M」

キャノン「EOS Kiss M」2018年3月23日発売

「EOS Kiss M」

メーカー:キャノン

本体価格:59,800円(価格.com)

センサー:APS-C

画素数:2410万

連写(秒):10

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:デュアル補正(光、電子)

重さ:387g(バッテリー含む)

おすすめのミラーレスカメラ、ランキング5位はキャノンの一眼レフカメラ「EOS Kiss M」です。キャノンの一眼レフKissシリーズの初心者モデルとして2018年3月に発売をしました。高性能のEVF(電子式ファインダー)と小型・軽量が他のミラーレスカメラ、初心者用一眼レフとの違いを出しています。4K動画と10コマ/秒の機能は他社との違いを見せつけているミラーレスカメラです。

キャノン「EOS Kiss M」の総合評価

143点の測距点のAF機能があり、キャノン「EOS Kiss M」の総合評価は5点満点中4.55です。

Kissという名前のとおり、フィルム時代からの伝統?、「高スペック機を初心者向きに作ってみました」感のあるいいカメラです。

初心者へおすすめのミラーレスカメラ、キャノンの「EOS Kiss M」は初心者向きとキャノンは位置づけしていますが、機能的にはミドルクラスのミラーレスカメラと言っても過言ではないおすすめのミラーレスカメラです。

4位:オリンパス「PEN E-PL9」

オリンパス「PEN E-PL9」2018年3月9日発売

「PEN E-PL9」

メーカー:オリンパス

本体価格:52,810円(価格.com)

センサー:4/3

画素数:1605万

連写(秒):8.6

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(3軸)

重さ:380g(バッテリー含む)

おすすめのミラーレスカメラ、ランキング4位はオリンパスのPENシリーズのエントリーモデル「PEN E-PL9」2018年3月発売モデルです。特徴は、ジオラマ風とかセピアモードとか多彩なデザインモード機能をもっているのでインスタグラムやWebデザインに簡単に取り込むことができるミラーレスカメラです。若い女性をターゲットとしたミラーレスカメラです。

オリンパス「PEN E-PL9」の総合評価

レンズの先端から被写体まで14mmまで近づける「ED 30mm F3.5 Macro」レンズ

レンズの先端から被写体まで14mmまで近づける「ED 30mm F3.5 Macro」レンズ

オリンパス「PEN E-PL9」の総合評価は5点満点中4.31です。

カメラだけでアートフィルターを使えてめんどくさがり屋の私には最高の1台です!

レンズを替えるだけで様々なシーンを演出できるオリンパス「PEN E-PL9」ミラーレスカメラは、女性たちに人気でおすすめのミラーレスカメラです。

ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング3位~1位

3位:キャノン「EOS M100」

CANON「EOS M100」2017年10月5日発売

「EOS M100」

メーカー:キャノン

本体価格:49,480円(価格.com)

センサー:APS-C

画素数:2420万

連写(秒):6.1

ISO:100~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:電子手ブレ補正

重さ:302g(バッテリー含む)

おすすめのミラーレスカメラ、ランキング3位はキャノンの「EOS M100」です。2017年10月に発売されて1年以上が経ち価格も下がり安くなり始めているモデルです。キャノンはエントリーモデルとの位置づけをしていますが、機能はそれなりに持っているミラーレスカメラです。動画は4kではなくフルHDのAVC/H.264ビットレートであることを割り切り、カメラ使用に重点を置いたミラーレスカメラです。

接続性を重視した「EOS M100」

他のデバイスとの接続性を重視した「EOS M100」

他のデバイスとの接続性を重視した「EOS M100」

Bluetooth、Wi-Fi、NFC、GPSなど多彩な接続の多様性を重視した「EOS M100」です。

おすすめのミラーレスカメラ、キャノンの「EOS M100」はカメラ自他の機能・性能だけでなくSNSなどへの投稿など、他のデバイスとの接続性を大切にしカメラ機能とコミュニケーションを融合したカメラになっています。デザインと色は若い女性が好みそうなデザインで暖かな色合いのミラーレスカメラを用意したおすすめのカメラです。

女性が好む「自撮りチルト液晶」や「美肌効果」機能があり、キャノン「EOS M100」の総合評価は5点満点中4.6です。

まるでコンパクトデジタルカメラのように、一眼レフが持ち歩けます。

キャノンの「EOS M100」は初心者向けのミラーレスカメラでありながら、ミドルクラスの機能を持ち、女性をターゲットにした軽量でデザイン性を持ち合わせたおすすめのカメラです。

2位:オリンパス「PEN-F」

オリンパス「PEN-F」2016年2月26日発売

「PEN-F」

メーカー:オリンパス

本体価格:100,701円(アマゾン)

センサー:4/3

画素数:2030万

連写(秒):10

ISO:80~25600

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:センサー&電子

重さ:427g(バッテリー含む)

おすすめのミラーレスカメラ、ランキング2位はオリンパスの「PEN-F」です。2016年2月に発売されたモデルでミドルクラスのミラーレスカメラです。2年経っても価格は10万円台となっており、時間が経っても価格が下がらないのはメーカー自慢のミラーレスカメラだからです。クラシックなレンジファインダースタイルカメラは懐かしさを彷彿させるカメラです。

懐かしさと最新機能が融合したカメラ「PEN-F」

懐かしさをながら最新の機能の「PEN-F」

懐かしさをながら最新の機能の「PEN-F」

重厚なデザインとアルミニウムを削って作ったダイヤルはいつまでも飽きがこないカメラ「PEN-F」です。

初めてミラーレスカメラを購入する人にとって、10万円のカメラは冒険かもしれませんが、今後5年10年付き合い、使いこなすカメラとしておすすめのカメラ「PEN-F」です。機能的に申し分なく、最強の手ぶれ補正機能は初心者にも安心してシャッターを切れるカメラです。重厚なデザインとアルミニウムを削って作ったダイヤルはいつまでも飽きがこない、おすすめのカメラ「PEN-F」です。

オリンパス「PEN-F」の総合評価

世界最高レベルの5軸手ぶれ補正機能

世界最高レベルの5軸手ぶれ補正機能

オリンパス「PEN-F」の総合評価は5点満点中4.33です。

カッコいいてす!質感、外観、所有感ともに私的には満点です!

おすすめのミラーレスカメラ、オリンパス「PEN-F」は昔のカメラを彷彿させるデザインと、最新の機能、画質の良さが好評になっているミラーレスカメラです。

1位:ソニー「α6500」

ソニー「α6500」2016年12月2日発売

「α6500」

メーカー:ソニー

本体価格:98,000円(価格.com)

センサー:APS-C

画素数:2420万

連写(秒):11

ISO:100~51200

タッチパネル操作:あり

本体手ブレ補正:あり(5軸)

重さ:453g(バッテリー含む)

おすすめのミラーレスカメラ、ランキング1位はソニーの「α6500」です。2016年12月に発売されましたが、ほどんど価格の下がっていないモデルです。特徴は、APS-Cセンサーなのでカメラの重量が軽量に、しかも小型化されているので携帯性に優れているミラーレスカメラのいいところを取っているおすすめのカメラです。中途半端な安いカメラより、お金に余裕があるならおすすめのミラーレスカメラです。

液晶モニター/ファインダーはタイムラグなしの性能

追従8コマ/秒の「α6500」

追従8コマ/秒の高速ビュー連写「α6500」

液晶モニター/ファインダーを見ながら、シャッターを切るとタイムラグなして8コマ/秒の連写が可能です。

おすすめのミラーレスカメラ、ソニーの「α6500」はAF位相差AFセンサーが425点と169点のコントラストセンサーで、被写体を素早くキャッチしピントの合った連続写真を撮ることができる機能を持っています。そのAFフォーカススピードは0.05のスピードでハイエンドのデジタルカメラでも実現が難しい機能をミドルクラスで実現しているソニーの「α6500」ミラーレスカメラです。

ソニー「α6500」の総合評価

最高11コマ/秒の連写機能「α6500」

最高11コマ/秒の連写機能「α6500」

ソニーのミラーレスカメラ「α6500」の総合評価は5点満点中4.52です。

このカメラはサブに使いましたが、十分メインをはれるカメラですね。
特に連射、動画は、満足です。もちろん、静止画も!

おすすめのミラーレスカメラ、ソニーの「α6500」はデザイン性、画質、機能性、操作性、液晶と多くの分野で評価の高い得点を得ているおすすめのミラーレスカメラ「α6500」です。

ミラーレス一眼を購入するのにおすすめのタイミングは?

欲しいカメラのベストな購入時期

欲しいカメラのベストな購入時期

欲しいカメラの購入時期は待てるなら遅い方かいいです。

一般的にカメラなどの家電製品は、年末年始より次の新しいモデルが出る前に価格が下がり始まるののが通例です。新モデルと比較をして、旧モデルで納得できる機能なら旧モデルを購入した方がお得感があります。しかし、機種によっては人気で新モデルが出ても価格が下がらないモデルもあります。このような機種は性能がよく、人気もあるので中古市場でも人気です。安ければいいと、割り切らないかです。

中古のミラーレス一眼カメラは注意しなければならない

中古カメラは保証のあるなしが大事

中古カメラは保証のあるなしが大事

中古カメラはモーターの故障が心配です。できれば保証がある購入をおすすめします。

中古のミラーレスカメラを購入する場合の注意事項は、簡単なところではバッテリーを新規に購入することをおすすめします。バッテリーは使っていると2~4年で消耗してしまい充電能力がなくなってしまいます。また、カメラにはAF機能でピントを合わせる際、モーターが動きます。モーターの駆動部は壊れやすいので、できれば保障のある中古カメラを購入することをおすすめします。

写真を始めた初心者向け撮影テクニック!

初心者のカメラテクニックはオートモードからセミオート

オートモードからセミオート

初心者のカメラテクニックはオートモードからセミオートへのチャレンジです。

初心者の撮影テクニックは、初めはすべてオートモードで撮影をしてみます。同じ被写体をスマホで撮ってみるのも比較し、違いを確認するもの手です。慣れてきたら、セミオートモードを使ってみます。カメラのA(Av)のダイヤルは絞り優先もーどです。S(Tv)のダイヤルはシャッタースピード優先もーどです。これらの設定で被写体を撮るとどうなるか比較すると違いが分かってきます。

ミラーレス一眼カメラ人気おすすめランキング!のまとめ

プロ仕様のミラーレスカメラが出始めた

プロ仕様のミラーレスカメラが出始めた

2018年はプロ仕様のミラーレスカメラが出始めました。今後ますます増えてきます。

ミラーレスカメラはここ数年、非常な勢いで進化をとげ単年度の売り上げは、一眼レフカメラを抜いています。以前は処理機能が劣っていると評価されていたミラーレスカメラですが、機能面では一眼レフカメラと肩を並べるようになりました。プロ仕様のミラーレスカメラも徐々に出始めたミラーレスカメラは、これからも目が離せません。

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