カーナビおすすめ人気ランキングTOP25!ドライブを安全にしてくれる機種選び

今やドライブシーンにおいて必要不可欠な「カーナビ」は、スマホアプリが進化してもその人気は衰えません。オーディオ一体型ナビや、ポータブルナビなど、様々な製品が販売され続けています。それぞれ特徴があり、ランキングサイト等で売れ筋商品を見ても、どれが自分に向くか悩んでしまいます。そこでカーナビの種類や機能、サイズなどを考慮して、選び方のポイントをまとめていきます。それと2018年の人気のカーナビおすすめランキングをご紹介します。おすすめカーナビアプリも併せて記載するので選び方の参考にしてください。

目次

  1. カーナビおすすめ人気ランキング!売れ筋は?【2018】
  2. カーナビおすすめ人気ランキング25位~11位
  3. カーナビおすすめ人気ランキング10位~7位
  4. カーナビおすすめ人気ランキング6位~4位
  5. カーナビおすすめ人気ランキング3位~1位
  6. おすすめのカーナビアプリは?
  7. カーナビおすすめ人気ランキングTOP25のまとめ

カーナビおすすめ人気ランキング!売れ筋は?【2018】

ここ最近ではカーナビを使う方も増えてきています。昔と違ってかなり高性能なカーナビも増えてきていますが、カーナビにはどういった種類があるのでしょう?まずは違いについてご説明します。

ポータブルナビやオーディオ一体型などカーナビの種類

カーナビの種類①:オーディオ一体型(2DIN)式

オーディオ一体型カーナビのイメ―ジ

オーディオ一体型カーナビ

ダッシュボードの中のオーディオスペースに取付けるタイプで、インダッシュに近いです。大画面が特徴ですが、7型サイズが一般的なサイズと言えます。

2DINは「高さ10×幅18cm」のサイズを指す、ドイツの工業規格で、設置にはそのスペースが必要になります。インダッシュとの違いは、カーナビ本体とオーディオ、画面が一体になっていることです。現在の売れ筋はこのタイプが占めます。

カーナビの種類②:インダッシュ式

インダッシュ型カーナビのイメージ

インダッシュ型カーナビ

モニタはダッシュボード内に、本体はシートの下などに設置するタイプで、ダッシュボードに2DINのスペースがない車種に適しています。

 

使用しない時はモニタを格納できる「スライドインモニタ」が特徴です。2018年現在、インダッシュ式はほぼ消滅しており、一体型に吸収された状態です。

カーナビの種類③:オンダッシュ式

オンッダッシュのイメージ

オンッダッシュ型カーナビ

インダッシュと同じく、モニタと本体が分かれるタイプで、オンダッシュの場合はダッシュボード上に固定で設置します。

 

配線作業が、簡単で手間がからず、安価で購入できるのもポイントです。

ナビ本体とモニタが別になので、今使っているオーディオなどをそのまま使いたい場合選択肢になるかもしれません。インダッシュ同様に生産は縮小されており、こちらはポータブルナビに統合されています

カーナビの種類④:ポータブル式

ポータブルナビのイメージ

ポータブル型カーナビ

一部のオンダッシュのようにダッシュボードの上に固定するタイプです。「PND(ポータブル・ナビゲーション・デバイス)」などと呼ばれることもあります。

オンダッシュと違い、ナビと画面が一体で、持ち運びができるので、複数の車で使用でき、自転車や徒歩でも利用できます。一定の需要はあり、売れ筋の機種はあるものの、カーナビのメイン市場は一体型が占め、ランキングでも一部ランクインする程度に止まっています。

カーナビの種類⑤:純正ナビ

純正ナビのイメージ

メーカー純正のカーナビ

純正ナビは、一般のカーナビと少し違い、特定の車種限定で作られたものです。自動車メーカー製や市販のカーナビの特別仕様の物があります。

一体型よりも車内内装とマッチしやすく、ハンドルに設けられたリモコンで操作ができるなど、車との親和性が高いのも特徴です。デメリットとしてはやや高額なことや、市販品に比べると「型落ち」な機能に収まることが言われます。

操作性などカーナビの選び方のポイント

カーナビの選び方ポイント1:画面サイズで選ぶ

画面のサイズの説明

画面が大きいと見やすい

ダッシュボードに収まる7インチが基本的なサイズと言われますが、大きいものだと11インチの物もあります。

画面が大きいと当然地図なども見やすくなり使い勝手も良く、売れ筋ですが、選び方を間違えるとポータブルタイプの場合は、視界を邪魔したり、運転時の妨げになることもあります。

カーナビの選び方ポイント2:記録媒体の種類で選ぶ

SDカードのイメ―ジ

SDカードかフラッシュメモリーが主流

以前は「HDD」なども採用されていましたが、現在では安価で凡庸性に富む「SDメモリーカード」か、起動時間が早く高速データ処理が得意な「SSD」などのフラッシュメモリーが主流です。

どちらも「HDD」に比べ衝撃に強いのが特徴で、コストを取るか、早さを取るかの違いくらいでカーナビの選び方としては「あまりこだわらなくてもいい」ポイントかもしれません。

カーナビの選び方ポイント3:地図の更新頻度と正確性で選ぶ

カーナビの地図のイメージ映像

地図は正確性が命

地図が最新かどうかは重大なポイントです。最新の地図が入っている、或いは更新されているものがベターです。更新頻度が高いものであれば尚良しです。

交通情報を伝えてくれるVICS(ビックス)ですが、その進化版のVICSWIDE(ビックスワイド)を搭載するものもあります。一部の機種では3年間無料や自動更新などの製品もあり選び方のポイントになります。

カーナビの選び方ポイント4:テレビ等のオーディオ機能で選ぶ

自身の聴く音楽や、同乗者が楽しむテレビなども重要なファクターでしょう。フルセグかワンセグかなどが選び方のポイントとして挙げられます。オーディオの音質に拘る方は、売れ筋の物に多く採用されているハイレゾ音源などもポイントととなります。

カーナビの選び方ポイント5:音声認識等の運転補助機能で選ぶ

カーナビを声で操るイメージ

音声認識があれば便利

ハンドル操作をしながらナビを操るのは危険が伴いますが、音声操作ができれば安全性が増します。

一部の機種ではハンドルや、スマホと連動させたリモコンで操作できるものも売れ筋です。他にもあると助かるカメラやETCと連動する機種も多数発売されています。

カーナビの選び方ポイント6:メーカーやシリーズで選ぶ

困り顔で両手を広げる女性

自分が何を優先するかが大事

カーオーディオ専門メーカーのアルパインや、クラリオンに、音響メーカーの老舗ケンウッドは音質に優れます。

一体型のストラーダ、ポータブルのゴリラを出すパナソニック、楽ナビ、サイバーナビの カロッツェリアことパイオニアは使い勝手の良さに定評を得ます。他にもデンソーテンのイクリプスや、ポータブル専門のユピテル、更に所謂大手ではないメーカーもあります。自分がどのポイントを重視するかで選び方の方向性も違ってきます。

ドライブが便利になるカーナビ!サイズや機能を紹介!

ドライブする男女

楽しいドライブ

車での移動時に道案内をしてくれる「カーナビ」は、持ち運びに便利なポータブルからブルーレイ内蔵機まで多くの製品がラインナップしています。

しかし、いざ購入となると、コスパの良い物から高性能な品まで、機能も種類も豊富で何を重視するのか迷ってしまいます。そこで、2018年時点で売れ筋商品を基に、価格や機能から徹底比較、おすすめ順に人気のおすすめカーナビをランキング形式でご紹介します。また初めてでも失敗しないカーナビの選び方の注意点やポイントなども解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

カーナビおすすめ人気ランキング25位~11位

カーナビおすすめ人気ランキングの25位~11位の紹介です。ポータブルナビなど、必要最低スペックは満たしますが、コスパ重視のラインナップになります。

25位:VERSOS「VS-EG002」

カーナビおすすめ人気ランキング25位:「VS-EG002」の特徴

「VS-EG002」のパッケージ

「VS-EG002」のスペック

メーカー:ベルソス
種類:ポータブル
画面サイズ:7型
本体サイズ:180×112×14mm
重量:280g
解像度:800×480
記録媒体:SSD
VICS:×
Bluetooth:×
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:×
参考価格:9,500円
発売年月:2018年5月
地図更新:なし

ゼンリン地図と「るるぶデータ」を採用しています。ナビとして最低機能はありますが、特出した機能も無い、スタンダードタイプです。

カーナビおすすめ人気ランキング25位:「VS-EG002」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング25位の「VS-EG002」は、「この値段でこの機能は他にはない」と言われますが、「価格の程しかない」ともされます。安く最新の地図のナビを"使い捨て"感覚で使える、意外と売れ筋の物のようです。

24位:DATAWEST「DW-P748GD1」

カーナビおすすめ人気ランキング24位:「DW-P748GD1」の特徴

「DW-P748GD1」のパッケージ

「DW-P748GD1」のスペック

メーカー:データウエスト
種類:ポータブル
画面サイズ:7型
本体サイズ:178×113×11mm
重量:270g
解像度:800×480
記録媒体:メモリ
VICS:×
Bluetooth:×
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:×
参考価格:25,000円
発売年月:2018年1月
地図更新:更新あり

付属のタッチペンで手書き入力ができます。地図は住友電工の物を採用しています。期間などは書かれていませんが、「差分は公式サイトで更新」できるそうです。

カーナビおすすめ人気ランキング24位:「DW-P748GD1」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング24位の「DW-P748GD1」は、開発から出荷・サポートまで国内で行うため品質は安心できます。サンバイザーがついてくるので、日差しが若干抑えられます。

23位: RoadQuest「RQ-E716PV」

カーナビおすすめ人気ランキング23位:「RQ-E716PV」の特徴

「RQ-E716PV」のパッケージ

「RQ-E716PV」のスペック

メーカー:ロードクエスト
種類:ポータブル
画面サイズ:7型
本体サイズ:174×108×19mm
重量:280g
解像度:800×480
記録媒体:メモリ
VICS:オンデマンドVICS対応
Bluetooth:×
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:×
参考価格:16,000円
発売年月:2018年10月
地図更新:なし

大容量の16ギガ搭載で、ワンセグの録画もできます。地図はゼンリンを使用しています。「オンデマンドVICS」受信用のチケットが付きます。

カーナビおすすめ人気ランキング23位:「RQ-E716PV」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング23位の「RQ-E716PV」は、実際の風景に近いイラストでナビをするのでわかりやすいようです。オンデマンドVICSが一年分無料でつきます。

22位:MAXWIN「NV-A002D」

カーナビおすすめ人気ランキング22位:「NV-A002D」の特徴

「NV-A002D」のパッケージ

「NV-A002D」のスペック

メーカー:マックスウィン
種類:ポータブル
画面サイズ:7型
本体サイズ:174×107×13mm
重量:310g
解像度:800×480
記録媒体:メモリ
VICS:×
Bluetooth:〇
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:別売
参考価格:12,000円
発売年月:2018年1月
地図更新:3年無料

独自UIを採用したオリジナルブランド「道-Route-」シリーズです。住友電工製最新地図を搭載しています。高速道路案内や、オービスなどにも対応しています。

カーナビおすすめ人気ランキング22位:「NV-A002D」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング22位の「NV-A002D」は、「普通に使う分には問題ない」レベルにあるようです。しかし、フリーズしたり、バックモニタの映りに難があることもあるようです。

21位:SPEEDDER「PD-909N」

カーナビおすすめ人気ランキング21位:「PD-909N」の特徴

「PD-909N」のパッケージ

「PD-909N」のスペック

メーカー:スピーダー
種類:ポータブル
画面サイズ:9型
本体サイズ:226×139×21.5mm
重量:477g
解像度:800×480
記録媒体:SSD
VICS:×
Bluetooth:×
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:×
参考価格:18,000円
発売年月:2018年2月
地図更新:3年無料

まっぷるデータ正規版の地図を搭載しています。2200mAhの大容量バッテリーは約2時間使用可能です。

カーナビおすすめ人気ランキング21位:「PD-909N」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング21位の「PD-909N」は、「値段と比較しても満足度の高い商品」との意見はあります。9型の大画面は見やすいですが、画質はテレビ、ナビ画面共に「価格の程でもない」の評価でした。

20位:A.I.D「F7P-N2S」

カーナビおすすめ人気ランキング20位:「F7P-N2S」の特徴

「F7P-N2S」の本体画像

「F7P-N2S」のスペック

メーカー:エイ・アイ・ディ
種類:ポータブル
画面サイズ:7型
本体サイズ:176×113×16mm
重量:370g
解像度:800×480
記録媒体:メモリ
VICS:×
Bluetooth:×
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:別売
参考価格:13,000円
発売年月:2017年3月
地図更新:3年無料更新

オープンストリートマップ最新地図を使用しています。バックモニタ端子があるので増設ができます。

カーナビおすすめ人気ランキング20位:「F7P-N2S」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング20位の「F7P-N2S」は、レビューを見るとほぼ同じ内容で「フルセグは最高」「ナビは最悪」というものでしたが、最低限の機能はあるようです。低価格でフルセグが見たい方にはおすすめです。

19位:ATOTO「A6Y2710SB」

カーナビおすすめ人気ランキング19位:「A6Y2710SB」の特徴

「A6Y2710SB」のディスプレイ画面

「A6Y2710SB」のスペック

メーカー:ATOTO
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:7型
本体サイズ:180×104×134mm
重量:1700g
解像度:1024×600
記録媒体:メモリ
VICS:×
Bluetooth:Bluetooth4.0
テレビ:×
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:×
参考価格:20,000円
発売年月:2018年1月
地図更新:なし

Googleマップがオンラインナビゲーション専用にプリインストールされています。androidなので好みのナビアプリをインストールして使えます。

カーナビおすすめ人気ランキング19位:「A6Y2710SB」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング19位の「A6Y2710SB」は、位置情報がGPSだけで少し頼りない部分もあるようです。ナビもスマホアプリと同じものなので、タブレットを車に据え付けたような感覚だそうです。

18位:UG ELECTRONICS「XTRONS・TE706PL」

カーナビおすすめ人気ランキング18位:「XTRONS・TE706PL」の特徴

「XTRONS・TE706PL」のパッケージ

「XTRONS・TE706PL」のスペック

メーカー:UG ELECTRONICS
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:7型
本体サイズ:179×108×100mm
重量:2000g
解像度:1024×600
記録媒体:メモリ
VICS:×
Bluetooth:Bluetooth5.0
テレビ:×
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:増設可
参考価格:35,000円
発売年月:2018年3月
地図更新:なし

Android8.0搭載の車載PCです。ハンズフリー通話とBluetooth音楽に対応しています。OBD2「Torque(トルク)」で車のメンテをサポートします。

カーナビおすすめ人気ランキング18位:「XTRONS・TE706PL」の評価

ボタンやツマミが無い為、運転中の操作が難があり、最低限のボタン類が欲しいとの意見もありますが、動作は良好とのことです。DVDプレーヤー、テレビなどはありませんが、増設は可能のようです。

17位:NPLACE「DIANAVI・DNK-DR118F」

カーナビおすすめ人気ランキング17位:「DIANAVI・DNK-DR118F」の特徴

「DIANAVI・DNK-DR118F」のパッケージ

「DIANAVI・DNK-DR118F」のスペック

メーカー:エンプレイス
種類:ポータブル
画面サイズ:7型
本体サイズ:184×112×20mm
重量:325g
解像度:800×480
記録媒体:メモリ
VICS:×
Bluetooth:×
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:〇
バックモニタ:×
参考価格:29,000円
発売年月:2018年3月
地図更新:なし

専用のドライブレコーダーが付属するモデルです。「るるぶDATA」を収録し、「住友電工」の地図を採用しています。

カーナビおすすめ人気ランキング17位:NPLACE「DIANAVI・DNK-DR118F」の評価

「専用」ドライブレコーダなので、取付けるとナビ画面から操作ができ、便利だそうです。地図も建物の形まで立体的に表現してくれて、見やすいようです。

16位:YUPITERU「YERA・YPF7540」

カーナビおすすめ人気ランキング16位:「イエラ・YPF7540」の特徴

イエラ YPF7540のパッケージ

イエラ・YPF7540のスペック

メーカー:ユピテル
種類:ポータブル
画面サイズ:7型
本体サイズ:188×118×18mm
重量:388g
解像度:-(公表なし)
記録媒体:メモリ
VICS:×
Bluetooth:×
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:×
参考価格:29,000円
発売年月:2018年3月
地図更新:なし

ポータブルタイプながらフルセグを視聴できますが、スマホと連動機能はありません。地図は「マップル地図帳」がベースです。解像度の公表はありませんが、無難なレベルはあるようです。

カーナビおすすめ人気ランキング16位:「イエラ・YPF7540」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング15位のYPF7540は、大きくて見やすいイラストが特徴です。シンプルにカーナビがあれば良いと言う人に向いています。助手席モードにすると運転中でもナビ操作ができるのも便利と好評です。

15位:KAIHOU「N-8ARC1」

カーナビおすすめ人気ランキング15位:「N-8ARC1」の特徴

N-8ARC1のパッケージ

N-8ARC1のスペック

メーカー: カイホウジャパン
種類:ポータブル
画面サイズ:8型
本体サイズ:132×196×16mm
重量:410g
解像度:800×480
記録媒体:SSD
VICS:×
Bluetooth:×
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:〇 
参考価格:12,000円
発売年月:2018年3月
地図更新:なし

ポータブルナビなので、ディスクの読み込みはできませんが、低コストでバックモニタが買えると言うのが売りです。ワンセグの試聴と録画ができます。

カーナビおすすめ人気ランキング15位:「N-8ARC1」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング14位のN-8ARC1は、ナビとして基本的な機能は有しており、全体的な印象は「値段の割には良い」と言うもので、予算を抑え、大画面が良いと言う方にはうってつけです。バックモニタも配線も簡単に付けられるそうです。

14位:EONON「G2120J」

カーナビおすすめ人気ランキング14位:「G2120J」の特徴

「G2120J」のバナー

「G2120J」のスペック

メーカー:新宝宝デジタル株式会社
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:6.95型
本体サイズ:178x100x163 mm
重量:2150g
解像度:800×480
記録媒体:メモリ
VICS:-
Bluetooth:Bluetooth
テレビ:-
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:別売
参考価格:25,000円
発売年月:2018年2月 
地図更新:なし

「安全運転ガイド」機能で、取締りポイントや、ライトの点灯などを促してくれます。ステアリングコントロールで、ハンドルから操作もできます。

カーナビおすすめ人気ランキング14位:「G2120J」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング14位の「G2120J」は、使用者の声は概ね「値段の割にはいい」でした。7型が主流ですが、0.05の大きさの違いで、フィット感が変わってくるそうです。

13位:MITSUBISHI「NR-MZ033-3」MITSUBISHI「NR-MZ033-3」

カーナビおすすめ人気ランキング13位:「NR-MZ033-3」の特徴

NR-MZ033-3のパッケージ

「NR-MZ033-3」のスペック

メーカー:三菱電機
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:7型
本体サイズ:178x100x164 mm
重量:2100g
解像度:公表無し
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:Bluetooth
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:別売
参考価格:55,000円
発売年月:2018年2月 
地図更新:なし

ワンセグ、フルセグに対応し、ETCとの連動で運転をサポートしてくれます。他にもCDを録音する機能も付いていますが、地図の更新は無いようです

カーナビおすすめ人気ランキング13位:「NR-MZ033-3」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング13位のNR-MZ033-3は、カーナビとして最低限の力はあるので、「コスパ抜群」と評価され、操作感も申し分ないそうです。ポ-タブルでは不安だけど、予算を抑えたい人や、多くの機能を要しない人に向きます。

12位:YUPITERU「MOGGY・YPB744」

カーナビおすすめ人気ランキング12位:「MOGGY・YPB744」の特徴

「MOGGY・YPB744」のパッケージ

「MOGGY・YPB744」のスペック

メーカー:ユピテル
種類:ポータブル
画面サイズ:7型
本体サイズ:177x111x15.6 mm
重量:268g
解像度:公表無し
記録媒体:メモリ
VICS:×
Bluetooth:×
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:-/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:×
参考価格:20,000円
発売年月:2018年4月
地図更新:なし

2018年春版「マップルナビPro3」を搭載していますが、更新などは無いようです。「ゾーン30」にも対応しています。「カーレスキューボタン」はもしもの時に押せばコールセンターへ案内してくれます。

カーナビおすすめ人気ランキング12位:「MOGGY・YPB744」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング12位のYPB744は、最低限の機能は有しますが、GPSのみの案内の為、若干ナビ機能に難がある場合もあるそうです。最新の地図のナビが安価で買えるのが受け、売れ筋の機体と言えます。

11位:clarion「NXV987D」

カーナビおすすめ人気ランキング11位:「NXV987D」の特徴

クワッド・ビューのイメージ画像

「NXV987D」のスペック

メーカー:クラリオン
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:9型
本体サイズ:224x134187.4mm
重量:3960g
解像度:1280×720
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:Bluetooth
テレビ:フルセグ(地デジ) 
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:スマホ連動
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:別売
参考価格:130,000円
発売年月:2018年7月
地図更新:最大3年無料

ディスプレイがナビ・オーディオ・アプリ、それと時計などのツール領域の4つの画面に分かれているのが特徴です。スマホと連動でハンズフリーで扱え、「Door to Door ナビゲーション」は、クルマを降りてからもドライバーをサポートしてくれます。

カーナビおすすめ人気ランキング11位:「NXV987D」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング11位のNXV987Dは、2018年度グッドデザイン賞を受賞した「Quad View(クワッド・ビュー)」のデザインが好評の売れ筋商品です。目的地検索、リルート等も高速で、ディスプレイも高精細で見やすいそうです。

カーナビおすすめ人気ランキング10位~7位

2018年の人気の売れ筋カーナビのおすすめランキングTOP10に入ります。まずは10位~7位の発表です。スペックなど選び方の参考にしてください。

10位:ECLIPSE/DENSOTEN「AVN-R9W」

カーナビおすすめ人気ランキング10位:「AVN-R9W」の特徴

AVN-R9Wの写真

「AVN-R9W」のスペック

メーカー:イクリプス/デンソーテン 
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:7型
本体サイズ:205.5x104x165 mm
重量:2400g
解像度:800×480
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:Bluetooth
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:別売
バックモニタ:別売
参考価格:80,000円
発売年月:2018年11月
地図更新:自動更新

30キロ制限の道路に入ると安全運転を促すアナウンスをする「ゾーン30案内」を搭載します。道路や文字に強弱をつけた地図デザインは、瞬時に案内対象道路などを見分けられる仕様で、2021年までは毎月地図を自動で最新のものにアップデートしてくれます。

カーナビおすすめ人気ランキング10位:「AVN-R9W」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング10位のAVN-R9Wは、700m手前からゆとりをもった車線変更をサポートするなどユーザーに優しい設計になっております。専門の「音響開発センター」で徹底的にこだわった音質も高評価です。スマホと同様の操作で動くので操作性は抜群です。

9位:clarion「スーパーワイドナビMAX777W」

カーナビおすすめ人気ランキング9位:「スーパーワイドナビMAX777W」の特徴

MAX777Wのパッケージ

「スーパーワイドナビMAX777W」のスペック

メーカー:クラリオン
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ: 7.7型
本体サイズ:205.5x104x184.6 mm
重量:3900g
解像度:1024×480
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:Bl Bluetooth 3.0+EDR uetooth
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:〇
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:別売
参考価格:100,000円
発売年月:2017年6月
地図更新:3年無料

「Intelligent VOICE」機能を搭載し、思いついた言葉で話しかけるだけで「目的地検索」や「電話発信」「音楽再生」などの各種操作が行えます。取付についてはワイドコンソール車限定される点にご注意ください。2021年3月末まで毎年1回全データ更新が無料で付いています。

カーナビおすすめ人気ランキング9位:「スーパーワイドナビMAX777W」の評価

リアルな「3D Viewマップ表示」は見たままの映像で分かりやすいと評判です。7.7型画面は、2画面表示でも圧迫感を感じさせず、操作性も抜群な売れ筋商品です。「フルデジタルサウンドシステム」でハイレゾ音源並みの高音質も再現しているそうです。

カーナビおすすめ人気ランキング8位:「GORILLA・CN-G1200VD」の特徴

CN-G1200VDの取付例

「GORILLA・CN-G1200VD」のスペック

メーカー:パナソニック
種類:ポータブル
画面サイズ:7型
本体サイズ:176.5x113.7x21.5 mm
重量:360g
解像度:800×480
記録媒体:SSD
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:×
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ: -/-/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:別売
参考価格:50,000円
発売年月:2018年6月
地図更新:3年無料更新

高速道路での逆走を検知し、SA・PA内で休憩後の発進時に逆走への注意を喚起する逆走注意アラーム、速度制限のアラームなど、一体型にある装備も新たに搭載しています。地図更新が3年間無料で付いている唯一のモデルです。

カーナビおすすめ人気ランキング8位:「GORILLA・CN-G1200VD」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング8位のCN-G1200VDは、自車位置の測位も非常に速く、GPSの受信感度も非常に良いと、ポ-タブルナビとしては高品質のスペックをもちます。バックモニタと連動させたリアビューも便利で見やすいそうです。

7位:MITSUBISHI「DIATONE SOUND. NAVI・NR-MZ200PREMI-2」

カーナビおすすめ人気ランキング6位:NR-MZ200PREMI-2の特徴

NR-MZ200PREMI-2の広告

NR-MZ200PREMI-2のスペック

メーカー:三菱電機
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:7型
本体サイズ:180x100x184 mm
重量:3100g
解像度:公表無し
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:Bluetooth3.0+EDR
テレビ:ワンセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:〇
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:別売
参考価格:220,000円
発売年月:2017年2月 
地図更新:非対応

カーナビおすすめ人気ランキング6位:NR-MZ200PREMI-2の評価

カーナビおすすめ人気ランキング6位のNR-MZ200PREMI-2は、音質を「すべてを見直した」と語るだけあり、音質は一定の評価を得ています。性能としても有名どころのメーカーに引けを取らない使用感だそうです。

カーナビおすすめ人気ランキング6位~4位

売れ筋商品ながら、惜しくもカーナビおすすめ人気ランキング6位~4位に留まったのはこちらになります。

6位:ALPINE「ビッグX・X9Z」

カーナビおすすめ人気ランキング6位:「ビッグX・X9Z」の特徴

X9Zの取付例

「X9Z」のスペック

メーカー:アルパイン
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:9型
本体サイズ:235.5x134x188 mm
重量:3100g
解像度:1280×720
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WID
Bluetooth:Bluetooth 3.0
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:〇
ドライブレコーダ:×
バックモニタ:別売
参考価格:160,000円
発売年月:2017年8月
地図更新:3年無料

声で瞬時にナビ操作ができる「ボイスタッチ」で安全運転ができます。純正ステアリングリモコンに、お好みでカーナビの操作キーを割り当てできる「ステアリングコマンドインプット」で快適な操作ができます。別売のリアビジョンと接続することで後席独立の映像再生に対応します。

カーナビおすすめ人気ランキング6位:「ビッグX・X9Z」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング6位のX9Zは、画面表示が大きくて綺麗で、バック駐車の時の、バックモニタの「カメラガイド線チューニング」のハンドルナビは非常に良いそうです。地図の更新も付くので2018年以降でも安心です。

5位:ECLIPSE/DENSOTEN「録ナビ AVN-D8」 

カーナビおすすめ人気ランキング5位:「録ナビ・AVN-D8」の特徴

AVN-D8のナビモニタと付属カメラ

「録ナビ・AVN-D8」のスペック

メーカー:イクリプス/デンソーテン
種類:オーディオ一体型(2DIN) 
画面サイズ:7型
本体サイズ:180x100x165 mm
重量:2400g
解像度:800×480
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WID
Bluetooth:Bluetooth
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:×
ドライブレコーダ:内蔵
バックモニタ:別売
参考価格:70,000円
発売年月:2017年11月
地図更新:自動更新

オプションとして売れ筋のドライブレコーダを標準装備として内蔵しています。別売の後方用「バックアイカメラ」をつなぐこともでき、前後の映像を同時に録画することもできます。ゾーン30案内などの最新ナビに付くべき機能はしっかりと抑えてあります。

カーナビおすすめ人気ランキング5位:「録ナビ・AVN-D8」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング5位のAVN-D8は、ドライブレコーダの記録画質はHD画質で綺麗に記録してくれるのでもしもの時に安心です。Wi-Fi環境ならナビが「お知らせ」で更新を知らせてくれ、地図のバージョン等は変わりませんが、内容は更新してくれ最新に近い地図を手に入れることができます。

4位:carrozzeria/pioneer「楽ナビ・AVIC-RL902」

カーナビおすすめ人気ランキング4位:「楽ナビ・AVIC-RL902」の特徴

AVIC-RL902のナビ画面

「楽ナビ・AVIC-RL902」のスペック

メーカー:カロッツェリア/パイオニア
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:8型
本体サイズ:200x126x164 mm
重量:2300g
解像度:1280×720
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:Bluetooth 3.0+EDR
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:〇
ドライブレコーダ:別売
バックモニタ:別売
参考価格:100,000円
発売年月:2018年6月
地図更新:最大3年無料

「マルチウェイスクロール」でスマホのように快適に扱え、別売の「スマートコマンダー」を使用すれば、ドライバーが頻繁に使う機能を“回す/傾ける/押す”といった簡単な動作で操作できます。ドライブレコーダなどとの連携機能や音声操作もデフォルトで盛り込まれています。CDの録音機能も付いています。

カーナビおすすめ人気ランキング4位:「楽ナビ・AVIC-RL902」の評価

車を運転する女性

CDの録音もしてくれる

カーナビおすすめ人気ランキング4位の楽ナビ AVIC-RL902は、ブリリアントフィニッシュパネル搭載で高コントラストでメリハリのある画質を提供してくれます。

音声だけでなく、目印となる施設をビジュアルランドマークで表示するほか、曲がる交差点に近づくと上空から見下ろした目線へと自動でアングルが切り替わりわかりやすいようです。

クロスビーの社外ナビとして購入、3年無料更新が気に入っています。データシステム社の全方位カメラ変換と共に取付け純正完全互換とはなりませんが写っています。
ナビ音質はさすがパイオニアでとても良いです、ナビも使い易く気に入っております。

カーナビおすすめ人気ランキング3位~1位

栄えあるカーナビおすすめ人気ランキング3位~1位にノミネートしたのはこの3機でした。どれも人気のある売れ筋の機体です。

3位:Kenwood「彩速ナビ・MDV-L505」

カーナビおすすめ人気ランキング3位:「彩速ナビ・MDV-L505」の特徴

MDV-L505の取付例

「彩速ナビ・MDV-L505」のスペック

メーカー:ケンウッド
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:7型
本体サイズ:180x100x183 mm
重量:2320g
解像度:800×480
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:Bluetooth
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:スマホ連動
ドライブレコーダ:別売
バックモニタ:別売
参考価格:52,000円
発売年月:2018年3月
地図更新:1年無料

彩り鮮やかでメリハリのある高画質を楽しめる「光沢パネル」を採用し、視認性に優れた高画質で見やすく、「K2テクノロジー」でハイレゾ音源もより原音に近い高音質を実現しています。音声認識もスマホと連動で対応し、外部機器も増設可能です。「逆走警告」、長時間運転による危険回避を音声で促す「リフレッシュ通知」などを追加されています。

カーナビおすすめ人気ランキング3位:「彩速ナビ・MDV-L505」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング3位のMDV-L505は、操作が「ビックリするくらいサクサク動く」「地図も凄く綺麗」と高評価です。目的地が通りに対して右か左かを考慮してナビしてくれ「地味にうれしい」との声もありました。

この値段でこのコスパは最高と言う意見もよく見られました。走行軌跡の表示機能があり、道が苦手な人にはありがたい機能です。機能とコスパを考慮してMDV-L505をランキング3位にしました。

2位:carrozzeria/pioneer「サイバーナビ・AVIC-CZ901-M」

カーナビおすすめ人気ランキング2位:「サイバーナビ・AVIC-CZ901-M」の特徴

AVIC-CZ901-Mのパッケージ

「サイバーナビ・AVIC-CZ901-M」のスペック

メーカー:カロッツェリア/パイオニア
種類:オーディオ一体型(2DIN)
画面サイズ:7型
本体サイズ:178x100x165 mm
重量:2300g
解像度:840×480
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:Bluetooth 4.1
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/-
音声操作:〇
ドライブレコーダ:同梱
バックモニタ:別売
参考価格:200,000円
発売年月:2017年9月
地図更新:最大3年無料

ドライブレコーダ機能を持っているのが最大のポイントです。実際のカメラの映像にナビの案内ルートだとか指示情報を重ねAR 機能(拡張現実)で安全運転をサポートしてくれます。ハイレゾ音源にも対応します。マイクも付属するので音声で操作もできます。

カーナビおすすめ人気ランキング2位:「サイバーナビ・AVIC-CZ901-M」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング2位のAVIC-CZ901-Mは、駐車中車上荒らしなども検知して指定のメールアドレスにフロントカメラ・室内カメラの映像を送ることができるのはセキュリティが高く安心です。測位など自車位置測定は素晴らしく、地下でも認識されると満足を得ています。
 

画像認識機能の向上により一般道でのふらつき防止や低速時の衝突警告が使えるようになって安心感がアップしています。高い安全性と、操作の利便性を併せ持ったAVIC-CZ901-Mがカーナビおすすめ人気ランキングの2位に輝きました。

1位:Panasonic「ストラーダ・CN-F1XVD」

カーナビおすすめ人気ランキング1位:「ストラーダ・CN-F1XVD」の特徴

CN-F1XVDの取付例

「ストラーダ・CN-F1XVD」のスペック

メーカー:パナソニック
種類:オーディオ一体型(2DIN) 
画面サイズ:9型
本体サイズ:199×112×228 mm
重量:2500g
解像度:1280×720
記録媒体:メモリ
VICS:VICS WIDE
Bluetooth:Bluetooth
テレビ:フルセグ(地デジ)
CD/DVD/ブルーレイ:〇/〇/〇
音声操作:スマホ連動
ドライブレコーダ:別売
バックモニタ:別売
参考価格:130,000円
発売年月:2018年10月
地図更新:最大3年無料

ブルーレイまで読み込め、音質もハイレゾ音源対応です。「ストラーダチューン」は、ルート探索の条件を詳細に設定することで運転者にあった道をナビゲートしてくれます。

様々な機能をステアリングスイッチに割り当てることができ、スマホとの連動で「音声認識」の設定も可能です。「TSPS(信号情報活用運転支援システム)」は、別売のETC組み合わせることで、信号の動きと連携してスムーズな運転をサポートしてくれます。

カーナビおすすめ人気ランキング1位:「ストラーダ・CN-F1XVD」の評価

カーナビおすすめ人気ランキング1位のCN-F1XVDは、モニタが大きく角度調整もでき、見やすさ使いやすさ共に抜群と言われます。「ブリリアントブラックビジョン」を採用し、画面の外光反射やぎらつきを抑え見やすいです。ただ、画面が大きいので車種によってはエアコンと被ることもあるそうです。

赤信号に変わりそうな速度の場合は早めのアクセルオフを促し、逆に赤信号停車時には青信号に変わるまでのカウントダウンを表示してくれる機能は安全運転に繋がります。ナビ画面では地図上の3Dビルを必要に応じてON/OFFできるので、3Dで地図を見る機会が多い人には重宝するでしょう。
 

おすすめのカーナビアプリは?

おすすめカーナビアプリ1:カーナビタイム

ナビゲート画面の映ったスマホ

有料だけど優良

カーナビタイムは、月額600円などの利用料がかかる分、ユーザーの厳しい目で鍛えられています。地図は3Dスカイビューと2D地図を採用し、切り替えも可能です。

音声で地図の操作もでき、オフライン機能もあるので、電波の無い所でも安心です。自身の走行履歴を学習し、より良いルートがあれば提案してくれる機能もあります。

おすすめカーナビアプリ2:Googleマップ

Googleマップのロゴマーク

一番利用される地図アプリ

PCでお馴染みのGoogleマップは、事前にデータを端末にダウンロードしておけば、オフラインでも機能します。

ネット環境がなくとも目的地検索やルート案内などが使え、外出時の移動を総合的にサポートしてくれます。航空写真表示も利用可能で、実際の建物の画像を見ながら走行することができ、データが圧倒的に詳細と言われ、検索機能は一日の長があります。

おすすめカーナビアプリ3:ゼンリンいつもNAVI

ゼンリンいつもNAVIのロゴマーク

ゼンリンなので安心

日本の地図市場のシェア8割を占めるゼンリンのナビアプリなので、安心感は抜群です。

3Dマップは見やすく、地図を読むのが苦手な人でも使いやすいナビアプリです。電車の最適な乗車位置案内などもあり、「総合的、かつ便利なナビアプリ」であるといえます。

おすすめカーナビアプリ4:Yahoo!カーナビ

Yahoo! カーナビのロゴマーク

個性も機能も抜群

車載カーナビに匹敵するクオリティーで地図が見やすく、ルート案内の音声を人気ゲームのキャラクターの声に変更できるなど個性が光ります。

俯瞰表示、大きく見やすい文字など、運転時のナビに特化したUIには定評があります。ルート案内が終わって目的地に着くと、周辺の駐車場を探すメニューが自動的に表示される機能も持っています。

おすすめカーナビアプリ5:NAVITIME

GPSによる計測で、音声ナビで、車だけではなく、徒歩ルートまであと何分、何メートルとの案内を行ってくれます。「まさに執事のよう」と評され、「納得するルートを示してくれるのはこのアプリだけだった」との声もあるそうです。降雨情報の提供や人気スポットのクーポン提供な独自の嬉しいサービスも付いています。

おすすめカーナビアプリ6:TCスマホナビ

TCスマホナビのロゴマーク

トヨタオリジナルブランド

トヨタが車載カーナビのノウハウを元に開発したものです。車載カーナビに近い操作性を持ち、交差点を3D表示してくれるため、複雑な車線変更の際も安心です。

一度通過した場所の地図はオフラインでも参照できるのが特徴です。災害が発生した際の避難場所などを表示する機能はもしもの時に助かりそうです。

カーナビおすすめ人気ランキングTOP25のまとめ

真っ直ぐなハイウェイを走るオープンカー

最高のドライブには最良のカーナビを

2018年度の売れ筋の人気カーナビをランキングしてきましたが、それぞれに特徴があり、自分ににあった選び方をしないと、後悔することになりそうです。

単純に売れ筋だから、機能が良いからだけではなく、ご自身にあった選び方でカーナビライフを送りましょう。

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