スマホ防水ケースおすすめ人気20選!レジャーからキッチンまで水場で活躍!

現在スマホ購入者の6割~7割が採用しているほど人気のスマホケース。100均で売られているものから、お風呂やプール・海やレジャーといった場面でスマホを壊さないよう、防水性や耐久性に優れたものもまで様々です。そこでこちらではスマホ用の防水ケースに焦点を当て、iPhone用・Android用に分けて2018年の人気おすすめ順に、特徴や価格なども含めてランキング形式でご紹介します。ランキング以外にも、選び方のおすすめポイントやスマホカバーのメリット・デメリットについても書いていますので是非ご覧下さい。

目次

  1. スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング【2018】
  2. スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング10位~7位【iPhone】
  3. スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング6位~4位【iPhone】
  4. スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング3位~1位【iPhone】
  5. スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング10位~7位【Android】
  6. スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング6位~4位【Android】
  7. スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング3位~1位【Android】
  8. スマホカバーの必要性
  9. スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング20選のまとめ

スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング【2018】

スマホ防水ケース

雨にも負けず衝撃にも負けず

携帯電話がスマホ主流となった今、ケースも色々な製品が出ております。中でも、大事なスマホを濡らしたくないという方におすすめなのが、防水機能がついたケースです。

ひとえに防水ケースと言っても、日常防水のものから完全防水のものまでさまざまです。いざ買いに行ったものの、目移りしてしまいどれが良いのか分からないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな方のために、ランキングを紹介する前にまずは防水ケースの選び方について、ポイントを紹介していきますので参考にされてください。

スマホ防水ケースの選び方

価格で選ぶ

スマホ防水ケース

100均で買えるものから中には1万円超えるものも

選び方のポイントとして、まず気になるのは価格でしょう。

 

後ほど紹介しますが、1番安い防水ケースだと100均で購入出来ます。

100均のものでも日常防水には耐えられますが、耐衝撃となると物足りません。使い捨てと割り切れば100均の防水ケースでも良いかもしれませんが、やっぱり高機能になるほど価格も上がる傾向にあるのが、防水ケースの特徴のようです。

SeaShell防水ケース

プロ仕様となると驚きの価格

因みにこちらは、プロダイバー向けにSeaShellというメーカーが出している防水ケースなんですが、価格がなんと12万もします。

このケースは本体重量が240gと非常にしっかり造りで、耐圧水深40mと驚きのスペックを実現しておりますが、さすがに普段使いでここまでの機能は必要ないでしょう。若い方であれば、100均のケースで十分と思われる方も多いかもしれません。

シーンに合った防水レベルを選ぶ

スマホ防水ケース

日常使いかレジャー用かで変わる

普段、日常使用において防水機能が欠かせないシーンと言えば、お風呂ではないでしょうか?

 

通話以外にも動画を見たりインターネットをしたりと、色んな機能を搭載しているスマホなだけに、お風呂でも使いたいという方は多いはずです。

一方で、休日にアウトドアを楽しむという方も、プールや海といったレジャースポットにスマホを持ち込む際には、濡れないように何かと気を使うことでしょう。そんな時に便利なのが防水ケースです。お風呂やプール・海やレジャーでも、場所を問わず大事なスマホを濡らすことなくご使用いただけます。シーンに合わせたケースを選択することが、選び方のポイント2つ目です。

スマホ防水ケース

過酷な現場でも大事なスマホを守れる

スマホ防水ケースもさまざまありますが、高スペックなものだと防水性だけじゃなく衝撃を吸収してくれる優れモノがあります。

工事現場・採掘場・港湾施設など過酷な現場にも耐えられることを想定した製品もありますので、高温・高湿環境にスマホを持ち込んで作業する方にはおすすめです。価格については、一般的な防水ケースに比べるとかなり高額になってしまいますので、企業向けと考えた方が妥当でしょう。

耐衝撃機能や耐久から選ぶ

スマホ防水ケース

選び方のポイントは「国際規格」

高機能な防水ケースの大半が、防水・防塵の国際規格である「IP68」を取得しております。

 

耐久性・耐衝撃で防水ケースを選ぶ際のひとつのポイントとなるので、このIP68というキーワードは覚えておくと良いでしょう。

選び方のポイント3つ目は、耐衝撃や耐久性です。IP68の他にもアメリカ国防総省の軍事規格である「MIL-STD-810G」に準拠した防水ケースもあり、こういうものだと高い場所から落としてもスマホを守れるといったうたい文句が目立ちます。過去にスマホを落として壊してしまった方や、海やプール・トイレといった場所でスマホを濡らしてしまい使えなくなったという経験がある方にはおすすめします。

スマホ防水ケース

今では耐衝撃に優れたデザイン性の良いケースも

防水・耐衝撃に優れたケースは、装着することにより見た目の印象がゴツくなってしまいがちです。

 

2018年に販売されている防水ケースを見ると、薄型でありながらも防水・耐衝撃に優れたケースが人気のようです。

更に、上位にランキングされている製品を見ると、高機能ながらデザイン性に富んだものが目立ちました。価格もお手頃なものが多いので、店頭で試しに買ってみたおしゃれなスマホケースが、使ってきたら実は防水機能を備えてたなんてこともあるかもしれません。

使い方に合わせて選ぶ

スマホ防水ケース

ケースを装着してもスマホが使えなければ意味がない

スマホはどのように使うことが多いでしょうか。サラリーマンであれば、大抵スーツのポケットやバッグに入れた状態で持ち運ぶことでしょう。それだと別にケースを防水にする必要もありません。

使い方に合わせて防水ケースを選ぶのが、選び方のポイント4つ目です。アウトドアシーンで良くスマホを使用するとなれば、防水・衝撃に耐えられるケースは大事なスマホを守るのに欠かせない存在となることでしょう。また、お風呂やトイレといった場所でスマホを使うといった方にも、うっかり浸水を防ぐうえで防水ケースはおすすめです。

スマホ防水ケース

装着時のタッチパネルとカメラの操作性が重要

せっかく防水ケースを購入しても、それを装着した状態でスマホの操作が出来なければ意味がありません。

 

スマホで良く写真を撮る方であれば、ケースにカメラ穴が無いと不便でしょう。

機能性を重視するあまり、ケース装着後の操作性をつい忘れがちですが、防水ケースの選び方のポイントとしては大事ですので、しっかり意識しながらランキングを見ていきましょう。

【ハードタイプ】レジャーやスポーツ

キャンプや登山といったアウトドアが好きな方、マリンスポーツが好きな方にはスマホを濡らさないためにも防水ケースを是非おすすめします。

他にも、建設現場や磯釣りなどうっかりスマホを落とすと壊してしまうような場所に行かれる方は、ハードタイプの防水ケースを選びましょう。ソフトタイプのものと比べれば幾分値が張りますが、壊してスマホ本体を買い替える羽目になるよりははるかにマシです。

スマホ防水ケース

ウィンタースポーツにもハードタイプはもってこい

水に濡れやすいスポーツと言えば、夏場のマリンスポーツ以外にもたくさんあります。

ゴルフの池ポチャや釣りなど、スマホを濡らしてしまう場面を挙げればキリがありません。ハードタイプは衝撃にも耐える製品ばかりなので、スキーやスノボ、スケートボードといったハードなスポーツシーンでも安心してスマホをお使いいただけます。最近では薄くてしっかりした造りのケースが主流ですので、装着した状態でもかさばることなく服のポケットに収納することが出来ます。

【ソフトタイプ】海やプールや風呂場

スマホ防水ケースの浸水

ジップロックをスマホケースとして使う方も

海やプール、お風呂といった場所でのスマホ利用が多い方にとっては、防水性に優れたケースを選ぶのが妥当でしょう。

ネットで調べてみたところ、中にはジップロックにスマホを入れて使用しているといった例も見受けられましたが、それでは浸水の恐れがありますので、やっぱりスマホ専用の防水ケースを購入されることをおすすめします。

スマホ防水ケース

防水性は優れているが耐衝撃はイマイチ

ソフトタイプの防水ケースであれば、100均でも取り扱っており気軽に購入出来ます。

 

ソフトタイプで多いのは、こちらの写真のような一見するとジップロックにも似た形のケースです。

当然ジップロックよりも密封性が高いので、お風呂や海・プールでスマホが浸水しても、ケースの中に水が染み入る心配はありません。但し、手帳型の場合は雨程度の濡れには耐えられますが、お風呂・海・プールといった場所での浸水には耐えられませんのでご注意下さい。

100均の防水スマホケース

100均の防水スマホケース

たかが100均されど100均侮るなかれ

これから、スマホ防水ケースのおすすめ人気ランキングについてご紹介していきますが、選び方のポイントの中で度々述べている通り、実は「ダイソー」や「キャンドゥ」といった100円ショップにもスマホ防水ケースが売られております。

100均で購入出来るスマホ防水ケースも、生活防水レベルであれば安心してスマホを使えます。但し、素材がポリエチレンということで使い続けていくうちに、ケースが劣化して破れてしまう恐れがあります。「使い捨て」と割り切れば、100均の防水ケースが1番安上がりでしょう。

スマホ保護フィルム

100均グッズはケースだけじゃない

現在100均には、スマホを保護するためのグッズがたくさん売られております。

防水ケース以外にも保護フィルムやカメラレンズの保護カバーまで品揃えは豊富です。

これから紹介する防水ケースに比べれば、当然価格がどれも100円なのでまずは手始めに100均グッズで試してみるのも良いかもしれません。しかし、100均グッズはあくまでも使い捨てと考えないといけません。事あるごとに100均で新調していたら、かえってまともな防水ケースを購入するのと変わらない出費になりますので、選び方にはくれぐれもご注意下さい。

スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング10位~7位【iPhone】

スマホ防水ケース

2018年は高機能な防水ケースが人気

さて、ここからはiPhone用防水ケースの2018年おすすめ人気ランキングをご紹介していきます。

 

2018年の人気の傾向としては、ランキングに登場する製品は選び方のポイントでも述べた「国際規格」を取得したものが多いことが伺えます。

10位から7位に関しても、軒並み防水等級「IP68」を取得している製品ばかりです。お風呂や海・プールやレジャーにもってこいではないでしょうか。それ以外にもデザイン性に富んだ防水ケースも登場しますので、期待しながらご覧下さい。

10位:VAPESOON防水ケース

VAPESOON防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Apple iPhoneX

サイズ:15.3x8x1.3 cm

重量:45.4g

価格:\3,800(税込)

10位にランキングされたVAPESOONの防水ケースは、IP68取得により水深2mの水圧負荷で1時間の水没にも耐える密封構造となっております。また軍用MIL規格810G-516防振材料が使われているので、耐衝撃にも強く傷もつきにくい構造です。

水中での動画や写真の撮影も可能です。デザインは裏側がpcバネルと9Hガラス二重構造のガラスケースで、iphone Xのような手触りです。ツヤが有ります。画面のタッチもスムーズに行うことが出来ます。ワイヤレス充電器があれば、カバーを外さずに充電することができます。

Amazonレビューによると、他にも「大満足、かわいい」「防水よかった」「お風呂での必需品」と軒並み高評価な意見が寄せられておりました。

9位:catalystケース

catalystケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Apple iPhone7

サイズ:19x10.8x2.4 cm

重量:118g

価格:\11,200(税込)

catalystのケースが9位にランクインしました。IP68の防水等級を取得しており、水深10mまでの完全防水を実現。更に、アメリカ国防総省の軍事規格であるMIL-STD-810Gに準拠しており、2mもの高さから落としても中のiPhoneを傷つけることはありません。

アウトドアユーザー向け

ツイッターでは、ケース装着時の操作性の良さを評価する書き込みが多く、アウトドアシーンでも重宝するとのことでした。

8位:iFace-mallケース

iFace-mallケース

仕様について

タイプ:ソフトタイプ

対応機種:Apple iPhone 6、iPhone6S

サイズ:15x1.5x7.5 cm

重量:59g

価格:\1,600(税込)

iFace mallのケースは、カラフルでおしゃれなデザインが人気です。海やレジャーで目立つこと間違いありません。保護力の強いポリカーボネートと衝撃吸収性能に富んだTPU素材の組合せにより、耐久性・保護力は抜群です。

iFaceと勘違いして購入される方も

元々はiPhone専用に「iFace」というブランドのケースが出ているのですが、このiFace mallはデザインがiFaceに酷似していることから、iFaceと勘違いして購入される方が多いようです。

7位:SPORTLINK防水ケース

SPORTLINK防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Apple iPhone SE、iPhone 5S、iPhone5

サイズ:18.1x9.6x2.1cm

重量:81.6g

価格:\2,000(税込)

7位にはSPORTLINKの防水ケースがランキングされました。前面カバーと背面カバーで本体を挟み込む造りとなっており、IP68の防水等級を取得しているので防水性は抜群です。ケース装着により幾分サイズが大きくなってしまいますが、デザインが個性的でおしゃれなので、人と違う防水ケースが欲しいという方におすすめです。

この色と白の2個購入して黒の方だけホームボタンのカバー部分だけ取れてしまいました。その旨伝えると再購入チケットか返金しますとのことなので白い方は大丈夫だったので迷う事なく再購入チケットを希望しました。購入後のアフターケアが 素晴らしく気持ちがホッコリできました。

Amazonのレビューからホームボタンのカバーが取れてしまったけれど、アフターケアがよかったとのコメントがあるようです。デザインや機能の点でも申し分ないと評価が高くなっています。

スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング6位~4位【iPhone】

スマホ防水ケース

ソフトタイプよりもハードタイプが人気

ここまで、おすすめ人気ランキングの10位から7位までを紹介しましたが、これから紹介する6位から4位につきましても傾向は変わらず、タフな仕様のハードタイプのケースが占めております。

やはり、お風呂や海・プールやレジャーといったあらゆる場面でスマホを安心して使いたいというユーザーの欲求が、ランキングに表れているのが伺えます。それでは、引き続きランキングをご覧下さい。

6位:Eonfine防水ケース

Eonfine防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Apple iPhoneXR

サイズ:16x8.3x1cm

重量:150g

価格:\2,088(税込)

Eonfineの防水ケースは、2018年の新機種iPhone XRに対応した完全防水ケースです。IP68の最高防水等級を取得しており、本体にぴったりとフィットするデザインとなっております。ケースを装着した状態でも問題なく全ての操作が出来ます。耐久性にも優れており、1000回テストで高さ2Mから落下させても本体をしっかり保護してくれます。

レッツ風呂モバ!

ツイッターでは、お風呂でスマホを使う方におすすめとの書き込みが見られました。Eonfineの防水ケースは、装着時のスマホの操作性も良いと高い評価を得ております。

5位:RIFFUE超軽量カバー

RIFFUE超軽量カバー

仕様について

タイプ:ソフトタイプ

対応機種:Apple iPhone Xs Max

サイズ:不明

重量:9.1g

価格:\1,499(税込)

5位にランキングされたのは、RIFFUEの超軽量カバーです。外部は高品質なPUレザーを使用しており、肌触りが良くシンプルかつ高級感あるデザインとなっております。更にケース本体がPC素材なので、耐久性に優れており当然防水機能も備えております。プールや海といったレジャースポットには向いておりませんが、デザイン的に見てサラリーマンやOLさん向きと言えましょう。

赤を購入しましたが落ち着いた色で画像通りで気に入りました。スマホも問題なく立てれるし買ってよかったです。
配送も早かったです。

このケースはiPhone XR用も販売されており、そちらのAmazonレビューを見ると、値段が値段だけに皮の部分はさすがに安っぽいですが、他に可愛いケースが出るまでの間に使う程度であれば十分といった書き込みもありました。

4位:HOUSEN防水ケース

HOUSEN防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Apple iPhone7、iPhone8

サイズ:18.7x9.7x2.2cm

重量:90.7g

価格:\3,600(税込)

4位にランキングされたHOUSENの防水ケースは、国際防水保護等級IP68を取得しており、水深2メートルでも30分間自在に使用可能です。またアメリカ国防総省の軍事規格「MIL-STD-810F」にも準拠した本ケースは、衝撃吸収システム搭載し2mの高さから落とされてもiPhone本体を傷つけることはありません。

レビューを見て、高いところから落ちても大丈夫って言われていますが、自分がやってみたら、まだ大丈夫ですけど笑。タッチボタンのところも薄いシートがついて、指紋認知度が悪くなったりされるかなと思いましたが、全く問題なく使えました。

Amazonレビューによると、他にも「防水機能を完璧だ」「コスパの良いスマホケース」「コスパ最高」と高評価な意見が目立ちました。

スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング3位~1位【iPhone】

スマホ防水ケース

2018年のおすすめ人気トップ3は「超防水」「耐衝撃」「防塵」

これから紹介する防水ケースのおすすめ人気トップ3については、どれも最高の防水等級を取得しており耐衝撃・防塵にも優れた仕様となっております。

防水ケースを購入したいけど、どれにしようか迷ってるという方には、これから紹介するトップ3から選んでいただくのが1番賢明でしょう。お風呂・海・プール・レジャー・スポーツ・アウトドアなど、場所やシーンを問わずお使いいただけるものばかりです。それでは、栄えある2018年のおすすめ人気トップ3をご覧下さい。

3位:Temdan防水ケース

Temdan防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Apple iPhone Xs Max

サイズ:25.1x16.6x2.9cm

重量:132g

価格:\2,380(税込)

3位にはTemdanの防水ケースがランキングされました。まずは防水機能についてですが、IP68の最高防水等級を取得しており、深さ2Mの水中においても30時間までケース内に浸水することなくお使いいただけます。耐久性にも優れており、軍用MIL規格の防振材料が採用されているため、ケースに入れた状態でスマホを高さ2mから落下させても問題ありません。

デザイン的には男性向け

Temdan防水ケース

シンプルな取付と高級感が人気

こちらの写真を見てお分かりの通り、この防水ケースは前面と底面でスマホを挟みこむようなやり方で取り付けます。なので、防塵効果が高いと評判のようです。

スマホ本体をケースにしまい込んだ状態でも、操作性は変わりません。ケースに装着したまま、各種ボタンの操作・充電・カメラ撮影が可能です。ユーザーレビューでも「しっかり保護されている」と評価も上々でした。

スマホ本体のデザインを損なわない

Temdan防水ケース

背面カバーがクリア素材を採用

コチラの写真のように、Temdanの防水ケースは底面がクリアになっているので、装着後もおしゃれなiPhoneのデザインを損なうことがありません。

薄さも防水ケースの中ではピカイチなので、ポケットの中に入れても無駄にかさばることがありません。メーカーサイトを見ても「海、プール、ダイビング、キャンプ、スキー・スノボ、アウトドア、レジャー、お風呂、雨の日、汗、どんなシーンでもスマホをしっかりと守れます。」と太鼓判を押しております。

ザブザブっと使う方におすすめ

Temdanの防水ケースはiPad用も出ており、ツイッター上では購入ユーザーからキッチンで使うのにおすすめとの書き込みが挙がっておりました。

2位:Merit防水ケース

Merit防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Apple iPhone5、iPhone5S、iPhoneSE

サイズ:13.8x1.2x6.8cm

重量:46g

価格:\2,180(税込)

Meritの防水ケースが2位にランキングされました。ケースは耐衝撃PVC素材を採用しており、スマホの全面を保護する仕様となっております。防水機能は抜群で防水ラベルはIP68、水深2mの環境下でも12時間まで水下での撮影が可能です。また、防水だけでなく防塵・防埃・耐衝撃に優れております。

改良により操作性が向上

Merit防水ケース

マナーモードには特別なデザインを採用

Meritの防水ケースで特徴的なのが、写真を見てお分かりの通りミュートスイッチの部分が「ダイヤル式」になっている点です。

ダイヤル式にしたことで、従来のカバーより操作性が改善されております。耐久性だと、2m高さから落ても携帯を守れる耐衝撃PVC素材を採用しております。イヤホンアダプタとストラップが付属していることも、ユーザーにとっては有難い限りでしょう。

ケース装着時にはちょっとしたコツが必要

Merit防水ケース

外す時はコインがあればOK

こちらの防水ケースはスマホ本体のミュートスイッチとうまく嵌る為に、ダイヤルの位置を調整する必要があります。

 

ダイヤルにある4つのピンを、斜方形ではなく正方形のようにして調整願います。

非常に密封性の高い構造になっておりますので、一度装着したケースを取り外す場合は、コインを利用し右下の溝に挿入して右回りに回してください。そうすれば簡単に取り外せます。

コスパの良さが好評

ツイッター上の書き込みを見てみると、価格のわりにはしっかりとした造りだと高評価のようでした。サイクリング用に購入したという方からの書き込みも見受けられたので、アウトドアにおすすめと言えましょう。

1位:KYOKA【改良版】防水ケース

KYOKA【改良版】iPhone6/iPhone6s防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Apple iPhone6、iPhone6S

サイズ:19.5x9.9x2.2cm

重量:109g

価格:\7,200(税込)

2018年のおすすめ人気ランキングで栄えある1位を獲得したのは、KYOKAの防水ケースでした。こちらは防水・防塵の国際規格IP68、さらに国際防水保護等級IPX8を取得したハイスペック仕様の防水ケースになります。最大2mまで水中で操作可能で、アメリカ国防総省の軍事規格「MIL-STD-810F」にも準拠した耐衝撃ケースは、2mの高さから落としてもiPhone本体を傷つけることがありません。

屋外で作業する方に大人気

KYOKA【改良版】iPhone6/iPhone6s防水ケース

防水ケースとは思えない薄さが魅力

装着後の厚みがわずか約1.1cmと、ハイスペックな防水ケースなのに驚異的な薄さを実現しております。

 

ケース装着後の操作についても、非装着時と変わらず指紋認証機能のTouch IDも使用可能です。

購入者レビューをチェックしてみると、バイク乗りや畑仕事・野外で作業する方たちから軒並み高評価を得ておりました。ケースの内部に砂やホコリが入り込むこともなく、防水性もバッチリと皆さん満足いただいているようです。

装着簡単

KYOKA【改良版】防水ケース

密封性の高い防水ケース

ケースの装着はとても簡単で、お手持ちのスマホを防水ケースに入れ、位置を調整し両サイドを少しずつ押すだけで装着完了です。

ケースの内側にゴムリングが付いているため、万が一スマホを浸水させてもケースの中に水が染み込む心配はありません。お風呂やプール・海やレジャーなど、あらゆるシーンで大事なスマホを守ってくれます。

Amazonだとお得に購入可能!

KYOKAの防水ケースは価格が結構高めの設定なのですが、ツイッターの書き込みによるとAmazonだと結構お得に購入出来るようです。気になる方は是非チェックしてみて下さい。

スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング10位~7位【Android】

スマホ防水ケース

Android用も人気の傾向はiPhoneと同じ?

話は変わって、ここからはAndroid用防水ケースの2018年おすすめ人気ランキングを紹介していきます。

iPhoneとは違い、Androidスマホはメーカーが何社もあるため、防水ケースの人気もバラツキがあるようです。これから10位から7位までをご紹介しますが、ソフトタイプのものが結構ランキングされているのが見て取れます。

10位:FINONスマホケース

FINONスマホケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:ASUS Zenfone5 ZE620KL/Zenfone5z ZS620KL

サイズ:17.8x10.6x2.4cm

重量:40.8g

価格:\1,580(税込)

FINONの防水ケースは、素材にTPUとPC (ポリカーボネート)を組み合わせ、背面カラーはクリアに統一したハイブリッドモデルです。米軍軍事規格である「MIL-STD 810G-516.7」にも準拠しており、防水性だけじゃなく耐衝撃にも優れております。

スマートフォン、デリケートなのでいつもお世話になっています。軍用規格でガッチリ感も好きです。追加、こちらのショップ、届く際の箱がめっちゃカッコいいです。ブランド物?って家族に聞かれました。

Amazonレビューを見ると星5つ・星4つが軒並み目立っており、他にも「握りやすく使いやすい」「品質が良い」「ごつい感じでいい商品」といった意見が寄せられておりました。

9位:Sydixon防水ケース

Sydixon防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Samsung Galaxy Note9

サイズ:17.6x9x1.4cm

重量:99.8g

価格:\2,000(税込)

こちらは、9位にランキングされたSydixonの防水ケースです。防水規格IP68を取得しており、スマホを完全密封保護します。防塵・防雪・耐衝撃にも優れており、海・プール・ダイビング・キャンプ・レジャー・お風呂とあらゆるシーンで安心してスマホを使うことが出来ます。

自分は機能性を重視するほうなので、このカバーら防水防塵などのスマホを守る機能が充実してて、アウトドアでもある程度スマホを気遣わなくて良くなるので買って良かったと思います。

Amazonレビューを見ると、この他にもお風呂とかで結構音楽聞くので買ったんだけど特に何も問題ないし、お風呂の中にスマホを落としても守ってくれると高評価な書き込みがありました。

8位:PorTionケース

PorTionケース

仕様について

タイプ:ソフトタイプ

対応機種:Samsung Galaxy S9Plus

サイズ:22x9.8x1.6cm

重量:81.6g

価格:\1,080(税込)

8位にランキングされたのは、PorTionのGalaxy S9 Plus専用ケースです。写真で見て分かる通り、鏡面ケースとなっているのでフロントカバーを閉じた状態で時計や通知の有無を確認出来ます。購入者レビューを見ると、耐久性はイマイチとの評価ですがデザイン性の高さが人気のようです。

今商品無事に届いてスマホをセットしてみました。商品の質も良くてとてもきれいです。色合いも素敵。お安かったので、古くなればまた購入したいと思います。

Amazonレビューを見ると、耐久性に関して不満な声もあり「何度か落としてしまった時に角が欠けてしまいました」「ケースのブラスチックの一部が割れて欠損していました」といった書き込みも見られました。

7位:Pokaasケース

Pokaasケース

仕様について

タイプ:ソフトタイプ

対応機種:OPPO R17 Neo

サイズ:20x11x2cm

重量:59g

価格:\530(税込)

Pokaasの手帳型ケースが7位にランキングされました。外側には厳選したレザーを採用しており、防水性・防塵性・防汚れ性に優れております。手帳型ケースには定番と言える「スタンド機能」「カード収納ポケット」「ストラップホール」を備えており、コスパの高さが伺えます。

qi充電もそのまま出来ます。カバーの開閉でのスリープON/OFFには対応していないようです。特に不満は有りません。

Amazonレビューを見ると、とりあえず試しに購入してみたところ思いのほか良い製品だったと、高評価のようでした。

スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング6位~4位【Android】

スマホ防水ケース

やはり上位はハードタイプが占める

Android用防水ケースはソフトタイプが人気なのかと思いきや、これからご紹介する6位から4位については、全てハードタイプで防水・耐衝撃に優れたものばかりです。

海にレジャーにプールにお風呂にと、シーンを問わず安心してスマホが使える防水ケースばかりですので、きっと長く使えることでしょう。やはり、iPhoneユーザーもAndroidユーザーも防水ケースの選び方は変わらないようですが、Androidの方がスマホ本体のデザイン性に富んでいる分、防水ケースもおしゃれなものが充実しております。

6位:Mishcdea防水ケース

Mishcdea防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Huawei P20pro

サイズ:19.2x11.6x2.8cm

重量:200g

価格:\2,480(税込)

6位にランキングされたMishcdeaのケースは、防水等級IP68を取得しているので海やレジャーといったアウトドアはもちろん、プールやお風呂にスマホを持っていっても安心して使用出来ます。ケースは前面フレームと背面プレートが分離した設計になっており、フレーム部分にゴム素材を採用することにより優れた耐衝撃を実現しております。

防水ケースとしてはこれまでの製品と同レベルで、問題ないと思える。最大の特徴は、完全防水を必要としない場面で、通話がクリアであること。

こちらの製品はiPhone用も販売されており、そちらのAmazonレビューを見ると防水性について絶賛されている書き込みが見受けられました。

5位:ギャラクシーNote9防水ケース

ギャラクシーNote9防水ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Samsung Galaxy Note9

サイズ:19x10.8x2cm

重量:99.8g

価格:\2,000(税込)

こちらの防水ケース、メーカーは不明ですがAmazonサイトを見たところ、IP68の防水等級を取得しており釣り・雨の日・お風呂・スキー・プール・レジャーとあらゆるシーンに対応していると記載されておりました。ケースは高品質のTPU+ABS素材を採用しており、耐衝撃に優れた造りにもなっております。コスパの高さがランキング上位につながっているようです。

防水性に関しては申し分ありません。しかし、対衝撃性に関しては星4てす。これは、画面側上下の縁の盛り上がりがもう少しあった方がよいと思ったからてす。画面側が床と平行に落ちた場合割れる危険があるためです。

Amazonレビューを見ると、星5つが全体の50%と軒並み高評価のようでした。他にも「この機能で防水はいい!」「画面フィルムとケースを買えば高い買い物ではないかも」といった意見が寄せられておりました。

4位:PRODELI保護ケース

PRODELI保護ケース

仕様について

タイプ:ハードタイプ

対応機種:Sony Xperia XZ3

サイズ:不明

重量:49.9g

価格:\650(税込)

こちらのケースは、安価にも関わらず最新の2018年米軍規格である「MIL-STD 810G-516.6」に準拠しており、優れた衝撃吸収力を実現しております。高柔軟性があるTPUとTPEの二重構造になっているため、本体の落下時に伝わる衝撃をケースが吸収してくれます。全面がクリアな造りなので、スマホ本体のデザインを損なうこともありません。

透明、ソフト素材、角のガード、そしてお値段。「こういうの欲しかったの!」というそのままの商品です。XZ3の湾曲した背面にもフィットしており、持つ時の感触も損ないません。

Amazonレビューを見ると、なんと全ての書き込みが星5つと高評価!他にも「予想以上の品」「操作が自由」「便利です」といった意見が寄せられておりました。

スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング3位~1位【Android】

スマホ防水ケース

Androidユーザーはデザイン重視?

さて、ここからはいよいよAndroid用防水ケースの2018年おすすめ人気トップ3を紹介していきます。

調べてみて意外だったのが、iPhone用と違ってAndroid用だと防水性もさることながら、デザイン性に富んだケースがトップ3にランキングされていることが分かりました。それだけ、Androidスマホは本体のデザインが多岐に分かれているということでしょう。それでは、栄えある2018年おすすめ人気トップ3をご覧下さい。

3位:RIFFUEケース

RIFFUEケース

仕様について

タイプ:ソフトタイプ

対応機種:Samsung Galaxy Note9

サイズ:不明

重量:9.1g

価格:\1,399(税込)

iPhone用では5位にランキングされたRIFFUEのケースが、Androidでは3位にランキングされました。高級感に溢れたデザインとPC素材により耐久性に優れた造りが人気のようです。

ありそうで無かった「いいとこどり」な防水ケース

RIFFUEケース

手帳型ケースに見えて手帳型ケースじゃない

普通の手帳型ケースの場合、その名の通りケースを装着した状態だとスマホの画面を見るのにいちいちケースを開かないといけません。

ところが、RIFFUEのケースはスタンド機能やカードポケットが付いていながらも、驚異的な薄さを実現しておりますので、スーツのポケットに入れてもスムーズにスマホの出し入れが出来、更にはカードの出し入れまで可能と一石二鳥なケースです。

プレゼントとして家族や友人に贈ってもおすすめ

RIFFUEケース

色は全5色

このRIFFUEのケースは、手帳型じゃないのにカード収納スペースが付いているのが特徴的です。

 

またスマホとぴったりのサイズに設計されているため、ケースをした状態でも無駄にかさばることがありません。

更に、手帳型ケースと同様にスタンド機能やストラップホールが付いている点も特徴的です。手帳型ケースはかさばるから嫌だけど、手帳型ケースのようにカートポケットとスタンド機能が欲しいという方におすすめです。

スタンド具合は良いし、カバー自体の手触りも良いです。製品自体もとても薄いので、せっかくの薄型スマホを分厚くしてしまう事もありません。カラーも複数あるので自分好みの物を楽しめます。

Amazonレビューを見ると、手帳型のようで手帳型でない薄さと軽さが高評価のようで、他にも「滑りにくくてカバーが薄いので使いやすいです」といった意見が寄せられておりました。

2位:A-VIDETケース

A-VIDETケース

仕様について

タイプ:ソフトタイプ

対応機種:Sony Xperia XZ3

サイズ:20.9x10.6x2.1cm

重量:109g

価格:\1,050(税込)

2位にランキングされたA-VIDETのケースは、表面にPUレザー・裏面にTPU素材を採用しており、手触りの良さと衝撃吸収を実現しております。手帳型なので、傷や汚れに強いです。

A-VIDETケース

高級感溢れるデザインが魅力

例えば、電車やバスの車内など混雑したシーンでスマホを使っている際、隣の人から画面をのぞき込まれたくないという方には、手帳型ケースが人気です。

それと、サラリーマンやOLさんあたりはケースに定期やsuica・名刺やカードを入れられたら便利と感じることでしょう。A-VIDETのケースは、これらの要望を全てかなえてくれる造りとなっております。

簡易スタンド付き

A-VIDETケース

高品質な手帳型ケース

手帳型ケースだと価格が高い印象がありますが、このA-VIDETのケースは安いわりに上質なデザインだということで購入者が増えているようです。

Xperia XZ3の専用設計ということで、ケースを装着したまま電源ボタン・音量ボタン・写真を撮る・充電といった機能を利用可能です。カード収納やストラップが付いている点も、ユーザーから使い勝手が良いと人気のようです。

縫製もしっかりして丁寧だし、高級感もあるしフタ部分の磁力もちょうど良くカチッと閉まりすぐにオートスリープになるし、今のところ言う事なしでとても気に入っています。

こちらの製品、Amazonレビューを見ると全ての書き込みが星5つと高評価でした。この他にも「皮の質感も高級感があっていい商品」「買ってよかった」といった意見が寄せられておりました。

1位:iFace-mallケース

iFace-mallケース

仕様について

タイプ:ソフトタイプ

対応機種:Sony Xperia XZ/XZS

サイズ:15x1.5x7.5cm

重量:68g

価格:\1,360(税込)

iPhone用でも8位にランキングされたiFace mallのケースが、Android用では見事1位にランキングされました。やはり、おしゃれなデザインが人気のようです。ポリカーボネートとTPUの組み合わせにより、耐衝撃に優れている点以外にも、散熱対策を行っているところが高評価につながっております。

iFaceは韓国のブランド、iFace mallは中国のブランド

iFace-mallケース

価格はiFaceの半額程度

ネットで調べてみたところ、元々はiFaceという韓国ブランドの防水ケースが先に出ており、このiFace mallは中国で派生したブランドのようです。

 

デザインがiFaceに似ていることから、価格が安い分こちらの方が日本では人気があります。

こちらの認定許可書を見ると、期限が2019年4月31日までとなっておりますので、まさに2018年の今が買い時かもしれません。見た目の高級感はiFaceよりやや劣りますが、デザイン性は負けず劣らす高いので、おしゃれ好きなAndroidユーザーにおすすめのケースです。

カラーは全9色!

iFace-mallケース

流れるような曲線のデザインが特徴的

購入者レビューを見ると、「Xperiaのデザインにぴったり合う」「造りがしっかりしている」と軒並み高評価な書き込みが目立ちました。

防水性に関しては、雨滴には耐えられるものの、お風呂やプール・海といった場所での浸水には耐えられないようです。側面が曲線的なのもこのケースの特徴で、手で持った時にジャストフィットします。パッと見がカラフルなので、レジャーには向いているかもしれません。光沢のあるカラーリングが高級感に溢れており、女性を中心に人気を集めております。

先に届いていたケースから即座に付け替えた所、過去に使用したどのケースよりも一体感、高級感、使用感、どれをとっても最高級の商品に感動しきり。

AndroidユーザーもiPhoneユーザーと同じく、iFace製品と勘違いして購入される方が多いもようです。Amazonレビューを見ると、他にも「コピー商品だと思いますが良い商品です」「ケースがカッコイイです」と高評価な意見が寄せられておりました。

スマホカバーの必要性

スマホ防水ケース

スマホケースは非推奨

現在メーカーから売られているスマホは全て、本体のみでケースは別売りとなっており、メーカーのほとんどがケース自体を非推奨としております。

メーカーとしては、新機種が出る度に機種変更してもらいたいが故のケース非推奨でしょうが、ユーザーからすれば高額なスマホを度々買い替えるのは経済的負担がましてしまいます。ココでは、スマホカバーのメリット・デメリットについて述べていきますので、前述の選び方のポイントと一緒に参考になさって下さい。

スマホカバーのメリット

スマホ防水ケース

①傷を防ぎや衝撃からスマホを守る

今やパソコン並みに多機能と言われるスマホ、価格もパソコン並みに高額なためうっかり落として壊れてしまうと、手痛い出費となってしまいます。

スマホカバーの最大のメリットは、何と言っても大事なスマホを水や衝撃から守ることにあります。特にランキングでも紹介した耐衝撃に優れたものであれば、うっかり地面に落としても画面がひび割れたりすることはありません。

スマホカバー

②おしゃれアイテムとしても利用可能

最近のスマホカバーは、写真を見てお分かりの通りデザインも多種多様で、今ではおしゃれの一部としてスマホカバーを使っている方がたくさんいらっしゃいます。

派手にデコレーションしたものからキャラクターもの、更には立体的なデザインのものまでありますので、選び方次第ではセンスを問われるかもしれません。あくまでも見た目重視なものが多いので、機能性重視の方には2018年おすすめ人気ランキングの上位で紹介したケースを選ばれることをおすすめします。

スマホカバーのデメリット

スマホの発熱

①カバーをすると熱がこもりやすくなる

スマホをお使いの多くの方が感じていることでしょうが、スマホは使用中にバッテリーが発熱します。

スマホ本体をカバーで覆ってしまえば、更に熱がこもってしまうのは言うまでもありません。本体に熱がこもってしまうと「バッテリーの消費が早くなる」「スマホの動作が遅くなる」といったデメリットも起きてしまいます。

カメラ穴のないスマホカバー

②カバーをすることによりカメラが使えなくなることも

スマホカバーの中には、デザイン重視のあまりスマホの機能を無視したものも存在します。

こちらの写真の手帳型カバーのようにカメラ穴がないタイプのものだと、写真を撮る度にいちいちスマホ本体をカバーから外さないといけないため面倒です。選び方のポイントでも述べましたが、使う目的に応じたカバー選びをしましょう。

2018年に発売されている製品には新たな選び方のポイントが!

スマホ防水ケース

防水かつ散熱タイプのケースが人気上昇中

スマホカバーのデメリットの中で述べた通り、ケース装着後のスマホは熱がこもりやすくなってしまうことがあり、発熱が原因で火災といったトラブルも発生しております。

最近では、防水・耐衝撃だけじゃなく「散熱性」に優れたスマホケースが登場し、ネット上でも話題となっております。2018年の売れ筋ランキングでもトップ10に食い込む勢いを見せておりますので、これから益々注目されること間違いありません。防水ケースの選び方の新しいポイントとして、是非おさえておきましょう。

スマホ防水ケースおすすめ人気ランキング20選のまとめ

スマホを触っている女性

備えあれば患いなし

前述の「スマホカバーのデメリット」の中で、カバーをすることによりスマホ本体に熱がこもりやすくなります。

 

ランキングで紹介した防水ケースの中には、散熱性に優れたものもあります。

 

価格についても、100均で買えるものから1万円を超えるものまで幅広いことが理解していただけたことでしょう。

 

大事なスマホをうっかり落としてしまったり濡らしてしまい、それが原因で買い替えなんてことになったら大変です。

あなたのスマホとその中のデータを守るためにも、この記事を参考に防水ケースを活用されることを強くおすすめします。

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