アクションカメラおすすめランキングTOP19!人気機種を比較【選び方解説も】

人気でおすすめのアクションカメラをランキング順に紹介します。4K録画や手ぶれ補正・高画質機能などカメラとしての機能とアクションカメラとして身に付けるアタッチメントなどの付属品などの豊富さなどが注目されています。アクションカメラのトップリーダーであるGoPro製品や安い価格と高機能が売りの中華のアクションカメラなど選び方は豊富です。2018年にも新モデルのアクションカメラが発表になっています。2018年の人気でおすすめのアクションカメラをランキング順に紹介します。

目次

  1. アクションカメラ人気おすすめランキング【選び方解説】
  2. アクションカメラ人気おすすめランキング19位~11位
  3. アクションカメラ人気おすすめランキング10位~7位
  4. アクションカメラ人気おすすめランキング6位~4位
  5. アクションカメラ人気おすすめランキング3位~1位
  6. GoProと中華製のアクションカメラとの違いを調査!
  7. アクションカメラおすすめの便利な使い方
  8. アクションカメラ人気おすすめランキングのまとめ

アクションカメラ人気おすすめランキング【選び方解説】

アクションカメラの紹介始まり

2018年「アクションカメラ」のランキング紹介

「アクションカメラ」は「ウェアラブルカメラ」ともいわれているカメラです。

2018年の人気でおすすめの「アクションカメラ」をランキングを付けてご紹介します。「アクションカメラ」は別名「ウェアラブルカメラ」とも言われているカメラで、まさに身に付けて写真を撮り、動画を録るカメラのことです。

 

ビデオカメラとアクションカメラは何が違うの?

ビデオカメラとは

走っている子どもにはビデオ

モニターを使って録るカメラ「ビデオカメラ」

「ビデオカメラ」は被写体を追うときにモニターで確認し、時にはズーム機能をつかうカメラのことです。

ビデオカメラは子供の運動会や発表会、旅行などをモニターを見ながら録画するものです。時にはズーム機能を使って被写体を追いかけたりします。第3者の立場で被写体を追っかけ、後日みんなが集まり当時を語ったりすることが多い、個人より集団を大事にした録画方法といえます。

アクションカメラとは

固定して録るアクションカメラ

自分目線で録るカメラ「アクションカメラ」

「アクションカメラ」は自分の目線で録画し、後日個人で確認するカメラです。

アクションカメラは、自分の体に身に付けたり、バイクなどのハンドルなどに固定し自分目線と同じ録画をし、後日個人で撮影したものを、どちらかというと個人が録画された動画を見て楽しむものです。自分の目でみたものを思い出させるカメラです。

アクションカメラおすすめの選び方

アクションカメラは多種多様

アクションカメラのおすすめ機能

・4K/30fps録画

・800万画素以上の解像度

・レンズの広角度170度程度

・手ぶれ補正はあったほうがいい

・豊富なアタッチメント

・できれば防水・防塵

アクションカメラの選び方として、まず第一に軽量で小型なものをおすすめします。長時間体や一定の場所に固定させるので、邪魔にならずしっかり固定できるものがおすすめです。体や一定の場所に固定させるアクションカメラの付属品が豊富なカメラであることが望ましいです。中華メーカーのものは、本体と付属品が同梱されているものが多くありますのでお得感があります。

4K対応などの画質

kodakアクションカメラは360度カメラ

4Kで30フレーム以上の録画性能

動画を録る性能は、できれば4Kで30フレーム/秒(fps)以上のものがおすすめです。

アクションカメラの動画録画は4Kで30fps以上のものがおすすで、きれいな画像を記録でき再生する際も4K対応の機器(テレビ、パソコンなど)を使って視ることをおすすめします。4K対応の再生機器を持っていない場合フルHDでの録画がおすすめです。なぜなら4K動画はパソコンへ保存した際、非常に容量を多く使いますので大容量のHDDを用意しなければならないからです。

手ぶれ補正

アクションカメラにとって、体の一部に固定したり、バイクなどの乗り物に固定して動画を撮影する場合には「手ぶれ補正」は必須です。ただし、手ぶれ補正機能には製品にバラツキがあります。レベルが5段階で基準があるのですが、メーカーはこのレベルを公表するこは必須ではないので、多くのメーカーはこの基準を公表していません。

中華の安いアクションカメラや人気のGoProなどチェック

たくさん並んでいるアクションカメラ

大きく3つのグループに大別

アクションカメラは3つに分類できます。GoPro、中華、日本の3つです。

アクションカメラを紹介するには大きく3分類あることを理解してください。現在のアクションカメラの覇者であるGoPro、日本のカメラメーカー、そして価格と機能のコスパがいい中華人民共和国(以下 中華)メーカーの3つがあります。アクションカメラの特徴なども含めながらランキング順に紹介していきます。

アクションカメラ人気おすすめランキング19位~11位

19位:APEMAN「A80」

APEMANは中華メーカー

「A80」の商品情報

メーカー:APEMAN

価格:7,980円(アマゾン)

静止画像:2000万画素

動画記録:4K25p

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:30m潜水(防水ケース)

重さ:64g(電池含む)

サイズ(幅x高さx奥行):59x43x25mm

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング19位はAPEMANの「A80」です。APAMAMは中華の深圳にあるメーカーです。カメラの心臓部であるセンサーにはソニー製を使い、170度の広角レンズを使い広い視野をカバーしています。手ぶれ補正も新たに搭載しアクティブな運動でも綺麗な動画が撮れる人気でおすすめのアクションカメラAPEMANの「A80」です。

APEMAN「A80」の総合評価

APEMAN「A80」は付属品も同梱

APEMAN「A80」には付属品も同梱

APEMAN「A80」の口コミの総合評価は5点満点中4.0と高めになっています。

想像以上に画質が良く手振れ補正も機能しています。とても満足しています。

人気でおすすめのアクションカメラ、中華のAPEMAN「A80」には付属品も同梱されています。GoProや日本のアクションカメラでは有償で買わねばならない付属品も同梱され1万円以下で購入でき、選び方にコスパのいい安い価格で、4k動画が見られる人気でおすすめのアクションカメラです。

18位:ieGeek「M80 Pro3」

ieGeek「M80 Pro」は4K、20M画像の高機能

「M80 Pro3」の商品情報

メーカー:ieGeek

価格:6,880円(アマゾン)

静止画像:2000万画素

動画記録:4K30p

手ぶれ補正:あり(電子式)

防塵・防水:IP68、30m潜水(ハウジング)

重さ:???

サイズ(幅x高さx奥行):60x42x24mm

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング18位は中華のメーカーieGeekの「M80 Pro3」です。7000円の安い価格で、20M画素の解像度に4K録画、手ぶれ補正とWi-Fi機能まで付いています。アクションカメラの手ぶれ補正はEISといいElectric lmage Stabilizationといい、電子信号に置き換えられた画像がブレているかどうかを判断し、ブレていれば補正するという方法です。

ieGeek「M80 Pro3」の総合評価

アクションカメラの機能がほとんど持っている

防塵・防水で防水ハウジングをつければ30m潜水

中華のアクションカメラ、ieGeek「M80 Pro3」の総合評価は5点満点中4.3です。

この値段で機能は充分に満足出来ます。
マウント器具も付属しており、組み合わせで色々な撮影に使えます。
画質も綺麗でアクションカメラとして申し分ないです。

中華のアクションカメラ、ieGeekの「M80 Pro3」はコスパが非常に良いと評判のアクションカメラです。安い上に、バッテリーも2個同梱されており、追加で購入するオプションが何もなく様々なシーンで使えると選び方に場所を選ばない人気でおすすめのアクションカメラです。

17位:ムソン「MC2 Pro1 Black」

ムソン「MC2 Pro1 Black」は人気のアクションカメラ

「MC2 Pro1 Black」の商品情報

メーカー:ムソン

価格:8,180円(アマゾン)

静止画像:2000万画素

動画記録:4K30p

手ぶれ補正:あり(電子式)

防塵・防水:30m(ハウジング)

重さ:64g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):59x41x24mm

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング17位は中華のメーカー・ムソンの「MC2 Pro1 Black」です。20Mの解像度に4K30fpsで30mまで潜水可能で手ぶれ補正の機能まである中華の「MC2 Pro1 Black」は、安い価格でこれほどの多くの機能があると、選び方を間違わせない大人気でおすすめのアクションカメラです。アマゾンの中でアクションカメラ・ベストセラーになっている機器です。

ムソン「MC2 Pro1 Black」の総合評価

「MC2 Pro1 Black」はリモコン操作ができWi-Fi接続もできる

Wi-Fiやリモコンもついている「MC2 Pro1 Black」

中華のアクションカメラ、「MC2 Pro1 Black」の総合評価は5点満点中4.2です。

撮影した映像ですが、まだ試し撮り程度ですが予想以上に綺麗で驚いています。
wifiも簡単に設定でき、とても便利に使えそうです。

評価コメントの多くは、届いた時の付属品の多さと画像や動画のきれいさと安い価格のギャップに驚き、高評価をしています。2000人弱の人は評価コメントをしている、アマゾン全体でも好評の人気でおすすめのアクションカメラ・中華のムソン「MC2 Pro1 Black」です。

16位:Crosstour「CT9500」

Crosstour「CT9500」は水中40mでも撮影可能

「CT9500」の商品情報

メーカー:Crosstour

価格:10,080円(アマゾン)

静止画像:2000万画素

動画記録:4K30p

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:40m潜水(防水ケース)

重さ:68g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):61x45x24mm

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング16位は中華のCrosstour 「CT9500」は安い価格で豊富な機能と人気のアクションカメラです。4K動画は人気で、バイクや水中でのタフな扱いにも耐えれると人気で、厳しい環境下でも選び方に場所を選ばないと好評です。撮った画像をすぐにWi-Fiを経由してSNSにアップできるなど人気でおすすめの中華のアクションカメラ、Crosstour「CT9500」です。

Crosstour「CT9500」の総合評価

レンズ角度を変更できるCrosstour 「CT9500」

レンズ角度を変更できる

中華のアクションカメラ、Crosstour 「CT9500」の総合評価は5点満点中4.4です。

1万円でこのクオリティなら大満足ですね。外出時に邪魔にもならず、どこにでも持っていける!

中華のアクションカメラ、Crosstour「CT9500」はレッズの広角度をマニュアルで変更できるのでシーンに合わせたアングル調整ができます。また、画質や画像の安定性、機器の耐久性に評価は高い中華のアクションカメラCrosstour「CT9500」です。

15位:APEMA「TRAWO」

APEMAN 「TRAWO」はGoProに挑戦しているクオリティのいい中華アクションカメラ

「TRAWO」の商品情報

メーカー:APEMAN

価格:12,880円(アマゾン)

静止画像:2000万画素

動画記録:4K30

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:40m潜水(防水ケース)

重さ:63g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):61x45x24mm

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング15位は中華のメーカーAPEMANの「TRAWO」で、GoPro挑戦アクションカメラです。価格はGoProに比べて断然安い価格を設定していて、機能的には4Kなど充分戦えるメニューになっていますが、クオリティの面で今一つGoProに追いつていない中華のアクションカメラです。2018年、中華の「TRAWO」はクオリティをよくしてGoProに挑戦を始めています。

APEMA「TRAWO」の総合評価

APEMA 「TRAWO」はパナソニックの画像処理エンジンを搭載

パナソニックの画像処理エンジン搭載

中華のアクションカメラ、APEMA 「TRAWO」の総合評価は5点満点中4.7の高評価です。

すごく画質が良く、小さいのでどこに行くにも持ち歩くようになりました!

人気でおすすめの中華のアクションカメラ、APEMA「TRAWO」はGoProに追いつき追い越すために、日本の画像処理チップ(パナソニック)のエンジンを採用しました。顧客からも画質と画像が安定し、しかも価格が安いと好評のアクションカメラです。

14位:GoPro「HERO4 Black」

アクションカメラの本命GoPro「Hero4 Black」

「HERO4 Black」の商品情報

メーカー:GoPro

価格:32,580円(アマゾン)

静止画像:1200万画素

動画記録:4K30

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:10m潜水

重さ:116g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):62.3x44.9x33mm

ランキング14位の人気でおすすめのアクションカメラは、2016年に売り出されたGoProの初の4Kアクションカメラです。発売当初は7万円近くあった価格ですが、今では半額以下の安い価格になっています。GoProを使ってみたい方の一つの選び方のGoPro「HERO4 Black」です。GoProは機能な豊富な機種から順に「Black」ハイエンド、「Silver」ミドルクラス、「White」エントリークラスと色分けしています。

GoPro「HERO4 Black」の総合評価

モデルが古くても充分使える「HERO4」240フレーム/秒の超スローモーションを実現

240フレーム/秒の超スローモーションを実現

人気のアクションカメラ、GoPro 「HERO4 Black」の総合評価は5点満点中3.5です。

ライブの撮影用に使ってますが、かなり綺麗です。
爆音でも音割れせず、内臓マイクにしてはかなり優秀。

人気でおすすめのアクションカメラ、GoPro「HERO4 Black」はスポーツやライブの録画など多種多様な目的で使われ、選び方を制限しない人気でおすすめのアクションカメラです。2年が経ち安い価格と高機能とコスパのいいアクションカメラと好評のGoPro「HERO4 Black」です。

13位:ガーミン「VIRB 360」

スポーツウォッチ・ガーミンがアクションカメラを作るとこうなる。「VIRB 360」仕様2017年9月27日発売

「VIRB 360」の商品情報

メーカー:ガーミン

価格:88,632円(価格.com)

静止画像:1500万画素

動画記録:5.7K30p

手ぶれ補正:あり(

防塵・防水:10m潜水

重さ:133g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):59x69x39mm

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング13位はランニングウォッチで有名なガーミンがアクションカメラを作るとこうなる「VIRB 360」です。360度周りのすべてを録りソフトウェアで編集するカメラです。安いカメラではありませんが、4Kをはるかに超える5.7K30fpsで録り必要な映像を取り出しても、滑らかできれいな映像が出来上がり、シーンの選び方に条件を付けないアクションカメラです。

ガーミン「VIRB 360」の評価

VIRB 360は高さと幅がコンパクトなのと、G-Metrixに魅力があり購入して良かったと思います。

人気でおすすめのアクションカメラ、ガーミンの「VIRB 360」は360度をカバーするアクションカメラとしてドローンに搭載したり、アクションカメラを持っている方が、さらに上級の撮影でタフな使い方をされるため、総合評価は5点満点中3.6の評価のガーミン「VIRB 360」アクションカメラです。

12位:ニコン「KeyMission 170」

日本メーカーのアクションカメラ、ニコン「KeyMission 170」仕様2016年10月28日発売

「KeyMission 170」

メーカー:ニコン

価格:26,781円(価格.com)

静止画像:829万画素

動画記録:4K30p

手ぶれ補正:あり(電子式)

防塵・防水:IP68、10m潜水

重さ:134g(電池、SDカード含む)

サイズ(幅x高さx奥行):66x46x42mm

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング12位はニコンが2016年10月に発売したアクションカメラ「KeyMission 170」です。4k30fpsの実力で手ぶれ補正を持った防水や防塵にも強く、広角170度のレンズを使ったアクションカメラは、お手頃の安い価格で販売されているアクションカメラです。

ニコン「KeyMission 170」の総合評価

10m潜水・2m衝撃に耐えるアクションカメラ「KeyMission 170」

10m潜水・2m衝撃に耐える

ニコンのアクションカメラ、「KeyMission 170」の総合評価は5点満点中3.6です。

人気でおすすめのアクションカメラ、ニコンの「KeyMission 170」はハウジングをつけなくても10mの潜水と2mの衝撃に耐えることができる、使うシーンの選び方を広げるアクションカメラです。ハウジングを付ければ40mの潜水に耐うるアクションカメラです。

11位:富士フィルム「finepix xp130」

富士フィルムのアクションカメラ「finepix xp130」、2018年2月15日発売

「finepix xp130」の商品情報

メーカー:富士フィルム

価格:19,676円(価格.com)

静止画像:1,640万画素

動画記録:フルHD60p

手ぶれ補正:あり(電子式)

防塵・防水:IP68、20m潜水

重さ:190g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):109x71x27mm

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング11位は価格も安い富士フィルムの「finepix xp130」です。4KではなくフルHD60fpsの解像度ですが、5倍光学ズームや光学手ぶれ補正など日本のカメラメーカーならではの機能を豊富に備えているおすすめのアクションカメラです。2018年2月に発売された最新のアクションカメラです。

富士フィルム「finepix xp130」の総合評価

「finepix xp130」はタフな環境にも負けない、IP68,20m潜水はアクションカメラに最適

IP68,20m潜水はアクションカメラに最適

富士フィルムのアクションカメラ「finepix xp130」の総合評価は5点満点中4.4と高評価です。

劣悪な環境で使用していますが防水防塵は申し分ありません。
どんな場所でも結構綺麗に撮れるので重宝してます!

安い価格の人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング11位の富士フィルムの「finepix xp130」は防塵・防水に強く、場所の選び方に条件を付けないタフなアクションカメラです。

アクションカメラ人気おすすめランキング10位~7位

10位:GoPro「HERO7 White」

GoProのエントリーモデル「HERO7 White」仕様2018年9月27日発売

「HERO7 White」の商品情報

メーカー:GoPro

価格:26,010円(価格.com)

静止画像:1000万画素

動画記録:フルHD60p

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:10m潜水

重さ:92g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):62x45x28mm

人気でおすすめのアクションカメラは、2018年9月に発売されたGoPro最新のエントリー・モデル「HERO White」です。動画の機能が4KではなくフルHDになったのと、解像度がBlackと比較して1200万から1000万に下がった「White」です。初めてアクションカメラを扱う人にとって、機能が少ない分設定の選び方に迷わないアクションカメラ・エントリーのアクションカメラです。

GoProの「HERO7 White」の総合評価

GoProの最新モデル「HERO7 White」は自撮りも得意なアクションカメラ

「HERO7 White」は自撮りも得意

価格も安い、GoProの最新エントリー版「HERO7 White」の総合評価は5点満点中4.2です。

本当にブレに強く大変満足。画質も良い!

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング10位のGoProの最新モデル「HERO7 White」は手ぶれ補正が良くなり、画質が綺麗になったと好評です。安い価格で提供している「HERO7 White」は人気でおすすめのアクションカメラです。

9位:リコー「WG-M2」

リコー「WG-M2」は今でもデザインが人気

「WG-M2」の商品情報

メーカー:リコー

価格:22,000円(アマゾン)

静止画像:800万画素

動画記録:4K30p

手ぶれ補正:あり(電子式)

防塵・防水:IP68

重さ:114g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):57x34x77mm

おすすめのアクションカメラ、ランキング9位はリコー「WG-M2」です。2016年3月に発売されたモデルで時間が経ち安い価格になっている「WG-M2」です。全天候型アクションカメラですので、環境など選び方を気にしません。特徴は4K30fpsの他フルHD60fpsにも対応し、画像自体の処理速度は100MBPSと1秒間に100万ビットのデータを転送する能力を持ち合わせているアクションカメラ「WG-M2」です。

リコー「WG-M2」の総合評価

2つの広角度のレンズを持つ「WG-M2」のレンズ広角度は151度と204度

2つの広角度は151度と204度

リコー「WG-M2」の総合評価は5点満点中3.24です。

アクションカメラとしては画角が広いのでモニターを見なくても撮り逃しの確率は小さい。

ランキング9位のおすすめのアクションカメラ・リコー「WG-M2」の特徴は、広角のレンズを持っていることです。通常は151度、ワイド時は204度となり狙った被写体にアングルの選び方を気にしなくて済むおすすめのアクションカメラです。

8位:ソニー「HDR-AS300」

ソニー「HDR-AS300」のデザインはまるでビデオカメラ。2016年6月24日発売

「HDR-AS300」の商品情報

メーカー:ソニー

価格:34,120円(アマゾン)

静止画像:1200万画素

動画記録:4K60p

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:IP4X、60m(防水装置)

重さ:84g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):29x47x83mm

おすすめのアクションカメラ、ランキング8位はそにーの「HDR-AS300」です。デザインの形はまるでビデオカメラのようですが、サイズが違います。手のひらの乗せてもカメラは小さく、軽さも100gを切る重さです。アタッチメントを使って頭に着けたり、バイクに着けたり設定場所の選び方を自由にできるランキング8位のおすすめのアクションカメラ、ソニーの「HDR-AS300」です。

軽量・コンパクトなアクションカメラ「HDR-AS300」は性能も高い

手ぶれ補正がさらに改良された「HDR-AS300」

ソニーのアクションカメラ「HDR-AS300」の総合評価は5点満点中4.28です。

ヘルメットに取付撮影では全くブレはないです・・・素晴らしいです

ランキング8位で人気のアクションカメラ、ソニーの「HDR-AS300」の最大の特徴は、ソニーのビデオカメラ(ハンディカム)の手ぶれ補正機能をさらに改善し、手ぶれ補正効果を良くしたことです。手ぶれ補正の件は多くのユーザーから好評を受けているソニーの「HDR-AS300」アクションカメラです。

7位:GoPro「HERO7 Silver」

GoPro「HERO7 Silver」はGoProのミッドレンジの最新モデル。仕様2018年9月27日発売

「HERO7 Silver」の商品情報

メーカー:GoPro

価格:33,801円(価格.com)

静止画像:1000万画素

動画記録:4K30p

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:10m潜水

重さ:94g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):62x45x28mm

おすすめのアクションカメラ、ランキング7位はGoPro「HERO7 Silver」です。GoProシリーズのミッドレンジに位置づけされているモデルです。4K30fpsと1000万画素の解像度は申し分なく、手ぶれ補正機能も装備しているおすすめのアクションカメラ、GoPro「HERO7 Silver」です。

GoPro「HERO7 Silver」の評価

2018年9月27日発売された、ランキング7位のGoPro「HERO7 Silver」の評価・採点はまだありません。クリスマスに「HERO7 Silver」を得ようと周りをかきたてている、自撮りの画像がありましたので紹介します。

アクションカメラ人気おすすめランキング6位~4位

6位:カシオ「GZE-1」

カシオ「GZE-1」はまるでG-SHOCK。2017年10月27日発売

「GZE-1」の商品情報

メーカー:カシオ

価格:23,334円(価格.com)

静止画像:690万画素

動画記録:FullHD30p

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:IP6X、50m潜水

重さ:152g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):74x75x46mm

おすすめのアクションカメラ、ランキング6位はG-SHOCKで落としても壊れない時計を開発したカシオがカメラに応用をした「GZE-1」です。いかなる環境も選び方に制限がない「GZE-1」は50mの潜水や、マイナス10度の極寒の環境や、4mの高さからの衝撃にも耐えられる正に、いかなるアクティビティのお伴に携帯できるおすすめのアクションカメラです。

カシオ「GZE-1」の総合評価

カシオ「GZE-1」はいかなる環境にも耐えるアクションカメラ

広角170度の広角レンズは獲物を逃さない

カシオの「GZE-1」の総合評価は5点満点中3.14です。

G'z OneやGショック使いなら言うこと無し。
一般ウケするかは別ですが。

おすすめのアクションカメラ、カシオの「GZE-1」の評価はデザイン性と握った時のグリップ感がいいと評判のアクションカメラです。実際に使ってみると壊れたというユーザーの評価もあり、改良が必要な点もあるかもしてない「GZE-1」です。

5位:リコー「WG-60」

リコー「WG-60」はいかついフェイス。2018年11月16日発売

「WG-60」の商品情報

メーカー:リコー

価格:31,303円(アマゾン)

静止画像:1600万画素

動画記録:フルHD30p

手ぶれ補正:あり(電子式)

防塵・防水:IP68、14m潜水

重さ:193g(電池、SDカード含む)

サイズ(幅x高さx奥行):122x61x29mm

おすすめのアクションカメラ、ランキング5位はリコーの「WG-60」です。2018年11月16日に初出荷を始めたばかりのアクションカメラです。アクションカメラにふさわしい耐久性のあるカメラです。100kgの重量に耐え、-10度の極寒も問題なく、衝撃や防水性・防塵性に優れた撮影の選び方の環境に左右されないおすすめのアクションカメラです。

リコー「WG-60」のアウトドアの機能

「WG-60」は1度シャッターを押すと2枚撮れる

アウトドアの機能が満載の「WG-60」

リコーのアクションカメラ「WG-60」にはアウトドアに必要な機能がいっぱいあります。

アクションカメラ、リコーの「WG-60」の評価は発売後間もないためまだありません。アウトドアの機能として外では液晶モニターが太陽の光で、まぶしく見えにくいことがあります。そのためモニターの明るさを調整できる機能があります。また、1回のシャッターでフラッシュある/なしの画像を2枚撮る嬉しい機能が付いているアクションカメラです。

4位:GoPro「Fusion」

GoPro「Fusion」は360度カメラ。2018年4月2日発売

「Fusion」の商品情報

メーカー:GoPro

価格:69,174円(価格.com)

静止画像:1800万画素

動画記録:5.2K30p

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:5m潜水

重さ:220g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):41x66x73mm

おすすめのアクションカメラ、ランキング4位はGoProの「Fusion」です。「HERO7」よりサイズが大きく、発売も半年早い、2018年4月から始まっています。「Fusion」の最大の特徴は、360度カメラであるということです。被写体を捉えるというより自分の周り全体を撮影することで、アクティビティ全体の雰囲気や状況を表現することができるアクションカメラです。

GoPro「Fusion」の総合評価

GoPro「Fusion」は驚異の5.2K録画

GoPro「Fusion」は驚異の5.2K録画

GoPro「Fusion」の総合評価は5点満点中4.50です。

手ぶれ補正についても文句なしで、360°カメラでやりたいことはほぼ全て網羅していると思います。

人が見る感覚の今までのカメラとは違った感じで映し出される画像は、これからの動画の羅針盤として新しい映像の世界へ私たちを導く360度映像です。これからの発展が楽しみなアクションカメラの世界です。

アクションカメラ人気おすすめランキング3位~1位

3位:ソニー「DSC-RX0」

ソニー「DSC-RX0」は小さなボディに沢山の機能

「DSC-RX0」の商品情報

メーカー:ソニー

価格:65,721円(価格.com)

静止画像:1530万画素

動画記録:4K60p

手ぶれ補正:なし

防塵・防水:IP68

重さ:95g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):59.0x40.5x29.8mm

おすすめのアクションカメラ、ランキング3位はソニーの「DSC-RX0」です。ソニーはこのカメラをサイバーショット・シリーズ(RX)のファミリーとして位置づけています。カメラの性能としても、他のアクションカメラを圧倒しているソニーの「DSC-RX0」です。耐用性はアクションカメラとして10m防水、200Kgの重さに耐え、2mの落下テストにもクリアしている一般的なものであります。

ソニー「DSC-RX0」はまるでコンデジ

演技の細かさまで録れるスローモーション

プロの領域の40倍スロー

ソニーの「DSC-RX0」は960fpsの40倍の超スローモーションを実現しています。

おすすめのアクションカメラ、ソニーの「DSC-RX0」は、小さな箱の中に普通のコンデジと同じだけの性能が凝縮されています。16コマ/秒の連写、960fpsのフレーム数の超スーパースロー、最高1/32000秒のシャッタースピード、瞳AF機能や4K録画時の高感度・低ノイズ撮影など他のアクションカメラでが持っていない性能を「DSC-RX0」ならではの機能を持っているアクションカメラです。

ソニー「DSC-RX0」の総合評価

複数台のアクションカメラが1つになれるカメラ

同時に15台まで「DSC-RX0」をコントロール

ソニーの「DSC-RX0」の総合評価は5点満点中4.51です。

撮り方を考えるだけでもワクワクさせてくれるカメラです。
こういのってSONYらしい良い製品だと思う。

ソニーのアクションカメラ「DSC-RX0」の最大の特徴は、1台の「DSC-RX0」が単独で録画するのではなく、最大同時に15台の「DSC-RX0」をコントロールすることができます。スポーツ会場やコンサート会場での撮影に役立つアクションカメラです。

2位:オリンパス「TG-5」

オリンパス「TG-5」はタフなアクションカメラ

「TG-5」の商品情報

メーカー:オリンパス

価格:43,389円(価格.com)

静止画像:1200万画素

動画記録:4K30p

手ぶれ補正:あり(電子式)

防塵・防水:IPX68

重さ:250g(電池、SDカード含む)

サイズ(幅x高さx奥行):113x66x31mm

おすすめのアクションカメラ、ランキング2位はオリンパスの「TG-5」です。カメラメーカーであるオリンパスがアクションカメラを作るとこうなるというイメージを彷彿させるカメラです。レンズはF値2.0の明るいレンズと光学ズーム4倍の性能を持ったカメラは、高速の画像処理エンジンと相まってカメラ/ビデオとしての性能を高めているアクションカメラです。

アクティビティに必要なセンサー搭載「TG-5」

どんな悪条件の場所でもOK「TG-5」

フィールドセンサーを搭載している「TG-5」

オリンパスの「TG-5」はGPS、温度計、気圧センサー、コンパスを搭載しています。

おすすめのアクションカメラ、オリンパスの「TG-5」は撮影した画像や動画に撮影場所の位置情報や温度・気圧・方角などを情報として記録させ、スマホのアプリと連動でき撮影後の情報として役にたてるよう記録することができます。

オリンパス「TG-5」の総合評価

壊れないように隠れたところで補強をしている「TG-5」

タフ性能を高めた「TG-5」

オリンパスの「TG-5」の総合評価は5点満点中4.38です。

防水、防塵は本当に便利です。アメリカで標高5,000mの山でスキーをしたのですが、このカメラはずっと問題無く撮影ができて助かりました。

おすすめのアクションカメラ、オリンパスの「TG-5」は丈夫でタフだと好評のカメラです。内部構造的には2重ガラスで水分の侵入を抑えたり、シーリング構造でカメラ本体の強度を高めたりしているおすすめのアクションカメラです。

1位:GoPro「HERO7 Black」

GoPro「HERO7 Black」はフラグシップ・アクションカメラ。2018年9月20日発売

「HERO7 Black」の商品情報

メーカー:GoPro

価格:46,500円(価格.com)

静止画像:1200万画素

動画記録:4K60p

手ぶれ補正:あり

防塵・防水:10m潜水

重さ:116g(本体のみ)

サイズ(幅x高さx奥行):62.3x44.9x33mm

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング1位はGoProのフラグシップ「HERO7 Black」です。特徴は12M万画素の解像度と4K60fpsという解像度に加え、改良された手ぶれ補正機能を搭載していることです。この手ぶれ補正機能は「HERO7」シリーズのBlackにしか搭載されておらず、「Silver」、「White」には従来の手ぶれ補正が搭載されています。

GoProの「HERO7 Black」はフラグシップカメラ

Blackだけが機能アップ。HERO7

スーパーフォトや8倍スローモーション機能

「HERO7 Black」には他の機種がもっていない性能が多く搭載されています。

おすすめのアクションカメラ、GoProの「HERO7 Black」には「スーパーフォト」モードがあり、オンにしておくと自動で最高位の写真に仕上げるモードです。ただし、JPGフォーマットでの機能で、RAW撮影では使えません。また、スローモーション機能も充実しており、8倍のスローモーションの撮影が可能です。

GoProの「HERO7 Black」の総合評価

手のひらサイズのアクションカメラ

GoPro「HERO7 Black」はどこでもセット可能

ランキング1位のアクションカメラ、GoProの「HERO7 Black」の総合評価は5点満点中4.35です。

GoProの特性上アクションカメラというジャンルに絞れば良く出来た製品です。

人気でおすすめのアクションカメラ、ランキング1位のGoPro「HERO7 Black」はドローンや体に付けてアクティビティを楽しみを記録するのに適している評価4.35のアクションカメラです。デザインや画質などにも好評のカメラです。

GoProと中華製のアクションカメラとの違いを調査!

中華のアクションカメラは日本の技術をいっぱい搭載

中華アクションカメラは多機能で安価

中華のアクションカメラは画像処理エンジンに日本のカメラメーカー製を使っています。

中華のアクションカメラは、1万円前後の価格でありながら多機能な製品を作ることができる理由は、自社で開発をせず、すべての部品を他社から買い取り組み立てのみを行っているからです。心臓部となる画像処理エンジンや手ぶれ補正となる部分はほとんど日本のカメラメーカーから部品供給を受けています。

GoProと中華製のアクションカメラとの違いを比較

GoProはパートナー戦略で信施品を開発している

GoProの開発はパートナー戦略

GoProの製品開発は企画力と開発パートナーをまとめる力で成り立っています。

アクションカメラの先頭を走るGoProは、開発企画の強さと開発パートナーをまとめる強さが売りのカメラです。GoProはアクションカメラの重要な部分以外を世界中のパートナーと手を組み、HEROなどのカメラを開発しています。そのパートナーの一部には、GoProの会社規模を凌ぐ大企業も含まれています。また、GoProは充分なテストをしてクオリティのいい製品を売り出すことで中華製品との差別化をしています。

アクションカメラおすすめの便利な使い方

どこでも固定できるアクションカメラ

テレビ局も積極的に採用

アクションカメラはテレビ局も積極的に採用し、アクター目線で映像を流しています。

デジカメやビデオカメラの主役は被写体ですが、アクションカメラの主役はカメラ側にあります。行動を起こしている人の目線で、どのように見えるかを表現しています。今ではテレビ局もスポーツの世界や車やバイク、飛行機のレースシーン、バラエティ番組などのアクター目線で映像をテレビに映し出すことが多くなってきて、情報の出し方に広がりが出てきました。

アクションカメラが真価を発揮する場面とは?

アクションカメラはありとあらゆるアクティビティのシーンで期待できるツール

ありとあらゆるアクティビティで活躍

アクションカメラはありとあらゆるアクティビティのシーンで期待できるツールです。

アクションカメラは、屋外・室内問わずありとあらゆるアクティビティのシーンで使えるツールです。最近は1台だけではなく、複数台でコラボレーションしたり360度の全体を撮影するアクションカメラなどが出現し、アクションカメラの世界観を広げる動きもあります。

アクションカメラ人気おすすめランキングのまとめ

アクションカメラの世界は始まったばかり

アクションカメラの世界は未知の世界

アクションカメラの世界は始まったばかりです。これからの変化が楽しみなアクションカメラです。

アクションカメラはカメラの位置づけでは、完全に定着しているとは言えません。コンデジがスマホに食われたように、アクションカメラも安泰とはいえません。中華アクションカメラのメーカーの一部はクオリティのいいアクションカメラを提供し始めました。360度カメラの今後も未知数です。また、日本のカメラメーカーの今後の動きも注目です。アクションカメラの世界は今後の動向が注目されます。

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