コールマン寝袋おすすめランキング20選!安心の快眠シュラフ【大人・キッズ用】

アウトドアメーカーとして人気なコールマンをご存知でしょうか。コールマンが手掛けるアウトドア商品に寝袋があります。寝袋にはマミー型や封筒型などの種類や連結して大きくできる機能を備えたものまでさまざまです。そこで、ここではシュラフの選び方とおすすめのシュラフをランキングで紹介します。おすすめの寝袋を大人用とキッズ用に分けてランキング形式で紹介しますので、自分にあった一枚を選んでみてはいかがでしょうか。

目次

  1. コールマン寝袋おすすめランキング20選
  2. コールマン寝袋おすすめ人気ランキング17位~7位【大人用】
  3. コールマン寝袋おすすめ人気ランキング6位~4位【大人用】
  4. コールマン寝袋おすすめ人気ランキング3位~1位【大人用】
  5. コールマン寝袋おすすめ人気ランキング3位~1位【キッズ用】
  6. 寝袋を連結してビッグサイズで使用する方法や簡単な収納方法
  7. 寝袋のメンテナンス方法
  8. コールマン寝袋おすすめランキング20選のまとめ

コールマン寝袋おすすめランキング20選

コールマンブランドについて

コールマンのロゴ

アウトドアメーカーの老舗

アウトドア商品のメーカーは色々とありますが、中でも有名なメーカーの一つにコールマンがあります。

コールマンはアメリカに本社を置く老舗アウトドアブランドです。当初はガソリンランタンを主流に商売を行っていまいしたが、現在ではアウトドアグッズの全般を手掛けています。コールマンが手掛ける数あるアウトドアグッズの中で、ここではコールマンの寝袋について選び方なども含めて紹介します。

快眠できるコールマン寝袋(シュラフ)の選び方

寝袋の選び方には色々なポイントがあります。対応している温度で選ぶといった選び方や色だけで選ぶ選び方など色々です。

ここでは選び方の基本となる寝袋のタイプと機能について、何点か簡単に紹介させて頂きます。ぜひ選び方の参考にして自分にあった寝袋を選んでみると良いでしょう。

保温性と携帯性重視【マミー型】で選ぶ

緑のマミー型

携帯性に優れたマミー型

寝袋の選び方の一つにスタイルで選ぶという選び方があります。寝袋の種類にはマミー型と呼ばれるスタイルがあります。マミー型は形から分かるように、保温性に優れているのが特徴です。

 

また、マミー型はコンパクトに収納できるのも特徴で、登山家などの本格派にはマミー型の愛好者が多く存在します。

ゆったりした寝心地を重視【封筒型】で選ぶ

封筒型のシュラフ

ファミリーキャンプ向きな封筒型

マミー型の他に「封筒型」と呼ばれるタイプの寝袋もあります。封筒型やマミー型のようにフィットする寝袋ではないので、ゆったりとした空間が確保できます。

 

また、チャックを前回に広げると大きな掛布団になるのも特徴です。選び方の一つに考えてみるのも良いでしょう。

連結出来るかで選ぶ

連結されたシュラフ

より大きな一枚に

寝袋の中には二つの寝袋を連結することができるタイプのものがあります。子供と一緒に寝たいといった時に最適な機能です。連結については後程簡単に説明させて頂きます。

丸洗い出来るかで選ぶ

丸洗いされるシュラフ

洗濯機で手軽に洗える

寝袋の中には丸洗いができるものもあります。そうしたものであれば汚れても清潔に保つ事が可能です。

 

洗濯ができるかどうかは選び方で重要視する人も少なくありません。自分にあった選び方を見つけてみましょう。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング17位~7位【大人用】

コールマンのテント

ランキングスタート!

それではランキングをスタートします。まずは大人用のランキングを17位から紹介します。その後に、キッズ用寝袋TOP3も紹介します。

先に上げた寝袋の選び方を参考にしてランキングをご覧ください。また、選び方に紹介しなかった部分もチェックしていみると良いでしょう。

17位:フリースフットEZキャリースリーピングバッグ/C52000031098

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング17位の大人用シュラフの特徴

ランキング17位の大人用シュラフ

手軽で機能性に優れた寝袋

商品名:フリースフットEZキャリースリーピングバッグ/C52000031098
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:5℃から
使用下限温度:0℃
使用時のサイズ:840×1900mm
重さ:約1.9kg
洗濯:可能
価格:5,378円から

内生地のしましま模様が個性的な寝袋がランキング17位となりました。使用下限温度が0℃のため、冬場など冷える季節での使用は若干難しいですが、春先から秋まで十分に使える寝袋です。裏地がフリース素材となっているのも嬉しいポイントで、肌触りの良さから人気が高い商品です。丸洗いができるのも嬉しいシュラフとなっています。

16位:フリースイージーキャリースリーピングバッグ/C02000033802[オリーブリーフ]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング16位の大人用シュラフの特徴

ランキング16位の大人用シュラフ

肌触りにこだわった一品

商品名:フリースイージーキャリースリーピングバッグ/C02000033802[オリーブリーフ]
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:0℃
使用下限温度:???
使用時のサイズ:840×1900mm
重さ:約2.7kg
洗濯:可能
価格:6,450円から

裏地がフリース生地になっているので、肌触りが良く暖かいと評判の寝袋がランキングされました。一人用の寝袋としては若干重量がありますが、ファミリーキャンプに使用する際にはあまり気にしなくても良い重さです。快適な睡眠を得たい時などは肌触りの良い生地がおすすめです。封筒型ですから連結も可能な人気でおすすめな寝袋です。

15位:アドベンチャースリーピングバッグ/C02000032343

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング15位の大人用シュラフの特徴

ランキング15位の大人用シュラフ

分割して使用できる寝袋

商品名:アドベンチャースリーピングバッグ/C02000032343
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:0℃から
使用下限温度:-5℃
使用時のサイズ:1500×1900mm
重さ:約4kg
洗濯:可能
価格:8,180円から

2人用に分割して使用する事ができる、アドベンチャースリーピングバッグの寝袋がランキングされました。通常は一人用で寝袋と使用して、分割する事で2人で使用できる寝袋となっています。使用下限温度はマイナス5℃となっていますので、少し冷えてきた季節でも暖かく使用する事ができる、人気でおすすめの寝袋です。

14位:コルネットストレッチII/L02000031104[カーキ]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング14位の大人用シュラフの特徴

ランキング14位の大人用シュラフ

シックな空間を演出

商品名:コルネットストレッチII/L02000031104[カーキ]
タイプ:マミー型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:5℃から
使用下限温度:0℃
使用時のサイズ:820×2050mm
重さ:約1.3kg
洗濯:可能
価格:9,377円から

カーキ色がシックなキャンプを演出してくれる、そんなマミー型の寝袋がランキング14位に選ばれました。全身を包んでくれるマミー型は熱が逃げにくく、暖かな空間を作り出します。ストレッチ性にも優れていますので、寝返りをしても苦しくありません。収納性にも優れていますのでバックパックにも向いているおすすめの寝袋です。

13位:ファミリー2in1/C52000027257

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング13位の大人用シュラフの特徴

ランキング13位の大人用シュラフ

起毛仕上げが施されたシュラフ

商品名:ファミリー2in1/C52000027257
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:5℃から
使用下限温度:0℃
使用時のサイズ:1680×1900mm
重さ:約3.7kg
洗濯:可能
価格:9,980円から

表地素材、裏地素材ともに起毛仕上げが施された触り心地の良い寝袋がランキングに選ばれました。こちらのシュラフは大人2人と子供1人で利用できる大型のシュラフとなっています。まだ小さなお子様がいる場合は、家族で一緒に寝られると人気があります。洗濯機で丸洗いもでき、汚れを気にする事なく使えるのも嬉しいポイントです。

12位:ビンテージスリーピングバッグ/C02000032350[トマト]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング12位の大人用シュラフの特徴

ランキング12位の大人用シュラフ

レトロな感触が嬉しい寝袋

商品名:ビンテージスリーピングバッグ/C02000032350[トマト]
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:???
使用下限温度:???
使用時のサイズ:1000×2000mm
重さ:約3.6kg
洗濯:不可能
価格:8,089円から

ビンテージスリーピングバッグシリーズからトマトの色合いが可愛らしい、こちらの寝袋がランキングされました。可愛らしい見た目は、自分だけのキャンプ道具を集めたい時には最適です。人とは違う自分だけの空間を演出してみてはいかがでしょうか。ちなみに、こちらのシリーズは洗濯ができないタイプですので注意してください。

11位:コージーII/C52000032340[オレンジ]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング11位の大人用シュラフの特徴

ランキング11位の大人用シュラフ

オーソドックスなタイプ

商品名:コージーII/C52000032340[オレンジ]
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:5℃から
使用下限温度:0℃
使用時のサイズ:840×1900mm
重さ:約2kg
洗濯:可能
価格:4,578円から

コールマンが販売している封筒型のシュラフにおいて、オーソドックスな一品がランキングされました。コールマンに代表されるオレンジ色の内側生地が嬉しい一品です。寝袋としての機能はもちろんの事、コストパフォーマンスにも優れています。どれにするか迷っていたら、まずはこちらの寝袋を検討してみるのもおすすめといえます。

10位:ビンテージスリーピングバッグ/C52000032351[カラシ]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング10位の大人用シュラフの特徴

ランキング10位の大人用シュラフ

カラシ色が独特の雰囲気

商品名:ビンテージスリーピングバッグ/C52000032351[カラシ]
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:???
使用下限温度:???
使用時のサイズ:1000×2000mm
重さ:約3.2kg
洗濯:不可能
価格:4,815円から

独特の色合いが人気となっているビンテージスリーピングバッグのカラシ色がランキングされました。ビンテージシリーズでもおすすめの商品で、価格以上のデザイン性が人気です。寝袋自体の重さは3.2kgと若干重めとなっていますが、サイズは従来の封筒型より大きめに作られているので、ゆったりと寝袋を楽しむことができます。
 

9位:パフォーマーIII/C102000032338[イエロー]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング9位の大人用シュラフの特徴

ランキング9位の大人用シュラフ

人気のパフォーマーシリーズからイエローがランクイン

商品名:パフォーマーIII/C102000032338[イエロー]
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:10℃から
使用下限温度:5℃
使用時のサイズ:800×1900mm
重さ:約1.1kg
洗濯:可能
価格:2,964円から

コールマンが手掛けている寝袋の中でも、人気の高いパフォーマーシリーズから、黄色い色が個性的な寝袋がランキングされました。洗濯機で丸洗いが可能なこちらのシュラフは、封筒型になっているため、同じ封筒型の寝袋と連結が可能です。小さいお子様と一緒に寝たりする時は、広げる事で大きな一枚の掛布団にできる嬉しいシュラフです。

8位:アドベンチャーフリーススリーピングバッグ/C02000033804[オリーブチェック]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング8位の大人用シュラフの特徴

ランキング8位の大人用シュラフ

商品名:アドベンチャーフリーススリーピングバッグ/C02000033804[オリーブチェック]
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:0℃
使用下限温度:???
使用時のサイズ:1500×1900mm
重さ:約4.4kg
洗濯:可能
価格:9,790円から

オリーブチェックがおしゃれな寝袋がランキングされました。フリース生地で仕上げられた裏地は触り心地が抜群です。また、シュラフを二つに分ける事も可能ですから、夏場などは一つのシュラフで2人の寝床を作る事も可能となっています。外生地の色合いもシックで大人らしい寝袋に仕上がっている、おすすめで人気のシュラフです。

7位:コージーII/C102000032341[ネイビー]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング7位の大人用シュラフの特徴

ランキング7位の大人用シュラフ

内部の柄が特徴的な一品

商品名:コージーII/C102000032341[ネイビー]
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:10℃から
使用下限温度:5℃
使用時のサイズ:840×1900mm
重さ:約1.6kg
洗濯:可能
価格:3,870円から

内側の生地の模様が特徴的なこちらのシュラフがランキング6位となりました。封筒型のこちらのシュラフの外側はオーソドックスな色合いとなっています。使用下限温度が5℃からと、寒さには弱い部分もありますが、厚着などをして使用すれば十分に対応できます。コストと利便性のバランスに優れたコールマンらしい寝袋です。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング6位~4位【大人用】

コールマンのキャリーカート

ランキング上位を紹介!

ランキング17位からランキング7位までを一気に紹介しました。どれもコールマンの技術が詰め込まれた寝袋でおすすめです。ここからはランキング6位から4位の寝袋について紹介します。

6位:フリースEZキャリースリーピングバッグ/C02000026647[レッドチェック]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング6位の大人用シュラフの特徴

ランキング6位の大人用シュラフ

個性的なカラーが目を引く寝袋

商品名:フリースEZキャリースリーピングバッグ/C02000026647[レッドチェック]
タイプ:封筒型
中綿素材:フリース(ポリエステル)
快適温度:0℃から
使用下限温度:-5℃
使用時のサイズ:840×1900mm
重さ:約2.7kg
洗濯:可能
価格:6,458円から
 

ランキング6位に選ばれたのは、個性的なカラーが人気のこちらのシュラフとなりました。使用下限温度もマイナス5℃と、少し冷える季節にも対応しているシュラフとなっています。封筒型の寝袋なので、他の封筒型の寝袋と連結して使用する事もできて、利便性に優れた人気でおすすめの寝袋です。

5位:パフォーマーIII/C152000032339[ホワイトグレー]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング5位の大人用シュラフの特徴

ランキング5位の大人用シュラフ

春から秋にかけて最適な一枚

商品名:パフォーマーIII/C152000032339[ホワイトグレー]
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:15℃から
使用下限温度:10℃
使用時のサイズ:800×1900mm
重さ:約0.89kg
洗濯:可能
価格:1,896円から

ホワイトグレーが心地よい封筒型のシュラフがランキング5位に選ばれました。使用下限温度が10℃となっていますので、冬場や春先、晩秋などの使用は少し厳しい部分もありますが、その分お求めやすい価格設定となっています。暖かい季節のみアウトドアを楽しむ方には、コストパフォーマンスに優れたシュラフと言えそうです。

4位:コルネットストレッチII/L-52000031103[ネイビー]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング4位の大人用シュラフの特徴

ランキング4位の大人用シュラフ

ネイビーがカッコいい大人の寝袋

商品名:コルネットストレッチII/L-52000031103[ネイビー]
タイプ:マミー型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:0℃から
使用下限温度:-5℃
使用時のサイズ:840×2050mm
重さ:約1.6kg
洗濯:可能
価格:11,858円から
 

ネイビーのカラーが大人の雰囲気を演出しているマミー型の寝袋がランキング4位となりました。マミー型の暖かさと色合いが非常に心地よい一品です。裏地もポリエステルで作られているので、肌触りはツルツルと人気があります。洗濯機での洗濯も可能です。収納性にも優れたおすすめで人気のシュラフとなっています。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング3位~1位【大人用】

コールマンのキャンプ道具

大人用寝袋TOP3を紹介!

おすすめ寝袋ランキングもいよいよTOP3を残すのみです。数多くの寝袋の中からどの寝袋がTOP3となったでしょうか。それでは、寝袋ランキングTOP3を紹介します。

3位:フリースEZキャリースリーピングバッグ/C52000026649[レッドチェック]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング3位の大人用シュラフの特徴

ランキング3位の大人用シュラフ

チェック柄がかわいらしい人気な一品


商品名:フリースEZキャリースリーピングバッグ/C52000026649[レッドチェック]
タイプ:封筒型
中綿素材:フリース(ポリエステル)
快適温度:5℃から
使用下限温度:0℃
使用時のサイズ:840×1900mm
重さ:約2kg
洗濯:可能
価格:3,980円から
 

ランキング3位のシュラフはチェック柄がかわいらしい、スタイリッシュなシュラフが選ばれました。コールマンが得意とする連結ができる封筒型のシュラフです。使用下限温度が0℃と、冬場のキャンプ場では使用する事が難しい所もありますが、ファミリーキャンプであればまったく問題が無い性能と言えそうです。

畳まれたシュラフの画像

アウターには起毛素材を使用

コールマンの人気でおすすめのこちらのシュラフは、アウターに起毛素材を使用しています。

 

さらにはインナーにもフリース素材を使用しているので、暖かさだけではなく肌触りも快適です。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング3位の大人用シュラフの評価

キャリーケースの写真

キャリーケースも附属

こちらのシュラフにはEZキャリーケースが附属されているのも嬉しいポイントです。

 

それでは、こちらのシュラフについて口コミなどのレビューを紹介します。

とても暖かくサイズも大きくある程度寒さは凌げる。肌触りも柔らかい。

サイズ、温かさ共におおむね評判が良いようです。コメントでも素材の評価は高く、価格面から見たパフォーマンスの高さは流石という声を聴くことができます。素材などの関係から収納性にはあまり長けていませんので、バックパックなどには不向きですが、ファミリーキャンプなどでの用途であれば満足度は高いでしょう。

2位:フリースフットEZキャリースリーピングバッグ/C02000031097

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング2位の大人用シュラフの特徴

ランキング2位の大人用シュラフ

マイナス5℃まで対応しているシュラフ

商品名:フリースフットEZキャリースリーピングバッグ/C02000031097
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:0℃から
使用下限温度:-5℃
使用時のサイズ:840×1900mm
重さ:約2.6kg
洗濯:可能
価格:6,380円から

フリース生地の写真

フリース生地が使用されている人気タイプ

ランキング2位に選ばれたのは、裏地にフリース生地が使用された人気のタイプのシュラフです。

 

フリース生地を使用したシュラフの中でもデザインや色合いでランキング2位となりました。

こちらのシュラフも丸洗いできるタイプですから、汚れが気になっても家庭の洗濯機で洗う事で清潔に保つ事ができます。また、使用下限温度もマイナス5℃と、秋や春のキャンプにも対応できるシュラフとなっている所も嬉しい仕様です。フリース生地の滑らかさが病みつきになるそんなシュラフになっています。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング2位の大人用シュラフの評価

連結されたシュラフ

他のシュラフと連結も可能

封筒型のシュラフのため、コールマンの他の封筒型のシュラフと連結する事が可能です。

 

それではここで、ランキング2位となったシュラフの口コミをご紹介します。

ふわふわで足下のフリースあったかくて最高です。
肌触りもサラサラで申し分ありません。

口コミでも、フリース生地の肌触りが病みつきになると多くのコメントが寄せられています。2枚のフリース生地のシュラフを連結して使用すれば、より寝心地は良い物となるでしょう。フリース生地で性能も備わっているうえ価格も安い、コールマンだからこそ実現できたシュラフといえそうです。

1位:パフォーマーIII/C52000032337[オレンジ]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング1位の大人用シュラフの特徴

ランキング1位の大人用シュラフ

ランキング1位は封筒型のシュラフ

商品名:パフォーマーIII/C52000032337[オレンジ]
タイプ:封筒型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:5℃から
使用下限温度:0℃
使用時のサイズ:800×1900mm
重さ:約1.4kg
洗濯:可能
価格:3,100円から

ランキング1位に選ばれたのは、封筒型で連結ができるこちらのシュラフになりました。洗濯もできるシュラフなので、アウトドアで汚れた場合でも、洗濯機で洗う事ができます。山登りなどハードな場面では対応している温度が物たりませんが、ファミリーキャンプなどキャンプ場で使用するには十分な性能だと感じます。

シュラフ内部の写真

内ポケットも備え付けられている

シュラフの内部には内ポケットが備わっているので、スマホなど手元に置いておきたい物を収納する事ができます。

 

もちろん、シュラフの内側も他のコールマンのシュラフと同様に触り心地の良い生地に仕上がっています。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング1位の大人用シュラフの評価

収納されているランキング1位のシュラフ

ファミリーキャンプには最適

収納性は登山用のシュラフに比べると劣る所もありますが、価格に対しての機能は申し分がありません。

 

ファミリーキャンプにはコスト的に嬉しいシュラフです。口コミについても紹介します。

デザインがおしゃれ、色も綺麗。さすがです。
外で使用しました。暖かかったです。もう少し寒くなった時に使う時は、中に着たら、大丈夫なんじゃない?いけるんじゃ?って、思いました。

寒さが厳しい冬のキャンプなどで利用する際には、少し厚着をする事で対応できる保温性という事が口コミからもわかります。同じ封筒型のシュラフと連結する事で、1枚の大きな掛布団として使用する事もできます。コールマンもおすすめする、まさに人気と実力を兼ね揃えたおすすめのシュラフです。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング3位~1位【キッズ用】

ここからはキッズ用の寝袋について紹介します。人気でおすすめな寝袋TOP3位をごらんください。

3位:コルネット/L152000016931[ライムグリーン]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング3位のキッズ用シュラフの特徴

ランキング3位のキッズシュラフ

ライムの色が鮮やかな寝袋


商品名:コルネット/L152000016931[ライムグリーン]
タイプ:マミー型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:7℃~
使用下限温度:4℃

使用時のサイズ:750×1980mm
重さ:約0.8kg
洗濯:可能
価格:3,479円から

ランキング3位となったのは、ライムの色が特徴的なキッズシュラフです。快適温度が7℃と、冬場の寒い空気には若干心もとない所はありますが、夏のレジャーや春先のキャンプなどにはぴったりのキッズシュラフとなっています。重量も軽いので、持ち運びにも苦労する事はありません。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング3位のキッズ用シュラフの評価

付属のキャリーバック

キャリーバッグが嬉しい一品

付属品でキャリーバッグが付いているのも嬉しいポイントです。寝袋に合わせた鮮やかな色合いがキャンプの空間にマッチします。それでは、口コミを紹介しますので参考にしてください。

8月の長野でキャンプに使用。
とても暖かくふかふかしてました。

ふかふかに作られたシュラフが温かく包んでくれるようです。8月の高地であれば十分な機能性といえるでしょう。さらに、暗い所で外側のプリントが光など子供に嬉しいデザインが施されているなど、子供の事を考え、長年の経験があるコールマンだからこそ作り上げあれたキッズシュラフといえます。

2位:スクールキッズ/C102000027268[ブルー]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング2位のキッズ用シュラフの特徴

ランキング2位のキッズシュラフ

青い色が男の子にピッタリ

商品名:スクールキッズ/C102000027268[ブルー]
タイプ:マミー型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:10℃から
使用下限温度:5℃
使用時のサイズ:650×1800mm
重さ:約0.7kg
洗濯:可能
価格:2,528円から

鮮やかなブルーの色が、元気いっぱいの男の子にぴったりのキッズシュラフがランキングされました。キッズシュラフは、温かい空気を作り出してくれるマミー型が主流です。こちらのシュラフもマミー型でありながらゆったりと作られていますので、お子様が熱くなり難く作り込まれている寝袋といえます。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング2位のキッズ用シュラフの評価

シュラフの機能の写真

初夏から夏の終わりにかけて使えるシュラフ

ランキング2位に選ばれたキッズシュラフは、初夏から夏の終わりまで使えるシュラフとなっています。

 

お子様との夏のレジャーにピッタリのシュラフです。それでは口コミを紹介します。

実は大人が使っています。寝返りは打てませんが寝るだけなら十分使えます。部屋が狭いので、省スペースのこの商品を購入しました。満足しています。

キッズシュラフは子供用なだけあってコンパクトなサイズです。ですから、部屋の収納力などを考えて、大人がキッズシュラフを使用する方法もあります。まさに今回の口コミのように、大人が使っても満足できるキッズシュラフに仕上がっているようです。

1位:キッズマミーアジャスタブル/C42000027271[オレンジ]

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング1位のキッズ用シュラフの特徴

ランキング1位のキッズシュラフ

収納性に優れたマミー型がランキング1位

商品名:キッズマミーアジャスタブル/C42000027271[オレンジ]
タイプ:マミー型
中綿素材:ポリエステル
快適温度:4℃から
使用下限温度:-1℃
使用時のサイズ:650×1700mm
重さ:約1.25kg
洗濯:可能
価格:3,377円から

収納性に優れたマミータイプの寝袋の中でも、かわいらしい色合いのオレンジが子供用寝袋ランキング1位となりました。子供用でありながらもマイナス1℃までの使用下限温度となっている所が嬉しいポイントでもあります。価格的にも手ごろな価格ですから、お子様の寝袋におすすめしたい一品となっています。

コールマン寝袋おすすめ人気ランキング1位のキッズ用シュラフの評価

アジャスタの説明

成長に合わせて調整可能

アジャスタブルファスナーが備え付けられていますので、子供の成長に合わせて長さを変える事が可能となっています。

 

身長に合わせたスペースにする事で、冷気が入り込まずに暖かい空間を作る事ができるわけです。

 

それでは、こちらのシュラフについての口コミを紹介します。

他の寝袋に比べてフカフカで気持ちがいいです。
作りもシッカリしていて包まります。

お子様がキャンプなどアウトドアで安眠できる事は非常に大切な事です。寝袋の寝心地もしっかりとしているようですから、安心して眠りにつく事ができます。アウトドアメーカーとして歴史があるコールマンだからこそ実現できる、安心した作りと価格が嬉しいシュラフとなっています。

寝袋を連結してビッグサイズで使用する方法や簡単な収納方法

寝袋の連結方法

連結方法の図

封筒型を連結する

選び方でも紹介しましたが、封筒型は連結して大きく一枚にできます。

 

二つの封筒型のファスナーを全開にして、お互い通しを繋げるだけですから、手軽に連結することが可能です。

収納方法

ぐちゃぐちゃなシュラフ

本来は広げたままが良い

寝袋の収納は本来、広げたままが一番良いとされています。しかし、収納の関係で丸めて畳んでいることがほとんどです。

もし、広げたまま収納できるのであれば持ち出す時にだけ丸めて使うと良いでしょう。また、箱などに折り畳んで入れておく事も良いとされています。その場合は、箱の中に湿気が溜まらないように気をつけましょう。

寝袋のメンテナンス方法

干されたシュラフ

水気は厳禁

寝袋に水気は厳禁です。もしキャンプ中に濡れた場合は、完全に乾かしましょう。また、汚れを落とすために洗濯をした場合も、水気がなくなるまで乾かします。

寝袋は水気以外にも湿気や埃なども劣化の原因となりますので、こまめに干したりすると良いでしょう。カビが生えてしまうと取り返しがつきませんので、早めのメンテナンスをおすすめします。

コールマン寝袋おすすめランキング20選のまとめ

山とシュラフ

自分にあったシュラフを

コールマンの寝袋について解説しました。選び方だけでは分からない場合はショップなどで触れるとなお分かると思います。

 

マミー型や封筒型、連結型など自分のスタイルに合った寝袋を、選び方などを参考にして検討してみてください。

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