トラックボールマウスおすすめランキングTOP22!手の負担を軽減・選び方は?

トラックボールマウスは親指や人差し指などを使ってポインタの操作を行うマウスです。通常のマウスと異なり、手首を痛めたり肩が疲れることも少ないことから人気を集めています。現在多くのメーカーからトラックボールマウスが発売されています。数ある製品の中から、おすすめのトラックボールマウスをランキングにして紹介します。ワイヤレスのものからFPSといったゲームに向いたものまで、サイズや価格などの情報と、おすすめの選び方などを併せてランキングで紹介します。

目次

  1. トラックボールマウスおすすめランキング!
  2. トラックボールマウスのおすすめ人気ランキング22位~11位
  3. トラックボールマウスのおすすめ人気ランキング10位~7位
  4. トラックボールマウスのおすすめ人気ランキング6位~4位
  5. トラックボールマウスのおすすめ人気ランキング3位~1位
  6. トラックボールマウスのメリット・デメリット
  7. トラックボールマウスでゲーム(FPS・MMO)を楽しむには
  8. トラックボールマウスおすすめランキングTOP22のまとめ

トラックボールマウスおすすめランキング!

操作が簡単なトラックボールマウスをご紹介

ノートパソコンとトラックボールマウス

親指で操作するタイプのマウス

トラックボールマウスは、親指でポインタを操作するマウスです。

一般的なマウスは机の上でマウス本体を動かすことで、その動きをセンサーが読み取ってポインタを動かします。対してトラックボールマウスは、マウスに取り付けられたトラックボールを動かすことでポインタを操作します。このためマウスで手が疲れることが少ないことから人気が高まってきています。ただし操作が独特なため使い慣れる必要があります。

トラックボールマウスの選び方・ポイント

トラックボールマウスを操作する指

選び方のポイントを紹介

トラックボールマウスの選び方でのポイントを紹介します。

トラックボールマウスの選び方について紹介します。トラックボールマウスは製品によってトラックボールの位置が違っていたり、用意されている機能が異なっています。トラックボールマウスを選ぶうえでのポイントとなる要素をチェックしましょう。

ボールが付いている位置で選ぶ【親指タイプ・人差し指タイプ・手のひらタイプ】

手のひらで使うタイプのトラックボールマウス

選び方①トラックボールの位置で選ぶ

トラックボールマウスは製品によってトラックボールの位置が違い、親指タイプ、人差し指タイプ、手のひらタイプと3つのタイプが存在しています。

親指タイプは親指側にトラックボールが付いており、親指を使って操作を行います。一般のマウスとあまり操作が変わらないため、初めてでも使いやすいですが親指に負担がかかります。人差し指タイプは人差し指と中指で使えるため疲れにくいですが、操作がやや難しいです。手のひらタイプは、手のひらで転がすためポインタを動かしやすいです。

接続方式で選ぶ【ワイヤレス・有線】

ケースに入ったトラックボールマウス

選び方②有線かワイヤレスかで選ぶ

トラックボールマウスの選び方では有線式かワイヤレスなのかもチェックです。

 

選び方では接続方式も重要です。トラックボールマウスでおすすめなのはワイヤレスです。

トラックボールマウスの特徴としてはマウスを動かすスペースを取らないことです。余計なスペースを必要としない利点を最大限に活かすなら、ケーブルの位置を気にする必要がないワイヤレス式のトラックボールマウスが良いでしょう。

サイズで選ぶ

大きさが異なるトラックボールマウス

選び方③大きさで選ぶ

トラックボールマウス選び方ではマウスの大きさにも注目です。自分に合う大きさかどうかチェックしましょう。

トラックボールマウスの選び方では大きさも重要です。室内で固定して使用するのなら、手のひらにおさまるサイズがおすすめです。ノートパソコンで使用するなど持ち運びを考慮するなら、コンパクトな製品も登場しています。持ち運ぶことが多いなら携帯性に優れた製品を選びましょう。

ショートカットを多用するならボタンの数で選ぶ

ボタンの多いトラックボールマウス

選び方④ボタンの数をチェック

トラックボールの選び方として、ボタンの数も重要です。

トラックボールマウスを選び方として、ボタンの数にも注目です。ボタン多い製品ならショートカットを登録することができたり、ブラウジングの際の操作が便利なマウスも存在しています。一般的な使用の場合はボタンが少なくても十分です。ボタンが多い製品ならFPSやMMOなどのゲームでも使いやすいです。

ボタンが多いほど使える機能が増える

ボタンが多いトラッキングマウス

多くのボタンが付いた機種もある

ボタンが多ければその分多くの機能が使えます。

マウスで様々な操作を行いたいなら、複数のボタンが搭載されている製品が良いでしょう。主にFPS等のゲーム向け製品で多数のボタンが搭載されています。選び方としては、マウスで様々な操作をやりたいならボタンが多く用意された機種を選ぶのが良いでしょう。

トラックボールマウスのおすすめランキングで価格や人気を比較

色んなトラックボールマウス

トラックボールの位置や機能などを比較

トラックボールマウスのおすすめ製品を人ランキングで紹介します。

トラックボールマウスは多くのメーカーから発売されており、親指で操作するものや人差し指で操作するもの、ボタンが多いゲーム向けの製品などがあります。たくさんの製品の中から機能や価格を比較し、おすすめのトラックボールマウスをランキングにして紹介します。

トラックボールマウスのおすすめ人気ランキング22位~11位

22位:サンワサプライ「MA-TB44B」

「MA-TB44B本体」

レーザーセンサー搭載

・メーカー:サンワサプライ
・価格:2880円
・サイズ:幅100×奥行13145×高さ
・重さ:160g
・タイプ:有線式
・ボタン数:4個
・ボール位置:親指タイプ

レーザーセンサー搭載で正確な操作が可能

横から見た「MA-TB44B」

WEB閲覧に向いている

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング22位はサンワサプライ「MA-TB44B」です。「MA-TB44B」はボタンがWEB閲覧向きの設定となっています。

親指操作タイプのトラッキングマウスで、レーザーセンサー採用で正確なコントロールが可能です。カーソルスピードは4段階の切り替えが可能です。

「MA-TB44B」の口コミ

「MA-TB44B」は親指トラックボールマウスです。親指で使用するためマウス腱鞘炎になってしまった人でも扱えるといった口込みがありました。手首を痛めていても使用できるのがトラックボールマウスの良いところです。

21位:サンワサプライ「MA-TB41BK」

上から見た「MA-TB41BK」

人差し指でボールを操作

・メーカー:サンワサプライ
・価格:1973円
・サイズ:幅90×奥行160×高さ48mm
・重さ:184g
・タイプ:有線式
・ボタン数:2個
・ボール位置:人差し指タイプ

人差し指で操作するトラックボールマウス

人差し指で操作している「MA-TB41BK」

大型ボールを人差し指で操作

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング21位はサンワサプライ「MA-TB41BK」です。

 

「MA-TB41BK」は人差し指か中指でトラックボールを操作するタイプのトラックボールマウスです。

人差し指タイプのトラックボールマウスで、46mmサイズの大型トラックボールを備えます。左右対称のデザインなので、どちらの手でも操作可能です。

「MA-TB41BK」の口コミ

机に置かれた「MA-TB41BK」

人差し指でスムーズに操作

人差し指で使う「MA-TB41BK」は、親指タイプとは違う操作感となっています。

「MA-TB41BK」は人差し指で使用するタイプなので、独特の使用感となっています。そのため慣れるまでが大変ですが、正しい使い方をマスターすることで、快適な操作ができるようになります。口コミでも使い方に慣れた人からは高い評価を得ていました。

20位:Groovy「ハンディトラックボールマウスGM-OPTB02B」

上から見た「ハンディトラックボールマウスGM-OPTB02B」

小さなトラッキングマウス

・メーカー:Groovy
・価格:882円
・サイズ:幅77×奥行48×高さ55mm
・重さ:90g
・タイプ:有線式
・ボタン数:3個
・ボール位置:親指タイプ

手で持って使用する小型のトラッキングマウス

手で持った「ハンディトラックボールマウスGM-OPTB02B」

コンパクトな本体が特徴

「ハンディトラックボールマウスGM-OPTB02B」は小さい本体サイズが特徴です。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング21位はGroovy「ハンディトラックボールマウスGM-OPTB02B」です。とても小型のトラッキングマウスで手に持って使用します。小さいため場所を取らず、寝ながらでも使用できるのが特徴です。左右どちらの手でも使用できます。

「ハンディトラックボールマウスGM-OPTB02B」の口コミ

箱に入った「ハンディトラックボールマウスGM-OPTB02B」

寝転がりながら使用できる

「ハンディトラックボールマウスGM-OPTB02B」は寝転がりながら使えます。

これがないとゴロゴロしながらパソコンでネットサーフィンできません。冬は布団の中から。女性Mサイズの手にぴったり。

手で持って使用する「ハンディトラックボールマウスGM-OPTB02B」は、寝転がりながら使用しているとの口コミがありました。トラックボールの操作に慣れが必要ではあるものの、女性でも持てるコンパクトさが人気の製品です。

19位:ケンジントン「KT-2352」

「KT-2352」本体

コンパクトな人差し指タイプ

・メーカー:ケンジントン
・価格:5036円
・サイズ:幅87×奥行110×高さ40mm
・重さ:90g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:3個
・ボール位置:人差し指タイプ

コンパクトさが特徴の人差し指トラックボールマウス

上から見た「KT-2352」

持ち運びやすい本体サイズ

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング19位はケンジントン「KT-2352」です。

 

「KT-2352」はとてもコンパクトな人差し指タイプのトラッキングボールマウスです。

人差し指タイプのマウスで、トラックボール周囲にはタッチスクロールリングが搭載され、触れることでWEBの閲覧やファイル選択などの操作が行えます。コンパクトなマウスでレシーバーも本体に収納でき持ち運びやすいのが特徴です。

「KT-2352」の口コミ

「KT-2352」は、本体サイズのコンパクトさについての口コミが多いです。本体にタッチスクロールリングを搭載しており、小さいマウスに必要な機能が詰まってます。一方でタッチスクロールリングはセンサーではなく、物理ボタンにしてほしかったという声もありました。

18位:サンワサプライ「400-MA094」

「400-MA094」本体

人差し指や手のひらで転がす

・メーカー:サンワサプライ
・価格:3500円
・サイズ:幅114.2×奥行157.2×高さ53mm
・重さ:254g
・タイプ:有線
・ボタン数:3個
・ボール位置:人差し指タイプ

大きなトラックボールを備えたマウス

右手と「400-MA094」

左右どちらでも転がせる

「400-MA094」は大きなトラックボールを備えており、左右どちらも手でも使えます。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング18位はサンワサプライの「400-MA094」です。板状の本体に直径45mmの大きなトラックボールが中央に配置されたマウスです。ボタンを同時押しすることでカーソルの一時停止とドラッグ・ドロップができる機能が付いています。

「400-MA094」の口コミ

「400-MA094」のボール止め

左手でも使いやすい

「400-MA094」は左右対称のデザインなので左手でも使用できます。

安定感があり、左手でも使いやすい ボール止めのベゼルはないほうが指全体で使いやすい

「400-MA094」はサイズが大きめなので安定感があります。机にしっかりと設置して使用するタイプのトラッキングボールマウスです。また左右対称なのでどちらの手でも使用できる点も好評です。

17位:ケンジントン「オービット オプティカルトラックボール KT-4327」

「オービットオプティカルトラックボール KT-4327」本体

高精度のセンサー搭載

・メーカー:ケンジントン
・価格:3181円
・サイズ:幅125×奥行144×高さ44mm
・重さ:160g
・タイプ:有線式
・ボタン数:2個
・ボール位置:中指タイプ

中指で操作するトラックボールマウス

横から見た「オービット オプティカルトラックボール KT-4327」

シンプルで扱いやすい

「オービット オプティカルトラックボール KT-4327」は、トラックボールと2つのボタンを備えたシンプルなマウスです。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング17位はケンジントン「オービット オプティカルトラックボール KT-4327」です。左右対称のデザインは中指でトラックボールの操作をするようにデザインされています。ボタン構成も2ボタンのみのシンプルな構成で、トラックボールの動きを検出するセンサーは高精度なものが搭載されています。

「オービット オプティカルトラックボール KT-4327」の口コミ

机に置かれた「オービット オプティカルトラックボール KT-4327」

シンプルで精度も高い

「オービット オプティカルトラックボール KT-4327」はシンプルで精度の高さが好評です。

「オービット オプティカルトラックボール KT-4327」の口コミでは、無駄なボタンがないことやトラックボールの精度が高い点が評価されていました。一方でマウスホイールがついていないことへの不満も聞かれました。シンプルなトラックボールマウスなので入門用におすすめです。

16位:サンワイサプライ「ごろ寝マウス」

「ごろ寝マウス」本体

寝ながら操作できる

・メーカー:サンワサプライ
・価格:3480円
・サイズ:幅110×奥行50×高さ60mm
・重さ:90g
・タイプ:有線式
・ボタン数:6個
・ボール位置:親指タイプ

ごろ寝しながら使えるトラッキングマウス

手で持った「ごろ寝マウス」

トリガータイプで持ちやすい

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング16位はサンワサプライ「ごろ寝マウス」です。「ごろ寝マウス」はトリガータイプで握りやすくなっています。

トリガータイプの本体デザインで握りやすくなっており、名前の通りごろ寝しながらでも使用することができます。操作を快適に行なうためにダブルクリックボタンとカーソルスピード変更ボタンを備えています。

「ごろ寝マウス」の口コミ

「ごろ寝マウス」本体

ごろ寝操作が好評

「ごろ寝マウス」は寝転がりながら使える点が人気となっています。

「ごろ寝マウス」は寝転がりながらネットサーフィンを楽しむことができることが好評です。コードも長いため、取り回しもしやすくなっています。快適にネットを楽しめるようになるトラックボールマウスです。

15位:ロジクール「TM-150r」

「TM-150r」本体

長いトラックボールマウス

・メーカー:ロジクール
・価格:2012円
・サイズ:幅86.5×奥行165.4×高さ42.3mm
・重さ:160g
・タイプ:有線式
・ボタン数:4個
・ボール位置:人差し指タイプ

独特の形状をしたトラックボールマウス

手で持った「TM-150r」

細長い形状で疲れにくい

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング15位はロジクール「TM-150r」です。「TM-150r」は本体が細長い形状をしているのが特徴です。

細長い本体デザインは、掌にフィットし、長時間使用でも手が疲れにくくなっています。また左右対称のため利き手を選びません。

「TM-150r」の口コミ

机に置かれた「TM-150r」

左利きでも使いやすい

「TM-150r」は、左利きの人でも扱いやすい形状をしていることが人気です。

親指で左クリックできるので、人差し指が疲れた人におすすめ。慣れれば左手でも使えるので右側のスペースがあけられ、物を書くことが多い人にもおすすめです。

「TM-150r」の口コミでは、左右対称で利き手を選ばない点が評判となっています。またこの製品は2008年に発売されており、2013年に新型となりましたが、本体デザインは変更されていません。そのため昔から使用している人が多いトラックボールマウスとなってます。

14位:ケンジントン「OrbitTrackball with Scroll Ring 72337JP」

「OrbitTrackball with Scroll Ring 72337JP」本体

・メーカー:ケンジントン
・価格:4179円
・サイズ:幅105×奥行130×高さ48mm
・重さ:160g
・タイプ:有線式
・ボタン数:3個
・ボール位置:人差し指タイプ

スクロールリングで手にかかる負担を軽減

至近距離から撮影された「OrbitTrackball with Scroll Ring 72337JP」

スクロールがしやすい

「OrbitTrackball with Scroll Ring 72337JP」はトラックボールの周りにスクロールリングが付けられており、操作がしやすくなっています。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング14位はケンジントン「OrbitTrackball with Scroll Ring 72337JP」です。大きなトラックボールの周りにスクロールリングが取り付けられり、これがホイールの役割を果たしています。またリストレストが付属しておりフィット感を変えることも可能です。

「OrbitTrackball with Scroll Ring 72337JP」の口コミ

キーボード前に置かれた「OrbitTrackball with Scroll Ring 72337JP」

スクロールホイールが使いやすい

「OrbitTrackball with Scroll Ring 72337JP」はスクロールホイールなどボタンが扱いやすいと評判です。

「OrbitTrackball with Scroll Ring 72337JP」は、トラックボールの周りにスクロールホイールを搭載しており、指で軽く触ることで操作することができます。この機能が口コミでも好評でした。トラックボールの精度も高く、ケンジントンのトラックボールマウスのロングセラーとなっています。

13位:ナカバヤシ「Digio2 Q」

「Digio2 Q」本体

小型の本体

・メーカー:ナカバヤシ
・価格:2880円
・サイズ:幅88×奥行95×高さ47mm
・重さ:105g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:5個
・ボール位置:親指タイプ

複数のカラーバリエーションがある小型マウス

「Digio2 Q」のカラーバリエーション

好きな色を選べる

「Digio2 Q」はブラック、レッド、ホワイト、ゴールドなどのカラーバリエーションが用意されています。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング13位はナカバヤシ「Digio2 Q」です。小型でBluetooth接続可能なワイヤレストラックボールマウスで、34mmボールを採用した製品としては最小クラスです。そのため持ち運びも容易で、手が小さい人に向いたマウスとなっています。またカラーバリエーションが7種用意されています。

「Digio2 Q」の口コミ

レッドカラーの「Digio2 Q」

Bluetooth接続できる

「Digio2 Q」はBluetoothで接続可能な数少ないトラックボールマウスです。

「Digio2 Q」はBluetooth接続が可能な数少ないトラックボールマウスです。複数の接続方法を選択することができる点を評価する口コミが多くありました。

12位:ケンジントン「SlimBlade Trackball 72327JP」

「SlimBlade Trackball 72327JP」本体

薄い本体に大きなトラックボール

・メーカー:ケンジントン
・価格:10789円
・サイズ:幅133×奥行150mm
・重さ:306g
・タイプ:有線式
・ボタン数:4個
・ボール位置:手のひら/人差し指タイプ

机に置かれた「SlimBlade Trackball 72327JP」

大きなトラックボールに薄型の本体を持つトラックボールマウス

「SlimBlade Trackball 72327JP」は大きなトラックボールが特徴的な製品です。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング12位はケンジントン「SlimBlade Trackball 72327JP」です。薄型の本体には4つのボタンを搭載し55mmの大きなトラックボールが備え付けられています。2つのレーザーセンサーでトラックボールの動きを読み取り正確にポインタを動かすことができます。

「SlimBlade Trackball 72327JP」の口コミ

「SlimBlade Trackball 72327JP」は大きなトラックボールを持つため操作のしやすさが好評となっています。またボールをひねる動作でスクロールすることもできるなど、快適な操作が可能です。

11位:エレコム「トラックボールM-XT3URBK」

「トラックボールM-XT3URBK」本体

普通のマウスに近い形状

・メーカー:エレコム
・価格:2984円
・サイズ:幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
・重さ:154g
・タイプ:有線式
・ボタン数:6個
・ボール位置:親指タイプ

チルトスイッチを搭載している

店頭に置かれた「トラックボールM-XT3URBK」

便利なスイッチ付き

「トラックボールM-XT3URBK」にはチルトスイッチが搭載されています。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング11位はエレコム「トラックボールM-XT3URBK」です。一般的なマウスに近い形状をしており、初めて握っても扱いやすいマウスです。チルトスイッチがホイールに搭載されており、ホイールを傾けることで横にスクロールさせることができます。

「トラックボールM-XT3URBK」の口コミ

正面から見た「トラックボールM-XT3URBK」

なじみやすいデザイン

「トラックボールM-XT3URBK」は、普通のマウスを使用していた人でも使いやすいと好評です。

初めてトラックボールを使いましたが、全く不安無く直ぐ慣れて快適に使ってます。

「トラックボールM-XT3URBK」のデザインは、手の窪みや膨らみを考慮して乗せやすくデザインされています。そのため初めて使う人でも慣れやすいと口コミでも評価されています。FPSなどのゲームにも向いた形状です。

トラックボールマウスのおすすめ人気ランキング10位~7位

10位:エレコム「M-XT4DRBK(左手親指タイプ)」

「M-XT4DRBK(左手親指タイプ)」本体

左手で使用するマウス

・メーカー:エレコム
・価格:4457円
・サイズ:幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
・重さ:160g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:6個
・ボール位置:親指タイプ

左手専用のトラックボールマウス

至近距離で撮影された「M-XT4DRBK(左手親指タイプ)」

左の親指で使う

「M-XT4DRBK(左手親指タイプ)」は左指で使用するトラックボールマウスです。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング10位はエレコムの「M-XT4DRBK(左手親指タイプ)」です。トラックボールマウスの多くが左右対称か右手で使用する製品が多いですが、これは左手で使用するためにデザインされているのが最大の特徴です。またゲーミングマウス用のセンサーが搭載されたことで高い精度で動きを検知できるためFPS用にもおすすめです。

「M-XT4DRBK(左手親指タイプ)」の口コミ

手のひらに載せられた「M-XT4DRBK(左手親指タイプ)」

左手専用の数少ないマウス

「M-XT4DRBK(左手親指タイプ)」は、現在販売されているトラックボールマウスで数少ない左手専用となってます。

「M-XT4DRBK(左手親指タイプ)」は市場にあるマウスの中でも、ほぼ唯一といっていい左手専用トラックボールマウスです。そのため左利きの人からは高い支持を受けています。

9位:Clearly Superior Technologies「CST L-Track」

「CST L-Track」本体

信頼性のあるマウス

・メーカー:Clearly Superior Technologies
・価格:13780円
・サイズ:幅95×奥行171×高さ50mm
・重さ:???
・タイプ:有線式
・ボタン数:3個
・ボール位置:人差し指/中指タイプ

アメリカ製の質実剛健なトラックボールマウス

前から見た「CST L-Track」

頑丈な製品

「CST L-Track」はアメリカ製のトラックボールマウスです。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング9位はClearly Superior Technologies「CST L-Track」です。アメリカで製造されている頑丈なトラックボールマウスで、トラックボールをベアリングではなくステンレス製のローラーで保持する仕組みとなっています。機能は標準的ですが高い信頼性のあるマウスです。

「CST L-Track」の口コミ

説明書と「CST L-Track」

大きなトラックボールが使いやすい

「CST L-Track」は大きなトラックボールを備えていることが人気です。

繰球感はとても気持ちよく、重量のある大玉と相まって、とても使いやすいです。ボタンの感触はややストロークが有り、トラックボールとしては軽めです。ボタンは大きく、どこを押しても取りこぼしはありません。

「CST L-Track」は他機種と比較して大きなトラックボールを備えています。ステンレスベアリングとの組み合わせでセンサー精度も高いことから、大型のトラックボールマウスがほしい人に人気です。本体デザインは樹脂の質感そのままなので、好みが分かれるようです。

8位:エレコム「ワイヤレス トラックボール HUGE M-HT1DRBK」

「ワイヤレス トラックボール HUGE M-HT1DRBK」本体

大きなトラックボールで操作しやすい

・メーカー:エレコム
・価格:4614円
・サイズ:幅114.7×奥行181.9×高さ57.2mm
・重さ:260g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:8個
・ボール位置:中指/人差し指タイプ

ボタンが多めのトラックボールマウス

上から見た「ワイヤレス トラックボール HUGE M-HT1DRBK」

多機能なマウス

「ワイヤレス トラックボール HUGE M-HT1DRBK」は、複数のボタンを搭載した多機能なマウスです。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング8位はエレコム「ワイヤレス トラックボール HUGE M-HT1DRBK」です。大きな53mmのトラックボールを備え、8つのボタンを搭載してます。同社提供するマウスアシスタントを使うことで、ボタンの設定を行うことができます。ボタンが多いのでFPSなどのゲーム用にもおすすめです。

「ワイヤレス トラックボール HUGE M-HT1DRBK」の口コミ

ノートパソコンと「ワイヤレス トラックボール HUGE M-HT1DRBK」

複数の機能が搭載

「ワイヤレス トラックボール HUGE M-HT1DRBK」はボタンが多く、機能が豊富なことが人気となっています。

トラックボールの操作性は素晴らしく、ファンクションキーの多さとチルト機能付きで至れり尽くせりです。

「ワイヤレス トラックボール HUGE M-HT1DRBK」は多くのボタンが搭載されたマウスです。自由に機能を設定できるほか、カーソル速度の切り替えにホイールにはチルト機能も用意されています。トラックボールも大きくて扱いやすく、多彩な機能が使えることが人気の機種となっています。

7位: エレコム「EX-G PRO M-XPT1MRBK」

「EX-G PRO M-XPT1MRBK」本体

ハイスペックなマウス

・メーカー:エレコム
・価格:9787円
・サイズ:幅108.0×奥行18.0×高さ47.7mm
・重さ:147g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:8個
・ボール位置:親指タイプ

ゲーミングマウス用センサーが搭載

上から見た「EX-G PRO M-XPT1MRBK」

優秀なポインタ追従性能

「EX-G PRO M-XPT1MRBK」はゲーミングマウス向けの高精度センサーが搭載されています。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング7位は エレコム「EX-G PRO M-XPT1MRBK」です。ゲーミングマウスで使用される高性能光学式センサーを搭載し、トラックボールもセンサーに最適なものが使用されています。FPS用としても使える高い精度を誇るマウスとなっています。ボタンの設定もソフトから行えるハイスペックトラッキングマウスです。

「EX-G PRO M-XPT1MRBK」の口コミ

「EX-G PRO M-XPT1MRBK」の本体と箱

多くの機能が搭載されたマウス

「EX-G PRO M-XPT1MRBK」は複数ボタンや3つの接続方法など多機能なマウスとなっています。

接続方法が「Bluetooth」「無線」「有線」の3種類使えるので、接続できないパソコンはないと思います。戻る・進むボタンが最初からついています。その上、機能設定できるボタンもあるのが嬉しいです。

「EX-G PRO M-XPT1MRBK」は無線、有線、Bluetoothでの接続が可能です。ボタンもマウスアシスタントで自由に設定可能なうえ、ポインタの速度変更スイッチも用意されています。電源スイッチも無駄に電池を消耗しないように3段階設定可能になっているなど、多機能なトラッキングマウスとして人気を集めています。

トラックボールマウスのおすすめ人気ランキング6位~4位

6位:エレコム「ワイヤレストラックボールM-XT3DRBK」

「ワイヤレストラックボールM-XT3DRBK」本体

ワイヤレスで使いやすい

・メーカー:エレコム
・価格:2880円
・サイズ:幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
・重さ:160g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:6個
・ボール位置:親指タイプ

ワイヤレスとなったエレコムのワイヤレスマウス

「ワイヤレストラックボールM-XT3DRBK」とレシーバー

ワイヤレスで握りやすい形状

「ワイヤレストラックボールM-XT3DRBK」はワイヤレスになったことで扱いやすさが向上しています。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング6位はエレコム「ワイヤレストラックボールM-XT3DRBK」です。11位で紹介した「トラックボールM-XT3URBK」のワイヤレスバージョンで、握りやすい本体のデザインはそのままにワイヤレス化されたことで、より取り回しがしやすくなっています。

「ワイヤレストラックボールM-XT3DRBK」の口コミ

机に置かれた「ワイヤレストラックボールM-XT3DRBK」

コードがなくなって快適

「ワイヤレストラックボールM-XT3DRBK」はコードがなくなったことで、より使いやすくなったことが評判です。

コードがないので、すっきり使いやすいです。また無線なのですが、タイムラグもなく、意思通りに反応してくれます。ボールもスムーズですので、快適に使えています。

「ワイヤレストラックボールM-XT3DRBK」はエレコムの定番だったトラックボールマウスをワイヤレス化した製品です。基本的な機能には変更はありませんが、コードを気にしなくてよくなったことで使いやすいと口コミでも好評です。

5位:エレコム「ワイヤレストラックボールM-DT2DRBK」

「ワイヤレストラックボールM-DT2DRBK」本体

人差し指で操作する

・メーカー:エレコム
・価格:2801円
・サイズ:幅94.7×奥行124.4×高さ47.9mm
・重さ:112g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:4個
・ボール位置:人差し指タイプ

人差し指での高い操作感

至近距離から撮影した「ワイヤレストラックボールM-DT2DRBK」

8個のボタンも搭載

「ワイヤレストラックボールM-DT2DRBK」は、8個のボタンを搭載しカスタマイズも可能です。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング5位は「ワイヤレストラックボールM-DT2DRBK」です。人差し指での操作にこだわった製品で、親指操作タイプでボールが入っている場所にはホイールが用意されるなど、快適な操作が可能なように配置されています。8個のボタンが用意されており、マウスアシスタントでカスタマイズ可能です。

「ワイヤレストラックボールM-DT2DRBK」の口コミ

手で持っている「ワイヤレストラックボールM-DT2DRBK」

人差し指で操作したい人に向いている

「ワイヤレストラックボールM-DT2DRBK」は、人差し指でトラックボールの操作がしたい人に選ばれています。

マウスとボタン配置のにているEX-Gも購入しましたが、私はこちらの方がよりしっくりきます。微妙な動きは人差し指と中指の方が向いている感じがします。

人差し指でや中指で操作するトラックボールマウスは、指への負担が分散するため疲れにくいのが特徴です。「ワイヤレストラックボールM-DT2DRBK」は適切なボタン配置もあり、長時間使っても疲れにくいのが好評となっています。

4位:ロジクール「ワイヤレストラックボールMX ERGO」

「MX ERGO」本体

快適な使い心地を実現

・メーカー:ロジクール
・価格:8220円
・サイズ:幅132.5×奥行99.8×高さ51.4mm
・重さ:164g
・タイプ:有線式/ワイヤレス
・ボタン数:8個
・ボール位置:親指タイプ

傾斜角を付けることができる最新トラックボールマウス

正面から見た「ワイヤレストラックボールMX ERGO」

メタルプレートで傾けることができる

「ワイヤレストラックボールMX ERGO」は、底の部分にメタルプレートが用意されており、マウスを傾けることができます。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング4位はロジクール「ワイヤレストラックボールMX ERGO」です。底に付けられたメタルプレートで20°の傾斜をつけることができ、手への負担を軽減することができます。バッテリー方式を採用しており、一回の充電で連続8時間使用可能なほか、有線の状態でも使用できます。トラックボールの近くにはカーソル速度を変更できるボタンも備わっています。

「ワイヤレストラックボールMX ERGO」の口コミ

正面から見た「ワイヤレストラックボールMX ERGO」

傾けることで手の負担が減る

「ワイヤレストラックボールMX ERGO」は、メタルプレートで傾けることができる点が高評価です。

「ワイヤレストラックボールMX ERGO」は、20°に傾けることができるのが特徴です。この20°という角度はマウスに手を添える際、手首にひねりが加わらない自然な角度とのことで、口コミでも肩や腕が疲れないとの声が多く寄せられていました。

トラックボールマウスのおすすめ人気ランキング3位~1位

3位:ケンジントン「ワイヤレストラックボールK72359JP」

「ワイヤレストラックボール K72359JP」本体

大きなボールで正確な操作

・メーカー:ケンジントン
・価格:9482円
・サイズ:幅130×奥行70mm
・重さ:400g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:4個
・ボール位置:人差し指/中指タイプ

ワイヤレスで使いやすい大玉のトラックボールマウス

至近距離から撮影された「ワイヤレストラックボールK72359JP」

ワイヤレスの中指タイプマウス

「ワイヤレストラックボールK72359JP」は、ワイヤレスになっていることでケーブルの位置を気にせず使用できます。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング第3位はケンジントン「ワイヤレストラックボール K72359JP」です。中央には大きなトラックボールを備えており、大きさは直径55mmもあります。このため操作性が高く、中指タイプのマウスとして高い人気を誇ります。

スクロールリングとボタンのカスタマイズでさらに快適

「ワイヤレストラックボールK72359JP」本体

ボタン周囲のリングで操作

「ワイヤレストラックボールK72359JP」の周りにはスクロールリングが用意されています。

トラックボール周囲には、スクロールリングが搭載されています。このリングを左右に回すことでホイールでの操作のようにWEBページのスクロールが可能です。また用意されている4つのボタンは同社のソフトを使用することでカスタマイズも可能で、自分の使いやすいように機能を割り振ればさらに快適な操作性を得ることができます。

「ワイヤレストラックボール K72359JP」の口コミ

キーボードの隣に置かれている「ワイヤレストラックボールK72359JP」

使いやすさが評価されている中指マウス

「ワイヤレストラックボールK72359JP」は、自由度の高い使いやすさが人気となっています。

ボール全体を手で覆うようにして指の付け根でボールを転がしてもよし、指先で転がしてもよし。大きなボタンとホイールリングはどんなポジションでも使いやすい。

「ワイヤレストラックボール K72359JP」は、左右対称で中央に大きなトラックボールがついているマウスです。大きいので中指や人差し指、手のひらでも使用できるなど手のポジションが自由であることを評価する口コミがありました。ワイヤレスになっていることで置き場所にも困らないため、中指タイプのトラックボールマウスとして高い人気を誇る製品となっています。

2位:エレコム「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」

「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」本体

頑丈な中指マウス

・メーカー:エレコム
・価格:9787円
・サイズ:幅91.4×奥行133.4×高さ57.3mm
・重さ:162g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:8個
・ボール位置:人差し指タイプ

高い耐久性がある部品を採用した人差し指タイプのマウス

USBケーブルと「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」

厳しい耐久テストに合格

「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」は使用しているボタンが厳しい耐久テストをクリアしており頑丈です。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング第2位はエレコム「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」です。使用されているボタンは1000万回のクリックに耐えれるほか、ホイールも稼働時に部品の摩耗がないため、高い耐久性を持っています。大きなトラックボールは人工ルビーで支えられており操球感も高くなっています。

ボタンも多めで多機能

横にした「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」

ボタンも多く多機能な中指マウス

「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」には8つのボタンが用意されており、ソフトウェアでカスタマイズ可能です。

「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」には8個のボタンとチルトホイールが搭載されています。ボタンの機能はマウスアシスタントで設定可能です。接続方式もレシーバーを使用したワイヤレス以外にBluetoothと有線接続できます。ポインタの移動速度も3段階切り替えが可能で、接続方法ごとに設定した速度を記憶しておくこともできます。

「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」の口コミ

横から見た「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」

多機能さが高評価

「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」は、多機能であることが人気です。

機能的にも接続方式が有線、無線、Bluetoothとあるので、どの端末でも接続できます。トラックボールとしては珍しい「ボタンが8個」ついていて使い勝手がいいです。トラックボールの回転もスムーズです。

「トラックボールマウスM-DPT1MRXBK」では、8個と多めのボタンが搭載されています。このためFPSなどのゲームにも向いています。口コミでもPCゲーム用に使っているとの声がありました。ボールの精度も高くFPSなどのゲーム目的の使用でも十分使えるマウスとなっています。

1位:ロジクール「ワイヤレストラックボールSW-M570」

「ワイヤレストラックボールSW-M570」本体

親指タイプの決定版

・メーカー:ロジクール
・価格:3980 円
・サイズ:幅145×奥行45×高さ95mm
・重さ:142g
・タイプ:ワイヤレス
・ボタン数:5個
・ボール位置:親指タイプ

トラックボールマウスの定番機種

レシーバーと「ワイヤレストラックボールSW-M570」

人気のトラックボールマウス

「ワイヤレストラックボールSW-M570」は人気が高いトラックボールマウスです。

トラックボールマウスおすすめ人気ランキング第1位はロジクール「ワイヤレストラックボールSW-M570」です。一般的なマウスに近いデザインで握りやすく、ワイヤレスで多くの機能を持つことから高い人気を誇っており、価格も手ごろなことからロジクールの定番マウスとなっています。

多くの機能も付いていてコスパが高い

ノートパソコンと「ワイヤレストラックボールSW-M570」

便利な機能が搭載

「ワイヤレストラックボールSW-M570」は使用するうえで便利な機能がついています。

「ワイヤレストラックボールSW-M570」にはホイールと「進む・戻る」ボタンが搭載されており、WEBサイト閲覧時が快適に行えます。5個のボタンはソフトを使用することでカスタマイズが可能です。ワイヤレスレシーバーは本体に収納スペースが設けられています。単三電池1本で最大18か月使用できる省電力設計であることも魅力です。

「ワイヤレストラックボールSW-M570」口コミ

至近距離から撮影した「ワイヤレストラックボールSW-M570」

使いやすいと評判の親指タイプ

「ワイヤレストラックボールSW-M570」は使いやすいデザインをしていることが人気です。

価格もそれほど高くなく難なく使える。カーソルの移動距離も自分の使いやすいように設定できるため慣れてくればマウスよりも使いやすい。無線のためデスク周りもスッキリとして満足しています。

「ワイヤレストラックボールSW-M570」は一般的なマウスのようなボタン配置をしており、扱いやすさが高評価です。特に初めてトラックボールマウスを買ったという人からの口コミが多く、扱いに慣れやすいデザインが評価されています。価格も安くて扱いやすいボタン配置、機能も必要十分な「ワイヤレストラックボールSW-M570」がトラックボールマウスおすすめ人気ランキング1位です。

トラックボールマウスのメリット・デメリット

トラックボールマウスのメリット

右手で握ったトラックボールマウス

普通のマウスにはないメリット

トラックボールマウスには、一般的なマウスにはないメリットがあります。

トラックボールマウスのメリットとしては、余計なスペースを取らないことが挙げられます。通常のマウスでは動かすスペースが必要ですが、トラックボールマウスは指で操作するのでスペースは最小ですみます。またマウスを頻繁に使うと腱鞘炎になってしまうこともありますが、トラックボールマウスならその心配もありません。

トラックボールマウスのデメリット

左手で使っている中指トラックボールマウス

慣れるまで使いづらい

トラックボールマウスは、慣れるまで扱うのが難しいのことが大きなデメリットです。

トラックボールマウスは指で操作するため、初めて使用する場合は操作感覚の違いで扱いづらさを感じてしまいます。使っていれば慣れますが、慣れるまでは不便なマウスに感じてしまいます。またトラックボールが入る窪みの中はホコリが入りやすいため、掃除の必要があります。操球感が鈍ったと感じたらトラックボールを外して内部を掃除をしましょう。

トラックボールマウスでゲーム(FPS・MMO)を楽しむには

トラックボールを使うゲーマー

FPSなどに向いているマウスとは

トラックボールマウスでもFPSなどのゲームを楽しむことはできます。

FPSやMMOのようなゲームで使用する場合には、トラックボールの動きをしっかり検出してくれる精度を持っていることや、ボタンが多めに用意されていることが重要です。FPSなどのゲームではこれらの要素が成績に直接関わってきます。ゲームでも使えるとアピールしている製品を選ぶとよいでしょう。

ゲーム用は最低4個のボタンが欲しい

案内している女性

ボタンの多さに注目

FPSなどのゲームで使用する場合は、用意されているボタンがいくつあるのかチェックしましょう。

FPSやMMOなどゲーム目的で使用するうえで重要なのがボタンの数です。多ければその分ボタンにショートカットなどを登録することができます。最低でも4個以上のボタンがあれば、FPSやMMOでも使用できると考えて良いでしょう。

トラックボールマウスおすすめランキングTOP22のまとめ

いろんなトラックボールマウス

トラックボールマウスを使おう

トラックボールマウスのおすすめ人気ランキングを紹介してきました。

トラックボールマウスは一般のマウスとは異なる操作感ではありますが、慣れれば非常に使いやすいマウスです。FPSやMMOといったゲームでも使用できますし手首が痛い人でも扱うことができます。記事で紹介してきた製品や選び方を参考に、トラックボールマウスを購入して使ってみましょう。

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