焚き火台おすすめランキングTOP29!一緒に揃えておきたい便利アイテムも紹介

最近のキャンプ場では直火が禁止になており、「焚き火台」はアウトドアアイテムの中では重要なアイテムの一つです。ここでは「焚き火台おすすめランキングTOP29」をご紹介します。ですが、焚き火台には軽量なもの、コンパクトなもの等沢山の種類があり選び方に困ってしまいます。そこで、ランキング前に焚き火台の選び方についてご紹介していきます。こちらのおすすめランキングを参考に、沢山の焚き火台を比較し、自分に合った焚き火台を見つけてみてはいかがでしょうか?

目次

  1. 焚き火台おすすめランキングTOP29!便利アイテムも紹介!
  2. 焚き火台おすすめランキング29位~11位
  3. 焚き火台おすすめランキング10位~7位
  4. 焚き火台おすすめランキング6位~4位
  5. 焚き火台おすすめランキング3位~1位
  6. 焚き火台のメリットは?
  7. 焚き火台と一緒に揃えておきたい便利アイテム
  8. 焚き火台おすすめランキングTOP29!便利アイテムのまとめ

焚き火台おすすめランキングTOP29!便利アイテムも紹介!

焚き火をするのなら絶対に必要

ミニ焚き火台の画像

キャンプで至福のひと時を味わう為に必要なアイテム!

キャンプ用品の中で軽視されがちの「焚き火台」ですが、キャンプ場において直火ば禁止されており、キャンプにおいて焚き火台は重要なアイテムといえます。

直火がダメであれば「火」を使わないという選択肢もあります。ですが、キャンプにおいて焚き火の「炎」をみたり、燃えている音を聞くのは至福のひと時といえます。又バーベキューコンロを兼ねている焚き火台もあり、美味しい料理も作る事が可能です。そこでここでは焚き火台のおすすめランキングをご紹介します。ですが焚き火台には種類があり選び方に困ってしまいます。

コンパクトな焚き火台

ランキングの前に焚き火台について知ろう!

ランキングをご紹介する前に焚き火台の種類や選び方についてご紹介します。ランキングの前に自分に合った選び方を把握しておきましょう。

キャンプなどにおすすめな焚き火台の選び方

焚き火台で焚き火をする様子の画像

自分のスタイルに合った選び方をしよう!

キャンプにおいて焚き火は至福のひと時と言えます。殆んどのキャンプ場では環境問題等の理由から直火の焚き火は禁止されています。

そこで焚き火は非常に重要なアイテムになるのですが、焚き火台には沢山の種類があり選び方も様々です。焚き火台で料理をしたい方、焚き火をしっかり楽しみたい方等用途は様々といえます。また、キャンプは荷物をなるべく少なくする事が鉄則で、持ち運びしやすいよう軽量でコンパクトか等様々です。次は焚き火台の選び方において特に重要な点をご説明させていただきます。

選び方①料理もしたい方向け

セットの焚き火台

料理をしたい方は浅型のタイプを!

焚き火台には網や鉄板等を乗せられようになっているバーベキュー可能のモデルや、かまどタイプの「料理兼用」モデルがあります。

調理可能な焚き火台があれば、夜に火の揺らぎを感じながら、美味しい料理も食べられるのでより濃い時間が味わえます。さらに、別途バーベキューコンロを用意しなくてもいいので荷物が減らせます。デメリットとしては、オプションのパーツを増やさなくてはいけない事と、一度に沢山料理が出来ない事です。

夜に焚き火をする様子の画像

調理できる焚き火台はゆったりとした時間を過ごしたい方に!

この様なデメリットから、調理が可能な焚き火台を使用する人におすすめなのは、ゆったりと焚き火も料理も楽しみたい方向けのタイプといえます。

選び方②焚き火をじっくり楽しみたい人向け

焚き火台で焚き火をする様子の画像

純粋に焚き火を楽しみたい方「ストーブタイプ」

キャンプで焚き火をじっくり楽しみたい方は「ストーブタイプ」がおすすめです。こちらのタイプは燃焼効果が高く火力がでるタイプです。

火力がでる理由は未燃焼ガスを利用して燃やす「二次燃焼」で効率く火力を出せる為です。勢いのある火は暗いキャンプ場を雰囲気ある場所に変えてくれる事間違い無しです。さらに、落ちている葉っぱ等の自然素材でしっかり燃えるので、燃料等の荷物を減らせるのも嬉しいポイントです。

選び方③人数に合わせて

焚き火台を使う様子の画像

ソロキャンプには軽量なコンパクトタイプで

焚火台の選び方ではキャンプに参加する人数によって大きさが変わります。また最近は一人で自分の時間を楽しめる「ソロキャンプ」が人気です。

ソロキャンプは比較的に軽量でコンパクトで荷物の邪魔にならない折りたたみできるタイプがおすすめです。また、焚き火台で料理をする事もありますので、人数に合わせた選び方も必要です。3人以上だと、焚き火台の中でも比較的大きめの「30CM」以上がおすすめです。さらに30CM以上のモデルだと、食材を焼くスペースや薪の投入口が他の大きさと比較してかなり大きいので高い火力もだせます。

使い勝手が良いかどうか

セットの焚き火台の画像

重量や機能性もしっかり確認して

焚き火台は沢山の種類が発売されています。コンパクトで軽量なものや、大人数に対応できる大きめのモデル等様々です。

料理をしたい方向けに鍋吊りがついているものや煙が流れやすい様空気の道が設けられているモデルもあります。特に重量はしっかりチェックしておきましょう。大型モデルは5キロ以上するモデルもあり決して軽量とはいえず持ち運びが大変です。また、着火アシストがついている焚き火台があると、比較的楽に火を着けやすく便利です。

軽量コンパクトな焚き火台などおすすめ商品を比較しよう

コンパクトな焚き火台の画像

商品を比較し自分の合った焚き火台の選び方を!

ここまで、焚き火台の種類や選び方についてご説明してきました。焚き火台は沢山の種類が発売されています。

選び方で特に重要なポイントはどういうキャンプをするかです。人数・料理の有無等しっかり見極め自分に合った焚き火台を見つけて下さい。次から焚き火台のおすすめランキングをご紹介します。ランキングは29位までありますので、しっかり商品を比較しながらみていきましょう。それではランキングスタートです!

焚き火台おすすめランキング29位~11位

使用感がある焚き火台の画像

焚き火台おすすめランキング29位~11位をご紹介!

ここからランキングをご紹介していきます。まずは29位~11位と下位ですが、コスパが良いモデルが沢山でてきます。それではランキング29位からご紹介していきます!

 

29位:バーゴ「チタニウム・ヘキサゴンウッドストーブT-415」

商品詳細

バーゴ「チタニウム・ヘキサゴンウッドストーブT-415」の画像

デザイン性がおしゃれなストーブ型!

ブランド:バーゴ

価格:5968円

サイズ:D76(上部)×D127(底部)×H101mm

重量:116g

機能性:ストーブ型タイプ

備考:落ち葉や枝等が燃料になる

高火力で、手軽に焚き火を楽しみたいのでれば、暖もしっかりとれるこちらのモデルは最高なパートナーです。バーゴ「チタニウム・ヘキサゴンウッドストーブT-415」はコンパクトで、重量も116gと比較的軽量なモデルです。折りたたみ式なので持ち運びも楽々なこちらのモデルはソロキャンパーからも高い支持を得ています。アルコールストーブの風よけにも使用可能です。

28位:ユニフレーム「ネイチャーストーブラージ/682982」

商品詳細

ユニフレーム「ネイチャーストーブラージ/682982」の画像

焚き火台の人気ブランド「ユニフレーム」から!

ブランド:ユニフレーム

価格:7900円

サイズ:使用時210×235×(高さ)250mm/収納時205×215×45mm

重量:約1.2kg

機能性:調理可能

備考:ソロキャンプ向け

焚き火台で人気のブランドのひとつ「ユニフレーム」からソロキャンプ用におすすめのモデルをランキング28位でご紹介します。コンパクトで収納性も良いこちらのモデルはソロキャンパー達から高い評価を得ています。その理由は燃焼効率が良く他のモデルと比較しても高い火力が出せるためです。耐久性が高い素材を使用しており軽量ではないですが、高い火力はかなり魅力的です。

27位:テンティピ「ファイアボックス」

商品詳細

テンティピ「ファイアボックス」の画像

シンプルで使いやすいモデル!

ブランド:テンティピ

価格:8640円

サイズ:345×215×120mm

重量:950g

機能性:鍋も置きやすい設計

備考:コンパクトに収納可能

シンプルでコンパクトな焚き火台をランキング27位でご紹介します。テンティピ「ファイアボックス」は台がない為、薪や石で調整する必要があります。センターのツッパリ棒で鍋等が置きやすく調理も可能です。またこちらは比較的軽量な950gで、とてもコンパクトに収納できるので、ソロでのキャンプにも使える人気モデルです。

26位:ウィベルタ・焚火台

商品詳細

ウィベルタ・焚火台

ストーブなのに簡単な調理も可能!

ブランド:ウィベルタ

価格:1780円

サイズ:本体/約15cm×18cm×15cm

重量:約500g

機能性:燃焼性が高いストーブタイプ

備考:ソロキャンプ向け

ソロキャンプでおすすめの「ストーブ」型モデルをランキング26位でご紹介します。組み立て式で収納性が高いこちらのモデルは、重量も500gと超軽量な焚き火台です。ストーブ型なので高い火力で、綺麗な炎をつくる事が可能です・また十字型の五徳を本体にはめ込むと簡単な調理が出来るのも嬉しいポイントです。通気性も良いので、持続性ある燃焼も確保しています。

25位:キャプテンスタッグ「焚火台・M-6376」

商品詳細

キャプテンスタッグ「焚火台・M-6376」

コスパが良い人気のキャプテンスタッグから!

ブランド:ャプテンスタッグ

価格:3032円(約)

サイズ:組立サイズ/幅525×奥行525×高さ340mm、収納サイズ/幅400×奥行400×厚さ130mm

重量:(約)3kg

機能性:足をはめ込むだけの組み立て式

備考:セット内容・本体×1、スタンド×1、バーベキュー網(380×380mm)×1、目皿×1、キャップ×4

ファミリーキャンプにおすすめの焚き火台をご紹介します。こちらのキャプテンスタッグ「焚火台・M-6376」は1台焚き火・バーベキュー・ダッチオーブンの3役をこなせる便利な焚き火台です。組み立ても足をはめ込むだけの簡単設計なので、誰でも簡単に組み立てがかのうといえます。組み立て式なので、比較的コンパクトに持ち運びが可能なのもこちらをおそすめするポイントです。

24位:ヴァストランド・焚火台

商品詳細

ヴァストランド・焚火台の画像

一台3役!コンパクトに収納可能!

ブランド:ヴァストランド

価格:4980円

サイズ:本体使用時/約485×485×290mm

重量:約3.5kg

機能性:1台でBBQ、焚き火、ダッチオーブン

備考:折りたたみ可能

このランキング24位でも焚き火・バーベキュー・ダッチオーブンの3役こなせる2~4人用モデルをご紹介します。こちらの「ヴァストランド・焚火台」は組み立てはスタンドにセットするだけの、簡単な設計になています。また、折りたたみ可能なので、コンパクトになり専用のバッグで、持ち運びが非常にしやすいモデルです。

23位:TOMSHOO・焚火台

商品詳細

TOMSHOO・焚火台

ブランド:TOMSHOO

価格:3990円

サイズ:125 × 125 × 160mm

重量:223グラム

機能性:超軽量・コンパクト設計、調理可能

備考:チタン構造

超軽量でコンパクトな焚き火台をランキング23位でご紹介します。「TOMSHOO・焚火台」は超軽量で腐食体制ふが強いチタン構造で作らられたおすすめの焚き火台です。キャンプをする際に、木や枝等の手軽に見つけられるものが燃料るのも便利なポイントといえます。さらにコンロを平に折りたたむ事が可能なので持ち運びも楽々できます。ソロキャンプで選び方で困ったときに特におすすめのモデルです。

22位:キャンピングムーン「焚火台・MT-025FLY」

商品詳細

キャンピングムーン「焚火台・MT-025FLY」の画像

調理様の焚き火台はこれ!

ブランド:キャンピングムーン

価格:6580円

サイズ:高さ19.0cm~22.0cm、横35.8cm×縦28.7cm(トレイ含む)

重量: 約2.8Kg

機能性:高さと火力を3段階で調整可能

備考:焚き火台&炭火床&グリルブリッジ&ステンレス網&ベースプレート&サイドトレー2枚&収納バッグのフルセット

ファミリー向けの調理に特化したモデル、キャンピングムーン「焚火台・MT-025FLY」は、色々なオプションがついた人気の調理用焚き火台です。高さを3段階で調整でき、網と焚き火網の間は適度なスペースがあり火力の調整もし易いモデルといえます。この大きさの中では比較的軽量であり、コンパクトに収納できるので持ち運びも楽々です。

 

21位:キャプテンスタッグ「焚火台・B6型・UG-34」

商品詳細

キャプテンスタッグ「焚火台・B6型・UG-34」の画像

手軽なキャプテンスタッグの焚き火台を!

ブランド:キャプテンスタッグ

価格:3998円

サイズ:組立サイズ: (約)幅200×奥行125×高さ180mm・収納サイズ: (約)240×180×35mm

重量:(約)760g

機能性:B6サイズに収納収納可能

備考:本体×1、炭受け×1、ゴトク×1、アミ×1、目皿×1、収納バッグ×1

価格・機能面ともにバランスの良いキャプテンスタッグから、一台2役こなせる持ち運びしやすいモデルをランキング21位でご紹介します。こちらのモデルは焚き火台・バーベキューの2役こなせるおすすめのモデルです。折りたためばB6までコンパクトに折りたたむ事が可能で持ち運びがし易い専用バッグも付属しています。重量も0.76と比較的軽量なのでソロキャンプの選び方におすすめのモデルといえます。

20位:ウィベルタ「焚き火台・メッシュシート」

商品詳細

ウィベルタ「焚き火台・メッシュシート」の画像

綺麗な焚き火を実現するモデル!

ブランド:ウィベルタ

価格:2000

サイズ:本体/約15cm×18cm×15cm、収納袋/約17cm×19cm

重量:(約)950g

機能性:メッシュシートで綺麗な炎を実現

備考:耐荷重(約)5kg・スタンド、メッシュシート、フック×4、収納袋のセット

綺麗な焚き火を実現したいのであれば、メッシュシートを採用した焚き火台が特におすすめです。ランキング20位では、ウィベルタ「焚き火台・メッシュシート」をご紹介します。こちらのメッシュシートを採用した焚き火台は火がつきやすくきれいに燃やすだけではなく、縫い目が細かいので火や灰が落ちにくいのも嬉しいポイントです。メッシュシートは水洗い可能です。

19位:Lixada・焚き火台

商品詳細

Lixada・焚火台の画像

頑丈で安心な焚き火台をご紹介!

ブランド:Lixada

価格:1680円

サイズ:3種類のサイズ展開、小(18cm*15.3cm*10.7cm)中(16cm*12.5cm*9.8cm)大(19.5cm*16.5cm*11.5cm)

重量:???

機能性:分散耐荷重は10Kg

備考:ちょっとした調理も可能

ランキング19位で頑丈なスタンドを使用した人気のモデルをご紹介します。「Lixada・焚き火台」は3種類の大きさの種類があり、自分にあった選び方が可能な焚火台です。組み立て式ですが、ややこしい組み立てはなく誰でも簡単に組み立て可能です。また、通気性が良い設計で燃焼性が良くきれいな焚き火を実現、五徳を組み込めば、簡単な調理も出来るおすすめのモデルです。

18位:バンドック「焚火台・BD-480」

商品詳細

バンドック「焚火台・BD-480」の画像

収納性で選ばれている人気モデル!

ブランド:バンドック

価格:2186円

サイズ:(約)/W41xD41xH34.5cm

重量:(約)/1.0kg

機能性:メッシュシート採用モデル

備考:折りたたみ 44cm収納

綺麗な炎を実現する「メシュシート採用モデル」をご紹介します。ランキング18位のバンドック「焚火台・BD-480」は脚部分が分割収納できる、コンパクトな設計が特徴的なモデルです。メッシュシート採用のモデルは沢山発売されてます。このランキングでも沢山ご紹介しますが、こちらのモデルは他のモデルより収納サイズが短く収まり、「コンパクト」で選ぶのであればこちらのモデルがおすすめです。

17位:JOOCII「メッシュシート・焚火台」

商品詳細

JOOCII「メッシュシート・焚火台」の画像

メッシュシート採用の中で頑丈なモデルをご紹介!

ブランド:JOOCII

価格:1470円

サイズ:展開サイズ: 420*420*320mm、収納サイズ:直径60mm*長さ650mm

重量:約960g

機能性:メッシュシート採用

備考:スタンド、メッシュシート、フック×4、収納袋付き

メッシュシート採用の焚き火台で、頑丈な焚き火台をご紹介します。JOOCII「メッシュシート・焚火台」は、荷重5キロと、メシュシート採用モデルの中では比較的頑丈なモデルといえます。綺麗な炎を実現するメッシュシート型ですが、ユーザーの評価をみてみると「不安定」という意見が多く見受けられます。ですがこのモデルは頑丈な作りですので安心して焚き火を楽しむ事が可能です。

16位:DOD「秘密のグリルさん」

商品詳細

DOD「秘密のグリルさん」の画像

コスパが良いDODから焚き火を!

ブランド:DOD

価格:7626円

サイズ:(約)W47×D47×H25cm

重量:(約)2.2kg

機能性:丈夫で広い設計の焚き火台

備考:網・五徳別売り

アウトドア用品の中で、機能美を追求し価格も手ごろな「DOD」から、広めの設計をしたデザイン性が良いモデルをランキング16位でご紹介します。DOD「秘密のグリルさん」は焚き火の火にも耐えられる特殊耐熱メッシュを使用した比較的大きいサイズの焚き火台です。

DOD「秘密のグリルさん」の画像

別売りの網と五徳で便利に!

別売りの網と五徳をセットで購入すれば調理も可能です。耐久性も高く、コンパクトに設計できるのも嬉しいポイントです。

15位:ノマド・ステンレス焚火台

商品詳細

ノマド・ステンレス焚火台の画像

シンプルなメシュシート採用モデルはこれ!

ブランド:ノマド

価格:1780円

サイズ:使用サイズ:約415×415×高さ320mm 収納サイズ:約直径70mm×長さ640mm

重量:約880g

機能性:メッシュシート・特殊耐熱鋼FCHW2

備考:メッシュシートのピンを差し込むだけの簡単組立

数あるメッシュシート採用のい焚き火台の中から特にシンプルなモデルをランキング15位でご紹介します。こちらの「ノマド・ステンレス焚火台」はスタンドにメッシュシートのピンを差し込むだけの簡単な設計をとりいれたモデルです。巻いてたためるので、収納性も高いコンパクトなモデルといえます。

14位:CAMPINGMOON「世界最小・焚火台」

商品詳細

CAMPINGMOON「世界最小・焚火台」の画像

丈夫で超コンパクトなモデルを!

ブランド:CAMPINGMOON

価格:3280円

サイズ:横19cm×高さ19cm×奥行19cm

重量:約1.6キロ

機能性:三段階調整可能

備考:部品は7個で30秒程で組み立て可能

コンパクトで丈夫な組み立てモデルをご紹介します。こちらのモデルは女性でも簡単な組み立て・超コンパクトモデルですが、しっかりとしたパーツを採用しているので耐久性が高い事もおすすめする理由です。さらに、三段階で調整が可能なので、調理を快適にしてくれます。

13位:マックスブースト「フォールディングウッドストーブ」

商品詳細

マックスブースト「フォールディングウッドストーブ」の画像

コンパクトで高火力!

ブランド:マックスブースト

価格:2680円

サイズ:W165×D165×H180mm, 収納時サイズ:W170×D185×H10mm

重量:525g

機能性:煙突効果で高効率の火力

備考:付属の専用収納バッグ付き

コンパクトで高火力なモデルをご紹介します。マックスブースト「フォールディングウッドストーブ」は煙突効果で効率的な火力を実現したモデルです。枝や木切れを燃料として燃やす事が可能なこちらのモデルはダッチオーブンをのせて調理する事も可能です。

12位:BESONT・焚火台

商品詳細

BESONT・焚火台の画像

耐久性が高いバランスのとれたモデル!

ブランド:BESONT

価格:1650円

サイズ:設置サイズ・42×42×32cm、収納サイズ¥65x8x6cm。

重量:950g

機能性:メッシュシート採用モデル

備考:荷重5kg

数あるメッシュシート採用の焚き火台の中で、丈夫でバランスのとれたモデルをランキング12位でご紹介します・こちらのモデルは荷重5キロで素材も耐久性が高く丈夫です。比較的コンパクトで、軽量なので持ち運びも楽々です。また特殊加工のきめ細かいシートできれいな燃焼と灰等が落ちる事もありません。

11位:Qcseiko・バーベキューコンロ・焚火台

商品詳細

Qcseiko・バーベキューコンロ・焚火台の画像

コスパ最強モデルはこれ!

ブランド:Qcseiko

価格:2498円

サイズ:(約) 幅214mm×奥行166mm×高さ115mm

重量:約1キロ

機能性:分解可能

備考:瞬時的に展開・収納可能

ここまでコスパが良いモデルをご紹介してきましたが、その中でも特に価格が安くコスパが良いモデルをご紹介します。「Qcseiko・バーベキューコンロ・焚火台」はバーベキューコンロにもなるモデルです。瞬時に展開・収納できるこのモデルは収納後の厚さ2cmの超コンパクト設計にもかかわらず、高い耐久性も実現しています。錆びにくく、分割して洗う事も可能なので衛生面でも安心のモデルといえます。

焚き火台おすすめランキング10位~7位

コールマン「ファイヤーディスク」の画像

焚き火台おすすめランキング10位~7位をご紹介!

ここまで焚き火台の人気ランキングを11位まで紹介しました。ここからランキングの中盤です。ここからも様々なモデルが登場します。それではランキング10位からご紹介です!

10位:笑's「コンパクト焚き火グリルB-6君」

商品詳細

笑's「コンパクト焚き火グリルB-6君」の画像

超軽量の薄型モデル!

ブランド:笑's

価格:6696円

サイズ:本体収納サイズ: 約181×122×18mm・本体組立サイズ: 約215×122×165mm 

重量:約500g 

機能性:静止耐荷重10kg

備考:折りたたむと厚み18mm

おすすめランキング10位では超軽量・超コンパクトを実現したモデルをご紹介します。笑's「コンパクト焚き火グリルB-6君」は折りたたむと暑さ僅か18mmとコンパクトで、重量も500gと超軽量な設計が特徴のモデルです。又、暑さ2.3mmの黒皮鉄板プレートと頑丈なロストルがセットになっているのも嬉しいポイントです。

9位:ロゴス「KAMADO」

商品詳細

ロゴス「KAMADO」の画像

ロゴスから「KAMADO」をご紹介!

ブランド:ロゴス

価格:21492円

サイズ:[組立時](約)51.5×51×57cm

重量:(約)8.5kg

機能性:ピザ釜やオーブンとしても使えるモデル

備考:専用オプションで便利の機能を足し算!

ロゴスから形が特徴的なモデルをご紹介します。一見焚き火台とは思えないロゴス「KAMADO」ですが、しっかり焚き火台としても使用可能です。ピザ窯やオーブンとして使用可能な形ですが、オプションを付ければもっと快適に調理ができます。その中でもおすすめなのが専用の熱を遮断するカバーです。このカバーを付ければ400度を実現し、本格的なピザを作る事も可能です。

8位:キャンピングムーン「焚火台・MT-045」

商品詳細

キャンピングムーン「焚火台・MT-045」の画像

しっかりとした素材を使った「キャンピングムーン」から

ブランド:キャンピングムーン

価格:10800円

サイズ::(約)幅41×奥行46×高さ40cm

重量:(約)8.56Kg

機能性:ベースプレートが不動態被膜処理

備考:焚き火台&炭火床&グリルブリッジ&ベースプレート&収納バッグのフルセット

同レベルの価格帯の中では、素材の性能が良く耐久性が高い焚き火台を発売している「キャンピングムーン」ですが、こちらのモデルもコスパが良いモデルといえます。本体の厚みが1.0mmありがんがん焼くことが可能です。比較的重量はありますが、4人程度のバーベキュにはもってこいの大きさで、持ち運び・組み立てが楽々でおすすめです。

7位:コールマン「ステンレスファイヤープレイスIII」

商品詳細

コールマン「ステンレスファイヤープレイスIII」の画像

コールマンの機能美に優れたモデルを!

ブランド:コールマン

価格:18000

サイズ:約41.5×30.5×15.5(h)cm

重量:約5.7kg

機能性:焚き火を楽しむのに最適なデザイン

備考:コンパクトに収納可能

アウトドアの人気ブランド「コールマン」からデザイン性が良い人気モデルをご紹介します。コールマン「ステンレスファイヤープレイスIII」はデザイン性が光る人気モデルですが、これは焚き火を楽しむ為に最適なデザインなのです。さらに料理も出来るマルチユース焚き火台で調理も可能、コンパクトに収納でき、耐久性が高いのも各ユーザーから選ばれている理由です。

焚き火台おすすめランキング6位~4位

焚き火台を使う様子の画像

焚き火台おすすめランキング6位~4位をご紹介!

ここからランキングの上位になっていきます。ランキング6位からは人気のブランドばかりです。それではランキング6位からご紹介します!

6位:キャプテンスタッグ「焚火台・M-6500」

商品詳細

キャプテンスタッグ「焚火台・M-6500」の画像

バランスの良いキャプテンスタッグから!

ブランド:キャプテンスタッグ

価格:5017円

サイズ:組立サイズ: (約)幅475×奥行410×高さ300mm / 収納サイズ: (約)570×470×長さ60mm

重量:(約):3.8kg

機能性:バーベキュー・焚火・ダッチオーブンの一台で3約の性能

備考:コンパクトに収納後専用の袋に

機能面・価格面のバランスが良く、小売店で多くみかけられる「キャプテンスタッグ」から複数のキャンプの際に活躍するモデルをランキング6位でご紹介します。キャプテンスタッグ「焚火台・M-6500」は一台で3役こなせるおすすめの焚き火台です。おしゃれな形でダッチオーブン25CMがすっぽり入るこのモデルは、コンパクトに収納できるので移動の際も楽々です。

5位:DOD「ビッグファイアクレードル・FT5-513」

商品詳細

DOD「ビッグファイアクレードル・FT5-513」の画像

DODからトライポッド型を!

ブランド:DOD

価格:6780円

サイズ:(約)W82×D71cm×H122(88)cm

重量:(約)1.3kg

機能性:トライポッド型

備考:耐荷重20kg

ユニークでコスパが良い商品を作り続ける「DOD」から、おしゃれにキャンプを実現できる焚き火台をご紹介します。このモデルはクッカー等をつるして焚き火料理を楽しめる「トライポッド」を採用したモデルです。剛性の高いアルミポールで高い耐久性と軽さを兼ね揃えています。さらに、高さ調整等の基本機能も充実しているのも嬉しいポイントです。

4位:ロゴス「ピラミッドTAKIBI」

商品詳細

ロゴス「ピラミッドTAKIBI」の画像

人気ロゴスのモデルはこれ!

ブランド:ロゴス

価格:7192円

サイズ:(約)36×35×22cm

重量::(約)2.2kg

機能性:薪を立てる新発想

備考:サイズをM-XLから選択可能、上記サイズは「M」

人気のモデル「ロゴス」から、特に人気の焚き火台をご紹介します。ランキング4位のロゴス「ピラミッドTAKIBI」は自分のキャンプスタイルに合わせて選び方が可能な3サイズから選ぶことが可能です。薪を立てる新発想で高い燃焼性を実現、魚の串焼きもおしゃれに楽しめます。

焚き火台おすすめランキング3位~1位

ロゴス「ピラミッドTAKIBI」の画像

焚き火台おすすめランキングトップ3をご紹介!

焚き火台の人気ランキングもいよいよトップ3です。このトップ3は特に人気モデルです。それではおすすめランキング3位からチェックしていきましょう!

3位:ユニフレーム「ファイアグリル/683040」

商品詳細

ユニフレーム「ファイアグリル/683040」の画像

総合力が高い人気の焚き火台!

ブランド:ユニフレーム

価格:6900円

サイズ:(約)430×430×330mm

重量:2.7kg

機能性:四隅の隙間に空気を取り入れる隙間

備考:炭の調整がし易いモデル

人気ランキング3位では「ユニフレーム」からです。こちらのモデルは総合性が非常に高い、焚き火台の決定版と言えるモデルです。四隅に空気を取り入れる隙間を設置し安定的な燃焼をサポート、ロストルの設置でさらなる燃焼をサポートします。比較的組み立てしやすい設計をしているのも嬉しいポイントです。

商品評価

ユニフレーム「ファイアグリル/683040」の画像

このモデルの評価は?

燃焼性が高く、その他にも便利な機能がついた総合性が高いこのモデルですが、ユーザーの評価はどうなのでしょうか?口コミ等をみていきます。

自転車にも積めるくらいコンパクトなものを探していたときに発見。これはフォルム、タフネス、使い勝手と全てにおいて文句なし。さすがmade in japanでした。値段以上の買い物です。

全体的な高評価の中から、特に目立った口コミが「サイズ感」の良さです。大きくも無く小さくもないこのモデルは、様々な調理用品に対応しています。ですが、洗う際、手を切ってしまったというレビューもありました、洗う際は要注意です。

2位:コールマン「ファイヤーディスク」

商品詳細

コールマン「ファイヤーディスク」の画像

人気ブランド「コールマン」のおしゃれなモデル!

ブランド:コールマン

価格:7705円

サイズ:約直径60×23

重量:3.2kg

機能性:ダッチオーブン3サイズ対応

備考:炭を入れやすい網付き

アウトドアの人気ブランド「コールマン」からおしゃれで機能美がひかる焚き火台をご紹介します。コールマン「ファイヤーディスク」はディスク型おしゃれな機能性抜群のモデルです。ディスク型なので、ダッチオーブンが3サイズ入る等幅広い使い方が可能です。またアルミホイルをひいて使用すると片づけもあっという間でかストレスなく焚き火を楽しめます。

商品評価

コールマン「ファイヤーディスク」の画像

人気の「コールマン」の評価は?

幅広い使い方ができる人気のこのモデルですが、ユーザーの評価はどうなのでしょうか?商品レビューから評価をみていきます。

大は小を兼ねる。小さい方も良いけどこっちの大きい方はもっといい。ま、カーキャンプでないとちょっとムリですが。でも、ホント楽です。設置から撤収まであっという間。

このモデルも殆んどの高評価なレビューが目立ちますが、収納性がそこまで高くないので、複数のキャンプ等場面が限られてしまう様です。ですが、焚き火台としてはシンプルなのに非常に性能が高いという意見も多く大人気です。

1位:スノーピーク「焚火台・ST-032R」

商品詳細

スノーピーク「焚火台・ST-032R」の画像

焚き火台で不動に人気をもつ「スノーピーク」

ブランド:スノーピーク

価格:16848円

サイズ:430×430×330mm

重量:5.3kg

機能性:シンプルでタフな設計

備考:コンパクトに持ち運び可能、サイズはS-Lの3サイズ、上記は人気の「L」

ランキング1位は焚き火台のジャンルを作り上げた「スノーピーク」からご紹介します。このスノーピークのモデルは、昔から不動の人気を守り続けています。シンプルでタフな設計で焚き火を豪快に楽しめます。またスタイルに合わせて3サイズから選択可能なのも嬉しいポイントです。

使用感があるスノーピーク焚き火台の画像

スノーピークはオプションでかっこよく!

オプション次第では、この焚き火台はとてもかっこよく映えます。キャンプでの至福のひと時を快適に優雅に過ごしたいのであればオプションも要チェックです。

商品評価

スノーピーク「焚火台・ST-032R」の画像

王道の焚き火台の評価は?

昔から人気を保持し続ける「スノーピーク」の焚き火台ですが評価はどうなのでしょうか?口コミ等からユーザーの評価をみていきます。

他のメーカーに比べて少し高いですが、持ち運びが楽で丈夫なので重宝しています。キャンプ場に行って、近隣を見回しても、夕食の後はみんなこれでたき火をしてますね。みんな使っているのに納得です。

価格は他と比べて高騰してしまいますが、キャンプ場で使用者が多いのが納得なほどの性能と、デザイン性である事がレビューを見ているとわかります。火の回りが良く、持ち運びがしやすいので、Lサイズが特に人気です

焚き火台のメリットは?

メリットは?

焚き火台を使う様子の画像

焚き火台のメリットをご紹介!

ここまで焚き火台の人気ランキングをご紹介しました。ここで、焚き火台を使うメリットについてご説明します。最近では直火が禁止されているキャンプ場が殆んどです。

ですが、焚き火台一つあれば、焚き火だけではなく様々な事を楽しめます。まずは、焚き火で優雅なひと時を味わいつつ暖を取る事が可能です。又調理も出来ます。さらに折りたためるので、バーベキューコンロの役目を果たしながら、持ち運びも楽と一石二鳥なアイテムです。焚き火台を有効活用して、優雅なひと時を過ごしてみませんか?

焚き火台と一緒に揃えておきたい便利アイテム

必要な道具やあると便利なアイテムをリストアップ!

様々な焚き火台グッズの画像

調理の際便利な道具を揃えよう!

最近の焚き火台をみていると、専用のオプションが充実しており焚き火台だけでキャンプが充実しそうですが、いざキャンプをしてみるとそういう訳にもいきません。

先ほどの焚き火台のメリットでも述べた通り、バーベキューコンロの役割を果たしますので焚き火台から距離が取れる「火ばさみ」や「トング」が必要です。できれば「耐火のグローブ」もあれば安全に薪をくべたりできます。「柄の長いライター」がないと焚き火の際やけどの恐れがあるのでこちらも必要です。又、快適なひと時を過ごすための、ローチェアもおすすめです。

焚き火台おすすめランキングTOP29!便利アイテムのまとめ

網付きの焚き火台の画像

おすすめランキングのまとめ!

ここまで、焚き火台のおすすめランキングをご紹介してきました。焚き火台に沢山の種類があり、機能性も様々です。

是非、ここでご紹介した人気でおすすめの焚き火台から自分に合ったモデルをみつけてみて下さい。また、焚き火は色々と危険はまとわりつきます。しっかり、火の取り扱いには注意しましょう。また、キャンプ場のルールもあります。そのあたりもしっかり確認し、おすすめの焚き火台で至福のひと時を過ごしましょう。

この記事もおすすめ!

七輪おすすめランキングTOP20!BBQやキャンプでも活躍できる風情ある一品 | ランキングまとめメディア
【保冷力最強】クーラーボックスおすすめランキング31選!アウトドアで大活躍! | ランキングまとめメディア

関連するまとめ

記事へのコメント

気軽にコメントしよう!

※コメントは承認後に公開されます。

新着一覧

最近公開されたまとめ