ウェーダーおすすめランキングTOP35!コスパが良いのは?【渓流・バス釣り】

渓流釣りやバス釣りで活躍するウェーダーは水の中に入っても濡れないアイテムです。特に渓流釣りでは冷たい渓流の水から体を保護してくれるウェーダーは、アクティブな釣りを演出してくれる役割もあります。ウェーダーは最近では色々な種類が出てきています。コスパが良くておすすめの人気ランキングウェーダーをメーカーや人気の種類など、どんなウェーダーを買えばいいのか、使う用途にあったおすすめの選び方もランキングで解説します。

目次

  1. ウェーダーおすすめランキング!コスパが良いのは?
  2. ウェーダーおすすめランキング!第35位~11位
  3. ウェーダーおすすめランキング!第10位~7位
  4. ウェーダーおすすめランキング!第6位~4位
  5. ウェーダーおすすめランキング!第3位~1位
  6. ウェーダーの注意点
  7. ウェーダーの寿命を長持ちさせるコツ・方法とは?
  8. ウェーダーおすすめランキング!まとめ

ウェーダーおすすめランキング!コスパが良いのは?

シムスの人気モデルの展示画像

水の中に入っても濡れないウェーダー

バス釣りや、渓流釣りでは欠かせないアイテムとなっているウェーダーは岸だけではなく、湖面や川面に入っていけます。

 

フィッシングスポットが広がり釣果が期待できると必需品とされ人気です。水に強いので体を守るにはバス釣りや渓流釣りのお伴として必需品です。

 

最近ではファッション性に優れた物も人気で多種多様に販売されていて選び方も悩みがちです。そこで人気のウェーダーランキングでご紹介していきます。

渓流やバス釣りで人気のウェーダーのおすすめをランキングでご紹介!

緑ケ池の夕暮れと釣り人の画像

選び方が難しいウェーダー

釣り道具の中でも釣り竿やルアーと違ってウェーダーの情報が少ないのが実情です。

 

バス釣りユーザーや渓流釣りユーザーの意見を反映する機会が少なく、購入する前に満足度を知って購入するケースが少ないのではないでしょうか?

ウェーダーはメーカーの種類も用途にあったものも多く、選ぶのが難しいのも事実です。ランキングを通してウェーダーの選び方をおすすめ商品として紹介していきます。

ウェーダーとは何なの?必要なの?

サーフでのウェーディング画像

ウェーダーとは胴付長靴

ウェーダーはいわゆる胴付長靴で、最近では安価な製品や色々な素材の物も販売されてきました。また胴のついていない長靴タイプや全身着用タイプの物まで多種多彩です。

釣り場は風や水で体温を奪われる

渓流釣りする女性画像

ウェーダーは必要なの?

水に浸かって立ち込むウェーディング用の長靴であるウェーダーは水中に立ち込むだけあってとっても危険です。

 

バス釣りなどに夢中になると水に体温を奪われ体力を消耗されてきます。

体を保護するだけじゃない

小本川にて腰まで浸かって渓流釣り画像

ポイントが広がる

特に渓流釣りでは藪でのかぶれ、虫さされ、岩や石ころなどから脚を保護する丈夫な素材のウェーダーが必要です。

 

釣りポイントを川の中まで広げることができるため、期待の釣果も実現することができると人気です。

ウェーダーの選び方のポイント

4種類のウェーダー画像

上手な選び方とは

釣りのフィールドやフィッシングスタイルに適したベストのウェーダーを選択することが上手な選び方です。

 

素材や形状などのウェーダーの基本を理解しフィッシングスタイルにあったベストな人気おすすめウェーダーを探しましょう。

選び方ポイント:ウェーダーの長さ

長さが違うウェーダー説明画像

主な3種類の長さのタイプ

選び方のポイントとしてヒップ・ウェスト・チェストハイウェーダーの主な人気の三種類の長さのウェーダーがあります。

チェストウェーダー説明画像

チェストハイウェーダーの特徴

胸までカバーするチェストウェーダーは、水深のある場所での使用が可能でディープウェーディングできます。デメリットは蒸れやすく、脱着が面倒なことです。

ウェスト丈のウェーダー画像

ウエストハイウェーダーの特徴

腰までの長さのウエスト丈のウェーダーです。水深は腰下までで、普通のパンツのように履けるので脱着も楽で動きやすいのが特徴です。

ヒップウェーダーの説明画像

ヒップウェーダーの特徴

腰下丈のお尻周りまでのふとももまでをカバーするウェーダーです。

ヒップウェーダーは水深の浅い水辺での渓流釣りやバス釣りのウェーディングに限られます。選び方ポイントとして脱着が容易で持ち運びもメンテナンスも楽ですし、スタイリッシュと人気のアイテムです。

選び方ポイント:足の部分の構造!ブーツフットとストッキングタイプ

ブーツウェーダー説明画像

ブーツウェーダーの特徴

ブーツ状に足の部分が構成させている一体型のブーツウェーダーです。

 

ブーツ状の靴が一体化されているため、メンテナンスがしにくいのですが、これ一つで腰下をカバーしてくれるので使用が楽です。

ストッキングウェーダーの説明画像

ストッキングウェーダーの特徴

ソックスフットウェーダーとも言われ、ウェーディングシューズを別に履くタイプです。足先が柔らかいので裏返しにして洗うことができます。

足先は完全防水になっているネオプレーン素材でムレを解消し歩きやすく快適と人気です。ブーツ部分とのつなぎ目がはがれてくるブーツ一体型に対しストッキングタイプははがれにくいのがメリットです。足先が柔らかいので掃除やメンテナンスがし易いと人気ですが、高額なので手が出しづらく、ウェーダーブーツを他に用意する必要がありその分出費がかかり荷物が多くなるデメリットもあります。

選び方ポイント:素材は大きく三種類

ネオプレーン素材説明画像

ネオプレーン素材

スキューバダイビングのウエットスーツに使われている素材で、格段に高い保温性があり伸縮性があるため寒い時期向けと人気です。高価なものが多いようです。

ゴアテックス説明画像

透湿性素材のウェーダー

透湿性とは、水に濡れないけれど、蒸れを防止できる高額な素材です。代表的な素材としては、ゴアテックスなどがあげられます。

 

梅雨時や夏など汗をかきやすいムシムシした暑い時期に選択するのがよい選び方と言えそうです。

非透湿性説明画像

非透湿性のウェーダー

水も湿度も通さないゴムやナイロンなどの素材です。値段が安く耐久性が高くて丈夫です。デメリットは汗や熱がウェーダー内部にこもるので暑くて蒸れやすいことです。

選び方ポイント:靴底もフィールドによって選びましょう

靴底ラジアルソール

ラジアルソール・フェルトソール

フィッシングフィールドによって靴底も選ぶ事も快適なバス釣りや渓流釣りには必要です。

 

ヌルヌルしたコケなどの滑りやすい所はフェルトソールをぬかるみや藪が多い所などはオールマイティに使えるゴム底のラジアルソールを選ぶと良いでしょう。

フェルトスパイク説明画像

フェルトスパイク

靴底がフェルト素材にスパイクピンが埋め込まれているタイプです。ゴロタ、岩場、コケの上などでも滑りにくいのが特徴です。

季節やフィッシングフィールドによって、ウェーダーの素材も考慮して選び方も変えると自分のフィッシングスタイルを快適にすることができるので、賢い選び方と言えそうです。釣果を期待できるだけではなく、安全にバス釣りや渓流釣りをするために必要なウェーダーを選んでフィッシングライフをエンジョイしてみましょう。

メーカー・素材など情報も記載!ウェーダーおすすめランキング…スタート!

ウェーダー前後の画像

ウェーダーランキング開始!

バス釣りや渓流釣りなど水辺の釣りに必需品のウェーダーの選び方ポイントをふまえランキングで見ていきましょう。

 

人気のウェーダーおすすめランキングでメーカーや素材など情報がいっぱいです。

ウェーダーおすすめランキング!第35位~11位

人気おすすめウェーダーのランキングを第35位から第11位まで特徴を踏まえながら一気ご紹介していきます。ご自分のフィッシングスタイルにあったウェーダーを探してみましょう。

第35位:TAKAMIYA(タカミヤ)/REALMETHODネオプレンウェーダー「TG-2906」

ネオプレンなのにコスパ抜群!

TG-2906説明画像

フロントオープンタイプで脱着が容易

・メーカー:タカミヤ(TAKAMIYA)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:ラバー素材一体型ブーツ、フエルトステンレス製特殊スパイクソール

・素材:ネオプレン

・価格:23,800円 (税込)

動きやすさと防水性、保温性に優れた4mm厚ネオプレンウェーダーはスマートなシルエットで水の抵抗を少なくし前面の耐水ファスナーで着る時が楽と大人気です。ステンレス製特殊スパイクの付いたフエルトソールも充実の機能でこの価格はコスパが良いと評判です。

第34位:阪神素地/フィールドエクストリーマー透湿スリムウェ−ダ−ハイブリット「FX-543」

優れた安全性と信頼性で人気

FX-543説明画像

撥水・透湿性・超耐久性に優れたエントラント

・メーカー:阪神素地

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、フェルト底・ファイバーシャンク入り

・素材:胴部:エントラント(R)HP(撥水・透湿)、脚部:CRスポンジ(4mm厚)+両面ジャージ

・価格:42,400円 (税込)

胴の部分は防水透湿素材を使用し、脚の部分にはクロロプレンスポンジで暖かさを追求していて釣りの体の負担を軽減してくれるフィッシャーマンの気持ちになって作られたと言っても良いウェーダーと人気です。土踏まずに入れたシャンクが疲れを軽減してくれると評判です。

第33位:ダイワ(Daiwa)/ダイワゴアテックスウェーダー「GW-4211R」

憧れの高級ゴアテックスウェーダー

GW-4211R説明画像

高級ゴアテックス素材

・メーカー:ダイワ(Daiwa)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、キュービックセンサーソール(フェルト)

・素材:ゴアテックス

・価格:42,400円 (税込)

生地が柔らかくて防水+透湿を兼ね備えた高級素材ゴアテックスは憧れの素材として知られています。保温性に優れ、ダイワ独自のフェルトソールのキュービックセンサーは今まで滑っていた所でも滑らないと評判です。

第32位:プロックス(PROX)/Pプルーフチェストラジアルウェダー「PX9564」

拭くだけで汚れも水も綺麗になる素材でおすすめ

PX9564の説明画像

「Pプルーフ素材」で摩耗に強い

・メーカー:プロックス

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、ラジアルソール

・素材:Pプルーフ加工ポリエステル生地

・価格:3,799円~5,417円 (税込)

軽くて汚れがつきにくく、摩耗にも強いPプルーフ加工はお手入れがとても簡単と評判です。透湿性がないのでムレますが動きに制限されませんので汗を吸収するインナーを履けば春から秋にかけて活躍できます。

第31位:タカミヤ(TAKAMIYA)/REALMETHODベルトレスヒップウェーダー

藪に入っても破れにくい高耐久はおすすめ

・メーカー:タカミヤ(TAKAMIYA)

・タイプ:ヒップウェーダー

・足先:PVC一体型ブーツ、フェルトソールかラジアルソール選べます。

・素材:PVC、裏地メッシュ加工

・価格:5,300円~7,480円 (税込)

トゲトゲのブッシュの中に入っていくバス釣りや、沼地でぬかるんでいる所で耐久性を重視する釣りに向いています。しっかりしている素材なのでずり落ちる心配はありません。

第30位:シマノ/ジオロック・スリムウェーダーリミテッドプロ(中割) 「FW-011S」

渓流釣りのプロも使用している完全防水

FW-011S説明画像

ブーツ足首をワイドに設計

・メーカー:シマノ(shimano)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、フェルトソール

・素材:クロロプレン3.0mm厚

・価格:57,800円 (税込)

プロも愛用のスリムボディは何といっても水の抵抗を受けない事です。渓流の流れは案外強くかなりの負担があります。水抵抗を軽減し低温から体を保護してくれるFW-011Sは腿のポイントもかっこいいと人気です。

第29位:midoriya222/ウェーダー防水釣り用スーツ

やっぱりこれ!オーソドックスに限る!

ウェーダー防水釣り用スーツ説明画像

安くて丈夫!

・メーカー:中国製(販売者midoriya222)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、ラジアルソール

・素材:ゴム

・価格:2,400円 (税込)

昔ながらの全体がゴム製品が安心するとオーソドックスさが受けてロングセラーのウェーダーが大人気です。色もブルーで気持ちよくお手入れが楽であることが一番と評判です。

第28位:マズメ/MZXゲームウェイダーサーフスペシャル「MZXBF-037」

オリジルパターンの立体裁断で耐久性に優れたウェーダー

MZXBF-037説明画像

砂地を歩きやすいブーツ底

・メーカー:マズメ(mazume)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、サンドパターンソール

・素材:ポリエステル素材210デニール

・価格:12,000円 (税込)

スリムなのに機動性が良いのは、立体裁断のおかげです。オリジナルの靴底は歩きにくい砂地を容易にキャッチし、付加なく歩けたり踏ん張れると人気のウェーダーです。

第27位:ZephyrBoat(ゼファーボート)/Zチェストハイウェーダー

スタイリッシュと人気のデニム生地

Zチェストハイウェーダー説明画像

業界初のデニムカラー

・メーカー:ZephyrBoat(ゼファーボート)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、フェルトソール

・素材:防水透湿ポリエステル素材

・価格:14,904円 (税込)

業界初のデニムカラーでいかにもウェーダーといった感じがなくGood!という評判でファッショナブルにバス釣りや渓流釣りが出来ると人気でおすすめです。防水透湿素材なのでムレなく快適です。

第26位:シマノ(SHIMANO)/XEFO・ドライシールド・ストッキングウェーダー「WA-224J」

ストッキングタイプで動作性抜群に!

グラベルガードを装備

グラベルガードで砂をガード

・メーカー:X'SELL(エクセル)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:3.5mm厚クロロプレンソックスタイプ

・素材:防水透湿素材ドライシールド

・価格:28,620円 (税込)

 

グラベルガードを装備しているのでソックス部分とシューズの隙間からの砂等の侵入を防ぎます。耐久性をアップするため膝部、尻部の生地を二重にしているので丈夫です。ストッキングウェーダーなので岩場などのフットワークもストレスなく動けると人気でおすすめです。

第25位:X'SELL(エクセル)/ヒップウェーダー「OH-800」

渓流のコケなど滑りにくい所はフェルト底が一番!

ヒップウェーダーOH-800説明画像

脱ぎ履きしやすいヒップウェーダー

・メーカー:X'SELL(エクセル)

・タイプ:ヒップウェーダー型

・足先:PVC一体型ブーツ、フェルトソール

・素材:ナイロン(70デニール) 

・価格:2,850円~3,960円 (税込)

渓流のコケなどのフィールドで滑りにくいフェルト底のヒップウェーダーとして春夏に利用する際におすすめのウェーダーです。色も明るい目なのでどんなファッションにも合わせやすいのも人気です。

第24位:パズデザイン/BSハイブリッドフィットハイウェーダー「PBW-511」

腰まで&胸元まで2WAY

PBW-511説明画像

サスペンダー不要で肩への負担も軽減

・メーカー:パズデザイン

・タイプ:ウェストハイ型+チェストハイ型

・足先:ソックスタイプ、クロロプレン(4mm)

・素材:透湿防水性素材(ブレスシェード)と防水保湿素材(クロロプレーン)のハイブリッド

・価格:37,800円 (税込)

 

腰回りには抜群のホールド感とフィット感があるのでサスペンダーいらずで、ソックスタイプなので快適性と防湿性を兼ね合わせたオリジナルのウェーダーで人気です。収納されたハイウエスト部分を伸ばすとチェストハイになる2WEY、膝3D立体カット、膝ラバーパッド付きで嬉しい機能満載でおすすめです。

第23位:阪神素地/スリムウェーダー「FX-556」

疲れ知らずは土踏まずに秘密が!

FX-556説明画像

・メーカー:阪神素地

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、フェルトソール

・素材:CRスポンジ(4mm厚)+両面ジャージ

・価格:13,341円~22,850円 (税込)

あきがこない履きやすいデザインで使用時の疲れを軽減する土踏まずのシャンクが衝撃を吸収が評判でおすすめです。調節可能なチェストベルト、干しやすいハンガーループや脱ぎやすいキックオフで便利な機能が満載です。

第22位:FINE JAPAN(ファインジャパン)/ネオプレーンウェーダー「FJ-9042」

コスパ抜群の人気のネオプレーン

FJ-9042の説明画像

ネオプレーンなのに安い!

・メーカー:FINE JAPAN

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、フェルトソール

・素材:4.5mm厚ネオプレーン90%、ナイロン10%

・価格:8,800円 (税込)

ネオプレーンフェルトソールで破格の価格で人気のFJ-9042は防水防湿タイプで、破れやすい膝は補強されています。胸元のポケットはハンドウォーマーにもなると寒い時期に役立つと人気のウェーダーです。

第21位:Rurumi/チェストハイウェダー

気分も上々!ファッショナブルでおすすめ

Rurumiチェストハイウェダー説明画像

迷彩柄がおしゃれ!

・メーカー:Rurumi

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、ラジアルソール

・素材:ナイロン性撥水加工

・価格:4,980円 (税込)

コスパ重視、おしゃれ重視のウェーダーですが、撥水性も優れているので年に数回しか使用しないライトユーザーに人気です。ブーツが長めなので歩きにくさは多少あるようですが接着部分もショートブーツより壊れにくいと評価されて人気のウェーダーです。

第20位:ダイワ(DAIWA)/ダイワラジアルウェーダー「RW-1301」

ダイワのオリジナルラジアルソールの威力でおすすめ

ダイワラジアルウェーダーRW-1301説明画像

コンパクトに畳めて持ち運び楽々

・メーカー:ダイワ(Daiwa)

・タイプ:ヒップウェーダー

・足先:PVC一体型ブーツ、オリジナルラジアルソール

・素材:リップストップナイロン

・価格:10,692円 (税込)

rip(裂ける)をstop(止める)という意味のリップストップナイロン製の耐久性の強い素材で作られていてとても軽くコンパクトにたためるので持ち運びに便利と浅場の水辺で大活躍と人気の高いウェーダーです。オリジナルラジアルソールはグリップ力が高次元なのも嬉しい機能でおすすめです。

第19位:ダイワ(Daiwa)/ウェーダー タイトフィットソルトブレスウェーダー「SW-4501B-T」

ポイントカラーがかっこいい!

タイトフィットソルトブレスウェーダー説明画像

スリムでかっこいい!

・メーカー:ダイワ(Daiwa)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:クロロプレンゴム一体型、フェルトスパイクソール(キュービックスパイクソール)

・素材:4層構造防水透湿素材「ブレスアーマー」

・価格:37,692円 (税込)

立体裁断でタイトフィットモデルなのに動作性をUPしていて、履き口周りに波よけ機構が付いていて上部からの水の侵入を防ぐことも可能です。標準装備されたマルチフックが便利でファスナー部分などのカラーがイエローとレッドが選べるオシャレさが選ばれる所以です。

第18位:プロックス(PROX)/ブリザテックチェストラジアルウェダー「PX5555」

ダボダボ感が無くサラッと着用

ブリザテックチェストラジアルウェダー説明画像

サラサラのままのウェーダー

・メーカー:プロックス(PROX)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツ、ラジアルソールタイプ

・素材:東レコーテックス「ブリザテック加工」透湿・防水ウェダー

・価格:8,748円~13,305円 (税込)

「ブリザテック/Breathatec」素材は軽くて透湿・防水に優れているのでムレを防げてサラサラのままが続くと春夏用に使用するユーザーに人気のウェーダーです。またウエストと肩ベルトのレッドカラーがおしゃれとスタイリッシュなバス釣りにはぴったりと評判です。軽くて薄いのでブッシュがある場所での利用は注意が必要です。

第17位:MAZUME(マズメ)/ブーツフットゲームウェイダー「MZBF-339」

強いのにファッショナブル!

ブーツフットゲームウェイダーの説明画像

ヘビーユーザーに嬉しい耐久性に特化

・メーカー:MAZUME(マズメ)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体型ブーツフットモデル

・素材:PVC/ポリエステル、 防水非透湿、リップストップ生地

・価格: 16,000円 (税込)

ムレより耐久性を重要視したヘビーユーザーには嬉しい丈夫さがあります。トゲのある植物が多いブッシュが多い場所のバス釣りにはおすすめのウェーダーです。柔らかいイメージのNEWカラーがPOPなカラーと合わせやすくスタイリッシュと評判で胸のポケットもiPhone7Plus(本体のみ)が入るサイズで特に若者にニーズがあります。

第16位:双進(SOSHIN)/RVクロロプレンウェイダー「No.5336」

寒い時期は5mm厚でぽかぽか

RVクロロプレンウェイダーNo.5336説明画像

5mm厚のクロロプレーンの保温性

・メーカー:双進(SOSHIN)/Rivalley 

・タイプ:チェストハイ型

・足先:ラバー、内側クロロプレン5mm、フェルトピンソール

・素材:5mm厚のクロロプレーン

・価格: 27,000円 (税込)

特殊補強されたつま先で安全性を高め、素材のクロロプレーンは5mm厚で保温力の高さと動きやすい伸縮性が特徴のウェーダーです。渓流での冷たい水や風など低温時には人気のウェーダーです。背中やブーツ内部の部分にもクロロプレーンを入れているので寒さ知らずで高評価を得ています。

第15位:プロックス/3Dインナーネオプレンウェダー(フェルトピン付)「PX8724」

防水性能と保温性能が向上

プロックスウェーダー説明画像

ネオプレン素材でぽかぽか

・メーカー:プロックス

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ、フェルトピン付ソール

・素材:4㎜厚のネオプレン素材、保温性抜群の3Dインナー

・価格: 10,400円~12,707円 (税込)

冬場や渓流解禁時期の寒さの厳しい時期に大活躍の保温性抜群のウェーダーとして人気があります。胸の大きなポケットはハンドウォーマーにもなりますし、防水性能と保温性能を向上させたウォーターガード&ウォームロック(W2マテリアル)が特徴です。また可愛らしいデザイン性も評判があります。

第14位:HeavenDays(ヘブンデイズ)/ウェーダー

女子にも人気!

・メーカー:HeavenDays(ヘブンデイズ)

・タイプ:ウェストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ、ラジアルソール

・素材:ゴムにビニールコーティング

・価格:5,380円 (税込)

カラーがカーキ、グリーンカモフラ、ブルーカモフラ大、ブルーカモフラ小、ブラックレザー調のご種類選べてカラフルな装いになると人気です。ゴム製にビニールコーティングされているので多少重さは感じますがしっかりした防水性は抜群でしなやかで歩きやすいと評判です。ウェストはゴムが入っているのもずり落ちないと人気です。

第13位:ダイワ(DAIWA)/タイトフィットラジアルウェーダー「RW-4301R-T」

スリムタイプなのに動きやすいと人気

RW-4301R-Tの説明画像

タイトフィットなウェーダー

・メーカー:ダイワ(DAIWA)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ、オリジナルラジアルソール

・素材:リップストップナイロン、裏側はスーパーメッシュ素材

・価格:18,792円 (税込)

オードソックスなスリムタイプのウェーダーは水の抵抗が少なく生地が柔らかくてゴワゴワ感が少ないと人気です。スタイリッシュでタイトなので冬場防寒着を上から重ねても違和感がなくストレスがないと評判も上々です。痩せ型の方には渓流やバス釣りに快適に釣りが楽しめると人気でおすすめです。

第12位:リトルプレゼンツ(LITTLE PRESENTS)/チェストハイウエーダー「W-46N3」

縫い目を全面に配置し動きやすさを重視

W-46N3の説明画像

ツッパリ感の少ない着心地

・メーカー:リトルプレゼンツ(LITTLE PRESENTS)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:ストッキングウェーダー

・素材:3レイヤー透湿防水素材LIPTEX™-N3

・価格:26,784円 (税込)

オリジナルのカッティングで耐久性の向上と快適な運動性を実現しています。ウエーダーの足の前面部分のカーブした縫い目(シーム)が立体裁断を実現し生地のダメージがなくストレスフリーな渓流やバス釣りを実現出来ると人気です。

第11位:NET-O/NET-2019ウェーダー

コスパ最高!作業中のストレス軽減!

・メーカー:NET-O

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ、ゴム底のラジアルソール

・素材:PVCナイロンのTOP FABRIC

・価格:3,180円~ (税込)

肩からずれない2019年型のNET-2019ウェーダーは優れた撥水性でコスパは抜群です。ゴムを入れ余分な開きが抑えた改良版はバス釣りや水仕事はノンストレスと好評です。

ウェーダーおすすめランキング!第10位~7位

渓流釣りする男性画像

いよいよトップ10から発表!

ランキングでみるウェーダーの素材などそれぞれの特徴と人気の性能をベスト10~7位を見ていきましょう。

第10位:PROX(プロックス)/ヒップフェルトウェダー「PX5614」

赤い裏地もおしゃれで気分もアゲアゲ

PX5614L説明画像

気軽に履ける腿までのヒップウェーダー

・メーカー:プロックス(PROX)

・タイプ:ヒップウェーダー型

・足先:PVC一体成型ブーツ、フェルトソールタイプ

・素材:リップストップポリエステル加工素材(テフロン加工)

・価格:3,980円 (税込)

テフロン加工・裏地説明画像

撥水性を高めたテフロン加工

テフロン加工された表面は撥水性が優れていて、水に浸かった後もサッと水分が落ちて収納バックや車の中を汚しません。

第9位:リバレイ(RBB)/シュープリームウェイダーII

防水性を突き詰めた設計で大人気

シュープリームウェイダーII説明画像

独自の立体裁断で動作性と防水性を両立

・メーカー:リバレイ(RBB)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ、フェルトピンソール

・素材:アクアマックス3レイヤー透湿防水加工(高密度ポリエステル)

・価格:21,600円 (税込)

ブーツドッキング・止水ファスナー画像

細かい所まで防水機能で人気

ブーツのジョイント部分も嬉しい二重構造になっていてダメージを軽減しています。

 

胸のポケットも可愛らしいデザインでファスナーも止水対応していて防水性を突き詰めたRBB自信のウェイダーで人気があります。

第8位:BLUESTORM(ブルーストーム)/フェルトスパイクタイプウェーダー「BSJ-SWD1」

品質保証は信頼のあかし

BSJ-SWD1説明画像

高い防水性と透湿性で人気

・メーカー:高階救命器具株式会社

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ、フェルトスパイク

・素材:ナイロン生地にBALLEL-GP透湿・防水層をコーティングの透湿防水3層生地、足回り尻部分はCORDURA-ファブリックの2重構造

・価格:32,184円 (税込)

妥協のない完璧な気密性説明画像

膨脹式救命胴衣を製造しているので一切妥協なし

ピンホール補修の無料券もついていてアフターサービスも充実しています。

 

救命胴衣を製造している高階救命器具㈱なので品質は抜群です。縫製部分には全て丁寧に内側から防水処理されています。

第7位:ダイワ(Daiwa)/スーパーブレスウェーダー「SBW-3204R」

ブーツも歩きやすく脱着が容易

SBW-3204R説明画像

動作を妨げないウエストウェーダー

・メーカー:ダイワ(Daiwa)

・タイプ:ウエストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ

・素材:4層構造防水透湿素材「ブレスアーマー」

・価格:33,696円 (税込)

SBW-3204Rブーツの特徴画像

歩きやすく脱ぎやすいシューズ部分

ブーツ一体型なのみ脱着がスムーズなのは、かかと上部に段がある設計で機動性に優れ、歩きやすくなっていると評判です。

 

キュービックセンサーソールといわれるフェルトの靴底はすべりにくいと人気です。

ウェーダーおすすめランキング!第6位~4位

釣りショップ展示画像

人気のウェーダーランキングの第6位から4位の発表

ランキングでみるウェーダーの素材などそれぞれの特徴と人気の秘密をTOP4~6で見ていきましょう。

第6位:シマノ/アクトゲームウェーダー「WA-228R XEFO」

釣り人の動きを科学的に徹底分析した立体パターン設計

WA-228RXEFO説明画像

「COREACT」採用

・メーカー:シマノ

・タイプ:チェストハイ型

・足先:ブーツフット(先丸)ピンフェルトソール

・素材:防水透湿素材ドライシールド

・価格:39,096円 (税込)

3Dスリム設計の説明画像

足上げしやすい3Dスリム設計

『COREACT』という設計技術で違和感がなく体を動かせるようになっていて、フィッシング動作に負担に感じにくいと評判です。

 

立体パターンに合わせてカラーが違うところもおしゃれと人気でおすすめウェーダーランキングは6位を獲得しました。

第5位:ダイワ(Daiwa)/スーパーブレスストッキングウェーダー「SBW-4001S」

ダイワの防水透湿素材はコスパが良い

スーパーブレスストッキングウェーダー説明画像

4層構造防水透湿素材「ブレスアーマー」

・メーカー:ダイワ(Daiwa)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:「ブレスアーマー」使用のストッキングタイプ(先丸)

・素材:ダイワ独自の透湿素材「ブレスアーマー」

・価格:39,096円 (税込)

 

SBW-4001Sの詳細画像

ササや雑草など藪漕ぎにも強い耐久性

小さい穴が空いても、自己修復してしまうブレスアーマーというダイワ独自素材です。

 

防水は勿論、4層になる構造で蒸れを放出してくれるので快適にフィッシングが出来ると人気おすすめウェーダーランキング5位に入りました。

ストッキングウェーダーはグラベルガード(スパッツ)付けてあり、フックを靴紐に掛けて靴を止めるようになっています。背中にフィットするサスペンダーは横の1本がズレを防ぎます。胸の防水ポケットは車のキーなど小物を携帯するのに便利です。ウェーダーの内側に折り込むことも出来るのでフィッシング動作を邪魔しません。

第4位:リバレイ(RBB)/サーフウォーカー2「No.8785」

おしゃれでスマートさが人気

サーフウォーカー2説明画像

二重構造のブーツドッキング部分で丈夫

・メーカー:リバレイ(RBB)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC、ラジアルソール、一体型

・素材:320デニールナイロン、裏メッシュ素材:ポリエステル

・価格:15,120円 (税込)

ブーツドッキング部分の説明

二重構造のブーツドッキング部分で丈夫

ウェーダーは使用しているとドッキングされているブーツ部分が摩耗して割れてしまったりしますが、サーフウォーカー2は二重構造になっている為、ダメージが少なく人気です。

 

ファッション性も良く、思いのほか痩せて見えると評価が高い声が寄せられています。

ナイロン製ですが320デニールあるので丈夫で耐久性があります。スマートに見える縫い目がおしゃれで人気でおすすめランキングは4位を獲得いたしました。

ウェーダーおすすめランキング!第3位~1位

ウェーダー足元画像

おすすめウェーダーランキング1位から3位のご紹介

いよいよランキングトップスリーの発表です。人気の特徴やタイプ、コスパ度や評判を見ていきましょう。

第3位:X'SELL/ラジアル底チェストハイウェーダー「OH-850」

滑りやすい岩場も大丈夫!

oh-850の説明画像

ラジアル底だからグリップ力抜群!

・メーカー:X'SELL(エクセル)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ(先丸)

・素材:ナイロンPVC70デニール、内側はインナーメッシュ

・価格:3,648円 (税込)

OH-850の説明画像

70デニールのPVC素材はかさ張りにくく丈夫!

動きやすさと胸のポケットが人気のラジアル底チェストハイウェーダーOH-850はフィッシングは勿論、漁業や農作業にも使えて大人気です。

 

 

機能性でリピーターも多いOH-850

OH-850の詳細画像

根強い人気のラジアル底

70デニールのナイロンPVCは完全防水なのに軽くて動きやすいと人気です。

 

オールマイティなフィールドで使用できるラジアル底のブーツは根強い人気があり、つま先とかかと部分を強化した所も高評価です。

5つ星のうち5.0/しっかりとした素材で長持ちしそうです。

程よい硬さのナイロン製は値段の割に丈夫でコスパが良いと評判の声が多く掲載されています。動きやすさとリピーターも多く予想以上に良い商品と大人気で人気おすすめウェーダーランキングは第3位を獲得しました。

第2位:X'SELL/フェルトソールチェストハイウェーダー「OH-04」

コスパ抜群で大人気

OH-04説明画像

岩場でも滑りにくいフェルト素材

・メーカー:X'SELL(エクセル)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ(先丸)

・素材:ナイロンPVC70デニール、内側はインナーメッシュ

・価格:2,998円~ (税込)

チェストハイウェーダーOH-04裏地説明画像

ベルト付きでフィット感を調節

胴回りにベルトが付いているのでスタイルが良くて安全性も高いと評判です。

 

インナーメッシュで快適で、安くてコスパが良いのに細見に見えるので買ってよかったという声を多く掲載されています。

ソールは疲れにくいフェルト底ですので、音の出るスパイクと違って違和感なく疲れ知らずで滑りにくく安心できると人気です。水を多く使う作業現場・農業や漁業作業・胸下までの水中作業の方にも重宝されていて人気おすすめウェーダーランキングは2位を獲得しました。

5つ星のうち5.0/しっかりした作りをしています。細見に見えるのでスタイルも良く見えます。突然の波をかぶっても水が入りにくいので安全性が高いと思います。

アグレッシブフィッシングの方は高価なウェーダーを使用しても破れてしまうのでコスパが良いOH-04は耐久性も良く、スタイリッシュでフィッシングの動きに違和感なく使えると大人気です。

第1位:ダイワ(Daiwa)/パワーウェーダー「PW-4205R」

ナイロン製なのにタフな耐久性

PW-4205R説明画像

機動性を追求し擦れに強い!

・メーカー:ダイワ(Daiwa)

・タイプ:チェストハイ型

・足先:PVC一体成型ブーツ(先丸)

・素材:420デニールナイロンオックス、裏面:スーパーメッシュ仕様

・価格:17,400円

PW-4205Rの説明画像

ウエスト調節ができる動きやすい

機動性が高いナイロン素材のためごわつきを軽減しています。

 

420デニールのナイロン素材なので耐久性にすぐれています。擦れに強いタフなウェーダーとして人気でおすすめランキングは№1を獲得しました。

脱ぎやすくスタイリッシュ

PVC一体成型ブーツの説明画像

PVC一体成型ブーツ

紫外線に強いPVC一体成型ブーツは耐久性抜群です。

 

スタイリッシュで動きやすい為、雨の日の通勤用として活用している方も評判がよく評価も満点の星5つを獲得しています。

ソールは「スーパーキュービックセンサーソール」というフエルト素材で、屈曲性があり滑りにくいため動きやすく疲れにくく釣行を快適に楽しめる特徴を持っています。ブーツの長さもショート丈で機動性UPしてます。「キックオフ仕様」というかかと上部に取っ掛りがあるサラサラの内部素材ですのでスムーズに脱げるのも人気の所以です。

5つ星のうち5.0/雨の日の通勤にとても重宝してます。走ると汗をかくのでダイエット効果もあると思います!

雨の日の自転車通勤などではレインブーツとレインウエアと揃えなくてはなりませんが、チェスとハイだと腰から下が雨の入る余地がなく快適と言えそうです。動きやすさと耐久性を兼ね備えたダイワのパワーウェーダーPW-4205Rは人気で一番のおすすめランキングでした。

ウェーダーの注意点

釣りの危険画像

転倒すると危険

水の中に転倒すると脚部に空気が残ると下半身が浮いて上半身が沈んで息が出来なくなります。

 

ウェーダー内に水が入ってきてしまったら身動きが取れなくなってしまいます。ウェーディング時の転倒は溺れる危険性が高いのです。

フローティングゲームベストPX399の画像

ライフジャケットは必須!

フローティングベストとも言われるライフジャケットはウェーディングする時は必ず着用しましょう。

 

ウェーダーに水が大量に入ったら水難事故になりかねません。ウェーダーに水が入らない水深まで入らない事が大切です。

ウェーディングに必要で身を守るウェーダーですが動きづらいものです。渓流や磯で移動する際に転落・転倒してしまう可能性もあります。寒さや虫さされ、藪のとげなどから身を守るための物が逆に危険に遭遇する事もあるので地形の変化と蛇やエイなど危険生物など足元に気を付けて正しく使用するようにしましょう。

ウェーダーの寿命を長持ちさせるコツ・方法とは?

お手入れは使用後とオフシーズンに!

ウェーダー使用後の画像

使用後の手入れ

海釣りをしたら塩抜きするため水道水ですすぎましょう。泥や汚れもスポンジなど柔らかいもので手洗いすると良いでしょう。

ウェーダー洗濯画像

シーズンオフ時の手入れ

中性洗剤に漬け置きして手洗いをしましょう。汗汚れがたまっている裏生地部分は裏返して洗います。

 

折り目やブーツのつなぎ目など弱くなっている所や穴あきを補修します。 乾く前に撥水材をしてよく乾かしましょう。

綺麗になったら陰干しで乾かします。ゴム製の部分は紫外線に弱いので日の当たらない場所で干しましょう。乾燥させることでカビを防ぎましょう。

補修方法

補修材の画像

穴が開いたら素材に合わせて補修しましょう!

洗った時に水をいっぱい入れた時に破れていた時に水が漏れているかわかります。穴の場所を特定してウェーダーの素材に合わせた補修用ボンドなどで補修しましょう。

ウェーダーおすすめランキング!まとめ

釣りをしている子どもたち

お気に入りウェーダーを手に入れよう!

人気のおすすめウェーダーをランキングでソール・本体素材・長さなど特徴別にご紹介しました。ランキングを見てあなたのニーズに合ったウェーダーを選んでフィッシングをもっと満喫しましょう。

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