外付けHDDおすすめランキングTOP20!PCやテレビなど使用目的別の選び方

PCやテレビのデータのバックアップや、移動に便利なアイテムが外付けHDDです。様々なメーカーからPC向けを始め、テレビ向けやゲーム向けなど、安いものから高いものまで多種多様なモデルが発売されています。そんな外付けHDDの選び方と、おすすめ商品をランキング形式でまとめました。PC用とテレビ用それぞれのおすすめの選び方や、メーカーや価格などの情報と合わせて人気ランキングを紹介します。

目次

  1. 外付けHDDおすすめランキングTOP20!
  2. 外付けHDDおすすめランキング【PC用】10位~7位
  3. 外付けHDDおすすめランキング【PC用】6位~4位
  4. 外付けHDDおすすめランキング【PC用】3位~1位
  5. 外付けHDDおすすめランキング【テレビ録画用】10位~7位
  6. 外付けHDDおすすめランキング【テレビ録画用】6位~4位
  7. 外付けHDDおすすめランキング【テレビ録画用】3位~1位
  8. 外付けHDDの寿命を知る方法と延ばす方法
  9. 外付けHDDおすすめランキングTOP20!まとめ

外付けHDDおすすめランキングTOP20!

人気の外付けHDDをPC用とテレビ録画用別にランキング!

外付けHDD

PC用、テレビ用のおすすめランキングTOP20

テレビやレコーダーの容量拡張や、PCのメディアの保存、データバックアップなどでよく使われる外付けHDDをまとめました。

PC用、テレビ用それぞれで人気モデルと、メーカーや特徴、価格等の詳細をランキング形式でご紹介します。

優秀で安い外付けHDDを選びたい!メーカーや選び方をご紹介

外付けHDDとは

ポータブルHDD

大容量の追加ストレージ

動画や画像、音楽など様々なデータを保存できる外付けHDDは、PCやテレビ容量の拡張や、バックアップなどで重宝されていて、1台は持っておきたいアイテムです。

外付けHDDと言うと、大容量のものほど値段が高くなる印象がありますが、最近は大容量にも安いモデルが増えていて、かなり購入しやすくなっています。そして、大容量を安い値段で手に入れられるようになった為、転送速度や付属機能など、容量以外の要素にも注目が集まっていて、ランキングにもその傾向が見られます。

パソコン ポータブルHDD

用途や目的に合わせて選ぶ

一口に外付けHDDと言っても、ストレージ拡張向けやバックアップ向けなど、様々なものがあります。

テレビ用や、PC用、また家から持ち出すのかなど、用途や目的によっておすすめするタイプや機能が異なりますので、まずはタイプとそのメリット、目的に合った機能や選ぶポイントを見ていきましょう。

2つのタイプについて

外付けHDD 据え置きHDD ポータブルHDD

ポータブルと据え置き

まず、外付けHDDには大きく分けて2つのタイプがあります。

持ち運びに特化した軽量でUSB差し込むだけで使えるポータブルタイプと、USB以外にACアダプタなどの電源が必要ですが、安定性があり容量の大きさに特化した据え置きタイプです。

ポータブルHDD

ポータブルタイプ

軽量で持ち運びが可能なポータブルタイプは、PC用の外付けHDDとして人気があります。

ポータブルの電源はUSBバスパワーと言って、USBを接続した先から電源の供給を受ける為、接続するだけで使う事ができ、ACアダプタなどの電源は必要としません。接続も手軽で扱いやすいので、容量を圧迫しやすい音楽や画像データをしまっておくのにも便利です。

ポータブルHDD

大容量でコンパクト

手のひらに収まる程度のコンパクトなサイズで、カラーバリエーションがあったり、おしゃれなデザインの物も多く見られます。

中でも安いコスパの良いものや、コンパクトなデザインのものは特に人気を集めています。据え置きと比べて、デザインやカラー展開が豊富なので、おしゃれな外観のものにも人気があります。HDDは容量も大きいのでデータをひとまとめにして持ち運べる為、USBメモリーから乗り換える人も増えています。

パソコン ポータブルHDD

高速データ転送

ほとんどのモデルでUSB3.0対応の高速通信が採用されていて、読み込み書き込みのストレスはありません。

据え置きよりも手軽に利用できるポータブルタイプですが、最近では1TB~の大容量のものも増えてきていて、転送速度も速いので、PC用の主流はポータブルタイプの外付けHDDになっています。

外付けHDD 据え置きHDD

据え置きタイプ

ポータブルに比べやや大きめの据え置きタイプは、大容量なものが多く、テレビ録画用の外付けHDDとして人気があります。

接続はUSBですが、電力供給はACアダプタなど別電源なので、コンセントが無いと使えません。ポータブルは接続先によっては電力不足が起こり得ますが、電力供給が安定しているので、据え置き型にはその心配がありません。

外付けHDD 据え置きHDD

沢山の録画番組を収納するには

録画データはファイルサイズが大きいので、保存するにはかなり容量の大きなHDDが必要になります。

基本的に据え置きタイプのHDDはポータブルタイプよりも大容量のものが多く、録画向きです。人気のある外付けHDDも3TB以上のものは据え置きタイプが多く見られます。

外付けHDD 据え置きHDD

8TBの超大容量モデルも

大容量の多い据え置きには、8TBの超大容量モデルもありますが、一番コスパが良いのは3~4TBと言われています。

容量が大きくなれば、やはり価格も上がりますので、用途に合わせて容量を検討しましょう。テレビの録画を行う場合は、1TB辺り約120時間程度録画が可能なので、録画頻度や番組数、視聴後データは消すのか消さないのかなど、普段の使い方から購入する容量を決めるといいでしょう。データを残しておく場合でも、増設仕様のモデルもありますので、少しずつ増やしていく事も可能です。

接続方法

ポータブルHDD USB3.0

主流はUSB接続

外付けHDDは、ポータブルも据え置きもほとんどがUSB接続を採用しています。

これまでUSB接続は2.0が多く普及していましたが、最近特にPC周辺機器では高速データ転送のUSB3.0や3.1、USB-Cなどが主流になってきています。テレビの場合は気にせず選んでもあまり問題はありませんが、PCの場合、PCにUSB3.0や3.1に対応したUSBポートがあるなら3.0や3.1の外付けHDDを選ぶと快適に保存や読み込みが行えます。

Thunderbolt ポータブルHDD

USB以外での接続

MacBook等、Apple製のPCに使用されているThunderboltという規格があります。

 

AppleユーザーならUSB、Thunderboltの両方へ対応したモデルもおすすめです。

本体性能や仕様

外付けHDD ファン

排熱性と静音性

排熱性、静音性は、冷却ファンの有無によって異なります。音の原因の半分はファンによるものだからです。

冷却ファンは、HDDの読み込みや書き込み以上に大きな音がします。ファンレスで静かなHDDは人気がありますが、HDDは熱に弱い為、PC接続で長く使うならファンが付いている物をおすすめします。テレビ専用製品には構造上の理由からファン搭載のものはなく、変わりにエアフローという排熱構造が主流になっています。PC用でも静音性を重視したい場合はエアフロー機能が搭載されているものを探すと良いでしょう。

外付けHDD

耐久性

販売元のメーカーではなく、HDD本体を製造しているメーカーに依存します。しかし、外付けHDDでは内臓HDDの製造元が記載されている事は極稀です。

長く使える外付けHDDを探しているなら、HDDを製造をしているメーカーのWESTERNDIGITALをおすすめします。WESTERNDIGITALのHDDは評価も高く、コスパも良いのでかなり人気があります。長く使いたいと考えているなら、WESTERNDIGITALの製品から選ぶと良いでしょう。

機能で選ぶ

SeeQvault

録画向け機能SeeQvault

SeeQvault(シーキューボルト)は主に録画用のHDDに搭載されている、テレビ、レコーダーで録画した番組を、他の機器でも再生できる機能です。

 

ソニー、東芝、パナソニック、サムスンの4社で再生互換技術として開発されました。

基本的に外付けHDDへ録画した番組は、録画した本体以外へ接続しても再生する事は出来ません。しかし、SeeQvault機能が搭載されているモデルなら、録画データを録画したテレビ以外の機器でも再生することが可能になります。録画した番組を外出先で見たり、別機器でも楽しみたいという方におすすめです。

ミラーリング 外付けHDD

ミラーリング機能

外付けHDDの中には、HDDが2つ内蔵されていて、両方に同じデータを保存するミラーリングという機能に対応しているものもあります。

 

自動でバックアップが取れるため、片方が故障してもデータが消えるのを防いでくれます。

ミラーリングは、フリーソフトを使用することで任意のハードディスク2台でも行う事ができます。急な故障や落下事故によるデータ消失など、いざという時に慌てないよう、データのバックアップはしっかり取って起きましょう。

NAS

ネットワーク対応HDD(NAS)

NASは複数のパソコンやスマートフォンから1台のHDDにアクセスすることが出来る、ストレージ共有接続機能です。

NASとして外付けHDDを使用する場合、接続にはルーターやハブを使用します。ネットワーク上でデータのやり取りが行えるので、PCで作成したデータをタブレットで閲覧したり、スマホの画像をPCで開く事も可能です。インターネット回線を利用して外出先でNASのデータを取り出すことも出来ます。最近はNASとして使用できるHDDも増えてきていますので、複数端末を活用している方におすすめの機能です。

充実したアフターサービス

外付けHDD 接続

初心者なら

初めて外付けHDDを扱うなら、セットアップ方法が簡単なものを選ぶのもおすすめです。

メーカーによっては接続ガイドだけではなく、土日でも対応してくれる専用窓口が用意されている場合もありますので、アフターサービスも参考にして下さい。最近では問い合わせ方法にメールや電話だけでなく、ラインなどのアプリで対応しているメーカーもあります。ネット環境があればどこに居ても問い合わせが出来るので安心です。

HDD診断

HDD診断ツール

外付けHDDを購入すると、メーカーからHDDの状態を診断するアプリやソフトが提供されている事があります。

診断ツールはHDDの主に健康状態を確認できるツールで、HDDの状態を確認する事ができるので、劣化が分かり易く、買い替え時期を判断する際の指針にすることが出来ます。ツールで故障や大きな不調が表示された場合は、保証期間内であればメーカーへ問い合わせ、保障期間を過ぎている場合は買い替えを検討しましょう。

気を付けたい対応機種

外付けHDD 対応機種

HDDによって異なる

外付けHDDによってはテレビやレコーダーに対応していないものもあります。PC用なのかテレビ、レコーダー用なのか必ず確認しましょう。

中には、外付けHDDはテレビ、レコーダー対応モデルでも、テレビやレコーダー側が非対応の場合があります。非対応機種への接続でも動作することはありますが、互換性保証がない為、出来るだけ事前にメーカーのホームページなどで確認してください。記載されていない場合保証の対象外になってしまいます。

テレビ レコーダー

最大容量

また、テレビやレコーダーによって認識できる外付けHDDの最大容量が決まっているものがあります。

例えば、2TBまでしか認識できないテレビやレコーダーでは、3TB以上の外付けHDDを接続しても2TBまでしか認識しません。購入前にしっかりテレビやレコーダーの仕様も確認しましょう。

外付けHDDおすすめランキング【PC用】10位~7位

外付けHDD

厳選した人気モデル

選び方の紹介しましたので、ここからはPC用、テレビ用外付けHDDそれぞれのランキングをご紹介していきます。

まずはPC用外付けHDDからです。ポータブル型が主流のPC用外付けHDDですが、容量の大きさ以外に耐衝撃性や、本体へのケーブル収納など、付属機能にも注目が集まっています。まずはランキング10位~7位を見ていきましょう。

第10位:WD HDD Mac用 USB TYPE-C My Passport for Mac WDBFKF0010BBK-WESE

Mac向けType-C接続搭載モデル

WD My Passport for Mac

Type-C対応ポータブル

メーカー:WESTERNDIGITAL

タイプ:ポータブル

容量:1TB~4TB

接続:USB

価格:7480~15620円

PC用の外付けHDD10位は、WESTERNDIGITALのType-C接続対応のMac向けポータブルHDDです。容量も1TB~と大きく、動画や音楽などの大きなファイルの保存に向いています。価格も1TB7480円とお安いので、Macユーザーで初めて外付けHDDを買う方にもおすすめです。

第9位:シリコンパワーポータブルHDD SP010TBPHDA60S3K

大容量の落下事故対策モデル

シリコンパワー ポータブルHDD

コードは本体に収納

メーカー:シリコンパワー

タイプ:ポータブル

容量:500GB~5TB

接続:USB(3.0対応)

価格:5980~27800円

PC用ランキング9位は、シリコンパワーのポータブルHDDです。USBケーブルを本体に収納できる為、持ち運びの時にかさばらないのが特徴で、大学生など、ポータブルHDDを持ち歩く事が多い層から人気が集まっています。ケーブル紛失が心配な方には特におすすめです。また、耐衝撃仕様になっているので、落下が心配な方にも安心です。

第8位:ADATA2.5インチポータブルHDD AHV620S-1TU3-CBKEC

シンプルでスリムなコンパクト設計

ADATA 2.5インチ ポータブルHDD

スリムなデザインの大容量モデル

メーカー:ADATA

タイプ:ポータブル

容量:1TB~4TB

接続:USB(3.0対応)

価格:7313~17995円

8位のADATAのポータブルHDDは、2TBまでは厚さ11.5mmという外付けの中でもスリムさが特徴的で、洗練されたシンプルなデザインが人気を集めています。スリムなデザインは鞄にも入れやすいので、持ち運びにも邪魔になりにくく、使用時も場所を取りません。USB3.0対応なので、データ転送も高速でストレスもありません。

1テラで、このサイズは驚きです。前、使用していたHDDが壊れかかっているので購入しましたが、データ転送速度も結構速く、気に入ったので、2テラも購入しました。

第7位:I-O DATAポータブルHDD EC-PHU3W1

おしゃれな見た目の高速通信モデル

I-O DATA ポータブルHDD

おしゃれなデザイン

メーカー:I-O DATA

タイプ:ポータブルタイプ

容量:1TB~4TB

接続:USB(3.0対応)

価格:14256~26704円

7位は市松模様のデザインが特徴的なI-O DATAのポータブルHDDです。おしゃれな見た目と、USB3.0対応でデータ高速転送が可能なことからかなり人気のあるモデルです。模様の入ったデザインは珍しく、とても目を引きます。定価は少しお高めですが、場所によっては半額以下と安い価格で購入できる事もあります。

外付けHDDおすすめランキング【PC用】6位~4位

PC用ランキング6位~4位には大容量でコスパが良く、特に複数HDDを持っている人から人気のあるモデルが多く入っています。カラーバリエーションがあるモデルもあり、色毎にデータ内容を分けられるのも人気のポイントです。

第6位:Seagate EXPANSION Portable

様々なハードに対応した人気シリーズ

Seagate EXPANSION Portable

テレビやPS4向けも

メーカー:Seagate

タイプ:ポータブル

容量:500GB~4TB

接続:USB(3.0対応)

価格:5480~17980円

ランキング6位のSeagateのEXPANSION Portableは特徴的なデザインの大容量HDDです。EXPANSIONはPCだけではなく、テレビやPS4などのゲーム向け、SDカードスロット付きなど、様々なモデルが展開されています。また、このシリーズには据え置きタイプもありますので、もっと大きな容量のHDDが欲しい方にはそちらもおすすめです。

反応も速く、感覚的には内蔵ドライブと同じです。

第5位:Seagate Backup Plus Slim Portable

バックアップに特化したサポート充実のポータブル

Seagate Backup Plus Slim Portable

簡単バックアップソフト付き

メーカー:Seagate

タイプ:ポータブル

容量:1TB~2TB

接続:USB(3.0対応)

価格:8200円~

6位に続いてSeagateのHDDがランクインしました。Backup Plus Slim Portableは名前の通り、バックアップに特化したポータブルHDDで、PCのデータを定期的に自動でバックアップしてくれるソフトが付属しています。カラーバリエーションが豊富なので、使い分けにも便利です。

薄いしスタイリッシュだし安かったし、良いですね。
起動は確かに早いですね。中身がまだあまり入ってないからでしょうが、
待たされることもなく使えてます。

第4位:WD HDD Elements Portable WDBUZG0010BBK-WESN

コスパが魅力のバックアップ向けモデル

WD HDD Elements Portable

コスパが良くPCのバックアップにもピッタリ

メーカー:WESTERNDIGITAL

タイプ:ポータブル

容量:1TB~4TB

接続:USB(3.0対応)

価格:6480~13980円

WESTERNDIGITALのElements Portableはとにかくコスパが魅力的な製品です。4TBが15000円以内と、とても安いので、少しでもコストを抑えたい方におすすめします。システムバックアップ用のソフトウェアが無料配布されていますので、PCデータのバックアップもサポートしてくれます。

外付けHDDおすすめランキング【PC用】3位~1位

では、ランキングトップ3を見ていきましょう。PC用の外付けHDD3位~1位は有名なあのメーカーや、USB3.1の高速転送、洗練されたデザインなど、初めて外付けを購入する方にも、2台目や3台目を購入する方にもおすすめ出来るものとなっています。

第3位:Transcend USB3.1 2.5インチ スリムポータブルHDD TS2TSJ25M3S

Transcend  スリムポータブルHDD

安心の耐衝撃製品

メーカー:Transcend

タイプ:ポータブル

容量:1TB~2TB

接続:USB(3.0対応)

価格:6480~9470円

ランキング3位は、Transcendの米軍の落下防止規格に相当した保護システムを搭載した耐衝撃に特化したポータブルHDDです。耐衝撃性に優れた3層構造の衝撃保護システムが人気を集めています。HDDは衝撃に弱く、落とすとデータが破損する事も少なくありません。頻繁に持ち歩く方や、壊れにくいものを探している方におすすめです。

ほんとに衝撃に強いです。誤ってデスクから落として顔面が蒼白になりました。
慌てて起動させたのですが、データに異変もなく問題なく使えてます。
やっぱりポータブルハードディスクは、持ち運びするものですから、デザイン等より
いかに強固でデータおよび本体を護れるかですね。これを選んで本当に良かったと思っています。

耐衝撃性特化の機能充実モデル

Transcend バックアップ

付属機能

衝撃耐性だけでもかなり魅力的なモデルですが、それだけではありません。

 

HDDの外部ボタンを押すことで自動でデータのバックアップをしてくれる機能や、データの整理や保護が出来るデータ管理ソフトウェアが付属していて、バックアップ用途へのサポートも充実しています。

第2位:WDポータブルHDD My Passport WDBYFT0040BBK-WESN

WD ポータブルHDD My Passport

カラーバリエーションが豊富

メーカー:WESTERNDIGITAL

タイプ:ポータブル

容量:1TB~4TB

接続:USB(3.0対応)

価格:6980~14600円

ランキング2位のMy Passportは、My Passport for Macのwindows向けモデルです。WESTERNDIGITALはコスパが良く、安いので初めて買う方でも手の出しやすいものが多くあります。中でもこちらの製品は、暗号化や自動バックアップソフトなど、機能が充実していることから人気のあるモデルです。カラーバリエーションも豊富で、あまり見かけないイエローやオレンジといったモデルも展開されています。

カラフルで個性的な大容量モデル

WD ポータブルHDD My Passport

カラー展開は6色

ブラック、ホワイト、レッド、ブルー、イエロー、オレンジとHDDには珍しい多色展開で、容量も1TB~4TBまで選ぶ事ができます。

大容量で使いやすいことは勿論、鮮やかな発色とシンプルなデザインを気に入ってリピートする人も多く、おしゃれなポータブルHDDを探している方には特におすすめです。

第1位:BUFFALOミニステーションUSB3.1(Gen1)/USB3.0用ポータブルHDD HD-PCFS1.0U3-BBA

BUFFALO ミニステーション

PC周辺機器ではお馴染

メーカー:BUFFALO

タイプ:ポータブル

容量:1TB~4TB

接続:USB(3.0対応)

価格:6852~14216円

PC用外付けHDDランキングの1位は、ルーターやUSBメモリなど、PCの周辺機器で有名なBUFFALOのミニステーションです。音が静かで、転送がスピーディである事や、設定が簡単なところが人気の理由になっています。1TBが7000円以内とかなり安い価格設定ですが、大手メーカーという安心感があります。ポータブルながら最大4TBとかなりの大容量で、動画や音楽などのサイズの大きなファイルも沢山保存できます。

BUFFALOなので安心かなとこれを選びました。
pcに繋げてからフォーマット操作後すぐ使えました!とても簡単

大手メーカーの安心感

BUFFALO 

充実のアフターサービス

HDDの健康状態チェックソフトの提供やデータの復旧サービスなど、大手メーカーならではのアフターサービスが充実しています。

問い合わせも電話、メール、ラインなど様々な連絡手段があるため、初心者でも安心して購入できます。購入後はメーカー提供のHDD診断サービス、みまもり合図をインストールしておけば、HDDの健康状態をチェックする事もできます。動作がいつもより重たくなってきたと感じたり、接続が途切れるなどの不調に遭遇したらHDDの状態をチェックしてみましょう。

外付けHDDおすすめランキング【テレビ録画用】10位~7位

外付けHDD 据え置きHDD

テレビ用人気ランキングTOP10!

次にテレビ録画用のランキングを見ていきましょう。

 

テレビ録画のような動画ファイルは高画質や高音質であればあるほどファイルサイズが大きくなる為、外付けHDDも容量の大きいものが主流になっています。

ランキング10位~7位にも、8TBの大容量モデルがランクインしています。録画番組を沢山保存しておきたいなら、大きな拡張ストレージはとても魅力的です。コスパも良いモデルなので、録画データは一まとめにしておきたい方にもおすすめです。

第10位:MARSHALポータブルHDD MAL21000EX3-MK

2台目3台目のサブ機として

MARSHAL ポータブルHDD

160GBの少量サイズから1TBまで

メーカー:MARSHAL

タイプ:ポータブル

容量:160GB~1TB

接続:USB(3.0対応)

価格:3980~10480円

10位はMARSHALのテレビ対応のポータブルHDDです。1TBでも安いショップなら6000円程度なので、かなり手が出しやすいお値段です。録画データは一度見たら消してしまうからそんなに容量は大きくなくても良い、という方におすすめです。

オリオンテレビの録画用に使ってます。
設定も簡単でしたし、すぐに使えました。
大きさも小さくて場所はとらないしデザインも本体の素材ももばっちり!

第9位:Seagate EXPANSION 外付けHDD

最高8TBの超大容量据え置きタイプ

Seagate EXPANSION 外付けHDD

大容量8TB

メーカー:Seagate

タイプ:据え置き

容量:2TB~8TB

接続:USB(3.0対応)

価格:8380~21525円

PC用でポータブルタイプがランクインしていたSeagateのEXPANSIONは、据え置き型には大容量の8TBがあり、映画など長時間番組を沢山録画する方に向いています。最小容量の2TBは10000円以内で購入できるので、安い据え置きHDDを探している方にもおすすめです。

リピートで購入しました。
品質も良く何の問題も有りません。
容量が大きくコスパも良いです。

第8位:ELECOM ポータブルHDD ELP-EKT010UBK

省スペースな取り付け式ポータブル

ELECOM ポータブルHDD

テレビ背面取り付けキット付き

メーカー:ELECOM

タイプ:ポータブル

容量:500GB~2TB

接続:USB(3.0対応)

価格:8486~11249円

テレビ周りにあまり広いスペースが取れないという方におすすめなのが、ELECOMのテレビ背面取り付けキットの付いたポータブルHDDです。ポータブルなのでAC電源が要らず、コンセントの場所を考慮する必要がないので、テレビのUSBポート付近に取り付ければ、コードの長さも最小限で済みます。

値段も手頃だし、録画時間も私にはたっぷりめです。コンパクトだしテレビの裏にくっつけて使用しています。なので全然ジャマになりません。

第7位:MARSHAL SHELTER 外付けHDD MAL33000EX3-BK

コスパ抜群でアフターサービスも充実

MARSHAL SHELTER 外付けHDD

データリカバリーサービスも

メーカー:MARSHAL

タイプ:据え置き

容量:160GB~8TB

接続:USB(3.0対応)

価格:3980~26580円

MARSHALのSHELTERシリーズの据え置きHDDは、3TBでも8000円台と非常に安いのでコスパが良く、6TBや8TBの大容量モデルにはデータリカバリーサービスの付いたタイプも展開されています。電源は接続先と連動する為、テレビを消せば自動でHDDの電源も消される仕様です。

熱排出?熱換気?も良いようであまり熱くならないみたいです。使用しないときは自動でモーターがとまるようになっているので電源スイッチONのままです。

外付けHDDおすすめランキング【テレビ録画用】6位~4位

ランキング6位~4位にはHDDの健康状態が確認できるソフトウェア付きなど、アフターケアが充実した製品が多くランクインしています。また、1TB以上の大容量でも10000円以内で購入できるコスパの良い安いモデルが多いです。

第6位:I-O DATAポータブルHDD HDPT-UT1K/E

電源不要で音も静か

I-O DATA ポータブルHDD

テレビ用ケーブル付き

メーカー:I-O DATA

タイプ:ポータブル

容量:1TB~2TB

接続:USB(3.0対応)

価格:8280~12400円

I-O DATAのポータブルHDDは音が静かなテレビ対応のポータブルタイプです。ポータブルなのでAC電源が不要の為、コンセントの位置を気せず置くことができます。また、こちらの製品にはテレビ用に長めのケーブルが付属しているので、起きたい場所からUSBポートが少し遠い場合でも安心です。

外装は黒いプリズム柄のような感じでとてもカッコよい感じです。土日も可能な電話サポートもついているので、安心して使えます

第5位:I-O DATA外付けHDD EX-HD2CZ

HDDの健康状態をチェックできる

I-O DATA 外付けHDD

HDD状態チェックアプリ付き

メーカー:I-O DATA

タイプ:据え置き

容量:2TB~6TB

接続:USB(3.0対応)

価格:8780~22800円

6位に続き、5位もI-O DATAから据え置きタイプがランクインしました。HDDの状態をチェックできる診断アプリが無償提供されているモデルです。劣化による買い替え時期の目安を診断する事ができます。容量は最大6TBまであり、価格も安いので沢山録り溜めてしまう人にも人気があります。

電源、USBケーブル接続し、画面に表示されるガイダンスに従って操作するだけで、誰でも簡単に接続できるレベルでした。
説明書を開くこともなく、数分で設置、設定完了でした。

第4位:BUFFALO 外付けHDD HD-AD4U3

据え置きなのにコンパクトでアフターサービスも充実

BUFFALO 外付けHDD

コンパクトな据え置き

メーカー:BUFFALO

タイプ:据え置き

容量:2TB~4TB

接続:USB(3.0対応)

価格:8780~10980円

BUFFALOの外付けHDDは、4TBが10000円代とかなり安いですが、PCにクライアントソフトをインストールする事でHDDの健康状態が確認できたり、有償ですがデータ復旧サービスにも対応していて、アフターケアがかなり充実しています。そして据え置きタイプでありながら長辺が約17センチほどとかなりコンパクトで、縦にも横にも置けるので、省スペースなこともあり、人気を集めています。

外付けHDDおすすめランキング【テレビ録画用】3位~1位

テレビ用外付けHDD3位~1位は、テレビやレコーダー向け機能SeeQVaultや、24時間連続録画対応など、録画に特化したHDDがランキング入りです。

第3位:I-O DATA 外付けHDD AVHD-URSQ3

I-O DATA 外付けHDD

24時間連続録画対応

メーカー:I-O DATA

タイプ:据え置き

容量:2TB~4TB

接続:USB(3.0対応)

価格:19070~21734円

テレビ用外付けHDDランキング3位は、SeeQVault機能を搭載したI-O DATAのテレビ録画用据え置きHDDです。24時間連続録画対応で、長時間番組の連続録画も安心できます。電源はACアダプタではなく、コンセントプラグなので、電源の接続周りで場所をとらないのも人気の要因になっています。

コンセントプラグで電源周りもスッキリ

外付けHDD 増設

増設も簡単

増設はコンセントプラグをHDD本体につなげるだけの簡単な仕様で、最大4台まで増設が可能です。

様々なテレビやレコーダーに対応していて、容量も2TB~とかなり大き目の容量になっています。電源内蔵、大容量、ファン付きと内臓パーツの多さにしてはコンパクトなので、テレビの下等に置きやすいです。また、増設用コンセントが搭載されていて複数代の設置も簡単になっているので、沢山録画データを残しておきたい方におすすめです。

最初に見た感じ、意外に小さいと思いました。 これで、ファン付とは思えないサイズで、かつ動作音も静かで 耳を近づけてかすかに聞こえる程度です。

第2位:ELECOM ポータブルHDD ELP-QEN020UBK

ELECOM ポータブルHDD

SeeQVault搭載型ポータブル

メーカー:ELECOM

タイプ:ポータブル

容量:1TB~2TB

接続:USB(3.0対応)

価格:11978~13352円

ランキング2位はELECOMから、SeeQVault機能を搭載したポータブルHDDがランクインしました。ポータブルタイプなので、録画したテレビ以外のSeeQVault機能対応機器で番組を視聴することに特化しています。ポータブルにはACアダプタが不要なので、接続もUSBを差し込むだけで完了しますし、手軽にリビングのテレビで録画したデータを自室で視聴する等の使い方が出来ます。

SeeQVault対応のポータブルHDDは選択肢が少なく、非対応品より1.5倍以上の価格。この製品はその中で割安な方です。

珍しいSeeQVault搭載ポータブルモデル

SeeQVault対応ポータブル

数少ないSeeQVault対応ポータブル

テレビ、レコーダー対応のポータブルHDDの中でも、SeeQVault機能に対応したポータブルはまだまだ数が少なく、価格も少し高くなっています。

しかし、据え置きタイプよりも圧倒的にコンパクトで、ACアダプタ要らずなので移動させやすく、対応機器ならどれでも再生できるというSeeQVault機能が最大限に発揮できるのが強みになっています。リビングで録画した録り溜めを寝室で消化することも出来るようになりますし、SeeQVault機能付きのHDDを探しているなら、ポータブルもおすすめです。

第1位:Logitec SeeQVault対応外付けHDD LHD-EN40U3QW

Logitec 外付けHDD

コスパの良いSeeQVault対応

メーカー:Logitec

タイプ:据え置き

容量:2TB~4TB

接続:USB(3.0対応)

価格:14880~20880円

テレビ用外付けHDDランキング1位は、LogitecのSeeQVault対応HDDです。SeeQVault対応の外付けHDDの中でかなり安いこともあり、とても人気があります。生産、発送は全て日本の工場で行われている為、日本メーカーという安心感も支持される理由になっています。

夜間でも気にならないくらい静かで、とても良いです。あと放熱用の穴が大きいのでHDDの熱がこもらず放熱に優れていると思います

コスパが優秀な安心の国内生産

Logitec 外付けHDD

優秀な排熱と静音仕様

空冷ファンを搭載していない為とても静かで、夜中でも気になりにくいところや、排熱が優秀で本体が熱くなりにくいところが特に人気です。

特に静音性と耐熱策にはかなり力が入っているモデルで、省エネタイプで稼動音が静かな上、メーカの測定では、稼動時の内部温度が他者製品よりも3℃ほど低い結果が出ています。外付けHDDはしばしば音のうるささや、高温への心配という意見が見られますが、このモデルなら安心です。

外付けHDDの寿命を知る方法と延ばす方法

HDD内部

稼動限界は?

便利な外付けHDDですが、一体どのくらい使う事ができるのでしょうか。ここからは寿命や、少しでも長く使う為の対策をご紹介します。

外付けHDDの寿命

外付けHDD

外付けの寿命は短い

基本的に、外付けHDDは内臓HDDよりも平均寿命が短く、初期不良なども含めると、1年足らずで壊れてしまう事もあります。

短命になってしまう1番の要因としては、外付けHDDは高温になりやすく、劣化が早いことが挙げられます。特に夏場など、気温が高くなりがちな時期はHDDの温度が60℃以上の高温になり、劣化が早まってしまいます。外付けHDDが安定稼動すると言われる温度は40℃前後なので、適温よりも20℃以上も高い事になります。

HDD内部

内部温度に注意する

50℃を越えると危険領域と言われていますので、60℃以上の高温状態で使い続ければ、あっという間に消耗してしまい、すぐに寿命が来てしまいます。

平均寿命は4年程です。夏場などの環境下でも冷却ファン等がしっかりしていると長く使える事もありますが、平均寿命は大体3~4年程度と言われています。4年目辺りから急激な劣化が始まることも少なくありません。読み込まなくなってしまったり、データが飛んでしまったり、物理的に壊れてしまう事もあります。

外付けHDD ポータブルHDD

熱よりも

しかし、外付けHDDが壊れる要因として一番多いのは、熱による劣化ではなく物理的な衝撃です。

 

物理的な衝撃の代表例は落下事故で、持ち運びのポータブルタイプなどは特に気を付けなければなりません。

落下事故はHDDへ与えるダメージが多きく、特に電源の入った状態ではデータが全て飛んでしまう事もあります。外付けHDDは、機器の横や周辺に配置する事が多いため、作業中に手が当たってしまったり、机が揺れた拍子に落ちてしまうことも少なくないので、内蔵型に比べて落下事故が多くなりがちです。

寿命を知る方法

外付けHDD 内部

前兆を知る

外付けに限らずHDDは寿命が近づくと挙動が不安定になります。

 

寿命に関わる大きな症状としては、動作が急激に遅くなる、異音がする、保存データの一部が読み込めなくなる等の現象があります。

昨日まで快適に動いていたのに、今日になって突然読み込みが遅くなったり、フォルダが開けなくなってしまうという事も少なくありません。こういった症状が見られたら、速やかにバックアップを取りHDDの新調を検討する事をおすすめします。特にファイルやフォルダが開けなってしまった場合、バックアップが上手く取れないこともあります。大切なデータは普段から別の場所にも残しておきましょう。

外付けHDD 健康状態 診断 ソフト

HDDの状態を把握する

HDDの寿命の前兆として、動作の遅さ、異常な音などの不調を挙げましたが、これらは必ず現れるわけではなく、ある日突然動かなくなる事もあります。

普段からHDDの状態を確認し、買い替え時が分かるようにしておく事も大切です。メーカーによってはHDDを購入すると状態チェック用のソフトウェアが付いてくるものもありますし、フリーソフトにもHDD診断のソフトがありますので、試してみましょう。有名なフリーソフトは「CrystalDiskInfo」があります。

少しでも長く使う為に

外付けHDD 据え置きHDD

寿命を延ばす手段

ではHDDを長く使う為には、どうすればよいのでしょうか。

 

HDDを長持ちさせる為には、まず使用する環境や、使用方法で気を付けたい事があります。

まず最初に気をつけたいのは、発熱状態での長時間使用を避けることです。HDDは熱に弱い機械ですが、使用時にはどうしても発熱してしまいます。なので、熱いまま長時間使用することは避けましょう。高温になりやすい機械なので、夏場にHDDを使用する場合はエアコンを入れるなど、できるだけ冷やす事を意識すると良いでしょう。

また、設置時には排熱部分を塞いでしまわない様に注意しましょう。埃などで排熱部分が詰まってしまったりすると排熱が上手くいかず高温になってしまいます。注意しなければならないのは夏場だけではありません。HDDが置かれている環境にも気を配りましょう。

ディスクデフラグ

データの整頓

デフラグを行う事でデータアクセスの効率が上がり、HDDへ掛かる負担が軽くなります。

デフラグとは、HDDはデータの読み書きや削除を繰り返すと、データが乱雑に置かれている状態になってしまう為、1つ1つ整理してしまい直し、HDD内のデータを整頓する作業の事を言います。やり過ぎても良くありませんが、整理しておくと、データの読み込みもスムーズになります。頻度は数ヶ月に1回程度が理想的です。

HDD内部

振動に気をつける

HDDの構造は、レコードのような仕組みになっていて、針状の磁気ヘッドが円盤型の磁気ディスクの側に配置されています。

構造上、書き込み中に振動を与えると磁気ヘッドが磁気ディスクを傷つけることがあります。傷が付くと上手く読み込めなくなったり、書き込めなくなったりと故障の原因に繋がり、寿命も短くなります。不安定な場所や落下しやすい場所での使用は避け、安定した場所や、落下の心配がない場所で使用してください。

寿命を延ばすには丁寧に扱う事

外付けHDD 据え置きHDD

丁寧に扱えば5年以上持つ事も

外付けHDDは、とても繊細な精密機器です。

 

大事なデータを長期間保存しておく為には、定期的にデータを整理し、室温管理や使用環境を整えるなど、丁寧に扱うことを心がけましょう。

それでも1年以内に寿命のサインが出てしまった場合はメーカー保証などを利用してみましょう。製品によっては3年まで保証してくれるメーカーもあります。また、日ごろからHDDのデータはバックアップを取るようにしておくと、いざという時に慌てずに済みます。大きいサイズのHDDを1つ買うよりは半分のサイズを2つ買って、ミラーリングするのもおすすめです。

外付けHDDおすすめランキングTOP20!まとめ

外付けHDD PC

ライフスタイルに合った外付けHDD

PC用、テレビ用それぞれにおすすめの外付けHDDランキングをご紹介しました。ランキング以外にも様々な外付けHDDが販売されています。

最近ではSeeQvaultやNASに対応したモデルも増えて、データの閲覧や管理がどんどん便利になってきています。自分の手元にある端末やPCなどのデジタル環境に必要なストレージはどんなものでしょうか。安い価格でも大容量モデルや、優秀な機能を備えたモデルも沢山あります。是非ランキングを参考に、素敵な外付けHDDを探してみて下さい。

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