ブラインドおすすめランキングTOP15!アルミ製や木製の売れ筋品はどれ?

ブラインドのおすすめランキングをご紹介します。ブラインドには、大きく分けて木製とアルミ製の素材の違いがあります。木製ブラインドを取り付けるだけで人気の北欧調の部屋にすることができます。賃貸でも安心な取り付け方もあります。メリットとデメリットや、価格やサイズについても記載しております。おすすめランキングにしてご紹介しているので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

  1. ブラインドおすすめランキング!価格など素材別に紹介
  2. ブラインドおすすめランキング【木製】8位~4位
  3. ブラインドおすすめランキング【木製】3位~1位
  4. ブラインドおすすめランキング【アルミ製】7位~4位
  5. ブラインドおすすめランキング【アルミ製】3位~1位
  6. ブラインドのメリットやデメリット
  7. お手入れをする時に知っておくと便利!ブラインドの外し方
  8. ブラインドおすすめランキング!のまとめ

ブラインドおすすめランキング!価格など素材別に紹介

インテリアのポイントにも

インテリアのポイントにも

主に窓に取り付けるブラインドは部屋の大きな面積を占めます。インテリアのポイントにもなるので雰囲気を変えたい方にもおすすめの家具です。

流行りの北欧家具や、フレンチカントリー調のお部屋に憧れいる方や、お部屋をスッキリ見せたい方などあらゆる人に注目されているブラインドですが、素材や取り付け方が種類が多くわかりにくいです。なかなか購入にまで至らない、そんな方へおすすめのブラインドをご紹介していきます。

北欧デザインなどおすすめのブラインドの紹介

部屋がスッキリ見えるおしゃれなブラインド

部屋がスッキリ見えるおしゃれなブラインド

ブラインドで部屋をスッキリさせたい方、模様替えを検討中の方、お引越しをされる方、選び方に悩んでいる様々の方にご紹介していきます。

 

北欧家具が人気の昨今、北欧デザインのブラインドなどもたくさん出ており憧れる方も増えています。

ブラインドと一言で言っても色々なタイプがありますの悩んでしまいます。北欧調やフレンチカントリーなどのテイストによっても選ぶブラインドが変わってきます。サイズや、木製やアルミ製の素材の違い、取り付け方、賃貸では取り付けられるのかどうかなど含めてご紹介していきます。

木製ブラインドの選び方

暖かみのある木漏れ日

暖かみのある木漏れ日

木製のスラットから溢れる日差しが暖かさを感じさせてくれるので、忙しい毎日を送られている方のホッとする癒しにもなりそうです。

 

人気の北欧調のお部屋にもぴったりのアイテムです。木製ブラインドのメリットは、木目があり暖かな印象を与えてくれます。

カラーも様々なものがあり、選ぶ幅が広がります。また、高級感も演出できるのでおしゃれな北欧テイストのお部屋にもおすすめです。しかし、重量が重いというデメリットもあります。大きな窓への設置や賃貸への設置はサイズ等を考えなければなりません。また、遮光性・耐熱性もアルミ製に劣りますが風通しが良いというメリットもあります。

取り付け方のタイプで選ぶ

天井付タイプはスッキリ

天井付タイプはスッキリ

天井付きは窓枠内の天井にネジ留めでブラインドを取り付けるためスッキリとした印象になります。シンプルなお部屋にしたい方におすすめです。

窓枠内に収めることで、無駄な出っ張りがなくなるためスッキリと部屋が広く感じられることが特徴です。しかし、直接設置するため賃貸マンションですと穴を開ける必要があるので慎重に検討することをおすすめします。

正面付タイプは光の侵入を防ぐ

正面付タイプは光の侵入を防ぐ

正面付きタイプは窓枠を覆うような設計なので、天井付きと違いサイドからの光の侵入を防ぐことができます。寝室や子供部屋におすすめです。

正面付タイプは天井付タイプに比べ少し前へ出てしまいますが、その代わりに遮光性が高くなります。寝室など、少しでも光を防ぎたい場所への設置はこちらをおすすめします。また、正面付タイプも穴を開ける必要があるので、賃貸マンションなどでは難しいでしょう。

カーテンレール付タイプもある

カーテンレール付タイプもある

特別な取り付けを行わなくてもカーテンレールに直接取り付けることもできるので賃貸でも安心して設置できるのでおすすめです。

賃貸だけどブラインドを設置したい方にはこちらのカーテンレール付きタイプをおすすめします。壁に穴を開けなくても、備え付けのカーテンレールに直接取り付けるだけで簡単にブラインドを設置できます。しかしカーテンレールが耐えられる重量にもよりますので、対荷重を調べておく必要があります。

つっぱり棒付タイプのブラインドも便利

つっぱり棒付のブラインドも便利

小窓などカーテンレールがない窓や目隠しをしたい場所など、つっぱり棒を設置することができればどこにでも設置できるのでおすすめです。

 

目隠しのためにブラインドを設置するときなどには便利なタイプです。

こちらのタイプも賃貸マンションへはカーテンレールタイプと合わせておすすめです。カーテンレールのない窓にも取り付けることができます。天井付タイプ・正面付タイプと比べ少々自由度は下がりますがそれでも手軽にブラインドを取り付けられることができます。

賃貸は軽いのがおすすめ

賃貸での利用は軽いものが良い

賃貸での利用は軽いものが良い

大きい窓での使用だとカーテンレールへの負荷が大きくなってくるので、小窓など部分使いだとブラインドも小さくなり軽くなるので、賃貸でも取り入れやすいです。

賃貸だと壁に穴を開けられないなど、制限が多いため設置方法が限られてきてしまいます。そのため、賃貸には軽いブラインドをおすすめします。取り付け方も、カーテンレールへの設置で済むので特別穴を開けたりなどの必要がないのでおすすめです。

スラットのサイズで選ぶ

スラットのサイズも様々

スラットのサイズも様々

窓の大きさによって、ベストなサイズがあるので取り付けたい窓のサイズと好みのスラットのサイズ、どちらも併せて確認してください。

 

50mm幅のスラットが木製ブラインドで人気の幅です。

大きく分けると25mm・35mm・50mmのスラットのサイズがあります。大きな幅のメリットは、スタイリッシュな外観のため人気です。また、掃除がしやすい点もメリットのひとつです。しかし、畳んだ際に畳み白が大きくなるため奥行きが必要になります。大きな窓には大きな幅を使用してください。コンパクトなところがメリットの25mm・35mmは小窓などで使用するとバランスが良いです。

アルミ製のブラインドの選び方

アルミ製には様々なコーティングがある

アルミ製には様々なコーティングがある

木製にはない、耐熱コートなどがアルミ製にはあるため日当たりが良い部屋や西日が差し込んで暑いような部屋にも向いています。

 

また、水にも強いのでお風呂場にも最適です。

アルミ製は木製と違いスラットが細めになっています。木製の暖かみがある感じとは違い、全体的にシャープな印象です。オフィスなどのイメージが強いですが、最近ではカラーバリエーションも豊富でご自宅での使用にも向いています。

使う場所で選ぶ

水場でも安心のアルミ製

水場でも安心のアルミ製

アルミ製であれば、木製よりも設置できる場所を選びません。耐水性があるもの、遮光性に優れているもの、遮熱性が良いものなど種類も豊富です。

アルミ製は、水に強く機能性が高い素材です。そのため、水場での使用もできます。また、耐熱コートを施してあるものもあり外からの熱を中に通さずおすすめです。快適に過ごすことができます。アルミ製のメリットは軽いところです。木製のデメリットでもある重量をクリアしており、大きな窓への取り付け方に悩まれている方にもおすすめです。

ブラインドおすすめランキング【木製】8位~4位

木製ブラインドランキング!

木製ブラインドランキング!

木製ブラインドのランキングを発表していきます。それぞれのメーカー、種類によって個性がありますので気に入るブラインドを見つけてみてください。

 

ランキングとして発表していますが、人により場所により求めるものが変わるのでランキング下位も必見です。

まずはランキング8位から4位まで発表します。ブライドの有名メーカーから家具メーカーまで揃っています。サイズや取り付け方、素材など少しずつ違うのでじっくり確認してみてください。

8位:ニトリ/木製ブラインド-ヴェントMBR88X180

ニトリのお手頃木製ブラインド

ニトリのお手頃木製ブラインド

【価格】5,133円(税込)

【メーカー】ニトリ

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】35mm

【操作性】ワンコード式

【ラダータイプ】ラダーコード

ニトリだからできる低コストが売りの木製ブラインドです。高価な買い物は決めるまでに時間がかかってしまいますが、まずはお試しに使ってみたい方やあまり性能が関係ないような場所に設置予定の方におすすめです。憧れの北欧調のお部屋にする第一歩にもおすすめです。

コスパ最高のニトリの木製ブラインド

プチプラでも木製ブラインド

プチプラでも木製ブラインド

木製ブラインドに憧れてもブラインドメーカーのものは高価なものが多く手が出せないと足踏みしている方にニトリはおすすめです。

 

高価なウッドブラインドを挑戦する前にお試しで設置するのも良い手です。

北欧風デザインのお部屋にしたいけどなかなか木製家具は高価で手が出せないと思っている方にぴったりの商品です。こんなに安価ですが、しっかりと木製なのでおすすめです。しかし、サイズは決まっているので、サイズの融通は効きません。ご自宅のサイズと合う方にはおすすめの商品です。

7位:サンゲツ/木製ブラインド-サンウィンク

ナニックのOEMブランド

ナニックのOEMブランド

【価格】19,872円(税込)

【メーカー】サンゲツ

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】50mm

【操作性】ループコード式

【ラダータイプ】ラダーコード/ラダーテープ

サンゲツはナニックからOEM供給を受けて販売しているメーカーです。ナニックの製品は見た目にも機能性にも優れており大変高価ですが、サンゲツはそのナニックからのOEM供給を受けており、安く良い製品が手に入るのでおすすめです。カラーバリエーションは少ないですが、その分製品は良いのでおすすめです。

木目が美しいサンゲツのスラット

天然木の風合いも綺麗

天然木の風合いも綺麗

木の風合いが好きで木製ブラインドを選ぶ方も多いですが、サンゲツのスラットはとても綺麗な塗装になっているためおすすめです。

 

北欧調のお部屋に合わせるとさらに雰囲気が出ておすすめです。

木製ブラインドと一括りにしても、木目が美しいものとそうでないものでは印象が大きく変わってきます。北欧家具が好みの方は特にそう言ったところを重視する方も多いので、サンゲツの木製ブラインドをおすすめします。

6位:ノーマン/ウッドブラインド

遮光機能受賞!ブラインド

遮光機能受賞!木製ブラインド

【価格】16,308円(税込)

【メーカー】ノーマン

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】50mm/63mm(追加料金)

【操作性】ワンコード式/ループコード式

【ラダータイプ】ラダーコート

ノーマンの木製ブラインドは軽いと評判の桐を使用した木製ブラインドです。日本の気候風土に合わせた素材を使用しています。天然の無垢材の美しい木目が特徴である柾目を使用しており、風合いにこだわりがある方におすすめです。

ノーマンならではのスマートプライバシー機能

スマートプライバシー機能

スマートプライバシー機能

スマートプライバシー機能とはスラットの間の隙間をほぼ完全に無くして光漏れを防ぐ機能です。遮光という面でももちろん優れています。

光漏れをほぼ完全に防ぐということは、外部からの視線もほぼ完全に防ぐということです。プライバシーの確保ができるのは一人暮らしの女性などには嬉しい機能なのでおすすめです。しかし、構造上ループコードとラダーコードの組み合わせ以外には付けられないので購入の際には組み合わせをよく確認してください。

5位:オルサン/ウッドブラインド-クラシック

オーダーメイドのブラインド

オーダーメイドの木製ブラインド

【価格】11,664円(税込)〜

【メーカー】オルサン

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】50mm

【操作性】---

【ラダータイプ】ラダーコード/ラダーテープ

オーダーメイドで注文できるので、サイズにこだわりがある方におすすめです。風合いが綺麗な素材なので、インテリアとしてもおしゃれです。北欧インテリアに憧れている方にもおすすめできる商品です。

ナチュラルなカラーバリエーション

北欧家具にぴったりカラー

北欧家具にぴったりカラー

北欧家具のナチュラルなカラーにも合わせやすいナチュラルカラーが多いことが特徴の木製ブラインドです。お部屋の統一感を出したい方におすすめです。

窓は部屋の中でも面積が広いところなので、窓周りを変えるだけで部屋の雰囲気が変わります。他の家具は北欧風にしたけど何か物足りない方など、オルサンのブラインドを一度試してみてください。

4位:ナニック/FRシリーズ-ウッドブラインド

防炎製品認定の木製ブラインド

防炎製品認定の木製ブラインド

【価格】33,588円(税込) 

【メーカー】ナニック

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】50mm

【操作性】自動式

【ラダータイプ】ラダーコード/ラダーテープ

ナニックはブラインドメーカーの中でも高級と言われています。他の製品に比べて性能も良いのですが、価格も他の製品に比べて高価なのでランキングは4位です。間違いのないブラインドを選びたい方、良いものを長く使用したい方におすすめです。

燃えない木製ブラインド

防炎剤を含浸させた桐材

防炎剤を含浸させた桐材

防炎製品の認定を受けているブラインドです。火元の近くでは木製ブラインドが使用できないというデメリットがありますが、ナニックなら問題ありません。

キッチンに使いたい方や、暖炉のそばなど火の近くに木製ブラインドを取り付けたい方におすすめです。暖かみは出ますが燃えやすいからと使用を控えている方は多いですが、ナニックであれば安心して設置できますので、選び方に悩んだらナニックの製品をおすすめします。

ナニック/FRシリーズ・ウッドブラインドの口コミ

マンションのキッチン窓は何を取り付ければ良いかわからない方が多く、火元が近いこともあり選び方には慎重になります。そんな時防炎の木製ブラインドはおすすめです。木の味もよく出る製品なので、風合いも含め大変おすすめです。北欧風キッチンにしたい方にもおすすめです。

ブラインドおすすめランキング【木製】3位~1位

ランキングの続きを発表!

ランキングの続きを発表!

次はランキング上位の発表をしていきます。ブラインドで有名な3メーカーが勢揃いしています。どれもおすすめなのでチェックしてみてください。

ランキング3位から1位までをご紹介していきます。ブラインドメーカーとして名の通ったメーカーばかりで、それぞれ甲乙つけ難いものばかりです。こだわっている部分が各々変わりますのでぜひ細かくチェックしてみてください。

3位:ニチベイ/木製ブラインド-ライトフィールクレール50

桐材使用でとっても軽い木製ブラインド

桐材使用でとても軽い木製ブラインド

【価格】18,252円(税込)

【メーカー】ニチベイ

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】50mm

【操作性】ループコード式

【ラダータイプ】ラダーコード

ニチベイの木製ブラインドは、スラットの素材だけでなく断熱性能や遮光性などの機能性にも優れているためおすすめです。ブラインドのデメリットや、木製のデメリットをうまくカバーできている製品なため、選び方に悩んでいる方におすすめの商品です。

天然の桐材を使用したスラットが特徴

こだわりの軽量素材

こだわりの軽量素材

素材にこだわっており、桐材を使用している木製ブラインドです。

とても軽く、操作性に優れていて開閉や上げ下ろしが簡単にできる仕様になっています。軽い桐材を使用することで、木製ブラインドのデメリットの重量をカバーしていておすすめです。こちらのシリーズの中でも最もリーズナブルな価格設定になっていておすすめです。天然木を使用しているので、多少スラットに凸凹があることがありますがそれもまた味になり、木製である暖かみが増すのでおすすめです。

断熱性能と遮光性の測定もしている

断熱性能と遮光性◎

断熱性能と遮光性がいい

ニチベイの木製ブラインドがあるだけで外部からの熱と光を防ぐことができる優れものです。おしゃれなだけでなく機能性にも優れていておすすめです。

クレール50の断熱性能はブラインドなしに比べると12%カットするという測定結果が出ています。アルミに比べ木製は光を反射させないですが、こちらは断熱性能も優れていておすすめです。また、ブラインドは遮光性に劣るというデメリットを持っていますが、閉め切るとしっかりと遮光してくれるところもメリットのひとつです。

ニチベイ/木製ブラインド ライトフィールクレール50の口コミ

おしゃれな家具との相性も抜群です。リノベーションの際に使用すると雰囲気も大きく変えることができるので、アクセントになりおすすめです。ブラインドは大きな面積をしめるので勇気がいりますが、ナチュラルな色だと他の家具とも馴染みやすく、イメージチェンジにおすすめです。

2位:TOSO/木製ブラインド ウッドブラインド コルト

トーソーはカラーバリエーション豊富

TOSOはカラーバリエーション豊富

【価格】13,932円(税込)

【メーカー】TOSO

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】50mm

【操作性】ループコード式

【ラダータイプ】ラダーテープ/ラダーコード

TOSOは機能性も良いのはもちろんですが、可愛いカラーまで取り揃えているところがおすすめです。子供部屋や女性の一人暮らしにも重宝しそうなカラーがあります。他のメーカーではなかなかみられないカラーまで揃っているので一度ご覧になってください。

スタイリッシュにも可愛くもできるカラバリ

ベーシックな色だけじゃない

ベーシックな色だけじゃない

ビンテージカラーのバリエーションもあるので可愛いお部屋に憧れている方にもおすすめです。フレンチカントリー調のお部屋にされたい方にもおすすめです。

ウォッシュ加工が効いているビンテージカラーのラインナップです。お部屋のアクセントにもなりますので、模様替えをお考えの方にもイメージをガラッと変えられるのでおすすめです。もちろん、ベーシックなカラーもございます。

機能性抜群の木製ブラインド

自動降下システム搭載

自動降下システム搭載

ブラインドを閉めるときに自動で降下する機能が付いているので、洗濯物を干したりなどで出入りが多い掃き出し窓などにぴったりです。

忙しい毎日のひと手間が省けるのはどんな方にとっても嬉しいことです。そんな機能性も抜群なので、ご家族でお住まいでもお一人でお住まいでもどちらでも納得して使用して頂くことができるのでどんな方にもおすすめできる商品です。

TOSO/木製ブラインド ウッドブラインド コルトの口コミ

TOSOはブラインドメーカーでも名の通っているメーカーのひとつなので憧れる方も多いです。選び方のひとつに知名度が高いことを含めても良いでしょう。それだけの実力があるということは、安心して使用できることに繋がりますのでおすすめです。

1位:タチカワブラインドグループ立川機工/ウッドブラインドタピオ

大人気の立川機工のウッドブラインド

大人気の立川機工の木製ブラインド

【価格】18,580円〜(税抜)

【メーカー】タチカワブラインドグループ立川機工

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】---

【操作性】ワンコード式

【ラダータイプ】ラダーテープ

高品質でリーズナブルが売りの立川機工の木製ブラインドです。ランキング1位が納得のコスパの良さです。カラーバリエーションも豊富で、手頃な価格、こだわりの天然木…あげたらキリがないほどです。選び方がわからず、何を買えば良いかわからなくなった方にこそおすすめです。

継ぎ目のない1枚の天然木がこだわり

1枚の天然木を使用

1枚の天然木を使用

1枚の天然木を使用しており、天然木ならではの風合いと、継ぎ目のないスラットで端から端まで美しい仕上がりになっておりおすすめです。

いくら手頃な価格とは言え、品質が粗悪ではがっかりしてしまいますが、立川機工のブラインドは素材にもとことんこだわっています。1枚を贅沢に使っているためとても美しい木目が出ます。部屋の暖かみも増しますのでおすすめです。

細かいオーダーメイド

オーダーが細かくできる

オーダーが細かくできる

設置したい窓に合わせて細かく調節ができるため、天井付の場合は光の漏れなどを防ぐことができるので安心でおすすめです。

細部までこだわることができるので、「あと1cm足りない」などの通販でよくあるお悩みも解決できます。取り付けたい窓に合わせてオーダーすることができることは欠かせない条件ですので、細かくこだわりたい方におすすめです。

タチカワブラインドグループ立川機工/ウッドブラインドタピオの口コミ

全室ブラインドにできるのも立川機工の細かいこだわりの賜物です。様々な窓に合わせて注文ができることがわかります。こんな憧れのお部屋を叶えることができますので、立川機工のブラインドはおすすめです。

ブラインドおすすめランキング【アルミ製】7位~4位

アルミ製ブラインド発表

アルミ製ブラインド発表!

続いてはアルミ製ブラインドのご紹介です。素材の違いだけでも見た目が圧倒的に変わるので木製が好みではなかった方はぜひチェックしてください。

 

無機質な風合いがシンプルで綺麗な発色が特徴のアルミ製ブラインドをご覧ください。

ここからはアルミ製ブラインドのご紹介です。まずはランキング7位から4位まで発表します。木製ブラインドとはテイストも機能性も変わるのでチェックしてみてください。

7位:T-colors/ブラインドカーテン

浴室耐水のブラインドカーテン

浴室耐水のブラインドカーテン

【価格】7,344円(税込)~

【メーカー】T-colors

【取り付け方】突っ張り棒

【スラット幅】25mm

【操作性】ポール式

【ラダータイプ】ラダーコード

オーダーはできませんが、幅広いサイズ展開となっているので一般的な窓への設置は問題なくできます。こちらのアルミ製ブラインドは突っ張り棒タイプなので設置場所を選びません。カラーも豊富なので、サイズさえ合えば好みのブラインドを見つけることができるでしょう。

6位:グラムスタイル/アルミブラインド ステラ

カーテンレールタイプのブラインド

カーテンレールタイプのブラインド

【価格】3,090円(税込)〜

【メーカー】グラムスタイル

【取り付け方】天井付/正面付/カーテンレール付

【スラット幅】25mm

【操作性】ポール式

【ラダータイプ】ラダーコード

色あざやかなカラーが豊富なアルミ製ブラインドです。1cm単位での注文が可能な商品です。ドライバー1本で取り付けが可能になっているので、女性でも簡単に設置できます。ただ注文の仕方が少々わかりにくくなっているので、ご注文の際は先に注文品を決定してからにしてください。

5位:リビングプラス/アルミブラインド

ビス要らずの突っ張り棒タイプ

ビス要らずの突っ張り棒タイプ

【価格】10,000円(税込)~

【メーカー】リビングプラス

【取り付け方】突っ張り棒

【スラット幅】25mm

【操作性】ワンポール式/ポール式

【ラダータイプ】ラダーコード

突っ張り棒タイプのアルミ製ブラインドです。カラーによっては遮熱コート付きのものも選べるので、日差しが厳しい場所への使用も安心です。しかし、サイズが幅45〜80cm×高さ81〜100cmと決まっているので小窓限定になります。

4位:ニチベイ/ユニーク アルミブラインド

種類が多様なニチベイのアルミブラインド

種類が多様なアルミブラインド

【価格】10,195円(税込)〜

【メーカー】ニチベイ

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】15mm/25mm/35mm

【操作性】ワンポール式/ポール式

【ラダータイプ】ラダーコード

ニチベイのスラットは折り曲がりにくい構造になっているので、誤まって折り曲げてしまっても元通りになります。お子様がいたずらしても安心です。また、低下価格タイプ・使いやすいタイプ・水回りに強いタイプの3タイプの用意があるので用途に合わせて購入することができます。

ブラインドおすすめランキング【アルミ製】3位~1位

アルミ製ブラインドランキング

アルミ製ブラインドランキング

ランキング上位の発表をしていきます。木製と同様有名メーカーが占めていますが、定評があるためランキング上位となっています。

それではランキング3位から1位まで発表していきます。アルミ製ブラインドも個性豊かなラインナップになっていて、どの商品もおすすめポイントがそれぞれあります。素材や加工、機能性など確認してみてください。

3位:TOSO/ベネアル アルミブラインド

シンプルで癖のないデザイン

シンプルで癖のないデザイン

【価格】10,400円(税込)〜

【メーカー】TOSO

【取り付け方】天井付/正面付

【スラット幅】15mm/25mm

【操作性】ワンポール式

【ラダータイプ】ラダーコード

どんなところにでも合わせられるのはシンプルが1番です。癖がないことも個性のひとつであるので、あまり主張のないオーソドックスなブラインドを探している方におすすめです。

細部までシンプルなデザイン

共通のパーツもシンプル

共通のパーツもシンプル

ポール本体やグリップもシンプルな乳白色になっており、回しやすい構造で無駄のないシンプルな作りを徹底しています。

 

お部屋のインテリアを邪魔しないので場所を選ばずに設置できます。

握りやすいデザインで、開閉がスムーズなことは大きなポイントです。大きな面積を動かすのですから、重いと大変です。軽い操作性はおすすめポイントのひとつです。また、乳白色で統一されているとこも魅力です。

安心安全が第一のデザイン

安心安全のための工夫

安心安全のための工夫

ブラインドはお子様や赤ちゃんにとっては危険になる可能性がありますが、そのような事態に備えてきちんと工夫がされているのでおすすめです。

 

万が一に備えておくことはとても大切です。

お子様がいるご家庭では1番安全面が気がかりなことです。最低限ここをクリアしていないと購入するのを躊躇われる方には大変おすすめな商品です。こういった工夫がされているメーカーは他のことに関しても細やかで行き届いているため安心です。

TOSO/ベネアル アルミブラインド

どんな窓でもぴったり

どんな窓でもぴったり

シンプルかつ安心安全のアルミ製ブラインドで、さらにどんな窓にでもぴったりの設計になっているのでおすすめのアルミ製ブラインドです。

なかなかないサイズでこちらで見つけた時は感激、ぴったり窓に収まりよかったです

ブラインドを購入するときに一番に考えることは、設置したい箇所にぴったりとハマるかどうかです。欲しいサイズが揃っているところはおすすめポイントのひとつです。全てがシンプルで癖のない設計なのでどんなお部屋にも合わせやすいのでおすすめです。

2位:タチカワブラインド/シルキー アルミブラインド

307色から選べるスラット

307色から選べるスラット

【価格】10,335円(税込)〜

【メーカー】タチカワブラインド

【取り付け方】天井付/正面付/突っ張り棒

【スラット幅】25mm

【操作性】ワンポール式/ポール式

【ラダータイプ】ラダーコード

豊富なカラーバリエーションが特徴のタチカワブラインドのシルキーブラインドです。豊富なのはカラーだけでなく、タイプも豊富です。設置場所の悩みがある方におすすめなので一度検討してみてください。

耐水タイプのシルキーブラインドでお風呂場にも

お風呂場にもぴったり

お風呂場にもぴったり

アルミ製はもともと水に強いですが、フッ素コートを施しているためスラット同士がくっつきにくく水回りに設置しても余計な手間がかからずおすすめです。

 

日々のお手入れがしにくいと劣化の進みが早くなるので長く使用するためには必要なポイントです。

シルキーブラインドには耐水タイプもあります。フッ素加工が施されていて水により強くなったアルミ製ブラインドです。水分でくっつきやすくなるデメリットをカバーした製品です。サビにも強いので、長く綺麗な状態を保てるのでおすすめです。

ノンビスタイプでネジ穴不要

選べるノンビスタイプ

選べるノンビスタイプ

ノンビスタイプを選べば、突っ張る場所さえあればどこへでも設置することができるため穴を開けずに取り付けることができます。

ノンビスタイプは突っ張り棒で設置するタイプです。カーテンレール付きと同様に、賃貸でも安心して設置できます。違いは、カーテンレールがなくても取り付け可能ということです。窓以外の場所の目隠しを考えてる方におすすめです。

タチカワブラインド/シルキー アルミブラインド

小窓用のブラインド

小窓用のブラインド

小さなスペースへブラインドを設置したい場合も、タチカワブラインドのシルキーなら可能です。またカラーバリエーションが豊富なので好みのカラーも必ず見つかります。

商品購入にあたり、サンプルをお願いしました。これだけカラーバリエーションが豊富だと、注文するには実際に色を確認しないと思いました。スムーズにお手続き頂き、すぐにメーカーからサンプルが届きました。

サンプルを確認してから購入することができるサービスも行き届いていて、安心して購入できます。多様なカラーの中から好みの色を選べるのはこだわりがある方におすすめです。ブラインドで差し色を作りメリハリのある空間を演出できます。

1位:立川機工/ファーステージ アルミブラインド

高品質低コストを実現したアルミブラインド

高品質低コストのアルミブラインド

【価格】6,166円(税込)

【メーカー】立川機工

【取り付け方】天井付/正面付/カーテンレール付

【スラット幅】25mm

【操作性】ポール式

【ラダータイプ】ラダーコード

アルミブラインドでも定評のある立川機工がランキング1位です。高品質で低コストなところが人気の要因となっています。木製に比べ軽いアルミ製で折れにくい素材のスラットを使用しており、場所を選ばず使用できるのでおすすめです。

賃貸でも安心のカーテンレール付け対応

カーテンレールに装着できます

カーテンレールに装着できます

賃貸マンションにお住まいの方は壁に穴を開けることができないので、カーテンレールに直接装着できるタイプが大変おすすめです。

 

備え付けのものにそのまま設置できるのは一人暮らしの方など賃貸マンションにお住まいの方には嬉しい機能です。

ブラインドを設置したいけど、取り付け方がわからないと思っていたり賃貸だからと諦めている方にはおすすめの商品です。選び方に悩んだときは取り付け方から選ばれても良いでしょう。またアルミ製であるため軽いので女性でも簡単に設置することができます。

遮熱コーティング済みで節電対策

遮熱コーティング加工

遮熱コーティング加工

遮熱コーティングがしてあるため、夏場のジリジリとした日差しもブロックすることができます。空調を効かせすぎなくてもいいのでおすすめです。

 

遮熱ができるということは、室温が上がりにくいということです。クーラーを効かせ過ぎる必要がなくなるので、電気代の節約に繋がりおすすめです。

立川機工調べでは、285円の節約になったという結果が出ています。少しでも光熱費の節約を考えている方におすすめです。

立川機工/ファーステージ アルミブラインドの口コミ

ピンクのアルミ製ブラインド

ピンクのアルミ製ブラインド

透明感のあるピンクは華やかでお部屋の印象が明るくなります。女性やお子様のお部屋におすすめなカラーです。

ピンク色を購入、娘の部屋に設置。
となりの家が独身の男の人なので、カーテンよりこちらのプライベートが保たれるし、ブラインドなので光も入るしいい感じです。
ただ今後年数が経っていくとどの程度の汚れになるのかが、少し不安です。

プライベートを保つ目的で購入される方も多いのですが、それと同時に光の調節もしたい場合には特におすすめです。経年劣化がどの程度なのかが少し気になるものの、こまめなお手入れさえしていれば汚れは問題なさそうです。

ブラインドのメリットやデメリット

良いことばかりではない

良いことばかりではない

もちろんメリットもありますが、その反面にデメリットも持ち合わせています。デメリットも含めてライフスタイルに合うかどうか検討してみてください。

木製やアルミ製などの素材ごとのメリットとデメリットではなく、ブラインドそのものの性質のメリットとデメリットをご紹介していきます。どの窓に合うか合わないかなど、今取り付けを考えているところには向いているかどうかなどの判断の参考にしてみてください。

ブラインドのメリット

メリットをご紹介!

メリットをご紹介!

新生活やお部屋の模様替えをするときはワクワクします。それではブラインドにはどんなメリットがあるのかご紹介していきます。

メリットを知るとますます想像が広がるものです。どんな部屋にしたいのか、どんな効果を期待しているのか、より良いイメージを持つためにも、メリットを知ることはおすすめですのでぜひ参考にしてみてください。

光をコントロールしやすい

1台で2役のブラインド

1台で2役のブラインド

カーテンのドレープとレースの役割を、ブラインドは1台でこなします。木製やアルミ製などの素材問わず、スラットの角度ひとつで決まります。

 

外からの視線のカバーと光の調光を同時にできるところがメリットのひとつです。

スタイリッシュなお部屋にされたい方におすすめな大きな理由のひとつです。ドレープとレースの2枚を取り付けているとなかなか見た目にもモワッとしてしまいスタイリッシュにはなりません。また、簡単な操作で調節できるので、普段締め切ってしまいがちな方も外からの日差しを入れる機会が増えそうです。

プライベートを守りやすい

あらゆる角度から視線をシャットアウト

あらゆる角度から視線をシャットアウト

見えない角度にしてしまえば、どんな角度から見ても部屋の中を覗くことができないのでプライバシーの確保ができるためメリットのひとつです。

マンションの1階にお住いの方や、一軒家で外から家の中が見えやすいようなお家には嬉しいメリットです。カーテンでは隙間から見えてしまう可能性もあるので、完全に外から見えなくするにはブラインドがおすすめと言えます。

ホコリを取りやすく掃除しやすい

そのままホコリをとるだけ

そのままホコリをとるだけ

カーテンのように取り外して洗う必要がないため、ホコリを拭き取るだけで掃除ができます。日々のお手入れのしやすさもメリットのひとつです。

ほこりが積もったら、さっと拭き取るだけでお掃除が終わるので毎日のお手入れも簡単に済みます。今は様々な便利なお掃除グッズが販売されていますので、ご自身に合ったお掃除方法を探してみてください。

ブラインドのデメリット

デメリットをご紹介!

デメリットをご紹介!

何事にもデメリットはつきものです。そこも踏まえてから検討された方がより良い毎日となりますので、参考にしてみてください。

デメリットと聞くとマイナスなイメージを持っていまいがちですが、先に知っておくことで対策をとることができます。日々の生活に直結してくるものなので、設置してから悩むより、先に解決しておく方が不安なく過ごせるためおすすめです。

こまめなお掃除が必要

ホコリがたまりやすい

ホコリがたまりやすい

メリットのお掃除のしやすさの反面、こまめに掃除しないとホコリがたまりやすく放置してしまうとお掃除に余計な手間がかかってしまいます。

お掃除はしやすいですが、こまめにしないといけないメリットとデメリットが混在しています。ホコリだけを絡め取るようなお掃除用具もありますし、軍手タイプのお掃除用具もおすすめです。ぜひお掃除をするとこも含めてブラインドのある生活を楽しんでみてください。

保温性が低い

暖かいまま保つことが苦手

暖かいまま保つことが苦手

外からの熱を防ぐことには優れているため、中に熱を通さないこともあり保温性に欠けることがデメリットです。

夏の暑い日差しを防いだり、熱を中に伝えない効果がありますが室温を保つことが苦手なところがデメリットです。カーテンを併用するのもひとつの手ではありますが、すっきりとさせたい方にはあまりおすすめしません。ブラインドを設置するお部屋を選ぶなど、工夫が必要です。

全ての窓にブラインドをつけられる訳ではない

環境によっては取り付けられない

環境によっては取り付けられない

寒い地方でのブラインドの使用は向いていません。外気が伝わり冷えやすいからです。デメリットのひとつの保温性が欠けることに繋がります。

また、小さなお子様や赤ちゃんがいるご家庭にも不向きです。ループコードなどに引っかかる心配もありますし、角が尖っているため万が一、目に刺さってしまっては大変です。思いがけない事故に繋がるかもしれませんので、あまりおすすめしません。どうしても気に入ったデザインであれば、メーカーと相談してみてください。

お手入れをする時に知っておくと便利!ブラインドの外し方

ブラインドの色々な取り外し方

ブラインドの色々な取り外し方

ブラインドにはいくつかの取り外し方があるので、順番にご紹介していきます。取り外し方がわからない時の参考にしてください。

もともとついてたブラインドを取り外したい時や、買い替えのタイミング等、取り外したい時にやり方がわからないと困ってしまいます。そんな時のために取り外し方を紹介いたします。主に4つの仕様の取り付け方があります。それぞれ取り外すコツがあるのでチェックしてみてください。

プッシュボタンタイプ

取り外し方

プッシュボタンタイプの取り外し方

まずは、ブラインドを1番上まで巻き上げておきます。巻き上げたブラインドを片手で支えながら、プッシュボタンを押しながら、そのままヘッドボックスの奥側を下ろします。

プッシュボタンタイプは最も一般的なタイプです。プッシュボタンがついているので、そこを押しながら下ろします。その時のポイントが奥側を下ろすということです。そしてブラインドは取り外す前にきちんと巻き上げておきましょう。

スライドロックタイプ

取り外し方

スライドロックタイプの取り外し方

まずはブラインドを巻き上げておきます。ブラケットのスライドロックを引き出し切ります。ヘッドボックスの奥側をひきおろすように外します。

スライドロックタイプは、その名の通りスライドさせて取り外します。ポイントは、引き出す時に一度引き出しにくくなるところがありますが、最後まで引き出し切ることです。プッシュボタンタイプと同様に奥側を引き下ろしてください。ブラインドは必ず巻き上げておいてください。

ボックスタイプ

取り外し方

ボックスタイプの取り外し方

まずはブラインドを巻き上げておきます。片手でしっかりとヘッドボックスを支えながら、ブラケットの下部を押し下げます。

ブラケットの手前の面を引き上げ取り出します。ボックスタイプの特徴は覆われていることです。こちらもブラインドをしっかり巻き上げておきます。ポイントはヘッドボックスをしっかり支えることと、ブラインドの手前の面を引き上げることです。

側面付ブラケットタイプ

取り外し方

側面付ブラケットタイプの取り外し方

まずはブラインドを巻き上げておきます。ブラケットカバーを外します。スパナでロックナットを緩めて取り外します。

他のタイプとは大きく異なる取り外し方です。こちらはスパナが必要になってくることがポイントです。工具をまずは準備していないと取り外せないので注意してください。工具さえあればロックナットを緩めるだけなので簡単にできます。

ブラインドおすすめランキング!のまとめ

素材の違いや、取り付け方の違いなどがありました。木製素材だと木目が暖かみを感じさせ人気の北欧調のお部屋にすることができたり、水回りにはアルミ製素材を使用したりなど目的によって素材を変えることなどもご紹介してきました。賃貸では取り付け方が限られてきてくるなどのご紹介もしました。ぜひ、ブラインドの購入の際に一度ランキングに目を通して参考にしてみてください。

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