モンクレールのメンズダウン人気おすすめ15選!定番から最新モデルまで紹介!

モンクレールのメンズダウンは毎年人気がありますよね。売り切れが続出するほど人気の理由は、一体どこにあるのでしょうか。モンクレールの人気の理由やダウンの種類とともに、メンズダウンの人気デザインを厳選して、おすすめランキングTOP15をご紹介いたします。また、モンクレールダウンのおすすめメンズコーデもご紹介しています。モンクレールダウンのこなれた着こなしや、購入モデルを選ぶときの参考にしてください。

目次

  1. 人気の理由は?モンクレールブランドの魅力
  2. モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキング15位〜11位
  3. モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキング10位〜7位
  4. モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキング6位〜4位
  5. モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキング3位〜1位
  6. モンクレールのメンズダウンを取り入れたコーデを紹介!
  7. モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキングまとめ

人気の理由は?モンクレールブランドの魅力

寒くなってくると冬用のアウターが恋しくなってきます。ダウンジャケットが一枚あれば、寒い冬でもおしゃれに暖かく過ごせるので、ぜひワードローブに揃えておきたいところです。ダウンのブランドは数多くありますが、中でも毎年モンクレールは絶大な人気を誇ります。モンクレールブランドはなぜ人気が続くのか、その理由をピックアップしてみました。

モンクレールのダウンはラインアップの多さが人気の理由!

モンクレールは、世界中で愛されている高級ダウンのブランドです。日本では、2005年に木村拓哉さんが着用したことで爆発的な人気となったモンクレールですが、モンクレールのダウンが人気の理由は、何と言っても豊富なラインアップにあります。驚くことに、日本で愛用されているダウンのモデルだけでも、ざっと数十種類に上ります。

モンクレールのダウンにはどんな種類があるの?

モンクレールのダウンジャケットは、ボリューミーなジャケットやライダースジャケット、ダウンベストなどジャケットのタイプが豊富なので、おしゃれの選択肢が広がります。これがモンクレールの絶大な人気の理由と言えるでしょう。さらに、ジャケットのタイプ以外にも、テイストの違うブランドラインがいくつか存在します。そのため、多様なユーザーの好みに対応できる、ファッション性の高さがモンクレールの魅力であり、人気を支えているとも言えるでしょう。

モンクレールのブランドライン

モンクレールのブランドラインは大きく分けて4つあり、まず、ベーシックラインの「モンクレール」、エレガントなスポーツウェアを展開する「モンクレール・グルノーブル」があります。ベーシックな「モンクレール」のラインには、冬ジャケットの定番モデルのほか、3シーズン楽しめる「ロングシーズン」シリーズがあります。「ロングシーズン」は、通称春ダウンと呼ばれるモデルがずらりと並びます。

また、2006年にスタートした高額なファーストラインの「モンクレール・ガム・ブルー(メンズ向け)」、「モンクレール・ガム・ルージュ(レディース向け)」があります。「ガム・ブルー」と「ガム・ルージュ」のラインは、2018年に残念ながら終了してしまいましたが、今でも根強い人気があるので、中古などで取引されたりもしています。

その他にも、2011年からスタートした、シーズン限定の「限定コラボコレクション」があります。「限定コラボコレクション」は、注目のデザイナーとモンクレールのコラボデザインが楽しめるブランドラインとなっています。2018年からは、「モンクレール・ジーニアス」としてプロジェクトが組まれ、ファッション性に富んだ様々なラインが登場しています。

「モンクレール・ジーニアス」では、個性的なデザイナーとのコラボが楽しめるラインとなっていて、これもモンクレールの人気の理由となっています。「ジーニアス」の8人のデザイナーが選ばれており、日本からは、藤原ヒロシ氏と、二宮啓氏が抜擢されています。8人のデザイナーがそれぞれに手掛ける8つのプロジェクトは、今後注目していきたいラインです。

モンクレールの魅力は?

モンクレールの魅力は、創業当初からの歴史からも人気の理由が見えてきます。モンクレールの歴史は古く、1952年にフランスのグルノーブル郊外で誕生しました。グルノーブルは、アルプス山脈のふもとに位置する山岳地帯のため、ウインタースポーツの盛んな地域です。モンクレールは当初、登山用のテントやウェアなどを手掛けていましたが、1960年代にはスキーウェアも展開するようになります。

1968年にグルノーブルで冬季オリンピックが開催され、モンクレールは、フランスアルペンチームの公式スポンサーに選ばれ、一気に知名度が上がります。1980年代には、優れた機能性に加え、スタイリッシュなデザインが人気を呼び、ファッションアウターとして世界中に知られるようになりました。現在もダウンのファッション性を常にリードする高級ブランドとして、モンクレールの確かな地位を築いています。

モンクレールが人気となる理由は、60年以上続く長い歴史と確実に積み上げてきた実績が備わっているからこそと言えます。モンクレールは、単なる高級ブランドではなく、確かな技術とファッション性を兼ね備えた世界中で愛されるブランドです。その実力は、私たちが袖を通すモンクレールのダウンの特徴にも、しっかり表れています。

モンクレールのダウンの特徴3つ!

モンクレールのダウンには3つの特徴があります。一つ目は、フランスでの厳しい基準をクリアした、最高品質の羽毛(ダウン)を使用していることです。モンクレールでは、ダックよりも良いとされている、ホワイトグースの羽毛を使用しています。ホワイトグースのダウンは、空気をたっぷりと含んだふわふわの毛なので、軽くて柔らかい上に冬でも抜群の温かさを誇ります。

ホワイトグースの羽毛は1羽あたり、わずか30g(500円硬貨およそ4枚分)しか採取できず、ダウンウェアを1着作るのに、およそ80羽分のグースの羽毛が必要と言われます。それほど貴重なホワイトグースの羽毛を使っているので、量産できず品切れになることが多いのもうなずけます。モンクレールの二つ目の特徴として、もたつかないスタイリッシュなデザインが人気の理由に挙げられます。

ダウンウェアは着ぶくれしやすいのが悩みの種ですが、モンクレールのダウンジャケットは、ボリュームを抑えタイトなデザインになるよう、g単位で計算されています。品質の良い羽毛を使用しているからこそ叶うデザインです。スッキリとしたシルエットも、メンズに人気の理由と言えます。更に、三つ目の特徴である、ウェアを構成する、ナイロンや細部のディテールへのこだわりが人気の理由を確かなものにしています。

モンクレールのロゴワッペンも人気の理由!

布やレザーのロゴワッペンは、さりげなくモンクレールダウンを主張でき、おしゃれ感もあるので、人気の理由になっています。モンクレールのロゴワッペンは、フランスの国鳥であるオンドリがモチーフです。1968年にグルノーブルで冬季オリンピックが開催されたのがきっかけで、国鳥をロゴに採用することになったそうです。

今では、左の胸や腕にあしらわれるロゴワッペンは、モンクレールダウンの欠かせないパーツになっています。

売り切れるのが早い?最新モデルを手に入れるコツ

モンクレールの最新モデルは、寒くなってくる秋頃には売り切れ続出というのが当たり前になっているので、早めの購入がおすすめです。気が早い!と思われるかもしれませんが、夏にはゲットするつもりで計画しておくと、買いそびれた…という事態は避けられますよ。サイズの小さなものは、特に早い段階で売り切れてしまうので、こちらも早めの購入がおすすめです。

モンクレールでは、月一で最新モデルが発表されるラインもあるので、こまめにネットや雑誌をチェックしておきましょう。お気に入りのデザインを見つけたら、迷わずゲットするのがコツです。早めに購入すれば急に寒くなっても慌てませんし、何よりモンクレールのダウンジャケットを長く楽しめるメリットがあります。

モンクレールの偽造品に注意

高級ブランドには偽造品が付いて回るものですが、モンクレールも例外ではありません。最近の偽造品は本物そっくりに作られていることが多いので、偽物かどうか見分けがつかないこともあります。インターネット上ではなおさらです。お買い求めの際は、正規店での購入か、信頼のおけるショップやバイヤーさんを選ぶのがおすすめです。また、モンクレールには存在しないモデルの偽造品も、海外を中心に出回っています。

あたかも本物のように見せて、ネット上でごく普通に販売されています。偽物のモンクレールに騙されないためにも、即決せずに色々と下調べすることが必要です。例えば、ご自分の欲しい商品が見つかったら、商品の正規価格やモデル番号を事前に確認してメモしておきましょう。購入ショップを決めるときは、評価やプロフィールをチェックし、実際に買い付け先や仕入れルートを確認することも大切です。

モンクレールのショップに確認の電話をする男性

少しでも怪しいと感じたら確認を!

怪しいと感じたら、お店の住所を調べたり、電話をかけてみたりなど、購入前に下調べすることをお勧めします。

偽造品の中には、いざ手元に届くと縫い方が雑だったり、ワッペンや細部がいびつだったりとても良い品とは言えない、ということもあるようです。格安のモンクレールジャケットは、偽造品の可能性が高くなります。送られてくるメールがたどたどしい日本語でないか、などにも気を付けてください。

モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキング15位〜11位

それでは、モンクレールのメンズダウン人気ランキングをご紹介いたします。定番モデルとともに、最新の春夏コレクションのアウターもありますので、どうぞお楽しみに。なお、モンクレールのサイズについては、[00=XXS][0=XS][1=S][2=M][3=L][4=XL][5=2XL][6=3XL]が、おおよその目安です。ジャケットのモデルによって正確な数値は異なりますので、お気に入りを見つけたら詳細をチェックしてください。

15位:トリコロールラインがアクセントのジャケット(MONTBERIARD)

モンクレールのダウンジャケット・MONTBELIARDのブラック

【モンクレール】MONTBELIARD

  • ジャケットの種類:厚手の冬ダウン
  • 価格帯:\210000~
  • カラー:ブラック、ブルー、ネイビー、レッド、オレンジ
  • サイズ:1,2,3,4,5
  • 素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[フード裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

 

 

 

 

 

ランキング15位は、ツヤ感が都会的なMONTBELIARDがランクインです。ゆったりとしたシルエットと幅広のキルティングは、モンクレールのクラシカルなスタイルです。クラシカルな雰囲気に光沢の美しいラッカーナイロンで今っぽさをミックスさせ、随所にスポーティーさも感じさせてくれます。フロント部分のトリコロールカラーは、"見せる・隠す"ができる2WAYなので、色々な表情が楽しめるおすすめジャケットです。

クラシカルだけど古びないジャケット(EVEREST)

モンクレールのダウンジャケット・EVERESTのブラック

【モンクレール】EVEREST

  • ジャケットの種類:厚手の冬ダウン
  • 価格帯:\200000~
  • カラー:シャイニーブラック(999)
  • サイズ:0,1,2,3,4,5
  • 素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

 

 

 

 

EVERESTは、2005年に木村拓哉さんがドコモのCMで着用していたモデルになります。今から10年以上前のモデルになりますが、クオリティの高い品質とデザイン性は、古さを感じさせません。お気に入りの1着を長く愛用できるところも、モンクレールの人気の理由です。

14位:ポップなコントラストカラーが"旬"なジャケット(DERVAUX)

モンクレールのダウンジャケット・DERVAUXのブラック

【モンクレール】DERVAUX

  • ジャケットの種類:厚手の冬ダウン
  • 価格帯:\140000~
  • カラー:ブラック、パープル、グリーン
  • サイズ:1,2,3,4,5
  • 素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

 

 

 

 

 

ランキング14位は、裏地のコントラストカラーがポップなDERVAUXです。DERVAUXは、ジーニアスラインの「モンクレール1952」プロジェクトでデザインされたダウンジャケットです。こちらもラッカーナイロンを使用してあるので、ダウンの光沢が美しく、左腕の大きなロゴワッペンが際立っています。おしゃれなメンズに人気のおすすめモデルです。

ジーニアス「2 モンクレール1952」プロジェクト

ジーニアスラインの8つのうちの1つである「2 モンクレール1952」のプロジェクトには、モンクレールが誕生した1952年へのオマージュがデザインに込められています。クラシックなスタイルを、ポップなカラーやビッグロゴで今風にアレンジし、斬新さも打ち出しているジーニアス第2弾のプロジェクトとなっています。8つのプロジェクトには、それぞれナンバーが振り当てられているのもジーニアスの特徴です。

13位:カジュアルに着こなすライダースジャケット(BARRAL)

モンクレールのダウンジャケット・BARRALのブラック

【モンクレール】BARRAL

  • ジャケットの種類:ライトな春ダウン・ライダース
  • 価格帯:\150000~
  • カラー:ブラック
  • サイズ:2,3,4
  • 素材構成:[表地]85%ナイロン、15%ポリウレタン、[裏地]85%ナイロン、15%ポリウレタン、[別布]100%ナイロン、[皮革装飾部分]牛、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

 

 

 

 

 

ランキング13位は、春向けに設計されたライダースジャケットのBARRALです。フロント部分のスナップボタンがカジュアルテイストですが、ショルダー部分のレザーと、ブラックのロゴワッペンがライダースのクールさを感じさせてくれます。着心地は軽く、春秋も活躍すること間違いなしのライダースジャケットです。異素材MIXの遊び心とクールさを持つBARRALは、シンプルなだけでは少し物足りないメンズにおすすめです。

 

幻のローリングストーンズモデルのライダースジャケット

モンクレールとザ・ローリングストーンズがコラボしたライダースジャケットがこちらです。ローリングストーンズの音楽活動50周年を記念して企画され、2015年に登場しました。ロングシーズンシリーズのダウンジャケットとあって、レザーを使用したジャケットですが、薄くて軽い着心地です。裏地には、ローリングストーンズのロゴ「リップス&タン」がプリントされているユニークなデザインとなっています。

レザーの質感とフロントの斜めのジッパーが、ワイルドで男前なデザインです。タイトなシルエットと胸ポケットのジッパーがセクシーな雰囲気を醸し出しています。ローリングストーンズの限定コラボジャケットは、今では幻のジャケットになっているので、手に入れるのは難しいようです。

12位:MAYAの進化形ジャケットLAMBOT

モンクレールのダウンジャケット・LAMBOTのブラック

【モンクレール】LAMBOT

  • ジャケットの種類:ライトな春ダウン
  • 価格帯:\135000~
  • カラー:ブラック、ダークブルー、オレンジ
  • サイズ:2,3,4
  • 素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

 

 

 

 

ランキング12位は、2019春夏コレクションの新作アウターLAMBOTです。マットな質感のナイロンに、シンプルなデザインのLAMBOTは、どんなシーンにも対応できる秀逸さを持ちます。腕のフラップ付きポケットやボディポケットのスナップボタンなどでさりげなくモンクレールの伝統的モデルをオマージュしながら、キルティングラインで新しさを表現したおすすめモデルです。

 

モンクレールのロングシーズン「春ダウン」

ロングシーズンシリーズのモデルは、質感の軽いナイロンを使用し、着心地の良さを追求した春ダウンです。冬のアウターとしても活躍しますが、薄手で軽い着心地はインナーとしても活躍し、動きやすさにも定評があります。モデルによっては、価格帯の低めのものもあり、長く着まわせるとあって、冬ダウンよりもコスパが良い場合もあります。好きなデザインがあれば、ロングシーズンモデルを選ぶのもおすすめです。

11位:ロゴ使いがレトロポップなジャケット(JEHAN)

【JEHAN】

ジャケットの種類:厚手の冬ダウン

カラー:レッド×ホワイト

サイズ:1,2,3,4

素材構成:[表地]100%コットン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

ランキング11位は、ロゴをちりばめたデザインが、レトロでポップなジーニアス「2 モンクレール1952」のダウンジャケットです。モンクレールのアイコンカラーでもある、赤と白、ブルーのトリコロールを大胆に配置しています。斬新なファッション性には目を見張るものがあります。60~70年代のテイストでありながら、新感覚のアウターは、おしゃれに敏感なメンズにおすすめの一着です。

モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキング10位〜7位

それでは、10位から7位までのメンズダウンランキングをご紹介していきます。ランキング10位からは、レビューもご紹介しているので、フィット感やコメントなど参考にしてください。

10位:ロングジッパーが小粋なライダース(AMIOT)

モンクレールのダウンジャケット・AMIOTのブラック

【モンクレール】AMIOT

  • ジャケットの種類:冬ダウン・ライダース
  • 価格帯:\150000~
  • カラー:ブラック
  • サイズ:0,1,2,3,4,5,6,7
  • 素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

 

 

 

 

 

ランキング10位は、ボディポケットのジッパーが特徴的なデザインのAMIOTです。ジャケットの種類はライダーズジャケットで、モンクレールの定番モデルになっています。左腕にはモンクレールのブラックのロゴワッペンが施され、着丈もショートでタイトなシルエットなAMIOTは、洗練された着こなしが実現します。冬でもクールにキメたいメンズにぴったりの一枚です。

特別仕様のAMIOT・レザータイプジャケット

通常のAMIOTは、ナイロン製レインウェアとしてデザインされたライダースジャケットなので、機能性に加え撥水性も兼ね備えた優れものです。都会でも山でもアクティブなシーンで大活躍してくれます。こちらのレザージャケットは、特別仕様で作られた幻のデザインとなっています。少々値は張りますが、一生もののライダースを手に入れたいときに、出会ったらゲットしてみてはいかがでしょうか。

AMIOTのレビュー

モンクレールのAMIOTを着用中のメンズ

モンクレールならライダースとダウンのいいとこどり

モンクレールのライダースは、ダウンで温かくデザインもタイトなので、「ライダースとダウンジャケットのどちらを購入しよう」と悩まなくてすみます。

 

 

AMIOTはややタイトなデザインになっていますが、サイズ感やデザインは下のレビューも参考にしてください。

【サイズ感】期待していた通り。【コメント】実物を観て、写真と同様カッコいいと思いました。敢えて言うなら、胴体の部分がもっと絞られてると良かったかなぁという点があります。まぁそれも不満というレベルではなく、総合的に大満足のダウンジャケットでした。

9位:ビッグロゴワッペンの存在感が光るジャケット(LIAM)

モンクレールのダウンジャケット・LIAMのネイビー

【モンクレール】LIAM

  • ダウンジャケットの種類:春ダウン
  • 価格帯:\170000~
  • カラー:ネイビー
  • サイズ:00,0,1,2,3,4,5,6
  • 素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

ランキング9位は、ジーニアスプロジェクト第二弾「2 モンクレール1952」でデザインされたLIAMです。ロングシーズンシリーズなので長く着まわせ、左腕には、通常より大きめのビッグロゴワッペンが存在感を放ちます。ビッグワッペンはコントラストカラーなので、着こなしのアクセントにもなりますよ。ボディポケットの形がユニークなニューフェイスのダウンジャケットです。

LIAMのレビュー

モンクレールのLIAMを着用中のメンズ

LIAMのフィット感は人によってそれぞれ

下にあるレビューでは、サイズがやや小さく感じたとありますが、LIAMの[1]サイズを購入されて、ゆったりとした着心地というレビューもありました。

 

 

他のモデルでもいえることですが、購入前に「詳しいサイズをショップに確認する」「返品・交換の対応があるのか」などを調べておくのがおすすめです。

 

 

【色サイズ】ネイビー(776)/[4],【サイズ感】やや小さかった。【コメント】普段[XL]でモンクレールはサイズ[4]か[5]ですが、今回[4]を注文しました。若干ですが小さかったです。お直しして子供に着させ、[5]を買い直そうか迷っています。

8位:アクティブシーンをリュクスに飾れるベスト(TIB)

モンクレールのダウンベスト・TIBのブラック

【モンクレール】TIB

  • ジャケットの種類:厚手の冬ダウン
  • 価格帯:\90000~
  • カラー:ダークブルー、ブラック、レッド
  • サイズ:00,0,1,2,3,4,5,6,7
  • 素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

 

 

 

 

 

ランクキング8位は、アクティブシーンを華やかに飾る、定番モデルのTIBです。ジャケットの種類は、ダウンベストになっています。カジュアルな印象になりがちなベストのコーデを、モンクレールのTIBなら、リュクスで余裕のあるコーデに仕上げてくれます。ゴージャスなツヤ感のあるナイロンと、タイトなシルエットが人気のおすすめモデルです。

TIBのレビュー

TIBは、ダウンベストなのでワンサイズ小さめよりも、日本のサイズに対応したサイズか、ゆったりめのサイズを選ぶのがおすすめです。ダウンベストでもパーカーなどを着こめば、少し寒くなってきても十分に活躍してくれます。

7位:男前な着こなしが楽しめるダウンジャケット(RYAN)

モンクレールのダウンジャケット・RYANのダークブルー

【モンクレール】RYAN

  • ジャケットの種類:冬ダウン
  • 価格帯:\210000~
  • カラー:ダークブルー、ブラック
  • サイズ:0,1,2,3,4,5,6
  • 素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[別布]100%ウール、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

 

 

 

 

 

 

ランキング7位は、都会的なミリタリーテイストが男前なダウンジャケットのRYANです。ボリューミーになりがちなダウンジャケットを、スッキリとスマートに着こなせるデザインになっています。ナイロン×ウールの組み合わせがカジュアルすぎず、落ち着きと品の良さを感じさせてくれます。実用性とファッション性を兼ね備えたジャケットは、男前なメンズにおすすめの一枚です。

 

RYANのレビュー

RYANのレビューを見ると、ダウンっぽくないスッキリとしたデザインを意識したサイズ選びをしている方が多いようです。薄手のインナーでも温かく過ごせるので、ワンサイズ下げての購入も選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキング6位〜4位

次は、ランキング6~4位のご紹介です。安定感のあるジャケットと、新作がランクインしていますので、レビューと併せて参考にしてください。

6位:デザインで一歩リードするジャケット(ACORUS)

モンクレールのダウンジャケット・ACORUSのブラックとネイビー

【モンクレール】ACORUS

ジャケットの種類:ライトな春ダウン

価格帯:\120000~

カラー:ブラック、ネイビー、オレンジ、ボルドー

サイズ:2,3,4,5

素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

ランキング6位は、ACORUSがランクインしました。ACORUSは、ロングシーズンシリーズがスタートした当初から人気のある定番モデルです。ダウンパックを用いず、羽毛をダイレクトに注入する技術を用いているので、着心地が軽く薄いので、寒さのゆるんだ季節にも快適に着用できます。ボディポケットのラインがグラフィックなデザインは、シンプルさの中に個性を出したいメンズにおすすめです。

ACORUSのマットタイプ

モンクレールのダウンジャケット・ACORUSマットタイプ

【モンクレール】ACORUS(マットタイプ)

ジャケットの種類:ライトな春ダウン

価格帯:\160000~

カラー:ダークブルー

サイズ:1,2,3,4,5,6,7

素材構成:[表地]85%ナイロン、15%ポリウレタン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

ACORUSは、光沢感のあるタイプとこちらのマットタイプの2タイプがあります。マットタイプのACORUSは、素材にナイロンとポリウレタンが使われています。「DOUDOUNE ELASTIQUE」シリーズなので、高級感があり、落ち着いた風合いが魅力です。左腕のロゴワッペンも、ジャケットの雰囲気に合わせてレザーのロゴワッペンになっています。ツヤ感が苦手な方はこちらのタイプがおすすです。

ACORUSのレビュー

モンクレールのACORUSを着用中のメンズ

春ダウンはフィット感を大切に

春ダウンのACORUSは、冬でもインナーとして着る予定であれば、ジャストフィットの方がもたつかないのでおすすめです。

 

 

少し小さめでも気にならなければ、ワンサイズ下げた方が体とアウターの間にすきまができないので、温かいというレビューもあります。

【普段のサイズ】168cmで普段[M]サイズです。【今回注文したサイズ】[1],【着用したサイズ感】ちょうどです。フィットしているのでかっこいいです。【デザイン・色・質感】間違いありません!【感想】冬の終わりから春、秋の始めも使えそうで楽しみです。

5位:エレガンスでラグジュアリーを実現するジャケット(CLUNY)

モンクレールのダウンジャケット・CLUNYのネイビー

【モンクレール】CLUNY

ジャケットの種類:厚手の冬ダウン

価格帯:\250000~

カラー:ブラック、ネイビー

サイズ:0,1,2,3,4,5,6,7

素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

ランキング5位に入ったのは、アーミーテイストをエレガントにデザインしたCLUNYです。ファー付きのフードがラグジュアリー感を演出してくれ、小顔効果も期待できます。モンクレールの定番モデルだけあって、着回しが効くのも嬉しいポイントです。品よく華やかな着こなしをしたいメンズに、おすすめのモデルです。

CLUNYのレビュー

CLUNYは、通常のダウンジャケットのようにザックリとした着こなしよりも、下のレビューにもあるように、タイトに着こなした方がクールにキマります。ですが、インナーに厚手のニットやスーツを着る場合は、多少ゆとりのあるサイズ選びがおすすめです。中に着るインナーもサイズ選びのポイントになるので、どんなインナーを着るのか考えての購入がよさそうです。

4位:洗練されたモードなミリタリージャケット(JACOB)

モンクレールのダウンジャケット・JACOBのスチールグレー

【モンクレール】JACOB

ジャケットの種類:冬ダウン

価格帯:\210000~

カラー:ダークブルー、スチールグレー

サイズ:0,1,2,3,4,5,6

素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[フード裏地]100%ウール、[別布]100%ウール、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

ランキング4位は、洗練された雰囲気のジャケットJACOBです。縦横のキルティングラインが作る、直線的なラインが男っぽさを感じさせつつ、モードな仕上がりになっています。異素材のウールを組み合わせることで、洗練された雰囲気も味わえる欲張りなミリタリージャケット。ダウンを男らしく、なおかつスタイリッシュに着こなしたいメンズに人気のおすすめモデルです。

モンクレールのJACOBを着用中のメンズ

サイズ通りでスタイリッシュにキマる

JACOBは、日本サイズに対応したサイズ選びでストレスなく着られるというレビューが多いです。

 

 

「スーツやニットを着るのでワンサイズ上げて購入した」という声もありました。スーツにも羽織れるデザインなので、ゆとりのあるサイズ選びも選択肢の一つです。

【普段のサイズ】[L]サイズ・183cm,【今回注文したサイズ】[3],【着用したサイズ感】ぴったり、着丈も最適。【デザイン・色・質感】落ち着いたネイビーで高級感があり、素材のコンビネーションがカジュアルでありつつも、キチンとした印象です。【感想】軽くて、暖かさは問題なく、街着としては申し分ないと思います。

モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキング3位〜1位

それでは、いよいよモンクレールのダウンジャケットおすすめランキングの3位から1位のご紹介です。堂々の1位に輝いたのはどのモデルでしょうか。ご自分の好みと比較しながら、じっくり検討されてください。

3位:モンクレールのスピリットを体現するジャケット(MAYA)

モンクレールのダウンジャケット・MAYAのブラック

【モンクレール】MAYA

ジャケットの種類:厚手の冬ダウン

価格帯:\160000~

カラー:ダークブルー、ブラック

サイズ:00,1,2,3,4,5,6,7

素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

ランキング第3位は、モンクレールの定番モデルの代表ともいえるMAYAがランクインしました。光沢感のあるジャケットMAYAは、細身のシルエットでおしゃれに着こなせる上、ダウンスタイルをラグジュアリーに演出してくれます。攻めの姿勢で羽織れば、一枚で様になるおすすめモデルです。男っぽさをアピールしたいメンズに人気です。

常に上を目指すモンクレールのスピリット

現状に満足することなく、結果を追い求めるモンクレールのスピリットは、デザインや機能性に現れ、着る人と一体化します。妥協せず、トップを目指すモンクレールブランドは、おしゃれも仕事も妥協しないメンズにピッタリです。ここにも、モンクレールの人気の理由が隠されています。そんなモンクレールスピリットを体現しているMAYAは、堂々1位に匹敵するほど優秀な実力派アウターです。

MAYAのレビュー

MAYAのレビューを見てみると、[M]なら[2]、[L]なら[3]という風に日本サイズに対応したサイズ選びをしている方が多いようです。それと同じくらいにワンサイズ下げて購入する方や、中には2サイズ下げたサイズ選びをして、タイトな着こなしをしている方も目立ちます。

2位:ストリートテイストでバックスタイルがクール(MAKINNON)

モンクレールのダウンジャケット・MAKINNONのブラック

【モンクレール】MAKINNON

ジャケットの種類:厚手の冬ダウン

価格帯:\370000~

カラー:ブラック

サイズ:,2,3,4,5,

素材構成:[表地]100%ナイロン、[裏地]100%ナイロン、[フード裏地]100%ナイロン、[刺繍部分]100%ポリエステル、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

ランキング第2位は、ジーニアスのアウターMAKINNONです。気鋭のデザイナー藤原ヒロシがジーニアスラインで、「7 fragment HIROSHI FUJIWARA」のプロジェクトで手掛けたMAKINNONは、80年代風のストリートテイストがミックスされています。バックのレタリングと、ラッカーナイロンの光沢感がおしゃれメンズに人気のおすすめモデルです。

ジーニアスラインの「7 fragment HIROSHI FUJIWARA」

ジーニアスの「7 fragment HIROSHI FUJIWARA」は、日本人デザイナー藤原ヒロシがデザインを手掛けています。ジーニアスプロジェクトの第7弾となる「7fragment」は、80年代に駆け抜けたティーンエイジャーからインスピレーション得たモデルです。モンクレールの品格を保ちつつ、ストリート感覚で着られるモデルが多いので要チェックです。

MAKINNONのレビュー

モンクレールのMAKINNONを着用中モデル

MAKINNONはザックリとしたサイズ感

MAKINNONは、ストリート系のデザインなので、やや大きめに作られています。着丈が[0]サイズでも70cmあるので、ショート丈のジャケットに比べると長めです。

 

 

バックのレタリングを主張するように、ザックリと着るイメージでサイズ選びをするといいようです。

【色サイズ】ブラック/[4],【サイズ感】期待していた通り。【コメント】モンクレールは初めての購入なので[3]と[4]を迷ったが、普段のサイズが[XL]のため[4]を購入。ジャストサイズでした。

1位:大人の着こなしがおしゃれにキマるジャケット(MONTGENEVRE)

モンクレールのダウンジャケット・MONTGENEVREのブルー

【モンクレール】MONTGENEVRE

ジャケットの種類:厚手の冬ダウン

価格帯:\200000~

カラー:ブラック、ブルー、スチールグレー、グレー

サイズ:00,1,2,3,4,5,6,7

素材構成:[表地]100%ウール、[裏地]100%ナイロン、[フード裏地]100%ナイロン、[中綿]90%ダウン、10%フェザー

ランキング第1位は、落ち着いた大人の着こなしが実現するMONGENEVERです。MAYAと同じデザインながら、表地にフェルトフランネルを使用しているので、見た目も温かく、より都会的な表情に仕上がっています。フードは取り外し可能なので、プライベートもビジネスも気軽に羽織れ、着回し力抜群です。長く付き合えるダウンジャケットをお探しのメンズには、おすすめの一着です。

シーンを選ばない優秀ダウンジャケット

MONTGENEVREは、アウトドア用のダウンジャケットとは思えない、フォーマル感漂うダウンジャケットに仕上がっています。MAYAがラグジュアリー感とカジュアルをミックスさせたダウンジャケットなら、MONTGENEVREは、気品にあふれた紳士のダウンジャケットと言えるでしょう。急な改まった席なども慌てない、心強い優秀アウターです。

MONTGENEVREのレビュー

モンクレールのMONTGENEVREを着用中のメンズ

サイズ感はMAYAとほとんど同じ

MONTGENEVREは、MAYAと同じデザインで作られているので、日本対応サイズと同じか、ワンサイズ下げて購入するなど、サイズ感もMAYAと同じレビューが多く見られます。

 

 

MONTGENEVREの[1]の詳細サイズは、[着丈=64.1][袖丈=64.1][肩幅=46][胸囲=112]です。フィット感が気になる方は、お手持ちのジャケットを測り、詳細サイズと照らし合わせてみてください。

【色サイズ】ブラック(999)/[2],【サイズ感】期待していた通り。【コメント】179cm・68kgでサイズ[2]を購入しました。ジャストサイズです。タイトに着たい方は[1]でも大丈夫だと思います。

モンクレールのメンズダウンを取り入れたコーデを紹介!

それでは、モンクレールのダウンジャケットを取り入れた、メンズコーデをご紹介いたします。ご自分に合うおしゃれな着こなしのポイントを見つけて、コーデに取り入れてみてください。

ダウンジャケットをダメージジーンズでクールに着こなすメンズコーデ

モンクレールのダウンジャケットを細身のダメージジーンズでスッキリまとめたコーデです。ジーンズは体のラインが分かるフィット感なので、ダウンジャケットのボリュームが逆三角形のYラインシルエットを強調します。ダメージ加工とテイストに合わせたサングラスがとてもクールで、ジーンズの丈とスニーカーのバランスが絶妙な、今っぽいコーデです。

ボリューミーなダウンジャケットはボトムを細身にするのが鉄則

モンクレールのダウンは、タイトなシルエットにデザインされていますが、太めのストレートジーンズなどを合わせてしまうと、アウトドア感が強くなってしまいます。都会的な着こなしを意識したいときは、ボトムに細身のパンツを合わせてください。スキニーデニム、サルエルパンツ、スウェットパンツでも体にフィットしたものを選ぶことで、上半身がたくましく見えるYラインが完成し、より素敵なコーデになります。

ボトムと靴で個性を演出したモンクレールジャケットのリンクコーデ

3人のメンズがモンクレールでそれぞれおしゃれにキメているグループのリンクコーデです。3人ともボトムに細身のパンツを合わせていますが、ダメージジーンズ、細身のスキニーパンツやスニーカー、ブーツなどでそれぞれ違う着こなしを楽しんでいます。爽やかなテイストで3人の雰囲気を合わせつつ、自分のカラーをボトムや靴で引き出しているおしゃれなコーデになっています。

細身のブルーデニムとモンクレールベストのおしゃれカジュアルコーデ

品の良いベージュのケーブルニットを、細身のブルーデニムとモンクレールのダウンベストでカジュアルテイストにまとめています。淡い色の組み合わせですが、ダウンベストの黒がアクセントになって締まった印象になっています。こちらのコーデも、薄手のニットと細身のボトムでボディラインをはっきりさせているので、スッキリとしたおしゃれ感のあるコーデにまとまっています。

モンクレールのダウンベストでワンランクアップのシンプルなメンズコーデ

白のロングTシャツにサッとモンクレールのダウンベストを羽織った、シンプルコーデです。モンクレールに合わせるインナーを何にすればいいのか悩みそうですが、無地のTシャツやボーダーTシャツなど、手持ちのアイテムが使えます。シンプルなインナーでもおしゃれに着こなせるのがモンクレールのいいところです。モンクレールのダウンジャケットは、気取らないシンプルコーデをワンランク上の着こなしにしてくれます。

色合わせで迷ったらモノトーンコーデがおすすめ

ダウンジャケットに細身のパンツを合わせてみたけど、どうも気に入らないというときは、色の組み合わせをモノトーンで統一するのがおすすめです。黒と白のモノトーンであれば、色味が入らないので、高級感、おしゃれ、シックといった印象でまとめることができます。

スキのない全身黒コーデで攻めの都会派コーデ

光沢感のあるモンクレールのダウンジャケットを、全身黒のワントーンコーデでさらに大人っぽく仕上げています。ダウンジャケットのコーデがなかなかうまくいかない場合は、ボトムに細身の黒パンツをチョイスするのがおすすめです。黒は引き締めカラーなので、シルエットも雰囲気もクールでタイトなコーデにまとまります。白のハイカットを選んで、カジュアルさと抜け感をプラスしています。

コーデをおしゃれに決めるなら黒ボトムが狙い目

おしゃれ感をさらにアップさせたいメンズは、コーデに黒ボトムをチョイスするのがおすすめです。黒のボトムはデニム素材に比べると、カジュアル感が薄れモード感がプラスされます。黒には、引き締め効果もあるので野暮ったい印象になりません。ボトム選びに迷ったら、手堅い黒ボトムはマストアイテムです。

ファー付きのダウンジャケットで華やかなラグジュアリーコーデ

ファー付きのダウンジャケットで、地味になりがちな冬のコーデを華やかでラグジュアリーなコーデになっています。大人のラグジュアリー感を持つアウターは、カジュアル感の強いダメージジーンズも品よくまとまります。アイテムを同系色でまとめているので、統一感のある大人の雰囲気になっています。マンネリ化しやすい冬のコーデはマフラーを首元に巻くと、印象が変わるのでおすすめです。

モンクレールのメンズダウン人気おすすめランキングまとめ

モンクレールのダウンジャケットは数多くありますが、1つ1つにストーリーがあり、ストーリーやスピリットを細かいディテールで表現しています。モンクレールのスピリットが込められたジャケットに袖を通せば、寒さだけでなく、嫌なことも吹き飛ばせる勢いや力強さを感じられるのではないでしょうか。あなたにぴったりの一着を見つけてください。

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