ブルーレイレコーダーおすすめ人気ランキング16選!メーカー各社の売れ筋を比較

今や自宅での大容量の映像録画・高画質なディスクの再生といえば、ブルーレイレコーダーが人気です。テレビも4K放送がスタートし、これまで映像に興味がなかった人も気になっているのではないでしょうか。そこで、おすすめの安いブルーレイレコーダー、人気のメーカーなどをランキング形式でご紹介します。せっかくの高画質なら録画も楽しみたい人必見の、選び方のポイントを絞ったおすすめランキングから、あなたのライフスタイルに合ったお気に入りが、きっと見つかります。

目次

  1. ブルーレイレコーダーおすすめ人気ランキング!
  2. ブルーレイレコーダーのおすすめ人気ランキング16位~11位
  3. ブルーレイレコーダーのおすすめ人気ランキング10位~7位
  4. ブルーレイレコーダーのおすすめ人気ランキング6位~4位
  5. ブルーレイレコーダーのおすすめ人気ランキング3位~1位
  6. 大切にしたいブルーレイレコーダーのお手入れ方法
  7. テレビと一体型!BDレコーダー内蔵テレビも
  8. ブルーレイレコーダーおすすめ人気ランキング16選のまとめ

ブルーレイレコーダーおすすめ人気ランキング!

指をさすスーツの女性

気になる人気のブルーレイレコーダー

このランキングでは、特に安いお値段で人気のあるブルーレイレコーダーに注目しています。ブルーレイレコーダーが欲しい、買い替えたいという人はぜひチェックしてください。

高画質で録画できるブルーレイレコーダーのご紹介

ブルーレイディスクのロゴマーク

そもそもブルーレイレコーダーとは?

ブルーレイレコーダーとは、従来のDVDと比較して、およそ5倍以上にもなる長さで録画が可能になり、さらにその目で見たかのような高画質が売りの機器です。

人物の顔をブルーレイで見てみると、その鮮明な高画質さは一目瞭然です。DVDより長い時間録画することができるため、容量を心配することなく、撮り溜めることも可能です。ここでは安いお値段かつ、高画質で録画できるブルーレイレコーダーをご紹介します。

ブルーレイレコーダーの賢い選び方・ポイント

考える男性の影絵

気になる機能や人気機種がいっぱい

どんな目的でブルーレイレコーダーを購入したいかについて、まずは自分の中で整理します。

また、ひとくちに選び方の抑えるべきポイントと言っても、専門的な用語が多くありますので、ブルーレイレコーダーに関する用語についてご紹介のあと、人気ランキングを発表します。

使用用途に合うブルーレイレコーダーを選ぶ

テレビのあるリビングでくつろぐ人

ライフスタイルに合わせた選び方を

ブルーレイレコーダーが登場してから10年以上も経ち、市場には大量に売り出されるようになりました。

その中から何となく決めるという選び方ではなく、なぜ安いのかなどの理由を調べてから購入しましょう。単純にブルーレイディスクを再生するという用途のみであれば、プレイヤーを購入する方が賢い選び方ではないでしょうか。また、再生機能に特化している分、安いお値段で入手できます。

HDD容量で選ぶ

まず一番に注目したいのが、ブルーレイレコーダーに内蔵されているHDDの容量についてです。容量として人気なのは1TBです。内蔵HDDの容量によっておおむね値段は決まってくるため、出費を安く抑えたい人の選び方としても、ぜひ確認していただきたいポイントです。

アート調なHDDの内部構造

HDD容量の大きさと値段は比例する

これまでどういったスタイルで録画内容を見ていたかで選び方を決めると、分かりやすいです。

撮りためて休日に一気に見る場合は、内蔵HDDの容量が大きいブルーレイレコーダーを。毎日ある程度の見る時間が確保できる人、どのくらい使うか分からない人はHDD容量の少ないブルーレイレコーダーからスタートする、という選び方で問題ありません。

機能で選ぶ

リモコン操作で番組のチャンネルを変える

チューナー数とは

どのメーカーの商品にも記載されている、チューナー数という言葉は、同時に録画できる番組の数を表しています。チューナー数が多いほど高性能となるため、価格も上昇します。

ご家族や同居人と共有して使ったり、好きな芸能人や番組が多い場合だと、このチューナー数を気にしておくと良いでしょう。どのメーカーも、2番組まで対応しているブルーレイレコーダーが多いようです。3番組、6番組…果ては全番組を同時録画できるものまであります。

お持ちのテレビのメーカーと合わせて選ぶ

白を基調としたシックなリビングにあるテレビ

同じメーカーで揃えるメリット

機能が充実していても、操作面でネックになることもあります。同じメーカーであれば、テレビとブルーレイレコーダーがリンクして、より便利な機能が使えるようになります。

また、どちらか一方のリモコンだけで、テレビもブルーレイレコーダーも操作できるというメリットもあります。どういった機能が使えるかについての細かな部分は、機種やメーカーによって異なります。

4Kをより高画質に撮るならウルトラHDブルーレイ対応モデルも

映像を撮影する男の人

4K?ウルトラHDブルーレイ?

2015年に登場したウルトラHDブルーレイは、UHD BDと略されます。これまでのブルーレイの倍という超大容量での録画が可能になりました。

4Kとは、解像度の基準に使用される水平画素というものがおよそ4000であり、1000を1K(キロ)と呼ぶことから4Kといわれるようになりました。

SONYのウルトラHDブルーレイの高画質規格に関する説明

進化し続けている

図を見ると分かるように、色域はおよそ従来の3倍、輝度では10倍以上の超高画質へ進化しました。

輝度がこれだけ上がると、映画やドラマでの暗くてよく見えなかったシーンが、ハッキリ見えるようになります。そして、フルハイビジョンの4倍にまでグレードアップした4Kの実力を余すことなく見られるのが、ウルトラHDブルーレイです。

SeeQVault対応のものを選ぶとほとんどの外付けHDDが使える

例えば、テレビを録画していた外付けHDDを、買い替えたテレビで再生しようとすると、映像コンテンツに保護がかかる関係で再生できないというケースがあります。

シーキューボルトロゴマーク

読み方はシーキューボルト

しかし、SeeQVault対応のブルーレイレコーダーを使用すれば、私たちは難しい操作をすることもなく、これまで通りにまた視聴できるようになるという画期的な機能です。

仕組みとしては、SeeQVaultが映像データをオリジナルの暗号にすることで、これまでネックになっていた映像コンテンツへの保護を、少しゆるめていることで実現しています。しかし、録画・再生・ダビングなどの使用できる機能は、ブルーレイレコーダーによって異なっています。このランキングでは、いずれか1つでも使用可能である機種は「対応」と記載しています。

安いブルーレイレコーダーでさらに節約

選び方ひとつでお財布の中身が変わる大事な決断ですので、価格帯から絞り込むという選び方もおすすめです。このランキングでは全体的に安いお値段で揃えています。

節約のための計算機とお金

必要最低限の機能で抑える

便利な機能についてざっとご紹介しましたが、やはり一番気になるのは出費ですよね。

内蔵HDDの容量とチューナー数を抑える、少し古い機種、メーカーやブランドにこだわらない、思い切って中古品を購入することで、確実に安いブルーレイレコーダーを購入することができるでしょう。しかし上記は、あくまでも最安値を目指した場合です。購入後に不備があった、すぐに故障したなどのトラブルがないように、欲しい機能とお値段をある程度想定して、そして購入先をしっかり見定めましょう。

ブルーレイレコーダーのランキングでメーカーの売れ筋と安い価格を比較

資料をもとに算出し比較するグラフ

機能と安さを徹底比較!

ブルーレイレコーダー1つを購入するにも、賢く選ぶには様々な情報が必要となりますので、自身が納得できる選び方をしましょう。

主にブルーレイレコーダー機器界では、5つのメーカーが名を連ねています。16種類もの機種の中で、似た機能でもお値段やスペックに大きな差があります。理想のブルーレイレコーダーに辿り着くために、気になった機種や性能はメモを取っておくと良いでしょう。

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ブルーレイレコーダーのおすすめ人気ランキング16位~11位

リモコンでテレビの電源を入れる人

惜しくもランキング下位ですが

どのメーカーの機種も多彩な機能と安い価格ばかりなので、ランキングを見るとどれにすべきか迷います。

まだまだランキングの序盤なので、他の機種ともじっくり比べて、自分に合うコスパの良い機種を選んでみてください。

16位:BD-NW1200 (SHARP/AQUOS)

高画質ブルーレイレコーダー第16位の商品情報

シャープ社アクオスのブルーレイディスクレコーダーBD-NW1200

値段が落ちてきた今こそおすすめ

価格:35,300円
メーカー:SHARP
ブランド:AQUOS
同時録画数:2番組まで
容量:1TB
4K対応:非対応
Wi-fi対応:非対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応
その他:連続シリーズを丸っと録画する「ドラ丸」搭載

ドラマやアニメなどの連続シリーズを最終回まで追いかけてくれる、ドラ丸の利便性が高く、人気のポイントです。ドラ丸は、連続番組を1つのリストと認識しているため、一定期間視聴しなかった番組は自動削除してくれます。また、専用の有料アプリをスマホにインストールすると、録画した番組を外でも視聴できます。出張で長らく家を開けてしまう時や、通勤時間が長い人は、この機能も持て余すことはないでしょう。

BD-NW1200に関する口コミ

こちらは、サイズ感への感動の口コミです。以前使っていたBD-HW51のサイズは、幅430×奥行238×高さ58mmでした。新しく購入したBD-NW1200だと、幅430×奥行195×高さ48mmですので、とてもコンパクトになっています。

15位:DMR-BRG2030 (Panasonic/DIGA)

高画質ブルーレイレコーダー第15位の商品情報

Panasonic社のブルーレイレコーダーDIGAのDMR-BRG2030

これを買えばまず間違いない

価格:61,760円
メーカー:Panasonic
ブランド:DIGA
同時録画数:6番組まで
容量:2TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:ハイレゾ相当の音質で音楽も聴ける

今期の新番組は全部撮るぞ、というヘビーユーザーにおすすめの機種です。「新番組」ボタンですぐ確認できるので、番組改変期のチェックがスムーズにいくこと間違いなしでしょう。また、内蔵HDDに音楽データを移したりCDを読み込ませると、ハイレゾ相当の音質までアップコンバートされた上で音楽も聴けてしまいます。もちろん、この仕様は映像の再生時にも適用されます。

DMR-BRG2030に関する口コミ

この口コミを見る限り、人気の売り出しポイントを元々把握していた上で、たまたま安いタイミングで見かけたのでしょう。このように、欲しい機種の情報を仕入れておけば、衝動買いとはいえとても賢い買い物になりますので、このランキングでぜひ情報収集をしてください。

14位:DBR-Z610 (東芝/REGZA)

高画質ブルーレイレコーダー第14位の商品情報

東芝社REGZAのブルーレイレコーダーDBR-Z620

シンプルな作りだからこそ実現する価格帯

価格:28,800円
メーカー:東芝
ブランド:REGZA
同時録画数:2番組まで
容量:500GB
4K対応:非対応
Wi-fi対応:非対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応
その他:ケーブルテレビの録画が可能

容量が500GBでもおすすめできる理由は、外付けHDDが4台まで接続が可能という点です。必要に応じて増設できるので、安い初期費用で済ませたい場合や、1TBも使うのか分からないから、という選び方もできる人気の機種です。また、ケーブルテレビやスカパー!の放送も、LANケーブルがあれば録画が可能です。

DBR-Z610に関する口コミ

この口コミでは、東芝のDVDレコーダーから東芝のDBR-Z610を経由して、新しい東芝のDBR-Z610へデータの移行を行ったようです。レコーダーやテレビを買い替えた際に録画データの移動はやはり発生するので、これから購入するのであれば、DBR-Z610のようなSeeQVault対応型をおすすめします。

13位:BD-UT1100 (SHARP/AQUOS)

高画質ブルーレイレコーダー第13位の商品情報

SHARPのブルーレイレコーダーAQUOのSBD-UT1100

4Kテレビをすでにお持ちならおすすめ

価格:47,800円
メーカー:SHARP
ブランド:AQUOS
同時録画数:3番組まで
容量:1TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:AQUOSタイムシフト機能が使用可能

ほとんどの機能を網羅した上で、価格がかなり抑えられているモデルとなりますので、どの機能も使ってみたい、または機械操作は得意だという人に使いこなしていただきたい、おすすめの機種です。さらにAQUOS人気の機能「AQUOSタイムシフト」も搭載されています。いま放送している番組の一時停止や、少し戻って見直すことが可能になり、視聴がぐっと便利になります。

BD-UT1100に関する口コミ

ライブ映像は特に照明の関係で、暗くてアーティストがよく見えないというケースがあります。ライブ映像や映画をよく見る人は、BD-UT1100のような映像の美しさに注力している人気機種を選ぶと良いでしょう。

12位:DMR-BRW1050 (Panasonic/おうちクラウドDIGA)

高画質ブルーレイレコーダー第12位の商品情報

Panasonic社のおうちクラウドDIGAブルーレイレコーダーDMR-BRW1050

スマホとの連携技が光る

価格:40,800円
メーカー:Panasonic
ブランド:おうちクラウドDIGA
同時録画数:2番組まで
容量:1TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:スマホの写真・動画・音楽の送受信が可能

15位のグレードアップバージョンがこちらです。チューナー数や容量はかなりランクダウンしますが、一歩進化した使い方としておすすめしたいのが、おうちクラウドという機能です。無料専用アプリをインストールすれば、スマホへ移動させて外でも見られるのはもちろんのこと、スマホ内の写真・動画・音楽をレコーダー側へ送信できるようになりました。

DMR-BRW1050に関する口コミ

ブルーレイレコーダーの中でも安い価格帯で、必要充分な性能を持つDMR-BRW1050はやはり人気がありますね。10年選手のレコーダーから今のモデルに買い替えたら、映像美や機能性、速さ等々、驚くことばかりでしょう。

11位:BDZ-FT2000 (SONY)

高画質ブルーレイレコーダー第11位の商品情報

SONY社のブルーレイレコーダーBDZ-FT2000

映像美を求めて

価格:61,000円
メーカー:SONY
ブランド:-
同時録画数:3番組まで
容量:2TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:1か月前からの先行予約が可能

高画質なウルトラHDブルーレイや4K映像対応型なので、映像美を網羅した機種と言えるでしょう。また、インターネット接続されていると、KADOKAWAから提供される番組データにより、驚きの1か月前からの番組予約が実現するようになりました。番組改変期に、ゆっくり録画予約する時間が取れない人におすすめの人気機種です。

BDZ-FT2000に関する口コミ

元々使用していたSONY BDZ-AT950Wもかなり有能な機種だったためか、買い替えに悩んでいたようです。容量は倍、チューナー数は1つ増えたのでこれまでより快適なブルーレイレコーダー生活になっているでしょう。新しい機種も同じメーカーで揃えた方が、設定も簡単で楽です。

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ブルーレイレコーダーのおすすめ人気ランキング10位~7位

様々なコンテンツをクラウド化したイラスト

10位からは人気の便利機能がさらに充実

16位から11位まで、便利に使えるシンプルな機種をご紹介しました。

10位からは、モノと連携するブルーレイレコーダーやAIを搭載したブルーレイレコーダーなど、より利便性の高い機種をご紹介します。

10位:DMR-UBZ2060 (Panasonic/おうちクラウドDIGA)

高画質ブルーレイレコーダー第10位の商品情報

Panasonic社のおうちクラウドDIGAのDMR-UBZ2060

スマートスピーカーと連携

価格:64,000円
メーカー:Panasonic
ブランド:おうちクラウドDIGA
同時録画数:3番組まで
容量:2TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:スマートスピーカーとの連携が可能

すでにお持ちであったり、今後導入予定であるならスマートスピーカー対応モデルにするという選び方もおすすめです。育児や家事などの手放せないシーンで、Googleアシスタントに話しかけると番組の再生や録画ができます。お子様の好きな番組や音楽がすぐに再生できるのはとても助かる機能なので、人気の機種です。

DMR-UBZ2060に関する口コミ

UCZとUBZという型番の違いについて補足しますと、販売ルートが違うだけでスペックは一緒です。こちらのユーザーは、販売してすぐ購入したようなのでお値段は張っています。この機種はなんと言っても他とは違う、見た目が人気のポイントです。高さがある分大きく見えそうですが、横幅はおよそ半分です。

9位:FBR-HW510 (Funai)

高画質ブルーレイレコーダー第9位の商品情報

フナイのブルーレイレコーダーFBR-HW510

AI録画で充実する録画ライフ

価格:35,500円
メーカー:Funai
ブランド:-
同時録画数:2番組まで
容量:500GB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応
その他:AIが録画してくれる

あまり聞きなれないメーカーかもしれませんが、Panasonicなどと肩を並べる機能の充実さを見せています。この機種は2018年夏に販売され、まだ新しい方なのに、この安いお値段はかなり魅力的です。また人気のポイントであるAI機能は、よく視聴する番組やジャンルや途中から見なくなった番組などの情報をAIが学習していき、関連番組やAIおすすめの番組を自動で録画してくれるようになります。

FBR-HW510に関する口コミ

他のメーカーと同じようなスペックでおよそ1万円も安いとなると、購買欲をそそられるポイントです。メーカーにこだわらない人に人気の機種であることにも納得です。

8位:RD-BZ710 (東芝/REGZA)

高画質ブルーレイレコーダー第8位の商品情報

TOSHIBA社のブルーレイレコーダーREGZAのRD-BZ810とRD-BZ610

撮った番組の管理がしやすい

価格:14,800円
メーカー:東芝
ブランド:REGZA
同時録画数:2番組まで
容量:500GB
4K対応:非対応
Wi-fi対応:非対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:非対応

その他:PCのキーボードを使用してライブラリ管理ができる

雑多になりがちな録画一覧から簡単に番組を探せるのが、ネットdeナビです。PCのキーボードを接続できるので、文字を打って検索したり、絞り込みやソートすることで見たい番組をスマートに表示できます。しかし2011年にリリース機種なので、多彩な機能や高画質さにはどうしても劣りますが、だいぶ安いお値段で入手できておすすめです。

RD-BZ710に関する口コミ

PCやキーボードの操作になれていると、編集の楽さと速さに感動します。このユーザーの様にいくつかキーボードをお持ちなら、RD-BZ710専用にしてしまうのもおすすめです。

7位:DMR-BRX2020 (Panasonic/DIGA)

高画質ブルーレイレコーダー第7位の商品情報

Panasonic社のブルーレイレコーダーDIGAのDMR-BRX2020

設定が簡単で有能

価格:77,500円
メーカー:Panasonic
ブランド:DIGA
同時録画数:6番組まで
容量:2TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応
その他:最大6番組を16日間全自動で録画可能

長時間を丸ごと録画しても見ない番組のせいで、ただ容量が圧迫されそうという心配をカバーしたのが、おすすめ設定診断です。あまり見なかった時間帯やジャンルをどんどん学習していき、見る頻度の低い番組は画質を下げて録画したり、番組の録画をやめてくれます。2016年リリースでもそこまで安い機種ではありませんが、今後安いタイミングで購入するために今覚えておく、という選び方もアリです。

DMR-BRX2020に関する口コミ

最新機種のリリースタイミングと性能の比較は、抑えておくべきポイントです。人気の機種も値下がりするタイミングはあるので、しっかりと確認しましょう。

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ブルーレイレコーダーのおすすめ人気ランキング6位~4位

Goproで撮影したロードサイクリング

例えばこんな映像も

人気のウェアラブルカメラで撮影した映像が見られる機種や、4K放送に対応した機種をご紹介します。

もちろんその中でも、安いお値段のアイテムを探しましたので、ぜひチェックしてください。

6位:BDZ-ZW1500 (SONY)

高画質ブルーレイレコーダー第6位の商品情報

SONY社のブルーレイレコーダーBDZ-ZW1500

ウェアラブルカメラやカムコーダ利用者は必見!

価格:35,800円
メーカー:SONY
ブランド:-
同時録画数:2番組まで
容量:2TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:ウェアラブルカメラなどの映像が取り込める

GoPROやハンディカムを使用しているなら、録画した映像や静止画も取り込めるこちらの機種がおすすめです。USB接続で簡単に取り込むことができますし、PCを介さずにブルーレイディスクへの保存が可能になるため、PCの動作が重くなるストレスからも解放されます。何より、録画した思い出を高画質のまま、大きな画面で見られるのは最高の贅沢です。

 

BDZ-ZW1500に関する口コミ

BDZ-ZW1500はスマホから録画予約や、録画番組を持ち出して視聴できる機種です。出張などで家を空けてしまう時でも、録り忘れを防げる便利な機能が人気です。

5位:DMR-BRW550 (Panasonic/おうちクラウドDIGA)

高画質ブルーレイレコーダー第5位の商品情報

Panasonic社のブルーレイレコーダーおうちクラウドDIGAのDMR-BRW550

安いのに多機能

価格:30,800円
メーカー:Panasonic
ブランド:おうちクラウドDIGA
同時録画数:2番組まで
容量:500GB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:LINEで録画予約なども可能

おうちクラウドやお部屋ジャンプリンクの機能がついて、音質もハイレゾであり、映画やラジオも手軽に楽しめる「アクトビラ」も高画質で楽しめるという、圧倒的コンテンツ量の多機能型レコーダーです。HDD容量が少ないため、こんなに機能が充実していても、かなり安い価格での入手が可能となっています。この高画質レコーダー1台で、様々なコンテンツを存分に楽しめます。

DMR-BRW550に関する口コミ

値段や機能の次に、サイズによく目がいってしまいますが、重量も年々軽量化されています。さらに、使い方が以前よりぐっと簡単になったため、説明書を見る手間も省けて便利な機種です。

4位:4B-C20AT3 (SHARP/AQUOS)

高画質ブルーレイレコーダー第4位の商品情報

SHARP社のAQUOSのUHDブルーレイ対応型4Kレコーダーの4B-C20AT3

4K放送を録るならこれ

価格:65,500円
メーカー:SHARP
ブランド:AQUOS
同時録画数:3番組まで
容量:2TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:ほこりシールドドライブ搭載

番組表にも4K映像を使用し、見やすさの工夫がされています。こういった点のおかげで、ストレスなく操作ができるので長く使用したくなります。また、ディスク読み取り部分には「ほこりシールドドライブ」が搭載されています。細かい掃除はしにくい機器なので、元々内部の機密度が高い仕様であれば、安心して長く使えますね。

4B-C20AT3に関する口コミ

5位同様、サイズの他に重量についても感動の口コミがありました。ネット注文や配達サービスを利用するなら気にならないですが、実際に商品を見に行って購入する場合は、軽い方が持ち運びにも楽なのでおすすめです。

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ブルーレイレコーダーのおすすめ人気ランキング3位~1位

トロフィーを持つ男性のイラスト

気になるTOP3は

いよいよランキングのトップ3を飾った、人気のブルーレイレコーダーについてご紹介します。

いずれも使いやすさ、安いお値段、見やすさがおすすめの人気機種をご紹介しますので、ぜひブルーレイレコーダー選びの参考にしてください。

3位:FBR-HX2000 (Funai)

高画質ブルーレイレコーダー第3位の商品情報

Funai社のブルーレイレコーダーFBR-HX2000

家族や同居人とのシェアユーズに最適

価格:65,500円
メーカー:Funai
ブランド:-
同時録画数:6番組まで
容量:2TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:6番組を最大8時間録画可能

特定の時間帯だけを録画したい人には適切な時間量、という点でおすすめできます。また、番組視聴中に次回の放送もまた見たいと思ったら「録画ボタン」で録画日を選択すれば予約が完了します。例えば、次回は好きな芸能人やアーティストが出るから絶対に見たい!と思ったその時に、すぐ録画予約できるのは非常に効率的で、撮り逃しが防げるためとてもおすすめな便利機能です。

視聴中の消去・保存操作も一発!

見ていて自分に合わなかった番組は「消去ボタン」で、すぐに消去が可能です。次の番組をすぐに一覧から削除できることでより見やすく、どんどん自分の好きな番組をチェックしやすくなります。逆に自動消去されたくない番組は、「録画ボタン」一つでHDDで保存してくれます。もちろん外付けHDDの増設も可能なので、容量に対する心配はありません。

再生時にも快適な工夫が

フナイのブルーレイレコーダーFBR-HX2000のフォルダ分け機能の説明

見たい番組がすぐに見つかる

再生時のおすすめポイントとして、録画した番組は、機器側で自動的にカテゴリ分けされたあとに保存される点です。

一覧ではなく、ある程度絞られたカテゴリから目星をつけて探すことが可能なので、目当ての番組を見つけるのがとても楽になります。また、シリーズ番組は見終わったあと、次の話を自動的に続けて再生してくれます。一気見をする人にピッタリの人気機能です。

FBR-HX2000に関する口コミ

専用のアプリを使って、スマホからでも録画予約が可能です。また、この機能はフナイの機種全てに搭載されているので、9位のFBR-HW510もスマホで遠隔予約が可能です。

2位:DMR-BRW1020 (Panasonic/DIGA)

高画質ブルーレイレコーダー第2位の商品情報

Panasonic社のDIGAブルーレイレコーダーDMR-BRW1020

安いのに6番組も同時録画できる

価格:42,500円
メーカー:Panasonic
ブランド:DIGA
同時録画数:6番組まで
容量:1TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応

その他:PCからでも録画番組の視聴が可能

価格が抑えられている理由は、やはりチューナー数やHDDの容量が13位のモデルより少ないことと、おうちクラウドを搭載していないからです。ブルーレイレコーダーに、スマホの音楽や写真などのデータを移動させなくても大丈夫だという人は、こちらを選んだ方が断然お安い買い物となります。

旅行先でノートPCを広げる

PCからでも視聴ができる

DMR-BRW1020の他モデルとの違いは、専用ソフトを使えばPCでも視聴ができてしまうという点です。

PCを使うフリーランスや、出先でスマホより大きな画面で見たい人は、DiXiM Play for DIGAをインストールすることでそれが実現します。しかし、上記のソフトは有料かつWindowsのみの対応となります。ここだけ非常に惜しい点ではありますが、Windows PCのヘビーユーザーであるなら、おすすめできる選び方のポイントです。

DMR-BRW1020に関する口コミ

外見のスマートさも現代感があって嬉しい変化ですが、起動や動作の速さもまた、使いやすさの向上につながる人気のポイントです。

1位:DBR-W1007 (東芝/REGZA)

高画質ブルーレイレコーダー第1位の商品情報

TOSHIBA社のREGZAブルーレイレコーダーDBR-W2007

標準機能として時短視聴ができる

価格:36,800円
メーカー:東芝
ブランド:REGZA
同時録画数:2番組まで
容量:1TB
4K対応:対応
Wi-fi対応:対応
ウルトラHDブルーレイ:非対応
外付けHDD:対応
SeeQVault:対応
その他:時短に特化した各機能

見たい番組があるのに時間が無くて諦めることありませんか?この機種は、録る・見る・残すの基本機能全てにおいて、時短に重きを置いています。視聴中に、簡単シーンジャンプ機能を使えば、見ている番組のキーワードを抽出し、そこから頭出しすることができます。

TOSHIBA社REGZAブルーレイレコーダーのDBR-W1007の時短視聴機能詳細

再生機能の決定版

特に視聴する際の、時短技は目を引くもので、通常再生を含め4種類の速さから選んで視聴することができます。

視聴済みの話数だったかの確認や、好きなアーティストが歌うシーンだけを見たい時などの頭出しが、一瞬で行えます。より素早く適切に、見たいところを見れてしまう素晴らしい機能を持った上で、この安いお値段だと、人気機種であることも納得できます。

DBR-W1007に関する口コミ

内蔵HDDの換装というのは要するに、もっと大容量のHDDに付け替えるということです。他メーカーでは、手順が多くて面倒なのですが、DBR-W1007は付け替えて初期化するだけで完了します。また、型番表記も一緒に変更されるのも、遊び心があって面白いポイントです。

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大切にしたいブルーレイレコーダーのお手入れ方法

長く使うためにお手入れを

さびたネジのメンテナンスを行う作業者たち

お手入れのタイミングとは

季節によって室温や湿度が変わって来るので、季節の移り変わりに合わせて定期的に行いましょう。エラーが出てからの掃除では遅いです。

また、お手入れの際は本体の電源をオフにして行いますので、録画しない時間帯に終わらせてしまいましょう。

注意すること

電源を切った後も稼働中の熱で熱くなっているので、本体の底には触れないようにします。また、意外と間違えてしまいそうですが、レンズ用クリーニングディスクは絶対に使用してはいけません。故障の原因となります。

掃除用のゴムグローブ

うっかり不注意で機器を傷めないように

本体外側の汚れを落とす際は、直接洗剤をかけてはいけません。隙間に入りかねない霧吹きタイプはもっての外ですので、お気を付けください。

また、シンナー・ベンジン・アルコール・研磨剤を使用しないで綺麗にしましょう。後述する、用意するもの以外でお手入れすると、本体が変形したり傷がつく可能性があります。

用意するもの

雑巾を絞って掃除している

気になる場合はマスクや手袋も

・掃除機

・掃除機の先端に装着するすき間ノズル

・めがね拭きなどの乾いた柔らかい布

・中性洗剤を1%以下に薄めた水と、水拭き用の布

・拭き取り用の乾いた布

通常のお手入れであれば、掃除機と乾いた柔らかい布だけで充分です。柔らかい布で落ちない汚れがある場合は、中性洗剤も追加で用意します。他に必要な方は、ゴム手袋やマスクもご準備ください。

準備すること

コンセントからプラグを抜いている手

誤作動や故障を防ぐための事前準備

・本体からディスクを取り出す

・録画中の場合は録画を停止する

・サーバー機能がある場合はオフにする

・レコーダー本体の電源をオフにする

・コンセントから電源プラグを抜く

そして最後に、スマホなどで写真を撮るかテープなどで印をつけてから、ブルーレイレコーダーに繋がっているケーブルをすべて抜きます。誤作動や、故障を防ぐために必ず行いましょう。

掃除に取り掛かる男性の後頭部

まずは掃除機を使用

準備が整ったら早速お手入れを開始しましょう。掃除機に弱スイッチがある場合はそれを使用し、すき間ノズルをつけた掃除機で、次の順にほこりを吸い取ります。

 

ファンの吹き出し口→通気口→設置場所まわりの順で掃除をしていきます。掃除機の役割は以上です。

 

次に、乾いた柔らかい布で本体のほこりを、静かに拭き取ります。乾拭きで落ちない汚れは、水で薄めた中性洗剤に布を浸して固く絞ってから、やさしく拭き取ります。

最後に、濡らした布で拭いた部分を、乾いた布で軽く拭き取ります。いずれの拭く作業においても、強くこすると傷がついたり、故障の原因となりますので気をつけましょう。

綺麗なリビングのテレビ

仕上げに設置場所の見直しを

元に戻すその前に、設置場所について一度見直しましょう。熱がこもりにくい場所、ほこりが付きにくい少し高い場所へ、なるべく設置してください。

通気口などのファンが壁などに密着していると、内部の熱がこもってしまい、すぐに故障してしまいます。設置場所が定まったら、外したケーブルを差し直し、サーバー機能がある場合はオンに直します。以上でお手入れは終了です。普段からお手入れを心掛けて、レコーダーが熱くなっていないかを気にかけていると、故障率はぐんと下がりますよ。

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テレビと一体型!BDレコーダー内蔵テレビも

前面にスピーカー配置

三菱電機のブルーレイ内蔵型液晶テレビLCD-A40BHR9

ブルーレイとHDDを内蔵

三菱電機より販売されている、液晶テレビにブルーレイもHDDも入ってしまった全部入りタイプを、LCD-A40BHR9を例にご紹介します。

 

スピーカーの位置が、前面にあるタイプの液晶テレビです。この効果により音が真っすぐ飛んでくるため、番組中の小さな話し声なども聞こえやすくなっています。

分かりやすいリモコンのデザイン

三菱電機のブルーレイ内蔵型液晶テレビLCD-A40BHR9のリモコン

誰でも簡単操作

よく使う「予約、見る、残す」の動作に対して、どのボタンよりも大きなサイズで、ボタンが配置されています。

また、3つの動作に対してそれぞれ、3つの色と形で区別されています。このリモコンなら、小さなお子さんからシニア世代まで、年代を問わずに誰でも使いやすいと感じるでしょう。

テレビ台は不要

三菱電機のブルーレイ内蔵型液晶テレビLCD-A40BHR9の機能オートターン

意外と便利なオートターン

LCD-A40BHR9ならテレビの向きもリモコン操作も可能です。

テレビの向きを変えることも、正面に戻すことも簡単にできてしまいます。家事をしながらなどの、いつもと違う位置で見る時に重宝する機能です。

丸いスピーカーから迫りくる高音質

三菱電機のブルーレイ内蔵型液晶テレビLCD-A40MD9

スピーカー購入は不要

もっと迫力のある音で楽しみたい!というユーザーに大人気の、LCD-A40MD9もおすすめです。

ツイーター(高音)とウーファー(低音)がテレビの全面に左右1つずつ搭載されていて、映画館のような迫力が期待できます。また、このスピーカーはDIATONE NCVスピーカーという、ダイヤトーンの開発者たちが素材から新しく作り上げたスピーカーです。極上サウンドを実現するために生まれた、革新的なスピーカーで、映像はもちろんのこと、Bluetoothを使用してスマホの音楽を聴くこともできてしまいます。
 

テレビの購入も考えているならおすすめ

ミニチュアの買い物カートとショッピングバッグ

買い時は新商品リリース後の型落ちが狙い目

2019年5月に新商品がリリースされたために、安いお値段で販売されています。LCD-A40BHR9、LCD-A40MD9ともに40型で13万を切っている価格が多いようです。

新しく販売されたLCD-A40BHR11は、映像美に特に力を入れています。ノイズ低減や明るさの制御などを行い、独自のテクノロジーで高画質な映像処理を実現させています。価格としては現在、おおむね15万を切る価格です。ブルーレイとテレビの同時購入を考えている人は、思い切って一体型にしてしまうのも選び方の一つとしておすすめです。

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ブルーレイレコーダーおすすめ人気ランキング16選のまとめ

白を基調としたリビングにあるテレビ

レコーダーで潤いのある生活を

ランキングで16機種を紹介しました。探してみると世の中には多くの機種が販売されています。どういう機能があり、何が欲しいかをリストアップして対比することが、賢い選び方のポイントです。

また、地上放送で4K放送が始まり、Netflixなどにおいても4K対応作品が登場してきていることで、手軽に高画質の映像が見られるようになりました。DVDディスクも読み取れる機器がほとんどですので、やはりこれからはブルーレイレコーダーを購入するという選び方をおすすめします。

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